が残した いくつかの遺言の言葉の 大まかな内容を 息子が代書 文書化して書き残した。90を迎えて視力も聴力も文章力も落ちてきた母に読んで聞かせ「それでよかと同意を得た。 あとまだ言い残したことがあるが その内容は厳しい内容であるのでここでは伏せることにした。遺言のように何度も何度も言い聞かされたことであり 我が家の使命に関わる大切なことである。

       

 

     遺 言 書            自筆証書

私 今川允子は 次の通り遺言する。

1、 私 所有の土地家屋は 息子の正信へ生前贈与した。手続完了済。
   福岡県糸島市二丈福井6016番 (重複した番地のまま更正登記)
  (1)宅地 地積 153.04u (近隣の正確な境界を示した上 処分を)
  (2)木造2階建 床面積 69.89u (危険負債訴訟物事件の解決を)

2、 高齢者を呼出す謀略裁判の対策上やむなく名義変更に至った
  家屋は 車が突入し倒壊危険度が加速し資産は負債物となった。
  慎重な調査と修理を依頼したが交渉決裂し未解決な難題を残す。

3、 損保会社と裁判所の結託した賠償不払い相殺陰謀に遺恨を残す。
  倒壊危機 深刻事態の調査依頼を拒み 他人顔の近親者 悪質な
  サギに加担し不法を働く共犯関係者は 実家の関わりを禁ずる。

4、 卑劣な手段で賠償責任を逃れる不払損保の加担親族に対して
  私 今川允子と実家を軽んじ 見殺しにする他人以下と判断する。
  縁を切る言動の
山サギ岩男・かす江(S28/4/14)・子供ら4人含。

5、 賠償を相殺し取戻す謀略裁判。差押命令・預金引出し事件まで
  不安と苦悩状態の親子を横目で見ながら放置する者を絶縁する
  
6、  今後 不可解な事故や嫌がらせの事件が起きた場合 その瞬間
  に一斉に
「サギ謀略事件」が世間に発表されるように手配した。

7、 私の葬儀は密葬で行う事。親族に通知不要。死後に恨みある者
  を呪い祟る。私の闘いの集大成の最終仕上げは息子正信に託す。

8、 私 今川允子は 息子の正信(福岡県糸島市二丈福井6016番)
  
に やり残した課題を完結すべく「遺言の執行者」に指定する。

  私 今川允子は 以上の「遺言書」全文を筆記し 日付及び氏名を
  自署し
押印する。

                             平成23年 5月11日
                      福岡県糸島市二丈福井6016番
                           遺言者 今川允子 
 

       
 (最後には必ず目覚めて改心し謝罪すべき筈)という言葉を信じてあえて遺言を掲載することにした。  これ以上の親不孝を続けることはならんぞ後悔地獄に落ちるようなことはどうかやめてくれ。 母の歳は90 そうは長くない。間にあう内に改心して 生き方をグレンと変えて使命を果たしてくれ。