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 最近の出来事として 右隣の古い家が解体され 車庫の建て直しが始まった。地盤工事の振動も気になるが 更に心配な
新事実が出てきた。

 それは この家の裏手にあったトタン屋根の小屋が境界に隣接していて 流れ込んだ雨水の影響で柱が腐食した為に
「継ぎ柱の工事を右面にもした」という 危険増大の驚くべき母の話だった。

 平成9年の台所の改築工事の時に 柱の腐食が判って階段の下にも継ぎ柱工事もしていることが の話で出てきた。危険が更に増していたことに気づいた。

 いよいよ これは倒壊する危険性がかなり高い可能性がある。万一の倒壊が起きる心配があり 家の検証を怠った福岡警察署に追加の危険往来の「被害届」を出すことにした。

         

調査依頼 資料  調査1 電話  調査2 被害届調査3 被害届  調査4 裏付  調査5 倒壊危機
 

被害届 提出 

家屋倒壊  往来危険の被害届
早急な解決
お願い  HOME

 

調査4 裏付   福岡県警察署長 公安委員会     当方 正信 

 

現場検証の不備による対応が生んだ
 損保の犯罪
被害者の危険

 
 

 隣の車庫の建替え工事が急に始まったが 隣近所の立会いもせずに 境界をハッキリさせないまま 勝手に敷地いっぱいに建ぺい率も守らないような基礎工事を進める 隣の様子を見て 何かを思い出しながら語ったの話から 実は反対側にも継ぎ柱がしてあることが判ってきた。

 そのことで 我家の倒壊危険性は想像以上に かなり深刻な状態に至っていることに気づいてきた。

 継ぎ柱だらけの家が 車の飛込事故で 倒壊する決定的な衝撃となってしまったこと 継ぎ柱をするに至ったいきさつを 今回の突入事故の加害者側の代理人たちには よく理解して貰わないといけなくなった。昔から起こってきた隣家との境界のトラブルを詳しく説明する必要が出てきた

 雨
ドイを付けないで隣接した小屋によって起こる 雨水による被害。
今回 玄関から車が突入して 柱を外側に押し出してひねっている 突入の衝撃度。

 その決定的な原因となった 飛び込み事故の前に 左側と右側と裏側の三方向の隣の家から 我家の土地の
境界を侵して接近し 雨水による腐食倒壊に至るように 理不尽極まる争奪の歴史的なトラブルが起こってきたことを説明することで 危険であることを立証しなければならなくなった。


 これは 我家が長年使っていた裏の土地を横取りして 立ち退きを迫った裏の家との土地争いから始まる。小屋を建てていた土地を やむなく買い取ることで話しがついた。だが その後 裏手も左も右も 隣人達の隣接した
違法建築によって 雨水の被害に悩まされてきた歴史がある。

 実際に地図などを見て貰えば判る。
が今回の突入事故で 家が倒壊する恐れがあることを 本気で心配をするようになった 理由を話す必要が出てきたようだ。

危険な家についての昔話  編集中

 

 我家が理不尽な隣家に囲まれ 様々な被害を受けてきた苦難の物語である。そしてそれは 母がこの家に嫁いで来た時に 舅の喜平からいきなり聞いた話に始まる。

 この地域には 村を見下ろす忠霊塔の丘がある。その忠霊塔に登る道に向かう福井区と吉井区との境の道があるが この道の上を犯して家を建てた裏側の家(元旅館の家)が
紛争の元凶である。

 先に我家が何十年間も借りていた土地を 道を隔てて この元旅館の家が 横から勝手に買い占めて 福井区の土地を手に入れたことから 土地争いのトラブルが始まった。今まで何事も無く 借りて使っていた我家にとっては はるか前からの堂々とその土地を借りて使ってきただけの正当な理由があった。

 それは 昔の本家と分家で隣同士で住んでいた頃に起きたことである。きれいな水が出るということで 本家が 隣との境界のど真ん中に井戸を掘りたいという話になった。

 
分家には井戸の傍に便所があったが それが気持ちが悪いということで どこかに遠い場所に立て直してくれということで 井戸との交換条件で 裏のほうの土地を使っていいということになった。「裏手の土地のほうに便所を移して建ててくれ」ということになった。

 だが そういう昔の話のいきさつのことを全く知らずに(長年の間 お金も払わずに 無断で人の土地を借り続けている)と 勝手に思い込んで 横から 突然 何の相談も無く その土地を買い占めた裏の家が お宅の小屋がうちの土地に建ててるから 「立ち退くように」と いきなり言いがかりを仕掛けて来た。地図 

 
は その時 初めて かつて自分がこの田舎の家に 嫁として嫁いで来た時に 舅からいきなり聞かされた 言葉を思い出した。「この土地は 井戸との交換条件で使うことになった。そのことを先に言っとくから 忘れんごと よう覚えておかんといかんばい!」といきなり 嫁いだばかりの何も判らない自分に話した 舅の言葉の意味が蘇ってきた。重要な内容であったことを 改めて蘇ってきた。   省略(詳しい話は別の記載で述べる。)

 この内容は 自伝の小説 「光の道を備えよ」の中にも出てくる。(編集中)

 その後 我家への立ち退きの話は こじれに こじれて 長年にわたって土地の紛争が続いていくことになっていく。
本来 区の境となる道の上に 家を建てたこと自体が間違いの元である。これは見つけたら即刻 役場からその元旅館に対して 「立ち退き」「解体命令」を出すべき問題である

 万一の 厳しい措置を警戒してか いつ役場からの立ち退き命令があっても 言い逃れが出来るようにと 区の境の道を隔てて存在する 福井区の土地を無理やり買い取ることになった。家が建って狭くて通りにくくなった道を 横にズラして通れるように 何とか解体せずに済むことを考えたようだ。

 本来 いかなる理由があっても
区の境の基準となる道を勝手に変えてしまうことは 後で隣の住民達に測量時に色々と問題が出てきて 迷惑をかける恐れがあり やってはならない事である

 家を建て直す時まで (一時的に道の幅の分をズラして空けておく)というキチンとした書類があればいいとして そのズラした分は買った土地からは差し引いて キチンと測量すべきである。だが その出た分を全く考慮入れないで 意図的に 旅館の屋根から 道の幅の分と 買った土地の分を 確保して 自分達だけで勝手に測らせていった為に 近隣の福井区の土地が ズレた測量の分だけ そのシワ寄せが起きて 狭くなっていった

 本来の区の境の道を基準にして測るべきことをしなかった為に 周りの家の土地が理不尽に削られてしまうことになった。道の基準が歪められ 身勝手な人間の測量によって 隣人たちの土地を略奪していく結果になった。

 本来 測量は隣近所の家の人たちの立会いの元に 公正に測量をすべきなのに 父や母が居ない時に 年寄りの 何も判らない祖母のゼンを呼びつけて 無理やり不法な測量の場に 立ち会わせたという形にした

 悪い隣人の策略により 測量士達は言われた通りに 完全に間違った境界の線を決めていった。その悪どいやり方の影響が今も残っている。「奪ったものは絶対に返さない」と言わんばかりに 我家のブロック塀にピッタリと寄せて小屋を増築している。そのおかげで 屋根の雨が流れ込んでくる

 裏の家の横暴なやり方から 色んなシワ寄せや歪みが生じてくる。今でも隣接して建てた小屋から漂ってくる湿気。大雨が降る度に屋根から雨水が勢いよく流れ込み トイから雨水が溢れ出し ブロックを濡らし 湿気が小屋に滲み込んでくる。敷地を奪われた上に 裏の小屋の湿気の災難の為に 起こり 一年中 湿気とカビに悩まされている

 倒壊危険の原因の雨水による被害は三方向から攻めて来ている
雨どいを付けずに我家に隣接して建てた両隣の小屋の屋根の影響である
両隣の建てた昔の倉庫。吉村邸 それから立藤邸の小屋について説明 

 

編集中


3月6日付けで提出した 被害届 (テキスト)

 

福岡県警察署長 殿   被 害 届  
          
 平成21年3月6日 
      福岡県公安委員会

 

 車 飛込事故の検証不備による 家屋倒壊 往来危険の被害届を出します。

届出人: 福岡県糸島郡二丈町福井6016 今川正信電話 326-5105 息子 
被害者: 福岡県糸島郡二丈町福井 同 今川允子 年金暮し88 /息子

被害時間:平成19年1/27に我家玄関に車飛込事故発生 3/3 県警検証不備。
 損保の三井住友海上・高橋弁護士の調査拒否で 倒壊危険状態が放置されてきた。
 賠償されない為に補強工事も出来ず 往来危険が発生中でも放置状態です。 
   

 
検証 家の被害が未確認。 福吉派出所の嶋田順二巡査 ・ 県警交通捜査課 木下(和人)他1名 現場検証が見せかけで偽装したから検証であった。 責任重大。

被害場所:今川家の玄関を賠償もせずに放置。 ゆうちょ 三井住友銀行 被害者の預金から無断で引き落した。
第三債務者:貯金事務センター
大名2-5-1 業務監査課 TEL:721-9863  苦情を無視
第三債務者:三井住友銀行 博多駅前1-1-1
 
電話 411-1231  三住海上と連携疑惑 有

 
加害者との面談を禁じる不審な弁護士 弁済手続の際の差押先の口座捜査で事件の真相や疑惑は判明する筈だが、福岡の警察や検察が裁判所と結託していて全く解決しない。

共犯容疑者:倒壊危険放置者
(無責任な対応を取り続ける犯人たち。 加害者+調査員+損保+弁護士+裁判所…その他)
 

 

耐震診断

危険度高


の証言と立証HPを無視する
損保業務失格社の

 
 
の話…「昔 雨ドイ付けぬ小屋を隣接されて 長年の雨水の影響で腐食した柱の下部を切断して貰い 短い角材をハメ込む 継ぎ柱工事をして貰った事がある」という。その時の大工の証言。
 「これは あくまでも応急処置で 切った柱の下にゲタを履かせただけやから もし何か衝撃を受けたりした場合は持たんけん気をつけないかんよ…」と当事の大庭工務店(吉井4147-1 大庭英士)の大工が心配げに念を押して言い残して帰った。
 継ぎ柱施工をした大工自身が残した衝撃厳禁の警告で 慎重な調査が必要。当方は緊急事態を訴え 倒壊危険が今現実に迫った写真と左図面で立証してきた。
 
床下撮影 継ぎ柱 証拠の提示後も回答が無く悪質

 

 

taisinchousa.html
 訴訟要件が満ちない裁判を強行。証人も呼ばず 継ぎ柱の危険立証も無視し、最終弁論で全く発言させず閉廷。別件を捏造しぶつけて攪乱妨害して相殺する謀略裁判。 老人不当呼出を避ける為の登記変更を認めず 耳の遠いを法廷で虐待し尽くした。

 
事件の詳細は 下記ホームページに記載中 (損害立証・捜査専用です)
sagi.html

弁明機会に倒壊危険の「被害発生届」
を提出し
県警へ再調査の依頼します。
今後に 起こる倒壊事故に備えて説明。
早急なる解決と適切な対処を求めます。

@写真提出 + A車両放置理由 +
検証不備の倒壊危険・引落不安の詳細
keisatu10.html

※ 紛争の元凶は 家屋損壊に対する
  検証不備に全ての原因があるので
  不正な調査ミスに関わった全存在を
  
 結託したサギほう助の犯罪者として
   当方の被害届を真剣に調査下さい。
   


 

テープA 重要 倒壊の危険が発生して
いる証拠となる記録が紛失。盗難容疑 姉

 福岡県警察署(怠慢な担当者)黒文字
   
届け出 当方 今川家子 青文字

(2/23 弁明書の確認で 緊急の証拠を強く求   められ 「被害届3」  3/6に提出)

被害届を受けた福岡県警察署の対応次第で 倒壊時には全責任が問われることになる。

対応 編集中 (調査)の会話

 危険な継ぎ柱の写真    増改築施工 

@耐震診断 図面 継ぎ柱   A継ぎ柱の写真

B突入の経路  C突入直後の写真   登記変更済

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