突入直後の写真と 家の壁や柱の損壊した写真とを照らし合わせて見ると家の倒壊危機が出てくる
被害状態は一目瞭然 @突入直後の写真 + A家(壁と柱)の損害写真の一致で 損害立証となる

 @突入直後の写真       A家の損傷写真     登記変更済み  

 B調査不備の説明責任   C危険な継ぎ柱の写真   D増改築施工済み証明  

突入の経路図 詳細  損害の立証   HOME

放置の結果 倒壊危機発生!

 偽検察の容疑 共謀の電話

 我家の全ての柱が大きく傾いた。


 被害者の我々が
「往来危険発生」を訴えて、ずっと損害立証をして来たが、三井住友海上火災は、損傷を知らないふりして一向に認めないままだ。

 別件と相殺して
賠償もせずに放置してきた最悪の結果がここにハッキリと現れてきた。


 突入事故で柱を土台石から
3センチもズラした。

 この衝撃が致命的原因となって、家全体を傾かせて、
倒壊の危険を加速させた結果、これから起きるであろう大惨事の予兆である。

 
放置の結果 倒壊の危機

@
 この事故の衝撃を軽んじ対応を誤った関係者は、この事態に至った責任を深く、反省し、改心して(誠に申し訳ない)と謝罪、賠償をして頂かなければならない。

放置の結果 倒壊危機発生!
 事故が起こってから、不払いの姿勢で関わって来た関係者は、無責任な言動をしてきた過去を、素直に認めて正しい対応をして頂かねばならない。 即ち、

 
調査会社の明建の鳴神

 
大工の鏡建設の 

三井住友海上火災作村

 そのお抱え
弁護士の

 高橋法律事務所の
高橋 隆

福岡地方
裁判所の卑劣な職員

  
猿渡書記官 と 藤田裁判官

 
まで、あなたがたに今、とてつもない大きな責任が発生している。

 
裁判所を悪用して、強引に違法な訴状を捏造して、払うべき賠償を名誉毀損別件と相殺してチャラにする悪質なやり口。

 賠償不払いのサギ行為をする
「三井住友海上火災梶vに加担し、「差押サギ行為」をほう助した罪に当たる犯罪者として、家宅捜査、送検するべき事態になってしまった。

 
放置の結果 倒壊の危機
A
 事故から9年目のこの写真、襖の枠の黒い淵の線と、柱との角度が明らかに大きく開いている事がお判りであろう。「大至急修正工事すべき」と言い続けた我々の抗議の通りになっている。

放置の結果 倒壊危機発生!

      
 被害者が今まで主張してきた損害立証の内容が真実で、危険を訴えていたことが判って頂けたと思う。

 この
写真は既に民生委員の吉村氏を通して、今までのポスターと一緒に加害者の釘本家に書類を渡してある。

 又、同時に
糸島市役所の危機管理課も同じ書類を渡している。

 彼らはそれを読んで、自分達がこれまでどのような対応をしてきたのか、反省して
被害者にきちんと謝罪をすべき事態に至っている。

 
「被害者が不当な要求をしている」と誤解し、間違った判断と報告をして、ひどい濡れ衣を着せて、さんざん苦しませてしまった事。

 とんでもない冤罪を押し付ける過ちを犯してしまった事。

 それを知っても、相変わらず、知らぬふりを決め込む
加害者の家族達は、実に罪が深い。

 
往来危険を放置してきた自分の罪を反省して、自分達も通る通学、通勤の公道に生じた危険を防止する為に何か正しい対処をしたのであろうか?。

 
放置の結果 倒壊の危機
B
 気がついたなら(直ちに何らかの対処をすべき重大な義務が発生)しているのに、(知らぬ存ぜぬ)で頬被りしているのなら、加害者側の関係者には全て手が後ろに回ることになるであろう。

放置の結果 倒壊危機発生!
 これまで不正アクセスでネットに侵入して、HPの損害立証の内容を改ざん・削除して、悪質な妨害ばかりして、今現在も監視し盗聴をし続けている犯人は、とんでもない恥知らずの重罪犯人である。

 柱が大きく傾いた写真を見て、結果がこうして
「倒壊寸前である」とハッキリと出ているのを、いい加減に認めるべきである。

 最後の
4枚の写真を示すことで、明快な損害立証の内容として認めるしかないことが明らかになった。

 この違法な
差押サギ行為をやってしまった巨悪の結託の輪に入る加害者側の関係者全員は、

 全て
加担ほう助容疑者として送検され、事情聴取、強制家宅捜査、拘留、尋問、逮捕懲役、その後、莫大な損害賠償請求を受けることになるであろう。

 妨害により被ってきたこれまでの営業妨害の被害、
長き9年間を遡って、人権迫害、生活妨害の迷惑料が加算されることになる。

 最初から思い込んで決め付けてしまったというとんでもない間違いに気づいていながら、
(ゴリ押しすれば騙し通せる)とタカをくくり、居直って、聞き分けの無い、駄々っ子のような無理難題の我ままを通した結果である。

 結託した悪さをした犯人達には最早、これ以上もう逃れる道が無い。

 
放置の結果 倒壊の危機
C いよいよ、追い詰められた最後の発悪を越えての悔い改める機会である。崩壊し永久消滅の道か、再生し名誉復活の道か、よくよく熟慮の上、正しい改心をして頂きたい。

 「あなた方は既に人間ではない、
凶悪で邪悪な鬼の状態に転落している。」
 

放置の結果 倒壊危機発生!
 


    放置の結果 倒壊危機発生!
 関連性立証

原因  倒壊危険の放置

 

1月28日 外壁下に
赤土落下発見

家の右 外壁の横より 赤土落下

ワラ モルタル破片 かなりの量の

が崩れ落ちている可能性がある

 側溝の横に赤土が落ちている

 かなりの衝撃だったのであろう

この事が後で大問題となっていく

赤土が崩れて外壁の下に落下した。 車の右部が大破損している
 右側柱突入の衝撃度が判る 車を引き出した後の玄関の様子

壁の赤土は殆ど剥がれ落ちている可能j性がある。

壁の亀裂を発見

敷石の間に赤土が見えている

ゲタ箱の裏をのぞいた。  「ん! 何だ これは・・・?」

ゲタ箱をかたづけた後 よく見ると、

敷石の間3〜4センチのズレ

突入で壁面を
外側押出し

柱の下部が敷石からズレて傾く

二本目の柱は1cmズレている

切断しない唯一健在な柱である

二階までつながっているがズレて

ることは 家の全体に影響がある

突入事故による衝撃で 家の倒壊が

心配になってきた。状態はまだ不明

 見よ、このひどい亀裂、 この損壊を見積もりに出していないのは大問題だ。鏡建設は見ないフリだ。

土台から壁面と柱がズレている

突入の衝撃で車の右部当たり

外側に強く押し出された

敷石の下にも亀裂が走っている

       拡 大      

玄関から3本目の柱の下部

あがりかまちの右側の柱、

継ぎ部分がズレている

に事情を聞くと、

「昔 柱の下部が雨で腐食したので

大工に切断して貰い 短い角材を、

ハメ込む工事をしたと言う話だ。

 「これはあくまで応急処置であり、

切った柱の下にゲタを履かせた

だけで 衝撃などがあった場合

は持たないだろう」
 ・・・という話

これはかなり
危険 倒壊直前状態

   
   
      拡 大                 拡 大 

「昔、 雨で腐食した柱の下を切り

短い柱を継いで応急工事をした。」

というの話には 驚いた

の記憶では、

3本目から奥の柱まで 全ての

柱の下部にゲタを履かせた」と言う

これは いよいよ、危ない状態!

1本目が突入で斜めに傾いており

2本目だけが 唯一まともな柱

家右側荷重を1本で支える状態

下手に振動を与えると倒壊の恐れ

  

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倒壊の危険性が出てきた

早く何とかせねばならないが加害者

「保険会社に全て任せてます」

逃げる。丸投げで無責任な対応

倒壊危険を加速させた損害を無視

して目をつぶろうとする・・・だが、

家主は放置する訳にはいかない

とりあえず 今 何が起こっている

のか近隣住民に知らせる為に、

玄関に注意を促す貼紙を貼った

 いつ倒壊しても おかしくない

調査をするまでは通行禁止にして

危険防止する注意を促すしかない

 夜も毎日電気を点けて 通行人の

全てに貼り紙が読めるようにした

後は 倒壊危険加速の損害状態を

訴えても 見ないで放置し続けよう

とする加害者側の責任である

 敷石柱 3〜4センチのズレ

突入で
壁面を外側に押し出し

敷石から右にズレて傾いて

いるのがハッキリと見える



 車の突入は倒壊危険を加速させた。
万一倒壊した場合に備えて 警察には突入事故による危険性を報告済み。 加害者側が家の損害を調査しないまま放置した事を説明
いつ倒壊するか不安だ。 調査せずに放置した者の責任は重い

敷石に左寄りに立っていた柱が

右側(外側)に3センチズレてた。

突入で壁面を外側に強く
押した

影響で、壁面と柱
がそっくり敷石

からズレ
かなり傾いている


 敷石から大きくズレた柱
(拡大)

接していた添え木の板が柱から

外れて 曲がって残っている

添え木の中央部は接した柱に

引っ張られて曲がっている

添え木の下部が敷石の横に残って

傾きを抑えたようだ

家を支える柱が傾いた状態のまま、

いつまでも放置しておくと危険

家のバランスが崩れて 傾きが

進んでいくと 修理が難しくなる

すでに 半年が経過している

もはや 取り返しがつかない

修正は危険。不可能な状態だ



原因 倒壊危険の放置