イメージづくりのお手伝い  
〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016 
DESIGN B2看板博士
 FAX (092)326-6838    代 表  今川 正信 
   

「突入直後の写真」「家の壁や柱の損壊した写真」とを
照らし合わせて見ると
「家の倒壊危機」が出てくる
被害状態は一目瞭然である。 @突入直後の写真 +
A家(壁と柱)の損害写真の一致
で 損害立証となる

突入の経路図 詳細  損害の立証   HOME

立証前    @突入直後     A損傷写真     登記変更済

B調査不備     C危険な継ぎ柱     D増改築証明

 調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

  玄関前に立つ加害者夫婦(春喜富枝 加害者の春喜氏はボンヤリよそ見。

 痴呆症の夫にうっかり運転させたが横にいる
    

 中央は車を移動後の娘婿か?不明・・・

 ジャッキで何とか車を持ち上げて、皆で押して道の横に移動できた
 

gプライバシー配慮で縮小

偽検察の容疑
共謀の電話

車の右部が破損している
 

 右バンパーは
激しい破損

 左バックミラーは
落下

 フロントガラスには
大きなヒビが入った

 柱と壁への衝撃
で破損が激しい

 前輪タイヤが曲がって動かないので 板金屋と電気屋など皆で、押してシャッター前に移動した

 前輪が固く
ハンドル操作不能。

バンパーとミラー
両方とも激しく破損している

 事故直後の写真を撮った女性 近くの理髪店の母と娘の二人 修理業者のことを聞いている

 右端はカツキ電気屋の勝木 破損した右戸の残骸が見える 廊下に自転車後部が見える

 

1月のまだ寒い季節
毛糸マフラー・ジャンパー姿
 

 車を引き出した後の玄関の様子

 車を取り出す作業の際に 倒れていた左戸が危険だったので障子の横に立てかけた。自転車も邪魔で廊下の上に上げた

左側の戸を障子に立てかけた

 拡大写真 損傷は少ない 

 左側の戸は原形が残っているが、右側の戸はガラスは粉々に割れて飛び散り 格子戸はバラバラに潰されて かなり壊れ方が激しい

 右側方向に突入し 衝撃がいかに激しく強かったかが想像できる

 

   網 戸       壊れた残骸
 

 1月28日 外壁下に赤土の落下を発見

 家の右 外壁の横より 赤土落下している

 ワラ モルタル破片 かなりの量の赤土が崩れ落ちた可能性がある

 側溝の横に赤土が落ちているかなりの衝撃だったのだろう

 この事が後で大問題となっていく

壁土は殆ど
剥がれ落ちている可能性
 

 左右二枚引き戸のうち 左側の戸は下部が少し凹んだだけで 無傷

 割れたガラスの破片が残っていて牙のように尖って 危険なのではずして 下に落とし箒で寄せ集めた

 ガラスの破片が家中に飛び散って廊下奥まであちこちに飛散した

 左側の戸の格子は まだ原形が残っていて 右側の戸と比べるとほとんど損傷が少ないようだ


 
ゲタ箱は激しく壊れ 右の壁が損傷ゲタ箱裏の白壁 モルタルに亀裂。

 

軽症だった左側の格子
     ゲタ箱の右板が折れている。 
 

 玄関の右の損壊が酷いようだ 右側の戸損傷が激しい 又 右のゲタ箱の壊れ方が激しい

 左のゲタ箱は上側にスキ間ができ閉まらない。植木鉢は割れて破損

 ゲタ箱の横の青いビニル袋には、荷車を包んで立てかけていた

 

植木鉢が割れている
   座敷より撮影
  

 電動カーの前のカゴ・ ハンドルあがりかまちに当てて止まった 後部は車の下敷きになり潰れている

 乗り上げていた車を引き出した後、壁側のゲタ箱破損が激しい

右戸ガラスは完全に粉々に飛散 格子バラバラに外れている。 ゲタ箱が激しく変形している

 
 

 ゲタ箱を片づける時に 亀裂を発見 の黒い部分は モルタル壁で.の茶色部分はゲタ箱の裏板

 壊れたアルミ戸枠・ゲタ箱などを、片づける時に 壁の亀裂を発見 敷石の間に赤土が見える

 

ゲタ箱の裏をのぞいた。
「ん!何だ これは・・・」

 ゲタ箱を片付けた後 よく見ると、敷石の間4センチのズレ

 突入で壁面を
外側押出し。 下が敷石からズレて傾く

 二本目の柱1cmズレている切断しない唯一健在な柱である

 二階までつながる柱がズレてることは 家の全体に影響がある

 車突入による衝撃で 家の倒壊が予測される。状態はまだ不明・・・。

 やはり 壁面と柱がズレている。

 突入の衝撃で車の右部当たり外側に強く押し出されていたのだ。敷石の下にも亀裂が走っている
 
 
         拡 大       

 玄関から3本目の柱の下部を見て頂きたい。

 が継ぎ柱の事を何か知っているかも知れない)と思って事情を聞いてみると、

 「昔、隣の家が雨どいを付けないで、雨が長年にわたって当たり、壁全体のほとんどの柱の下部が腐食したので、大工に切断して貰い 短い角材をハメ込む工事をして貰った事がある。」と言う話。

 だが、その大工は、「これは、あくまで応急処置であり、切った柱の下にゲタを履かせてただけで 、もし衝撃などがあった場合はとても持たんだろうから、言っとくよ」

と注意したという話である

 

 あがりかまちの右側の柱を見ると「おやっ? 継ぎ柱の部分がズレている

 ということは、これはかなり危険な状態になった。 倒壊寸前だ
   
   
        拡 大           拡 大 

 (昔、雨で腐食した柱の下を切って短い柱を継いで応急工事をて貰った)というの話には 驚いた

 の記憶では、(柱の3本目から奥の柱まで全ての柱にゲタを履かせた)

と言う・・・。

1本目が突入で斜めに傾いており2本目だけが 唯一まともな柱

 これは 危ない状態!
 家の右側の全荷重を支える1本下手に振動を与えると倒壊する

  

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 倒壊の危険性が出てきた

 早く何とかしないと・・・だが加害者「全て保険会社に任せてます」と逃げる。丸投げで無責任極まる。

 倒壊危険を加速させた損害を無視して目をつぶろうとする・・・だが、当方は放置する訳にはいかない

 とりあえず 今 何が起こっているのか近隣住民に知らせる為に、玄関に注意を促す貼紙を貼った

 いつ倒壊しても おかしくない調査をするまでは通行禁止にして危険防止する注意を促すしかない。

 夜も毎日電気を点けて 通行人の全てに貼紙が読めるようにした


 放置の結果
 倒壊危機発生!

 後は 危険につながる損害状態を訴えても 見ないで放置し続けようとする加害者側の責任である

 突入で敷石柱 4センチのズレ 壁面を外側に押し出している。 敷石から右にズレて傾いているのが見える




 万一倒壊した場合に備えて 警察には突入事故による危険性を報告。加害者側が家の損害を調査しないで放置している対応について説明した
 いつ倒壊しても責任は調査せずに放置した加害者側の罪になる



 突入で壁面を外側に
押した影響で壁面と柱がそっくり敷石からズレ
かなり傾いている


 敷石から大きくズレた柱。
(拡大) 接していた「添え木の板」が柱から外れて 曲がって残っている

 「添え木」の中央部は接した柱に引っ張られて曲がっている

 「添え木」の下部が敷石の横に残って傾きを抑えたようだ

 家を支える柱が傾いた状態のままいつまでも放置しておくと危険

 家のバランスが崩れて 傾きが進んでいくと 修理が難しくなる

 すでに 半年が経過しているもはや 取り返しがつかない修正は危険。不可能な状態

 敷石の上に左寄りに立っていた柱が、右側(外側)に3センチズレている。




現在の状態
 全ての柱が傾いた。
 倒壊直前


結託 立証

柱 突 入

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罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

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