突入直後の写真と 家の壁や柱の損壊した写真とを照らし合わせて見ると家の倒壊危機が出てくる
被害状態は一目瞭然 @突入直後の写真 + A家(壁と柱)の損害写真の一致で 損害立証となる

突入の経路図 詳細  損害の立証   HOME

立証前    @突入直後     A損傷写真     登記変更済み

B調査不備     C危険な継ぎ柱     D増改築証明


 調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

 
    

 玄関前に立つ加害者夫婦(富枝)

加害者の春喜氏はボンヤリよそ見

痴呆症運転させた妻が横に

中央は車を移動後の娘婿か?

ジャッキで何とか車を持ち上げ

皆で押して道の横に移動できた
 

gプライバシー配慮で縮小
 偽検察の容疑 共謀の電話

車の右部が破損している
 

左のバンパー激しい破損

右 バックミラー落下

フロントガラス 大きなヒビ

柱と壁へ衝撃 破損が激しい

前輪タイヤが曲がって動かない

ので 板金屋と電気屋など皆で、

押してシャッター前に移動した

前輪が固く ハンドル操作不能

バンパーとミラー 両方とも激しく破損している

 事故直後の写真を撮った女性

 近くの理髪店の母と娘の二人

 修理業者のことを聞いている

 右端はカツキ電気屋の勝木

 破損した右戸の残骸が見える

 廊下に自転車後部が見える

 

1月のまだ寒い季節 毛糸マフラー・ジャンパー姿
 

車を引き出した後の玄関の様子

 車を取り出す作業の際に 倒れていた左戸が危険だったので障子の横に立てかけた。自転車も邪魔で廊下の上に上げた

左側の戸を障子に立てかけた

 拡大写真 損傷は少ない 

 左側の戸は原形が残っているが、
右側の戸はガラスは粉々に割れて飛び散り 格子戸はバラバラに潰されて かなり壊れ方が激しい

 右側方向に突入し 衝撃がいかに激しく強かったかが想像できる

 

   網 戸          壊れた残骸      
 

1月28日 外壁下に赤土落下発見

家の右 外壁の横より 赤土落下

ワラ モルタル破片 かなりの量の

が崩れ落ちた可能性がある

 側溝の横に赤土が落ちている

かなりの衝撃だったのだろう

この事が後で大問題となっていく

壁土は殆ど剥がれ落ちている可能j性
 

左右二枚引き戸のうち 左側の戸は

下部が少し凹んだだけで 無傷

割れたガラスの破片が残っていて

牙のように尖って 危険なのではず

して 下に落とし箒で寄せ集めた

ガラスの破片が家中に飛び散って

廊下奥まであちこちに飛散した

左側の戸の格子は まだ原形が

残っていて 右側の戸と比べると

ほとんど損傷が少ないようだ


ゲタ箱は激しく壊れ 右の壁が損傷
ゲタ箱裏の
白壁 モルタルに亀裂

 

 軽症だった左側の格子     ゲタ箱の右板が折れている 
 

玄関の右の損壊が酷いようだ

右側の戸損傷が激しい

又 右のゲタ箱の壊れ方が激しい

左のゲタ箱は上側にスキ間ができ

閉まらない。植木鉢は割れて破損

ゲタ箱の横の青いビニル袋には、

荷車を包んで立てかけていた

 

植木鉢が割れている   座敷より撮影
  

動カーの前のカゴ・ ハンドル

あがりかまちに当てて止まった


後部は下敷きになり潰れている

乗り上げていた車を引き出した後

壁側のゲタ箱破損が激しい

右戸ガラスは完全に粉々に飛散

格子バラバラに外れている

ゲタ箱が激しく変形している

 
 

ゲタ箱を片づける時に 亀裂を発見

の黒い部分は モルタル壁で.

の茶色部分はゲタ箱の裏板

壊れたアルミ戸枠・ゲタ箱などを、

片づける時に 壁の亀裂を発見

敷石の間に赤土が見える

 

ゲタ箱の裏をのぞいた。  「ん! 何だ これは…」

ゲタ箱を片付けた後 よく見ると、

敷石の間4センチのズレ

突入で壁面を
外側押出し

下が敷石からズレて傾く

二本目の柱1cmズレている

切断しない唯一健在な柱である

二階までつながる柱がズレて

ることは 家の全体に影響がある

車突入による衝撃で 家の倒壊が

予測される。状態はまだ不明・・・

やはり 壁面と柱の方がズレている

突入の衝撃で車の右部当たり

外側に強く押し出されていたのだ

敷石の下にも亀裂が走っている

 
 
      拡 大       

これは玄関から3本目の柱の下部

あがりかまちの右側の柱を見ると

おやっ 継ぎ部分がズレている

母に柱の事を話し 事情を聞くと、

昔 柱下部が雨で腐食したので、

大工に切断して貰い 短い角材を、

ハメ込む工事をした事がある

と言う話。だが応急処置であり、

切った柱の下にゲタを履かせて

ただけで 衝撃などがあった場合

は持たないだろう…
という話

これはかなり危険 倒壊直前だ

   
   
        拡 大                 拡 大 

(昔 雨で腐食した柱の下を切って

短い柱を継いで応急工事をした)

という母の話には 驚いた

母の記憶では、

柱の3本目から奥の柱まで全ての

柱にゲタを履かせた)と言う・・・。

これは 危ない状態!である

1本目が突入で斜めに傾いており

2本目だけが 唯一まともな柱

家の右側の全荷重を支える1本

下手に振動を与えると倒壊する

  

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倒壊の危険性が出てきた

早く何とかしないと・・・だが加害者

「全て保険会社に任せてます」

と逃げる。丸投げで無責任極まる

倒壊危険を加速させた損害を無視

して目をつぶろうとする…だが、

家主は放置する訳にはいかない

とりあえず 今 何が起こっている

のか近隣住民に知らせる為に、

玄関に注意を促す貼紙を貼った

いつ倒壊しても おかしくない

調査をするまでは通行禁止にして

危険防止する注意を促すしかない

 夜も毎日電気を点けて 通行人の

全てに貼紙が読めるようにした

後は 危険につながる損害状態を

訴えても 見ないで放置し続けよう

とする加害者側の責任である

 

突入で敷石柱 4センチのズレ

壁面を外側に
押し出している

敷石から右にズレて傾いてい

るのが見える




 放置の結果  倒壊危機発生!
 万一倒壊した場合に備えて 警察には突入事故による危険性を報告。加害者側が家の損害を調査しないで放置している対応について説明
 いつ倒壊しても責任は調査せずに放置した側の罪になる

敷石の上に左寄りに立っていた柱

右側(外側)3センチズレている

突入で壁面を外側に
押した影響で

壁面と柱
がそっくり敷石からズレ

かなり傾いている


敷石から大きくズレた柱
(拡大)

接していた添え木の板が柱から

外れて 曲がって残っている

添え木の中央部は接した柱に

引っ張られて曲がっている

添え木の下部が敷石の横に残って

傾きを抑えたようだ

家を支える柱が傾いた状態のまま

いつまでも放置しておくと危険

家のバランスが崩れて 傾きが

進んでいくと 修理が難しくなる

すでに 半年が経過している

もはや 取り返しがつかない

修正は危険。不可能な状態




現在の状態 全ての柱が傾いた。 倒壊直前


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