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三井住友からの

5通目の文書 H19/4/13

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                                                        平成19年4月13日
          
今川 允子 様
 
          
今川 ○○ 様
                                               
                                        

三井住友海上火災保険株式会社
九州損害サービス部
福岡自動車第一サービスセンター
担当者  
清水節子
FAX092-722-6841

 
 


             家屋の損害賠償についてご連絡いたします。
 
     拝 啓   この度の事故では大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。                      

 

     先日、当社契約者より送付させていただいた念書の内容と、家屋の施工内容についての

   お手紙を本日頂戴したと契約者より連絡がございました。

    まず念書については、貴殿所有の家屋損害について、弊社契約者が与えた損害以上の修理

   等のご要求があった場合にも、対応を求められている内容と判断いたします。従いまして

   弊社契約者におきましては再度の「念書」提出の意思はない旨ご連絡させていただきます。

   また家屋の修理については、本来貴殿にて施工業者をお選びいただくべきものと考えます。

   貴殿にて業者様にご依頼いただきますことをご提案させていただきます。

   施工業者様がお決まりになりましたら、改めて施工業者と修理内容を確認いたします。

   恐れ入りますが、貴殿におかれまして再度ご検討いただきますよう、お願い申し上げます。

                                                         敬 具

 

初 め

問 答

結 果

簡単な修正で賠償

修正工事の際の振動で

修正工事に危険を感じてか

を終了する予定

倒壊する危険性を感じて

被害者に業者変更を提案する

初め念書だった契約書が

工事確認書の内容の変更を要求

要求に対して

→ 工事についての確認書 →

倒壊危険性を加筆するよう要求

いまだに明確な

という契約書に変更された

口を出さないという項目削除を要求

削除・加筆の答えが無い

工事確認書の内容変更要求

被害者・業者・損保 3者で

だが、いまだに調査なし

したが → 拒否 無視

損害を確認すると約束 →

損壊部分を一向に確認しないまま

再調査の約束を書面にしない →

調査の見落としの謝罪無し →

責任放棄・示談が出来ない

食い違いの説明が無いまま ×

重大調査ミス反省も提出無し

事故解決に関する免責証書

被害状況の確認をしない

修理が完了しない 

承諾書の取り交わしが出来ない
   

訪問者予定の作村二来彦

明建の鳴神

再調査の意思は皆無

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当方

(被害者)

の意見

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