損保から

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 調査対象 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

〒810-8683 福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-14  
三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
TEL (092) 722-6475 
FAX (092)722-6841

プライバシー掲載中 12/8  損害立証用非公開ページ  悪用禁止

三井住友からの

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 当方は、(有)明建の鳴神浩介 という調査員の不可解な対応に疑惑を感じて、
(今、世間を騒がせているサギの類で、悪質な示談屋なのかも知れない・・・)と疑った。
直接
三井住友海上火災に電話して次の5つの書類を送付するように求めた。

@ 損保の人間の名刺2枚
A 加入保険のパンフレット
B 加害者側の念書
C 現場の写真の全部
D 壁の行き違いの説明
   

 上の5つの書類のどれ一つたりとも欠けてはならないことを強く念を押した。担当者の清水節子氏に「くれぐれも間違いように」と提示を求めた。 必ず5つの全部揃ったことを確認してから、洩れること無いよう責任をもって送付するようにと、わざわざ頼んだ。 
 ところが何日も過ぎてからやっと届いたのは@ACだけで、
BDは入っていなかった。
 
 加害者の「念書」はなく、代わりに同封されたのは書式を変えた「工事確認書」だった。 工事確認書の甲と乙と丙の欄には、契約者 (有)鏡建設 当方の三者が予定だった。
 
損保の三井住友海上の署名欄は無かった。おかしい?損保の名前が出てこない。 この事故が起こってから今まで、損保は直接関わることのない状態で話が進められる事に気づいた。(どうしてだろうか?)家の損壊、賠償の問題に何故出てこないのだろうか?。
 
 この保険業務のやりかたには、どこか違和感と疑問点を感じた。それがどこが変なのか?。最初は全く判らなかったが、次第に彼らはそうするしかないある事情を抱えていたことが判ってくるようになる。それは・・・。



 
  念書」から 「工事確認書」 にわざわざ書式を変更した理由は、詐欺的手口の発覚を恐れてか・・・施工前に先に被害者に理不尽な「念書」に判を押させようとした行為をもみ消す為だった。先に不利益な「念書」を求めたことを隠して、逆に当方が加害者の釘本に要求した念書については全く無視している。

 損保が支払いを渋る為に逆に、
「念書」が必要になった。「損保が支払わない場合は加害者がきちんと払います」と一筆書いて貰おうと考えねばならなくなったそもそもの原因である。

 

                                          平成19年3月16日  
         
今川 允子 様                                              
                                              
                                     

  三井住友海上火災
      保険株式会社
 九州損害サービス部
   福岡自動車第一
     サービスセンター
〒810-8683
 
福岡県 福岡市中央区赤坂         1-16-14  
 
三井住友海上
    
福岡赤坂ビル3F
 
担当者 清水節子

 TEL (092) 722-6475
 FAX
(092)722-6841
   
                                               
                                               
                                                         
                                                

  写真送付と示談内容のご案内     

    


 
  

 拝啓 この度の事故では大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。     
 
  
拝 啓

  この度の事故では大変ご迷惑をおかけして
 申し訳ございません。

  先般のお話の中でご依頼いただきました。

   1.事故直後の写真(写し)

   2.パンフレット

   3.訪問者予定の名刺を送付致しました。

      ご査証下さいませ。 

  また、先般念書としてお渡ししました書類は書式を変更致しましたので、こちらも事前に送付させて頂きます。
 内容についてご検討頂きますよう、お願い申しあげます。

 なお、貴殿よりご指摘のありました、修理内容について明建鏡建設の間に食い違いがあったという点は、両者間に食い違いはないと、当方にて確認致しましたので、この件についてはご商談させていただいた折に、口頭でご説明申し上げたいと考えております。

  当社より、ご訪問の時期については、再度ご連絡申しあげますので、どうぞよろしくお願いいたします。

                                                              敬 具

 

初 め

問 答

結 果

明建の主張 → 
見積に入っている。

明建 と 鏡建設
の主張には

× →

明建鏡建設の間に
食い違い →

「食い違いは無い」
確認した・・・と報告

鏡建設の主張 →
 外壁工事できない。

訪問時に口頭で
説明する
損保

被害者側のみが
一方的に守る

甲と乙 両者の署名
・印鑑を要求

都合悪い書式
を勝手に変更

署名・印鑑を押させる
念書だった

すると契約書の題目
を変更して

工事確認書 
 の写しを送付

事故の状況を
説明したいので

現場検証を警察
に求めた→

「先に面談したい」
と抵抗してきた

写真の提出を
求めた
が→拒否

警察権限で写真
の強制提出命令

現場検証
やっと
写真を提出
 

調査員の言動の
責任不明確

調査員の不真面目
な調査・言動

重大な調査ミス
の説明が無い

損保の名刺
パンフレット提示無し

サギ疑惑・責任者
明示要求
 

名刺(作村)
パンフレット提示送付

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当方

(被害者)

の意見

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