危険な道・往来危険の早急な対策を!

「安全ではありません!」

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 調査対象 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

〒810-8683 福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-14
三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
TEL 092-722-6475 
FAX 092-722-6841

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三井住友海上火災保険株式会社

  消去文字→  担当 清水節子

↓    ↓ 建設 

作村二来彦  マーク 住友海上 

   

三井住友海上火災
保険株式会社
〒810-8683  福岡市中央区赤坂1-16-14
TEL 092-722-6475
 
FAX 092-722-6841
http://www.ms-ins.com

加害者側のプライバシー保護のために
氏名等、部分的に削除・消去 12/10

 調査会社に任せきりの三井住友に対して(最低必要な書類を送るように)と強く請求するとようやく送ってきた。
 又、先般
「念書」をお渡しした書類は(書式を変更しました)と言って、ついでに「工事確認書」を送付してきた。

被害者だけ約束する一方的署名捺印
 の約束や責任の欄が入ってくると

念書 という表題を → 
「工事確認書」に変更した。

 
 「書式の変更」というより「表題の変更」である。
 先の
「念書」 という表題を 「工事確認書」 に変更したのは一体どういう理由であろうか?。

 
「念書」という表題で有無を言わせず承諾させようとしたが、失敗したので今度は訴訟に持ち込む準備で 「工事確認書」 に替えて、交渉時の違法性が明るみにならないように隠蔽した。

 これは最初からサギ的な交渉をする犯罪行為。裁判の際には、違法行為で大変な問題である。

 
損保+調査員のサギ的交渉を裁判所に抗議し「訴状
記官
藤田裁判官は返事もせず完全無視した。

 
加害者の代理の損保、調査員、弁護士の不正に対して苦言もしないまま訴状を受理する一方的な手続きで卑劣で違法な謀略裁判を始めた。

 被害者
が逆に、加害者側「念書」を要求して賠償を約束させないといけない状況になった。
(万一の倒壊の損害賠償を約束しない)という 損保、調査員、弁護士らの無責任対応である。

 

加害者側のプライバシー保護のために
氏名等、部分的に削除・消去 12/10

 

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加害者側のプライバシー保護のために氏名等、
部分的に削除・消去 12/10

 

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 調査対象 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

 

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三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
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FAX 092-722-6841

 

三住HP

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全国の皆様へ!  金融庁への通報のお願い
事故への 損保 の卑劣な対応を見た方へ
直ちに
「損害補償の業務資格を剥奪すべきだ!」
と思われた方は 金融庁各地の 取締機関等に
通報をお願い致します。 
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当方 被害者の意見

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 危険性確認後自発的職務改善すべき!