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「安全ではありません」

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〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016
DESIGN B2看板博士  

080-3981-1954

 今川 正信

 

登記変更済 立証前 @ 突入直後 A 損傷写真

B 調査不備 C 危険な継ぎ柱  D 増改築証明



 損保会社が突入直後の写真を仲々送って来ない中で、損害立証をしなければならなくなった。

 仕方なく当方で撮った写真だけで事故による家の衝撃を立証出来るかを確かめてみたが、突入車両を移動した後に写した、家
(壁と柱)の損傷写真だけでは、関連性に限界がある。やはり 本当に被害状態をきちんを立証する為には、(車両の損傷部分と柱の亀裂の両方)の写真がどうしても必要になった。

 
損保会社「損害立証する為に写真が必要だから送るように」何度も、何度も、催促して申し立てたが、はぐらかしてばかりで、約束を守らず送って来ない。損保会社が預かっていた、(突入直後の写真)を取り寄せて 合わせて見ないと損壊証拠 を立証ができない。ところがその写真は、以外にも現場検証時に警察官が見せた。

 現場検証で建物を見て頂けるものと信じて、その写真をコピーさせて貰う為に、現場を去り、私がいなくなった時間に、警察は建物の中に入って亀裂を調査すべきだったがしていない。これは最初から謀略の臭いがする。 後で判る事だが調書には亀裂も何も書いてなかった。

 私が現場を離れてからも、何もせずに突っ立って待っていた警察官らに、
が疑問を感じて話かけている。(家の中は見られないんですか?)と声をかけて促したので、彼らは仕方なく靴を脱ぎ縁側から上がり 亀裂の入った玄関の損壊部分を見ていながら調書に書いてない。録音テープを置いていたので そのやりとりから、偽装検証をした証拠が明確に残っている。
 

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

プライバシー配慮で 実名削除 イニシャルに変更 12/8
  損害立証の為の重要機密文書の非公開ページ
 

2007/1/27 〜 2007/2/8

今川邸 玄関入口
1月27日 PM2:00

 
釘本春喜氏の乗った車が、
今川允子の家の玄関に飛び込む。

 網戸は一番内側にあった。下にカバーシート。 玄関正面から見て○右の戸がバラバラに。

 以後、○右は正面より右側とする。

 左側の戸は原形が残っているのに比べ、右の戸の壊れ方が激しい。

 タイヤのはずれたのが見える。電動カーの後輪の左タイヤ。




 車を取り出した後なので、配置が動いている。(自動車、左側の戸)

 上がりカマチにキズ。壁面にヒビ
 衝撃の方向、未確認 青シート
 電動カー 廊下より。

 ゲタ箱の棚がはずれている。横に台車がある。青いビニール袋の中に、荷車があるが、曲がって変形して使えない。が、調書で書いていない。破片は電動カーのボディー
 青い袋の中に荷車 玄関前より






 電動カーの破損した姿が見える。

 左タイヤがはずれている。
 車の前部が電動カーの座椅子の下のパイプ受け軸の上に乗り上げて、仲々抜け出せなかった。

 バックしても空回りして煙が出た。



 前輪のタイヤが曲がったまま動かないので万金屋と電気屋さんなどで押してシャッター前に横付けした。

 廊下に上げた自転車が見える。
 玄関から 床屋(吉村)さん母子二人
  事故直後の写真を撮ってくれた人

右部バンパー  破損
左バックミラー  落下
 左フロントガラスに ヒビ
 ハンドル前輪 操作不可

右のバンパー 右側の破損が激しい

 



 ※●改ざん 行為を発見

 下の解説が削除され全く関係の無い文章が貼ってあったので移動して修正した。

 何処か他から持って貼り付けたらしい右の文章 →

 斜め方向に車が突入している。右側の壁が強い衝撃を受けた

 壁を外側に強く押出している。車の前に行けないので 縁側から回り込んで車の下部を確認

 何が引っかかっているか確認…

 何かの軸らしい。ジャッキで車を持ち上げようとするが 短くて届かない。ブロックを支えに上げてもつかえてはずれない 車が少し後ろに下がっており 道路がふさがり 通行不可。

 



 釘本さんの息子さんがジャッキで車を持ち上げて作業するのに、自転車や戸が邪魔になったので移動した。



 車を取り出す際に、倒れかかった戸や自転車を廊下に上げた。

 玄関に向かって左側の戸を障子に立てかけているのが見える。

 2ページ先(拡大)損傷がすくないようだ・・・ →

玄関前に釘本夫妻 車を移動した
後の様子。 息子さん?
(勘違い)

 寒い冬の時期で、冷風が吹き込み、すぐにテントを張る処置が必要になり、ゲタ箱の陰の壁面の損壊の発見に遅れた。 網戸 格子 ●重要



 玄関に向かって右側の戸の損傷が激しい。右のゲタ箱の壊れ方がはげしい。

 左のゲタ箱も上にスキ間が出来ている。


 電動CARの座椅子の下のパイプ軸受けが変形している。 乗り上げてはまった部分。
 右側の戸とゲタ箱の破損が激しい。

 ガラスは粉々、格子バラバラにはずれている。

 座敷より 破損 ゲタ箱 右 植木鉢 荷車(青い袋)

 障子 たてつけ悪化 はずれていた。家全体に歪みと狂いが加速化? バッテリー破損

 ゲタ箱の破損は、車の右バンパー破損部と一致? 

 ゲタ箱のウラの壁はまだ未確認のまま、触らなかった。

 保険会社の調査があるまで、触らないようにとのことで、そのままにして待った。

 左側の戸は割れたガラス片が残っていて牙(きば)状態で危険だったので、はずして下に落として集めて寄せた。

右側のゲタ箱はたてつけが不良
上部にスキ間 完全に開かない。

 が植木鉢に水をあげたすぐ後に
飛び込んで来た。間一髪
 腰が抜け不安・恐怖、心配・困惑

車を出すのに自転車と左の戸
が邪魔になり、廊下に上げた
飛散したガラス破片かたづけ

ガラスの破片が家中に奥まで飛
び散ってしまった。格子は原形
のまま残った。損傷が少ない。
 
 
   
 
 家の右、外壁の横より赤土が落下。

 ワラ、モルタル破片、かなりの量が崩れている可能性あり。



 電動カーの座椅子、カゴが変形 1月の寒い時期、応急処置でビニールテントを張ってガムテープで止めた。

 1/28 外壁横
 
赤土落下 電動カーのイス はずれた様子。

 三井住友海上
 
     

善意を信じて任せたのに

人の好意を仇にするなら言わず
にいた事を明らかにすしかない
     
 
 

2/8 右柱と壁面が外側にズレ
 4センチ程 ゲタ箱のウラ。

 ゲタ箱を傾けてズラしてみて、初めて壁の破損に気がついた。

 新材のタル木の下の位置に、柱と壁面が接していたのが、外にズレている。




 
タル木が外に引っ張られて曲がっている。

黒い部分 モルタル壁

 ゲタ箱・アルミ戸などの片付けた時、

茶色 ゲタ箱のウラ




 柱に打ち付けてあったタル木はサッシ枠のサイズにはめ込むための当て木。

 敷石がズレているのか、壁画と柱がズレているのか?一見判りづらい。

ゲタ箱を片付ける時に亀裂を発見


 
2/8 敷石と壁面が分離
 壁と柱が外に4cm押し出されている。


2本目の柱も少しズレている様子。

 2階までつながる柱であり、衝撃の影響が不明

 壁柱に衝撃を与えた決定写真
A家(壁と柱)の損傷・亀裂を与えた衝撃の激しさが一致

 事故の衝撃で、はり、柱がホゾから、はずれる恐れあり、やはり、壁面と柱が外側に押し出されている。
 敷石の下の方にも亀裂がある。

 昔、柱の下部は腐食で切断したので、角材をハメ込んでいるが、柱を乗せているだけ。 危険だ。
 
 

 母が柱と壁面のズレを確認している。

 壁面全体が外側に押し出されている。

 キズ、ひび、亀裂が各所にあり。



 2本目の柱も1センチ程のズレ、スキマがある。
 奥の柱は、柱3本目から全て、下部にゲタをはかせている。危険な状態。現在、この柱一本で家の右側を支えている状態。

 玄関前に置いた電動CARにかぶせていたものがはずれ破れた。

 車がぶつかった状態の写真は保険会社の方が持っている。

or

 近所の床屋の吉村さんがカメラで写したものがある可能性・・・

 右の壁面は鏡。
青いテントシートの色が映っている。
      

 L字型のアルミ戸の枠。
アミ戸の下にカバーシート。

事故の日付
2007/1/27

 
電動カーは玄関前に置いていたが、
戸を破って中の土間に入り、
その上に車が乗り上げた。
 

      

やはり これだけでは損害立証するのに
突入の衝撃の決定的証拠が足りない。


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


調査対象→ 〒819-1631 福岡県糸島市二丈吉井4022-7 
釘本 繁春(息子) 小麦の実 ふあいみーる 092-326-6004

「安全ではありません」

 


危険性を確認後自発的に職務改善すべき!