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三井住友海上相談窓口センター

調査員の調査ミスに苦情を出したが 無責任な回答

裁判の前日に証人出頭の要請をした時の
損保の担当者たちの対応 (録音)

福岡センターの窓口の対応(録音) 
九州損害サービス部 第一サービスセンター

 

 「おはようございます。三井住友海上火災 福岡第一センターでございます」「えーとですね 作村さんは いらっしゃいますかね?」「はい 申し訳ございません。只今 別のお電話にかかっております」「ああ そうですか」「折り返し お電話しましょうか?お客様 お名前をお願いします」「えー 今川といいます。今川です」「ご連絡先をお伺いします」「326-5105」「5326-5105ですね。かしこまりました。では お電話させます」「はい お願い致します」「はーい 失礼致しますー」
 

事故担当の 作村 二来彦 氏の名刺

  

担当者の対応@ 作村 二来彦 黒字   当方 青字

 

 「はい」「あのう 三井住友海上作村と申します。今川さまですかね」「はい」「お電話頂きまして」「そうです。えーと ご存知ですか「今川さんですかね」「はい」「えー これは何時ごろの 事故の件でしょうかね。いつごろ?」「これは1月27日の」「1月27日ですか?」「はい」「今川様 あ これは何かもう 処理が終わった今川様ですかね」「処理が終わった?」「えー ちょっと私 今 画面を見てるんですけどね 今川様で ちょっとお名前自体が あのう見当たらなかったものですから」

 
「あのう 相手が釘本さんというんですよ
「ああ はあはあはあ あのう えー ご自宅のほうの内容ですかね?」「ええ 自宅に車が突入した」「ええ」「ええ 長引いているんですよ」「ええ はい あのう えー 釘本さんと 釘本さんの前の えー今川さまですよね」「ええ」「ああ はあ 今 こちらのほうで何かありました? 今 現在」

 「いや だから 訴訟の段階に入ってね」「ええ」「加害者が被害者を訴えている状況にになっているんですね」「はい」弁護士が入って 訴訟に入ってますよ「そうですね。今 私共と致しましては何も申し上げることはございません」「これはですよ 賠償の問題で「はい」「こういうかたちになっているんですけど」「はい」

 
確認書がありましたよ
工事確認書の」「申し訳ないですけども 私どもは もう現在 弁護士に委任されているので 弁護士にお話頂くということになっています」「弁護士に今 電話したんですよ。それで 一切「ええ」「法廷で話しましょうということで」「私どもも弁護士のほうに」「そういう対応するのは判っているんですけど「はい」「その前に確認したいことがあって 電話したんですけど

 「一応 それは全部 あのう 弁護士のほうに委任されますので 私どもとしては話が出来ないような状況になっております」「一切話せないんですか?」「はい」「あのう 大事なことを ちょっと確認したいんですけど「ええ」「駄目ですか?」「はい」「はー そうなると これは大事なところがあるんですよ「はい それも全部」「そのう 第三者として「はい」「後で入ってきた弁護士が「はい」「正確に事故のことを「はい」「報告してないんですよ」「ええ ですから」

 
「だから 食い違っているから
その点について「はい」「大事なところだから 確認したいと思ってですね」「はい ですから こちらのほうでは 弁護士のほうに 依頼してますのでね その点には 大事なことがお話できない状態になっているんですよ」「はあ そのね」「ええ」「あのう 一応 最初に持ってきたね 念書に判が押さなかったから「はい」「あのう話が決裂してしたことになっているんですよ「はい ええ その件も合わせましてですね あのう 弁護士に委任しておりますので えー お問合せは 弁護士のほうにお願いしたいと思うんですが」

 「その 作村さんは「ええ」「関わった方なんですよね。当時 覚えてありますかね」「はい 最初は清水が対応しました。で 後 私が対応しました」「来る予定でしたよね」「ええ」「来る寸前で 現場検証が重なったから「はい」「のびのびになって とうとう 会えなかったんですけど「そうですね」「関わった事は事実ですからね」「はい そうです」「だからね 唯一の「はい」

 
「証人みたいになってくるんですよね。作村さんがね」「だから その件も弁護士に」「だから
確認書について答えをしてなかったということでです 三井住友のほうが 後で送りつけられた その答えをしてなかったということで 証人を 証言を求められると思いますが その時には 出て来て頂けるんですか「その時は弁護士のほうを通してのお話になりますね

 「だから 色々」「ええ」「それは(確かにそうです。)とか そういう証言が必要になるんですよ」「」念書確認書食い違いがどうなるのか? ええ」「現在 弁護士のほうに」「だから それは その件は大事なことですから 弁護士任せになると 」「はい」「話がそこが出てきませんから「はい」作村さんが「はい」「証言に立って貰わないといけなくなるんですが」「はい」「それは可能ですか「その件も合わせて 弁護士に委任してますので 私としてはご返事は」「だからそういう対応じゃなくて「はい」「明日のことだから あなたの話が出てくるんですよ」「はい」

 「必ず 「はい」「だから 工事確認書について「はい」「そういう柱が危ないから 注意するように「はい」重々気をつけて「はい」「えー 万一の場合の充分保証をね」「はい」万一の場合の保証もして 取り掛かるように と 書き直しを要求したんだけど 答えが無かったんですよ。お願いしたのに工事確認書の返事が無かったからね 三井住友の責任が入ってくるんですよ。どうしても」

 「その件においてですね その事故の件においても 私のほうは弁護士に」「それは判っているんですよ。その話になったときに お宅が出て来ないといけなくなりますから こちらが要求しているわけですから 証人として「はい」「それは 了解して下さい「それはあのう 弁護士を通して」「大事なことですから」弁護士を通して」「いやいや 弁護士じゃなくて これが 要求している訳ですから 証人として要求している訳ですから」弁護士を」

 「これは キチンと証拠に出てる訳ですから 。大事なことに関わっているから 逃げられないんですよ。あなたは。証人として」「・・・」訴訟にどうしても関わって 証言して貰わないと「はい」「進まない状態だから 確認しているんですよ。わざわざ「それは弁護士に」弁護士はね 知りませんから」「はい」「あなたが一番知っているんですよ。あなたが出て来ないとね」「ええ」「話が進まないんですよ。だから 出来たら「はい」「明日 出頭して頂けませんか?」「それは弁護士を通して」

 「弁護士じゃなくて 弁護士は状況をよく 把握しないまま「はい」「入ってきてますから」「はい」「文章がデタラメなんですよ。弁護士のほうではなくて 正確に進んでいかないので デタラメで 現状を知らないままに「はい」「今まで流れてきているんです。だからあなたがね 関わった人が出てきて 証言して貰わないと 正確に進まないので「はい」「出頭して貰えませんか?と」「こちらはもう 弁護士に委任してますから」

 
「だから委任されてほったらかしすると
あなたは 大事な生き証人なんだから (あなたが関わってね こうしたと あなたがこういう風に 確認書に返事を出さなかった)と証言して貰わないといけなくなるんですよ」「いや それも合わせて 弁 委任をしていますので」「だから 委任じゃなくて これは 釘本さんが委任してるんでしょう」「はい」「なら あなたは関係ないでしょ」「はい ですから いや こちらのほうは あのう釘本の内容で えー 弁護士のほうに えー 委任したというような状況になっております」

 「だから 釘本さんが委任されているんであれば「はい」「あなたはただの証人なんですよ。ただの証人に過ぎないんですよ」「だから 合わせてその件もですね 今川さんがその 申し込みになるかは 今川さんの内容になりますので」「それはだから それに対して キチンと答えないといけないくなるんですよ」「証人として重要な証言を握っている訳なんですよ」「その点もお話なさると」「だから それに対してねキチンと」「現在 私のほうでは」

 
「手が離れたと仰っていますが 手は離れてないんですよ」「今川様とは」「重要な
「はい」「この一番大事なところなんですよ」「はい」「決裂したところの原因がどこにあるか?という ところでね」「はい」「調査が始まりますから「今 あのう」「あなたが「ええ」「対応したことでね」「はい」「話が全然 もう 打ち切りになってしまった。という「はい」「その大事なとこですから「ですから あのう 先日から あーお話頂いた内容で 弁護士に」「あのね だから 最初に弁護士から 代理人として委任されたという形で  時計の音 入ってこられてますよ?」「…」 その時点で 話がね 第三者に放り投げている訳でしょう」

 「今回 今の現在の時点で 今川さんと私で お話できない状態に入ってますので」「だけど「はい」「やっぱり明日 呼び出しに入って貰いますよ「それは弁護士」弁護士ではなくて こちらが「ええ」「こちらが要求したとするならば「それは」「来て貰わないといけないんですけど それはしょうがないですよね」「私はお話することはございませんので」「それはしょうがないですよ 大事な証人としての「あのう いや」証言を求められたら「ですから それも弁護士のほうに」「はい だから 出て来ないといけないことになりますので そういう状況で ちょっと一言 「はい」

 
「そういうことになると
あのう これは是が非でも あのう 大事なことですから できれば 明日 あのう 出頭…じゃなくて 傍聴席でもいいですから「それはあのう 弁護士のほうから」「出てきて貰えばいいですよ」「それはあのう 弁護士のほうから あのう申し上げて頂ければと思います」「いや 弁護士は話にならないんですよ」「はい」「よく知らない状態で 進めてますからね 話があれば ん 弁護士は話にならないんですよ。生き証人として来て貰わないと 話はうまく進まないだろうと思うから 一言電話を入れたんですよ」

 「ですから その件も合わせて 弁護士のほうに」「明日は来られないんですか?」「来れません」「来れない? ああ 来た方がいいんじゃないですか?」「あの それも全部合わせて」「・・・」「・・・」「いずれ大事な 証言をしないといけなくなるからです ある程度状況を聞いて 準備する気持ちになったほうがいいと思うんですけど

 「あのう お話は」
「はい 呼び出しがきますから」「あのう そのう」「現時点でね その何も知らない よく把握しない
弁護士ひとりが うん 出頭されても「はい」「話というのは 実態をつかめないでしょ」「ですから委任を出しておりますので」「全部 その だから 全然 知らない弁護士が」「私のほうから お話することはできませんので という内容を 今 お話したんです」

 「だからね 大事な訴訟というからには「はい」「証人がいるんですよ」「…」 弁護士というのは第三者ですから ひとごとだから よく状況が判らないで ただ その案件として そういう弁護士に立つというだけでしょ?」「…」「だから 状況の証拠を 知らないで その被害者の 被害者は出頭するんだけど 加害者もね そこに出頭しないんじゃさ 話が進まないんです「ええ その件も合わせてですね あのう」「うん だから 是が非でも 来てもらえませんか?大事な 証人として」「その件も全部 合わせてですね」「はい」「弁護士のほうに」

 「そしてですよ」「はい」清水さんもですね」「はい」「電話で一度 応対された方ですから ね 色々お願いしたことも して貰ってないから その点も 大事な証人の一人ですから」「いえ そういうことは あの 私共としては あのう あのう…お話しすることはできませんので」「そしてです「ええ」

 「それから 調査会社の明建鳴神さんですよね」「…」「あの人がね」「ええ」「出てこないと話しにならないんですよ」ええ ええ」「はい 重要な「ええ」「この念書の決裂した 第一原因者ですから」「…」「だから 是が非でも 出頭して貰わないとね 話が進みませんから」「それですから 全員 あのう 弁護士に委任してますので もう お話することはございません」

 「そのう 最後のお尋ねしますけどね」「はい」「この 調査員の 明建 この鳴神さんの」「はい」「やったこと というのは」「はい」「これはどうなんですか?」「それは その件も合わせてですね」「いや だから その 指示されてやったのかね?」「ええ」「自分で勝手に考えて「はい」「ああいう念書をやったのか?」「はい」「その点はどうなんですか?」

 
「それも合わせて べ 弁護士のほうにですね 委任させて頂いております。としております。ので 私 その点についてはお答えできませんので」「それは だから 訴訟に全部託すということでしょ。ね」「あのう 全部 その件も 合わせて 弁護士のほうに あのう 依頼しておりますので」弁護士「はい」「出ても 本人達が出て来なければ「はい」「何も判らない弁護士はどうすることも出来ないんじゃないですか 考えたら」「・・・」

 「全く の情報で「ええ」弁護士が書類を出してきている訳ですから 最初からね たたき台が狂っているようじゃあ 訴訟にも何もならないでしょ?」「・・・」「だから お宅たちが関わった「ええ」「ことで もつれさせてるんなら その責任があるでしょう?」「それも合わせてですね」「ええ」「お話し合いというのが あのう弁護士のほうに委任しているので 私共としては 何もお話することはありませんので」

 
「だから正確に弁護士にね 状況を伝えてないから こういう食い違いが起こっているんですよ。だから その
キチンと正確に伝わってないということは を言っていることでしょ。弁護士に対して 事故の 成り行きの全部 嘘を書いて報告してるということになっているんですよ。だから あなたがたは をついて 証言したということに既に なっているんですよ

 「それも合わせて・・・」「だから そういうことになっているのに (任せたから)といってさ 他人任せじゃ これはひどいです「だから それも合わせて全部」「だから 不利な状況になる可能性もあるんですよ。全部ね 全部 思い違いで 書類を出させたと をついて すでに」「それも合わせて」弁護士に対して をついたということになりますよ こちらが全部 反論すると。そしたら えらいことになりますよ」「その反論の件とか そういうのが ございました時には あのう 弁護士を通じて お話をします。ええ」「だから 弁護士「ええ」「うん 何も判らん弁護士にね いくら頼っても しょうがないでしょう」「・・・」

 「ね 正確に伝えて 正直に話していればいいですけど 食い違いが起こって 言っていることは全部デタラメだと 。事故の状況も報告も (一方的で 勝手なことをね 弁護士に伝えて それを訴状に 出して 提出してる)ということで 受理されているんであれば ああ あなたがたが大変な 偽証罪に問われることになるんですよ。そうなってもいいんですか?」

 
「それは あのう やはり 当事者間ということで 今回 訴訟という内容になっておりますから その件については 弁護士のほうには委任しておりますので 私どものほうから あのう 今川様のほうにお話するということは何もございません」「はあー ・・・ まあ いずれにせよ。証言台に立って貰うように なりますから いいですか?」「ですから その件も合わせて えー弁護士のほうに えー お話頂ければ」弁護士は全然 何も判らないんですよ。うん」「弁護士を通してお話頂ければと思います。私のほうから 今川様のほうにお話することはできません

 

 「これは 関わった本人ですからはい」「それはよく判っている訳なんですよ。詳しく知っている人なんですよ。三井住友の会社の中でね」「ええ」「他の誰よりも知っている筈なんですよ」「・・・ あとはもう 明建鳴神 その二人しかいないんですよ」「ええ」 だから 大事なことを だから 事前に言っている訳ですよ。これ」「ええ」「これで の証言をして 訴訟が進んでいった場合に「ええ」「どうなるか 大体 想像つくでしょう」「はい 今 合わせて 今回の訴訟の内容で あのう今 私どもの 今 あのうというのが担当してますので 今 あのう 現在おりませんので」

 「あ ちょっと待って下さい。あの「はい」さんにも言ったんですけど 会社の指示でそういうことをやらせているのか これは大事な問題ですよ」「今 現在 という者が」「だから 鳴神氏が「はい」「勝手にやっていることなのか?」「はい」三井住友 会社の方針として そういうやり口を 知った上で させているのか? という重要なことに入っていきますから これは「ええ」

 
「会社 今 問題になっているでしょ。
「もう 今 現在 訴訟の件で 合わせて」社長逮捕される状態にもなりますから「だから」「警告しているんですよ。これはだから社長が関与して指示してこれは 大事なことですから」「ええ」「会社ぐるみでやっている 行為として 訴えていきますから 大事なことですよ。あなた」「・・・」「ただ単に電話口に出ているだけではなくて 会社の命運をかけて「ええ」「今 代表で 受けている訳ですよ」

 「現在 あのう 今川さんのですね はい 訴訟関係は 私どもの というのが担当しておりますので」「はい」「ええ」「だけど あなたは証人なんだから 責任があるからね」「ええ」「証言台に立つほどの 重要な人物なんですよ」「・・・」「会社が こういう方針で やらせていると 明建に そういう 念書 違法なことをやらせているという「はい」「事実が出てきた場合に あなたは責任を問われるんですよ」「一旦 あのう に代わりますので」「そうじゃなくて あなたが そういう重要な 位置にあるから ちゃんと…」 ガチャン 保留音 ♪〜 「あれ? 切れたか・・・?」  保留音 ♪〜

  
 

担当者の対応A  浩史 黒字   当方 今川正信 青字

 

 

所長代理の  浩史 氏の名刺

  
 林 浩史 という窓口の人間 

 「お電話代わりました。でございます」「もしもし えーと さんに 代わられましたね 途中で…。ハハ 困りますー」「あ いえいえ あのう うう どういったご用件でしょか?」「いやいや だから この事故に関われた「はい」作村さんに」「はい」「最後に確認しようとして電話したんですよ」「あのう それに関しましては 先般 案内通りですね」「はい」「期日どおりで訴訟中ということでございますので」「だから 明日に向けて ええ大事な証言台に立って頂く可能性があるから「当方と致しましては 訴訟中ということでございますから」「だから訴訟中でございますので 先般 ご説明したとおりでございます」

 「だから「はい」「大事な証人としてね 作村さんは事件に関わった方ですからね お話を して貰わないといけなくなりますから その点で この念書に関して」「・・・」「ね キチンと その 誰が指示して やっているのか? 問われてきますから」「・・・」「その辺のね 証言を して貰えるように うん なるんですよ。作村さんに」「裁判所から そういう要請があるということでございますか?」「そういう話になりますから「はい」「はい」「わかりました。では そのご予定の内容に基づきまして その件は検討させて頂きますので」


 
「だから 明建 鳴神氏が 勝手にしたことなのか? この三井住友の指示で そうさせられているのか? その辺をハッキリさせないといけなくなるんですよ」「え あのう 証人ということであれば そこは裁判所からの あのご要請に えー検討の上に」「ああ」「あの ご返答応させて頂きます」「裁判所からいずれ来るんでしょうけど「ええ では その内容を確認させて頂いた上で 対応させて頂きます」

 「裁判中でございますから」「あのう 明日 出頭して貰うように 大事な事が話されますから 関わることですから 出来れば出頭して頂けませんか?」「あのう」「確認の為に」「裁判 裁判所の要請がありましたら考えさせて頂きますので」「ええ だからね 事前に いずれ 出頭 証人として 出頭して貰わないといけなくなる案件ですから ええ まあ 心の準備で ええ して貰ったほうがいいんじゃないか…と思ってです「あのう そこは あのう 裁判所からの要請があればですね あえて検討させて頂きますので」そのう ですよ あのう えっと 小林 小さんですか?」「私ですか?」「はい」「私 林ですさん」「はい」「… 何とおっしゃるんですか?」「あ 林浩史です」浩史さん」「浩史です はい」

 「浩史さん えっと これは あのう その相談窓口の お 一番責任者の方ですか?」「あの こちらの事故のサービスセンターでございまして えー こちらの あの事案の統括 をして頂いております」「何の担当なんですか?」「あ こちらの事故の処理のサービス担当になります」「はあ 事故処理の ああ えー … これは じゃあ あれですか? この前 昨日も仰っていましたけど。あのう 訴訟中だと ね。えー 対象外だと」「あのう 係争中 裁判のところで えー 損害に関して あのう えー 係争されている訳ですので」「ええ」「こちらのことについては 我々のほうとしては あのう (お答えできかねます)ということです」「それは変わらないんですね?」「変りございません」「はあー」

 「ああ そしたらですよ。あのー いっぺん 差し戻しとか えー 訴状却下になった場合はどうなるんですか?」「あ 却下と言いますと?」「却下 訴状受理の却下されて「ええ」「ええ そのう 訴訟の前に 段階に戻った場合には 相談は受けてくれる訳です?」「あのう えっーと 本件に関しまして えー 損害賠償の交渉の窓口は え 熊田弁護士と伺っております」「ええ」「そちらを窓口にして頂きます」「はあー 熊田弁護士のみ…? あと その相談の あの 相談センターですよ 相談室」「あのう」「これには「相談室ということであれば あの先般 あの ご連絡」「ええ」「支払相談室…」「はい その 窓口にね そのう (訴訟中の ものは例外だ)と 書いてありますから (対象外だ)と。だから (訴訟前に戻れば ちゃんと相談に乗ってくれますか?) と」「いやいや あのう えー 損害賠償の交渉の窓口は えー 弁護士ということでございますので そちらへご相談下さい。と」

 「窓口?」「ええ」「あれ? いや そうじゃなくて 相談窓口 三井住友の側で ちゃんと別にある訳でしょ?」「何の相談室ですか?支払相談室?」「ああ そうです」「ええ」「ええ その相談にのってくれるかどうか?を聞いているんです「え 何の支払相談室でしょうか?。損害賠償に関する場合は 弁護士にご相談下さい」「弁護士?はあ」熊田弁護士に相談下さい」「ほー そのう 訴訟中だと いうことでそうなるんでしょ?」「あの えーと 訴訟になって 訴訟で争っていらっしゃる訳ですから」「だから それが「で あのう 加害者の代理人として 熊田弁護士が立っておるわけですので そちらが窓口ということです」「もし だから もし だから それがね 訴状を 却下されて 元に戻った場合ですよ」「はい」「訴訟の前の段階にね 」「はい」「うん つき返された場合のことを言っている訳です」「ええ その際も あのう 高橋法律事務所が窓口ですね」「そうなるんですか?」「はい」「はあ じゃあ 一切 そちらのほうでは 相談は受け付けないということです「ええ あの損害賠償に関しましては あのう 法律事務所のほうにご相談ください」「だから無理やり持っていく訳です。訴訟に「・・・ハハ・・・」 陰で笑う社員

 「そういうことになるでしょ?」「いや あのう そこは弁護士の判断です」「いや 窓口が 相談の窓口の意味が判らないんですよ。じゃあ どうしたら 相談に乗って貰うか?ということで 色々 ハハ 策を練っているんですから」「ですので 相談の窓口は高橋弁護士に」「どっちにしろ 相談に乗ってくれなければ あんまり意味が無いんですよ そういうポーズとして。看板だけ上げても「・・・」「だから相談したいから どうしたらいいですか?って言っているんですよ「あの 交渉の窓口は あのう 高橋法律事務所ですので そちらへご相談下さい」「はあー ? いや だから 言ってることが「ええ」弁護士とか 関係なく 相談は受け付けてくれないんですか?」「え あの あくまでも損害賠償の話ですよねー」「ええ」「それに関しては 加害者代理人として 高橋法律事務所が立っておるわけですから そちらにご相談下さい」「だから それは そうじゃなくて 全般的なね 相談内容をね 受けつける そういう窓口となってないんです

 「・・・あのう 損害賠償に関しまして」「うん」「あくまでも加害者の窓口は 高橋法律事務所ですので そちらにお願い致します」「はあー… そうなるとですよ。事情をよく知らない 弁護士が入って 訳の判らんことを言っているんですけど それに対する相談は 受け付けないんですか?」「訳が判らない…と言われますと?」「だから 訳が判らん 弁護士に 一任されて (そちらへどうぞ)と言われたら これは 賠償の第一の責任者である 三井住友が 逃げているということになるんですよ「あのう」「そうでしょ?」よく判ってらっしゃる・・・のかどうか…ということでなくてですね」「ええ」「あくまでも加害者との交渉の窓口は えー」「窓口は判るんですけど うん」「ということで そちら様のほうに言っていると思うんですけどね そちらのほうにご相談下さい」「だから 詳しく状況を知らずに 弁護士に一任されると 困ることになるんじゃないですか?」「あのう 加害者のほうから選任している訳ですので」「加害者というと? あ これは三井住友が選んでね 紹介しているんじゃないですか?」「あのう …釘本氏」「うん」「あのう法律上の代理人としてですね選任されておる訳です」「うん だから「だから そちらとお話ください」

 「だから 加害者は そういう風な 弁護士に頼む そういう 能力は無いんですよ。実際は「…」「だから 保険会社が勝手に 弁護士を選んで (そちらにどうぞ)ということで 紹介してるんですよ「あのう」「責任があるんです」「あの そちらへ ご相談下さい。あの 何度も同じことを お伝えさせて頂いておりますので」「ああ」「そちらへあのう お話下さい」「だから 僕が聞いているのは そういう杓子定規の 同じ ロボットみたいな答えじゃなくて こういう場合は どう対応されるのか?と」「いや 先ほど 何度も申し上げているとおり」「そうじゃなくて」「そちら代理人ですので そちらへ連絡下さい」「そうじゃあなくて こういう風に 困っている。被害者が困っているのに そういう場合は 特別に 従業員が そのう 気を利かしてですよ (ああ じゃあ こうこうしたらいいです)という (そういう話を用意して下さい)と言っているんですよ」「ですから 弁護士のほうへご相談下さい。と申し上げているんです」

 「だから弁護士じゃあ 話にならんから (じゃあ 一言 弁護士に言っておきましょう)と そういうことに何故ならないんですか? と」「あの 弁護士のほうがですね あのう 今川さまのほうに あのう 交渉の窓口です。ということで ご案内申し上げている訳ですので そちらにご相談下さい」「だから 訳の判らん弁護士 依頼して あとは知らんふりということになるでしょ」「あくまでも加害者の代理人の」(そういう状況がある)って言っている訳ですからです (注意させましょう)ということになるべきなんですよ。まともな人間であれば「ただ いずれにしても訴訟中ですから」

 「訴訟中?だけども「・・・」「だから 明確にしたいんですよ」訴訟中であれば 裁判所のほうに そちらに仰ってください」「だから 一番大事な 証人が全然 一人も出てこないで 何も判らんような 弁護士一人が 出て来るような法廷というのは 意味が無いから (ぜひ出てきてくれませんか?)と頼んでいるんですよ。作村さんに」「証人ということであれば そこは裁判所からの あのう ご要請があれば そのご要請に基づいて あの 検討させて頂きます」「ほー なるほど こういう教育をしているんです?お宅は これは社長の命令ですか?「あのう 先般も お伝えさせて頂いておりますけど」「ええ」「同じことでございますので 何度も繰り返しになりますので」「繰り返しだー」「そういうことですから 失礼致します」  ガチャン プー プー ・・・ 〜 「ん、必ず切るんだよね 向こうから」

これが

三井住友海上火災
福岡サービスの窓口の対応である。

 清水節子 という窓口の人間

編集中

三井住友海上相談窓口センターの対応
たらい回し かたちだけのものである。


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


不払い損保(三井住友海上火災保険梶j
のサギ追求関連

〜支払義務の放棄 建造物損壊罪 倒壊防止義務違反
 不払い詐欺罪 賠償逆請求 の事件簿 〜

裁判所との癒着 調査義務違反 支払義務違反 
虚偽と事実関係の最新情報レポートを準備中
 
 

テープおこし 完了 

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