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悪質な妨害を続ける三井住友海上 幹部の逮捕・起訴を要求中。
立証中サイト(本HP)の
「第4回最終弁論の記録」を削除・改ざんをした疑い。
「不正アクセス禁止法違反」容疑で福岡支店の三井ビルを家宅捜査せよ!。

不正アクセスによる妨害の報告
上の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、        
             人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくする、       
       リンクはずしの改ざん行為を発見。
H28/ 9/30(土)

藤田裁判官提出した「訴状の却下を求める」
申立書」に●猿渡書記官●受領を押したが・・・
 


書記官

VS

被害者
 

謀略のはじまり 不当な手続

 債務は存在することは既にHP上で明白に証明したので あとは確認して受入れれば済むことである。確認が出来れば 今更 判定を下す意味は無い筈だ。にも関わらず 煩雑で手間のかかる難解な裁判の手続きを無理やり進めようとしている。 不当な訴訟が予想されるので 裁判所に直に談判しに行った。
   

 「申立書」を読んで頂ければ 何が問題なのかを明確に示しているのでお判りだと思う。第一回口頭弁論が始まる前に 疑問を感じて9月7日に直談判して再審査願いの申立をしている。直接 裁判所の猿渡書記官に会って談判した。その時の会話内容が録音で残っているので 対応が判る。

 「訴状却下の申立書」を持参した時に 理由を話している。(当方の重要な質問に対して いつもはぐらかして答えて来なかった弁護士のこれまでの手紙の返事の内容。

 その不誠実な文章内容を確認しないまま
裁判官は違法な手続を進めている。)と厳しく指摘した。(弁護士のデタラメな捏造だらけの訴状は、即、却下すべき内容であるから、しっかりと確認するように)お願いした。この時点で裁判所は「訴状」の内容について、訴訟条件が成立しているのかをキチンと再調査すべき責任が発生している。

 
責問権の行使を要求しているのに その後 受理する理由を書記官にいくら聞いても 「却下することは無い」と言うだけである。(何故却下しないのか?訴訟要件が満ちている理由が判らない)と何度も繰り返して 裁判官へ質問して聞いているが 最後まで答えない。(裁判官と話をさせて下さい)と言っても (それは出来ません)という。

 

 

 

 「直談判」に行った時に の目の前で猿渡書記官ポン!と押した日付入りのスタンプ印がある。(左上)「訴状却下の願い」の申立てを受理した証拠が明確に残っている。これが書記官に握りつぶされないで 裁判官に伝わって キチンと再審査・再調査をしたのなら その結果の返答を明確に文書で示すべきである。 ●※ 捜査対象 「猿渡書記官」と「藤田光代裁判官」の結託した二人を捜索せよ。(不正な手続きで裁判に持っていく犯罪人)

 「藤田光代裁判官」が この「申立書」を確認していながら、何の答も返事をしないままに、平然と「デタラメ訴訟」を続けたのか?。もし、そうだとしたならば、裁判官としての資質が全く欠落した人間である。二度とこんな人間を司法の場に放置してはならない。「訴追委員会」への申立も、何の審査も調査しないまま、一切不問にしているが、どこまで司法を歪める人間ばかりが揃っているのか、社会が乱れる原因を作っている有害な人間達を放置した責任は重大である。「弁護士会」「訴追委員会」ともども、捜査機関はメスを入れるべき時が来ていることを自覚すべきであろう。
 


 

テキスト文


「訴状の却下を求めます。」

 
平成19年(ワ)2570号
 
債務不存在確認請求事件 資料番号 2

      答弁書提出期限 平成19年9月14日
      口頭弁論期日   平成19年9月21日
   

 裁判官殿へ 「訴状」が受理された事に不正疑惑を感じます。再審査を申立てます。
訴状に不備があります。
原告に補正を命じて頂きますよう 強くお願い致します。

 「訴訟」資料を収集中にも疑問を感じました。加害者認知症の急速な進行中であり 当事者能力・訴訟能力を有しておりません。加害者不在で答弁が成立しない状態であり 被害者が損害を立証しても 認めない弁護士側の判断能力と非常識な心が起こした 全く事実に基づかない内容を捏造した推測と思い込みの「訴状」です

 この訴えは訴訟要件をほとんど充たしておらず 本来不適法として却下すべきです。原告の主張は「門前払い」で処理すべきで 「原告」の請求を棄却するのが常識です。

 原告側(加害者・損保・調査員・弁護士)共犯の犯罪行為 は以下のとおりです。

 
事故後の対応不備 事故届け拒否 加害者の非礼 名誉毀損 調査不備 損害隠蔽 危険放置 共謀罪 交渉の不備 念書不備 契約書の不正 弁護士の非礼 一方的申立書 代理失格 賠償遅延 書類偽造 捏造 高齢者への詐欺 突入後精神的ショック 倒壊危機 迷惑放置その他...

 訴え却下判決を申立てます。87歳の高齢な被告に答弁出頭を求める感覚は非常識です。裁判官殿 どうか訴訟要件の審理を公正・中立な判断で再調査をして頂きたく存じます。

 被害者の
「緊急避難をどうしたらいいか?」の質問に対して 全く回答しない代理弁護士の 資格がまず問われるべきです。訴え提起を予告する予告通知も無く 裁判所封筒書類を一方的に送りつける威圧的やり方は 社会正義を果たすべき弁護士資格が問われます。

又 第2民事部3係 裁判所書記官 猿渡清成 氏へ お尋ねします。

 送達された「口頭弁論呼出状・答弁書」は一体誰が責任をもって出したのでしょうか? 家屋倒壊の不安に怯えながら悲痛な思いで避難方法の答を待っている被害者です。その回答もせずに予告通知も無く訴訟書類を送る行為を認めた事は大変な問題です。

 被害者の意見を聞かない不誠実な対応 一方的で身勝手な 発展性の無い問答…無責任な業務の進め方に疑問があります 恥ずべき行為を上塗りする訴訟への手段。

 (この悲痛な「最後通告文」を確認した上の裁判所書記官猿渡 清成氏の判断は、果たして正常なのだろうか?)と首を傾げます。書記官の判断能力が疑われます。(こんなことで時間を取られている間に、もし、倒壊したら責任の所在は誰になるのか?お伺いします。)直ちに却下して 強制的に命令して危険防止の回答をさせるべきです。

 ホームページに 今までの経過を詳細に紹介しています。再審査をお願い致します。
旧HP http://homepage1.nifty.com/designb2/bengosi6.html 
  弁護士6   
妨害を受け移転
 
新HP http://bun2.webcrow.jp/bengosi6.html 
 訴訟資料の提出準備中
 
 
旧HP http://homepage1.nifty.com/designb2/jiko.html
 「事故のゆくえ」   
妨害を受け移転
 新HP
 http://bun2.webcrow.jp/jiko.html 
   

 平成19年 9月7日    被告 今川 允子  
                                          息子
正信  TEL 326-5105



   コピー実写

  

 申立書」の文章を読んで頂ければ 何が問題なのかを明確に示しているのでお判りだと思う。第一回答弁が始まる前に 疑問を感じて9月7日に直談判して再審査願いの申立をしている。この申立書を受理した時点から 弁護士の訴状や不法なやり方を再調査すべき責任が発生している筈だが 書記官裁判官が関わっていながら 回答しないなら 二人とも公正中立性に欠けた問題のある人間である。

 倒壊の危険に対処するための大事な質問に全く回答しない悪質な弁護士捏造した訴状なのに 猿渡書記官は文書の中身の確認もせずに受理している。倒壊死の危険が起きても放置している。と共に民事部3係に行った。猿渡書記官に面談して「却下願い」を正式に直談判して申し立てた。だが(却下は出来ない)という返事であった。(今までの弁護士とのやりとりを調査したんですか?)と何度も聞いたがその質問に全く答えない。「第一回口頭弁論までには文書で返事を必ず下さい」と強く約束させて帰った。
 
 その後 何度も書記官に公正中立な対応を示すように求めているが未だに明示しない。「却下しないならしないでいいですから ちゃんと確認したいので 文書で理由を書いて提示して下さい」と電話でお願いした。

 「
訴状却下」についての猿渡書記官とのやりとりは全て録音している。何度も 何度もその後の電話でも「何故 却下しないのですか?」と理由を聞いても 頑なに「答えられない」と言い張る 猿渡書記官の不可解な対応に疑問を感じた。

 これは
「呼出状」を出している裁判所が答えるべき最低の義務ではないのか? 何度聞いても 全く答えない姿勢は不誠実である。いかに道理が通らない対応をしているか!不当な訴訟「謀略裁判」がここから 既に始まっている
 
 受理すべきではない
サギ弁護士の捏造した「デタラメな訴状」を受理しておきながら 逆に被害者責問権である「訴状却下の申立書」の確認して調査をしてきちんと 返答すべき義務が発生しているのに 何の理由も明確に示さないまま無視していく。被告席に座れるかどうかは、裁判官からのキチンとした回答を示せる判断力が確かなのか、ただ待つだけとことになる。

 
公正中立を計る物差し(責問権)すら与えない裁判所にどうして 正しい判定を期待できるであろうか?。素直に被告席に座って委ねられる法廷ではない。即刻 訴訟手続きを停止すべきである。筋を通さない理不尽な裁判所の判断は大いに疑問だ。その後の口頭弁論の進め方も あきれるほど 一方的で 何もかもが不公正で始まっていく。 デタラメな密室法廷の空間。 悪魔の巣窟 → 福岡地方裁判所は → 腐苦悪化 痴呆最蛮所・・・? となっている。

書記官の不正

検察庁 特捜部 監視中

期日 平成19年 9月21日 午前10:00 に裁判が迫っていた。 

口頭弁論期日 出頭場所 福岡地方裁判所 第108号法廷 本館1階

 
「意見書」がキチンと裁判官に伝わっていない。
義務である筈の理由を言わない不審な
書記官

その後 次第に悪の巣窟と化した裁判所の
猿渡書記官 と 高橋(ヤメ判)弁護士との
「癒着と結託」した濃厚なる容疑が出てくる。

    
〒810-8653                                       
 福岡市中央区城内1番1号 
福岡地方裁判所 第2民事部3係
      
裁判所 書記官  猿渡 清成 
  電話092-781-3141 内線3424  FAX 092-714-7942

 
 

ネット上の違法操作行為を24時間態勢で監視
警視庁 “
サイバーパトロール”開始

不正アクセスによる妨害の報告
 
上下の茶帯のライン「倒壊危機」の状況を知った上での
妨害行為は確信犯で、人命を無視した悪質な重大犯罪である。

大事な「立証内容」を見れなくする  
 「リンクはずし」の
改ざん行為を発見。
H28 /9/30(土)

    不正アクセスの妨害犯の容疑者に 「直ちに改心し謝罪せよ」と警告  HOME

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