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不公正な書記官 口頭弁論 不審な会話 FAX HOME   月/日

 妨害やめない三住幹部の逮捕・起訴を要求する 立証HPの第4回
最終弁論記録をサイバー攻撃で削除した 不正アクセス禁止法違反


 

書記官

VS

被害者

 裁判官殿に「訴状の却下を求める」申立書を提出した。猿渡書記官が受領済。 
債務は存在することは既にHP上で明白に証明したので あとは確認して受入れれば済むことである。判定を下す意味は無いのに 煩雑で手間のかかる難解な裁判の手続きが予想されるので直談判した。
 

 

書記官との会話を録音したテープ&レコーダー 質問・疑問・直談判・警告

 

 「訴状の却下を求める」申立書で 何が問題なのかを明確に説明して示している。
第一回答弁が始まる前に 疑問を感じて 9月7日に直談判して再審査願いの申立をしている。
 直接 裁判所の猿渡書記官に会って談判した会話内容が録音で残っているので対応が判る。

 訴状却下の申立書を持参した時に
弁護士の不法な訴状を再調査すべき責任が発生している。いくら聞いても 「却下することは無い」と言うだけで 訴訟要件が満ちているという理由が判らない。
 

民事部3係 猿渡書記官に直談判をした。
     テープおこし完了次第 

重大な録音内容を提出し
福岡地方裁判所の謀略容疑を捜査依頼します。
 

裁判に向けて 訴状却下の申立をした時の
猿渡書記官の不審な対応(録音済)

福岡地方裁判所の 民事部3A係の
猿渡清成 書記官の犯罪的対応(録音)


猿渡清成 書記官の対応 
一方的な手続の不審な呼出についてを尋ねたが…
 


 
 

裁判所民事部での会話 録音 
 
(訴状却下の申立書を持参した日) 9月7日
 

9月7日  猿渡清成 書記官 黒字 
  当方 今川正信  青字 允子 茶字
 

 「何も返答が無いんですよね。保険屋のそのものじゃあないです」「だから 今川さんのほうもね 言い分があれば 最終的には裁判の手続で 解決するしかないんじゃないですかね」「もちろん 準備はしているんですよ。だけどね (うちは被害者で)(逆じゃないか)と思ってね こちらが訴えたいぐらいなんですよ」「だからね それはね 訴えたいのは」「だからですね それは(逆にね 恥をかくんじゃないかなあ)と思ってですね。相手のことを心配しているんですよ。逆にね」「原告側が判断して向こうがこうしてやると 判断してやっていることだから 言い分が一杯ありそうですので あとは これに書いて貰って 前もって ですから それはいいんですけど 書いて下さいよ。番号とかね…」「はい」「ということで あらかじめ印刷してあればね 言いたいことが」

 「あのですね 相手の出頭される方は 判りますか?」「弁護士さん」「本人は?」「弁護士さんが来てあるので 相手が来られるかどうかは判らないです」「判らない?。これは あのう こちらとしては 代理人が入られるからおかしくなる。そうじゃないと話にならん」「代理人さんがね 本人が ということでね 弁護士さんが来てある訳だから これは 必ずしも本人が来ないといけないことでもないし」「あのう」「恐らく 本人が来られることは無い」「奥さんは来られるつもりなんですよ。奥さんは来られると言われました。

 
富枝さんという人に電話したんですよ。そしたら来られるということでしたよ」「裁判を起こされた本人が 傍聴に見に来ることはあるかも知れないですが」「こちらの加害者の 原告のほうは ちゃんと その(どういうことが行われているのか 把握する必要がある)と思うんですよ。奥さんだけが来ても 家族は判らんと」「おそらくは 弁護士さんのほうは こういうことがありました。と報告はあると思いますけどね 打ち合わせもするでしょうしね」

 
「どうもですね 手続上で 事前にね 弁護士が代理で立ってね やってきた筈だから 本当は 予告した上で(裁判にしますよ)と通知があればいいんですが いきなり来たでしょ」「代理人の仕事としてはね 全然 頼れないんですよね。相談しようもない」「原告の釘本さんの立場に立ってしかね だから あのう 今川さんのほうも 釘本さんに言っても 今川さんのほうでね 今川さんの立場に立って 弁護士さんに相談するとかね 自分の言い分を裁判の 弁護士さんに依頼すれば」 ※ 裁判の前に相手の弁護士の対応に問題があることを申し立てている。

 「家の中に飛び込んできたんですよ」「ええ 何かそうみたいですね」「だからですね そのやりとり 読まれました?あのう」「はい」「弁護士と うちとの手紙のやりとりがあるんですけど その中で いつも質問しているんだけど 弁護士からの回答が無いんですよ。はぐらかして」「倒壊のね 不安に怯えているから (どうしたらいいのか?)と質問して聞いても 答えてくれないんですよ。(避難をどうしたらいいのか) 聞いても (順番が違うんじゃないか)と 素朴な疑問に思ったんですね」

 
「裁判になるとですね 弁護士さんと今川さんと その間に裁判官が入るので 言いたいことがあればね 裁判所が必要があればね 裁判所のほうで 弁護士さんのほうに話を聞きますしね その反応がないとね そういうことではなくてね」「このね 一応 答弁書をね これを あのう 許可 提出をね 訴状 あのう 受けつけてますよね」「そうですね」「これ自体がね あのう 意味が無いじゃないかと 思うんです」「あのう 裁判所に必要なことが書いてあれば 受け付けますんですね。そして相手に納得するように ちゃんと送らんといかんことになっているから 送ります。はい」

 「だから そのね」「まあ もう裁判になっているんです」「そうなっているんだけど (これは無効にすべきものじゃないか)と 僕はそう思うんですよ」「それは 裁判官が もうありませんのでね。ほってあっても解決しないんでしょ。長くやってあるようだけど」「それはいいんですけど」「解決しないんでしょ。だから あとは 期日に呼出されてあるから 何の反応も無くて 書いてあるので いっぱい言い分があるから こちらに書いて出して下さい。いいですかね 当事者は今川允子さんですよね」

 「だから 今日のところは質問に来たんです」「ええ」「うん 出頭するかどうか は まだ 」「意味が判らんから 何で呼出されたのか 意味が判らないからいきなり 来たから 弁護士から。何の為にに呼出されたか 判らないんですよね。いきなり来たからですね」「予告して 義務を怠った時点で これは 無効なんです。予告 して裁判「あらかじめ 裁判所が予告するという そういうことはないんです」「だけどその 近所に住んでいるんですよ」「はい 何で 弁護士が そういう 電話もしないで 手紙も 会話も電話も出来ない。そういう風に押さえられてるから 何にも出来ないんですよ」 ※● 母がいきなり裁判所から呼び出された事に驚き、何の為に呼び出すのか全く判らないから、一生懸命に説明している。損害立証しているのに、それを認めず一方的に訴訟にしていることに抗議している。

 「ちょっと これ見て下さい。車がですね 近所に事故があって」「はい」「この反動で 家に飛び込むのと いうととですね」「はい」「いきなり家の中に飛び込んだのと どう違いますか? 違いはないですか?」「…」「あのう 書いているのは 近所で 事故があって 付近と書いてあります。(突入)なんです。実際は これ反動で (6016番地付近)と書いてあるでしょ。これ (付近)と、これはですね あのう (突入)で 直接 実際に家に入って来ているんですよ。あのう 車がですね。だけど この言い方であれば (事故が起きて 何かぶつかった衝撃で「はい」その何か 入ってきたんじゃないかなあ「ああ」

 
という感じの印象に受取れるんですよ。そうなる」「おっしゃるのは」「そうですよ。だから ずーと そうですよ。だから(突入)という文字が出てこないんですよ。そこでね 取り違いが起こってくるんですよ
。この文書自体に (突入)だから 間違いなく家に突っ込んで (突入)だから その衝撃で柱がズレているんです。そういう状況でありながら 損害賠償としてのあれ(見積)が出てこないんです。(家の倒壊の恐れのある状況がある)という。そういう話が出てこないんですよ 調査も 調査ミスがあって 損害が無いような そういう対応している訳ですよ。調査会社も損保会社も 見積のほうに入ってないんです」

 「大体 報告のしかたがですね 近所には絶対 事故が車の接触。事故はあってないんです。絶対に。報告が全然 違いましょうが」これはね 弁護士さんが 訴状を作ってあるんだから ハハ 弁護士さんが訴状を作って出してあるからですね」「だからですよ その えっと こちらの書記官の方が それを 一応 裁判で 提出を受理する 許可を与えられているから その時点で 認識が」「そうじゃないですよ。訴状ですから 今の段階ではね 裁判所はね 訴状ですから 今の時点ではね 訴状に書いてあることを 言い分をですね 原告さんの言い分で 判断するんで だから 反論がないとね あの どうにもならんのでね 今の内に 裁判の手続になっているんですから 反論を書いて出して下さい」 ※● 弁護士の捏造した訴状を、よく調べもせずにそのまま信じて受理している事自体が問題であると指摘しているのに、一向に反省もないまま押し進めようとしている。

 「だからですね 保険屋のほうの調査員のほうもですね あのう どうも 調査ミスと言っている。調査員だったら 調査員としてですね それでね 自分達 が勝手に調査しといて これも被害ですよ これもですよ これも 書いて下さい と言っても 知らん顔して 帰らっしゃるとですよね。何の為の調査員か と言ってました。そして見積りを出して せんどいてから 念書に判を押せと言われても し直せと言うてもせんから 判だけは押されん。ていうて」

 
だから もうね 中々解決しないんでね あのう 今川さんとしても 解決しないし 向こう側の原告さんとしても だから」「弁護士さんもですね 最初から 何にも無いから 書いちゃあないからですね。途中半端なところから入ってあるから 保険屋の言うたことばっかり 全部 弁護士さんが書いたそのままですもんね 何の為のあの 代理人かって 釘本さんの代理人なら」「出して下さい」

 「いや そこが問題なんです。納得してないんです」「だから そこは考えて下さい。もう後は 裁判になっているから あとは 今川さんの判断ですから」「3週間も何の連絡ないけん どうなっておりますか と聞きました。ほんの前ですから 聞いても」「2週間しかないので それまで 考えられて 間に合わないんであれば して頂くかですね」「そこはあれですか これは撤回するような」「無いですね」「百パーセント無い?」「無いんで」「こちらとしては 異論があるんです。それをいいですか それをしたいんです」「それは法律的に手続があればね 結構なんですけど この日来てください」

 
「予告無しに送りつけてくるのはおかしいんですよ。こちらとしては疑問がある。これは異議がある」「だから 大体 予告なしに送りつけてくることはおかしいんですよ」「まず ハッキリさせて
本当に訴訟にする内容かどうか」「まず その日に来て頂かないと しょがないんですよ」「それはおかしいですよ」「何も判らんからですね」「被害者なのに 何で呼出されないといけないか? 反論です」「騙されないようにと いっつもテレビで言いよるからですね 色んなことでね それで 疑ってかかるのがいいんじゃないか と 騙されてから ああこう言ってもしょうがないんじゃないかと」「私の名前で 出していますから 呼出なんで」 ※● 呼び出しは猿渡書記官の名前で出している。責任がある以上、被害者に一言、事情を聞いてから送るべきであろう。

 「呼出に対する(反論)はどうしたらいいですか? 反論が有る場合 出頭したくない。と いう場合は」「出頭されない理由は何ですか?本人は今川さんですから 允子さんなんで 今川さんが考えてですね 答弁書も出さないと」「答弁書は出しますよ」「出るようにしてますよ。はい そうけん もう こっちの言い分も腹いっぱい言うてですね。最初からの出来事を 弁護士さんは全然 来てはいないですよ。何にも知っちゃいないです。一から 車が入ってることは何も知っちゃあないです。途中から入ってありますから」「あの 弁護士さん 春喜さん自身がですね あのう どうもそういう 訴訟能力が無いです。ほとんど」「え?」「訴訟能力が無いです。はい」 ※● 原告である加害者には訴訟能力無しという言葉に猿渡書記官は驚いている。

   ガチャン ガチャン       書類に日付のスタンプを押す音  

 「それは 認知症が急速に進んでいるから 恐らく 出ないということは判るんですよ。発言できない症状ですから その時点で 撤回しなきゃならないですよ。訴訟能力は無いですよ。」「わからないですよ。そういうことがある。と言って頂ければいいんですよ」「いいんだけど 訴訟能力が無いんですよ。それは事前に判っていればね 判っていればね 撤回しなきゃならんでしょ。そうでしょ。当然 」「判りました」

 
「言いたいことはたくさんあるでしょうけど その時にね ハハ その 言いたいことを 前もってね 言いたいことを 書面に書いて出して下さい」「はあ はあ だから ここで言ってもしょうがないからですね みんなで話し合いして 全部 写真と 目の前でハッキリしていることです」「出頭する
その条件として 全員に来てもらえるんですか。そのようにして貰えるんですかね?」「それは必要であれば その内にね 一番最初に 本人さんに釘本春喜が来られるかどうか判りません」「その辺がですね こちらは出頭させられて 出頭しなきゃならんのに 原告は(出頭するかどうか)判らんということじゃあ アンフェアでしょ」

 「第一回目だけは 裁判所はですよ。あのう 今川さんのね あのう 逆にですよ。 期日をして来て下さいと なってますよね だから いわゆる答弁書のですね 裁判に書かれたものが 提出があれば 第一回目はですね 来て頂いてね ことも出来るんです。第一回目だけは この書面を出してもらえば だから 第一回目は 今川さんのほうは来ないでも 」「だから 必要なことをキチンと書いて出して貰えるんであればですね 第一回めはね 9月21日には 来てもらえなくても 書いて貰ったことを法廷で 出したものとして」

 
「インターネットに出したことは 資料として確認して貰えるんですか? 言いたいことが一杯あって 書ききれないんですよ」「それとかは」「写真とか
資料とか まとめる時間が無いから だから」「写真を見れば一番判ります「本当は良く読んで欲しいんですよ。相手の 弁護士の書いてある事と こちらが質問した内容と 照らし合わせて読んで貰えば。 話にならないんですよ。代理人として 代理人として 前提で (中に入って話をさせて下さい)といって 前提で入って貰ったんだけど 実際は (全然 回答しない)という そういう状況の中でですよ」「これ 家の中に入ってるでしょ」「赤い奴でしょ。それについては 全然 争ってないみたいですよ」

 「(この家の倒壊の 恐れがある)ということに関する見解を全然 出さないんですよ。だから インターネットにですね 乗せているんですよ。継ぎ柱で あのう ゲタをはかせて あの腐っているんですよ。下が。そういう状態を 調べて それから出してくれとお願いしたのに、●(それは しない)と言うんですよ。●(見ない)というんですよ。 とんでもないことですよ。だから 弁護士の言い分として「ここで言われてもね」「だから 向こうがインターネットをもう一度見てですよ 再確認して それから( 最終的に 答弁書が有効なものか?再調査して下さい。)という依頼なんですよ。(今日)出てきた理由は」「来て頂くか 提出して頂くかして下さい」

 
「そうじゃなくて 調査して下さい」「裁判官のほうで調査しますので」「それが
事前の通知もなく提訴している事が問題だから その前に 法廷にかける 答弁書も出す価値があるかですよ。こんなデタラメな調査や 手続は 修正できるものでしょ。ここに出てきて言っている訳ですよ。(再調査してくれ) 異議があると 答弁書でも」●「始まっている訳だから」「だから これは インターネットとかで調べて 写真とか全部 入れて出してますから どれだけ危ないか 今 あのう 倒壊の予兆があるんです。音が うん ビチビチッツと 音がして 不安で怯えている訳ですから 早く 非難の方法とか」「早くね 指が入るぐらいズレとります。あれが 今も8ヶ月もの間 ほったらかしですよ。もうボコボコです こんなに指が入って 開いております。入るか 入らないか」「許可されましたけど」

 
「僕はその間 資料集めに追われるようになりましたが、そんな事よりも 早く避難したいんですよ。だから (一日も早く 支度金を払ってくれ) と すぐに片付けて」「おたく 立ち会われますと」「立ち会いますよ」「だから
この こうして どうのこうのやっている内に 倒壊したらどうするんですか?って言いたいんです。こういう風に 危険が間近に迫っている状態で 弁護士さんからの回答が無いんですよ。うん (どうしたらいいですか?)って 聞いているのに だからですね ちゃんと書いているんです」「うん」「何で (損害立証を)読んでいるのに こういう風に時間がかかることをさせるのか?」「原告さんの 原告さんの弁護士さんが作って来た書類ですから だから これを読んだら 手続をせないかんでしょ。これを読んで」「こちらの手紙も読んであるんでしょ。向こうだけの言い分だけじゃあなくて こちらの言い分も」「解決したいということで 訴訟になっているんだからよろしいですか?」「判りました」

 「じゃあ 向こう側の出頭者は 弁護士」「熊田弁護士です」「その方と 富枝さん その方だけですか」「訴訟人は奥さんが見えるんですよ」「だから 話が 家族で 状況を話を聞かないでしょ。一人だけ聞いても 他の人が聞いてないという状況なら 釘本春喜さんがちゃんと出てきて 自分が加害者なんだから どういう状況になっているか 出るべきですよ。これは ですよ。そうでないと 話が食い違ってきますから」

 
「裁判は 色々 言い分があるようですので 限られた時間の中で 裁判は開かれるんで 何回か 色々あれば」「だから「本人達に来てもらうことになりますから」「だから 危険が近づいているのに 裁判に来る暇は無い。と。一刻も早く避難しないと 余裕はない。だから裁判はしたくない。と言っているんですよ。だから こういう状況をどう思いますか?」「それでもね 裁判はもう始まっているんですよ」「いやいや 僕は認めませんよ。うん ちょっと これはもう 問題です。以前の問題」「いえ」「話合いに ここで どんな風で あれで(こんなとこに来たんだろうか?)と思って それが不思議でしょうがないです」

 「言いたいことは これ 書類にしてますから これ 一応 念の為に渡しておきます。これ 今日 来た理由です」「これは 当然」「これはね」「一応 あのう 急いで書いたから まとまってないと思いますけど 要約してますから 言い分を「はい これはね お預かりしておきます」「はい」「あんまり時間が無いんでね あの 何かあったら電話して下さい」「ああ そうです だから 一応 母も高齢で 耳も遠いから あのう お互い 当事者同士が そういう訴訟能力が無いと思うんですよ まともに 今は 近いから「立派に話されてます」

 
「話が
通るけども あのう 聞こえなくなったりするんですよ。どうも 訴訟能力の無い者を 向こうの原告も 痴呆がすすんで ほとんど会話にならないんですよ」「お母さんは 充分」「今は 張り詰めているから いいけど聞こえたり 聞こえなくなったりするんですよ。87です。訴訟能力が無いのに そういうのを認めるここはおかしいでしょ。年寄りに対して 酷でしょ」「ああ はい」「息子として 憤慨しているんですよ。(何という どういうことか?)と」「はい」「相手も 認知症で 奥さんの名前も判らん状態ですよ」「ああ そうなんですか?」(富枝)という名前も 誰かというのも

 「誰か 朝晩 挨拶するけどもですよ。 事故の起こる前から (おかしいなあ) と考えがあったんですけど 事故して 事故のあってからすぐ も 会ってからも 誰が来ているか判らん状態で チンプンカンプンの返事されますからね (おられますか?富枝さんはおられますか?)と言っても (え 富枝? え 富枝?)と 自分の嫁さんの名前も判らない状態だったんですよ」「これは預かっておきます。報告しておきます」

 
「本当は たまたまこちらに案内されたから こちらに寄って 上のほうに行く予定だったんですよ。警告しておきます。まあ たまたま
。話を聞きに来たんですけど 裁判所の 書類を送りつけられるしくみも問いただしたかったんですよ」「はい もうちょっと 時間がないですから」「あ そうです 一応 ギリギリ待ってますから ギリギリまで」「はい」「間に合うようにして下さい」「今は 不払いの問題も ご存知ですか 損保会社も その問題も含めてですよ。全て絡んでいると思うんですよ。何で 不払い問題が こんなに 全国的に 全然 解決されないのか? という その根本問題を 含んでいると思うんですよ」「はい

 
「ね (何故?こういうやり方をしているのか!) ということですよ。いつも」「あのう まあ ハハ 裁判官がですね 取消などせんのでね ありませんのでね」「だから その点を言っているんですよ。(取消してもいいんでしょう)。と。(取消すべきでしょう)って 訴えが」「こんなことを言うと あんたがたは 笑わっしゃるかも知れんですけどね やっぱり 年寄りとしてはですね やっぱり 通らんようなことを仰ったら 納得いかんとですよね ハハ。もう 60年間 同じ所にいるんですから 」「これ コピーして貰えますか?」「はい」「一枚しかないもんですから」「ああ」  
 キーンコーンカーンコーン ♪〜  お昼の知らせの鐘が鳴った。

 「はいはい すみません ああ」「…出るときは気をつけて帰って下さい「はい」「はい」「電話番号 こちらに こちらの」「これが私の番号です…」「また判らないことがあったら お尋ねします。はい」「こちらの」「すみません」「じゃ」

テープのつづき (登記変更手続)生前贈与
 別途記載 前原 司法書士

 

書記官の不正

 

検察庁 特捜部 監視中

期日 平成19年9月21日に 裁判が迫っていた。

 午前10:00 口頭弁論期日 
出頭場所福岡地方裁判所 第108号法廷本館1階


被害者の意見書が裁判官に伝わっていない可能性がある
義務である筈の理由を言わない不審な書記官

その後 これから次第に 書記官 と 弁護士 の 癒着の疑いが出てくる

    
〒810-8653 
福岡市中央区城内1番1号 福岡地方
裁判所 第2民事部3係
                  
裁判所書記官 猿渡 清成
電話
 092-781-3141 内線 3424  FAX 092-714-7942


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ポチ…A

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警視庁 “
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