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9月 二丈役場 苦情報告

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差押引落の責任追及 調査依頼

の口座から予告なく、預金を引き出した「ゆうちょ」の問題
について、福吉郵便局に苦情と調査の依頼書を書いて渡した。


差押 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12



確認 (預金引出しの事実が判明) 17日
 怒り・不安で、
は口座から一旦全額を引き出した。

口座確認後 録音内容編集中 2008 H20/9/25 午前10時

二丈町役場 納税課                      
  
 係員 黒字  息子 正信 青字 母 允子 茶字

 

 「サギになるでしょ、黙って下ろしたら」「そうですね」「引落しは11日でしょ」「誰かが引き落とした」「通知は15日でしょ。おかしいでしょ、こんなことをするって」「普通は差押通知が先に来てから、するのに」「金を下ろしにいったら、11日に先に金を先に引き落とされているから、今、調べて貰ってますけど。どうしたらいいのか」「年金は口座ですから」「どんな風にしたらいいですか、ここで止めて貰えますかね」「こちらは、年金の手続きは」「これは次回納付書を送って来ますから」「手続きはどうしたらいいですかね」「公共料金…ゆうちょ銀行に聞かれないと」「解約しているんですけどね、何か来ますかね」「銀行のほうに聞いて貰わないと」「判りました」

 「口座引き落としに。あと固定資産税。それと(こちらに解約しました)ということで、署名と鑑」「(口座解約しました。)と、えー、印鑑はお持ちですか?」「今川允子、朱肉は」「ありがとうございます。そうしましたら、こちら納付書」「お支払下さい」「払っておきましょ」「このあとは残りの納付書は送って来ますので」「そこ6番で、壁」「また口座開設されるようであれば」「まだどうなるか判らんからね、口座作っても同じでしょ」「はい、解約手続きしておきますので」「はい」「こういう場合、対処などは、事前に防いだり」「差押は、何度か通知が来る筈なんですよ。その通知を…それでも」「通知は受取らないようにしているんですよ」  -------------  省 略
 

 「こんな風にバラバラに来るんですよね」「今から、社会保険庁に連絡してみますから、生年月日は」「大正10年、2月23日」「ちょっと、調べてみますので、このままお待ち下さい」「はい」 -------------  省 略 
 

 
 
 口座確認後    録音内容編集中     2008年 8月25日 午前11時
二丈町役場 総務課
 浦志・金村 氏 黒字 息子 正信 青字 母 允子 茶字

 

 「11日になってるでしょ。誰が下ろしたのかは判らないんです。何も書いてないでしょ。あとから、これが来たんですよ」ゆうちょ銀行、正式なかたちで、裁判がね」「まずですね、ゆうちょ銀行にお尋ねになられましたか?」「ええ、何回か言ったんですよ」責任者を出せと言っても出さないんですよ」「一応、町としては、それにお答えというのがですね」「ええ」町としては預金を下ろしたりは関わりが無いからですね、経過が、なんとも言いようがないですね」「それは判ります。でも釘本さんが関わってあるからですね。そんな人が突っ込んできた事件ですよ。事故を調べないなりに見向きもしない調査員で、釘本さんと話がつかんから」「お宅のほうから弁護士に」「いえいえ、保険屋の方が勝手にしてあるんですよ。弁護士とは一言も話してないんですよ。電話も話もするなと、でも全然、話もしないで、話をつくり直しているんですよ。それでこんな事件になっとるとですよ」

 
「それで、もし宜しければですね。心配事相談所、というのがありまして」「どこにあるんですか」「月に一回」「それは一度行ったことがあるんですよ。どうしたらいいか判らないということで。要するに、釘本春喜さんが知っていて、任せてあるのかですよ」「話しかけても判らないの、そんな人を。全部知っていますとですよ。朝晩も挨拶をしてたんですよ。そんな人にこんなものを書かせて、名前も判らない人に、名前を出しているだけでしょ」「今仰った話では」「出身もこの深江の人でしょ。ね」「奥さんや、家族の方もいらっしゃいますよね。息子さんも」「保険屋か誰か知りませんが、口止めされて、話したりしたら、一日に2万5千円、取るといって、話が出来ないんですよ。ちょっと困っているんですよ」

 
「お困りは判るんですが、弁護士に頼んで」「あの
釘本春喜さんは、判ってて、これを許しているのか、こういうことをさせているのか、認知症で、自分で事故を起こしたことを全部判っていて、把握した上でやっていることなのか、それぐらいでも、調べて貰ったら」「町として、申し訳ないんですけど、民民の中に、入るのは出来かねます。いくら昔、職員に対して」「これは、あれですか、色々、困ってどうしたらいいのか判らない状態なんです。郵便局も解約して」「相談は」「相談も埒が明かないんですよ。責任者が出てこないからです。不正な判決が出て。福吉郵便局に苦情を言っているんですよ。(調査してくれ)と、だけど、そっけない態度で、判らないと」「…」

 
ゆうちょのほうの貯金事務センターに、連絡するように。(被害者が引落しされている。)と、地元だからね、さかさまになっているから」「…」裁判所からの通知は拒否しているんですよ。全部デタラメだから」「…」「判決そのものが、意見を聞かずに勝手に、閉廷した裁判ですから、裁判は、最初から
、訴訟要件が満ちてないから、意味がないんですよ」裁判所の方の手続きで」「出頭してないし、書類も出していないんですよ」「応じられてないので」「公正中立の証を求めたんだけど、理由を出してくれなかったから、傍聴席で、被告席に座らなかったんですよ」

 「いきなりね、出て来いと、出頭命令、(呼び出した以上、その理由を言って下さい)と言っても、一切言わないんですよ。何の為に呼び出したのか、勝手にしたとですよ」「判決が出てますから、れば」「どういうわけでそうなったのか、弁護士が勝手にして、しょうかね、こんな裁判ってあるでしょうかねと思って。いくら裁判所でもですね。裁判官も、書類を見てから、(意見がありますか?)と質問して、(あります)と言ったけど、さっさと立ってしまわれた。どういうことでしょうかね」裁判所の中で、傍聴席で」「いや、あのう、最終弁論になるということで、車椅子を傍に寄せたんです。その瞬間、判定が下りたんです。意見を聞きながらも(意見が無いとして、閉廷します。)と席を立たれたんです。だから裁判になってないんです。(公正な裁判と認めたら席に着きます)という。それが出来なかったんです。取消を求めているんです」

 
「弁護士もこっちのいう意見は聞かずに、どういうことでしょうかね」「ま、今の話では、おかしいでしょうけども、法律に基づいて、」「ご迷惑かけますけどね。一応、二丈町で耳に入れて」「正常であれば、役場に勤めていた人間が、放置する筈はないんですよ。判っていればですよ。平然としておられる筈はないんです
。そのへんをちょっと。調べて頂ければ(弁護士が勝手に書いているんじゃないか?)と、何にも判らないけどね、想像します。(そうじゃないかなあ?)という気がします。私が言うとらんことも書き出してますからね。一度も話をしたことないんですよ。聞こうとせんで、それが、裁判と言えるんでしょうかね」

 
「答が見つからないということで、そんな、裁判そのものが
、不服、とか、上訴とかそういうことじゃないです。裁判そのものが、不法な裁判ですから」「被告席に座って、色々問答があって、調査した上で、判定が下ったなら、不服申し立てもいいでしょうけど、それ以前の問題ですからね」「やり方として、行政であれば、道が残ってますからね、多分、そういう裁判がどうなのか、判決に対しては、方法があればね」「あのう、こちらにお願いしたのは、この釘本さんが、元、役場に勤めていた方ということで。そのつながりで、何とか、判る範囲でいいですから調べてもらえませんか?」「先ほど申し上げました」

 「これ見て下さい。変わってしまったんですよ」「弁護士から来た手紙。高橋弁護士という人は元、裁判長をしてた人ですよ」

 「事故があって、スリップして家に当たって、そして入ったように書いてあるでしょ。このことは一切出さんのですよ」「家にぶつかってとは書いてあります」「簡単でしょうが、接触してと飛び込んできたのと、全然意味が違うでしょうが」「家が壊れてお困りのことは判りますけども、あの、言われました(釘本さんがどうなっているのか)、私どもが調べるということは出来ませんから」「いやね、(ちょっと話がでるならと何かの時に思いましてですね。」「もう一度、(役に立たない)ということ言われました。で、私どもも、無料のそういったところを紹介するということだけで、詳しく出来ないものですからね」 言い訳がましい。

 
「一度、相談したことはあるんだよ
。全然、ラチがあかないということだったんですよ」「弁護士の方も来られているでしょうからね」「元、裁判官やっていた人が弁護士をやっていますから、精通しているんですよ「すみませんでした」「その大体、判ると思うんですけど、保険会社と弁護士の」「被害の範囲についての、依頼の」「その、どういう手口でそれが許されているのかというのは、まだでしょうけど「二丈苑」「調べられないということであれば、ちょっと他に、判らない。どうしたらいいか、判らないですから。直接話す事出来ないから。調べてみましょう」「9月10日にですね、無料の相談所がありますからね、相談されたらと思います」「無料相談、二丈苑」「どこでありますと?」「二丈苑、中学校の横の向こう側」「前に一度、行きましたから」「ご迷惑をかけました」「いえいえ」「ありがとうございます」

 「他に訴えられるところは無いんですよね。もう。88にもなってこんな問題に関わるなど、夢にも思わなかったですよ。ね。(長生きして)損したごたるですよ。ハッハ」「役場のほうでは、何か無いですか、こんな同じような事件は」「心配事ということで、弁護士さんとか、元、役場の方では」「そうじゃなくて、これはサギに近い事件だと思っているんですけど、そういう事の処理方法とか、役場の方ではその対処、弁護士の手続き」「そういった意味で、悩み事相談所を設けて、やっとるんですが」「いくつかの方法を」「そうです。元、役場に勤めてあった方が事件を起こして、平然としてあるのは、何らかの関係があるのじゃないかと思ってです

 「元、従業員か、職員か。ということになればね、道が開けてくるんじゃないかと思いましたね」
「宇都宮さんは、ご存知ですか? 同年だからね、私は気安く話ししていたんですけどね、もうやめられたから」「権限があって、出来るんであればね、何か最高責任者がですね。ある程度、話せますけどね」「こちらも
、役場に勤めてあった方ですから(キチンとしてくれるだろう)、と、期待しているんですけど、それが全然無いから、やはり正常ではないんだろう判断しているんですけど。確実な事が判らないからです。それでどういうかたちでもいいですけど、お願いしたいんですけど「先ほど申しましたように」「判りました。じゃあ、また、出直しましょう。すみません。はい、何か名刺かなんか貰えませんか。何か直接、電話するのに」総務課」「もう代表にかけて頂ければ」「総務課ですね?」「浦志さんと、金村さん。ああ、はい、判りました」「担当ではありませんが」「分かりました。はいはい、どうもすみません」


 

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平成20年 7月30日
 福吉郵便局長 久保 信之  違法差押命令

         
                吉積 元博   サギ的な引落し

  JP 郵便局  NETWORK                          本格的捜査必要

   郵便局株式会社 福吉郵便局                          

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         結託・共犯・加担・疑惑事件・説明責任依頼書        

            7月22日、差押の件を正式調査依頼

             7月30日、更に念を押してお願いした

              8月18日、責任者の連絡先をお願いした

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