差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

HOME  月/日

不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

の口座から予告なく、預金を引き出した「ゆうちょ」の問題
について、
福吉郵便局長に苦情と調査の依頼書を書いて渡した。

8月 福吉郵便局長 苦情

差押引落の責任追及  調査依頼

差押 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


確認(預金引出しの事実)
怒り・不安で口座から一旦全額引き出した。 17日

地元の郵便局ゆうちょの処理に問題ないか聞いた。
裁判所の命令を受け入れた業務監査課
不審な行為の責任の調査を依頼することにした。7/22


 口座確認後 録音内容編集中
 2008 H20/8/18 午後4時

福吉郵便局長
 久保信之 黒字    息子 正信 青字   母 允子 茶字

 略 --------------

 「完全犯罪まで、郵便局は、こういう裁判所のサギの、加担するようなことをしてるけど(お伺いしたい)ということで、(局長を呼んで下さい)と、(局長の連絡先を教えて下さい)と言っている訳ですよ」「…」、だから、お話が出来ればいいんですよ。要するに、こちらで問いただすから」「はい」「まだその答が無いから、おふくろが怒って、はい、お宅が今日言われたでしょ?」「ん?」「いや、あの(裁判所に聞いて下さい)っていうことでしたと。そう聞いて」「細かな内容はですね」「そういうことで、誰も信用できなくなって、解約したということなんですよ「うーん」「うん、これに対してどう思われますか「…」

 「信用を失ったということですよね」郵便局の立場ではですね」「ええ」「もう何とも、他にお答えしようがないんですけどねー」「答になってないことに対して、疑問を感じないといけないんですよ。質問したことでしょ。これは」「この間、箇条書で書いた内容についてはですね」「ええ、」「センターの方に又、話をするんですが」「うん」「うーん、しかし、そのう…」「だから、お宅が板ばさみになっている立場はよく判るんですよ」「あのう」、だけど、これは、きちんと、筋を通して、仕事をしていかなきゃならないでしょ」「…」

 「筋が通らんことを、無理やり、(上の命令だ)と、(裁判所の命令だから)と、言われても、答にはならん訳ですよ。こちらは被害を受けてね」「それはまあ」「困っている訳だから」そのことが、(この前のセンターの回答なのかなあ)と、私は、そのう」「だから、とにかく、その最高責任者ですよ。 時計の音 。責任を持って、こういうことを「はい」「しっかり、監視できる立場、責任のとれる人間が出てこないといけないと言ったでしょ。だから出してほしいと」「はあはあ」「…という依頼の手紙であり。電話のお願いでもあったわけですよ

 
「…」「返事をしないっていうことですか。これは、福吉郵便局としては返事をしないということですか福吉郵便局としては返事をしない…」「うん」「いや、私としてはですね」「はい」「再度、あのう(文書で回答戴けないか?)と話しました」「うん、だから、これは誰から貰うのかというと「はい、」郵便局センターから直接、答を貰っても仕方が無いという結果が出ている訳だから、、次は」「は、」

 
局長から、本当は貰いたいんだけど、(それを誰を通して貰えるか?)というと
久保さんを通して、紹介状を貰わんといけないんですよ。久保さん福吉郵便局局長さんの紹介で、最高責任者に、会う、そういう、うーん、何か、紹介状か何かを持って、会いに行けるようにして貰いたいんですよ」「紹介状ですか…」「はい、それでいいですよ。とにかく、「紹介状…」

 
「うん」「まあ、地域のお客さんが、行かれますから、対応をお願いします。と」「はい、そうです
」「それでいいですか?」「はい、それでいいですよ。それで久保さんの仕事は、もう終わるんですよ。それをして頂ければ「はあ」「だから、一つの手段ですから、これは、局長さんが、紹介して貰えるなら会えるかなあ…、と期待しているだけですから」「はあ…」

 「だからね」「はい」「もう1ヶ月になるんだから、そろそろね、うん、一番望むことをね」「はい」「きっちり、あの、答を出して貰えませんかね」「…」

 「それで前原郵便局を通して、送達物が今日も送られてきましたよ「はい」「こういうことはやめてほしいんですよ「はい、これはですね。まあ、あのう、直接は、そのう窓口の事業会社のほうに言って頂いて」「それは、前原郵便局長の名前も教えて下さい。連絡先も」「局長は判ります」「判りますか?」「はい、ちょっとお待ち下さい」「はい」

   ------------- 連絡先を調べている -------------

 「あ、もしもし」「はい」「えっと、10月からですね、郵便局が民営化になって、こう、会社は別になっているんですよ」「はあはあ」郵便事業会社のですね、前原支店長という言い方するようになってるんです」「えー、あ?、これはでも…」「あのう、前原郵便局は、我々と同じ窓口の業務をする郵便局株式会社、と、郵便の配達とか、送達する郵便事業会社と二つ、入っているんです。ほう、それで郵便物の送達の関係は郵便事業会社の前原支店で行われているんです」「えーと」「電話番号はですね」「はい」「322-1652」「322-1652」「はい」

 「名前は
おくさん。おく氏」おく「はい」「えー、奥…何と仰るんですか?」「ゆういちさん」「どういう字を書くんですか」「あの、辰という字」「え」「辰は子、牛、寅、卯の辰」「りょういち」「え」「ゆういちと言うんです
「りょういちか、ゆういち」「ああ、この人は局長ではないんですね」「有限会社、前原郵便会社の支店長、ああ、判りづらくなっていますが」「責任者がまた…」「郵便の送達の関係は、事業会社で、前原局長は窓口だけで、そういった形で、会社が分かれる形です。」「ほう、えーと、この人は、じゃあ、え、局長でなくて、店長?「支店長」

 
支店長、ほう」前原支店長「うーん、この人はじゃあ、送達に関して責任を持たれる方ですか?」「あ、前原支店のトップですね」「はあ、トップ、ほお、」「ここに又、他の仕事をする、配達する部署があって」「うーん」「ただその郵便に関してはですね、私の言う立場ではないですが、途中でこう、止めることは出来ないし、途中で中を開けることは、もちろん出来ないですね」「うーん…、それは、その取り決めみたいなものがあるんでしょうけどね、これは…」

 
「ていうか、もう、何て言うか、我々が就職する時に、最初に習うことなんですけども、あのう郵便を配達したり、区分けをしたりする時に、宛名とか、見ますよね。そういった最低必要なこと以外はを見ちゃならんということになっているんですよ」「まあ、一応、原則はそれでいいんですよ。だけど事件が起こっていることを聞いた上で、どういう対応をするかが大事なんですよ
ね」脅迫状が入っているとか言われても、郵便局は開けられないですよ」「それもおかしいですね」

 
「警察からですね、捜査令状とか、そういったものを応対するとか、提示されて出ていない限り、郵便局の立場では、中身を云々ということは出来ないですね」「うん」「恐らく郵便事業の支店長もそのようなことを言うんじゃなかろうかと思いますけどね」「うーん、これは
「はい」「サギが起こって、引落しされて、えー、迷惑を蒙っている人がいるから、(今後一切、こういう謀略裁判の結果、送ってくる送達物、送らないでくれ)と言った場合です。はい、それを無視するのか、調べるだけは調べてみるとか、というのか対応です

 
「できない」「出来ない?、それは犯罪を、、野放しにする結果を招いている訳でしょ」「あのう、」「うん、それを利用している訳ですから、裁判所は」「犯罪かどうかは判断は郵便局では出来ないです」「だから、被害者が申し出ているわけだから、それは即、保留して「うーん」(これは、警察を通して、調べながらやっていきましょう)ということにならないといけないんですよ。これは郵便局が、警察に通報しなきゃならん問題ですよ。これは」「いやいや、内容については見れませんから」

 
「原則はそれでいいから、(サギだ)と言った場合は
、警察に通報して、警察が預かって(中身を調べましょう)ということにならないと、おかしいんですよ」「…ていうことは、今川さんが、そんな風に訴えられないといけないんじゃないですか?」「こちらが訴えてもいいんだけど「はい」「それは郵便局が本来すべきことが、おざなりになるでしょ。だから、筋を通して「はい」郵便局が加担しているということになっているならば、本来は、郵便局が正さないといけないことですよ。その前に」「加担しているということであればですね、警察に訴えられたりした時に、ええ、捜査なりを受けて、罰を受けることになるんでしょうけど」

 「うん、一つは「はい」(何でこんなことを言うのか?)というと。警察もまたね、裁判所を擁護するかたちで、(サギが起こっている)と訴えているのに、中々、調書も書かないような、対応されていることがあるんですよ。なるべく事件を、受けないで、うーん、門前払いにしようという、動きがあるんですよ。これは、今までの体験上、そういう目にあってきたから、言うんだけど。「コホン」(郵便局でサギにあった)と報告してくれるのが一番いいんですよ」

 
「郵便局がサギにあったわけではないからですね」郵便局
、ハハ、郵便局の利用者が(サギにあった)と言っている訳ですから、通報して貰えたらいいんですよ」「サギであるかどうか」「だから、これは調べれば判ることですから、一応、報告だけはして貰わないといかんことですよ。これは」「福吉郵便局の利用者が(サギに遭った)と言っているわけだから、これは僕がわざわざ、書いて送っているわけだから、(福吉郵便局局長さんが責任を持って、事前に、手だてを打って貰える)と期待している訳ですから」「今川さん」「ハハ」「あのう」

 「最終的には、ええ、どこに働きかけるんですか?」
「最終的に?」「はあ、多分、裁判所の方にも、このまま何も話されてないでしょ」「そうですよ。裁判所自体が信じられない状態になっているから
、(裁判所に聞いてくれ)という答はないでしょ。と前から言っているでしょ。裁判所、方に、お伺いをかけることは、我々は、もう全部無駄になってきた訳だから、懲りているんですよ。、書記官が全部握りつぶしてしまうんだから。だから、まあ、調べるとすれば、(裁判所のトップの所長が誰であって、名前と連絡先、裁判所に連絡して下さい。)と言うなら、判りますよ。そしたら、連絡しましょう。こちらで、そこまでしてくれますかね?」「…」

 「うん、(裁判所に連絡してくれ)と言うなら、そこまで教えて下さい。局長の連絡先を教えて下さい」「送達関係は」「一応、前原。こちらは、今、聞きましたから。奥(おくさん)裁判所の担当はお話しましたよ「あのう、第4民事部は判ってますけど、これは書記官ですから、あくまでも」「書記官?」「うん、そうじゃなくて、裁判所が起こした(サギ事件)に対して誰が責任を持つのか局長の名前と、連絡先まで、ちゃんと教えた上で、(裁判所に聞いて下さい)と言わなきゃならない筈なんですよ。違うんですよ。その責任者じゃ駄目なんですよ。一方的な差押の命令を出した人に聞いても意味が無いんですよ。というのは判っていますから」第4民事部は」

 
第4民事部
、(サギの張本人)の可能性があるから、駄目なんですよ」「違うんですよ。その責任者じゃ駄目なんですよ。第4民事部じゃ話にはならんのですよ。一方的な差押を出している人間に、いくら聞いても駄目でしょ」「誰に聞かれるんですか?」「地方裁判所、どこかに部屋があって、局長室がある筈でしょうから、その方と談判しますから、それで(連絡して下さい)と言うなら判るんですよ。第4民事部じゃ話にはならん訳ですよ」「裁判所の」「犯罪をしている人間の窓口にいくら苦情を言っても意味がないんですよ。名前と、あれと同じですよ。俺俺サギと、一緒ですよ。警察官とか「ハハハ」「入れ替わり立ち代り、出てくるでしょ。ああいうことで、それを信じたら大変なことになるんですよ」

 テープ切り替え A面から → B面へ

 「おふくろに言われた(裁判所に聞いてくれ)と言う言葉が、きっちり、納得できる訳ですよ。そこまでして貰えるなら(無責任じゃない)ということになるんですよ。」「…」

 「これ、一週間以内にお願いします「あのう、まあ、そういった話があってますということで、お話はすぐ出来るんですけど、私自身が持ってる回答は何も無いからですね。私も待つしか無いんですが」「そうじゃなくて局長のほうに、単独でいいから、お宅の方で調べて貰えませんか?」「出来ないですよ」

 
「だから
裁判所の一番偉い、局長の名前は何であり、連絡先はどこであり、部屋が何号室であるか、それぐらい調べて貰ったらいいです郵便局だから、あれでしょ、お手のものでしょ。」「いやいや、出来ないですよ。例えば、郵便局の内部で仕事をしていてもですね、その場所の地域の配達に携わる部署の者以外は見れないですよ」「これはね、事件があって、必要性があって、要求している訳だから」「いやあ、あのう」(何とかしよう)という、してみましょうという、努力ぐらいはしなきゃいけないでしょ」「いや、出来ないですよ」

 
(出来ない)というのは、(最初からやらない)ということですよ
「やらないですね」「そうじゃなくて、事件が起こっている福吉郵便局、紹介状を貰って、会いに行きますから。、ぜひ教えて下さいよ」「こちらは、調べようとしても判らない訳だから「こちらはですね。内部の責任者のことは、調べられるとは思いますが、地方裁判所の中までは、ちょっと調べられないですね」「これは「はい」「奥さん(おくさん)に、郵便事業会社の「はい」前原支店長ですか、その方に聞いても教えてくれればいいんですけどね、くれない可能性もあるから、言っているんですよ」「お客様自身が聞いても教えてくれないし、内部の者が聞いても教えないですよ」

 
「それだったらね」「はい」(裁判所に連絡してくれ)と言うのは矛盾してますよ
。最初から「そこをそう言われると私達も、何とも言いようが無いですね」「裁判所に聞いて下さい。というのは…だから、それに聞いたら「そこを言われたらね」「だから、裁判所と今まで関わってきて「はい」「ひどい目にあっている訳だから(そこに聞け)というのは、おかしなことでしょう」[…「だから、これは責任の取れる人が出てきて貰わないといけないから「はい」「裁判所の最高責任者である(所長に、連絡を取りたい…)て言っている訳ですよ。だから、こういう事件を、担当した、関わった人ならば(責任を持って調べてみましょう)と、いうのが本筋ですよ。本来の回答ですよ。

 そうしなきゃ
、これは郵便局の加担してる、これは一員となってしまいますから。その何も知らない」「はい」「ただ福吉郵便局の、ただ口座が、何ですか、あるだけで、あ…」「その事件については、元もとの裁判については何も関与しないですよ」「うん、だから「私が知っているのは、最初から、最初のお母さんの口座から、差し押えで5万円でしたか、差し引かれたという」「うん、だから福吉郵便局というのは、郵便事業の、関連の仕事をしてあるから、それでお願いしている訳ですよ。地元だし「その事件といいますか、元々の事件と何の介入もしてませんよ」「だから、一応、紹介して貰えるという、その点だけでいいんですよ」

 「紹介と言いますと?」「だから、お宅のほうからも支店長に、支店長ですか、この方にです、(ぜひに裁判所の所長の、連絡先を教えて下さいと。言われてます。)と。それをお願いして貰わないと困る訳ですよ。いきなり行っても事情が判らないでしょ。(前もって聞いてます)と、僕らが行った時に(お会いしたいと言ってます)と言って貰いたいんですよ。応対した時に

 
前原支店長でも、判らんと思いますよ」「それを、責任者なんだから、して貰わないといけないんですよ。送達物を裁判所から預かって、送りつけてる責任者ですから」「そういうのは」「だから、裁判所局長、そういう風につながっていかないとおかしいんですよ。そうじゃないと裁判所の中の、一部の、悪い人間が。そういうものを、(システムを利用して、悪用している可能性がある)っということでしょ」「そのへんは郵便局は何ともしがたい」

 
「それを調べて貰う為に
、この、奥さん(おくさん)にも、ちゃんと、僕からも言いたいんだけど、その前に、こちらがどういう要件で行くのか、事前に話しておかなきゃならんのですよ。話が、一から最初から説明しなきゃならんでしょ」「ちょっと、それは」「これは、あれですか、僕の手紙は渡されたんですか?」「事務センターでしょ」「この前原、こっちの送達物を扱うところにも「はい」「同じようなコピーが、僕からの手紙、どういう事件なのか、事前に知らせて貰わないと困るんですよ。我々が行く前に、うん」

 「郵便事業センターはまた別で。ええ、これはあの、差押えの命令を送りつけた所と、、その前に、差押の通知を引き受けたところと、送達してる部署が違いますからね、両方ともね、押さえておかないといけないんですよ。こういうことを二度としてくれるなと、その為の「これは私が判断するところじゃないかも知れませんが、これは無理ですよ」「そうじゃなくて、そうして貰わないといけないんですよ。事件が起こっているわけだから」「たくさん郵便物を扱われると思いますけど」「それはこちらが話します。その前に、事情を。その前に今、こういう事件が福吉のところで起こっていると、、事前にそれを送っておいて貰ってないと、話が手間がかかりますから、こちらがそのう、一市民として、行っても」

 
「だから、郵便局が、
。まあ全部じゃないけど、大体のところは、把握してるところでは、おかしい事件が起こってますよ。と、こういう事件が起こっているから」「資料を先に送って貰って」「判らないですよ。僕には」「そうじゃなくて、僕の手紙を送って下さいよ」「この前、お預かりしたものを(手紙)、はい、それは送りますが」「返事を聞いてから、送りましたと「前原支店長の奥さんが、資料とイラストを送ったことがわかってから、その上で、こちら出かけて行きますから。それを連絡して下さい。、うん、そして、ポイントは「裁判所の所長、の連絡先を、聞きたいんだ」ということを念を押して、書いておいて下さい

 
「それも伝えます。けどもですね、僕の知っている限りはそういうことはできないと思います」「出来ないじゃなくて、これは必要性があるから、これはしなきゃならんことだから、出来ても出来なくても、こちらの依頼は、こういう希望があるということを書いて送って下さい。 これはなるべく急いで下さい「そうですね」「はい、おふくろは郵便局は解約したから「はい」「次の手を打って出ようとしてますから「はい」「うん、これは、あのう、何をするか判らないですよ。おふくろは、よく、聞いてないけど、僕の知らないとこで動くところがあるから、解約も僕も知らないところで動いてるから「はあ」

 
「これは
、僕とおふくろは違いますから、はい、僕が言ったことが、その通りになるかどうかは、限らないからです。怖いですよ。おふくろは、うん、もうあのう、年をとってくるとあのう、気が短いですから、うーん」「ほう」「僕は、手順を踏んで、迷惑をかけないように、なるべくしたいと思ってるから(事前に出来ることはして貰いたい)と思ってる訳ですよ。、事前に出来ることはしているんですけど。今までさんざんに手紙出したのに、(裁判所に聞いてくれ)じゃ、(今まで何のために手紙を書いたのは、何だったのだろうか?)と、虚しい気持ちになったんですよ。これだけ苦労して、そのう、時間をかけて、えらい、相当に練り上げて出したものなんですよ」「それがこういう簡単な返事で済むものなのかどうかですね」「しかしですね。今日も、お母さんに話したのはですね」「ええ」

 「今川さんも、素人でやっても、判らんと思うんですよ。向こうのように弁護士がついているなら、やっぱり信用できる弁護士を立てて、相談したらどうですかと話したんですよ」「だから「はい」「この前の話なんですけど、裁判に受けて立つこと自体が、向こうの罠に入ることになるんですよ。謀略裁判を通して、不払いに持っていこうとするから「お母さんも、どうしたらいいのか判らんという、感じでしたからね。誰も信用出来ないと言われてね」「だからね、こういう目に遭えばそうなるでしょう福吉郵便局、対応が、(裁判所に聞いてくれ)と言われたから、(誰も信用できない)ということで解約という状態になったんじゃないですか? 違うんですか? だから、そういう対応が誰も信用できない原因を作っているんですよ」「やむをえんですよ。うちとしては」

 
「だから
郵便局が、、こういうことをされたら、他に何処に言ったらいいのか、考え無しで解約してしまうことになるんですよ。だから、最低、ちょっと今、調べていますとか、うん、まあ、息子さんが、質問した手紙、はい、もうちょっと待って下さいなり、そういうことを言わないと、切れますよ」「この前の手紙の話では、そういう話はしてないんですよ。向こうもプロが出てきている訳だから、こっちもプロの弁護士さんとか何とか、相談したほうがいいんじゃないでしょうかね」「だから、それは、もう、すでに有り得ないことになっているんですよ。うん、これは刑事事件にする以外に「はい」「道はないんですよ」

 「刑事事件にされたところで、やっぱり何ですかね色んな手続きとかがあるんじゃないでしょうかね」
「うん、だから、早いのは
福吉郵便局、(引落しサギがあった)と、いうことで調べてくれたらそれでいいんですよ」サギ…と言われても、」「だから、訴えたほうはきちんとサギと言っている訳だから」「それは警察に言われることじゃないですか?」「うんうん、だから、これは、わざと福吉郵便局、そういうなことで、巻き添えをくうでしょ。だから、事前に福吉郵便局長としてどうすればいいかを、考える余裕を与えているんですよ」 トントントン!(母が机を叩く音、何か急ぐ用事があるらしい ) 

 
「うん、まあ、長くなりますからです
。こういう問答してると、とにかく、僕が言った…」「私が出来るのはですね、あの、今川さんの言われたことを郵便局に伝えてですね、何ですかね、、話をすると私が担当の責任ある者の、連絡先を教えてくれとの」「ええ」「はやりますけど」「だから、だから、連絡がちゃんと行っているかどうかの、その報告をして貰えばいいんですよ」「わかります」「こういう風に、言いましたけど、こういう返事がきましたと」「はい」

 
。(こういう手紙と絵を、ちゃんと見ました)と、で、見せましたと、その結果、そういう返事をするなら、するでいいですよ。、だから、福吉郵便局としては、きっちり、こういう対応をしましたと、いうことで、 時計の音、 責任を果たして貰えばそれでいいんですよ。そしたら、後は、上の方の責任になるでしょうから。」 判りました。そしたら、もう一回ですね」「はい」「あのう事業センターのほうと、事業会社の前原支店に、今川さんの話をお伝えして、又、連絡します」「一週間以内には、もう必ず答を下さいね」「判りました」「はい、すみませんね、長々と」「いえいえ、とんでもないです」「じゃあ、お願いしますね」「はい」「じゃあ、よろしくお願いします」

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平成20年 7月30日 福吉郵便局長 久保 信之      違法差押命令

         
                吉積 元博     サギ的な引落し

JP 郵便局  NETWORK                              本格的捜査必要

郵便局株式会社 福吉郵便局 4030-8                        
TEL:092-326-5542 FAX:092-326-5429                        
 
http://www,jp-network.japanpost.jp/                     
   

        結託・共犯・加担・疑惑事件・説明責任依頼書。              

                      7月22日、差押の件を正式調査依頼

                      7月30日、更に念を押してお願いした

                   8月18日、責任者の連絡先をお願いした

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