差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

の口座から予告なく、預金を引き出した
「ゆうちょ」の問題について、
福吉郵便局に苦情と調査の依頼書を書いて渡した。

8月 福吉郵便局 苦情

差押引落の責任追及 調査依頼

差押 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


確認 (預金引出しの事実)
 怒り・不安で口座から一旦全額引き出した。 17日

地元の郵便局に、ゆうちょのしていること
が問題ないかどうかを聞いた。
裁判所命令 を受け入れた業務監査課
不審な行為の責任の調査依頼することにした。
 7/22


口座確認後 録音内容編集中
H20
 2008 H20/8/5 午後4時

 福吉郵便局 久保信之 黒字    
 
母 允子 茶字   息子 正信 青字

 

 8月5日、この日は朝から、あわただしくあちこちを回って戻った。福吉郵便局 前原警察署 ゆうちょの貯金事務センター業務監査課 三軒を回って、済ませて帰って、一息入れていると、電話のベルが鳴った。久保福吉郵便局長からだった。

 

 「あのう、お話した後にですね」「はい」「又、事務センターのほうに連絡を、電話でしましてですね」「はい」(こういったことで、お客様も、こう納得いかない部分があられるんですよ)ということでですね、お話したんですよ」「はあ」「そうしましたところですね」「はい」「センターの方にしましては、(裁判所の命令に基づいて、法律に基づいてやっていくしかないんです)ということでですね」「はい」「あのう、(差し上げました文書以外に、こう申し上げることはないんですよという事なんですね」「はあー、それはいつ頃ですか?、何時頃?」「えーと、私がお電話したのは、私がお会いして、お帰りになってから、11時頃だったと思うんですが」「ああ、11時ごろ」

 
「それで13時頃電話したんですが、おいでにならなくて、ご不在のようだったので、お電話した次第なんです」「そうですか、はあはあ」「それで、話の中で判りましたのは、地方裁判所の担当した部署については判りましたんですけど」「民事部でしょ」「第4民事部3係、というのがあるんですよ」「第4民事部3係、はあ、はあ」「そこから、金融の機関で、命令が下ったら、その手続きをするというみたいになってるそうですけどね。金融機関で」「どなたですか
、書記官ですか?、責任者は」「さあ、そこまでは判らないんですね。文書で来るらしいんですよ」「これはですよ」「ええ」「民事部もたくさん別れていてですね。ええ、何番もたくさんあるんです「第4民事部の3係、これから来ているということなんですよ」

 
「はあ、その責任者がハッキリしないと判らないんですよ
「そこまでは事務センターもですね」「だから誰が責任を持って、その差押命令を出したのかですね」「うーん」「そこが判らないと、こちらは連絡しようが無いんです「うーん」「うん」「連絡はされたことはあるんですか」「連絡はまだ、一回もしていないんですよ「そうですね」裁判所自体に、不信を持ってますから「それで、あのう、その、文書以外は申し上げることはないということで、詳細についてはね、地方裁判所の第4民事部3係にお尋ね頂ければてなことだったんですよね」「ああ、これはですよ」「はい」「あのう、手紙にも書いてますよ裁判所の方にお問い合わせ下さいっていうです

 
「そうですね」「それでは回答にならないんですよ裁判所の誰に言ったらいいのか」「うーん」「その責任者はちゃんとした受け答えできる人が特定できないと駄目なんですよ」「ああ」「誰も責任を取らないんなら、」「はい」「その福岡裁判所の所長がですね。ええ、最終的には、責任を取ってもらわないといけないことだからです「ええ、まあそうでしょうね」「そこまできちんと「はい」「連絡先なり、、住所なり「うーん」「本人と特定して、こちらが抗議ができるようにして貰わないと困るんですよ」「はあ、なるほどですね」「電話でも、手紙でもです「ええ」「きちっとこちらも意見がある訳ですから、ええ、一方的に差押しましたよ。っていう「はい」「そういうことでは済まなくなってますから「うん、郵便物というのは、だいぶ前から受取は、されとらん…」「そうですね」「ね」「まあ、不当な裁判で、一方的にです。」「はい」

 
「口頭弁論の最中に、裁判官
、席を立った時点で、これは会話が成立しないということで」「ああなるほどね」「一切のやりとりをですね。向こうのした通りにですね、拒絶している訳ですよ。判定の結果も「はい」「受取らないし、その郵便物そのものも「はい」「受け取り拒否してきたんですよね」「なるほどですね。あのう、郵便物のほうにですね」「はい」「問い合わせ先は、書いてある筈だと思うんですがね、を言われてますね」「はい」「受け取りもされてない」「その辺も含めて、何が起こっているのか、これは通常の法的な、のってやったことではないからです。合法的じゃないんですよ。不当なことをやってるから、こういうことになっている訳で、その後づけで何条に基づきとか、差押えとか言っても意味が無いんですよ。そのこと自体が「はい」「成立しないことなんです

 
「まあ、ゆうちょ銀行の立場としましてはですね。ええ、うん、今日も朝にも言ったとおりになるんですけどね、(その命令に従った手続きです)ということですね」「だから、一方的に、向こうの主張を聞くだけではなくて「はい」福吉郵便局としては(こういう事故ですよ)ということで「はい」「被害者が一方的に、差押えで、銀行口座から引き落とされるようなことは」「はい」「あってはならない筈だという。そういう意見を言って貰えれば」「はい」「向こうも、ああ、こちらの聞いている事情とは違うな…ということが」「うーん」「判る訳ですよ「あのですね。裁判の細かな事情は全く感知してないんですよね」

 
「ええ、だからです
、そのこと自体が、問題なんですよ。だから抗議する必要が出てきているんですよ。(これはキチンともう一度調べて下さい)という意味での抗議なんですよ。だから、責任者が出てきて貰わないと困るんですよ」「(一方通行的な裁判はこうなっている)と、(命令だから受け入れざるを得ない)とか、そういうことじゃないんですよ。これは問題だから、一方的に判定を下して、裁判自体がこれは差押さえになっていることで、これはサギに近い、サギ行為そのものだ。と言っている訳ですよ」「…」

 「今、その裁判所、まあ、不当な裁判てなことを仰っいましたけど、ええ、裁判所との交渉とかいうのは」「いや、裁判所そのものが、そういう、きちんとしたね、公正中立にね」「はい」「立ってないということで」「はい」「被告席につけなかった訳だから、ああ、まともな裁判が行われてないんですよ。車椅子でようやくね、被告席の傍まで近づけただけでね」「はい」「それで、あのう、(意見はありますか?)と言いながら「はい」「その瞬間、意見は。無いとして、勝手に打ち切った裁判だから、一回もまともな判定、法廷、が開かれてないんです

 
「うーん」「その結果だから、」「そういったことで、突然打ち切られてしまってから、おかしいんじゃないか?という話はされたんですか」「それは、もう前からしているんですよ」「そうですね」「ずっと抗議しているんだけど、担当の書記官裁判官が全部知っている筈なんだけど」「はい」「一向に答が返事が無いんですよ」「一度も、打ち切られてしまったこと、苦情を出しているんだけど、担当の書記官が知っている筈なのに、一向に、答が無いから「うーん」

 
「だから所長に出てきてもらわないといけない訳ですよ。そして差押になっている訳だから、裁判所の所長に出てきてもらって」「局長同士で、相談して貰って、こういう場合はどうするか、きちんと出して貰わないといけないなっているんですよ」「だから、福吉郵便局では
「ええ」「地元で起こった事件は、ちゃんと把握してると。「え、事件」「被害者がこうやって、差押さえされていることは知っていて、だから、債権者が(加害者のほうが取り立てるような形になっているのはおかしい)と言って貰えばいいんです」「あのう、その裁判の内容についてはですね、私どもでどうとも言えませんが」

 
「だから
こちらが何で訴えているのかと言うと」「はい」「これは内部でね、告発していかない問題だから言っているんですよ。これは、不当な「はい」「こういう裁判を起こして、間違ったかたちで、被害者の預金からお金を引き落すようなと、間違った法的なものに基づいて、引き落としてない裁判が行われていることだから、法律でどうのこうの言う、法律以前の問題で、色んな条例、法律を持ち出しても意味がないことなんですよ」「しかし、そのへんになるとね、裁判所にモノ申していかないといけない問題では」「うん、だから、これはです「はい」郵便局と結託した、形で、色んな、えー、配達証明とかね」「ええ」「そういう手続きが一方的な進められてきたんですよ」「はい」

 
「で、そういうものは受取れませんよ。ということで」「はい」「言って来たんだけど、条例、法律を持ち出しても配達証明とか、一方的に進められてきた。受取れませんよ。ということで言ってきたんですけど
、一向に聞かないで、それで、第一回口頭弁論、から最終まで来てしまったんですよ。」「はい」(答をしないと、出頭も出来ないし、被告席にも座れないし、答が無ければ受取拒否しますよ。)とずっと言ってきたんだけど、郵便事業という形で裁判所命令が一方的に送られてくるんですよ、そのことも」

 
「郵便物としてはですね、まあ、もちろん、裁判所からお金を戴く訳ですが、差出があれば」「だから、局長にも、話したんですよ。ええ、こういうことだから、はい、キチッと必ず書くようにということで。何を送ってきたのか、そしてこ質問に対する答を書くようにしてくれれば、書いてくれれば、受取りますよ」「…」郵便局長、はい、去年、換わる前ですか、送ったんです。あの、民営化される前の、局長に渡してくれと」郵便局長に」

 
「だから
、配達人に渡して、所長に渡してくれと、(こういう状態だから、そういう一方的な、はい、裁判に関するものは送らないでくれ)と、答をきちんと貰ってね」「出されたんですか?」「はい、こちらの質問に一切、答えないような裁判所では困る。と。一方的な裁判の 公正中立に裁判が行われる、兆しが無いから」「それをまず、(きちっとした上で、確認した上で、被告席に着きます。)と、言っている訳です。郵便局の局長に出さないでくれ、と言ったのは裁判所ではなくて」「…」「郵便局としましてはね、私のほうでは、局長に郵便局の、差出人様から料金を頂いて、お預かりするわけですけども、その内容については、何が書かれているとかは。全く」

 
「それは、原則としては、それでいいんでしょうけど、問題が起こっている。と抗議している訳だから」「受取拒否されるのはいいですけどね」「だから」「止めることは出来ない」「局長がね、そうやって、責任を持ってね、内容を証明している訳だから、ね、責任がある訳だからね。そういう内容についてね」「はい」「こういう不当なものが送られてくると。ね、で、こちらはね、前からね、裁判の前に、損害立証している筈なんですよね。それを、受け入れないから、こういうことになっているんですよ。勝手にね、訴訟に持ち込んでね、うん、無理やり引っ張ってきたからね」

 
裁判に訴えないと」「うん、だから、裁判
、公正中立にやってくれていれば。最初から(席に)着いていた。という話なんですよ」「ほー」「だから、最初から問題なんです。だから(一度もまともな裁判、開きもしないで、差押えまでするとは何事か!)と言いたい訳ですよ。うーん」「まあ、私も今川さんの話を聞いて、とか、お母さんからの話を聞いてですね。その、今川さんから聞く話しか情報しか無いないので、ええ、何の差押さえか判らないからね。(こんなことがあるんだろうか?)という思いもね。あるんですけども。はい、んーと、どうしたらいいですかね」

 「だから、今ですよ。郵便局の福吉の地元なんだから、よく、すぐ斜め前にも、釘本さんが住んであるでしょ」「斜め前」「お宅の郵便局の斜め前にも、釘本さんが住んでらっしゃるでしょ」「ああ」「息子の、奥さんがやっているパン屋さんらしいですから」「はい」「だから、お父さんがやっているんですよ。事故を「はい」「それで痴呆ぎみの方だから、」「はい」「それで、こちらは、一切、一歩も家に入れないんですよ」「はい」(話かけるな)と、言われていますからね、ハハ」「はい、そうですね」「罰金とか取られるから、身動きが出来ないんですよ。そのへんの事情は、まあ、お宅で不審な点があれば、聞いて貰ったらいいですよ」

 
「ああ、はあ、あのう、差押をされた、ゆうちょ銀行からされたということでは把握しもしますし、聞いていますが、あのう、このへんで、実際の事故の内容とか、裁判に関わることにまでは、入ることは出来ないんですが」「あのう、事実だけでいいんですよ」「ん?」「事実だけで、郵便局が関わることで「はい」「差押えになってますが、こちらは不満を持っている。と、そういう差押される覚えは無いから「はい」「この債権者である、釘本春喜さんはしっかりその辺を判った上で、弁護士に任せているのかどうか?、というのが問題になってくる訳ですよ」

 
「で、その郵便局の立場で、あのう、私の立場でですね」「はい」「今、判っている事実としては、法廷の裁判中で判定の結果、関連してゆうちょ銀行の口座の差押えられたということだけです」「そうですね」「うーん」「事実とプラス、こちらが、(そういう不当なことをそこまでするのか?)ということで、裁判所に意見を言おうとしている訳は大体、想像つきますよ
。何が起こっているのか?」「大体、想像つきますと言われますと?。まあまあ、今川さんからお話を聞きましたけど」「だから、差押している訳ですから、意見をしようとしている訳ですから。ざっと手紙で説明したとおりですから、内容としては「その、内容としては、僕の感想は話をけば、僕としての感想があるんですけども、そのう裁判自体は私どもはもちろんないですし」

 
「あのう、一応書いて貰ったでしょ。手紙、問題点、箇条書きにして
、それに対して、貯金事務センターのです業務監査課、きちんと読んだのかどうかも判らんでしょ」「…」「その答が無い訳ですよ。折角、箇条書きに書いて、それに対するどうするのかという答が無い訳ですよ「ハハ、そうですね」「これに対する答を貰ったらいいんですよ。それがまず、こちらの要求していることだから」「ええ」「電話でこう、結果を言われても、」「うーん」

 
(手紙を何のために書いたんだ?)ということになるでしょ。その
、キチンとした、そういう、こちらが質問したことの答と、えーとそれとお宅、久保さんが貯金事務センターに、(こういう箇条書きで、こういうことを質問されてる。)と、はい、それをプラスして、答を出して下さいよ、と。所長でも何でもいいから、責任者が出した手紙を、その答を、明確に責任をもって、差押しました。という、そこまでしてくれると、こちらは動きが始められる訳です「ほう」「今のところ何も動きが取れないからです。はい」「動きが取れない。動きが取れない」

 
「うん、だからね、答が無いし、連絡先も判らんでしょ。責任者が誰か、そういう曖昧な状態だから
「第4民事部というところに、こういう案件で、ということで、言っても判らない?」「それは、それはこちらが聞くことではないんですよ。こちらが、今までの受けてきた対応から、考えても、きちんと答えてくれるその、保証が全く無い訳ですよ。だから、内部のほうで、こういうことになってますよ。地元だから、判る筈だから。事故の真相が。」「いや、そこまで私も判るかと言われても、判らないとしか言えません」「いえ、それなりにね」「感情的なものは、聞きましたけども、車が飛び込んできたんだよ。と、写真を見せて貰いましたけど、真相は、責任者が判らないし」

 
「内部のほうでこうなっていると言って貰わないと」「真相とか、どっちが悪いとか、判断出来ないから」「だからですよ、今後、ゆうちょ銀行が、老人の
、信頼できるゆうちょ銀行として「はい」「色んな口座とか、年金とか、そういうな安心して任せられるか?ということになるでしょ」「うちのおふくろが一人の例だけど、今後よ、今後、まだ未解決のまま、何も対応してくれないということであれば、そうなりますよ「はい」

 
「だから、その点でどうしましょうか、ということで、福吉郵便局
、どういう対応するかで、考えないといけないんですよ。他に口座を変えるか、また他にも調べるでしょうけど裁判所のことだから、権限で、財産は」「そうでしょうね、郵便局だけではなくて、あのう金融機関全体で」「だから裁判所は正しいことをやっているかどうか、前提でものを言うと、こちらは、聞いては困りますよ。けしからんことをやっている(裁判所の言うことは、聞かないで下さいよ)と言っている訳ですよ。、内部のほうで、同じ身内で」「はい」

 
「郵便事業に携わる
、一つの事業として「はい」「差押に、取り扱っている事業があるけど、おかしいですよ。地元はちゃんと知ってますよ。ちゃんと」「あの、何ですかね、(不当なことであるから、そういった命令に従わないで下さいよ。)と仰ったんだと思うんですけど、そのう、業務をする中で、そういった民事何とかいったな、民事執行法ですか、そういった法律に基づいて、せざるを得ないところがあるんですよ「ああ、これはです「はい」「差し押えで、お金を、引き落とされた時点で、刑事事件に変わるんです「うーん」

 
「はい、その瞬間からもう、刑事事件に移っているんですよ」「…」「だから、関わった人間は、みんな
、取調べを受けることになりますから「ええ、刑事事件になれば、当然、またそういう、そういった手続きなるでしょうけど「だから、(明らかにサギだ!)と言っている訳ですから、うん、今のうちに責任がある者が「あのう、私からすればですよ」「ええ」「あのう、実際、携わった人間が対応するのが一番ですけど、私も地元で相談を受けて関わった人間としてお話を伺っているんですけど、地元の立場として、(裁判所命令)を受けて、せざるを得ないという立場」「だから責任者を出して貰ったらいいんですよ。
「そうすれば」「はい」「あとは、こちらでやりますと言っている訳だからね」

 
「そしたら、ちょっと、整理させて下さい」「はい」「ゆうちょ銀行の、えー、差押に関する事務手続きをした責任者」「はい」「これと交渉というか、(お話がされたい)ということでいいんですね」「はい」「それと出来れば、その裁判所の詳しい3係の誰それさんというのが判れば、いいんですね」「はい」「うーん。私は、ハハ、何と言うんですかね、これ以上に、色々、業務に携わった訳では無いので、ちょっと」「ええ」「まあ、そちらのほうが、(明快な答のほうは今川さんに対して、出来る)という思いはありますけど」「ええ、だからですよ」「ええ」

 
郵便局の局長さんにね、わざわざ言っているっていうのは、(身内だからね、はい、そういう意見が通りやすいだろう)と思って
「はい」(頼んでいるんですよ)一般人が行っても、あしざまにされて」「ええ」「全然相手にされないんですよ」「はい」「うん、だから、やっぱり地元の郵便局はちゃんと知っているなと。事故の真相の、おかしな点は、判るなと」「事故の真相については、裁判に関わることで、私が知っていると思わないで下さい」「ああ、はい」裁判所命令があって、ゆうちょ銀行を差し押さえられたと」「一応、今日、渡したでしょ。イラスト。はい、あれが全てなんですよ。事故の流れの「ああ」「あれに書いているでしょ。巨悪の不払い同盟と、こういうのが「はい」

 
「これが、全部結託した形で
、はい、一方的にそのう、はい、損保の、そういう、お抱えのような「はい」「働きをする人間が裁判所に居るということなんです。で、裁判を通して「はい」「不当な判定を下して、不払いに持っていこうという、流れがあるという、そいうことで、サギ裁判加担事件として、訴える予定なんですよ「はあ、なるほどね」「それも予告をしているんですよ。これはまだ公にはしていませんけど「はい」「うん」「今後そうなるよ…という予言なんですよ「まあ、そのへんはですね。やっぱり、きちんとした形じゃないと今川さんが、到底、納得できる形じゃなかろうからでしょうからね」

 「だから、そのう、色々、説明しても、もう時間がかかるから「はい」「そういうイラストという形で(ああ、こういうことなのか…)と、、判るようにわざわざ描いているんだから、。そのう、文字を読めないとか、文章力、の理解力がないとか、では済まなくなっているんですよ。だから、こういうことが起きているんだから、子供にも判るように、絵を描いている訳だから、裁判所がこういうことをしているんだということが郵便貯金センターの人が「はい」

 
「えー、業務監査課が見た時に、
、きちっと理解する筈ですから、それを渡して貰えませんか業務監査課に」「はい、判りました」「はい文章に書いたのと照らし合わせて、読んで頂けば、その意味が判るはずですから。裁判所がこういうことをするんだということを理解できる筈ですから。絵の内容が、角を生やした、覆面をかぶった人間が何なのか「…」「うん、わざと。これは、判りやすく、あのう、デフォルメして、大げさに描いてますけど」「はい」

 「だけど、名誉毀損になるから、いちいち、説明してませんけど」
「ええ」「大体、判る筈ですよ」「…」。だから、文字だけが訴えじゃないんですよ。。まあ、家と家が、まあ紛争を起こして「はい」「うん、逆転しているというのは、もう、すぐに判るでしょ」「…」「だから、こういう状態を見ながら、尚も、そのまま、放置したまま、仕方が無いとして、差押命令を受け入れた。ということになれば、これはおかしいんです、対応として。これだけ訴えているのに、全然対応しなかったということになるでしょ」

 だから、わざわざ、判りやすいように、うん、カラーで(示している訳です)裁判についてはね」「はい」「僕も裁判とか素人なので、何ですかね、不当ですというような、申出はできないんですかね」「いや、これはですよ。裁判を通してやること自体が  時計のチャイム音  もう、相手の罠に入っていく訳だから、、控訴とか、そういう問題ではないんですよ。裁判、

 (裁判そのものが不当で、一回も
、正当な裁判が行われてないんだから、取り消せ)と言っている訳ですよ」「ほー」「うん、その結果、判定を下して差押される覚えは無いということなんですよ。こちらは被害者賠償もまだ受けてないんだから、そういう情況で(一方的な別の事件を作り上げて、損害賠償、名誉毀損、プライバシー侵害、とか、そういう形での、こちらが、何か、引き落とされるような覚えは無い。)というのが主張なんです「…」

 「で、これは、あのう、裁判所が絶対的だと思われたら困るんですよ裁判所の中に、元裁判官をやってた経歴のある弁護士が「はい」「そのお抱え弁護士となって、損害賠償会社の、うん、そして、その損保の依頼を受けて、不払いに持っていくために、裁判所のしくみを利用して、色んなことをやっていると想像がつくということなんです

 だからそれを頭に入れて
、よく調べ直して下さいと、 言っている訳です
「…」「だから、今日、お渡しした「ええ」「ものと、あの、もう一回、手紙をです「はい」「きちんとした質問に対する答を、責任者から貰わないと納得してませんよ)という事で来られましたよ。とあのう、言って下さい」「ええ」

 
「もう一回です
(こういう手紙はなっとらん。)と、責任者(の名前)も無い、判(はん)も無い、だから、ゆうちょの業務監査課、以上の責任、この、ゆうちょ銀行貯金事務センターの、所長の判を押して、責任を持って、こういう差押えしたと、そういう人間が出てこないといけなくなっているんです「…」「調べた上で、やったのか、やってないのか」

 
「いや、多分、裁判の内容を調べたりすることは無いと思います。」「うん、いや、無いなら無いでいいんですよ」「はい」「その責任者が、こういう風なことを「あのう」「知らないでも、進められたでもいいんですよ」「え?」「責任者が知らない間に、部下がやったでもいいんですよ」「ああ」「とにかく、責任者は、責任を負わなきゃいけない訳なんだから」「まあ、そうですね」

 「だから「はい」ゆうちょに全く関連がないなら、おたくに頼んだりしないんですよ」「うん、そうですね。はい」「そこで、福吉郵便局でね」「はい」「口座を見たら引き落とされていたということですから、事件は福吉郵便局で起こっているん訳だから、、そこで、きちんと支店としての事件が、、上につながっているんであれば、ちゃんと意見を言って貰えば助かるんですよね」

 
「…」「事業としては切り離されているんだろうけどゆうちょには違いないでしょうからね、ゆうちょと」「それは、もちろん、そうですよ。ええ、あのう、委託と営業所と」「ATMはある訳んだからね、はい、全然関係ないわけでですよ「ええ、それで今川さんの意見を伺いながら、やっとるんですけど。どうしたもんかなーと」「ええ」

 「わかりました。ゆうちょ銀行と連絡とってね」「はい」「できれば、今川さんの納得できる形でですね、回答を得られればいいんですけど、また、話をしていきます。じゃ、またご連絡致します」「はい、すみません」「すみません。あの、忙しいところ」「はい、よろしくお願いします」「はーい、どうも失礼します」
 

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平成20年 7月30日
 福吉郵便局長 久保 信之

      違法差押命令。

         
    吉積 元博  サギ的な引落し

JP 郵便局  NETWORK   本格的捜査必要

 郵便局株式会社 福吉郵便局                          
  
 
819-1641  糸島郡二丈町吉井4030-8         
  TEL:092-326-5542  FAX:092-326-5429         
http://www,jp-network.japanpost.jp/ 
   

結託・共犯・加担・疑惑事件・
  説明責任依頼書。
          

  7月22日、差押の件を正式調査依頼。

   7月30日、更に念を押してお願いした。

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