差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

の口座から予告なく、預金を引き出した「ゆうちょ」の行為に
ついて、
貯金事務センター業務監査課に直談判することにした。

8月 福岡貯金事務センター に 苦情

差押引落の責任追及 調査依頼

差押          10 11 12


 
確認 (預金引き出しの事実)
 怒り・不安で口座から一旦全額引き出した 17日

 
地元の郵便局に「ゆうちょ」の処理に
対して、問題が無いのか?を聞いた。
裁判所の命令を受け入れて差押した
「業務監査課」の不審な行為の責任を
調査するように依頼をした。7月22日
 


口座確認後録音内容編集中
 2008 H20/8/5 午後2時

業務監査課 
野中花織 紫 甲斐 勉 黒字
母 允子 茶字  正信 青字

 
 
前原警察署を出た後、福岡貯金事務センターに向かった。差押命令を受け入れて、予告無く勝手に引落したことへの疑問、その返事の無責任な内容にも不服があり、直接、抗議をするために、予告なしにいきなり会社まで尋ねていった。
 
〒0042  筑紫野市立明寺000-00 ロフ

 「はい、ああどうも、こんにちは」「ああ、電話しましたよね」「座ってよろしいですか」「はい、どうぞ」「これは、私ども手続きで、裁判所の命令文書の中で、実行したのは、法令に基づいて、事後処理になってしまいましたけど」「お答えできないこともありますので」「この時、既に、ひいてありましたよ」「命令に従って、文の結果、命令」「第4民事部の担当です」「何も書いてないでしょ。こちらは、質問したくて、謀略裁判で、中身に対して、裁判と別の引き受けた、時点で責任が生じてくるでしょ。裁判所が不当なことをやっているとわかっていて、引落しされるんですか」

 
「まだ、知らないのですよ。誰が出したから判らないんですよ」「私どもは、裁判所の命令を受けて処理します」「何も書いてないでしょ。手紙も来ないで、役場にも相談せにゃいかん。こういうことになったら、裁判所に相談しなきゃいけないんですよ。年金生活、何もわからんで」「事前に納得しているかどうか、確認してから引落ししなきゃ、人事と思わずに」「郵便局の久保さんから、手紙が来たでしょ。(どういうことだろうか?)と、もう一度、調べ直して、びっくりして、何も書いてないけど、どういうことですか?、何にも無い、問いただした時点で、責任者が出てこないといけないんだよ。筋を通して説明して貰わないと、詐欺になるんですよ」「いくら裁判所でも、いい筈は無いはずですよ」
 
 
「ちなみに、誰が返事を出されたんですか?、野中さんはお宅でしょ、電話したのは覚えてますよ
裁判所の誰が命令して、誰が受け入れたのか、手紙で説明しているんだから、これは「お宅の名前、教えて下さい」「名刺かなんかありますか」「あ、甲斐さん、あ、何か見ました。印鑑の方です。じゅうじゅう承知してあるんです。こういうことで納得してませんよ。連絡しようがないから、わざわざ来たんですよ。だから、キチンとした」「いじめるのは大概にして下さいよ」

 
高橋弁護士、元、裁判官をやっていた人間がやっているなら、問題ですよ。野中さんの名前もお願いできますか、えーと、かおりさん」「はい」「こういう問題は多いでしょ。どうしたらいいのか、返事を貰っていいですか、所長がいれば、お話したいんですが、あのう、ですよ。所長の、こちらは、総責任者はどう考えているか、返事を必ず貰って、返事を下さい。今日はね、甲斐つとむさんに、調べた上で、遡って」「手紙がが後で、さきにお金が引いてあるでしょう。そういうことをしていいんですかね。びっくりして、あんた達も、人ごとと思わんで、自分がそうされた場合、どうですかて、ばばあさんが、それだけで済むかどうか考えて下さい。泣き寝入りしよるかわからんですよね」

 「誰でもいいから、名刺を貰えませんか、誰でもいいから、ここの所在が判る。こういうね、ゴム印で押したのは、不確かですから」 」 「貰えますか?」 」 「責任を持って仕事をしてあるならね、堂々と(名刺は)出せる筈ですよ」「そうですね」 「どうして名前も書いてないで、どうも不思議でたまらんやったんですよね」 「この財務監査課(業)というのは、何階にあるんですか?、これは?」「本館の2階にあります。」「2階、きちんとあるんですね」「はい」「こういうのはゴム印ではまずいんじゃないですか(本当にここはあるのか?)と、疑わしくなりますからね」「はい」郵便貯金事務センター、何何課と、キチンとした封筒で出して貰わないと」「ゆうちょ銀行で、検討させて頂きますので、私が承りましたので、はい」

 
「それで、今後もあるのかどうかも、きちんと答えて下さいね。百何十万ほどあるんだけど、まだ、今後も引落しされるの可能性。郵便局では5万が引き落とされていますが」「判りません」「判らないということで、又、引き落とされたら、どうなるんですか?」「・・・」「命令は裁判所が謀略で起こったことで、こちらは出頭してないんですよ。勝手に
、一方的に裁判が行われてないのに、引き落としているんですから、違法もはなはだしいですよ。非合法なやり方をしているんだから、こんな、条例とか出しても意味が無いですよ」

 
「もう、弁護士が、ちゃんとして貰える)と思って、楽しみにしてから、信用して、それが期待したのに、裏切られて、もう信用されんようになったとですよ。おまけに、(金まで黙って引き出すってことは一体、どういうことやろうか?)と思いましてね。金は11日に引き出して、通知はあとでしたよ。手紙は後からでしょ。お金は先に取っておいて、15日に引き落として、名前も何も判らんで引き出した状態で、黙っておられるとですか?。

 字が違っただけで、本人が行っても、名前がちょっと違っただけで引き出せんのに、どっちがほんなごてかと、名前も判らんで、
郵便局は責任取らんとですか?。裁判所から言うてきたから、そんならそんで、前もって知らせがある筈ですよ。も、前もってなら、疑いもしません。でも、疑いもせんで、先に金だけ取って、後から通知するなんて、疑いたくなりますとですたいね」 「・・・」 「それは判りますでしょ」「何のために貯金しよるか判りませよ。預金を引き出されたら」「・・・」

「あのう、送達物がありますよ郵便局と結託したかたちで、この不当な裁判を、この無理やり(裁判に)持っていく手法があるんですよ。これは問題にしてるんですよ。ゆうちょの前に、特別送達とか、絶対に拒否できない状態で。 (母は椅子から立って帰るしぐさをしていた) 「ちょっと待って、今、名刺を持ってくられるから。名刺を持ってくるから」「ああ、名刺ね」

 
「それで
、流れからして、差押というのは、最終的な犯罪の仕上げに持っていくんですよ。最初から、こちらは、被害者で、野中さんにも説明したんだけど、ざっと大まかに、被害者で、家に車をぶつけられて、こちらは、完全に、100対0の、過失割合ですよ。そういう状態で、こちらが、そういう、損害立証中に起きた、名誉毀損だの、プライバシー侵害で、の差押の状態になっていること自体、逆に払う側に回っていること自体、おかしいでしょ。

 常識的に考えて
、最後まで、被告席に座らなかったんですよ。
(公正中立にやってくれるなら座りましょう。)ということで、ずーと、拒否していたんですけど、、最終弁論で、判定を下すというもんだから、仕方なく、車椅子で傍に寄せたんですけど、判定が下りたんですよ。そういうことで判定は意味がないでしょ」「さっさと退場されたとですよ。それは裁判長がすることでしょうかね、、文句はいっぱいあると言っているのに、聞きもさっしゃらないで疑いたくなるとですたいね」

 
「そういうことをした裁判所
、追い討ちをかけてはならんと。僕も息子として憤慨しているんですよ。そこまでするかと、引き分けで、そのまま、なし崩しで終わるかなと思っていたら。ここまでやるのはサギではないか。これは裁判所のやることではないと。弁護士が、元、裁判官をやっていた高橋弁護士、元、高橋裁判官と呼ばれていた人間が関わっているなら、そういうことはありうるなと、想像はつくんですよ」「なんもかんも、裁判所で出せばどげんでもなると思うて、どういうことかと」「保険会社の、これはお抱えの弁護士になり下がった人ですから、そういう人が、色んな仕組みを、精通した弁護士がいるなら、こいうことになるんじゃないかと、は容易に想像は出来ますよ

 
「お宅たちは、関係ないでしょうけども、言わにゃあ、判らんでしょうからね、そんなこと言ったら、(迷惑千番)とぐらい、思っちゃるでしょうが」「こちらはまだ、賠償も受けてないからです、こちら賠償も払ってもいないのに、差押されていくなんてね、これはほとんど、無理な話なんですよ。賠償した上で更に不当な請求したというなら判りますよ。そういうこともないのに」「損害賠償は一円も全然してないとですよ。保険屋がする」

 
「ろくな裁判もしてないのに、こちらが出頭しないからといって
、一方的に、結局、あれでしょ、受取拒否とか、出頭しないと見なして、訴えた側の、請求どおりの、判定をしたという、そういうことになるでしょ。裁判所自体が、裁判制度がおかしな狂った状態で、始められることになる事件があるなら、こちら、代表として、こちらは、抗議してますけど。そういう目に、予期せぬ問題で、他にもあるんじゃないですか、こういう事例は?」

 「ね、今日、来た時に、何で、看板がないから、敏感なんですよ。看板屋だから、おかしいな、(これは何かあるな?)と感じるんですよ。余計にこれは、刑事事件にしなきゃならないような、直前まで来てるんですよ。これは、差押で引落しした時点で、民事が(刑事問題)になってしまったんですよ。

 この民事である筈の、警察が介入できない事件が、介入しなきゃならん問題になっているんですよ。
サギ、横領、収奪。そういうのに(加担した)ということになりますから、郵便局は。一から十まで、裁判の、第一回の口頭弁論から、ずーとですよ。郵便局がらみで、不当な送達を送りつけてくるのが、それを手助けしてきたのが、郵便局の、立場なんですよ。

 今回、
ゆうちょ、決定的になったんですよ。貯金事務センター裁判所の、そういうサギ、手口に加担、提携しているという関係が、出てきた訳ですよ。(これはもう放置できんな。)、だから、総責任者が出てきて貰わないといけないことになってしまったんですよ。(説明責任が出てきている)と書いてるでしょ」「名前を」

 
「これは
、最初から非合法なやり方で、裁判が始まっていますから、後付けで、(合法的だ)とか、色々条例を出してきて、言っても意味が無いことですから。通用しないことですよ。これは納得出来ないこと、(ご了承下さい)と書いてあるけど、通用しない納得できないことですよ」「私の口座番号なんか、を調べたのはお宅でされたんですか?」「はい?」申し訳ございません。課長が今、不在でして、名刺とかが見つからなくて、無いんですが」

「あのう、名刺が判らなくて」「これもゴム印ですから、意味が無いんですよ。誰でもいいから」「名刺が見つからない」「誰でもいいから、名刺を下さい。と言っているんです「課長でも、代理の者でも名刺はないと」「名刺は持たないでやってあるんですか?、わざと」「あのう、部内の中では、名刺を使う機会が無いもので…」

 
「うーん、ちょっ と信じられませんね。看板も無いとなれば、いよいよ怪しいということになるんですよ
。それを証明しなきゃならんでしょ。疑いが出ているんだから、更に疑いが増すことになりますから、疑いが膨らんで帰らないといけないんですよ。、(いよいよ、怪しい)と、これは、即、刑事事件にしなきゃならんと、なりますけど、それでいいですか?」

 
「私、甲斐が責任をもって報告しますから」「名刺は?、名刺じゃなくても、代わりになるもの、何でもいいですよ。」「これでもいいですか?」「ああ、その札でも何でもいいですよ。コピーでも、こういうところがあると、郵便局のね、事業としてちゃんと機能しているか、その証明なんですよ」

 「(その、ゆうちょがやっていることじゃないんじゃないか?)、とまで、思っているんですよ。(天下のゆうちょがこんなことをしたら、信用が無くなるでしょ?。)って、そしたら預金者いなくなりますよ(それを覚悟しながら、やってあることなのかな?)、と思って、福吉の郵便局長も大変な思いしているんですよ。(田舎の預金者がいなくなるんじゃないか?)と、心配されているんじゃないですか。これは田舎の噂話でも馬鹿に出来ませんよ。それはもう、みんな知ってますから、事故の真相は。 後先考えずに、命令だからといって、やってるようじゃ、先々ゆうちょもどうなるかわからんですよ「…」 

 
「一応、ゆうちょ、というのは、あれでしょ。郵便局の、一つの機関でしょ」「ゆうちょグループです」「グループ、同じ」「中の…」「元の郵便局の時にもあったんでしょ。そうです
。昔から」「組織は分かれたんですよ。大本は一緒なんですけど。それぞれ分かれたんです」「同じグループで、だから、会社は基本的には一緒です」

 
「その
、銀行と同じような立場になってますよね。ゆうちょ銀行という、そういう点で、銀行も問題はあるけど、これは、普通の銀行とは違って、ゆうちょ銀行は、年金暮らし、田舎の年寄りの為の、便利な機能を果たす、使命があるんですよ。安心して、お金を預けられない状態ですから。これは由々しき問題ですよ。それに対しても、責任者がどう考えているのか、答を聞きたいですね」

 「申し込んだ人は、裁判所だと言われたでしょ。申し込んだ人の名前は判らんとですか?、裁判所、の申し込んだ人の名前は判らないんでしょ。何課の誰かがわからんとですか?、え?」「第4民事部、」「ああ、何か、チラッと聞いた、電話で…、誰やったですか、名前は?」「名前は名前ですか」 チャイム  それも、ちょっとおかしいです。裁判所の所長が出て来ないといけない問題ですよ。ここまで大きくなったら、事件ですよ」

 
「裁判所(の命令)だけで、お宅たちはそれを、されるんですか?、お金を扱うんですか?、裁判所というだけで、責任者があるでしょうもん」「発動した書面で、裁判所が発動した書面で」「何て?」「書面で、だから
、そのう 民事部がたくさんあるでしょ。それで勝手にやってるから、それぞれ、入れ替わり、立ち代り、言って、責任の所在がわからくなってるんですよ。(別件で)と、保全部は保全部でと、言い出すから、なってわかんなくなるんですよ。だから、ここまで来ると所長に出てきて貰わないといけなくなってるんですよ総責任者

 「はい、コピーですか?、これは、ああ、これは何も無いです。これじゃわからん、これ誰ですか?。私、ああ、お宅ですか、コピーだからよう判らんですね。ああ、一応、責任者としていいですか?、これから、今後」「担当者としては、私は責任者ではございません」「ここまで来ているんだから、話を 担当者、一応ね、本当は、きちっとした名刺を貰って、(こういう仕事を携わっています)と、(責任を持ってやっています)という証を、(今日、受取って帰ろう)と思ってたんですけど。こういうのじゃなくて「ちょっと、名前を書いて貰えますか?」

 
「はい、一応
、以後、いいですか、(以後、責任をもって対応させて頂きます。)と書いて頂けますか?。」「いや、ちょっと、それは(書けません)」「ということは、(責任を持たない)ということですか?、お宅が今、窓口になっているんだから、お宅に今伝えたことを、責任をもって所長に伝えると。(問題が起きている)ということを書いて、そこまで伝えて貰ったら。責任者の名前をなるべく書かないようにしているからです。この会社は、どうなんですか?、責任逃れをしようと思って

 「書記官にもね、弁護士も、信用できん。誰も彼も疑いたくなってくるんですよね」「上部?、上部じゃ駄目ですよ。これ、(所長に伝えます)と書いて貰わないと。所長」「書けません」「それをお宅が出てきて、窓口で対応しているから「あの、裁判所の方、名前を教えて下さい」名前を教えて下さい。裁判所の責任者」裁判所の責任者はわかりません。教えられる範囲」「民事部の誰か、電話で聞きましたよ「もう、名前は申し訳ありません。覚えていません」「書きましょうか?、ガリガリ 第4民事部」「第4民事部、その責任者がハッキリ出てこないんです」「いや、仕事を離れてですよ。こういう事が起きたら、どう対応すればいいのか、直感的に考えて、大体、想像つくでしょ?」

 「ここまで来ているんだから、ここまで文句を言いにくるなら
、調べる義務があるでしょ。何もなければ、単なる腹いせに来たんじゃないんですよ。
(キチッとしてくれ)と、間違いが起こっているから(責任をもって、間違ったことが起きたのなら、訂正できるものなのか?、払い戻し出来るのか?)、その辺の返事までキチッとして貰わないといけないんですよ。本来ならば所長、来て貰わないといけないんですよ。、お宅らがあまり、きちんとした返事しなければ「・・・」

 
裁判所
、機能を果たしていない。狂った裁判所の命令だからといっても聞くっておかしいんですよ。指摘しているんですよ。(謀略を起こした裁判所の命令は聞かないで下さい)と、言ってるんですよ。もう一度調べ直して「刑事問題にしますから、もう」「一応、今日は、これで帰りますけど、あーあ、…じゃあ、よろしくお願いします
 

 

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福岡貯金事務センター玄関前 看板表示
が何も無く、苦労してようやく探し当てた。

 

何故か貯金事務センターの看板文字
を消した形跡がある?怪しい会社だ。

 

甲斐 勉の名札を見せて名刺を渡さない。
これは本名ではない疑惑有り…
捜査対象

 責任を持って対応する立場の方の名刺を要求したが「名刺は無い」 と平然と言い張る甲斐 勉
 誇りを持って、
「業務監査課の監査企画担当」という仕事をしている筈の証拠の名刺をくれないので、仕方なく首にかけていた甲斐氏の名札(社員章)をコピーして貰ったが、この名前は偽名の可能性がある。
 
「責任者の所長とお話したいので呼んで下さい」と言っても、「上司は今はおりません!」と冷たく断る。
 
(相談に来ているのに、誰もきちんと責任を持って身分を名乗れない怪しげな会社である)ことを再確認して、疑惑の「ゆうちょ」を後にした。


 

 平成20年7月30日

 福吉郵便局長 久保 信之

 違法差押命令。

      
吉積 元博 サギ的な引落し。

JP 郵便局  NETWORK 本格的捜査必要。

    

郵便局株式会社 福吉郵便局

819-1641 糸島郡二丈町吉井4030-8
TEL:092-326-5542  FAX:092-326-5429
http://www,jp-network.japanpost.jp/

   結託・共犯・加担・疑惑事件
・説明責任依頼書

7月22日、差押の件を正式調査依頼

7月30日、更に念を押してお願いした

差押          10 11 12

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