差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

の口座から予告なく、預金を引き出した
「ゆうちょ」の行為について、
前原警察署に差押命令の違法性を調査依頼した。

8月5日 福岡 前原警察署 に 苦情

福吉郵便局・前原警察署へ調査依頼

差押          10 11 12


確認 (預金引き出しの事実)
怒り・不安で口座から一旦全額引出した 17日

 地元の郵便局に、(ゆうちょの処理に問題ないか?)を聞いた。
裁判所の命令を受け入れた
業務監査課
不審な行為の責任の調査依頼することにした。7/22

口座確認後    録音内容編集中   2008 H20/8/5  11時

前原警察署 よね原 黒字 母 允子 茶字  息子 正信 青字

 

 郵便局を出た後、前原警察署に寄って、差押命令を受けたことを相談した。
預金口座には、通知の前から、既に引き落とされていた。通帳には誰がどういう理由で引き出したのかも、払い戻し先の、銀行の口座名も何も書いてないから、びっくりして
(これはサギ事件ではないか?)と、調べて貰うように依頼した。

 「これは謀略裁判です」「弁護士が入ってから、事件がガラッと変わってしまったんですよ」」読んで貰ったら判りますけどね。差押」「これはですね、これは去年の1月27日に起きた事故です」「裁判とか言われても我々はどうしようもないですからね」「だからですね、いや、これはですね。裁判自体がね、弁護士がですね、元裁判官をやっていた方なんですよ」「うん」「それで、精通しているところで行われた、色んなですね、差押命令までもね。被害者が」「・・・」「ああ、判ってますよ。裁判そのものが謀略で」「裁判に、我々は介入出来ません」

 「だから、これはですね、差押命令で、勝手に口座から引き落としされた時点で、民事ではなくなり、刑事事件になったんですよ。お金がね勝手にね、あのう口座から引き落とされているんですよ」「それはね、あなたの言われている、裁判の謀略とか、と言われても、私達は中々ですね、裁判が事件と言われても、あればですね、我々は調査したことが、言われても、相手に対抗する手段は」「いや、そうじゃなくて、裁判とかではなくてですね」「そうけん、あなたの今の、私の方から回答できんでしょ」「いや、だから、これね、大まかに話すとそうなるんですよ」「うん」「こうやってね被害者なんだけど」「」

 「これは飛び込んできたときの写真ですね。はい、でね、弁護士からの手紙ではこうなるんですよ」「…付近と書いてあるでしょ」「これ、家に突入してきているんですよね」「ちょっと待って下さい」「はい」「これは相手の弁護士さんからの手紙ですね」「はい」「意見 裁判で決着つけて下さい」

 
「あの判定は下っているんだけど」「警察が介入出来ません。差押は法的に基づいてされているので、我々は出来ません。もしも違法と思われるなら、それについて異議申し立てをするとか」「だから、これはお金を引き落とされた時点で、刑事事件です。不当裁判で、それは、結託して弁護士も裁判官が結託して行った犯罪はどうするんですか?、警察としては」「高裁であり」

 
「こちらは出頭してないんですよ、訴訟費用とか請求してきているんですよ、おかしいでしょ」「公正中立に行われてないから、傍聴席で我慢してきたんですよ。つじつまが合わない」「当然、そちらの言い分を主張せにゃいかん」「あのね、裁判にする必要が無かったんですよ。無理やり裁判に持っていったんです。元裁判官をやっていた弁護士が」「ちょっと待って下さい。あなたの言わんとしていることは、突っ込んで来た。」

 「相手の弁護士さんが、相手の弁護士さんが」
「判決はですね。(この原告側の請求どおりにね、判定する。)ということで終わっているんです」「判決文は有りますか?」「判決文は無いです。傍聴席で(公正中立にやってくれ)と、一度たりとも被告席に座らなかったんです。(言ってみろ)と言っても、言わなかったんです」「呼び出しが来ても、何の為に呼び出したのか、訳を話してくれないから、それから、あの書類を、口で言うより、(書類を出して下さい。)と言われたから」

 「出頭の意味が違ってくるんですよ。どういう意味で呼出されたか・・・」「出頭されなかったんですね。」「傍聴席 原告側、出頭命令が来たけども、出頭したか、しないかは被告席に座るか、傍聴席に座るかでゴロッと変わるんですかね、立場上」「だからですね、(呼出した理由を話して下さい)と言っても」、絶対に話さないんですよね」

 
「裁判所に行きました」「裁判所には行ったけども、法廷には出なかった」「そうですね、何故出なかったのか」「ちょっと」「傍聴席に座って、裁判官に、公正中立を求めたんです」「ちょ、ちょ」「あなたの場合、あなたの方が」「一応、おふくろは耳が遠いから、ほとんど、あまり聞き取りにくいんですよ」「・・・」「ああ、そうですか」「おふくは足も悪くて、耳も遠いし、目も悪いし」

 「何で呼び出されたのかを、聞かれても言わなかった」「何で、裁判所に呼ばれたのか、ということを」

 「言い分があったら書面で書け、と言うから出しました」「おばあちゃんね」「文章で書いて下さい。今川さんが、おばあちゃんが、自分の家に車が突っ込んできた。だから、あなたが裁判所に提出してきたことを」「何の為に呼ばれたのか訳を話してくれて、言うたっちゃあ…」「話せば長いことだからですね、大雑把に流れをつかまないと無理ですよ」「」「訴訟要件が満ちてないと思ったんですよ。90近い老人を呼出すのはひどいことでしょ」「相手の被害者が釘本春喜 春夏に喜ぶ、76歳ぐらいかな、それで 認知症で、あのう、代理弁護士が出てきて、一度も法廷には、出頭してないんです」

 「
(原告が出頭するなら、出頭しますよ。)と言って、(一方的だから、公正中立にやってくれ)と言った」「(家族の誰でもいいから出頭して下さい)と。」「法的には、代理だけでは、話が進まないんですよね、本人抜きにしてね、だけど、それで(事故の関係者を同じく、出頭させてくれ)と、(そうじゃないと、話が進まないから)と、(出頭の条件として、事故の関係者を出頭させてくれたら、こちらも出頭して被告席に座ります)と」「原告 これは書記官を通して話をしてるから」「裁判官には伝えてあるのですか?」「裁判官に伝わっていないんですね。その書記官が握りつぶしているのか?」「猿渡書記官ですね、名前は」「そうです」  電話 ♪〜  「あ、ちょっと すみません、電話」

「息子さんの話は」「勝手に、その前にですね。その前に」 テープB面 おわり   新 カセット交換

 


 「1月27日」「私がお話します。ここに来たのは、(刑事事件として取り扱って貰ってもいいな)と、思ってきたんですよ」「訴訟に訴えて(合法的なら何でもいい)という考え方が間違っているんですよ」「偽装の裁判、裁判は合法的に行われてないんですよ」「全く信じられない裁判所に再び訴えるんですか?」「裁判所には、裁判官が他に何人でもいます。」「裁判で損害賠償の請求をすること、不当ではないですか?と」「いえね、裁判官でもされる方でしょうからね、これは」

 
「加害者がちゃんと賠償もしないうちに、困っている被害者を訴えることは、おかしいでしょ。人としての筋道を大事にすることが大事でしょ」「・・・」「公正中立な裁判官ならいいですよ。最終弁論で、裁判官が(意見は有りますか?)と聞いてきて、(言いたい事はたくさん有ります。)が言ったのに、藤田裁判官は何と言ったと思いますか?。

 
(意見がないということで閉廷します。)と告げると、ガタガタと席を立ってすぐいなくなったんですよ。こんなデタラメな裁判ってありますか?傍聴席で僕は全てを見ていたんですよ。体の具合が悪いおふくろを無理矢理に呼び出すから、(どうしたらいいですか?)と聞いたら、(名義変更をするしか有りません)猿渡書記官が勧めるから、そのアドバイスどおりに最終弁論に間に合うように手続きを済ませてファックスで示しました。

 ところが、名義変更を済ませて、いざ、僕が被告席に着こうと立ち上がると
(当事者は、お母さんです)と言って、僕を当事者と認めなかったんですよ。」「・・・」「ちょっと、見て下さい。このポスターを、僕は看板屋だから、絵に描いたんですよ。

 柱がずれたまま、放置されて、今の大変な危険な状況を知らせる為に。福岡地方裁判所、
(福岡裁サギ加担事件)とタイトルをつけたんですよ。(この絵のとおりのことが起きているのかどうか、よく調べ直してくれ)と。(示談を済ませた筈なのに何故、豹変して裁判にしたのか?)と釘本富枝氏に理由を聞こうとすると、(話もするな、電話もするな。)と弁護士が別件で妨害してきた。

 保険屋が弁護士に頼んだんですよ。裁判所に
(別件を受理させろ)と。貼紙が名誉毀損だとか難癖をつけて文句を言って。尋問では(加害者が訴える話は全て弁護士が勝手に想像して書いた訴状で、根拠の無い作り話で、デタラメな内容である)と説明しました。元々、本件でさへ、相手の弁護士とは一度も話をしないまま、一方的な手紙の配達証明だけで訴状が出され、答えをはぐらかしてばかりの内容の無い返事であった。

 その弁護士の手紙の中身をみないまま裁判官が受理している。質問に全く答えていない弁護士の手紙なのに受理するなんて、全然筋が通ってないんですよ。本件のデタラメな判定が出た後ですよ。何の根拠のない名誉毀損の別件と相殺されて、
の口座から5万円が引き落としされた。」「これは不当判定・・・。福岡地裁はとんでもないサギ加担と、」

 「後から、高橋弁護士の正体が判った。元裁判官が損保のお抱えの弁護士になっていることが判明した。私は継ぎ柱の写真を撮って、亀裂と車両の突入の関係の証拠を損害立証で出しても、受け付けないんですよ。保険会社に持って言っても受け付けない、弁護士に持っていっても受け付けない。

 きちんと立証しているのに、難癖をつけてばかりで受け付けない。直ちに裁判は取り消ししないといけない状態が判っていながら、
(個人情報を流した)とか難癖を言って、別件の名誉毀損で邪魔されて、個人の名前を入れていたのに削除を命じられ、脅迫されてついに準備書面の提出が出来ない状態にされた。

 本件は一方的なやり方で、倒壊の危険を全く触れないインチキ判定が終わってしまった。今年の2月15日に。耐震診断を頼んでいるのに、勧められた公的な機関さへも、何か圧力が掛かっているのか、一向に来て診てくれないんですよ。おかしいでしょ。診断の機関も調べて頂く必要が有りますね。元7年間も
裁判官をやっていた弁護士が相手だったら、一般の市民はほとんど太刀打ちできないでしょ。

 別件でも、尋問できちんと答えて説明した筈なのに、どんどん進んでいくんですよ。勝手に自分達で、話を捏造して。こちらは何の書類が判らないから、郵便物の受取拒否をしてますから、いいですか?、
(往来危険が発生している)と、貼紙をして、目の前の加害者の家にも判るようにしてるんですよ。家を壊されて賠償もされないで、別件の名誉毀損と相殺されチャラにされて、預金からお金が引き落とされたという刑事事件に発展しました。

 
(原告側と同じく、こちらも元裁判官の経験のある弁護士を紹介して貰えないんですか?)とお願いしましたが、公正中立にやるつもりが全くない裁判所でした。信用していたのに裏切られたのでね、もう誰も信じられないとですよ。裁判で泣いて来た人間に対して、また、裁判で、やらせるんですか?(不当な裁判をする裁判所を調べて貰いたい)と思って、今日来たんですよ。」「・・・」「警察は何やっているんだ。僕はね、検察にも行ってみます。」「・・・」「後日、又、日を改めて来ます。しかしまた、引落しされたら、どうしたらいいですか?」「・・・」「また相談に伺います」


 

編集中

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平成20年7月30日 福吉郵便局長 久保 信之 
          
違法差押命令。

         
                吉積 元博 サギ的な引落し。

JP 郵便局  NETWORK                      本格的捜査必要。

郵便局株式会社 福吉郵便局                          

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 結託・共犯・加担・疑惑事件・説明責任依頼書。                  

                 7月22日、差押の件を正式調査依頼。

                7月30日、更に念を押してお願いした。

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