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特捜部に出した郵便物のゆくえ

平成21年 8月

田中法昌本部長への手紙の送付依頼  
特捜部への調査依頼

7/10 大阪特捜部(大坪氏)宛に、福県警察本部長へ送付依頼の手紙を送る。

     私は、本部長への質問を入れた手紙を前原の郵便局の窓口に出した。

 7/14 営業妨害で、通報

 8/ 2  郵便物 簡易書留  大阪検察庁からの封書  前原郵便局より

 福岡郵便局 集配課  藤野雄太  黒字            正信 青字   

 

 2009年 8/2 午後 4:30    編集中?

 「はい、」「・・・」「・・・」「どうされますかね」「ああ、断る方が多いんですか?」「は、」「たとえば、だから、これは」「サイン頂かないと、」「大阪から来てるんですね。」「中身は・・・」「大阪から来ている証拠はあるんですか?」「私達は・・・」「大阪に送った奴が、福岡で、どっかで止まって、こちらに送り返されるようじゃ困るんですよ。」「・・・」「大事、大阪に送った、前原郵便局に出した、間違いないですか?」「判らない。」「困るね、封筒は大阪らしいけど、どうも、責任者が出ないから、確認出来ますか、名前が出てないから」「私は一概に言えないです。」

 
(大阪から間違いなく来た)というのは間違いないんですか?」「私達も、出されているのは間違いないです。」「判りました。これは
、送り返されてると思うんだよ。」「はい」「これはどういうことですか、送ったら、色んな意見が、そのまま、返ってきている可能性があるんですよ。」「そうですね、受け取られますか?」「これは相手に送り返されるんですか?これはどうしても、読んでもらわないといけないんですよ。送ったものがそっくり送り返されるようじゃ困るんですよ。」「・・・」「大阪・・・?」「・・・」「、受け取っておこうかね、」「いいですか?」

 「どうなるんですか?内容としては、書留というのは、返しましよ。受取られましたね。ということですよね、普通は返せばいいんですけどね、サインをしたんだけど、」
「ああ、お宅の名前は確認出来ますか?」「私、藤野、といいます。」「お宅は前原郵便局、ちょっと、これに書いて貰えますか? お宅の名前、受取ったということで」「他の紙のほうがいいです。」「いやいや、ただ名前でいいから、藤野さんの名前、一応ね、いやそうじゃなくて、誰でもいいんですよ。(郵便局を通して送られて来たんだ。)という
、そういう、うんうん、いや、いいんですよ。直接書いてもらったらいいんですよ。お宅ら、責任を持って配達してあれば、責任をもって、いや、これはお互い様ですよ。僕がサインしたように、責任をもって、」「はい、わかりました。」

 
「前原郵便局から来ているんですね。」「はい、前原です。」「いいですか
、中身を確認してから、」「私達は、(もう要りません)と言われても、その後、は戻せませんよ。」「内容は、出した意味もないようなものを送り返されたらいかんから、返ってくるようじゃ困るから、これが、書留であれば、誰が送ったか判る訳でしょ。確認できる訳でしょ。」「確認?」「それ追跡できますか?」「はい?」「開けた結果、とんでもない内容になっていたら」「出来ない」「送る側も名乗れないとおかしいんですよ

 開けた結果、全然、送り返した内容に、」「送った人が確認出来ればいいんですよ。それは出来ますか? どういう意味なんですか、これ、どう意味なのかも聞きたいんですよ
。大体、こういうのは、書いておかないといけないんですよ、どういう、大阪検察庁から、どういう内容で郵便物を送るんだ。開けたらもう、」「同じ事を繰り返すようじゃ困るから、」
「私達には言えないです。」 時計の音

 
「うーん、来る場合は
、ハッキリ追跡できるという、お願いしたことが、キチンと審査されるような、内容にならないといけないんだけど、責任を放棄して、送り返すようじゃ困るから、ちゃんとやってくれと、それは可能ですか?」「・・・」「判らないんですか、内容は、これは郵便局が内容を確認して、これは内容証明じゃにです、本人に必ず渡せ、というそういうことなんですか、確認、これは何の為に貼っているんですか?、」「出したと、」「これは2009年、逆になるんです、判りました。何かあったら連絡していいですか?、携帯、これを、また返さなきゃならなくなった場合に、これは、はい、こちらは普通の郵便で送ったんだよ、それがあの、こういう書留で来るということは、内容証明にしないで送った。サインしたら、大体、受取ったら手続が進んでいってしまうのが、取り返しがつかないことが多いんですよ。そこを、郵便局の人が説明して貰ったらいいんですよ、これが原因だから、大体、想像出来るでしょ。困った

 大体、今までのパターンで、初めてです、」「それは、何で受取らなかったというと」「時間がありませんので、」「ああ、一応、判りました。どういう反応なのか、ちょっとこれ、書いてくれる?、いや、連絡先、前原郵便局、直接、お宅のほうが、他に色々聞きたいことがあるから、いや、上のほうは、説明しないです。責任者は全然、出てこない、こういうのをお宅が責任を持って、送り返してきたのか、」「私は一番下の者だから、判らないです。」「ああ、上の上司の方、」「・・・」「誰でもいい、誰でもいい、局長でも、誰でも、局長が一番いいね、判らないから、」「それだったら、後で、電話を、」「ああ、あの、そうですか、郵便物とか、責任の持てる方、後で連絡して貰えますか?電話番号、326−510・・・ 電話させます。だから、渡しておきます。電話させます。」「これはどうなんでしょうか、」「持って帰りましょうかね、そのほうがいいんじゃないですかね。」「そうですか、一番最初、」「いいですよ。何度でも、送り返すかな、再び、そうじゃなくて、お宅が、ああ、判りました。はい、じゃあ、あとで電話します。お願いします

 321−390・・・ もう一度
 322−1653  ♪・・・・・ 「日本郵便、です。」「こんにちは、お尋ねしますが、野村さんはいらっしゃいますかね、」集配課の野村さんですね。」「はい」「今、席をはずしておりますが、」「電話番号を聞いたんだけどね、」「はい」「3ケタまでで、あと一ケタが判らないんですよね、」「携帯でしょうか?」「どうでしょうかね、判らないですけどね、藤野さんから聞いたんですけどね、おふくろが聞いたから、判らないですけど、」「・・・」

 
「番号を、これ直通でしょう?。」「判りかねるんですけど、電話番号お聞きしていいですか?」「326−5105 今川、」野村のほうから連絡をさせて頂きます。」「出勤されてあるんですね。」「はい、じゃあ、野村から、お電話差し上げます。」
 
 「今川さんでしょうか、日本郵便の集配課の野村といいます。」「はい、そうですね、今日、配達して貰ったんですけどね、色々聞いたんだけど、要領を得ないものだから、(直接聞いてくれ)ということで、電話番号が3ケタまでしか判らなくて、321−3910です。」「ああ、判りました。」「それで郵便物 まだサインはしたんだけどね、これは中身がそのまま返ってきてる可能性があるから、出した書類に対してね、その場合困るからですね、(それは確認できるかなあ?)と思って」「あのう、配達した時に、言ったと思うんですがね」「追跡できますかね、検察庁というのは判っているんですけどね」

 
「それは、」「直接電話して聞くんですか?、これは、電話番号が載ってますから、大阪まで電話しなくちゃならないんですよ。差出人に送られるんですよね、書留ですから、簡易書留というのは、簡易書留というのは、どういう意味なんですか?、向こうにはがきとか無いんですね。貰ってないとか、で、あのう、こちらもですね、詳しい状況とか判らないからですね。」「直接聞かれたほうが、そういったこともある。確認してくれ。と申し訳ないですが、直接確認されたほうが、責任者が載ってないことが多いですからね、」

 
「送った人が間違いなくね、検察庁のどこの課か判らないけどね、何処の誰が送ったのか確認出来ますか?」「仕事として、配達しておりますが、」「受取った人が間違いない、と、いうことで、これは、間違いなく大阪のほうから送り返されているんでしょうかね、これはスタンプとか無いですよね、本当に大阪の検察庁のほうに送られてね、確認できるかどうか、」「書留番号」「ああ、ありますね、473−59−67396−6 」「調べて連絡しますね。」 「すぐ判るんですか?。それじゃ、お願いします。」「何ですか、受取ってないとか、保管して、」「あのう、こちらも詳しい状況とか、判らないから、」「出した方からが直接、聞かれたほうが確実です。」 時計の音

、「けど、追跡出来ればいいんですけどね、そしたら、直接電話して確認するしかないんですね。」「こちらとしては、受取った方に意思表示を伝えるだけで、内容とか一切判らずに」「これはスタンプとかないですね。これは本当に大阪から送られているのかなあ、と思って、473−59−67396−6」 

 電話、♪、「今川さんでしょうか?」「はい、」

 「調べましたところ、7月30日の大阪郵便局から、間違いなく送られています。大阪中央郵便局です、」「ああ、そうですか、これは、うーんと、誰が送ったのか確認出来ますか?」「わかりません、」「聞きたいんですよ、誰が送ったのか、」「大阪の・・・」「大阪の郵便局から送られたのは間違いないんです。」「番号があるからですね、それは間違いないです。」「えーっと、この日記と書いてあるんです、スタンプ、これはどっちが押されたんですか、特事と書いてあって、」「それはお出しになられた方が、」

 
「ああ、これは検察庁が押したスタンプだ。ということは間違いんですか
、」「バーコードも、こちらは確認しようがないからです、ああそうですか、ということで納得するしかないんですか。」「これ以上、話せることはないんですが、」「福島とあるのは、」「営業所、大阪支店、」「福島支店となるのじゃないかと思って、」「中央郵便局、」「ああ、この、福島というのが地名であれば、福島郵便局となるんじゃないかと思ってですね、」「・・・」「その場合には、自宅の近くの郵便局ではなく、」

 
「この二つは一緒じゃないんですか?、バーコードのシートと、同時に貼っているんじゃないんですかね?、大阪支店で引き受けた時に、」「この番号が載ってますよね、これは何ですか?」「これは福岡市から前原市まで、何時にお出しになられて、何時に到着したのかが判るんです。」「ほう、情報がちょっと
、」「・・・」「差出人の名前ぐらいは、、サインする訳だから、知りたいんですけど。・・・を確認して」「出された方の名前は無いです。その内容、」「電話してもいいんだけど、料金が大変だから、」

 
「・・・」「今後、こういうふうなやり取りが増える可能性があるんだけど、こういう簡易書留のほうが一番、たちが悪いよ、確認が出来ないから。意見が出しようが無いんですよ。」「確認が出来ないです。・・・出来ない」「返事が欲しいんだけど、ほとんど無いと、確認が出来ないんですよ。」「これはあのう、もし受取らない場合は、返却されるんでしょ。差出人にです。」「一旦、受取れたらですね、」「その、大体、ほとんど、責任者の名前も書かないで、戻されるのがほとんどなんですよ、一言、(私の責任で判断で差し戻します。)というなら判るんですけど。」「1週間は保管します。」

 「ああ、これはやっぱり内容証明とか、配達証明とかにしても同じですかね?、相手が」「内容証明であれば、」「いや、内容証明で送ったこともあるけど、すぐ返って来るんですよね、たから、無駄な料金がかかるだけで、何の成果も無いから、何にもしないで普通の封筒で出したんですよ。普通の、」「それは出された方の」「何か、ほかに方法があるのかなあ、と思って、あのう、進展と書いた場合は、本人に確実に届けて貰えるんでしょうか、」「それは、受取った方の判断ですね」

 
「これは義務的なものは無いんでしょうか
、」「ないです。あくまでも」「受取る人が、秘書とか、、」「はい、」「別の人が受取って、その親展と書いてあるのに、勝手に開けたりしないように、防ぐ方法は無いんですか、渡すときに、本人に」「本人限定受取郵便というのがあって、明らかに、本人に渡す。」「そういうのがあるんです、」「本人限定郵便ならば、」「だけどですね。」「はい、あのう、例えば、社長さまに、必ず配達できるようになっております。社長さんがいる時に」「それは何というんですか?」「本人限定受取郵便」「それはどういう形で、」

 
「郵便局の窓口、本人、限定受け取り郵便、手間もございまして、」「ああ、はあはあ、これは料金がかかるんですか、」「若干、」「これは送るほうは、免許書とか要るんですか
、」「ご用意頂いたほうが、確実ですね。、あのう、お名前の確認とか、」「ああ、なるほど、こっちのほうで送ったほうが確実ということですね、」「はい、」「これは全国共通ですね、どこでもね、ああ、(これは、郵便局で本人限定受取郵便で、お願いします。)と言えば、」

 
「あ、そうですか、はい、判りました。どうもすみません
。色々聞いて、これは、じゃあ、駄目ですか、サインして受取ったら、」「サインして受取ったら、」「同じようなことで、返される可能性があるからですね、」「限定郵便であれば、本人だけしかお渡ししていませんから、」「そうですか、」「はい、お渡ししていません。」「これは早く聞けば良かったな、」必ず、ですから、あのう、口頭で(私が本人です)と言ってもそれは渡さないです。」「ああ、そうですか、」「はい、それは種類で、」

 
「そういうのがあったか・・・、これは名前が、フルネームが判ってないといけないですか
、地位とが身分とか、」「本名が判れば、」「はい、」「会社であれば、部長とか、社長とか、」「例えば、営業課とか、配達には時間がかかるかと思います。」「はあ、これは秘書が勝手に開けることは出来ないんですか、これは犯して、(勝手にあけた)、何か、法律的に罰せられるとか罰則とかあるんですか」

 
「本人が貰ってないということになるとね、」「これは郵便局の責任になるんです
、」「渡した人間、」「ありがとうございました。色々、ありがとうございました。そしたら、これは郵便局に聞いたほうがいいです、」「はい、ちょっと、聞かれたほうが、あの、より、判りやすいと思います。」「そうですか、はい、そして、それは貰えるんですか、」

 
「それは無いです。」「証拠の、本人が受取ったという受取書、」「証明がないと意味が無いですよ
、それじゃあ意味が無いです。」「ご利用頂くのは、キャッシュカードなんかが多いです。」「これはでも、それは(確実に渡した)という証明、内容証明と同じくらいの、それ以上の価値があるから、受け取りぐらいは貰えるんでしょうね」

 
「・・・」「だから、(その証拠、、受取られましたよ、)という証明は、証拠が取れないような、限定しているというのは、ちょっと、抜け道があるんです(渡しましたよ)ということにならないと、」「今、そういうのがあるとしか、お答えできないですね。」「そうですか、うーんと、この辺も、折角そこまであるのなら、そうして徹底して貰えれば、要望ですけど、これがないとあまり意味が無いです、」

 
「その件に関しましては、今は申せません。お答え出来ません。」「ああ、そうですか、これはどこの郵便局でも判りませんか、正確なところは、」「そうですかね、(出来ない)と思うんですけどね、」「これは可能だと思うけど組み合わせて送ってくれと。」「まあ、できないとなれば、」「うーん、あ、そうか、うーん・・・しょうがない、じゃあ、あんまり。そうですか、希望的な光が見えないー、」「申し訳ございません。」

 
「これは郵便の配達で通ることもあるんだけど
、塞がれているんです、これは改善するというのは、うーん、(改善の声がある)っていうことです(要望がある)っていうことです。」「・・・」「これは(緊急事態になっている)んだけど、どうしてもそういう状況で緊急に送ってほしい。これは別々になっているけど、これは(緊急事態で、臨機応変に対応してもらわないといけないこと)


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