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の口座から予告なく預金を引き
出した
「ゆうちょ」の問題について、
福吉郵便局に苦情と調査を依頼した。

7月

福吉郵便局長 苦情

差押引落の責任追及 調査依頼

差押

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確認(預金引き出しの事実) 17日
 怒り・不安で口座から
一旦全額引き出した 
 地元の郵便局にゆうちょのした事が問題ないか聞いた。裁判所の命令を受け入れた業務監査課の不審な行為の責任の調査依頼することにした。
7月22日

 口座確認後 録音内容編集中
2008 H20/ 7/30  
福吉郵便局長 久保 信之 黒字
 
 允子 茶字

 一週間経って、福吉郵便局にその後の
様子を聞きに行った母。
久保氏が対応。

 電動車のキーに付いている鈴の音が歩く
たびに鳴る。 ドアの開く音、♪

 「おられますか?、久保さん」「局長ですよね、はい」

 「局長、どげんな風ですか?」「まだ今のところ回答は無いんですが、お預かりした文書とですね」「はい」「センターに出していますが、今川さんから直接、聞いて話を、書いて出しているのね、回答は必ずあると思います。今のところ、まだ連絡はないです」「…」「この前も言った通りですね、何がしかの、最終的には裁判所とのやりとりになってくると思うんですけどね」

 「サギの感じがしますもんね、引かれるとも郵便局のほうには、何とかして貰わないといかんですよ」「この前の郵便は受取られてなかったんでしょ?」「え」「裁判所から来ていた、(それに書いてあるのかなあ?)とは、気がするんですけどね、それも含めて、(又、お話をしないといけない)と思いますけど」「これに書類を持ってきてますけどね」「はい」  鈴の音♪…

 「いえ、あのう、弁護士そのものがですね」「はい」「サギですもんね」「おー」「やることが。全然、もうあの、手紙が、全然、事故とはもう、別のあれをしとりますもんね。うん、これがほら最初の、相手の弁護士からの手紙ですたいね」「最初の、ここに(付近で)と書いてあるでしょ」「そうですね」「ね」

 「弁護士さんの名前が全部出とりますでしょうが」「そうですね」「大げさに普通、する必要ないでしょ。大体が。担当者だけでいい筈ですよ」「このへんのあれは、どげんなってるのか判らんけど」「だけど、保険屋の言うことばっかり、春喜さんの言葉は入ってません。そいで保険屋の言うたことを並べて書いてある。全部ですね、それをですね。保険屋と同じですもんね。春喜さんの言葉は無いです」自分の嫁さんの名前も判らんような状態で」

 「内容証明はこれが最初と最後ですか?」「いやいや、まだあると」「その合法的なやりとりはちょっと、介入できないです」「考えて、(もしこんな私達の立場になったら)、あなたたちは自分の立場になって考えて、(どんなでしょうか)、と思って」「我々は、どうも、向こうはプロでしょうからね、私にもよう判らんから」「おかしいでしょ」「それは判ってるでしょ。何でややこしいことを書かんといかんですか?完全に私の気持ちも」「始めから、間違っているでしょ。事故の書き方も」「うん、判らんから」(付近)と書いてあるでしょ。初めから判ってることを。何で、ややこしいこと書かないといかんですか?、

 
(おかしいから、もう一度、調査し直してくれ)と、頼んで言うとりますけど、いっぺんも来ないとですよ」「法的な手続きが判らんけんが」「来たことも話したこともないですよ。デタラメばかりしたでちゃ、一言も話とらんとです。手紙だけ、始めて、保険屋と話したことは全部、テープにとってます。で、違ってるから、現に調査員が来て、写真機を持ってても、そこを現場を見ようともしないんですよ。現場をしかと見らんなりに見積を出し、(念書に判を押せ)と言うから、押さんやったとですよ」「お金は払われたんですかね、これに払いますと書いてあるのは?」

 「これは電動車ですたい」「ああ」「私の足やから、どこにも出られんとですたい。で、これで弁償したつもりの考えですよ」「…」「保険屋が言うには、ね、もう10年ぐらい乗った車ですから、ね、(新車になったからいいでしょう。有りがたく思え)と言わんばっかり、人の車を壊して、そんな言い草は無いでしょ」「…」「こういうことでゴチャゴチャ言うてから、埒が明かんから、(もういいです)と。(直接話します)と言ったら、そうしたら、何日かして(話もするな、電話もかけるな)、と言ってきたんです」「そういうことが書いてある」「保険屋が書いた通りのことを書いてきたんですよ」

「ああ、なるほどね」「テープ聞いたら、みんな春喜さんが言ったように書いてありますもんで。だから、サギ弁護士と言うとるんです。(今度の、お金の引き出しも勝手に弁護士がしとる)と思いますよ」「今川さん、その、子供さんらと相談されてはいるとは思うんですけど、プロに頼んだ方がいいんでは、弁護士に」「それは、相談には色々当たりました。だけど、裁判になってると、誰も入れんとですよ」「ああ、誰も入られないとですか、向こうはプロですけんね」「あれがですね、誰が出したかですね、調べて貰いたいと思っとるとですたいね」「あ、ちょっと」

 「これは、この前に貰ったのはコピーして送りました。あのう、センターの業務監査課監査企画担当に はんこはこれは配達しましたというはんこです。今川さんの話を聞いて、恐らく、事務センターの立場では、(裁判所の命令によって、差し押えしました)ということで、返ってくるんじゃなかろうかと思うんですが」「ここに出してあるのですか?」「そうですね」「ここに聞いてあるんですか」「ここがですね、裁判所とやりとりをする所です」「…」「銀行と裁判所の関係からすると、裁判所からの命令によって、絶対なので、せざるを得んのだと思います」「だからですね、このサギ弁護士は、元裁判官をやっていた人ですよ」「はい」「ね、裁判所の名前を利用するぐらい、お茶の子さいさいでしょ」

 「今後はですね、やっぱり今川さんも、プロの弁護士さんを頼んでですよ。裁判で、争うしかないんじゃないかと思うんですよ。それでおおかたは、誰が担当したか判ってくると思うんですよ」「なっとるけどですね、弁護士、裁判になっとるけどもですよ、女の裁判官は、こっちの意見はちっとも聞かないんですよ。藤田とかいう女の裁判官が、(意見ありますか?)と言わっしゃるから、(意見はたくさんあります)と言って、言おうかと思ったら、さっさと引かれたんですよ」「法廷の場でですか?」「時間が無いなら仕方がないですけど、時間がまだあるのに、意見も聞かずに、さっさと立ち去るとは、何ちゅうた裁判か、と言うたとですよ」「裁判の中身まではもう、こちらは入られないですね」

 「だからですね、手紙をね、郵便局の受けとった人が、誰でもいいですけどね」「こっちの責任者と、裁判所の担当の名前が判れば、うちの担当と裁判所の担当の責任者」「そちらの責任者と、うちの責任者と」「責任者が判らんというなら、こんな風に、本人の名前が違っても、自分の預金を出すのも色々やかましく、言わっしゃったでしょ、そんなことは出来ん筈でしょ。(誰が出したのか判らんようなものを、引き出しをされて、どういうことやろうか?)と思いましてね」

 
「それも日にちが違うでしょ。手紙よりも先に引き出してあるでしょ。そんなことは出来ん筈ですよ。誰が判らんように引き出したから」「こういう事件は初めてなもんだから、驚きましたけど、正直言うと、驚きましたけど。だから、こっちの部所で働いている人じゃないと判らないですが、何となく、少なくとも、裁判所の立場が優先されますけど、そこのところを説明して貰わないと、納得いかないですよね」「そういうのが今川さんが、警察に届ければ、詐欺問題で裁判所の命令を優先」

「もし、いつまでも長引くようだったら、警察に届けようと思いますが、サギ問題にでもすりゃ、もう、たいがい迷惑かけるかも知れんから、控えとりますとよ」「あのう、何らかの回答はあります。必ず、ある筈です」「どうもね」「あの、一応、木曜日に、そちらのセンターに着いていると思うんですけどね。(どうなったかなあ)と思うんですでども」

 「こげんなったらもう、徹底的に、もう裁判所と心中するつもりで、私は覚悟しておりますので」「紹介しとるので、何らかの新しい情報が入ってくると思うので、そういうことで」「裁判所までは、お宅は判らんかも知れんけど、でもこの手紙を受取った人の名前ぐらいは判る筈ですよ」「そうですね」「けど、名前も何も書かかんで勝手に出されますとですか?」「裁判所の権限ということだろうと思います。あの、普通のですね。郵便局の窓口で、引き落としたというのとは違うんですよ。裁判所で、事務センターというのは、色んな書類をお預かりしたのとは違うんですよ。たとえば、お客様相手の窓口するような所とは違う所ですからね。裁判所の」

 「どうも腑に落ちんとですよね、こんなふうに、嘘ばっかり、自分達の勝手によかことばっかり書いてきよるんですよ」「自分のところの立場というのは、回答が出ると思います。今、電話番号を聞いてますので」「もう、寝られんのですよ。こんなとに出会って、今日も、ありよりましたよ。テレビで。年金の問題でね」「はい」「出てたでしょ。ゴジャゴジャ、貰われんやったとか、あんな風で今は、あらゆるところで、問題が出てから、報道しよりますけんね」「先日、受取ったものは貰ってていいですか?何かあったら、これを見せてですね」「ハハハ、はい、なら、なるべく早くして下さいよ」「はい」「それでなかったら、(郵便局の局長さんに、直接談判してこよう)と思いよりますから。こげな風だからて」

 「ちょっと、どげんなっとるのかというのは、ちょっと確認してですね」(どげんなっとるんやろうか?)と思って、どうせ名前は言わんやろうと思いますけどね」「裁判所の名前は判らんかも知れませんが、貯金事務センターの責任者は判ると思います」「判っていても判らんフリされますからね。フフ、いや、もう本当に毎晩、毎晩、寝られんとですよ。そうけん、いっそのこと警察に訴えて頼んでから、(サギ問題として、取り上げて貰おうかな)と思ってですね」「裁判所も打て合わんとか言うとね」「そうけん、あそこに手紙出しとりますとですたい。こっちの方の弁護士会に懲戒免職の、申立を出しました。でも駄目やから、東京の方の、弁護士連合会にも、そしたら(受理しました)というて返事ありましたけどね

 弁護士のやり方が、もう、サギまがいのことばっかりしよると、そうして、あのう、年寄りを、高齢者で、あのう、あれ、老人虐待、弱いものいじめ、ね。金の無い者は、それこそ、金さえあれば何とかなるけど、今の世の中、金の無い者は、それこそ無実の罪で入れられるようなもんでしょ。ね」「…」「そうけん、あんた、うちたちは、よう判りますと、自分達は腹いっぱい勝手なことをしといて、(電話もかけることならん)と書いてあるでしょ。一日に、2万5千円づつ取ると言われるとですよ。そげな話がおかしかでしょうが、我達が、判っとるでしょが、そんなことは、人のことばかり、あげつらって、おかしかでしょ。※釘本さんはそういう話が出来る人間じゃないですよ」

 「裁判所というのは…」「言うとりますと、裁判官が、もうそげな風で、無視したから、裁判所の真似して手紙も何も受取らんといいよるとです。こっちも、何の罪もないとやから、わが達が勝手に弁護士が作ってしよるとだから、(もう受取らん)と言いよると。もう、確か、こちらが田舎の年寄りと思ってあるとでしょ。(脅かしてやれ)ということで、そうじゃないと4人の弁護士を書く必要は無いでしょ。担当者だけでいいでしょ」「まあ、そういうのは、どういう理由が判らんですが」

 「あんた達は、返事は判っとります。保険会社は賠償が仕事やから、(弁償さへすりゃいいとでしょうが)ね。調べたら、保険屋なんかもだいぶ、あのう、不払いがあるようです。誰やったかな、いや、あそこに入ってたけど、あれやから、話が間違えてしまうから、もう変えたと。やめて他のとこにした。と、保険屋は変えたと。あそこは駄目だと。頭から言われよったから。私達は、もう、もう、どうも田舎の年寄りだからと思って、何も知らんと思ってなめてかかりよるとやないか思いますたいね」「…」「ま、すみませんね」「いえいえ」「ご迷惑をおかけしてから」 

 暑さの話題 大雨、竜巻、今までに無い天候、社会現象、 地球全体が変 サギ問題…殺人事件 生きとっても何の楽しみもない   じゃ、お願いします。 省略

 「今後、年金が下りる時、絶対に預金から出さんようにして下さいよ」「僕達は、うちは出来ないんですよ」「だから前もって言っているとですたい。もしそんなことになったら、困るから。何もかんも手紙にも書いてるでしょ」(そういうこともあるけんですね、早めに回答するように)と、言っときますんで」「はい、お願いします。すみませんでした。お願いします」

 テープは少し残してここで終り

編集中

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福吉郵便局長
  
久保 信之
?回答は正信直接送
 何か文字を書き残している


 
 平成20年7月30日
     
福吉郵便局長
      
久保 信之 

  違法差押命令

          
吉積元博     
 サギ的な引落し本格的捜査必要

結託・共犯・加担・疑惑事件・説明責任依頼書
 JP 郵便局  NETWORK   7月22日、差押の件を正式調査依頼。
郵便局株式会社
 福吉郵便局

 〒819-1641
 
糸島郡二丈町吉井4030-8
 TEL:092-326-5542
 FAX:092-326-5429
 郵便局 
http://www,jp-network.japanpost.jp/
 7月30日、更に念を押してお願いした

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 危険性確認後自発的職務改善すべき!