謀略裁判への

抗議

口頭弁論

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訴追請求 文

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妨害やめない地裁職員の逮捕・起訴を要求する
 立証HPの第4回最終弁論記録を削除した 不正アクセス禁止法違反


裁判手続に不審を感じ 訴追委員会に
「訴追請求状」を提出した。


裁判官

VS

被害者




4回目の訴追請求

 

 

 
 

  


審理経過  概略を説明

 
 


 

 債務が存在することは既にHP上で明確に証明しているので もうこの題目で裁判をする意味は無くなっている。「債務不存在確認請求事件」は → 債務と倒壊危険が存在することを確認しても見ないフリをして不払いを続ける 悪質な加害者たちの恥ずべき陰謀事件となった。
 しかしHPで確認できても素直に受け入れない。 必要の無い判定にどうあっても持っていこうとむきになり、姑息な策略をめぐらせる不審な
弁護士書記官裁判官の捜査が必要である。

予告提起なし

 倒壊の危険が発生してから 調査とその対策方法を聞いたが 大事な質問にもはぐらかして返答をしなかった弁護士。そんな怪しい弁護士捏造して提出した「訴状」を ウソと知っていながら受理した 猿渡書記官藤田裁判官を捜査する必要があります。初めから裁判にする条件が無いので 却下するようにと申立てて訴え続けてきたが 確認していても無視し続けた。

 母と共に民事部3係に行って却下しない理由は何ですかと何度も質問したが質問に答えない。しかたなく「第一回口頭弁論期日迄には必ず その回答の返事を下さい」と念を押して約束をさせて 用意していた「訴状却下願いの申立書」猿渡書記官の机の前に提出した。

 その後 この最初の質問への回答を何度も求めてきたが 未だに明示しないままで「最終弁論で打ち切る予定です」と言ってきた。何という理不尽な法廷であろうか!口頭弁論の傍聴席にて裁判官の中立な姿勢を確認してから 法廷に委ねようと決めていたのに 被告席に座れない原因を作ってきたのは不審な裁判所の手続きに縛られた分からず屋の職員の対応の故である。

 裁判官は「お母さん 被告席に座りませんか?」と何度もに強要した。当方は中立性を確認するまでは 傍聴席で見守ろうと決めていた。いくら勧めても座らないので 裁判官はヒステリーをおこし とうとう怒って当方の意見を読み上げもしないで 出頭拒否と断定して打ち切った。

 何て低次元で不公正な法廷なのか? 人を呼び出して全く進展しない情けない口頭弁論。先にすべきことを示しているのに 下調べもせずに都合が悪くなると閉廷で打切ろうとする。中身の無いお粗末な弁論。人の時間と交通費を無駄にさせても平然と礼を失う恥の法廷!。

 この神聖な筈の裁判所の中で どうもおかしなことばかり起こっている。彼らは裁判所にふさわしくない不審な連中だ。これまでの疑問を感じたことをまとめた全資料を提出して徹底的に捜査をしてもらおう。黒い法衣の下に何が隠されているのか いずれ全てが明らかになるだろう。
 
書記官に渡した文書が裁判官に届いてない…法衣の下に隠し おかしなマジックを使って握り潰すならば ハンドパワーのトリックの種を検察庁に捜査依頼して暴くしかない。

 残念だが 癒着・腐敗が末期状態になった福岡裁判所の堕落した姿を見せていただいた。書記官から裁判官へと申立書が届かない理由 何故却下しないのか大捜査をして頂きます。

 テープおこし 完了

結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

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光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


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