謀略裁判への

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妨害やめない地裁職員の逮捕・起訴を要求する
 立証HPの第4回最終弁論記録を削除した 不正アクセス禁止法違反

裁判手続に不審を感じ 訴追委員会に
「訴追請求状」提出した。

 

  裁判官は申立てに対する答えを一度も出さずに
出頭しなかったからと打ち切りにする資格などは無い。
 答えを出さない裁判官のせいで被告席に座れない
状態になっていることに何故 気がつかないのか?

裁判官

VS

被害者


 事件番号 平成19年(ワ)第2570号
  「債務不存在確認請求事件」は・・・
でっち上げの訴訟事件である。

この事件には 癒着結託した組織的な詐欺行為
を働く者どもの巨悪な存在が隠れている。

  


  不払いサギを働く損保悪徳弁護士に加担して悪行を放置する裁判官の対応は許せない。 司法は既に地に落ちている。

 
裁判官一人を罷免させれば済む問題ではない。福岡裁判所の職員全員が結託してこの差押サギの犯罪を犯している。


2回目の訴追請求

 

 
 

 

 

 

 と共に民事部3係に行って(却下しない理由は何ですか?)と何度も質問したが質問に答えない。しかたなく(第1回口頭弁論期日迄には必ず その回答の返事を下さい)と念を押して約束をさせて 用意していた「訴状却下願いの申立書」を猿渡書記官の机の上に提出した。

 その後 この最初の質問への回答を何度も求めてきたが 未だに明示しないままで「最終弁論で打切る予定です」と言ってきた。何という理不尽な法廷であろうか!口頭弁論の傍聴席にて(裁判官の中立な姿勢を確認してから 法廷に委ねよう)と決める当方は 被告席に座れないままである。不審な裁判所の手続 分からず屋の職員の対応 これは 司法の堕落 職権乱用を超えた 不法行為である。

 テープおこし 完了

 


結託 立証

柱 突 入

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罪と天罰

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空 検 分

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