謀略裁判への

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訴 状

却下願

遅刻欠

傍聴席

不 審

別 件

告 訴

判 定

質問状訴追請

求 

返答無

答弁書

訴追

訴追1

訴追2

訴追3

訴追4

妨害やめない地裁職員の逮捕・起訴を要求する
 立証HPの第4回最終弁論記録を削除した 不正アクセス禁止法違反


裁判手続に不審を感じ 訴追委員会に
「訴追請求状」を提出した

               

 (裁判官とは直接 話が出来ません)猿渡書記官は言う。(書記官を通してしか意見を伝えるしかないのだ)という。被害者に対して 損害の調査も賠償もまだ済ませていない加害者の訴状が受理されて 裁判を起こしているが 全くおかしなことである。

 
(債務はこれ以上存在しない)と主張する前に (突入の衝撃で危険な状態)に入った家の継ぎ柱の状態を調べるべきであろう。調査もせず 賠償もまだ済んではいないのに この一年の間 彼らは一体何をしてきたのだろうか?。
 
 
損保
賠償するのが仕事である。加入者が他人の建物に車を突入させて倒壊の危険に加速をつけてしまった事故が発生したなら 不安と恐怖を解消するように努め 安全な状態に現状復帰するのが当然である。
 

 「工事確認書」への修正をお願いした 意見書を無視して 回答もせず 難癖をつけて 弁護士を使って引き伸ばしていく。賠償をしない損保会社は存在意味が無い。

 調査しないで危険を放置したままの
損保
。倒壊の不安と恐怖で困って説明しても 被害者の玄関を 毎日 目の前に見ていて 全く知らないふりを決め込む加害者も 人間として考えられないことである。

 
加害者の代理で現れた鳴神調査員も 訴訟の代理人の高橋弁護士も 実際は損保
の不払いの意向を受けて対応する派遣的存在である。被害者である当方も 初めは全く何も判らない素人であったが 彼らと交渉を進めるうちに 次第に色んなことが判ってきた。裁判所を悪用して 払うべき賠償金を弁済処理による差押命令を使って横取りし 強奪する手口の組織的サギ集団が彼らの正体である。

 @巧みな手口で騙せる相手には 違法な「念書」に強引にサインさせて それ以後は一切請求が出来なくさせる。 争点  拒否すると工事確認書に戻している

 A罠の穴に落ちない 騙せない相手には 強力な用心棒が控えている。元裁判官歴七年の百戦錬磨の弁護士加害者に紹介して提訴するので厄介である。加害者損保から紹介された弁護士に言われるままにする。

 事情を知らないで途中から間に入って来た
悪徳弁護士に 自分の名義と判を預けて 加害者である当事者以上の権限を代理に与える。後始末を丸投げして 任せっきりで 悪行の限り 好き放題にさせている。自分でものを考えないで 自分達の起こした後始末を 人任せにして 知らんぷり 鉄面皮の驚くべき無責任な対応になっている。

 近所の家の玄関を壊したまま放置して 散々迷惑をかけても平然と沈黙を守る。事故を起こした後始末もしない内に
被害者を裁判にかけて 謀略訴訟で窮地に追い込むなど 普通の人間の神経ではない。やってはならないことをしている加害者認知症の急速な進行中 本人は恍惚状態で もはや正常な神経ではない。

 (訴訟要件が満ちていない)ので 藤田裁判官「却下願い」を猿渡書記官を通して申立てた。初めから(何故 却下しないのか?の理由を説明下さい)と申し立てた。しかし この大事な質問に答えない。書記官に渡した提出書類が裁判官に届いてない。手続きと実際の対応に大きな食い違いがどんどんと生じてくる。

 猿渡書記官に示した「登記書変更届」で 訴訟物の所有は 母允子から息子になってる筈だが 当日 母親允子さんが当事者ですから 息子さんは黙って下さい!)裁判官は息子の私に発言させない。提出書類を裁判官が把握していないのだ。

 
書記官都合の悪い書類を握り潰して 弁論進行に全く違う結果が出てしまうサギ行為を働き 謀略裁判を進める。

 この
藤田裁判官に不審を感じて ついに「訴追委員会」「訴追請求状」を提出することになっていく。 猿渡書記官との共犯なのか? 全く意見が届いていないのは 一体 どういうことなのか? 裁判所の命である公正中立に判定を下すべき 基本中の基本を示せない司法失格者である。    
    

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 当方質問申立に何も答えない裁判官のせいで
被告席に座れない状態が続いた。
 
「被害者」の質問した内容をキチンと受取ってないなら 猿渡書記官が握り潰したという容疑が出てくる。 捜査対象
 

 事件番号 平成19年(ワ)第2570号
  「債務不存在確認請求事件」は・・・
でっち上げの デタラメな 訴訟事件である

この事件には 癒着結託した公的機関の
サギ行為を働く者どもの
「巨悪」が隠れている。

  


不払い損保悪徳詐欺弁護士に結託加担して
悪を擁護する
裁判官は許せない。
裁判官一人だけを罷免させれば済む
問題ではない。
福岡裁判所職員全員が犯罪者。


編集中

 

 
 

不正アクセスによる妨害(改ざんや削除)により、
やむなく 新しいHPアドレス に変えました。
http://homepage1.nifty.com/designb2/jiko.html http://bun2.webcrow.jp/sagi.html


 

 
 債務が存在することをHP上で明確に証明したので 裁判を続ける意味が無い「債務不存在確認請求事件」「福岡裁判所 サギ加担謀略強奪事件」となった倒壊危険を加速させた債務が存在することを確認しても見ないフリをして 不払いを続ける 悪質な加害者たちの結託した 世にも恥ずべき陰謀事件となってしまった。

 損害立証したホームページで 損害を確認できても 受け入れずに 必要の無い判定にどうあっても持っていこうと むきになって姑息な策略をめぐらせる不審な弁護士と
書記官裁判官裁判所を悪用して強奪する彼らの城に「強制捜査」が必要だ。

検察庁特捜部 監視中! 
独自捜査で汚職・企業犯罪・多額サギ事件の検挙・摘発を専門

最終 口頭弁論期日 平成20年 1月23日 午前10:30
 
福岡地方裁判所 第108号 法廷 本館1階

      
〒810-8653                                       
福岡市中央区城内1番1号 
福岡地方裁判所

                   裁判官
 藤田光代


                    
書記官 猿渡清成


 
電話 092-781-3141 内線3424 FAX 092-714-7942
 


結託 立証

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