差押サギ執行

への抗議

仲家 暢彦

所長

不正判決の

取消 と 差押
引落 返還要求

戻る                10     次へ

平成20年 2/15 不正判決  →  7/11 差押命令

不正な裁判所職員の逮捕・起訴を要求する 
     立証HPの第3・4回弁論記録を削除した不正アクセス禁止法違反    
HOME

 

裁判所

VS

被害者

福岡地裁の共謀共同正犯 追及関連

 平成20年 9月5日 

 総責任者 福岡地裁 仲家所長に要求

 福岡地裁に電話をして 交換士に所長殿を依頼したが、広報部の原氏につないだ。
仕方が無く
(ファックスする文書を裁判所所長に必ず渡して
返事を当方に必ずする
ように伝えて下さいね)
と強く念を押して依頼した。(必ず伝えます)と答えてくれたが
そのまま約束は一向に守られてない。裁判所所長からの返事はとうとう来なかった。

 ちょうどその頃に日本弁護士連合会からの郵便物が届いた。懲戒請求への回答だ。
受取証明書にサインをして受取った。期待して開けてみてガッカリ 全くひどい内容。
懲戒に相当するだけの理由が無いので
(弁護士は懲戒しない)という決定書だった。

福岡地裁 受付  電話交換手 紫  広報係 原氏 黒字      正信 青字

 

 「福岡の裁判所です」「あ すいません」「はい」「えーと 裁判所のですね「はい」「えー 所長さんには 連絡つきますか?」「えっと 裁判所の所長ですか?」「はい」「あのう 所長に直接ということですか?」「あ そうですね「あのう 失礼ですが どういった事ででしょうか?」「ああ いや 色々ちょっと…(お話をしたい)と思ってですね「えっとですね 3庁まで 裁判所が入っておりますが 高裁と地裁と・・・」「えーと 地裁のほうです「…何か事件の関係ですか?失礼ですが」

 「いや 事件じゃなくて 一般的なお話ですけど「・・・あのう それは裁判所に対する ご意見とか そういったことですか?」「えー・・・ 裁判員制度を含めたお話ですね」「あ 裁判制度を含めたお話ですね」「ええ」「はい 判りました では担当の係がありますが その方でよろしいですか?」「担当じゃなくて えー 直接ですね」「・・・お待ち下さいませ」「はい」   何だか警戒している 怪訝そうな対応である。

 保留音 ♪…… ♪……  所長に直接…と言っているのだが 拒否していく


 「もしもしー」「はい」「あ お電話変わりしましたがー」「はい」「広報係ですが」「はい」「はい えっと (裁判員制度のこと)でしょうか?」「そうです「はいはい どのようなことでしょうか?」「・・・ああ えーとですね 所長さんに直接ですね」「はい」「お話したいんですけど」「ああ そうですか」「はい」「あの所長とは お話出来ないんですが」「出来ない?」「はい」「…いらっしゃるんでしょ?」「えっと 所長はいませんが…」「はああ」

 「えーと そしたら どうし…どうしたらいいですか?じゃあ」「えっと こちらのほうで お伺いしておきますが」「ああ それは 何か えー・・・ 直接 話そうとした時に」「はい」「何か アポイントとれることはあるんですか?」「そういうことはしてないです」

 「ああ?… えーと いらっしゃるんであればですね「はい」「えー 直接 お会いしてですね「はい」「ええ 色々 お話したいと思うんですけど「そうなんですねー」「ええ」「あのうー・・・ えっと もし 裁判 あの 所長が居たとしてもですね」「ええ」「直接おつなぎしたりしたりとか 直接ですね 話をお伺いしたり ということは出来ないことになっています」

 「はあ 電話はあるんでしょ?」「電話はございますが あのう 代表にかかりますので」「はあ」「はい」「・・・えーと 何でもいいんですけど「はい」「ええ そのう 所長あてに」「はい」「届く 手紙でも 電話でも ファックスでもね」「は はあ」「何でもいいんですけど」「ああ」「はい」「あのう 直接では…はい」

 「えっと そしたら 何か無いですか? 直接・・・」「・・・」「まあ 手紙でもいいですけどね 後で・・・ええ」「ああ」「ええ」「…を出して頂いた時に…そういうことは あとで」「はあはあ えっと あて先を教えて貰えますかね?」「裁判所のですね いいですか?」「はい」「福岡市中央区」「はい」「城内」「はい」「1丁目」「はい」「福岡地方裁判所 総務課のほうになります」「総務課?・・・え?」「・・・福岡の裁判所」「あ あ」「はい」

 「それは返事は頂けますか?」「えーと そこまでは ちょっと 約束は出来ないです」「約束できない?」「はい」「あ それは必ず あれでしょ?届けて貰わないと」お届けするーのは出来ますが」「ええ ええ」「それに対して 返事はお約束できない 繰り返して 回答があるとは はい」

 「それはです 間接的になるでしょ?」「…」「誰か入ると「はあ そうですね」「うん だから 確かに届けられるかは 判りませんよ「まあ フフ それは はい」「はい だから 意見が通らないようでは「はい」「裁判所に」「はい」「色々聞きたいことが「はいはい」「正確に」「はい」「あの 答が返ってこないですよ「はあはあはあ」「はい」

 「あのう 例えばですね」「はい」「裁判員制度の」「はい」「ことについてということであればですね」「はい」「裁判所等で」「はい」「イベント等をやっておりまして あのう 裁判官ですね 直接 お話をするような機会もございますので・・・」「裁判官?」「そうです 裁判官のほうにですね」「はあ」「裁判員制度」「えーと これはだから 日本全国的に変わる訳でしょ?」「・・・」「この裁判員制度というのは「はい そうです」

 「ええ だから 福岡の裁判で「はい」「そういう風に 変わってくる上で「はい」「重要な話を」「はい」「ちょっと 課題を持っている訳ですよ「はいはい」「ええ 」「・・・」「それで 裁判官に そういう権限が無いでしょうから「どういう?」

 「ええ 裁判に関わることで「はいはい」「裁判所のルールに従って」「はい」「される訳ですから「そうですね・・・」「裁判官が」「はい」「そういう 裁判制度を「はい」「ええ 変わっていく上で」「はい」「発言権ていうのは あまり無いでしょ」「発言権ですか?」

 「ええ 裁判員制度に対しての「はいはい」「最終的な決定権というかです それは責任は誰が持たれるんですか?」「はい」「ええ 問題がある場合です「・・・」

 「だから (総務課の人が)「はい」「あの (答えられる)と言うんだけど「ああ はい」「それは 代表してませんよ「・・・」「その 福岡地方裁判所の「ああ…」「うん だから その うーん 総 代表的な 責任のある方と ちょっと お話をしたいんだけど 「・・・」

 「まあ あのう…所長と ということは 何度も言うように あのう はい…総務課のほうにですが はい」「はあ 何か無いですか? じゃあ。ファックスでも」「はい」「ええ」「今 送って あの 頂いて」「うん」「はい」「直接ねあの 着くようなかたちの」「はい」「あのう 宛名をです「はい」「お書きしたいんですけど えっと 何と仰るんですかね?」「・・・」「所長さんは?」「所長は仲家暢彦(なかやのぶひこ)と申します」「ああ はあ はあ えーと そしたら その名前を書けば」「はい」「えーと 通りますか?」「そうですね こちらのほうには 届きます」

 「はあ はあ はあ その お部屋があるんですか?」「ございます」「その 所長さんのお部屋は」「ございます」「そちらの部屋に直接 着く手紙になるんですか?」「直接ではございませんが はい」「そうですか …えーと 電話があれば「はい」「ファックスでもいいんだけど 直接見てもらうのが一番早いんんだけど「ファックスは所長室にはございませんので」「はあ」総務課にいらしていただいて 必ず通して送って頂いて お出しするということになりますので」

 「これは やっぱり 色々 フフ 問題があって「はい」「うーん ああ 各々 分かれてますよ。部署が「はい」「うん だから 何か 色々 問題があるんだけど「はい」「ちょっと「はい所長のほうに お手紙がある時には 総務課に必ず通して貰ってですね お渡しするということになりますので

 「ほう ああ そうですか でも 一般の人は こういう質問されるでしょ。(おかしい)という感じで」「はあ」「(何で お話できないのかなあ…?)と「フフ そうですかね あんまり あんまり そういうお問合せは無いようですが」「そしたらですよ 何か有りますか? 他の部署でもいいんだけど ファックスかなんかを送れる…」「総務課のほうには ございますので」「総務課?ああ 教えて貰えますか「はい


 「よろしいですか?」「はい」「092-731-728」「えー 092-731-728 これは えー ファックスは いつでもいい訳です?」「はい 構いません」「ああ そうですか ・・・これは総務課の どなた…宛てで いいですか?」「総務課宛てで構いません」「ああ 責任者は?」「総務課長は江頭です。はい」「江頭さん はあはあ …(責任を持って)ですよ」「はい」「あー (伝えて貰う)という 何かあれはありますかね 所長さんに」「はい」「その返事を貰えるということで」「そこらへんは確約出来ませんが」「はあ」「はい」

 「そこらへんが その 送りっぱなしで「はい」「何にも返事が頂けないんであれば 困るんだけど やっぱり直接 聞きたい人に「はい」「えー ダイレクトに「はい」「返事を頂けると 一番早いんだけど「はい」「間に入られると「はい」「その 本人の「はい」「気持ちで 返事があるのかどうか 判らんでしょ?」「ああ はい」「はい」

 「あのう まあ そういうことでですね あのう 総務課長には その旨 伝えておきます」「ああ そうですか」「はい」「えーと 副所長さんとかはいらっしゃらないんですか?」「は いません」「ああ 居ない。そしたら所長さんの 下は?」「えっと 事務局で言えば事務局長です」「事務局長 ああ 事務局長さんが一番早いんですかね?」「早いというと?」「意見が「うん?」「うん 意見が通るというか 一番近い人ですか 所長さんとハハ」「はあはあ」「そちらを教えて貰えますか?」「そちらも一緒です そちらの方も 事務局の関係は 総務課を通して」

 「そうですか …えーと そしたらですよ。うーん (返事を頂ける)という「はい」「そういうことを書いても 意味がないんでしょうか?・・・」「あの 返事を頂けると・・・」「必ず「はい」「えー これは(仲家さんに渡して欲しい)ということと」「はい」(返事を頂ける)っちゅう そういう内容は?」

 「そうですね 必ずしも お約束は出来ないんですが」「はあ」「書いて頂く分については 構いませんので」「それは ちょっと おかしいんですよ。今の時代に 開かれた裁判所になってないでしょ?」「・・・」「・・・」 沈黙

 「 意見があるのを「はい」「色んな意見があるんですよ。(制度がおかしい)とかね (そういう意見を「はい」受止めて 責任を取れる人が いないといけない)と思うんですけど「はい…」

 「うん 直接ね」「はい」「聞きたい訳ですよ どういう風に うん 考えてあるのか「はい」「うん」「・・・」  何故か 沈黙

 「えっと 部屋があって 常にいらっしゃるんです? 所長さんは」「常にではございません」「ああ 裁判所の一番ね トップの方だから」「はい」「いらっしゃると思うんだけど 「いますが 色々 その 出ることもございます」 牽制

「えっと どちらにいらっしゃるんですか? 裁判所の?」「裁判所の中にいます」「中の?」「・・・」  沈黙 聞いているのに教えない とぼけている。

「何階ですか?」もしもし」「はい?」「はい えっと 裁判所のほうにおりますが」「いや その 何階にいらっしゃるんですか?」「それを聞いて どうなさるんですか?」「いやいや 直接ね お尋ね出来れば「はいはい」「お会いしたいと思ってです「あのう (直接 来て頂いても 多分 お会いできない)と思います。はい」

 (一般市民が所長と話が出来ないことになっている)という 断言口調である
   
裁判所の何処に 所長の部屋があるのかも教えないとは 大問題である。

 「それも おかしいんです 封建時代じゃないのに おかしいんですよ

 「一応ですね 何度も説明して 言っているんですが。あのう 所長の関係ですね あのう 全て 裁判所の総務課のほうにですね「はい」 まず 対応させて頂いてますので で 裁判所の総務課になるかと思います」「はあ ・・・それはー ・・・そういう風に「はい」「うーん 制限をつけると「はい」(中々会えないのかなあ?…)と思うんですけど「はい…」「うーん」

 「やっぱり 色々苦情があるでしょ?」「はい」 そういう場合に「はい」「うん どうしても (相談が したいなあ…)という気持ちは 判りますよ「はいはい」「うん そういう人が増えているとすれば「はい」「うん そこを閉ざされると フフ」「はい」「行き場がなくなるような方は どうしたらいいですか?」「え 何がですか?」「行き場が無くなって「はい」(じゃあ どうしたらいいんだ?…)ということで 困り果ててる その市民がいるとしたら どうされますかね?」

 「まずですね」「ええ」「あの こちらの総務課のほうで お話をお聞きますので」「うう」「はい」「・・・それは でも (話の内容によっては 通さない)ということですか?」「・・・え まあ そこは どうなのかは 判りませんが」

 「うん、 だから そういう内容によって「はい」「通すか 通さないか という 周りの人が止めるというシステムは おかしいんですよ。今の 民主主義の時代に「はい」「フフ・・・封建時代ならともかく「・・・」「うん 平等な筈ですから「・・・」「うん」「・・・」 沈黙

 「おかしいんですよ。これは」「そういう お話があったことはですね」「うん」「あのう 伝わるとは思うんですが その解答自体が・・・部長のほうからで

 「そうですか… えー そしたらですよ」「はい」「これは えー ファックスをね」「はい」「送ったものを」「はい」 必ず渡して欲しいんですよ」「はい」「ね」「はい」「そちらで承って」「はい」「お渡しして貰えますか?」「はい 判りました」「いいですか?」「はい」「えっと おたくは?」「私 広報係の原と申します」「原さんですね。はあ はあ ・・・・・・えーと そしたら お願いしようかな」「・・・」「うん」  原という女性に正式にお願いしている。

 「そして あの 返事下さい「・・・返事というのは?」「あのう 送った後「送った内容についてということですね?」「はい そうです こちらに」「はい」「(伝えました)という「はい」「・・・えー あ お話されているんですよ いつも」「うん?」「挨拶とか フフ」「ああ してますよ」「ああ そしたら はい そしたら お願いします。じゃあ 送りますので「はい」「すみません。よろしくお願いします」

 (ファックスした文書を裁判所の所長に必ず渡して 返事を当方に必ず
   伝えて下さい)
強く依頼した。(必ず伝えます)と答えたが守られてない。

  やはり広報課も 結託して 市民の声が所長に通らないように遮断している
  窓口である広報課も又 共謀 共同 正犯の容疑で捜査すべき時に来ている。

 

テープのつづき  警察相談室  9/11(前原警察署)

 

 

 不正判定の取消と引落金返還の義務と責任をはぐらかしている。
 

倒壊しないと自信があるなら保証して施工に入るべき。 
 

物事の筋道が通らないことをして平然としている。
 

訴訟にするべき問題ではないのに続行している。 
 

準備書面の妨害行為になったことを確認しているのか? 
 

 弁護士は倒壊の危険があると知っていてやっていないか?
 

 

福岡地裁の総務課へ  ファックスで送信  (仲家所長に必着の事)約束。


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口



運営サイト

講座

昔話の謎

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

ロゴ創作

光道…B


 

ネット上違法操作行為を24時間態勢で監視 警視庁 “サイバーパトロール”開始

戻る                10      次へ

福岡地裁の共謀共同正犯 追及関連