差押サギ執行

への抗議

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裁判所

VS

被害者


福岡地裁の 共謀共同正犯 追及関連
 

11月6日 三井住友銀行に抗議に行った。
 

三井住友銀行 三木芳訓 主任 黒文字 今川正信 青文字

 

 三井住友銀行の窓口で預金引出手続で待っていると 係員に個室へと案内された。

 「すみません。お待たせしまして」「はい」「駐車場ありました?」「ああ はい いえ 別の駐車場に入れて来ましたから」「えっと」「電話でも お話し伺って 話ししましたよ 事情を「はい」「事情を それで ひょっとしたら はい 取下げになっているから」「そうですね」(戻されているかな)と思って」「取下げても戻しませんから」

 「あ そうですか その取り下げというのは どういうことですか「たとえば あのう 差押をまずします」「はい」「流れ的には」「ええ」「その時点の残高を調べます。銀行としては 差押をして かかる部分について その時点で」「いや 差押を取下げたということで「はい」

 「お金も 戻さないといけない筈なんだけども (但し)と 書いてある」「はい」(除外する)と そうです(除く)と書いてあるから 書いてますよ これがあるものだから」「はい」(お金はそのままでいい)ということになっているんですよね。取り下げたのにも関わらず「そうですね あのう 差押の流れからご説明しますとね」「ええ」

 「あのう 差押を銀行が受け 措置は差押を受けたら 差押した時点の えー、財産についての差押なんで」「ああ」「送達した時点の 残高についてで」「はい はい」「それ以降については」「手続のほうはそれでもいいですけど「それを 別のことについては これは差押にかかった分ですと それ以外に あとから入金した分とか」「ああ」「たとえば 朝9時にしましょう。朝9時の時点に 残高 差押したとして 本店 その後 100万円 これについて 差押される訳ではないんですね。

 ※●説明がまどろこしい。意味不明な内容だ。 

 …というのが差押」「いや あの 取下げ」「しなかったとして 取下げがきたら …というお話なんですよ。で 今回の分は それより先に 債権者の代理人さんが 正当な権利をもって 差押取っていった。と」

 「これはお宅の判が押してあるけど お宅が取立ての時に支払いの手続されたんです「9月19日 確認してます。もともと差押は ですから7月20年の7月11日 14時20分の 差押命令 ですから時点で差押がきているんですね」え の」「20年の7月11日 14時20分のその時点で 差押送達されたんですね。その時点の残高に対する差押」「その時点でですよ 引き出ししていたら 無い場合もあるんです。可能性としてはです「そうですね たとえば100万あったら もともと 581円」「これは どういうことですか これ 裁判所からきてますよ「はい」

 「この」「はい」「手紙で来たんですよ「そうですね」「で これはいつですか?10月ですよ これは9月になってますよ「それは支払をした日 (済んでます)と」「はー 後できたんです。で その」「もちろん」債権差押 これ7月ですね」「7月ですね」「そうなると これも送ってきたんですか」「そうですね」「はい。受取拒否」「説明したんですけど だから(調べてください)ということで 言った筈なんですけど 裁判自体が「…」

 「あのう だから これは 取り下げた理由を 聞きましたよね。まず」「はい」「何故 うん それと 取下げたのに (但し)がついていて (除く)と書いてありますよ その理由を2点(調べて 知らせてくれ)と いうことで」「昨日電話で申しましたとおり 銀行は聞く立場には無いんです」「ああ だけど「それをお聞き人なるのは今川さんの」「ではない。こちらが色々と聞いても中々 理由を あのう 明確に言ってくれないんですよ」「逆に 第三者の銀行が 内容を 逆に言ってくれる訳ないじゃないですか」

 「だけど (こういう事情ですよ)という事で「ええ」裁判所自体が 一方的な人間が手続しているから その結果ですから あの こちらが聞いても答えてくれないんですよ」「聞かれたんですか?」「聞いたんですよ。(何でそうなるんですか?)と」裁判所は命令書を出すだけですからね」(裁判所は命令書を出すだけだ)というけど」「そうですね」「だけど(命令を出した責任があるからね よく調べ直してて下さい)ということで 言ったんですけど」「…」

 「これは 何か 訳は 判定は出てます。と で (あのう取り消せません)と」「はい」「と」「取下げは」「だから 裁判が 我々が出頭して 被告席について 公正中立で行われた裁判であれば こういうことも認識した上ですから 仕方が無いということになるんですけど 全く関与してないんです

 こんな分厚い書類を送りつけて 本件の最中に(反論しろ)と言われてますから それにプラス 別件で叩きつけて 更に厚い資料を送りつけて (反論しろ) と言ってきたんですよ。これは事故の問題ですから (名誉毀損とかで そういうことで別件で混乱させて 本件を妨害するのはやめてくれ)と 言ったんだけど聞かないんですよ。 そういう状態で そういう結果にになったんですよ」「…」

 「だから お宅に裁判の内容を説明しなきゃならないと言うのもおかしいことで「普通」裁判所が 取り下げたなら それでいいから きちんと全て取りやめないといけない筈なんですよ」「そんなこと私に言われても」

 「そのものを取り下げないといけないんですよ。弁護士が全部 捏造された書類を受理させて 裁判が進められてきたわけですから 裁判所ではなくて 弁護士5人が(取り下げました)というだけの書類でしょ 全然出てこないんですよ。十何人も関わって この取立ての裁判の関わった人間の責任は 全然出てこないんですよ。おかしいでしょ」「取下げというのはそういうものですから」

 「そうじゃないですよ」「はい」「こちらとしては これは裁判所の責任で命令で その結果 (差押えしなさい)と命令を出した訳だから 責任があるから 取下げした時には(何も理由が無い)というのはおかしいんですよ」「おかしいかどうかは別にしましてね」「そういう逆らえない命令は 裁判所に任せておいて 都合が悪くなったら これは弁護士が下げて 関わらない。取下げの場合は 間違って 仮に差押したことに これは(責任を取らない)ということですか 裁判所は」「…」

 「そうなるでしょ」「命令をうけて」「命令をして被害を受けて 誰が責任を取るのか? と」「それをね 我々銀行に言われてきても しょうがないですよ」「だから調べて下さいと」「調べる立場にも無い」「そちらは 当事者なんですから」「…」

 「当事者なんだから 裁判所に問い合わせても ハッキリした返事をしないから だから聞いているんですよ。仮にもあなた方は信じたんでしょ。裁判所のね その差押命令は絶対的だと 「はい」「正しいと」「はい」「こちらは謀略裁判と言っているんです「はい 別の話です」「だからその時点で調べないといけないんですよ」

 「だから あなたがたが信じて引き落とししたんだけど 通知が無かったんですよ。そうです 一言 通知があれば もう一回 裁判の 流れが判定が正しいかどうか 調べて下さい。と言った筈なんですよ」「だから 責任問題は そういうことで終わらせちゃ駄目なんですよ。それはわかりますよ「いえ それは銀行に言うこられる問題ではなくて 逆に裁判所に申立をすべきことですよ」

 「だから 責任を取らない体質があるから 不払いの こういった問題になっているでしょ 不払い問題 手を貸しているということになるでしょ」「話がすり替わってますよ」「これは元々 三井住友の 海上火災 」「はい」「損保が関わった」「はい」「だから 裁判を使った謀略なんですよ」三井住友の名前に傷がつくと言っているでしょ」「昨日言ってあったから ご説明もうしあげたでしょ」

 「それは昨日聞いて判りました」「裁判がどうのこうのと 関係ない話です」「いや 裁判の命令を信じたからあったからそうなるんでしょ。こういう問題があった場合は どうするか 判るでしょ。対処方法は だから 今後どうしたらいいか」「仰っている意味が判らないですけど」

 「今後はは ちゃんと「はい」「通知することですよ まず」「通知しようがしまいが 裁判所命令がきたら やめてくれと言おうが」「これは間違いが起こっているから調べたら判ることですよ 調べてくれと ますよ。こちらが 裁判所に言っても全然 判定が下ったら 変えられませんと言っているんだから こんなひどい話は無いでしょ。それを抗議している訳ですよ」「だから 違いますよとそれぐらい言って貰わないと困るんですよ」

 「だから 最初からです これは こちらは全然感知しないことなんですよ。これは何ですか 差押通知 これ 受け取ってないですから 我々は」「あのう」「その為に「はい」

 「受取拒否していたんだから 引かれていたんですよ。郵便局から来たから(何やろうか?) どういうことですか 5万円限度で引かれていたんですよ。おふくろの口座だから 電話して判ったんですよ おふくろの口座だけじゃなくて 僕の方の口座は電話して判ったんです 電話して。     コン コン

 「初めて電話して 初めて判ってきたんで (僕には全然関係ないだろう)と だけど入っていたんです「そうですね」「はい 大体 差押命令はです 裁判所から見せて貰ったんですけど 書いてます。ここに 第三債務者「そうですね」

 「だから 名前が載っていますよ「はい」「載っているということはですよ えー。こちらに 送達したと書いてありますよ「そうですね」第三債務者 抗議した後に出てきた話しで (何でこんな話になっているんだ)と。驚いているんですよ。当人が出頭しない裁判を どういうことをやっているんですか 関川さんに抗議しても 本人に言っても話させないんですから こういうことでは我々が裁判所に色んな意見を言っても通らない 通さないということなんです。だから(代わりに 聞いて下さい)とお願いしたんですよ」「これは不可能なことですね」

 「いや 不可能ではなくて 義務が生じているでしょ」「第三債務者の立場とは そういう話ではないですから」「それで責任を逃れると 取立てで お金を差し引いた責任は誰が取るのか ということで こちらは責任を追及できないじゃないですか」「それは私たち 困ります。不可能ですよ」「今後もこういうことが起きれば困るから こういうことが起こる前に 通知をすべきだ。と」「通知しようと何をしようが 変わりませんからね 差押の効力は変わりません」

 「裁判所を信じているから こういう事が起きるんですよ。裁判所の中に これは三井住友から依頼された弁護士が こういうことで 書類を」「はい」「出している可能性があるんですよ」「裁判所が出した」「だから 弁護士元 裁判官をやっていた経歴がある人ですから」「ええ」「精通してる人ですから こういうのはお茶の子さいさいで 作れる人なんですから 送達物も疑ってかからないといけないんですよ」

 (これ 本当に裁判所から来ているのか?)なぜならば こういうのは 書記官 裁判官の 差押命令を出した人の 署名印が無いと有効ではないんですよ 「取下げ書」も」「何ですか」「普通 一般的には 裁判所は命令を出したんです」「これは裁判所から来たとは限らないんですよ。この状態じゃ 中身は勝手に作って裁判所の封筒を借りて出した可能性があるっていうことですよ」「それについては」「だから こういうあやふやなものでは」「それについては」「本当に裁判所から下されたのか判らないからです「裁判所からは関係ないからですね」

 「(取り下げました)という」「じゃ これは裁判所からではなくて 弁護士が出した可能性が出てきます「弁護士が」「これは裁判所ので 絶対的に信頼できるんですか これ」「持ち出して いくらでも出来るじゃないですか?。ゴム印ですから 弁護士が勝手に持ち出して 出した可能性があるんですよ。判らんと言っているんですよ。(責任者が出てこない)ということは (弁護士が勝手に作った可能性がある)と言ってるんですよ。(取下げ書も 誰が責任をもって取下げを出したのか 調べてくれ)と頼んでいるんですよ」「こちらに主張されるのは自由です」

 「(誰が責任をもって取下げにきたのか それを調べてくれ)と言っているんですよ」「フフフ。話がものすごく飛躍しているんですけど 差押命令がきていると。それについて それだけの話です。お客さまの話は あのう 何度も申し上げますけど 差押命令というのは 差押命令が来た瞬間の残高について行われるものであって」

 「瞬間というのは どういうことですか 取下げするまでですか?」「取下げがきましたよ きましました その時点で これは無しになるんじゃないんですか?」「違います」「続いているんでしょ。残高が残っているんだから」「違います。説明してます」「全然 説明になってない」

 「まず (差押命令が 7月11日に来ました)と」「はい」「ね あって 差押の効力があるのは その時点の残高なんですね」「はい その時点 その時点というのは 何? 日にちを表しているんですか?」「送達した時点です。だから 極端な話ね (朝 7月11日100万入れてました)と で (たまたま100万 入れてました)と そして(お昼 引き出しました)(差押命令が12時10分 残高0です)

 「そしたらですよ」「はい その後 繰り返しますよ。そしたら2円だけ残って 2円を差押しました。ゼロになりました」「そしたらですよ」「その後ですね あー それ以降は 14時59分に 差押の効力があるので 又別に振込みでね 一億円振込みで入ってきましたね。それには差押の効力は及ばないんですよ」「それもおかしな話です。時間を区切るというのは」「極端な話ですけど」「それは 極端すぎるから そういう時間で制限したりすると 時間を区切るのなら」

 
  「通知するか しないかは重要なことになりますよ。通知しないで いきなり引き落としたら  相手は 油断をしますから「逆ですね。逆に 逆にですね 逆に(差押命令が朝9時に来ました)と 差押 はい お客様と立場が違うんですが 仮の話しますと。(9時に送達 9時の段階で 100万ありました) 実際に手続の処理をしようとして入った時に お客さまが別の店で出金してましたと。すると銀行で 50 万 賠償責任に問われます。差押とはそういうものなんです」    訳の判らない説明
 
 
「それは ん さっき(賠償責任が問われる)と言いましたね」「はい そうですね」「それはどういう状態で」「はい」「それは ちょっとでも遅れたら?」「ですから差押命令が 9時にきてるのに たのに えー 実際に差押をしたのが10時に されたら」「おかしな話です。それは」

 
「そうなると「はい」「通知を一回して貰えば こちらは防御出来たんですよ逆に防御されたら困るんですよ。抗議するもしないも 差押命令がきたらしますよ」「通知一本して貰えたら 防御できる筈だったんですよ」「逆に防御して貰ったらいけないんですよ」「そうじゃなくて 時間がどうのこうのじゃなくて (差押するだけの権限が無い)と言っているんですから 裁判所には「差押命令は」「だから調べ直しして下さい」

  「取下げをするなら 調べ直して 全部取下げなきゃいけないから (調べて下さい)と言っているんですよ」「内容については うちが出来ませんから」「出来ません」「義務が発生してますよ」「義務は無いです。出来ません」  

 「人のお金を予告も無く 通知もしないで引落し 何の通知も無く いきなり無断で引き出してるんですよ」「はい」「だから(責任がある)と言っているんですよ「いいえ」(間違いが起きていると指摘があってますよ)と それぐらい言って下さい」「出来ません」

 「人間としてやるべきでしょ。あなたはとんでもないことを言っているんですよ。 加担して (知りません)と言っているんですよ。泥棒が 盗んで 判っていて 判って (知りません)と言っているんですよ。判っていて お金を預かっておいて (入れておいてくれ) と頼まれて (知りません)と言っているんですよ。だからそういうことは有り得ないから」「はい」

 「 責任があるんだから あなたは あの時 (こちらに移せ)と言われたのは (こういうことだったんですか?)(苦情が来てますよ こういう事情があったんじゃないですか?)と それぐらい言うの本当でしょう。」「いや 苦情が来るかどうかは別として 差押命令がの」

 「いや だから そういう理屈はいいですから (人間としてやるべきことをやって下さい)と言っているんですよ。これは赤木さんが 来たんですか。直接 高橋弁護士じゃないです赤木さんはこれ 新人弁護士ですよ。これ この人も やれ と言って 行かされているんですよ。差押された金額が ええ 金権が発生したものは回収する係まで させられているんですよ」

 この赤木さんは この人も 悪い法律事務所に入ったもんだから 色んなことをさせられているんですよ。加担させられているんですよ 若い弁護士が。高橋弁護士の 犯罪の手助け 加担の 取立ての役割をさせられているんですよ。こういうふうに言うんですけど その犯罪 その根拠はどこからくるんですか その自信は 犯罪に手を染めるようなことをして え (どうぞ どうぞ)と 相当な自信があるんです。警察署が踏み込まないという。自信があるんです「踏み込まれても構いませんけど」

 「こちらが「刑事事件」にして貰いたいですよ。刑事事件にして貰ってもいいですよ」「言われても」「はい お宅のほうから電話して貰ったら一番 早いですよ」「うちが刑事事件にすることは」「だから サギだと。お宅は(サギだ)といわれているんだから 名誉毀損に当たるから して下さいよ」「お客様」「だから 名誉毀損的なことを言ってますよ 僕は今 (おたくらは結託している)と」「ええ」(加担していながら 知らぬ存ぜぬと とぼけている)と。「はい」

 「これは 犯罪が加担する場合に 行われた場合に どの程度 共謀しているのか 割合があるでしょ。 見張ってた 見張りとか」「一般的なお話ですね」「そういう(犯罪に加担している。お宅らサギをしている)と見張り役 重要なお金を(しばらくちょっと預かって 隠しておけ)と言われたようなもんでしょ。郵便局と この えーとこれに 載っているでしょ はい 送達先 機関に ええ この金融機関に 農協も含めて」「はい」「結託関係にある。ということでしょ」「…」

 「最終的に そもそも 損保会社が 賠償金額を払いたくない為に 払わなくても済むために これは 「謀略裁判」 弁済のこういう金融機関を使って 人のお金を横領したということなんですよ」「違いますと申し上げてます」「違うというのは簡単なんだけど」「説明しているでしょ」「説明しているんであれば あれ これは何ですか これは誰がしたんですか?」「取立てに来たんです」「そうですか これは コピーして貰えますか?」「え いや 私どもは出来ませんね」

 「写して貰っていいですか? あのう」「受取拒否したから こちらは知らない間にやってるんですよ。こういうのも初めて見ることですよ。裁判官も見たことも無い 書記官も見たことも無い こちらは警察に訴えようにも訴えようが無いじゃないですか」「…」「持ってないから 理解できないじゃないですか?」「受取拒否した知らない間に起きたことだから 顔も見たこともない。書記官とも話したこともない。(ひどい話が起きたんだな)と認識してる訳でしょ。何にもしてないんですか?」「そうですね 出来ないですね」

 「おかしな話です。それは ということを知った上で 今 認識してないんですよ。こういう話はロビーで話してもいいんですよ。こういう個室じゃなくて そういうこともありうるでしょ。あなたがたが自信をもって そういう対応しているんだけども」「はい」「公表できることじゃないでしょ。こういう個室ではなくて (ああ この支店長はひどい対応しているな)と理解出来ますよね。とんでもないですよ」「…」

 「個室で話しているから いくらでも話すけど 信用に関わる そういう対応しているけど 預金を引き出されている人がいる。と その横でお客さんのいる前で そんなこと言えますか? 傍に預金がいるお客さんの前で そんな中で言えますか?」「それで良ければ話をしますけども」

 「だから こっちに呼ぶということ自体が「はい」「話を漏らさないようにしているんでしょ」「お客さんの話を聞かせないように しているんでしょ」「僕らは いいですよ。何で個室に呼んだのか。堂々と公衆の前で 判断して貰うために 話してもいいんですよ」「逆に言えば」「そのほうがあなたも誠実に対応する筈ですよ」「同じですよ」「僕は 一生懸命に言っているでしょ。(ちゃんと調べてくれ)と言っているんだから 謀略裁判だから 第三者の お客さんがどう思うかですよ。そのような話を聞いた時に」「逆に」(この金融機関はひどいとね。三井住友の損保と結託しているな)ということに」「話をしようとしているんですよ」

 「そうじゃなくて そうなるでしょ。この場所ではこういう大声で言っても聞こえないでしょ。お客さんには」「営業妨害はやめて頂けますか」「こちらは営業妨害を受けているんですよ。 判ってますか?」「いや 判りません」裁判 事故が起こって 二年近くになっているんですよ。今。何も出来ない状態ですよ。支店の 南区でやっていたんだけど 急遽 (田舎に帰って 支店で 営業しよう)と思ったんだけど その矢先の事故ですから それから ずーと玄関が壊されたまま そのまま 危険な状態で放置されているんですよ。柱が倒れたままで 妨害されているんですよ。だから 同じ立場で言っているんですよ。妨害されたら困るでしょう。お宅も」「妨害されたら困ります」

 「だから 同じですよ。同じ立場で (そういうことをされたら困るな)と ちゃんと賠償された上で 名誉毀損とか こういう別件で裁判にするなら良いですけど」「判らないですよ」「だから 僕が抗議に来たと (調べてくれ)(取り下げるなら 取下げで全て取り下げろ)と。違法な裁判は取り下げることが出来ると法律にちゃんと書いているでしょ 書いてある。だから 裁判所に言っているんですよ (ちゃんとしてくれ)と」「それは今川さんのお話ですよね」

 「こちらは 裁判所が自分達でやったことだから (自分達で解決してくれ)と 言っているんですよ。。こちらが 色々しなくても 判っている筈だから 」「裁判所にも言っているけど お宅らにも言っているんですよ」「はい」「これは三井住友の系列だから 連絡しやすいでしょ」「それは」「元々の 賠償支払ってないから お金を取り立てること自体 間違っているから (それを問いただしてくれ)と言っているんですよ」「…」

 「この 責任者 えー 作村氏 知っていますか」「知らない」氏 いいえ 三井住友保険会社。ええ 直接 顔も見てきたしね。という男が出てきて 「用心棒」みたいな男が出てきて ね」「ええ」(係争中だから 話が出来ない)ということで 一切話しが出来なかったんです。そういう対応も おたくに言ってますからね。ひどい対応をしていると」「私たちは」

 「だから (同じ系列だから 恥ずかしいことはやめてくれ) あなたが今言ってますから 同じ系列だから あなたがたが言わなきゃならない筈でしょ」「私が言う立場じゃない」「別の会社だけど 同じ名前だから 三井住友という合併会社。天下の 名門ですよ。財閥 あなた達 誇りを持って仕事しているなら 言わなきゃならん筈ですよ。そしたら 判るでしょ」「ご忠告は判りました。はい」

 「そしたら」「はい」(伝えます)ということですか? (伝えます)と言ってくれるんですか?」「ご忠告として 受けます」(伝えます)と言わなきゃならんでしょ。伝えてくれますか?」「伝えようがないじゃないですか」「載っているんだから 第3債務者として載っているんですから 」「お宅は 名刺を貰えますか」「ちょっと待って下さい」「はい」 ドア バタン   ピー ピー ピー ピー ピー ピー 

 「はい ああ えー うーん あ 店長では無いんですか お宅は 」「はい」「じゃあ 責任者を呼んで貰えますか 」「はい わかりました」「はい」

 

 お客さまサービス課 三木芳訓
  お客さまサービス課 財前寛治

 

  三井住友銀行の三木専務 黒文字 ・ 財前課長 紺文字   正信 青文字   

 「あ 失礼します。すみません。お待たせしました」「はい えっと店長さんですか?」「はい サービス課長 担当してます。財前です」 上司が現れた。 財前さん ああ すごい名前です。課長さん」「いえ 課長を担当しています。三木のほうから話を聞かせて貰いました」財前さん」「お話伺ってますけど」「話は聞かれたんです「一応 ざっとは伺いました」

 「じゃあ 様子は判りますよ 何を訴えているのか 内容は聞かれて どうですか」「はい そうですね 私共は第三債務者 裁判所から命令がまいりましたら 口座のほうをですね えー…しなきゃいけないと」「いや それで それは繰り返されているから 話は判るんだけど その苦情を言った後に どういう対応をされるか」「苦情ですか」

 「三木さんには (間違った裁判が行われているから 裁判所に言ってくれ)と」「それはですね 逆にですね 私どもは あくまでも当事者ではありませんので 義務は無いんですよ」「義務が発生しているんですよ だからそういう対応だから 呼んで貰ったんですよ。責任者」「ええ」「支店長を。人の口座から 預金を引き出すのには 事前に何で通知しないのか」「通知」

 「それで 裁判所が 違法な法廷で 謀略裁判で 説明できたんだけど その機会が無かったから 言っているんですよ。だから(責任義務が発生している)預金者は 全然 謀略裁判だと。(人のお金を窃盗している)と そういうように言っているというふうに伝えて貰えませんか」「それは逆に お客様のほうからですね 裁判所のほうに そういう異議があれば相談なさって下さい」

 「それは 説明しましたよ。話を聞くような 人じゃない。と言っているんですよ」「それは」裁判所の人間は が結託して」「それはないと思いますよ」「抗議したけども (判定が下ったから 取消できません)と 一方的な対応なんですよ」「それは裁判所のお話ですね」

 「こちらは全然 出頭してないから 説明して貰ってますか これは 別件で こういう差押になっているんですよ。これは名誉毀損。謝罪広告とか 本件は この 車が飛び込んできたから こちらは被害者ですから 賠償して貰わないといけない立場が「はい」「逆に 請求を受けているんですよ。差押を受けているんですよ。簡単に話ますけど おかしいでしょ。間違っているから やめてくれ。と」裁判のですね 内容については そこまでは関与出来ません」 

 「だから大まかに言っているんだよ。説明しているでしょ。(謀略でね こういうひどい裁判だった)(別件で この賠償を 払うべき賠償を相殺するためにね 捏造された事件で こういうことが起こっている)と。だから そういう 被害者がこういうことがあってはならんはずだ。と起きていると言わなきゃならん筈ですよ」「それはですね あのう 逆に 裁判所のそういう被害者が当事者間で話して貰えないと 私どもには そういうことを言う権限がないんですよ」

 「いや お宅らは 裁判所にも三井住友の損保会社にも 言える立場なんですよ」「あのう」「両方に間違いを正せる 二つの立場にあるんですよ。言える」「本件に関しましては そういうことは裁判所で決まったことに 命令書が来てますので こちらから どうこう言う権限は何も無いんですよ」「権限じゃなくて 義務が発生しているから やって下さい」 

 「こちらは裁判所の指示どおり」「聞きましたよ。聞いたけども (裁判所の中にサギがいる)と 今 言っている訳なんだから 電話でもしましたよ。こちらに来る前に きちんと聞いておかなきゃならん筈ですよ。  昨日ですしたか 話しているんだから 昨日の今日だから 昨日 聞いて (僕の口座からも引いているのか)(ひどい話だな)と でしょ。昨日したでしょ。今まで ゆうちょに掛かりきりだったから ゆうちょ銀行では5万円引かれているから これも ひどい話なんですけど わずか3千円しかないんですよ。それをどうして引きだすんですかね」

 「ひとつはですね 先方とは話されましたか 相手側と」「今です 債権者はです「はい」「面談等禁止等の事件になっていて こちらが ちょっとでも電話したりすると 賠償させられる状態なんですよ」「そしたら 裁判所のほうにですね 裁判所がですね 最押命令を発令した時点で 第三債務者と裁判所に異議申し立て」

 「異議申し立てですか」「いえ されるとしたらです。こちらが 銀行としては それをあのう お受けするしか 私共としては出来ないんですよ」「いや だから僕が今 言っているのは 責任者をね 呼んで貰ったのは そういう話をするためでは無くて ね 一言欲しいんですよ(ちょっと調べてみましょう)と。その一言でいいんですよ。一言」「調べるというのは何を」「だから こちらが言っていることが正しいかどうか (差押は違法だ)と言っているんですよ。(サギに相当する事件だ)と。だから (対応してくれ)と言っているんです」

 「それは ようするに お客様が裁判所に話をしているんですね」「話しています。。だから 元々は 三井住友 えー 海上火災という 同じ系列の会社がやったことですから お宅に言ったほうが早いんですよ。だから言っているんですよ。加担した立場だから言っているんです」「いえ その銀行とは関係ないです。裁判所から指示がきたら するとかしないとかは 私どもが裁判所通り 勝手にやっている訳ではなくて 指示通りしか私達は出来ないですから」「だから それはいいですよ」

 「逆に 三井住友海上と三井住友銀行が 同じということでは全く無いんですね」「ああ それは別かもしれませんよ」「それを私どもに (どうにかしろ)と言われましても」「同じ系列だから言いやすいでしょ」「相手側」「それじゃあ 三井住友の人間が変なことをした場合に 悪いことをしている時には お宅らは注意しないんですか 外にもあるでしょうけど」

 「あのう 今回の差押に関して いいかどうかは裁判所が決めることですから 私共がとやかく言う問題じゃないんです」「裁判所から命令があれば 私ども裁判所の指示通りにやらなきゃならんですから」「聞きましたよ。聞きましたよ (だから裁判所の中にサギがいる)と言っているんだから 注意しなきゃいけないでしょ」「それは私どもには判りません」

 「被害を蒙っている預金者に対して 不親切じゃないですか」「それは。勝手に引いたと」「勝手には引いていません」「勝手でしょ。通知は無かったんだから」「通知はきてませんよ」「裁判所の中にサギがいて (サギまがいのことをやっているような そういう裁判所をおかしい)と思わないですか? こういう僕が抗議した時点で (おかしいですね。おかしい 調べてみましょう)と 何で調べないんですか 答えが何で出てこないんですかね」「普通だったら そうしますよ。普通の会社だったら それぐらいしますよ」

 「今 あのう お話があったことは 裁判所にお話はしますけど」「約束して貰ったらいいんですよ」「それはあくまでも裁判所が決めたことですから私どもが」「だからですね 僕が聞きたいのは こういう事件があって苦情に来ているんだからね どういう対応をしたのか聞きたいんだからね ハッキリ言いましたからね お願いしましたからね いいですね」

 「お客様のそういう申し出があったと お伝えしますだけ」「今 あなたと直接会ってお願いしたんですよ」「ですから そういうお話が今 あったということをお伝えするだけ」「お伝えするだけ」「いや 話はお互いに話して (どうしましょうか) と落としどころがあるでしょ」「いや 落としどころではなくて そういうお話があったと伝えるだけです。伝えることしか出来ません」

 「こちらはお願いしたことは二つ 二点あったでしょ。聞いてますよね。それをやってくれと」「いや あー」「差し押さえのね その え−なんですか。取下げの理由ですよ (何で取り下げたのか) そして その」「裁判の事項については 私共 一切関与できません 私共が言えるのは お客様がそういうこと言われたので そういうことがあったと お伝えするだけです。それ以上のことは出来ません。」「誰に伝えるんですか?」「裁判所に」「はい」「で 裁判所の誰にお話されましたか?」「これは 差押の担当ですよ。泉秀樹安永秀典だったかな」「はい」「差押の担当者です」

 「その方に 今 あの お客様からですね」「それは担当者です 所長がいるでしょ 総責任者」「どなたですか」「知りません」「ご存知ですか」「いえ」「仲家暢彦 福岡地方裁判所の所長 に伝えて下さい」「今のお話があったことをですね お伝えするだけです」「伝えるだけじゃなくて 返事を貰って下さい」「どういう 返事?」「どういう対応をするのか お宅らの 社長にも聞いて下さい。総責任者に 何て言うんですか? 三井住友生命の 誰ですか」「それは関係ないです」「おたくらが出てるから」「お客様が仰っていることを言われているということで お申し出があるということだけ お伝えするだけですから それだけはさせて頂きます」

 「伝える場合はですね (伝えました)という返事は して貰えますか 」「伝えましたということはします」「通知下さい」「電話だけしか出来ません」「電話だけだったら判らんでしょ」「いや 出せません。出せません」「とにかく こちらは来てるからね わざわざ 答えは正確なものにしたいですから」「そしたら伝えられません」「困りますね」「そういうことでは出来ません。そういう限度をつけられると」

 「そういうことであれば」「欲しいと あの 裁判所からは書面で来ているんですよ。全部 書面でキチッと 受け取らないと ほー 言った言わないとなるでしょ。差押受け取って」「お伝えしましたということを お電話で連絡させて頂きます。それ以上のことは出来ません」「ほう」「私どもは権限はありません」「それでいいんですかね 依頼された時に」

 「だから あのう お電話でお伝えしたと いうことをお伝えします」「それじゃ残らんでしょ。おたくが ちゃんと こちらの苦情を聞いて どういうことを聞いて 依頼されたとか 出てこないでしょ そういうことじゃ」「いや」「現時点で話したことも 本当に依頼したのか どんな依頼をしたのか お願いして 判りましたと言ったのか 判らんでしょ。だから 今言っていることを書面にして」「それはお約束できません」「それじゃ話が」「依頼しても 出来ません。それ以上のことはしません」「まあ いいでしょう。まあ これ以上 追求しませんけど とにかくちゃんとやって下さいよ」   色の変更中■  

 「そういう話があったいうことは伝えます」「これだけの事件になっているから 何千円でも窃盗に当たりますから 。預金者が 今後 これから色々やろうとしている時に 色々不安なんですよ。不安で出来ないですよ。だから (もうこういうことは無いですよ)と言ってくれないと 安心して利用出来ないんです 相手に対して 信頼を失った時点で もうどうぞ 信用されなくても結構ですよ。と いいですよと言っていいです 銀行として おかしいでしょ」

 「本件に関して 今回のことは別だと思いますよ」「こういう対応が そういう問題じゃないですか」「今お話したことをお伝えしますと言っているでしょ」「ただ こういうふうにキチッとね 文句を言って 苦情を言いに来た受けて きちっと じゃあ何とかしましょうと 期待の出来る返事をしなきゃならん筈ですよ」「希望を持てる返事をして帰って貰わないといかのじゃないですか「それはあの 裁判所が決めたことなんで」「そういう答えを求めてないんですよ」

 「私達はそれ以上の権限も無いし することは出来ないんですよ」「ゆうちょと違う対応して下さいよ。郵便局でそういう対応受けてきましたから そういう目にあってきましたから いつもいない いつか判らんと それよりマシだから ゆうちょとは違う対応をして下さいよ。責任者が出てこないんですよ。おたくらは出てきたから わりとマシなんです。窓口に出てくる人間はひどい 対応」

 「だから三木さんとお話しされましたけども その上司が出てきて キチッと うん 足らない部分を補うというかたちで出てきてますからいいですよ だけど それでも足りませんよ。お宅のもっと上の人に また話さなきゃならんでしょ。 (その上の上司を)呼んで貰えますか」「いえ いえ 私が」

 「苦情が満足いかない場合は そうなりますよ。まあ いいでしょう。今日のところは これで 一応 下がりますけど 待ってますから じゃ」「一応 伝えます。お伝えしたことを連絡だけはします。ただ あとの判断はどうされるかは判りません」「そういう無責任なことを最初から言ってるから 駄目なんですよ。期待を持てないということになるでしょ」「これに関して 私ども関与することは出来ないんですよ」

 「判りますよ。ただ 謀略裁判でなってますから だから 裁判の内容は知らないでもいいから 結果はそういうことで違法だということを主張しているから 取り下げろと言ってますから」「お客様の仰っていることはお伝えします。これ以上のことは踏み込めませんので」

 「これは 三井住友がやっていることが始まりなんですよ。責任があるんですよ。ほっとくと三井住友の名前に傷がつきますよ。(どういうことをしてんのか)と。これ 本当に。最初は三井住友海上で 最後の締めくくりの この犯罪の 。えー 引き落し 差し押さえに関わる。は三井住友銀行で はじめであり 終わり 三井住友はどういう 仕事をしているんだと ね なるでしょ」

 「そうなるから 重々気をつけて下さいと」「看板を背負っているんだから 普通 こんなことがあっちゃならんから (三井住友海上火災が もしこういう事をしていれば迷惑だ)ということになるでしょ」「その件については 私どもは」「あのう 保険会社の不払い問題は 当然ご存知ですよね」

 「それとは 私ども銀行は 関係有りませんので」「だから 銀行は銀行でキチッとした仕事をされてある筈でしょうけどね 本当はここに載っちゃあならん筈なんですよ三井住友銀行は 同じ名前で仕事してあるから ということで とばっちり食うでしょ。本来 また終わりに出てきたと。三井住友がまた出てきたと 出ちゃならんでしょ。第三債務者として 関わっているんですよ 全国的に行われているんです「そういうことはおかしいです」

 「裁判自体がおかしなことばかりで こちらは被害者で 弁償もして貰ってないという状態なんです。高橋弁護士がまた 裁判長の経歴があって 精通していると 結びつくじゃないですか 普通の弁護士じゃないんですよ。 一度も家に来てないですよ。様子を見に来てないんですよ。この弁護士は 代理人でありながら 普通 有り得ないでしょ。書面で何とか出来るという そちらのほうばかり頭がいくんですよ。」「だけど その内容については私共も判りません。されても何も話せません」

 「簡単に話しているんですよ。話すとキリが無いから 判るようにざっと話しているんですよお願いしますよ」「お伝えするだけはします」「伝えて 何とかなったらいいです。と個人的な話になってもいいんですよ」「個人的な話は出来ないです」「そうならないといけないんですよ」「言えないですよ」

 「言えないんだったら問題です。個人的などうしようもないという対応と同じですよ。それじゃお困るんですよ。そういう 人が希望を失うようなことは普通は言わないですよ。言われたら困るでしょ」「こちらは 本来 何の裁判所なんて普通 こちらは何の縁が無いんですよ。そういう普通の 田舎の人間が巻き込まれて それで加害者にさせられている訳なんですよ。困るでしょ。当事者に 元 裁判官をやっていた弁護士がやって 代理弁護士で 加害者は痴呆症なんですよ。そういうことが出来る筈がないんですよ。おかしなことばっかりで 代理弁護士が代理の権限で もう勝手気ままに やりたい放題にやっているんですよね。こういう事件ですから   ひどいでしょ。ね」

 「息子として あのう 僕は おふくろはもう88になるんですけどで 糖尿病で 危ない状態を そういう人を 出頭への呼び出しているんですよ。(やめてくれ)(体調が悪いから) それを強引に 郵便局も加担して 呼び出しの送達を出して  払うものを払ってからならいいけど さんざん妨害しておいて 出せなくなったんですよ。だから 二重に 罪を犯してますよ。この高橋弁護士は。だから(そういう フフ 弁護士の言う事を聞かれたら困りますよ)と。 (弁護士には気をつけて下さいよ。裁判所から来てない可能性があるから) 捏造してね。うん おたくらも その (仕方がない)ということでやってるんでしょうけど これは注意しても聞かないということは これは加担していると思われても仕方ないです。そうでしょ」

 「ふつうだったらね (判りました)と。(サギかも知れんですね)と すぐね そういう対応しなきゃならん筈ですけど (調べてみましょう)。と そういう元裁判官の弁護士で 精通した人間が 差押の手続をやっているんならね 元 先輩に当たるからね 裁判所の後輩にやらせている可能性がありますからね そういう事も全部 考えてやって下さいよ。こちらは抗議しているんだから 知らぬ存ぜぬじゃなくて 今後一切 こういうことが無いように。」

 「だから 事件は 裁判所に行って 事件が 事件番号を調べたらわかりますよ。別件では 十数人が関わっていますよ。裁判所 書記官 それで 差押命令で 預金引き出して (取下げ書を出しました)と。弁護士が出している書面ですよ。裁判所も関わらずに逃げているでしょ。(そういうことでは駄目だ)と。(差押命令に関わった弁済手続 人間 裁判所の関わった人間を調べて下さい)出てきているでしょ。弁済手続に出て来てませんか

 謝罪広告事件という名前がついていますけど これは こちらは倒壊するかも知れんから 誰も聞かないから 。仕方なくやったことだから これは 公益性がある 公共性があるから 名誉毀損にならない筈ですよ。聞くような人間が一人でもいたら こんなことしなくて済んだんですよ。面談禁止とか 別件で何回も聞いているんですよ。何も出来ないですよ。こちらは 意見言いたくても そういう中で貼り紙とインターネットでそれを見て下さいと。インターネットとかで損害立証してますよ。それが名誉毀損にして 訴えて来たんですから。そのための このお金が発生しているんですから だから 全く話にならんことを

 最初に (まず賠償しなさい)と。それからだと。。主張しているんですが 言って主張してきているんだけど 聞かないんですよ。裁判所も加担して この犯罪をやってますから 結果的に 三井住友の加担しているんですよ。(同じ系列だったら 関係がある筈だから 何らかのかたちで抗議してくれ)と。(三井住友の 名前を汚すな)と その社長に 社長に言ってもらえませんか?社長に 」

 「 だから おたくらの社長ですよ。三井住友銀行の社長 会長 に この話を伝えて トップ話して 海上火災のほうに言って下さい。と言っているんですよ。トップに どうですか この話は」「いえ この事件に関して そういうことで関与出来ません」(それをして下さい)(そこまでしてくれないと。とんでもないことになりますよ)。と言っているんですよ」「事件内容が判りません」

 「だから お宅らが出てきているから言っているんですよ。それだけの意見をしたほうがいいんじゃないかと 今だったら 止められるんですよ。この程度で うん 話をしてしましょうと 事件がこれ以上 大きくならないように うん 話をしてみましょう。と (話をしてみましょう)というだけでいいんですよ。こちら気が収まるんだから それだけでもいいですよ。 そういう意思表示もできないんですかね」「いや」「言うぐらいならお金はかからんでしょ。三井住友に抗議がきてますよ」「…」

 「だから言っているでしょ。言う事を聞かんからこうなってますよ」「それは書記官と同じ対応ですよ」「もし 訴えられるなら そちらが裁判所に言わないと 私共は逆に司法の立場ではありませんので」「それはいいですよ。とにかく 責任問題は あなたがたは差押した時点で あなたがたは加担した形になってますから (違うんだ)というところを 見せて貰えませんか (三井住友火災とは 私たちは違う) (盗賊の一味じゃない)と言わなきゃならんでしょ」「それをしないと疑ってかかりますよ。(やっぱり うん 同じ穴の何とかで つながっているのかな)と なるでしょ。だから 抗議している以上は (調べましょう) もし(こういうことが無いように 海上火災のほうに 同じ系列会社ですから 言っときます)(やってくれるんだなあ) と こちらは安心して帰れるんですね。たったそれだけですけど 言葉が欲しいんですよ。ん」「それは 申し上げられないです」

 「それは(調べない)といいうことでしょ」「調べないのではなくて 先ほど何回も申し上げたように そういう あのう お話があると お伝えします。と申し上げています。」「だから 話を お伝えするというのは これは機械でも出来ることですよ。」「人間の意志が関わっているのだから あなたが僕の苦情を聞いて どういう印象を受けたのか 意志があるんだから」「それは銀行に対しての苦情と思えないんですが」「いや 苦情ですよ。これは」「どういう苦情ですか」「その裁判所に申しあげられたらいいんじゃないですか」

 「そうじゃなくて 通告をしてくれれば 事前に対処できることもあるでしょ」「それは銀行からすることじゃなくて 裁判所がすることです」「普通 しなきゃならん筈ですよ。(差押が来てますから 引いてもいいですか?)と 何で一言の通知が無いんですか これは 預かっている 何千円でも 信用無くなるでしょ。その時点で 銀行は (預かったお金を流用したりできる)といいうことです。裁判所の命令という名目で いくらでもね 逃げ道をつくっちゃいかんでしょ。全国でこういうことが頻繁に行われているかどうか調べますよ。じゃあ いいですか 」「どうぞお調べ下さい」



 
 前半 10a 終わり



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 後半 10e つづき

 

三井住友銀行 主任 三木芳訓 黒文字  今川正信 青文字

 電話 三井住友銀行の三木 黒文字

  正信 青文字 

   

三井住友銀行の 三木専務 黒字
 ・ 
財前課長 紺字     正信 青字 

 
 

三井住友銀行 三木芳訓 専務 黒字
財前寛治 課長 茶字  正信 青字 
 

 検察庁へ  (完全に癒着関係が有る)と捉えてもいい程の 預金者の立場を守らない けしからぬ かなり不誠実で怪しい対応です。三井住友銀行を捜査願います。

 

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