危険な道路・往来危険の早急な対策を!


解決依頼書 11b


解決依頼書  1 2 3 4 5 6 7 8 9  
11 a b c
 12 13 a b c d e f 14 a b c d e f


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「安全ではありません」

イメージづくりのお手伝い

〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016
DESIGN B2看板博士  

080-3981-1954

 今川 正信

 雛形組織 戻る 次へ ■捜査対象


 
 「急傾斜地崩壊防止施設の点検に対するご協力のお願い」のチラシを見て、我家の裏手が危険区域に入っており、倒壊危険の表玄関も裏の小屋も、どこに逃げても危険に囲まれている事に気づきました。この危機を解決すべく、貴事務所に通知して、当家が抱えて来た特殊で複雑な問題点を詳しく報告させて頂くことに致しました。

 


 
福岡県 福岡県
土整備事務所 御中

3ページ目では 放置されて未解決の問題点と危険の経過を掲載します。

我家の周りで起きる 色んな紛争の原因は何か?の要点をご確認下さい。

昔の土地の境界話から、現在の
「緊急避難特別措置申立」に至る結末…。

錯誤や間違い、危険放置の違法性の全てを正して、平和で安全な地域に

する課題に決着をつける為の
「安全高台避難への提案」をご検討下さい。


我家は地図上では福井
6015番地ですが、登記上では6016番地です。

6016番地と6015番地とが重複している理由の概略を説明致しました。

配布されたチラシの「調査対象箇所」の危険地域の
赤い枠の中の上部。

一番上の枠に当たる、我家の裏の土地に関する未解決の問題を示します。


チラシのタイトルに
「調査対象箇所」とあり、長年の問題解決の絶好の機会

と捉え、貴社には我家の積年の問題点を調査して頂き解決の糸口になれば

と祈ります。詳しい経緯を
HPで説明しています。お手数ながらご査証下さい。
重複している所は、重要な内容なので、二度繰り返して詳しく説明しています。


 

 福岡県 福岡県土整備事務所 殿へ
錯誤是正と安全高台避難への提案

 補足説明 土地紛争時代の書類

   

 我が家の土地は何故か、大変、いびつな形をしている。
 鉄を削る道具の旋削
「バイト」鋼鉄の刃物の形に見える。

   上の図面をご覧頂ければ判るが、我家は地図上では正式には6015番地である。  
 だが、役場には昔から6016番地として登録されていて、訂正とか何も考えずに何十年もこの本籍で戸籍謄本など、色んな手続きや証明に問題なく使ってきた。




 たとえ、間違いに気がついても、結果的に
「裏手の土地の6016番の土地の一部を買い取った今はこれで良かった。別に構わない」と無意識で使い続けて来た。

 その後も誰も深刻に考えたり、本籍の住所を訂正することなど考えずに来た。何故間違いが起きてしまったのか、未だに誰にも良く判らない。思い当たるとすれば…。

 死んだ親父の誕生日が、6月16日だったから、偶然か何かの勘違いが起きて、祖父の喜平が思い込みをして書き間違ってしまったのか?それも今となっては不明。
 

 
 



 福岡県 福岡県土整備事務所 殿へ
錯誤是正と安全高台避難への提案

福岡県 福岡県土整備事務所 殿へ
錯誤是正と安全高台避難への提案
 

 

S 44/12/03

 

 



 

 

 この測量が正しいのか
どうかは不明

 座標求積票 (座標法)

H 05/04/01

 四角い土地が → 
台形がくっついた形に

 川崎地質株式会社
 測量士 松永敏明

 

 



 

 

 ブロック小屋は立ち退きさせる事が難しく →

 先住使用権で我家が買い取ることになった。

 昔の地図で我家は6015番の狭い土地。 裏手は横長の6016番の土地があった。

 区の境の福井区道上に家を建てていた旅館に
「立退き命令」が来た時に 「井戸と便所との交換使用」の昔の条件も知らず、横から慌ててこの土地を買収した「元旅館(長田邸)」の人が(勝手に人の土地に小屋を建て使っている!)と誤解し ある日、「立ち退き」を迫って来た。

「裏の土地はうちが買った。人の土地に勝手に建てている小屋を立ち退け!」



倒壊危機に至る
近因遠因
長編小説 「光の道を備えよ!」 チカ定着時代
 
裏隣の家との間で土地のトラブル
U闘争編 第3部
チカ激闘時代 前編 後編

 その時、は昔、この家に嫁いだ頃の自分が、から聞いた話を思い出した。舅の喜平は嫁いだばかりのにこう言った。
「チカさん、今から話す事は良く覚えておいてな、絶対忘れたらいかんばい」と言った。

 昔、隣との境界の真ん中に井戸を掘るという話で、
「内便所をつぶす交換条件で外便所を建てて使ってもいい」という話になったらしいという話を思い出して、福岡市の役場の詳しい専門家の人に相談した。
 



 
倒壊危機に至る
近因遠因
長編小説 「光の道を備えよ!」 チカ定着時代

裏隣の家との間で土地のトラブル
U闘争編 第3部チカ激闘時代 前編 後編



   

 が亡くなり、に兄の保険金が入った。兄の死のショックで寝込んでいたが、急に思い立って裏手の小屋を片付け始めた。

 まず台所と小屋の 
「解体」「建て直し」 は、長年解決しないまま放置してきた「土地の問題」を解決すべく動き出した。

 私はから家の建て直しの話を聞いて、(古い家を記録に残す必要がある)と思い、古くなった小屋と台所を、裏手に回り撮影した。

 忠霊塔の高台に登り上から撮影もした。 何枚も丘からの最後の風景を記録した。 この時の写真が後で役に立つ日が来る。
 

 

 



 

 

 建て直す前 (古い家)

 建て直す前 (古い家)

 忠霊塔の上から

 古い小屋は広かった

 我家の物置小屋の屋根の下に「物を置いて使っていた」と主張して、境界の杭を動かした。 
 裏の小屋を建て直す時に起こってしまう事件がある。いざ、ブロック塀を施工しょうとした時に、裏隣の家の息子(元旅館)が現れて、 我家の元の物置小屋の屋根の下を指差して、「ここは俺が物を置いて使っていた」と主張して、境界の杭を動かして、「ここが境界だ」と強く言い張って左官の工事の人達とを困らせる。

 建て直す前の小屋を見れば、幅が広かった事が判る。境界錯誤を起こす元凶は裏隣の家。
 建て直す前の小屋の写真を見れば、だいぶ幅が広かった事が判る。「境界錯誤」を起こす元凶は、言いがかりをつけて、少しでも境界をずらして、わずかな土地を広げようと企む、裏隣の家(元旅館)の自己中の息子である。(息子とは言っても、当時50歳を越えるぐらいの親父で、今は孫のいるお爺さんになっている。)



 建て直し後 (新築)

  建て直し後 (新築)

 建て直した小屋の幅が狭くなってしまった。

 立て直した小屋の幅が狭くなっている。 

 小屋が最初の設計図通りに建てられなかった。

 我家の小屋が細く狭くなってしまった。 古い小屋の時の写真と比較すると明快



 

 

 

 

 青い屋根の台所と、色あせた小屋が見える。 セメント瓦の上に防水の青塗料を塗っていた。

 急に片付けを始めたと手伝うおじさん。 

 台所と裏の小屋を建て直す前の様子。

 塀を壊して片付けた板を積ねたものが 

 

 



 

 

 隣の家(吉村邸)のブロックと井戸の位置を基準に比較して見ると境界の間違いが明らか。

 ささやかな地鎮祭で祈り、厄を落としをした。 テントと裏隣の小屋との間がくっついている。 

 証拠@ ブロックの数が少ない事が判る。 隣家の黄色い壁からの距離を測れば判る。


 証拠A 境界がズラされる前の位置。 裏隣が建てていた小屋の横は隙間は無い。

 

 



 

 

 忠霊塔に上がる
途中の手すりから

 忠霊塔の広場からの景色

 左の黒い瓦の家が元旅館のワタブン。 建て直す前の元旅館の二階建て屋根。 境界を侵して物置を並べて建てている。

 忠霊塔の丘の高台からの風景
狭い小屋になっている。
 



 

 旅館解体後の
崖下の様子 参考

 基礎工事中の
崖下の様子 参考

 

 

追加画像 斜面が気になる

追加画像 斜面が気になる

 2013 H25/09/24
瓦礫がきれいに片付けられた。

 2013 H25/10/16
床下補装 と 布基礎工事中。

 セメント施工の崖が草木
で覆われている。 

 セメント施工の崖が草木
で覆われている。
 

 

 



 「ブロック」と「裏隣の小屋」の間の隙間に「白い物置」が増えている。(この建物は占領した領域を隠蔽する意志を示している…)

 突入事故 錯誤測量
 番地重複の是正

 言いがかりをつけて、占領した境界のわずかばかりの土地に小屋を建てて侵害し、こんなかたちで覆い隠そうとする、愚かなる裏隣の奪って平然とする隣人の行為。

 
旧 HP
http://homepage1.nifty.com/designb2/taisinchousa.html

新 HP
http://bun2.webcrow.jp/taisinchousa.html
「耐震調査」
   妨害を受け移転

 
旧 HP
http://homepage1.nifty.com/designb2/sagi.html
新HP http://bun2.webcrow.jp/

「ひどい差押サギ」
妨害を受け移転

 
HP http://bun2.webcrow.jp/keisatu10.html
 「損害立証・捜査専用」
 
妨害を受け移転

 

 「糸島市役所」が全く動かないので「県」のほうの機関に依頼するしか他に方法がない状態です。

 今回は「福岡県 福岡県土整備事務所」に、
錯誤是正 と 安全高台避難への提案をさせて頂きたいと存じます。

 

 裏隣の家の古い小屋と我家のブロックの間にピッタリと新たに物置を建てている事が判る。

 見えている白い物置は、奪われた敷地である。(すき間を開けてると…バレる)と思って要らぬ
物置を作って所有権を主張していることが判る。

 おかげで、うちの小屋と台所の間が狭くなってしまった。

錯誤の是正
 番地重複の是正願い

 HPを置いていたサーバーが勝手に終了して、アドレスが替わってしまった。 新HPを紹介


 



 

 

 2013 H25/11/01
瓦葺き
近代的な軽くて丈夫な瓦

 2014 H26/03/11
外装が貼られて
いよいよ完成間近



 錯誤測量の是正
と 番地重複の是正

 錯誤測量の是正
と 番地重複の是正



倒壊危険が発生
する理由

遠因と近因
の 説明図

 

 



 

 

 倒壊危機に至る
近因遠因

長編小説
「光の道を備えよ!」
チカ定着時代

裏隣の家との間
で土地のトラブル
U闘争編 第3部
チカ激闘時代 前編 後編
 

 倒壊危機に至る
近因遠因

長編小説
「光の道を備えよ!」
チカ定着時代

裏隣の家との間
で土地のトラブル
U闘争編 第3部
チカ激闘時代 前編 後編
 

 @ 裏付説明 A(1〜17)全30

A 区道の上に家が
建っていたが放置
 

区道を私物化、
古い旅館のまま 錯誤だらけ

 B 裏付説明 B(18〜30)
 
C 区道からギリギリに
立て直している
 

福井区の隣家との
境界錯誤が直されないまま

 

 



 

 

 福井区防災会へ
 避難道路検討の申立

隣接地への境界錯誤
 撤去を促す看板案

 

 H28/07/15

H25/10/08
構想段階 保留

 問題点を提起 経過説明済み
 解決策を提起 解決策を提案

石塀の自発的設置施工を要請 
長期不法占拠 損害賠償請求

 

 



 

 

  隣接地への境界錯誤 撤去を促す看板案

 隣接地への境界錯誤 撤去を促す看板案

 

 

 H25/12/19
 構想段階 保留
福井地区の近隣3軒への
長期不法占拠の分。
 損害賠償請求の保留中

H25/11/12
 構想段階 保留
自主退去を促す看板の
設置計画 下面 
石塀の
自発的設置施工を要請

 

 



 隣接地への境界錯誤
 撤去を促す看板案

 隣接地への境界錯誤
 撤去を促す看板案

 構想段階 保留
 
境界を是正して頂く為の
自発的ブロック塀の
設置命令の看板

H25/07/07
 構想段階 保留
自主退去を促す看板の
設置計画 上面+下面 
石塀の自発的設置施工を要請



福井区防災会へ
 安全高台避難の提案
前原警察署長 柴田茂美 殿

福井区・吉井区防災会へ
 安全高台避難の提案

H26/07/07
 
「自主防災組織」へ
最短近で高台に登れる
避難道が私物化されたまま。

 H27/08/25
 
「自主防災組織」へ
最短近で高台に登れる
避難場が妨害されたまま。



市・町区・隣組長へ
 解決依頼書

 隣の空家の持ち主
の的野(立花)さんへ
境界のズレ・竹林伐採
への対策と提案

 H25/08/25
回覧板で通知
松本 糸島市長殿へ 解決依頼
往来危険の発生の遠因と近因

 H26/08/25
 
構想段階 保留
長田家 元旅館のワタブンの家の建替え後も、境界の錯誤は是正されないままである。



国民の生命と危機管理
に関連する全機関  宛

 ○○○庁 危機管理 対策課
&  課長 殿

H29/03/10

H29/03/12

 「緊急事態の車使用許可証
を申請申立」

「緊急
避難事態の車輌使用
特別許可証」の申請
 ○○○庁の危機管理課へ申立

 「緊急事態の車使用許可書
の承諾確認」
「  〃  〃  〃の作成着手」
○○○庁の危機管理課へ申立 了承確認



 

 

 ○○○庁 危機管理 対策課
&  課長 殿

 ○○○庁 危機管理 対策課
&  課長 殿

 H29/03/17

 H29/03/16

「家屋倒壊のおそれ 立入禁止
「  〃  〃  の作成着手」
○○○庁の危機管理対策課へ
 

 「緊急事態の車使用許可証
を作成 施工」

「緊急
避難事態の車輌使用
特別許可証」の貼付 
○○○庁の危機管理対策課へ



 

 

 糸島市役所 福祉保護課
 
白石 殿 経由
月形糸島市長
危機管理 課長 殿
 


 ○○○庁 危機管理 対策課
&  課長 殿

申立の受取を拒絶した
「危機管理課」の田原・伊佐 両氏

H29/02/01

H29/03/17

 本末転倒の仕事ぶり
 往来危険を無視
「緊急措置願いの申立書」
受取りを拒否し
報告や通報もせず
倒壊危険加速兆候の為、
看板設置の提案書も拒絶。
驚くべき、市役所職員たち
の対応の詳細は後述する。

「家屋倒壊のおそれ
 
立入禁止」 看板の施工完了
「緊急避難事態の
車輌使用特別許可証」
車輌ドアに貼付 完了
○○○庁の「危機管理対策課」
へ 許可願いと
福岡県の公的機関の未対応
ぶりの報告済み。
 

「特別緊急申立書」提出の妨害を
した「福祉保護課」の白石氏と
 
「危機管理課」の田原・伊佐 両氏

一向に市民の往来危険を対処しない
糸島市役所危機管理能力の欠落
詳細な
会話文懲戒免職の請求
 

 

 



  

  

 突然 襲った加害者の息子の住む店への悲劇。家族への鉄槌は、成仏直前の春喜氏の怨霊か?

 「自動車税免除 特別措置の申立書」 全国の各省庁の「危機管理課」に車輌使用許可願いの申立書送付済 省庁からの指導依頼。 

  トレーラー突入_0001.wmv

 
 2012/06/11 に公開  視聴回数 1,169 回
 滅多に無い事故が起きた。これは人知を超えた「天の鉄鎚」か、恐るべき裁きの始まりなのか…?。

 加害者の家族はこの事故を軽んじてはならない。 唐津方面から走行していたトレーラーが何故?手前にあるコンビニの大看板の鉄柱を素通りして、店の前の信号をなぎ倒して店に突入したのか?。

福岡県 博多 県税事務所 御中

 まるで天罰のように突然、加害者の息子の家に襲った災いの真の意味は一体、何であろうか?

 自動車税の免除をお願いする「特別措置の申立書」を 送付済

         警 告
 
加害者側全代理人に災いが起こる恐れ有り…。事故は 天から来る怒りの鉄槌であると思われるが…

 車を廃棄する予定だったが 急に常備せざるを得ない深刻な事態に至った事を詳しく説明して納得して頂いた上に…理解して頂いた。

 被害者の家に貼ってある看板を見て、正しい対応すべきである。 

 先日 特別に車輌の保持・保留の許可を安全優先して黙認頂いた。

家屋倒壊

のおそれ

立入禁止

危機管理

対策課(○○○庁)

看板製作・設置許可を得た 原稿

 「この問題を解決せねば、損保会社の資格を取消しは今後は一切の「賠償保険業務不可にすべき。」
 何度も「業務改善命令」を無視し、サギ・危険行為を繰り返しているかなり悪質な会社であると判断。
 
○○○庁から電話有り。
(損害賠償の業務資格を剥奪するとの警告を与えると動き出すだろう)…との事

 

 

 

 

 

 

福岡県 福岡県土整備事務所 殿
提出資料 錯誤是正」 と
「安全高台避難道への提案」

福岡県 福岡県土整備事務所
 御中 資料提出 「
錯誤是正」
と「安全高台避難道への提案」

 福岡県
福岡県土整備事務所
に解決頂くようご依頼致します。

 


 裏隣の家が今は倉庫を建てているが、将来、住居として住まいの家を建てられると
番地の重複で混乱する可能性が出てくる。

 我が家の6016番地との重複による弊害が予想され、郵便物などの混乱を予防する措置が必要になる。

 先行使用権を主張し続けて来たが、放置されたままどうなるのか不安が残る。

 
「境界是正の為の自主的ブロック塀の設置命令」を市や県が出さないと解決しない問題。

 境界の錯誤を改めない場合は、
市役所が強制的に指導して福井区の土地として買い取り、以後は最短の区民の避難道路として拡張工事して活用する事が最善である。

 迷惑行為を止めて緊急時に多くの区民が一気に避難出来る安全で広い道にすべきである。

 長年、もめて来て、も遂に解決できなかった様々な問題が放置され残ったままである。
 不法者の横暴は、
県の機関が介入して、正しく解決して頂くしかない状態である。
   
 亡き 今川允子 息子          今川正信 祈り

H29/04/07
6015番地 と 6016番地の位置

これは違法な土地買収行為により、獲得した身勝手な隣人による無理難題の土地問題の痕跡である。

H29/04/07
6016番地を長年本籍として
使用してきた我が家に
番地の優先使用権利がある。

 

 



 

 

本末店頭の仕事ぶり 危険を無視

糸島市役所 福祉保護課
担当 
白石殿 経由
 

糸島市役所 福祉保護課
担当者 
白石 殿

連名で提出済
月形糸島市長 危機管理課長 殿

 

 

二つの課 
受取もせず
報告も通報も
何もせず

 


「緊急申立書」
の受取を
拒絶した
 田原・伊佐


H29/01/27

倒壊危険加速兆候の為、
看板設置の提案を拒否。

驚くべき市役所職員の対応
とんでもない詳細は
後述。

「福祉保護課」の(白石氏)と
 
「危機管理課」の(田原・伊佐)

H29/02/01

倒壊危険加速兆候の為、
看板設置の提案を拒否。

驚くべき市役所職員の対応
のとんでもない詳細は
後述。

「福祉保護課」の(白石氏)と
 
「危機管理課」の(田原・伊佐)

 

 


 

 

糸島市役所 「福祉保護課」
担当者 
白石氏の筆跡
訪問連絡票
 

「福祉保護課」は「危機管理課」に
至急連絡すべき義務が発生した。
「倒壊危険加速」の兆候の現象
発生 決定的証拠が次々と判明

近況報告

 訪問した気配が判る
ようにと依頼されたが
玄関も1階も危険…方法が無い。

 近況報告

故障中のチャイムを修理移動した。隣家の土台から鳴らすように移動した。

 
 連絡票 お宅訪問が出来ないので来ました。電話以外でノック等しても気づくようにしておいて下さい。 
 担当 
白石 2月2日 10時55分

 危険なので玄関前に立たぬようにチャイムを隣に移動施工した。伸縮タイプの柵を立てて「倒壊のおそれ 立入禁止」にしている。
 ステンレス製の郵便ポストをブロック塀の門の横に付けた。

H29/02/02
倒壊危険の看板を設置する許可願い申立提案を拒絶された翌日。
昨日起こった後、
「昨日の今日ですがと書いている理由だ。

H29/02/06
倒壊危険加速兆候証拠、配線が引っ張られての断線がチャイム故障原因だ。急ぎ看板設置が必要

 

 



 

 

 電話のベルの音♪〜 「こんにちは、えっとですね、生活保護課の白石さんを
 
「はい」「どうも、どうも、お疲れ様です。えっと、何か在りました?」「えっと、あの「あ、あの、今川です」「あ、今川さん」「はい」「うんうん、訪問の連絡票を見られました?」「ああ、入ってました。はい、その件でです
「はい、その件を踏まえた上で電話されているんですね」「はい、そうですね」「はい」「で、色々考えたけど方法が無いから「はい」「チャイムを「はい」「修理するようにしたんですよ」「はい」「古い奴を、何らかの原因で鳴らなくなったからね」「はい」「ああ、いや、原因がわかりました」「はい はい」「これは大変な事です。もう、あの、ベルと「はい」「チャイムと両方鳴るんですよ」「鳴る。ああ、はい、」「機械は「はい」「配線が問題なんです」「配線?はい」「配線がどこかで切れているんです「ああ」「ああ、いや、それが、気になるのは。あの、配線が、壁にぶちぬいて、外側にずーと引っ張っているんですよ」「ああ、よくありますね」  →

  「ええ、だからそれが、どこかで切れているという事は、引っ張っているんです。」ああ、引っ張られている」「はい、引っ張られてるんです。傾いているから、家が。」「ああ」「可能性があるんですよ「だから、新しく、線を引きましたから「そうですか」「はい」「色々大変でしたね」「はい、いや、それはもう、まあ一応、看板の、電照看板とかやっているから」「ああ」「ある程度テストしたんだけどね」「はい はい」「だけど、あの、サイデリアを貼っているでしょ?」「はい?」「サイデリア」「はい?」「サイデリアという、壁の、壁板の軽いアルミマットみたいな奴」「はい はい」「小林亜星が昔、宣伝していた」「はい」「あれが貼ってあるから、確認が出来ないんです「なるほど」「剥いでみないと「ああ」「それで多分切れているだろうと思って」「はい」「新しい線を内側に引いて鳴るようにしましたから」「ありがとうございます。すみません」「いえいえ」「またお伺いしますので」「ああ、はい、そうですね、はい、すみません。よろしくお願いします」「はい」

H29/02/06 AM11:00

糸島市役所 福祉保護課の
白石氏に回答した。

「修理の際に判明した
大変な事実」
を報告済。

H29/02/06 AM11:00

糸島市役所 福祉保護課の
白石氏に電話

「修理で判明した
大変な事実」
を報告済。

 

 



最新情報
福岡県 福岡県土整備事務所
 のチラシ

最新情報
福岡県 福岡県土整備事務所
 の通知

調査対象箇所
 枠内に注意

「回 覧」 ポスト投函

急傾斜地 崩壊危険区域
「水付地区」

水付地区 周辺住民の皆様へ

H27/03/27

H27/03/27

 我家の裏手が
「危険区域」の枠の中に
入っている
(勝手口や裏手の小屋)

急傾斜地
崩壊防止施設の点検
に対する ご協力のお願い

家屋倒壊危険加速区域  
  6015表玄関と台所)と

急傾斜地崩壊危険区域  
  
6016裏手の小屋)と 

我が家の番地と重複する、両方の
区域が
危険である事を再確認して
頂き、対策をして頂いた方がいい。

 

 



 

 

 今回の福岡県 福岡県土整備事務所から通知有り この地に昔から未解決のまま残る問題点を申立。最新情報 ズーム拡大→安全高台拡張施工提案

 急傾斜地 崩壊防止施設の点検予定だとの事。 補強拡張工事必要区での家の買収と解体公道化で区域侵害を是正すべきでは?と防災会提案済

  

調査対象箇所
 枠内に注意

調査対象箇所
枠内に家の裏半分

急傾斜地 崩壊危険区域
「水付地区」

問題点を提起
 緊急時に通る福井区道

H27/03/27

避難道が私物化され
 往来を塞ぐ危惧

 我家の裏手が危険区域の枠の中に入っている(勝手口や裏手の小屋)急斜面が地震で崩壊すると危険?らしいが、どういう措置を講じるのか? 今後の方向性を知りたいと思うが

ズレた区道が全ての元凶である。
近隣に面積不足の影響が発生し
(区道幅分を引かずに錯誤測量し
近隣の敷地面積に悪影響与えて
福井区の3件を今も侵害中

@家屋倒壊危険加速区域   
   6015(玄関と台所)と

A急傾斜地崩壊危険区域   
   6016(
裏手の小屋)と

@家屋倒壊危険加速区域
6015(表玄関)と

A急傾斜地崩壊
危険区域
6016(
裏小屋)と

 

 


 

 

福岡県 福岡県土整備事務所 御中
 河川砂防課 641-0166 担当 上村
氏へ

シビックアーツ コンサルタント 株式会社
佐藤 雅洋 原田 智彦 高瀬 雅生 氏 )

  

安全高台への避難提案

 

立退き・埋立・堅牢拡幅

 

 前略、現地調査する担当の方々へまずは参考まで…

 「崩壊防止施設の点検」
とあるので、現場の状況次第では安全な場所と、危険な場所とに分かれると思います。

 全ての点検の調査が終わらないとハッキリと高台全体の工事の方向性は判らないとは思いますが、崖のセメントの隙間に草が生えている様子から、徐々に亀裂が入っている可能性もあります。

 問題のない家はそのままでも構いませんが、危険な状態にある崖の下の家は、しっかりと盛り土をして頑強な斜面の工事をして頂ければ…と希望致します。

 昔の話で、我家の隣の重田さん
(今は立花から的野に代わる)が、地震がある度に、忠霊塔の石碑が落ちてくるような恐怖を感じて(えずかーと何度も不安を呟いていたという事です。

 住んでる人が一番先に危険を強く感じるのかなとは思います。
 木の根っこがあり、無縁仏の墓石があるお陰で、気分的にどうにか守られて来たのかも知れません。

 その古民家も今は雨漏り、壁崩壊と倒壊直前の危険な空家。

 
 さて そこで少し過激な提案ですが、この赤い枠の中に入る家々には ほとんど退去して頂いて、緩やかで安全で強固な高台への避難道にする提案です。

 急斜面ではどんなに強固な工事を施しても、やはり限界があると思います。

 子供の頃は石がコロコロと落ちる斜面の竹林で、防風林の役割を果たしていましたが、セメントの崖の工事後は山からの風当りが強くなり突風で家の傷み方が酷いようです。

 今回、
危険地域内に指定された家々は、(崩壊する危険な崖の下に住んでるのか?)と、内心ビクビクしていると思います。

 二重の危険を負った我家と同様… 不安を感じながら暮らすよりも
(出来ればどこか他の安全な場所さへ提供して頂ければ、移転しても構わないと考える家もあるかと思います。

 新旧の区別無く、危険な崖下の家屋は全て撤去して、大地震が来ても巨大な津波が押し寄せても、住民達が一斉に最近短で避難できる安全な高台を造って頂ければ…と思います。

 以上、素人ながら避難道の強靭化を対案させて頂きました。



 これまで送った「解決依頼書」の数々

 
が2015年の1月4日 午後4時44分になくなった。4が4回重なった。不吉な数字をメッセージとして残して…。


 当方は福岡県の公的機関の怠慢によって、破産に追い込まれた。
福祉保護課「緊急特別措置の申立」をお願いしたが、市民の切実なる訴えを、一向に真剣に聞こうとはしない対応は、役場の全体に漂う、怠慢極まる、役場の機能停止状態を示している。私は全国に、福岡の公の機関の腐敗低迷ぶりを全国的に公開して、糾弾するしかない状態に追いやられている。福岡県の糸島市の評判が地に落ちる事になるが、如何お考えだろうか…?

 
月形市長には、ぜひこの事を確認して、前の市長や区長の時代のやり残してきた分まで、さかのぼって調査頂き、不当な謀略裁判を起こして、市民を苦しめたことへの謝罪、賠償をきちんとさせて、往来の危険を早急に解決して頂きたくお願い申し上げます。いよいよ、巨悪を倒すべき、最後の審判が下される試練の「大峠」に入ってしまいました。

 福岡の行政機関がほとんど利権と賄賂でがんじがらめになって、正しく機能せず、仕事をしているフリをしているだけであることが
全国に公開されて、福岡県の地名が失墜することにならないよう、早急に改心、改善し、適切な対処をお願い致します。
 


 

 

 

 

 

動画による損害立証

DesignB2

動画による謀略立証

トレーラー突入_0001.wmv

継ぎ柱の状態 0005

iPhoneの故障?

差押サギ共謀加担

masanobu imagawa

差押サギ共謀加担

ネット妨害行為を
取締れ A1

ネット妨害行為を
取締まれA

巨悪と闘う日々123
_0003.wmv

 

 

 

 

 

 

結託妨害 立証

継ぎ柱の状態

iPhoneの故障

トレーラー突入

倒壊危険の加速

妨害・破壊・交換

鉄槌下る天の審判

差押サギ共謀加担

ネット妨害取締れ A1

ネット妨害取締まれ A

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「安全ではありません」


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 危険性確認後自発的職務改善すべき!