作村をかばう不審者

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 最近の不審な出来事 非常識な電話 不法アクセスで証拠隠滅する卑劣なやり口、責任逃れをする組織の不穏な動き、また警察との連携や関連性など・・・状況報告します。

 平成24年 2月4日 AM4:00〜5:00 記録内容 只今、声紋の主の正体を調査部に依頼中

 三井住友海上火災の当時の担当者だった作村二来彦同級生だったと語る人間から
真夜中に非常識な電話がかかってきた。

 
 

 
 真夜中にWIーHI FON ルーターでのモデムを接続してアクセスした直後を狙ったかのように電話があった。
作村の名前をHPで偶然に知ったので、思い立って急に電話した)という。だが(彼の知人)と言うだけで、決して名乗らないので、しつこく何度も聞くと (イニシャルは Y・M) とだけ答えた。(同級生だったというだけで、今は何の関係もない)という話をする。

 ところが、しきりに作村氏が福岡トヨペットから出向された男だ」という話をする。「福岡トヨペットの空港支店にいるので確認をしては?」と誘導する。 一体どういう意図があるのか判らないが、彼が三井住友海上火災の正式な社員ではないということを、何故か強調したいようだ。何度も何度も、「他社から出向された男、させられた人間」だと繰り返すばかりで、損保の社員ではないような言い方が実に怪しい「あなたがもし、本当に彼の同級生だったというなら、一刻も早く、対応が間違っていたことを、謝罪して自首するように」と忠告した。そして、「たった今、あなたには、同級生の代表として、大きな通報義務と責任が発生したので、必ず苦言を呈して下さい」と依頼した・

 「HPをたまたま見たので・・・」という言い訳だが、こんな時間こちらに電話すること自体がおかしい。こんな同級生が本当に実在するのか甚だ疑問だ。損保の同僚社員の可能性がある。深夜の非常識な時間にかけてきた相手の人物を電話局の発信記録から調べて頂きたい。高額の受領書を誘導する迷惑メールも、偽装迷惑電話も、不正アクセス、裁判記録テープの盗難、HPの無断削除やデータ改ざん、の念の入ったしつこい犯罪まで、まだまだ、迷惑行為が続いている。 
 



 
 


 
     筋を通さない西田巡査 糸島警察署

 平成24年 3月21日 午後3:30〜
 ここでは文章を省略。 
詳細版こちらへ →  )

 糸島警察署西田巡査より電話が有った。
 (西田巡査 
    母 茶     正信 青
 

 (貼紙の件で聞きたい)と玄関前からの電話が有り、筋を違えた質問に抗議し、改めて再度の解決申立をした。

 
「ああ、何の、何の話でしょうかね?」「えーと、ちょっと、ここでは、ちょっと外、外だと思うので、外だと・・・、中に入って、入れて頂いてから話をしたいと思いますので」「ああ、・・・前からです
「はい」「ずーとお願いしているんですよ」「・・・」「答が無いから(答を持ってきてくれ)ということで」「何の答ですか?」「え、あの、ずーとあの、  本部長ですか。ずーと、あの、手紙を差し上げて、あの、返事を待ってたんですよ「ほう」「はい、その答が全然無いから「はい・・・」  

… 省略 …関係者がもしこれ以上、逆さまの対応した際は、記録内容が全国自動発信されます
 

 「何のことか判らない・・・から(来ました)ていうことじゃあ、通らんですよ」「うん、だから、お話を、だから、(直接、お伺いしたい)と思います」「ええ、だから、それはまず何の話ですか?」「ちょっと、外に、あの、見えるですね、窓に見える貼紙の事なんですよ」「貼紙?」「はい、その件でお伺いしたんです」「はああ、そしたらですよ。事故の件でしょ?」「いや事故の件じゃないです。貼紙の件です」「貼紙の件ですか?」「はい、貼紙です」「はあ、これは事故の件ですよ」「内容とかは別です」

 
「内容が一番大事でしょ」「内容のことではなく「まず内容を確認しているのかどうかを、まず確認しましょうかね」「今、私、見てますけど、内容は、書いてあると・・・「内容、確認してから、帰って下さい」「今、見てますから」「内容は、ずっと、3枚貼っているでしょ  「そうですね」「はい、じゃあ、確認して帰って下さい。じゃあ」「そのことで、ちょっと」「あ、どういうね、内容をね、貼っているか、まず確認して下さい」「それを今、もう見てます」「はい、じゃあ、確認して下さいね」「はい」「うん、それで写真を撮ってね、どういう内容が書かれてあるか、まず確認した上で」「・・・」「それが正しいかどうかね」「・・・」「それについてハッキリ答を出してからね、来て下さいね」

 ※ 表の3枚の貼紙の内容を 警察にキチンと確認させ撮影して帰ることを念を押して約束させた

     写真 (貼紙 1 2 3)    掲示板   記録  謎解  正体    詳細

 

・・・ 省略 ・・・ 

 

 「だから、折角、あなたが今、来ているんだったら 警察が関わることならば、(ここをちゃんと、捜査した上で、その結果報告を持って、来なさい)と言っている訳ですよ」「・・・」(貼紙は本当でしたか?)と。ね、(調べたら本当でした)と、その捜査から、まず始めてから、それから、云々で、決めるべきでしょ」「・・・」「正しい内容だったら(ああこれはもう、ぜひ貼って、全国公開して、全国的にこういう手口で、保険会社が、裁判所を悪用してやっているんだ)と、警察が(本格的に、捜査しなきゃならん問題だ)ということになるでしょうが」「・・・・・・」「そこをして下さいね」 重要なポイントを指摘した。
 

 

・・・ 省略 ・・・

 

 

 「許可も無く、勝手に駅に貼る行為は(軽犯罪法違反)だ。」西田巡査は警告してきたが、「その貼紙の内容が、(全国に配布していいのかどうか?)、まずは警察が書面で明快に答えるのが先ではないでしょうか?」と抗議した。今度来る時には、「筋を通して本部長からの回答を必ず持って来れませんか?」と念を押して、西田巡査を門前払いにして帰らせた。筋を違えた指令を与えて、陰で盗聴して聞いている上官の者にも念を押して警告した。どうすべきか正しい決断を迫った・・・

 ※詳細内容公開は福岡県警との癒着と職務怠慢ぶりが全国に公開され、徹底調査の後、懲戒処分が予想される。 詳細


 平成24年 4月15日 午後2:00〜 

 債務調査依頼を断った元調査員の夫婦の親族たちが大勢でやってきたが門前払い (山サギ家の一族たち・・・) 

 
 
允子は難聴で、来客の音にも気つかず、しばらく出なかった。縁側のガラス戸の貼紙を見ている大勢の人の気配を感じて、縁側に近づき、戸を開けると(私、娘のかすえの次女の○○です)と孫の姿。だが「玄関が貼紙の説明とおり※放置されてるから、危険な状態で誰も入れられんとよ。ご免ね」と対応し、他のみんなも玄関前で追い帰した。

 裁判記録のテープを持ち出したと思われる
調査員の夫婦は、遠くに離れて顔を背け、目を合わせない様子だった。この時、玄関の前に立って、縁側に貼ってある3枚の貼紙を見た子供夫婦などの人間達には、大きな義務が発生した。元調査員で損保の社員である主人とその家族は、全員が何をどうすべきかを考えるべき重大な責任ある立場に立ってしまった。その立場は指令を受けてやってきた西田警察官と同じである。

 損保と警察との結託・癒着で始まった欺瞞的調査と偽装検証の二重の対応の間違いの責任を、キチンと正すべき課題を突然、突きつけられることが起きてしまった。玄関払いされて引き上げた後、家族会議でもして、自分達の両親の実家の老母に対して人として果たして正しい対応をしているか検討してほしいものだ。
警察も又、指令を受けて来て玄関払いされ、引き上げた後、上司と正しい警察としての対応を検討をして頂きたい。
 

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