差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

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24 a b c

21/4/4 福岡県警察本部 田中法昌本部長
  に
被害届を提出した その後  HOME

21/10/13 福岡県警察本部 田中法昌本部長
被害届告訴状相殺申立を提出済


通告センターは前に頼んだことを全くしないまま
出頭ハガキを送りつけてきた。
 

H21/11/18 2:00  福岡交通反則通告センター
 森田氏に問合せの電話 
 編集中

 

 森田やすゆき 黒字 ・   黒字 編集中 正信 青字 
 

 641−4141 ♪・・・ 「はい、通告業務でございます」「あ、えー、通告センターですか」「通告センターですね、少々、お待ち下さい」「はい」  呼出音 ♪〜 ・・・・・・

            テープ A → B面へ


 

11/2  5:10  前原警察署 交通課 工藤氏 に折り返しすぐに電話した   編集中
 

 通告センター 森田やすゆき 
  工藤 豊一 課長  黒字    
正信 青字
 

   
   

交通反則通告センター 御中  前 略      
特捜 国家公安に依頼を移す予告 ---  福岡への最終申立
 

県警本部長 警察 検察庁 刑事課への申立(交通課ではない)

相殺要求申立   時効前解決要求   捜査依頼書
理由説明 裏付     時効前に     (告訴状・被害届)

@封筒と弁明書4   No,1 No,2 手続不備で返送
駐車対策課の合成容疑・審査不備の手続の是正を要求します。

A倒壊危険発生 被害届1、2  No,1 No,2
検証不備、損害を調書にしない前原署に戻す判断は疑問です。

Bサギ被害 謀略裁判の捜査のお願い
要件が満ちない訴状を受理する悪質な癒着犯罪を捜査下さい。

C防犯チラシの全国配布の許可願い
損弁裁〒銀 巨悪 差押詐欺の収奪の防犯チラシ全国配信許可願い。

Dチラシの見本 (結託追加未定 糾弾)

確認すべき30の疑問点 質問 差押サギ防犯30項目
 
   

 



 「あなたとずっと話して、大体、あのう、思うのは、(解決するものも解決できんなあ)、という風に感じるところはありますよ」「フフ、自分のことを棚にあげてね」「はい、あのう」「キチンと、返事もしない人間が、そういうことを言っちゃ駄目ですよ。はぐらかす人間が「あのう、その」「自分たちが、これだけお願いして「やっぱり」「お願いをはぐらかす人間が、そういうことを言っちゃ駄目でしょう」「は」「こちらは一つのことだけしかお願いしてないんですよ。(本部長にちゃんと報告してくれ)と言っているんですよ。それをしないで「さっきから説明しているでしょ」

 「だから、(出来ない)んじゃ説明にならないから、(何で出来ないのか?)、言っているんですよ。聞いているんですよ」「だから、キチンと「それは指令で動いているんですか?」「手順で」(本部長に絶対に持って行くな!)という指令で」「はい」「その元に動いているんですか、お宅らは」「キチンと報告する手順のところに」「だから、本部長に持っていかなきゃ、解決にならないんだから、手順も何も無いでしょ、そちらの勝手な都合で「はい」(出来ません)と言っているだけで、こちらはずーとお願いしてるんですよ」「手順を踏んで」

 
(本部長に言ってくれ)と、とにかく」「手順で」「何度言ったら判るんですか」「手順を踏んで」「手順じゃなくて、人間としての
「はい」「当然の、答をすべきじゃないですか」「人間として、というのは、あなた自身じゃないんですかね、こっちが言うのは」「違うんですよ。あなた方は、手続ロボットに化して「はい」人間の血が入ってないから、そういう対応になるんですよ」

 
「・・・あのう、とにかく」「うん、だから、ロボットと話しても、一緒だからね、同じ言葉を繰り返して」「だから、一応、先ほどの、とにかく、これで話を終わらせて頂きます」「あ、ちょっと森田さんに代わって貰えますか?、あ、森田さんに」「いや」「あなたは
、途中で入ってきてる人ですから「ああ」「森田さんが、最初に、はい、これを読んで、申立を手続をした人ですから、責任がありますから、ちょっと代わって貰えますか?」「ちょっと待って下さい」

 


 編集中

 

森田やすゆき  黒字 正信 青字 母 茶字
 

 「あ、代わりました。森田です」「ああ、あの「うん」「一応、裁判の担当の方に代わられても「うん」「また一から又、話しないといけなくなったでしょ」「ああ」・・・「森田さんが「うん」「自分の責任において、この申立書、処分したんでしょ?」・・・「ね」「ちょ、ちょっと」「言ったとおりのことをやってませんよ。お宅は(本部長に渡してくれ)と言ったことを守ってないでしょ。わざわざ、文書で書いたことを、一つも守ってないですよ、森田さんは」「・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもーし」「・・・」

 「もしもしー」「・・・どうされたんですか?」「・・・もしもし」「もしもし」「もしもし、あ、何か電話がおかしい・・・「また、同じ手口を使わないで下さいよ」「同じ手口?」「この前もそうだったけど」「ええ?、そう?」「途中でね」「うん」(何かおかしいですね)、と言うことでね、他の人に代わられたでしょ。もう、そういう手口は使えませんよ。あなたにちゃんと説明しましたよ・・・・・・「送ってくれと、(本部長に、申立を同封してるから、あなたの、経由で、必ずお届け願います)、書いてるし、お願いしましたよ、それをしてないということは、どういうことですか?」「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもし」

 「もしもーし、また、同じ手口・・・、逃げないで、答えて下さいよ。ちゃんと」・・・・・・「担当した、責任があるでしょう。最初に窓口で話した責任を、ちゃんと最後まで、果たすようにして貰えませんか「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」

 「同じ手口を使ってますよ。この前と」「・・・・・・」「もしもーし」「・・・・・・」「森田、やすゆ、やすゆきさーん!」「・・・・・・」「自分のやったことに、責任を持たないんですかねー」「・・・・・・」

 「もしもし」「・・・・・・」「意思表示しないんですかー、話が出来ないんですか?」「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもし!」「・・・・・・」

 「こういう風な対応するんです「・・・・・・」「大事な話を、途中で切って無視をすると」「・・・・・・」「それでいいんですか「・・・・・・」「話がつかないままですよ。責任を取れないまま「・・・・・・」「これが警察ですか?」「・・・・・・」「市民の安全を守る、警察が、仕事はどうなってるんですか「・・・・・・」「最低だ・・・最低、最悪の対応をしている、これ・・・」「・・・・・・」「反則通告センターというのは、もう・・・とんでもない

 「いとこの刑事に頼んだらいい」「ああ」

 「そうだね、信じられん、これ。非常識で無責任だっていうことや、これ」「返事が出来ないのかー」「・・・」「もしもーし」「あ、もしもーし」「聞こえてますか?」「ああ、今、聞こゆる」「何ですか、・・・ひどいやり方です「なん、何・・・私がひどいと?」「何で、こういうひどいことをするんですか?」「・・・」「困って相談しているのに、こういう対応は無いでしょ」「そ、相談しよるんですね?」「そうですよ」

 
「私にお願いしよる訳?」「そうですよ」「私にお願いをしよるとね」「そうですよ、何でね、ハガキが来たのか説明して貰えませんか?」「いや、あの、名前は何でしたかね」「今川ですよ」「今川さん、何のお願いがあるんですか?」「これは
、説明しているのに全く無視して、手続を進めていく。これは間違っていませんか、これ」「・・・ん」「頼みましたよ(本部長の判断を伺って、話を進めるように)って」「・・・」「頼みましたよ

 「先に、私が話している時には、ちょっと、話さないで下さいね、割り込まんでくれる。約束してくれる?」「何ですか」「私は話している時は、あのう」「それは会話でしょ」「そういう話し方をするなら、もう私は」「会話でしょ、会話をしてますから「終わってから」「そうじゃなくて、(やむを得ない事情があって、」「もう話さない」

 
払えない方はと、納付出来なかった場合は)と、書いてあるでしょ、ハガキに
「・・・」「もしもし」「・・・」「あ、又、おたくらは、一方的な話をしようとしているから、会話を避けているんじゃないですか、判るように、ちゃんと申立をしているんですよ。電話でも。 だから、こちらが電話で話している質問に対して、答えればいいんですよ。文章がおかしいから「!」「この」「!・・・」「もしもし」「・・・」

 「もしもーし」「もしもしー」「ちゃんと、話をしているんだから」「話を、あのう、私が話しよる時は、あのう、今井、今川さんやったかいな」「はい」「話は聞かないかん」「何ですか」「こっちが話をしている時は、間を入れたら話は出来ん。話を聞かなきゃ」「それは当たり前ですよ」だけん、話さんで、じゃあ、あなたは話さんでいいと、いい」「だから、議論は「だけん、話さんでいいと、あなたは話さないでいいと」「じゃあ聞きましょう。はい」

 
「あのう、この前話した通り、ここは交通違反、さっきの警察官と一緒で、文書は担当の係に渡してます。交通違反のことで話すだけで、前原署のことをね、私達に色々言われても判らん。担当の係に渡しています」「担当は何処ですか?」「間に入れない」「ちゃんと言って下さい」「間を入れない」「私が頼んだところと違うところに頼んでいるでしょ」「そげんして、途中に話に入って来るから、もう話さんよ、なら」「ちゃんと話して下さい」「そげんして、途中で話に入ってくるから」「どこに頼んだか」「!・・・・・・・・・」

 「もしもし、責任も取らないし、話もしないっていうんじゃ、どうしたらいいのかね、これ。良心のかけらも無いということかなあ」「さっきから同じことを言うけどね、人の話を聞かんで、自分のことばかり言うたら」「そうじゃないでしょ。聞いているんですよ、だから」・・・「それを言って下さい。困った時は、因縁つけて、話をやめるでしょ」「話さん・・・黙って聞かんね」「だから、そうじゃなくて」「話を聞かんね」「大事なところを聞いているでしょ。(本部長に渡してくれ)という(文書を、係のどこに渡したか)聞いているんでしょ」「・・・・・・」「うん?、どういうことか

 「こういう人間の集まりかー、警察というのは」「もしもーし」「はい」「そうけん、話を聞かんといかんて」「聞いてるでしょ、だから」「何にも言わずに聞かんといかんですよ」「何にも言わんでって、大事なところは」「言わんでもいい、黙って下さい。ね、いい?、だけん、この前にも言ったとおり、同じことを何回も言うけどね、あなたから、貰っとった、交通事故とか何かの、書類とか、ビラの件とかね、それは、担当の係にちゃんと引き継いでいますから、間違いなく引き継いでいます。

 で、うちが、今、通告センターというのは、あなたがやった違反は、一時停止違反だったですかね」
「・・・」「一時違反のことについて処理するところ、先ほどの警察官と一緒で、何回も言うけどね、これに関しての質問の話だったら、言うけど、あなたの事故の件については、ここに聞かれても、(答えようが無い)、これだけしかない。これは繰り返しになるけど、裁判所に来たくないなら、(来たくない)ということで、そういう風に、あなたが言われるんであれば、検察庁に送致します、それしかない」

 「それは(申立をした意味が無い)ということですね」「それだけです」(全く聞かないということ)でいいんですね。」「最初に言うたやろ」「申立に対しては「聞かない、言ったやろ、じゃあ、もう話さんよ・・・」「言って下さい。じゃあ、最後まで、最後まで」「事故の裁判に不服か何かがあって、(事故の処理を、こっちの交通違反と相殺は出来ない)。これはもう一回言えば判ると思う。もう何回も言いません。それだけのこと」「・・・それだけですか?」「うん」「言いたいことは」「いいですか?」「いいですかじゃなくて」「違反のことについては」「そうじゃなくて」「話せますが、あなたの事故のことは話しません」

 「そしたらですよ。そしたらですよ。一時停止のことで聞きますよ」「ああ、ちょっと、書類を持ってくるけん」「ちょっと待って下さい。今いいですよ」「あなたの書類がここには無いもん」「いやいや、時間がかかるでしょ。今、言葉で、済ませられることですから」「うん、何」「あの場所で、取締をされてますけど、何の疑問もなくされてますけど。それに対して、(申し訳ない)という気持ちは無いですか?」「無いですねー」「無いですか?、(正しい取締りの場所だ)と思いますか?」「はい」「そうですか?」「はい」「これは、ほとんど車が通らないようなところで「はい」「取締して、盲点を突くようなことをしてますけど、これは市民の反感を買ってますよ。僕は色んなとこで話を聞いていますよ」

 「起こせばいいじゃない、私は問題は無いと思う」「問題が無いじゃなくて、(道義的に問題があるんじゃないか?)、ということで「うん、あなたは」「言いたい内容でもあるんですよ」「私は無いと思うんですよ」「いや、だから(車がそれだけの危ないところであればね、取り締まっても、それはね、いいでしょう)・・・と思うんだけど、ほとんど無いところで、重箱の隅をつつくような取締りのしかたをしているんですよ、それに対しては、どう思われますか?」「問題ないと思います」「問題ない?」「はい」「はあー、そうですか、はー・・・これは苦情とかは無いですか?」

 「…それは、ああ、ここでは、そういう苦情は前原署のほうが一番、有ってるかどうかは、ここじゃあ判んないですね。それは前原署「僕は、福吉の、あの辺の、え、取締を受けた、反則切符を切られた人をたくさん、知ってますけど「おおお」「どう、同じようなことを言ってますよ」「おお、みんなで集まってね」(市民を苛めているとね、部落の人間をね、事情も知らずにね、前原署から来てね、いじめている)という噂なんですよ」

 
「噂ですか?」「うーん、苦しい時に
、つまらんことで、取締りをして」「平然とね、反則切符を切っているけど(警察は本当にね、立派な仕事をしていると思ってるのか!)と、、それだけ反感があるっていうことだけは言っときますよ」・・・(市民の反感がある)ということだけは「・・・」「もしもし」「・・・」「もしもし」・・・「また、フフ」

 「取締、そういう不当な取り締を受けたっちゅう、お友達がいっぱい、いるということなら、みんな集まって、前原署に申し出されたらいいやない」「それはしてもいいですけど「いいですよ」「市民には力は無いでしょ、そういう力は」「いやいや、したほうがいいですよ。いかんなら」「警察権力のほうが強いんでしょ」「そんなことは」「標識を守るのは、これは法令だから、「それは、一回やってみないと判らん」(罰金で取り立てても、文句言うな!)ということでしょ」「そういう対応でしょ。警察は」「・・・」「ね」・・・

 「いや、(道義的な問題が含んでいるからね、ちゃんと一言、言っておかんといかん)と。思って「・・・」「ああいうところで取り締まって、成績を上げようとしても、市民は反感を持つだけで、、警察にはいいイメージを持たないんですよ」「それは、今川さんの意見でしょう」「だから、本当に「もうね・・・(警察は本当に頼もしいな)と思われるようにして欲しいから言っている訳ですよ。(正しい対応して、下さい)と、それだけです「あなた、一個人の意見ですよ、それはね」「そうですよ」「はい、判りました。いいですか」

 「ああ、それと「はい」「まだ、終わってないでしょ」「まだ、何かあるんですか?」「あなたは、あなたの対応は(僕の言ったことを全部拒否した)ということになりますよ」「もう、話しません」「判りましたよ、判りましたよ、ちょっと待って下さい。あなたの対応は、あのう、おふくろが(話をしたい)と言っていますから」

 「もしもし、もしもーし」はい」「聞こえますかー」・・・・・・「もしもーし」「もしもーし」「もしもーし」「はいはい」「おたくは本当に警察の人ですか、方ですか?」「はい」「訳の判らんことを、いうと聞いておりますよ。私の甥があの、福岡の方で、刑事しよりましたからですね、(前原署にも、時々行く)と言っておりました」「家族に刑事、警察官がおられるんですか?」「え?」「家族に警察官の方が福岡のおられるんですか?」「どこの何て」「前原署で」「何て」「福岡の刑事しよりました」「福岡のどこで」「福岡」「どこの警察署?」「そこまで言いません」「うん、・・・お・・・」(前原署にも、時々行く)と、言うておりました」「だから・・・「はーい、(前原署にはわけの判らん男がいくらもいる)と、あの、悔やんで言いよりましたし、怒っておりました」「ちょ、ちょ、すみません、ちょっと「ああ、いいですよ」「おふくろは、ちょっと、年だから、あんまり、耳が聞こえないから、すみません、」

 

 「今川さんの手紙を見てね、うん、たいがい見たよ。気持ちは判る。話そうと思って、あなたと話したけど、途中からそう言うから、書いておったやない。全部見よらんやったからね、事故のことは全部。引き継いだから、話そうと思って、途中から、そういう風に言うけん、でも、お母さんが年やけん、(お母さんが生きている間に解決したい)っていう、(ああ、お母さん思いの方やなあ)、と私は真剣に聞きよったつもりけど、気持ちは判る。途中から、自分の主張ばかり言うけん、解決せんと思うよ」「ああ、だから主張じゃなくて、申立してますから「うん」「読んだ上の対応としては、おかしいんですよ「だからね、そこら辺、事故は事故、違反は違反、違反したことにはちゃんと責任を取る、することはして、言う事はいう、そうせないかんよ」

 「いや、だけど、これは「うん」「こちらは、受けたことと、同じことをしているだけなんですよ」「うん、本当、お母さん思いの方だと私は思うよ。あなたは、私と一緒なんですよ。年は同じですよ」「あらら、意外なことを聞きます「29年でしょ。確か」「あ」「55歳ぐらいだったでしょ」「同じですか?」「一緒なんです」「ほー」「同じ年、そうけん、うちのおふくろは死んだけどね、お母さん思いでね、最初の端緒は、

 見よったら、
(色々あって、大変だったんやなとは思うけど、あるけど、個人的には、それをまた、交通違反のと相殺するとかは、それはいかん。自分のしたことは責任を取って、何千円かで済むことやけどね」「それをすると、それで終わるでしょ」「することは責任を取らんで、いうことだけじゃ、世の中通らんと思うっちゃけど」

 
「いや、だから、(わざと絡めている)、と言ったでしょ。あえて、そうしてると」「わざとそげんしよる訳」「うん、そうですよ。だからね、(これは裁判所がやったこと)なんですよ。因縁をつけて
、このー」「それ、正々堂々とね、証明すればいいじゃない」「いや、だから」「ね、その前提として」「これは「違反したとは、せんといかん」「いやいや、だから」

 「あの、これは、立証しようとして、これは、あのう、準備書面とか、そういうのを妨害されている訳ですよ。それで名誉毀損になって、別件をぶつけられて、それで相殺されてるから、そのやり方に比べれば、、可愛いもんでしょ」「ちょっと、ご免なさい、そげん、事故のほうは判らんて、申し訳ないけど、私には」「ひどい目に遭ってるから、同じ対応をされたら判るだろうと思ってるんですよ」

 
「判らん、ご免。正面から堂々と、裁判の判定が不服なら、控訴すればいいし、ただその前提として、自分がやった違反は、違反で、取り締まりは不当だとか、そういうことを言い出してはいかん。ちゃんと標識を立ててる所は、止まらなにゃいかん」

 
「それは認めているでしょ、(払わない)とは言ってないですよ。払う方法について
(相殺というかたちで、同じようにやってくれ)、と言っているんですよ」「それは聞いた。それは出来ん」「だから、主張としては・・・「向こうがそういうことをしてるから、(同じ対応されたらね、どう思いますか?)ということですよ」

 「要は、今川さん、相殺をされてしもうたんでしょ」「そうですよ」「ね」「うん、だから、本来、払うべき賠償を、ウヤムヤにする為に、これは、別件の、名誉毀損とか、そういう、謝罪広告で、相殺されてしまっているんですよ」「うん」「だから、そういうやり方っていうのは汚いでしょ」「いや、そういう汚いとかは」「本来、払うべきものを払ったうえで、別で、、名誉毀損で訴えられるならいいですよ。順番としては。手順を、一緒くたにして、相殺でチャラにしているから、同じような対応して見せている訳ですよ。(そういう対応を、あなた方も、されたんですよ)と」

 「ちょっと、黙っててよ」「はい」「今から話すから、黙っててよ」「はい」「それで、裁判の判決に納得出来んのなら、上の裁判所でそういうのになっているなら、裁判すればいいじゃないですか」「それは言ったでしょ。(謀略裁判で、謝罪が無い限り、裁判の、期待を持って、信頼して委ねられない)って言ったでしょ」

 
「そしたら、ずーと、高等裁判所も、最高裁判所も信用できんと」「うん、だから
(キチッとけじめをつけなさい)と言っているんですよ。過ちを認めて、そしたら、さすがだなと、、キチッと、人を裁くだけの、そういう資格も、あるな。と。思うんですよ。ただ、全部、ウヤムヤにして逃げてるから、そういう組織に二度と依頼することは無いでしょ。どこでも」「また、話して、いい。あなたが話している時には黙って聞きよったからね、ね」

 「あのですよ」「また、そげんして、一方的に」「いやいや、あの、森田やすゆきさんです「うん」「僕も同じ年で、(判る)と言われたでしょ。、人情味がある人だということは、判りましたよ。今の言葉で、判りましたよ」「お母さんの気持ちは判ったと」「フフ、これは(制服を脱いで話せば、判る人だなあ)ということは判るけど、あなたは制服を着ているから(立場上でしか話せなかった)ということは、今、判りましたよ。・・・

 
「だから、(情を殺して
、鬼になっているんだな)、ということは判りました。仕事の鬼になっているということは「はい」「ただ、一人間、一市民になった時に、充分、判るという話でしょ。今の話は」「ずーと、我慢して聞きよるとやからね、人の話はちゃんと聞かないといかんよ」「はい」「私が話しているときには、そげんして話を聞いてよ」「だから、判りましたよ。話は 、だから、これは、(あえてしてること)だと。言ったでしょ」・・・「うん・・・「あえて、判っててやってるんですよ。出来ないというのは判って「ちょっと黙ってくれないかね」「ハハ」

 「ね、裁判官も、検事も、警察も、世の中も、全部信用できんということで、判っとって、しよるということやね」「いや、そういうことじゃなくて」「そうやろうもん」「これは「わざとそこを判ってて、ゴチャゴチャにしてしまおうと思って」「そうじゃない」「困らせようとして」「そうじゃないですよ、(同じようなことをやったらね困るでしょう)と」「解決して貰おうと思ってるっちゃろ」(解決して貰おう)と思って言っているんですよ」「信用できないから判ってやっている」「同じそういうことをやって、困るでしょ(解決して貰おう)と思ってやっているんですよ」「だから、一番いいのは、納得できんのならもう一つの上の裁判に、それが一番やろ」

 「今更ですか?」「うん、それを、交通違反とチャラにしてくれなんて、とんでもないよ」「これはでも、ちゃんと説明してますよ(私がちゃんと責任を持って納めます)その代わり、(事故のほうは納得出来ないから、裁判で訴えます)それが普通じゃないと?」「裁判では「それがお母さんが喜ぶことやないとね?」

 
「いやいや、違うんですよ。そうじゃなくて、裁判では
、不正な書記官、裁判官が、そのまま、厳然として、いつまでもつきまとうんですよ。この問題を決着しなきゃ」「裁判官を訴えればいいじゃないね、つきまとうなら」「裁判官を、だから、訴える為に、警察にお願いしている訳ですよ。そのために、(本部長に、出てきて貰って、判断して貰おう)ということですよ」

 「ちょっと、ごめん、そっちのほうは、判らん、だけん、あなたが色んな文書を一杯付けている、ちょっともう、漢字ばっかりで、もう・・・」「ああ、読みにくかったですかね、ああ、すみません」「事故のほうの」「ああそしたら」「担当は、前原署の、窓口は一本にせんとね」「そしたら、もう一回、読みやすい、判りやすい文章にして、送りますから」・・・

 
「もう一度、読んでもらえますか?、じゃあ。ちょっと、反省を込めてね、もう一回書き直しますから、文章を判りやすくして
、まとめなおして」「交通違反のことのほうは、うちで貰うけど、この前と一緒で」「いや、だけど、あんまり理解できなかった訳でしょ。僕が書いた文書」・・・「判りにくかったかなあ、と、(書き込み過ぎたかなあ)と思って、ちょっと、入れ込み過ぎたから(訳が判んないんじゃないかなあ)と思って、途中で読むのが嫌になった可能性があるから

 「最初のほうはね、お母さんがね、何か、安心させようと思って、(ああ、お母さん思いだなあ、いい方やなあ)と思って、事故のほうは、私が担当した事故じゃないから、判らんからね、担当のほうに、申し訳ないけど、あなたも3時間ぐらい話しとるけど、その間、ずーっと聞いてるけど、仕事がストップしてるけどね、その分、残業しても頑張らないといけないかなあ、と思って」「うん」「あなたに対応せないかないけん」

 「あの、色んな人がいると思うけど、僕がつけて出した内容は、大変な問題になる可能性がありますから「事故のことは事故、違反のことは違反、ただ、不当な取締とかは、言わん方がいいと思うですよ」「取締?」「やったことは自分で責任を負う。(それが筋やないかなあ)と私は思うけどね、不当な取締」「ああ、それはいいんですよ。でも、一言 言わないと「それを言い出すけん」「それは(払う)と言っているでしょ。(払わない)とは一言も言ってないんですよ」「ああ」「ただ、法令に準じて「うん」「払いますけど

 
「26日までには納めるということ?」「いや、そうじゃなっくて」「は?」「今のところ、落ち着かないんですよ。議論が、落しどころが無いんですよ。だから、もう一度、これはハガキを返しますけど(もう一度、説明書をつけて、読んで下さい)、ということでいいですか?」「違反のことは受取るけど、交通事故のことは受取れんよ」

 
「受取らないんですか?」「それは前原署のほうがいいよ。交通違反なら、それ以外のことは、受取れないんです」「これは
、あの、こちらは、門前払いを受けて来たから、他に方法が無いんですよ。だから、(この機会を、生かそう)と思って、提出しているんですけど、それまで断られたら「それは間違いよね」

 
「その、手段が無いんですけど
「前原署に正々堂々と行けばいいじゃない。私が同じ立場だったらそうするよ」「前原署には何度も、行って、門前払いされたから「何回か行ったんですか?」「何回も行きましたよ」「ほうー」「それで言っているんですよ。だから、それを踏まえて(本部長に、もう、直接、これは談判するしかない)ということでね、出している訳ですよ」

 「今川さん、電話代も、たいがいもう、3時間あたりに、もう大変でしょう」「そうですよ。だから、大事なことだから「うん」「しっかり、キチッと(承諾して貰おう)と思って、食い下がっているんですよ。これは(送ってはならんハガキだ)と、(それが来てる)という主張なんですよ。だから(申立に対して、キチッと返事をね、貰ったら、払います)と言っているんですよ、やるべきことをやってくれたら(やってくれませんか?)

 「そこらへんは、さっきの裁判担当の警察官に」「だから、簡単なことですよ。(本部長にね、報告しました)のその一言で、僕はすぐ払いますよ。言ってくれれば。進まないんですよ。やって貰えますか、」「そのさっきのところでまた同じことを」「そのところで、食い下がっているから、全然、進まないから、返事が無いから、本来、こちらが頼まなくても、やらなくちゃあ、ならないことなんだけど、(本部長に報告しますと。いずれ本部長から何か、返事が来るでしょう)と言って貰えませんか?」

 
「だから、何回も言っているように」「言いたくないんでしょ」「うん」「だからもう、何回も言っているんですよ。これ」「いえいえ、私が何回も言っているんですよ。だから、交通事故のことを言ってもね、(出来ることと、出来ないことがある)と」「うん、だから
「それを又、今川さんは何回も何回も言っている」「それを、だから、(あえて、くっつけている)と言っているでしょ、前原署が、その同じ前原署が「その話はしない」「取締をしない、つまらんことで、交通、えー、違反切符を取る、と、。同じところでしょ。出所は」「・・・・・・「もしもし」

 「ね、交通違反のことは、話を聞くけど、そげんしてから、本部長とか、交通事故とか言うても」「もう、話が「繰り返し」「話が全然進まないから、あのう、このハガキは「うん」「本部長に渡すか、、送り返すか、どっちかしますから、」・・・「手紙を付けて、それで了承して下さい・・・「こちらはずーと、納得してませんから、「違反のことはね」「異議申立のことは、森田さんに電話で、ちゃんと(苦情を言いました)から、キチッと(異議申立で申し立てました)から(森田さんにハッキリ、電話で、ちゃんと苦情を言いました)から、手続は保留して下さいよ」「今川さん」「はい」

 「何べん言っても判らん人なら、しょうがないからね、刑事しよる、従兄弟に相談、言いますよ」

 「ちょ、ちょ、ちょっと、おふくろもは、訳が判らんようになっているからですね」「お母さんは、悲しんでる」「あの、おふくろも(生きているうちに「はい」解決をしたい)と思っているんですよ。いつまでも「そうやろ」「こんなつまらんことで、往生際の悪いことで、、粘ってるんだけど、やるべきことは、やる。やらなきゃならんのは、ハッキリ判っている訳でしょ」「納めるべきものは納める、違反したことはやる、言うことは 言う、それがお母さんの為にも」「そうじゃないんですよ」「そうじゃないと?」「うん、これは、警察の教育の問題に関わることだから、言ってるんですよ」「そういう話はちょっと、申し訳ないけど」「うん」「違反のことだけしか」

 「もしもーし」「はい」「あのう、交通事故のですね」「交通事故おばあちゃん、交通事故のことは、ちょっと、ここは担当じゃないから、申し訳ないけど」「だけどですね」「うん」「警察の仕事をしてあるなら判るでしょ。、家の中にね、あの、車が飛び込んできたんですよ。原因は」・・・・・・「それはどうなっとりますか?、一銭、一銭の賠償金も無いんですよ、まだ」

 「すみません、ちょっと「おばあちゃんも」「おふくろも、話を聞いて、憤っているから、ちょっともう、体調が悪いから「うん」「あんまりもう、出したくないんだけど「おばあちゃんもね」(言いたいことがある)と言うから、無理やり「だけん、そこらへんは、読んだから判っとうけど、あんまりね、その、気持ちは判るけどね、そげんしてから、やっぱり、正々堂々と、せな、いかんよ。違反は違反、納めて、することはして、あんまり」

 
「これは
、裁判所がやったことですよ。保険会社が」「裁判官がやったけんって」「保険会社がやったことを、そのまま返しているところもあって「また同じことを」「判っているんですよ。それは」「何回も」「それは。同じことをやったら、批判したくなるでしょ。そういうことを保険会社がやっているんですよ」・・・「自分達が賠償を払いたくない為に「裁判官か知らんけどね」「違法な裁判に持って行って「違反のことで、ちゃんと、正々堂々と、あれすればいいですよ、裁判を」

 「ハハ、それは何度も説明しているから「交通事故のことは、もう、ごめんなさい、もうこれ以上、言わんよ。もう交通事故のことはもう、お話できない。交通違反のことは、もう、窓口にね、何人も来てあるんだからね、交通違反のことはお伺いしますよ。事故のことはもう出来ない」「あの「うん」「ハガキを送り返しますよ」「はいはい」「いいです「はい、どうも」「はい」

  

      つづき      次へ        難聴        
ハガキを送り返して、申立の返事を文書で頂くまでは、保留すべきことを森田やすゆき 氏に念を押した。(最初に戻してキチンとした手続を踏まえて筋を通してからしか進めないように)と、時間かけて説得し約束して頂いた。

 

違反金納付との相殺を申し立てた書類には知らんぷりする交通課

サギ容疑を否定する前原警察署は加担の輪の中に入ってしまった
 

詐欺容疑ではなく、民亊の過失建造物損壊罪でしか処理しない県警の方針

 ×検察庁 交通部へ送致 ←×前原署の対応 ← ×県警本部

 

×県警本部→特捜部・国家公安委員会 へ依頼するしかない 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ   今川正信
 

警察官の不可解な手続
福岡県警察本部長に手紙が行かない仕組み

県警トップへ責任追求を阻む、
申立書の妨害行為は警察官の義務違反

サギ加担ほう助罪 結託癒着の容疑が出てきた組織
共通の対応体質

損保 ・ 警察 ・ 検察 ・ 裁判所 ・ 郵便局 ・ ○ ・ ○
 

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ポチ…@

光道…B


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