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24 a b c

21/4/4 福岡県警察本部 田中法昌本部長
  に
被害届を提出した その後  HOME

21/10/13 福岡県警察本部 田中法昌本部長
被害届告訴状相殺申立を提出済


通告センターは前に頼んだことを全くしないまま
出頭ハガキを送りつけてきた。
 

H21/11/18 2:00  福岡交通反則通告センター
 森田氏に問合せの電話 
 編集中

 

 森田やすゆき 黒字 ・   黒字 編集中 正信 青字 
 

 641−4141 ♪・・・ 「はい、通告業務でございます」「あ、えー、通告センターですか」「通告センターですね、少々、お待ち下さい」「はい」  呼出音 ♪〜 ・・・・・・

            テープ A → B面へ


 

11/2  5:10  前原警察署 交通課 工藤氏 に折り返しすぐに電話した   編集中
 

 通告センター 森田やすゆき 
  工藤 豊一 課長  黒字    
正信 青字
 

   
   

交通反則通告センター 御中  前 略      
特捜 国家公安に依頼を移す予告 ---  福岡への最終申立
 

県警本部長 警察 検察庁 刑事課への申立(交通課ではない)

相殺要求申立   時効前解決要求   捜査依頼書
理由説明 裏付     時効前に     (告訴状・被害届)

@封筒と弁明書4   No,1 No,2 手続不備で返送
駐車対策課の合成容疑・審査不備の手続の是正を要求します。

A倒壊危険発生 被害届1、2  No,1 No,2
検証不備、損害を調書にしない前原署に戻す判断は疑問です。

Bサギ被害 謀略裁判の捜査のお願い
要件が満ちない訴状を受理する悪質な癒着犯罪を捜査下さい。

C防犯チラシの全国配布の許可願い
損弁裁〒銀 巨悪 差押詐欺の収奪の防犯チラシ全国配信許可願い。

Dチラシの見本 (結託追加未定 糾弾)

確認すべき30の疑問点 質問 差押サギ防犯30項目
 
   

 


            テープ B面

 「だから」「はい」「一応、(受取ったという「はい」本部長からの「はい」返事はいずれあるでしょうという報告ぐらいはして下さいよ)というとこまで「はい」「お願いしたんですよ」「それは前原警察署に対して?」「そうじゃなくて、この、フフ、えー森田さんには、お願いしたんですよ。通告センターに」「はい」「一緒に申立を出してますよ「はい」、納付書と一緒に」「はい」「つき返している訳ですよ」「はい」「だから、(同時にやってくれ)とちゃんと申立ているんですよ。本部長の返事と「それは、あのう、あなたの書類は、あのう、それなりの部署に引き継がれているようですよ」「あ、誰がですか?」「あのう、コホン!、その、事故とか、前原前原署に」「前原署の?」「あのう」「どこですか?」「相談課のほうじゃないでしょうか?」「相談課?」

 「はい、あのですね」「はい」「ただ、あの、交通違反についてですね、それは、あなたを呼出しているんでしょ。それについて、出頭しないのをですね、そういうのは、正当な理由にはならんですよ」「そうじゃなくて、申立した以上は、それを踏まえた上で、返事をして貰えないと、いきなり、こういうハガキを一通で、また(出頭しろ)と、申し立てた意味が無いようなことをしたら、どうしたらいいか判らんから、抗議しているんですよ、だから、申立した、その返事ぐらいは、ちゃんとして貰えませんか「あのう」「出来ないなら、出来ないでいいから(本部長が責任を持たない)という、そういう主張なのか「電話で長々話すより、交通裁判所に出て来られませんか?」

 「そうじゃなくて」「はい」「今、言っているでしょう。だから。僕の言っていることは簡単なことなんですよ。(お願いしたことを何故してくれないんですか?)って、その理由を言って貰ったいいんですよ」「交通裁判所に出て来られて話をしましょうか?」「そうじゃなくて(本部長は責任を持ちたくない)から(お前達で処理しろ)と言ってんのか?(全然聞いてない)のか、どっちななのか?、という事を知りたいんですよ」

 「あのう、元々の部署のほうに、そういう、文書が来たらですね、引き継ぐんですよ。相談課で」「それは判っているから」「引き継ぐんですよ。こっちまで来ないんですよ」「ん?、どういうことですか?」「引き継ぐからですね」「引き継ぐというのは、(誰が誰に引き継いだんですか?)引き継ぐというのは。言って下さい」「はい」「どこに、ハッキリ言って下さい。じゃあ」「あの、前原の警察署のほうについて、あのそういう相談課ですね」

 「前原署の相談課に送ったんです、書類を」「相談課のほうに連絡してますよ」「この前、電話で、工藤さんが(手元にあります)って言われましたよ」「工藤?」「はい、交通課の」 ※ 警告音 ♪ 「工藤って誰ですか?」「工藤係長、工藤課長、前原署の交通課の工藤さんですよ」「前原署の交通課の工藤?」「どういうことですか?、これ」「(手元にあります。全部あります)と。報告されてましたよ」「資料がですか?」「はい、だから、もし、これは

 「だから、その引き継いだあとはですね、うちのほうでは処理できないから」「だから「はい」「もし、だから(これが刑事課のほうにあれば、僕は問題無い)と思っているんですよ。交通課のほうに行っているから「はい」(元々「はい」現場検証で不備を起こしたことを隠蔽するようなね」「はい」「ところに戻してどうするんですか?)と言っているんですよ」「あのう、どこにするかというのは、それは」「だから、間違っているのだから、もう一回、こちらが問いただしているんだから、本部長を通して、聞きたい訳ですよ」「はい」「指揮系統がキチッと生きてあれば「はい」「これは正しいかどうかです「あなたは、その、結局、交通裁判所に出てくる意志は無い訳ですね」 ※ 聞いていることに答えず、話をはぐらかした。

 「話を切り変えました、大事なところで」「いえいえ」「聞いているでしょ?」「はい」「(本部長に「はい」渡してくれ)ということが、前原の交通課にあるという何で戻したんだ)という、話でしょ。今は」「あのう、それは、いきなり本部長に出しても、結局、それは確認しないといけない訳ですよ」「確認?」「事実確認とかを」「それは説明してますよ。申立書に。よく(じっくり読んだ上でちゃんと、的確な処理をして下さい)と書いたんですよ。その結果が、こうやって、(本部長にも伝わっていない)(資料は交通課のほうにある)。と」「はい」「これは、こちらは、もう、一番最悪の想定に入ってしまっているんですよ。あっちゃならんことを「あのですね」「わざわざ頼んだ意味が無いでしょう、それじゃあ」

 「あのですね、あなたの批判の内容を見て、批判と言いますか、事故の内容を、今までの事故のいきさつを、私は、ここで、あなたを充分、熟知してないからですね」「ああ」「ただ色んなトラブルがあってるのは判りますよ」「はい」「だから、ここで私があなたに対して、(それがどうなる)とか言えないんですよ。ただ、あなたをですね、その特別扱いするとか、そういうことは、ちょっと、出来ないんですよ」

 
「いや、これは、しないと大変なことになりますけど
「あなたは、それは、この「これ、申立をしている以上は、責任をもってね、対応するのが筋ですから、物事は。今までの「はい」(従来には無いから、しない)というのは通らんですよ」「ただ、あなたは交通裁判所に呼出されているんでしょ」

 「呼出は全部不当だから「不当ということですね」「ちゃんと、申立しているじゃないですか、(払う気はあるけどちゃんと、警察がハッキリしない以上、どうにもならん)と」「それは不当じゃないでしょ」「不当でしょ。それは。ちゃんと申立をした上で、話も聞かずに「はい」「手続をしていくということでしょ。何の為に申し立てしたんですか?」「いえ、交通裁判、それは」「だから、最低(それは本部長に報告してます)とそれぐらい言って欲しい訳ですよ」

 「交通裁判所で話を聞きましょうか?」、交通裁判所でも、同じでしょ、出頭だけ、させて。話にならないでしょ」「電話では解決がつかないでしょう?」「電話で「はい」「キチッとした」「電話でも解決つかないでしょう」「そうじゃない」「この場合は」「これは、これは筋を通したら(判りました)ということになる筈ですよ」「はい」(そうしましょう)と。それが何で出来ないんですか?」「はい」「それじゃ、直接話しても意味がないですよ。意味が無いですよ」「はい」「電話で冷静に話しても理解できないなら、実際に会っても話しても、もっと、感情がおかしくなるでしょう」「それはないですよ」「人と、人が人と、顔を合わせて話すと、とんでもないことになるんですよ」「感情が高ぶると」「はい」

 「だから電話で「はい」「冷静に話せるものは話して、ちゃんと(文書で書いたものに対して、文書で返してくれたら「はい」冷静な、問答が出来る)ということを言っている訳ですよ。何にも返事が無いじゃないですか?」「あの」「交通通告センターではね、はい、(文書を受けました)けども」「はい」(どうしました)という返事ぐらい出してもいいんじゃないですか?そしたら、ハッキリするでしょ。責任問題も」「部署に引き継いでます」「だから、引き継ぐんじゃなくて」「はい」「人間としてね」「はい」「こうして申立して「はい」(どうして貰えましょうか?)と、聞いているんだから、文書として(こうします)とか」「それは手続だから」「だから、人間としてね、キチッと対応しようと思ったら、出来るんですよ」

 「あのですね、うん、結局のところは、色々話は、話したけど、あなたが交通裁判所にですね、出頭するか、しないか」「交通裁判所は、この時点で、話がつかないものが「はい」「つく筈が無いでしょ」「それについては私達は説明(交通裁判所が「はい」そういう威力がある)と錯覚しているんじゃないですか?」「ああ」「今、この時点でね、人間として話が出来ない以上は、交通裁判所も「はい」「うーん、知れているんじゃないですか?」「あのう」「あのう、場所が決めることじゃないですよ。これは」「不当だということですか?」「人が会話する時に、正面切って「はい」「答えなきゃ、話にならんでしょ」「はい」「こちらは、(何で、本部長に持っていかないんだ?)って」「あのですね」「と、ずーと言っているんですよ」

 「あのう、出来ることと、出来ないこと」「だから、(出来ないことでも、やらなきゃならない義務が生じた)と言っているんでしょう」「それは、あのう、あなたの、あなたの判断です」「だから、僕の判断じゃなくて、人間として、当たり前のことじゃないですか、市民が困って「はい」「ちゃんと申立しているんだから、(こういう申立があってます)と、それぐらい、報告しないんですか?」「それは前原署がキチンと」

 「本部長に責任が行かないように、わざとしているんじゃあないですか?、それは」「前原警察署のほうでは、それはやってる訳ですよ」「前原署がやってないから、本部長にそれを伺っているんですよ」「それはあなたが」「だから言葉を、元に戻さないで」「はい」(真正面に本部長に聞いてくれ)と言っているでしょ」「あのう」「他の人じゃあ、全然「はい」「はぐらかすから、進まないから(本部長が責任をもって「はい」回答してくれ)と、お願いしているんですよ」

 「前原警察署がですね」「また!、前原署では解決つかないから、(お願いしている)と言っているじゃないですか、前原署が答を求めても、間違った判断しか、しないから、本部長に「はい」(この話はね、ちゃんと責任を持って、ちゃんと聞いている)と。交通の「前原署の判断ですよ」「はい、だから(通告センターからね」「対してですね」文書を貰って、受取って、内容は一通りを読んだ)と」「はい」(いずれ答は出す)と」「はい」「言っておられました」「はい」「いずれ(返事が来るでしょ)と、それぐらいの(報告ぐらいはしてくれ)と言っているんですよ」「あのですね、出来る。うちのほうでは、それは出来ないです」「出来ないことがおかしいから、普通の社会の「はい」「責任の取り方と違うんですよ。本部長は何の為にあるんですか?」

 「で、あなたが、それをするんであれば、あのう、それはもう、あなたが色々、するんであれば、いたしかたないですが、ただ、業務として、交通違反、あなたが自分で交通違反をしたということで」「それは判っているますよ。(払う)と言っているんですよ。ただ(相殺してくれ)と言っているんですよ」「それは出来ない」「出来ないんじゃなくて、(相殺しなきゃならん義務が生じている)と言っているんですよ。(警察がそういう、誘導した責任を感じているなら、少しは、考えてくれ)と言っているんですよ。いる」「それは出来ない」

 「出来ないじゃなくて、(相殺しなくちゃならない、義務が生じている)と言っているんですよ。(誘導した、裁判までに持って行ったなら、責任を少しは感じてくれ)と言っているんですよ」「それは出来ないです。ハッキリ言います、あのですね」「それは(責任を取らん)ということですね」「それは出来ない」(責任を取らないのが警察)ということです「相殺は出来ない」「そうじゃなくて」

 「これは人の違反ばっかり取り締まって」「はい」「罰金を取るのが仕事なら「はい」「これも仕事として、着実に、忠実にやる訳でしょ?」「そうですよ」「だったら、こういう、不当な裁判に持って行った、この犯罪について、もっと大きな問題だから」「はい」、比べたら判るでしょ」「それはあなたの判断です」「どちらが大事か知れんけど、比べたら判るでしょ。こちらとしては、そういうつまらんことで「はい」「力一杯、人をどんどん追い詰めるような(力があるんだったら「はい」そこに注いでくれ)と言っているんですよ」

 「あのですね、それは出来ないです」「出来ない、じゃあ話にならんね」「ハッキリ言います」「・・・」「それだから、あなたが(出頭しない)、前原署もキチンとしてない。本部長にも、伝わらないから、(交通裁判所には出頭しない)と、えー、(払う気はあるけど、出頭しない)あー、(これが終わらなければ出頭しない)、それは、あなたは間違ってますよ。あのですね、あのう、交通違反、交通違反を、そういう風にすり替えちゃだめですよ」

 「すり替えじゃないですよ」「警察」(払います)と言っているでしょ」「それは」(解決してくれたら、自動的に払うかたちになるから)「それは」(やってくれ)と言っていることでしょ」「はい」「これは、裁判所は「はい」「相殺したでしょ。弁済の処理で、それと同じでしょ」「それとこれは別です」「これは、実際、べつ、(別件だ)として「はい」「これは妨害するかたちで「あ」「別件を、ぶつけてきたんですよ。で、最終的には「はい」「これは一緒に、相殺してしまっている訳ですよ。これは不当なことをやっている訳ですよ」

 「あのですね、あなたの言うことは、間違っていますよ。あのう、自分の交通違反は交通違反として、キチンと処理しなさい」

 「あの、あの、家は、車が突入して来たんですよ。その処理が出来てないからね」「判ってます。それはそれで」「判ってるでしょ?。だから生活が破綻に追い込まれているいるから「うん」(厳しい状態だ)と言っているんですよ」「交通違反は交通違反、それはそれで、ごちゃ混ぜにしないで」「ごちゃ混ぜじゃなくて、この機会を捉えて「はい」「最低、「はい」(本部長に、このことを、確認して貰えれば、それでいい)という気持ちで、一緒に提出しているんですよ。(それを何でしてくれないんですか?)と言っているんですよ」

 「あのですね」「はい」「私達には、できること」「だから、しなきゃならんことでしょうよ」「いや、これは担当部署がしなきゃんならんことです」「そうじゃなくて、あなた方は、ちゃんと申立書を読んだんだから、読んだ時に(ああ、大変なことが起きているんだなあ)と」「裁判所に出て来ませんか」「ちゃんと報告すべき、はい、義務が生じたっていうことでしょ」「あのう、ハッキリ言いますけど。交通裁判所に出て来られんですか?」「いや、電話で」

 「電話でね」「はい」「冷静に話しているのに、あなたが聞く耳を持たないなら一緒ですよ」「冷静に話してますよ」「冷静に話しているんであれば「あなたが聞く耳を持たないんですよ」「そうじゃなくて、ちゃんと言っているでしょ」「あなたが」「これは警察の不祥事で始まったことだから、警察が」「違いますよ、不祥事というのはですね」「は」「そういうのは、不祥事とは言わないです」「これは」「そういうのは、するべきことをしてですね、あなたに不服があるんでしょう」「そうですよ」「それは不祥事とは言わないですよ」「これはね」「あのー」

 「あ、不備です、不祥事じゃなくて「そのう」「判りました。ハハ、警察の不備で始まったことで」「裁判もですね、負ける場合も、勝つ場合も、あるんですけど、負ける方が全て、そういうことで、、負けてもまたそれなりに」「そうじゃなくて、謀略で、勝ったやつを、踏み台にした上で(上訴とか控訴とか)言ってもしょうがないんですよ」「訴訟できる訳ですよ」(謀略裁判で、どこまでも不正な裁判官と書記官が、つきまとうなら意味が無い)と言っているんですよ」「裁判所は公平ですよ」「公正じゃないですよ」「証拠」「謀略的なものを、保険会社と結託して「証拠に基づいて」

 「いや、だから(現場検証するな!)という指令が出てるのはどういうことですか?警察署から」「そういうのは出てないでしょ」「出てますよ。ハッキリ聞いているんですよ。嶋田巡査に対して「はい」「福吉の」「はい」(現場検証するな!)と、そういう指示を出しているんですよ。上のほうで」

  島田巡査から、(深江交番では「現場検証はしない」との方針が決まったので     報告します)と家に来た。その連絡を聞いて(いや、往来が危険ですので       必ずやって下さい!)と強く抗議して、話が水掛け論で口論が続いた。

 「その議論してもですね、私達は」「それは結託しているという、何よりの証拠があるんだから。(前原署がそうい指示を出したから、こういう結果になったんだ)と言っているんですよ」「それはですね、ここで議論しても、解決は」

 「こちらも(そこまで、色々言いたくないから、警察で処分してくれ)と。自分達で犯したことは」「あのう・・・「裁判問題まで、市民を引きづり込んでいるんですよ。被害者を「あのう」「引きづり込んでいるんですよ」「そこの中で、あなたが警察の過失が、賠償金、あのう、があれば、あなたが、それなりに、訴訟を起こす道がある訳です」「いや、そ、裁判とか「はい」「民亊裁判とかに、僕は、希望は持ってませんよ。結託している訳だから」「ただそれをしないと解決せんですよ」「いや、そうじゃないですよ」「いえいえ」「これは、(裁判が全て、決着する力を持ってない)という証拠ですから、裁判以外で決着つけないとならん問題ですよ」

 「それが出来ないんでしょ、今」「出来ないんじゃなくて」「出来ない状態になっているじゃないですか」「だから、裁判が不正な手段で公正中立という前提で、進めていくから、誰も否定出来ない状態に持って行く訳ですよ」「進んでいくんですよ」「だから、(裁判を信じてはならん)ということですよ」・・・(裁判が、保険会社の、謀略的にチャラに持っていく機関に成り下がっている)ということなんですよ」「それは、そういうことで言ったらね、あなたは何も出来んですよ」

 「そうじゃなくて、何も出来んから「はい」「そうじゃないですよ。(裁判所に刑事が、警察が「はい」捜査として、踏み込まないから、こういうことが繰り返される)と言っているんですよ。だからこうやって(調べてくれ)、と言っているんですよ。(謀略サギ事件を、裁判所に踏み込んで捜査しろ)と言っているんですよ。それをしないで」「はい」「民亊問題で、はい、民亊事件としてしか、えー、これは過失建造物損壊罪でしたかね」「はい」、これは(捜査しません)と断言しているんですから」「警察がそう判断しているんでしょ、そしたらね」

 「判断は、証拠を出して、(謀略で、起こっているから、調べてくれ)と言っているんですから、(じゃあ、容疑でいいから調べてみましょう)と、それでいいんじゃないですか)って言っているんですよ」「それでも警察は、前原署にまわして終わったと」「だから、(前原署に戻したら駄目だ)と言っているんですよだから、刑事課のほうに、少なくても、元に戻して持って行って下さいと言っているんですよ」「あのう、私達もそこは、あのう、権限が無いんです」

 「だから、(権限じゃなくて、義務が生じている)でしょ」「それは引き継いでるじゃないですか、前原署に」「前原署の、刑事課のほうに持っていくならいいですよ」「はい」、詐欺事件だから」「ちゃんと文書があるんであれば」「間違ったところに、持っていっちゃならんところに、書類を持って行って(仕事は終わりました)と、いうことで、あなた方は済しているんですよ。、それと、(本部長に是が非でも、報告してくれ)と、こういう、お願いしたことをひとつもやらないで「はい」「罰金だけ払えと」「はい」「こういう手続は、どういうことですか!」

 「それは全く別ですよ」「別じゃなくて、これは説明しているんだから」「一緒にしたら駄目ですよ、それは、ね」「これは、前原署が責任があって、それを果たしてないから「はい」「前原署自体が切符を切っている訳でしょうが。つながっているじゃないですか、前原署の不手際で、最初から、最後まで関わっているから、前原署がやってくれたらいいんだけど、出来ないから(本部長に、どういうことか調べてくれ)と言っているんですよ」

 「あのですね、言わして貰いますけど」「はい」「あなたは前原署とか、色々、話したんですが、その中で、警察官も、一人の人間なんですよ」「・・・はい、そうですよ」「そうでしょ。だから、あのう、キチンと、その中でも、出来ること、出来ないことがあるじゃないですか」「だから警察署の言う、出来ないことというのは、(市民がして貰いたいことをしないこと)なんですよ。それをしないのが警察ですよ。義務を、やれないこととして「はい」「説得出来ますか、それは」

 「あのですね、自分の思うようにはならないですよ」「出来ないことを、だから、警察の職務は「はい」「捜査が第一の、はい、仕事でしょ。だったら、市民から(詐欺事件が起こったから、調べてくれ)と、容疑でいいから、何でしないんですか?」「ただですね、あなたが、納得できる結果には全てならないですよ」「僕じゃなくて、一市民の訴えを、何で「はい」「聞けないような状態になっているのか、というのが、不思議でならん訳ですよ。(警察っていうところはそういうところなのか?)、と、「あのう、キチンと話をしたら判ると思います」「警察も人間なら、市民の訴えをまず、第一義的に、キチッと

 「電話でですね、長々するよりも、前原署に出向いて、冷静に話をしたら、警察も人間なら、出来ない」「前原署では、散々やってきたから、それを、その上で言っているんだから、今更「それでですね、あの、感情的になったら、やっぱり、進むことも進まないでしょ」「感情的には、なりたくもなるでしょ」「け、あの、解決の道は」「だから、申立をして、文書で、じゃあ、出して貰えますか」「・・・」「出さないんですか?」「そういうあなた」「だから僕は、感情的にならんように、文書で、僕は(判ってくれるだろう)と思って説明して出しているんですよ、精一杯。それに対して、何の返事も無く進めていくでしょ。だから(話にならないようにしているのはどっちですか?)と言っているんですよ」

 「直接、最終的に落ち着く、あなたが要求していることが、何故出来ないか、そのあたりを。あなたは充分、前原署から説明を受けてないんじゃないですか、あのう、(多分、そういう感情的な話合いで物別れでそうなっている)と思いますよ」「そうしゃないですよ」「キチンとそういうところまで」「前原署は一方的に、(そういうことは無い!)と、(裁判所に、そういう悪いことをする人間はいない!)とそういう判断でしたから(断言して、決め付けるようなね、回答しかしないから、話にも何もならない)んですよ。だから、そういうところに話をしても」「話にも」(威圧的に押さえて追い返されるようじゃ、話にも何もならん)のですよ」


 「あなたの話もずーっと見てますけど」「だから、今、話しているから、そういう状況で、(仕方なく、本部長に「仕方なく」責任を取って貰おう)と思って、今ね、全て、これは」「解決する」「だから、この「はい」「このね」「はい」「えー、このね、福岡の最高責任者に「はい」(キチッと把握して貰わないと、解決しないだろう)と思って、お願いしているんですよ」


 編集中

 

森田やすゆき  黒字 正信 青字 母 茶字
 

  

      つづき      次へ        難聴        
ハガキを送り返して、申立の返事を文書で頂くまでは、保留すべきことを森田やすゆき 氏に念を押した。(最初に戻してキチンとした手続を踏まえて筋を通してからしか進めないように)と、時間かけて説得し約束して頂いた。

 

違反金納付との相殺を申し立てた書類には知らんぷりする交通課

サギ容疑を否定する前原警察署は加担の輪の中に入ってしまった
 

詐欺容疑ではなく、民亊の過失建造物損壊罪でしか処理しない県警の方針

 ×検察庁 交通部へ送致 ←×前原署の対応 ← ×県警本部

 

×県警本部→特捜部・国家公安委員会 へ依頼するしかない 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ   今川正信
 

警察官の不可解な手続
福岡県警察本部長に手紙が行かない仕組み

県警トップへ責任追求を阻む、
申立書の妨害行為は警察官の義務違反

サギ加担ほう助罪 結託癒着の容疑が出てきた組織
共通の対応体質

損保 ・ 警察 ・ 検察 ・ 裁判所 ・ 郵便局 ・ ○ ・ ○
 

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