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差押サギ

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警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

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差押命令

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

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14 15 16 17 18 19
20 21 22 23

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21/4/4 福岡県警察本部 田中法昌本部長
  に
被害届を提出した その後  HOME

21/10/13 福岡県警察本部 田中法昌本部長
被害届告訴状相殺申立を提出済


通告センターは前に頼んだことを全くしないまま
出頭ハガキを送りつけてきた。
 

H21/11/18 2:00  福岡交通反則通告センター
 森田氏に問合せの電話 
 編集中

 

 森田やすゆき 黒字 ・   黒字 編集中 正信 青字 
 

 641−4141 ♪・・・ 「はい、通告業務でございます」「あ、えー、通告センターですか」「通告センターですね、少々、お待ち下さい」「はい」  呼出音 ♪〜 ・・・・・・

 「お待たせしました、どうぞお話下さい」「もしもし」「もしもし」「はい」「えーとですね、えー、通告センターの森田さんはいらっしゃいますか?」「あ、はい、えーと、済みません、どちら様ですか?」「あ、今川と申しますけど」「はい、少々お待ち下さい」「はい」

 「森田係長、今川さんという方から、お電話です」

 「もしもーし」「ああ、もしもし」「はい、森田と申しますけども」「ああ、えーと、やすゆきさんですか?」「はい」「覚えてらっしゃいますかね?」「御免なさい、ちょっと、毎日、何十人のを・・・」「ああ、そうですか、今川といいますけど「はい」「あのう、書類を送ったでしょ。一緒に」「・・・」「そちらのほうにです申立書、あのう、(相殺申立書)です「覚えてますか?」

 「ああ、前原の「あ、そうです」「向こうの・・・」「はい、そうですね」「はいはいはい」「それでですよ」「はい」「ハガキが来てるんですけど「はいはい」「ええ、これは、やむを得ない事情があって、申し立ててんだけど、あのう、一応、これは(反則金を持参の上に「うん」「出頭してくれ)ということが書いてあるんですけど・・・」

 「そうですよ。先に、あのう、えーっと、うう、(交通事故の処理が、まずかったので、その相殺を、反則金でしてくれ)という」「ああ、そうですね」「ご要望だったんですよね」「ええ」「で、この前、回答した通り、そういう(相殺という制度はございません)ということで、あのう(交通違反のほうは交通違反で、そっちの交通事故の損害賠償請求のほうは、損害賠償請求のほうで、処理して頂く)ということで、この前、僕はお願いしたんですけど」

 「ああ、そうすると(都合のいいところだけね、キチンと進めていってね、都合の悪いことは全然、感知しない)ということになるんでしょ」「・・・」「同じ警察の問題であってね」「都合のいいって、いうことじゃないと思い、交通違反はされたんでしょ?」

 「うん、いや、そうですけど「ええ」「こちらは前原署の「ああ」「現場検証の不備で、差押まで行って、追い込まれて、生活破綻になっているから、払えないから、キチッと処理してくれたら、自動的(解決して貰えば、支払うことになります)って言ったでしょ?、だから(お願いします)と」

 「うん、それは、今川さんやったですかね?」「ええ、そうです」「今川さんは、そういう、(お願いをします)ということやったけど、うちのほうでは(出来ないと)「出来ないんじゃなくて、それは(警察の責任だから、やって下さい!)と言っているんですよ」「・・・」(出来ない!)で済ます問題じゃないんですよ。これ」「えー期限はいつまでになってますか?」「11月26日までと書いてます「えー、で、26日までに、それで反則金を納められるんだったら、うちのほうに来られたら大丈夫ですけど、それを過ぎたら、27日には裁判所に来て貰わないといかん」

 「だから、そういうやり方が間違っているから、抗議しているんですよ。最初から、申し立てている意味が無いでしょ。何にも聞かないんです、それじゃあ、事情を申し立てているのに、(何にも聞かないで進めていく)ということです※ 「ちょっと待ってね、裁判の担当の人に聞くからね」「ああ、そうですか、はい」 「原係長・・・」「・・・」「・・・」「・・・」 

※ 自分が担当なのに、交通裁判所のほうに代わろうとしている  無責任な手口

 



 

 森田やすゆき → 原ふくのり氏  黒字      編集中     正信 青字

 「あ、もしもしー」「はい」「はい、交通裁判所の担当の原といいます」「ああ、はい」「あのう、あなたのですね」「はい」「えーと、その事情をお聞きしますので、交通裁判所の方にですね、来て貰えますか?」「事情を書いているんですけど「はい」「申し立ててますよ「ええ、それでですね」「ええ」「内容を説明して、えー、どうしても難しければ、そこで書類を作って、また別の手続にしますので」

 「いや、そうじゃなくて、文書でキチッと「はい」「本部長あてに出してね、(考えてくれ)ということで、手紙を差し上げてますから、申立を出して、責任を取って貰わないと、話が進まないから言っているんですよ」「交通違反は交通違反で」「そうじゃなくて、本部長の判断が必要だから言っているんですよ」「あのですよ」「はい」「交通違反は」「それも含めて、(本部長に、こういう取締の有り方も含めて、返事をしてくれ)と言っているんですよ」

 「えー、交通裁判所のほうにですね、呼出すということで、あのう、なってますので、そこで」「いや、呼出自体が不当だから言っているんですよ、申立ているんだから、ちゃんと答えるべきでしょ」「そしたら、出頭しないということですかね?」「そうじゃなくて、こういうハガキ自体が「はい」「申し立てて、お願いしてるのに、容赦なく、こういうのを送りつけてくるのがおかしいでしょ」「は」

 
「だから本部長の責任において
「はい」(こういうのは処理するから、指示した)というのなら判りますよ」「はい」「本部長の手紙と一緒に出してくれと、答を」「あ」「書いているよ「これはですね、あなただけ特別扱いは出来ないんですよ」「そうじゃなくて、決まりじゃなくて、人間として当たり前のことでしょ。これは」「いやいや、これは」「これは、(前原署の不始末でこういう状態になっているんだから、その責任をね、どういう風に考えているのか?)、お聞きしたい訳ですよ」

 「それは、あのう、全く別の取り扱いになりますので」「別じゃなくて、起きているんだから」「それは一緒にすることは出来ません。別々に進めていきます」「違いますよ。それは(人間として、こういう風な申立を受けた時、どういう対応するか)ですよ」「あのですね、それは、交通裁判所のほうに出て来て貰って、そこでまた」「そうじゃなくて、そういう不当な呼出すことはおかしいんですよ、そうじゃなくて。それに抗議しているんだから、(それを読んだんならば、それを踏まえた上で、何を言いたいのか、ちゃんと考えてくれ)と書いているでしょ」「それは出来ないと」「出来ないじゃなくて」「はい」「それは警察は、市民の為にあるわけだから」「あなただけに、そういう風にすることは出来ない」そうじゃなくて、(間違ってて、強引に進めることは、違いますよ。人間として間違っているから、対応してくれ)と言っているんですよ、本部長に申立、それは決まりだから、(同時に答を出してくれ)と言っている」「交通違反についてはですね、それは出来ません。あのう、これは出頭するか、しないかはあなたの自由意志」

 「そうじゃなくて、違いますよ。申し立てしている以上は」「はい」「それを(読んだ上で、踏まえてやってくれ)と、言っているんだから、読んでないことになるでしょ。(困って、困って、どうにもならないから、何とかしてくれ)と、(解決してくれたら、同時に、支払うことになる)と言っているんですよ。(支払わない)と言っている訳ではないですよ、これは、解決する気持ちがあれば、対応できる筈ですよ」「交通違反はそういう訳にはいきませんよ、これがこうなったから、払わないとか」

 「交通違反も、これは(払わない)と言っている訳じゃないんだから、ちゃんと、やることをやった上で、筋を通して(解決してくれたら、自動的に支払うことになる)と言っているんですよ」「それは出来ないですよ。ハッキリ言っておきます」「これは、じゃあ、あれですか、本部長は全然、通さない訳です「これは」

 「(依頼したことは、同時に進めてくれ)という、お願いなんですよ。それをしないってことです「交通違反については、それは通しません。あのう、普通の」「ちょっと待って下さい。これは(刑事事件にしてくれ)と頼んでいるんですけど、はい、前原署の交通課のほうに持っていっているんですよ。それ自体、間違っているでしょ」「こちらの手続については、交通事故の件は」(刑事事件に持って行ってくれ)と言っているのに、これは、(何もやっていない)ということですよ。折角、これを機に、つけて提出しているのだから、(「本部長に少なくても、出した」と、それは報告してくれ)と言っているんですよ。それはどうなっているんですか

 「こちらは、交通違反で呼出しているんですよ、それは前原警察署」「いや、それは切り分けちゃ駄目なんですよ。これは。同時に一緒に出しているから、その申立が一緒に同時に含んでいるんですよ。、本部長でないといけないんですよ。部下では事務的に進めていくから、(それじゃ駄目だ)ということで、だから、全部、含んでいるんですよ。そういう、切り分けて処分すると、そういう、ガチガチの決まりごとですると、ものごとは歪んでしまうでしょ」「特別扱いは出来ません」「特別扱いじゃなくて、(警察の不祥事で始まったことだから、責任を持ちなさい)と言っている訳ですよ」「交通違反については通常通り行きますよ」「そうじゃなくてガチガチの」

 「そうじゃなくて、あなた、読みました?。僕の申立を」「はい、読みました」「読まれました?。そしたらやるべきことは判っているでしょ」「交通裁判所、それで出頭なければですね」「これは謀略裁判所と一緒です、やり方は」「交通違反については」「進め方は全く一緒です、これは、いやそれは、おかしいですよ」

 「おかしくないですよ。法律は」「何が法律ですか!」「はい」「法律は人間の為にある訳でしょう。人間を優先して下さいよ。市民が困ってるんだから」「ただ、あなたを特別扱いには出来ないですよ」「ちょっと待って下さい。あなたは交通裁判の係ですか?」「はい」「その裁判っていうのは、権限があるんですか?、裁判所以上に」「交通裁判」「それは名目だけじゃないですか?」「その中の」「警察の中の。警察は警察の仕事しかできないでしょ。裁判とか関係ない筈ですよ、本来」

 「あのう、ちょっと説明しますよ、うん、この呼出については、交通違反については認めている方を呼び出すんですよ。違反は違反として、認めます。という方を呼出すんですよ。で、認めているけど、色んな、ただ出頭することについては、色々と自分なりに不満があり、(検察庁に判断を委ねる)という送致という手続」「これはね、手続」「・・・」「だから、これは詐欺事件になっているのに、交通課のほうに持って行っているでしょ、全部。交通・・・」

 「あなたが、交通裁判所にですね、出頭されたくなければ、それはそれでいいですよ。あのう、しなくてもいいです。こちらが必ず出頭されなくてもいいです。あなたの出頭しない理由というのがですね、私も理解してます」「ええ」「あのう、他の事件で警察の対応がですね、不満と」うん」「納得してないと。違反はしている、けど、違反は出頭しない。ということを仰っているのは理解してますので、それはそれなりに、あのう、そのあなたの申立をですね、あのう、本来ならば、調書をあのう、取らせて欲しいんですけど、そこで、交通裁判所で、調書を取らせて欲しいんですけど、あなたが(出頭しない)ということであるならば、調書を取れませんので、ここであなたの申立の電話があったという申立を、記録に残して、検察庁に送致するというかたちになります」

 「これはですよ」「はい」「あのう、検察庁からこの前、連絡があったんですよ」「これは、この交通違反で、まだ出してませんので」「別の件です」「まだ無い筈です」「うん、そうですよ、これは別の事件ですよ」・・・「そうですよ」「・・・ありますから」「それで、それで「はい」「前原署が現場検証ミスで、不備で、裁判に持って行かれたんだけど」「はい」「その件についての「はい」「えー、(加害者が、18年から既に、痴呆症だった)と、(だから、処罰出来ない)という報告があったんですけど、それは、19年に事故があって「はい」「裁判に訴えている本人が(痴呆症だった)と、自ら、これは言っているんだけど、これは(根拠が無くなるということですよ。裁判の)」

 「その裁判、裁判についてはですね、あなたが犯した交通違反と一緒にしたら、駄目なんです」「いや、これは」「あなたの中では一緒でしょうけど、一緒にはならない」「あの、だから、前原署が起していることなんですよ、これは」「前原警察署でしょ」「前原署は、こういうつまらんことで」「はい」「こういう、交通取締をして「それに」(一時停止しなかった)ということで「それに対して」

 
「罰金を請求しているんだけど
、僕は(徐行で充分な場所だ)と思っているから」「はい」「つまらんことで、取り締まる時間があれば、倒壊する危険性を放置しているから、怒りをもって、抗議しているんですよ」「それで、まあ、そういうのが解決しないから、交通裁判所にも出頭しないと」

 「そうじゃなくて」「はい」「これは本部長にね、意見を求めたいから「はい」(そちらのほうに、ちゃんと知らせてくれ)という意味で付けたんですよ。それをしないから、怒っている訳ですよ」「それは、こちらの判断としては、その交通裁判所の関係で、出頭しないので、行かないので行くことは無い」「行くことは無いんじゃなくて、こちらは要求しているんだから、本部長に責任をね、はい、持って貰わないと」「それは、あのう、前原警察署を通じてね」「だから、前原署は今、自分達が現場検証をしてないから 今、偽造している訳ですよ。(現場検証の調書を、今、作らせて貰っている)という、そういうコメントでしたよ」「ああそれは」「けしからんことですよ。、これは」「警察署のほうで、対応しています、うちのほうは」

 「だからね、事故の、調書を後から作って「はい」「はい、体裁をつくるような「はい」「これは偽造に当たるでしょ。※ そういうことをしようとしているんですよ。前原署は」「それは」「そういうところに持って行っても「ただ、うちのほうとしては、どうしようもないです」「そうじゃなくて、(前原署に何で持って行ったのか?)、と言っているんですよ。こちらの申立書を。これは(本部長に渡してくれ)と、いうことでお願いいるのになんで、偽造までしかけようとしている前原署に、※ (自分の罪を認めようとしないところに、何で持って行ったのか?)と言っているんですよ」

 「あのう、これはですね、うちの業務 ※としてはですね、こちらは、裁判所の関係の納付書は、納付されない時は」「そういうのは判ってますよ」「業務 として」「業務はわかるけど、職務は大事なところは、市民の、安全を考えるのが第一の優先でしょ。大事なところでしょ、考えれば判るでしょ」「そうですよ」「だから、僕が、注意したときに」「はい」(ああ、そうだなあ)と、なんで、前原署に渡したものを刑事課のほうに持って、移さないんですか、(刑事課に移さないと問題だなあ)、と、何で判断できなかったんですか?」

 「あのですね、元々、でしょう」「だから前原署の交通課は、元々、自分の罪を隠そうといして※ 「はい」「ね、これは、民亊事件で終わらせようとしているから、損壊物で」「ただ、それは前原署は、それなりの所管のほうと」「じゃあ、証拠を示して貰えますか、本部長の支持でやっているんですか?、前原署は。勝手に自分たちの判断で勝手に動いているんじゃないですか?※ 、動いているんじゃないですか?、勝手にやっているんじゃないですか?」「それは、ですから」「じゃあ、それ、示してくれますか?」「それは」「証明してくれないと、こちらは安心して委ねられないでしょ」「あなたの感情は判るけど、この交通違反について、納付されない方の」

 「だから、(相殺して、解決してくれれば、自動的に払えるようになる)、と言っているでしょ」「ただ、それが」「前原署の、不祥事で、何もしないからね、こういう問題がどんどん」「こちらがですね、納得できるようなかたちで、えー、こちらが処理をすることは、私達の 業務の中で、前原署を動かすとかは」

 
「そうじゃなくて、最低、依頼したことに対しては、(間違ってたら、直して正しいところに送付する)、(送ったことは、直していく)手続きはあってしかるべきじゃないですか、もう一度取り戻して、送りなおす」「あなたの申立は上の方に」「行ってますか?」「それなりのところに」「それなりじゃなくて、本部長は読まれたんですか?」「それは判らないです 「ハッキリして貰わないと、安心出来ないじゃないですか、それをハッキリして貰うために、わざわざ、くっつけているんですよ。本部長に渡してくれれば、問題は無いんですよ。払ってもいいぐらいにあるんですよ」

 「交通事故に関しては私達には出来ないんですよ」「だから、キチッと本部長に報告してくれたら「はい」「払ってもいいくらいになると言っているんです」「ああ」「何でそれをしてくれないんですか、最低のことをして貰えば、この問題は、充分に筋を通してくれたら、(払ってもいいぐらいになる)と言っている」「・・・」「だから、対応が悪いから」「・・・」「いつまでも、全然払えない状態が続ているでしょ」

 「あのう、この納付する、納付しない、というのは、ああ、また、交通裁判所に出頭する、しないというのは」「また、それ・・・。裁判を使って謀略を使ってやることはね、裁判所と同じやり方では駄目ですよ」「あのですよ。交通裁判所というのは、性質は違うんですよ」「そうですよ。裁判のような、警察は司法権なんか無い筈でしょう」「この交通裁判所というのはですね、交通違反の」「警察は裁く権限は無い筈ですよ」「はい?」「裁く権限は与えられてない筈ですよ」「そうですよ」「名前を付けているけど「はいそうですよ」「それは、権力と裁きまで一緒にされると困るじゃないですか」

 「これはですね、あくまでも強制的な手続じゃないですよ」「うん、だから、ちゃんとね、うーん」「内容をですね、書面がして、それなりに手続に、その違反を認めているけと、(こういう理由で、納付したくない)それも一つの、不服と捉えて手続に載せるんですよ。それでも手続に載せるんですよ。あのう、処分については検察庁の判断になるんですけどね、それで出頭して下さいと」「出頭した際に」「呼出しているんです」「出頭した際に、本部長宛に出した」「はい」「手紙とか「はい」「今までに出した書類を提出していいですか?」

 「私達が処分できることではないです」「だから、その点で、おかしいでしょ、既に」「受取るべきものではないです」「(出頭しろ)というなら(そこまで許可して貰えますか?)「はい?」「本部長に当てて「はい」「提出すべき書類をまとめて提出しますけど、いいですか?」「それは交通裁判所で受取る、ものではないです」「だから、前提で言っているんですよ。そこまでして(懐があれば、出頭しますよ)いいとこで、いいとこ取りでひどい話でしょ」「違います。あなたの交通違反について、納付が無いから」「納付じゃなくて、納付はどうでもいいんですよ」「あ・・・」「今は、本部長に私が宛てて出した、申立書をキチッと責任を持って届けてくれたらいいんですよ。それもしない」「警察本部まで、直接、来られたらいいんですよ」「いやいや」

 「前原警察署のほうに出されてる文書と一緒でしょ?」「え?、前原署?」「前原署に出されたんですか?」「前原署にも色々出しましたよ。今まで」「・・・」「だけど「はい」「対応しないから、仕方なく、違反とかその度に、裏付で出しているんですよ。だけど」「はい」「その申立を、全然、本部長に届けないんですよ。だから怒っているんですよ」「届けた、届けない、報告する、報告しない。というのはですね、ちょっと、こちらでは」「だから、他にもあるんですけどね」「はい」「ずーと、その度に、(本部長に渡してくれ)と」

 「あのですね、話を聞くのは大丈夫なんですけどね」「うん」「あなたの、この交通違反について、しか、私達は対応出来ない」「そういう対応だからね、全然、警察のね」「はい」「指示系統がね」「あなたにも、交通違反について、考えて欲しいんですけど。これは前原署が最初、対応している訳なんですよね」「そうですよ」

 
「他のところにですね、色々言っても、結局は、前原署でしか対応することになる」「そうじゃなくて前原署が責任を持たないから」「あなたも前原署に面と向かって」「そうじゃなくて、前原署がいつも門前払いをいつもするから
「はい」「全然、話にならんから、お願いしているんですよ。その申立を何で、聞いてくれないのか、不思議ですね」

 「人間として普通にですね」「はい」「話せば、前原警察署も、説明はキチンとすると思います。ただ、出来ることと出来ないことがあるんですよ。  警察としても」「はい」「あのう、感情とはあのう、ただですね、別にですね、法的に」「うん」「また業務として、できること」「捜査機関が「はい」「捜査しないってことで、捜査の仕事を、(出来ない)ことに含めたら、何の為にあるか、判らないです

 「検察庁も果たしてないんですよ」「それは検察庁の権限ですから」「権限じゃなくて、義務が生じているから、その時点で、矛盾が生じていることを報告してからさ」「あなたがどうしても、納得なさらないなら、前原署の事故の件は、それなりの裁判の手段があるでしょ」「裁判が謀略で終わっているから、裁判とか、訴える「はい」「そういう、信頼性が無いでしょ」

 
「その辺のあたりは、話は聞けますけど、私達が処理できないんですよ。業務としてね、そのあたりは理解しておいて下さい。だから、私達はあなたの交通違反、これしか、色々と説明することしか出来ないんですよ」「いや、それだったら
「はい、それはもう」「じゃあ、いいとこ取りでしょ」「はい?」「都合のいいことしか進めない。ということになりますよ

 「警察全体の責任を僕は問うているんですよ」「は」「本部長が責任者だから」「はい」「本部長に最低でも(こういうことが起こっている。ということを伝えて下さい)と伝えているんですよ。それを何でしないんですか」「・・・」「だから、前原署では話にならんから、言っているんですよ。お願いしているんですよ。いつも言っているでしょ。本部長は総責任者だから、(そっちに問題が起きて相談されてますよ)と、何でそれが言えないんですか」「あのう」「それをお願いしているんですよ」「ただ、あなたもそれなりにされているんでしょ。文書を出して」「いや、だから、届かないから、何で」「届かないということは、それは確認されたんですか?」

 「だから、担当の森田さんがー」「はい」「ちゃんと(送りました)というから、(どこに送りましたか?)と聞いたら(前原署のほうに送りました)と」「はい」「全然、頼んだことじゃないことをしているでしょ。だから、抗議しているんですよ。何で、本部長に「はい」(こういうものを一緒に付けられて来ました)と、何で、報告しないんですか、そして(いずれ本部長から連絡があるでしょう)。て、そこまでして下さい)と頼んでいるんですよ」

 「ああ、あのですね、それなりに納得されないかもしれませんが」「はい」「やはり、組織の中に手順があるんですよ、違うところからポンと」「そうじゃなくて、僕は(本部長に全責任がないといけない!)と言っているんですよ。めいめい、各自バラバラでやってると「はい、それはありますよ」「それじゃあ、もう、全然、話が、進まないから、言っているんですよ、はい」

 「あのう、交通違反をしたから、何々をしたからと。(この際、全部、言おう)という、やり方をされるよりもですね、キチンとして、あのう、キチンとして、話し合って、電話じゃなくてですね、前原署に出向いて、普通通りに話をして」「いや、それはもう、やってきたからね、やってきたわけですよ。それ」「でも」「やってきたけどね、全然、門前払いでね」「それをしてね、出来ることと、出来ないことがあるから」「それじゃあ、駄目だから、(本部長にね、キチッと判断して貰わないといけない)ということで、お願いしているんだから」「それなりにあなたが、本部長が判断しても、どうしようもないですよ」

 「いや、そうじゃないですよ。とにかく、どうでもいいから、(本部長が把握している)と。それだけでいいんですよ」「結局はですね、警察の捜査の結果は、検察庁が判断するんです」「検察庁もね」「本部長がどうのこうの言っても、検察庁が判断をして、これじゃあ(駄目だ)と言えば、捜査的にはですね、あのう、それから上に行くことは無いんですよ」

 「検察庁も」「無いんですよ」「告訴状を出しても、すぐ、確認もしないで、、(特定出来ない)ということで」「はい」「ね、すぐ返してくる組織ですからね 「それは、あなたがそういう不満があるんであれば、それなりに、訴訟の手続きをまた・・・」「訴訟は失望しているから、そういう方法は取りませんよ」「検察にいくら」「訴訟が謀略で終わってる、はい、謝罪もしないところに、何で頼みごとできますか?」「はい」「「まず、間違ったことをね、認めて」「はい」「謝罪したところじゃないと」「はい」「頼めないでしょ。つぎの仕事は」

 「間違ったというか、その間違ったことは、警察としてですね、まあ、ある程度、客観的な判断をしてですね、業務を進めている訳ですから、あのう、あなただけを特別扱いするとか、そういうのは無いですよ、ただやはり、あのう」「特別扱いじゃなくて、警察が犯したことはね、自分達で最低、責任を取ってほしいから、言っているんですよ」「そういう、責任とか」

 「うん、責任も取らずにね、逃れているような警察が、そういうことを言って貰ったら、困りますよね」「何回でも前原警察署に出向いて行って話してあるんですか?」「そうですよ。話にならんから、本部長に、ちゃんと伝えて、(本部長の判断を仰いで下さい)と言っている訳ですから、何でそれが出来ないんですか?」「判断というよりも」「(文書で付けているからにはね、文書で返して貰わないといけない)ということですよ。普通は」

 「ただですね」「はい」「それなりの、業務というのは、あなたも納得しないかも知れんけど」「はい」「私達も、それなりの担当で、処理する業務というのは、決まっているから、その辺を理解された上で、あなたも対応したほうが、私はスムーズに行くと思いますけどね、前原署も、あのう」「いや、どうにもならんから、お願いしているんですよ。これは。お宅らが、本部長にキチッと、報告するだけで、それで済むんですよ。仕事は」

 「本部長といますか、こういう相談事というのはですね、本部まで、ずーと、統計的に報告されるようになってるんですよ」「だったら、何で来ないんですか?、本部長からの、回答」「本部長は」「質問をずーと送っているんですよ」「本部長が、(どういう判断した)とか、(そういうのを、言う言わないか)というのは、私達には判らんです」「同じ、警察にいながら、それはどういうことですか、それは」「あのう」「(責任を、持たない本部長が座っている)ということですか、それは」「いや、それは違いますよ」

 「おかしいでしょ。それは。何の組織でも「はい」「一番、頂点に立つ人は、福岡県内に起こっている事件は把握して、全て責任を持たなきゃならん筈ですよ」「そうですね、でも対応してるのは前原警察署でしょ?」「だから、前原署は、いつも間違ったことを手続しているから」「それは、あなたの意見」「それはどこに言ったらいいんですか?、前原署自体が間違ったことをしているのに」「あのう」

 「福岡県警の本部長しか、頼れないでしょ」「それで、あなたがどうしても、納得出来ないというなら」「当然でしょ、それは、他に誰が対応しますか?」「はい」(管轄が違う)といって逃げるでしょ、本部長に全部「はい」「権限があるんだったら、前原署に」「はい」(責任を持って、対応してくれ)とお願いしている訳ですよ」「出来ないんですよ。私たち、あのう、私達の業務の中で、無理です」(出来ない)っていうことがおかしいんですよ。そういう言い訳がありますか!」「あのう、ただ、あなたがですね」「うん」「そういう書類も持って来てですね、受取ったとしてもですね」「はい」「私達は、そのう、相談課とかですね、そういうところに報告するまでしか出来ないんですよ。で、後はもう・・・私達・・・あとは」

「これは警察の組織の問題です、組織に問題があるということでしょ」「そうです」「これ、組織に問題がある」「おたくがそう捉えるなら」 時計の音♪〜 「もうこれは、完全に欠陥組織ですよ、市民の声が「はい」「全然、伝わらないようなね、一方的なものしか、手続を進めないような「ただ、あなたのされていることも間違っていると思いますよ」「あ、どこがですか?」「交通違反について、(こういうことをしないから払わない)とか、(こういうことをすれば、払います)とか、あくまでも条件を出している訳でしょ」「そうですよ。それは」「そうでしょう」「それは、権利ばかり主張する警察が「はい」「模範を示しているんですよ。それは、悪い見本を「それは、自分」「それは、警察が、都合のいいところしか処理しないような「はい」「身勝手極まることをやっているから、そうしているんですよ」

 「これは、裁判所もそうだけけど」「はい」「こちらは被害者ですけど、払うべき損害賠償を勝手に弁済処理しているでしょ。、一緒に、それは、こちらは」「はい」「頼みもしないことを「はい」「勝手に、一緒に相殺して処理しているということでしょ「はい」それは同じことでしょ」

 「あのですね、あなたはあなたの持論でいいんですよ。あのう、私達も、感情、個人的な、ですね、感情とか、人間としての感情があるでしょ。やはり、有りますからね、人間だから、ありますからね、あのう、ただ、えー、出来ることはするんですよ」「それは当たり前でしょ」「出来ないことは」「出来ない、しなきゃならんことを(出来ない)ということで「うん」「逃げるから、おかしいんですよ」「いや」「そういう主張はね」「いや、違うですよ。あなたはすり替えたら駄目ですよ」「すり替えてませんよ」

 「そうじゃなくて、(警察の不祥事は、警察が責任を持って「はい」解決してくれ)、ということですよ、これは」「それは」「当然、つなげて、しかるべき問題でしょ」「対応すべきこと」「うん、一方ではね、自分の罪を、全部誤魔化して「他の」「一切、知らないという対応をして「はい」「部署で、全然、警察、違うと、(知らない)という対応でしょ。それは。同じ福岡県で起きているね、他の部署で起きている不祥事は目をつぶる訳です、じゃあ」「違うです」「それについて抗議してくれないんですか、(前原署はけしからん)と、、本部では迷惑する。と、何で一言、言ってくれないんですか?」「それは前原署として」

 「だから、縦割りじゃいかんわけでしょ。福岡の警察の全体の信用が関わることだから」「はい」「ちゃんと前原署にも(やってくれ)と言うべきでしょ」「前原署は前原警察署で、あのう」「前原署が、じゃあ、悪いことをしても、感知しないということですね、じゃあ」「それは無いんです」「本部でありながら、本部が責任を持つべきことじゃないんですか?」「あなたの判断、あなたの、その事案の判断は、前原警察署が出している訳ですよ。で、対応している訳ですよ」「だから、間違っているから、他の部署の」「それを間違っていると」「管轄が、どうのこうのと言われるから、本部にね、文句を言っているんですよ。だから本部が対処すべきなのが当然じゃないですか?」

 「あのう、あなた、交通違反で、うちが呼出をしている訳ですよ」「そうですよ」「はい、それは。あのう、全然、違うんですよ」「違うんじゃなくて、つながってるでしょ、これは。この「はい」「前原署が」「・・・」「どうでもいいようなところで、交通取締をやって」「はい」「大事なところを調査しないから」「はい」「おかしいと言っているんですよ。つながっているじゃないですか」「それについては、こちらが説明できないじゃないですか」「何でですか?前原署で同じ、これは警察官の職員の教育に関わる問題ですよ。これは」「うん」(何をやっているんだ)と。大事なことをね、全然、調査しないで」

 「はい、それはあなたの判断でしょ。こちらはですね。ハッキリ言えるのは、この交通裁判所、理由、出頭しない理由というのは、まあ、大体、理解できるんですけど、あのう、違反をされて、反則金を納付してない。その手続…」「それじゃ、ロボットと一緒ですね。手続の機械と一緒ですよ」「そう判断される…」

 
「人間の情があるなら、訴えている
「はい」「苦しみが判るでしょう」「はい」「追い詰められて、困っているから、判るでしょ。(困っているから「はい」何とかしてくれ)と、申立出しているんだから、それを踏まえた上で、ちゃんとした判断が出来ないんですか?」「あのですね、どうしても渡すということであれば、受取るのは受取りますけど」「はい」「それなりの部署に、引き継ぐことになります」

 「いや、だから、(本部長に、キチッと把握させてくれ)という、お願いだけなんですよ」「それは」「それを約束してくれたら、払ってもいいと思っているんですよ。それをさせるために、あえてしているんですから」「それはちゃんとした相談課とか、そこに書類を引き継ぐとか」「また、そういう、誤魔化したら、全然進まないでしょ。一人の人間として「はい」(話せば判るだろう)と思って、一所懸命に話しているんですよ」「あのですね」(このぐらいのことは判るだろう)と」「あのう、ただ、あなただけを・・・」

 「そうじゃなくて、これは特別扱いでもいいから、大事なことだから、特別にしてもいいんですよ。これは書いているでしょ。(福岡での申立は、もう限界だ)と」「はい」「どこに行っても、対応しないから「はい」「これはもう、(全国的にね、持って行きますよ)と言って、書いてるでしょ」「はい、それはもう」「それでいいんですか「あなたの自由ですから」「(特捜のほうにお願いすることになります)と書いてるでしょ。だから(本部長に一言言って下さい)と言っているんでしょ」「その話を」「後で、後の祭りになるでしょう。(本部長に何で言わなかったのか)と、誰かが責任を取られることになるんじゃないですか?」「あのう、結局、今の段階で、あなたは交通違反で呼出しをされている訳ですから」「うん」

 「からめてるから、それだけに限定してませんよ、僕は。申し立てた以上は「はい」「福岡で起きてる、このサギの、加担事件なんですよ、これは」「はい」「謀略的なサギ事件に、警察も関与して「はい」「うん、(関わっている)ということで、持っていきますよ。と言っているんですよ。それに対して、本部長は「はい」(知らなかった)で済むんですか、だから、(伝えてくれ)と言っているんですよ。是が非でも、大事なことだから、大変な問題になるから、書いているでしょ。内容を。それを踏まえた上で、やるんです、これ」「そういうのは前原署から、あのう、回答を無いんですか?」「無いんですよ」「本部長に」「うん、待ってるけど

            テープ A → B面へ


 

11/2  5:10  前原警察署 交通課 工藤氏 に折り返しすぐに電話した   編集中
 

 通告センター 森田やすゆき 
  工藤 豊一 課長  黒字    
正信 青字
 

   
   

交通反則通告センター 御中  前 略      
特捜 国家公安に依頼を移す予告 ---  福岡への最終申立
 

県警本部長 警察 検察庁 刑事課への申立(交通課ではない)

相殺要求申立   時効前解決要求   捜査依頼書
理由説明 裏付     時効前に     (告訴状・被害届)

@封筒と弁明書4   No,1 No,2 手続不備で返送
駐車対策課の合成容疑・審査不備の手続の是正を要求します。

A倒壊危険発生 被害届1、2  No,1 No,2
検証不備、損害を調書にしない前原署に戻す判断は疑問です。

Bサギ被害 謀略裁判の捜査のお願い
要件が満ちない訴状を受理する悪質な癒着犯罪を捜査下さい。

C防犯チラシの全国配布の許可願い
損弁裁〒銀 巨悪 差押詐欺の収奪の防犯チラシ全国配信許可願い。

Dチラシの見本 (結託追加未定 糾弾)

確認すべき30の疑問点 質問 差押サギ防犯30項目
 
   

 


            テープ B面

 「だから」「はい」「一応、(受取ったという「はい」本部長からの「はい」返事はいずれあるでしょうという報告ぐらいはして下さいよ)というとこまで「はい」「お願いしたんですよ」「それは前原警察署に対して?」「そうじゃなくて、この、フフ、えー森田さんには、お願いしたんですよ。通告センターに」「はい」「一緒に申立を出してますよ「はい」、納付書と一緒に」「はい」「つき返している訳ですよ」「はい」「だから、(同時にやってくれ)とちゃんと申立ているんですよ。本部長の返事と「それは、あのう、あなたの書類は、あのう、それなりの部署に引き継がれているようですよ」「あ、誰がですか?」「あのう、コホン!、その、事故とか、前原前原署に」「前原署の?」「あのう」「どこですか?」「相談課のほうじゃないでしょうか?」「相談課?」

 「はい、あのですね」「はい」「ただ、あの、交通違反についてですね、それは、あなたを呼出しているんでしょ。それについて、出頭しないのをですね、そういうのは、正当な理由にはならんですよ」「そうじゃなくて、申立した以上は、それを踏まえた上で、返事をして貰えないと、いきなり、こういうハガキを一通で、また(出頭しろ)と、申し立てた意味が無いようなことをしたら、どうしたらいいか判らんから、抗議しているんですよ、だから、申立した、その返事ぐらいは、ちゃんとして貰えませんか「あのう」「出来ないなら、出来ないでいいから(本部長が責任を持たない)という、そういう主張なのか「電話で長々話すより、交通裁判所に出て来られませんか?」

 「そうじゃなくて」「はい」「今、言っているでしょう。だから。僕の言っていることは簡単なことなんですよ。(お願いしたことを何故してくれないんですか?)って、その理由を言って貰ったいいんですよ」「交通裁判所に出て来られて話をしましょうか?」「そうじゃなくて(本部長は責任を持ちたくない)から(お前達で処理しろ)と言ってんのか?(全然聞いてない)のか、どっちななのか?、という事を知りたいんですよ」

 「あのう、元々の部署のほうに、そういう、文書が来たらですね、引き継ぐんですよ。相談課で」「それは判っているから」「引き継ぐんですよ。こっちまで来ないんですよ」「ん?、どういうことですか?」「引き継ぐからですね」「引き継ぐというのは、(誰が誰に引き継いだんですか?)引き継ぐというのは。言って下さい」「はい」「どこに、ハッキリ言って下さい。じゃあ」「あの、前原の警察署のほうについて、あのそういう相談課ですね」

 「前原署の相談課に送ったんです、書類を」「相談課のほうに連絡してますよ」「この前、電話で、工藤さんが(手元にあります)って言われましたよ」「工藤?」「はい、交通課の」 ※ 警告音 ♪ 「工藤って誰ですか?」「工藤係長、工藤課長、前原署の交通課の工藤さんですよ」「前原署の交通課の工藤?」「どういうことですか?、これ」「(手元にあります。全部あります)と。報告されてましたよ」「資料がですか?」「はい、だから、もし、これは

 「だから、その引き継いだあとはですね、うちのほうでは処理できないから」「だから「はい」「もし、だから(これが刑事課のほうにあれば、僕は問題無い)と思っているんですよ。交通課のほうに行っているから「はい」(元々「はい」現場検証で不備を起こしたことを隠蔽するようなね」「はい」「ところに戻してどうするんですか?)と言っているんですよ」「あのう、どこにするかというのは、それは」「だから、間違っているのだから、もう一回、こちらが問いただしているんだから、本部長を通して、聞きたい訳ですよ」「はい」「指揮系統がキチッと生きてあれば「はい」「これは正しいかどうかです「あなたは、その、結局、交通裁判所に出てくる意志は無い訳ですね」 ※ 聞いていることに答えず、話をはぐらかした。

 「話を切り変えました、大事なところで」「いえいえ」「聞いているでしょ?」「はい」「(本部長に「はい」渡してくれ)ということが、前原の交通課にあるという何で戻したんだ)という、話でしょ。今は」「あのう、それは、いきなり本部長に出しても、結局、それは確認しないといけない訳ですよ」「確認?」「事実確認とかを」「それは説明してますよ。申立書に。よく(じっくり読んだ上でちゃんと、的確な処理をして下さい)と書いたんですよ。その結果が、こうやって、(本部長にも伝わっていない)(資料は交通課のほうにある)。と」「はい」「これは、こちらは、もう、一番最悪の想定に入ってしまっているんですよ。あっちゃならんことを「あのですね」「わざわざ頼んだ意味が無いでしょう、それじゃあ」

 「あのですね、あなたの批判の内容を見て、批判と言いますか、事故の内容を、今までの事故のいきさつを、私は、ここで、あなたを充分、熟知してないからですね」「ああ」「ただ色んなトラブルがあってるのは判りますよ」「はい」「だから、ここで私があなたに対して、(それがどうなる)とか言えないんですよ。ただ、あなたをですね、その特別扱いするとか、そういうことは、ちょっと、出来ないんですよ」

 
「いや、これは、しないと大変なことになりますけど
「あなたは、それは、この「これ、申立をしている以上は、責任をもってね、対応するのが筋ですから、物事は。今までの「はい」(従来には無いから、しない)というのは通らんですよ」「ただ、あなたは交通裁判所に呼出されているんでしょ」

 「呼出は全部不当だから「不当ということですね」「ちゃんと、申立しているじゃないですか、(払う気はあるけどちゃんと、警察がハッキリしない以上、どうにもならん)と」「それは不当じゃないでしょ」「不当でしょ。それは。ちゃんと申立をした上で、話も聞かずに「はい」「手続をしていくということでしょ。何の為に申し立てしたんですか?」「いえ、交通裁判、それは」「だから、最低(それは本部長に報告してます)とそれぐらい言って欲しい訳ですよ」

 「交通裁判所で話を聞きましょうか?」、交通裁判所でも、同じでしょ、出頭だけ、させて。話にならないでしょ」「電話では解決がつかないでしょう?」「電話で「はい」「キチッとした」「電話でも解決つかないでしょう」「そうじゃない」「この場合は」「これは、これは筋を通したら(判りました)ということになる筈ですよ」「はい」(そうしましょう)と。それが何で出来ないんですか?」「はい」「それじゃ、直接話しても意味がないですよ。意味が無いですよ」「はい」「電話で冷静に話しても理解できないなら、実際に会っても話しても、もっと、感情がおかしくなるでしょう」「それはないですよ」「人と、人が人と、顔を合わせて話すと、とんでもないことになるんですよ」「感情が高ぶると」「はい」

 「だから電話で「はい」「冷静に話せるものは話して、ちゃんと(文書で書いたものに対して、文書で返してくれたら「はい」冷静な、問答が出来る)ということを言っている訳ですよ。何にも返事が無いじゃないですか?」「あの」「交通通告センターではね、はい、(文書を受けました)けども」「はい」(どうしました)という返事ぐらい出してもいいんじゃないですか?そしたら、ハッキリするでしょ。責任問題も」「部署に引き継いでます」「だから、引き継ぐんじゃなくて」「はい」「人間としてね」「はい」「こうして申立して「はい」(どうして貰えましょうか?)と、聞いているんだから、文書として(こうします)とか」「それは手続だから」「だから、人間としてね、キチッと対応しようと思ったら、出来るんですよ」

 「あのですね、うん、結局のところは、色々話は、話したけど、あなたが交通裁判所にですね、出頭するか、しないか」「交通裁判所は、この時点で、話がつかないものが「はい」「つく筈が無いでしょ」「それについては私達は説明(交通裁判所が「はい」そういう威力がある)と錯覚しているんじゃないですか?」「ああ」「今、この時点でね、人間として話が出来ない以上は、交通裁判所も「はい」「うーん、知れているんじゃないですか?」「あのう」「あのう、場所が決めることじゃないですよ。これは」「不当だということですか?」「人が会話する時に、正面切って「はい」「答えなきゃ、話にならんでしょ」「はい」「こちらは、(何で、本部長に持っていかないんだ?)って」「あのですね」「と、ずーと言っているんですよ」

 「あのう、出来ることと、出来ないこと」「だから、(出来ないことでも、やらなきゃならない義務が生じた)と言っているんでしょう」「それは、あのう、あなたの、あなたの判断です」「だから、僕の判断じゃなくて、人間として、当たり前のことじゃないですか、市民が困って「はい」「ちゃんと申立しているんだから、(こういう申立があってます)と、それぐらい、報告しないんですか?」「それは前原署がキチンと」

 「本部長に責任が行かないように、わざとしているんじゃあないですか?、それは」「前原警察署のほうでは、それはやってる訳ですよ」「前原署がやってないから、本部長にそれを伺っているんですよ」「それはあなたが」「だから言葉を、元に戻さないで」「はい」(真正面に本部長に聞いてくれ)と言っているでしょ」「あのう」「他の人じゃあ、全然「はい」「はぐらかすから、進まないから(本部長が責任をもって「はい」回答してくれ)と、お願いしているんですよ」

 「前原警察署がですね」「また!、前原署では解決つかないから、(お願いしている)と言っているじゃないですか、前原署が答を求めても、間違った判断しか、しないから、本部長に「はい」(この話はね、ちゃんと責任を持って、ちゃんと聞いている)と。交通の「前原署の判断ですよ」「はい、だから(通告センターからね」「対してですね」文書を貰って、受取って、内容は一通りを読んだ)と」「はい」(いずれ答は出す)と」「はい」「言っておられました」「はい」「いずれ(返事が来るでしょ)と、それぐらいの(報告ぐらいはしてくれ)と言っているんですよ」「あのですね、出来る。うちのほうでは、それは出来ないです」「出来ないことがおかしいから、普通の社会の「はい」「責任の取り方と違うんですよ。本部長は何の為にあるんですか?」

 「で、あなたが、それをするんであれば、あのう、それはもう、あなたが色々、するんであれば、いたしかたないですが、ただ、業務として、交通違反、あなたが自分で交通違反をしたということで」「それは判っているますよ。(払う)と言っているんですよ。ただ(相殺してくれ)と言っているんですよ」「それは出来ない」「出来ないんじゃなくて、(相殺しなきゃならん義務が生じている)と言っているんですよ。(警察がそういう、誘導した責任を感じているなら、少しは、考えてくれ)と言っているんですよ。いる」「それは出来ない」

 「出来ないじゃなくて、(相殺しなくちゃならない、義務が生じている)と言っているんですよ。(誘導した、裁判までに持って行ったなら、責任を少しは感じてくれ)と言っているんですよ」「それは出来ないです。ハッキリ言います、あのですね」「それは(責任を取らん)ということですね」「それは出来ない」(責任を取らないのが警察)ということです「相殺は出来ない」「そうじゃなくて」

 「これは人の違反ばっかり取り締まって」「はい」「罰金を取るのが仕事なら「はい」「これも仕事として、着実に、忠実にやる訳でしょ?」「そうですよ」「だったら、こういう、不当な裁判に持って行った、この犯罪について、もっと大きな問題だから」「はい」、比べたら判るでしょ」「それはあなたの判断です」「どちらが大事か知れんけど、比べたら判るでしょ。こちらとしては、そういうつまらんことで「はい」「力一杯、人をどんどん追い詰めるような(力があるんだったら「はい」そこに注いでくれ)と言っているんですよ」

 「あのですね、それは出来ないです」「出来ない、じゃあ話にならんね」「ハッキリ言います」「・・・」「それだから、あなたが(出頭しない)、前原署もキチンとしてない。本部長にも、伝わらないから、(交通裁判所には出頭しない)と、えー、(払う気はあるけど、出頭しない)あー、(これが終わらなければ出頭しない)、それは、あなたは間違ってますよ。あのですね、あのう、交通違反、交通違反を、そういう風にすり替えちゃだめですよ」

 「すり替えじゃないですよ」「警察」(払います)と言っているでしょ」「それは」(解決してくれたら、自動的に払うかたちになるから)「それは」(やってくれ)と言っていることでしょ」「はい」「これは、裁判所は「はい」「相殺したでしょ。弁済の処理で、それと同じでしょ」「それとこれは別です」「これは、実際、べつ、(別件だ)として「はい」「これは妨害するかたちで「あ」「別件を、ぶつけてきたんですよ。で、最終的には「はい」「これは一緒に、相殺してしまっている訳ですよ。これは不当なことをやっている訳ですよ」

 「あのですね、あなたの言うことは、間違っていますよ。あのう、自分の交通違反は交通違反として、キチンと処理しなさい」

 「あの、あの、家は、車が突入して来たんですよ。その処理が出来てないからね」「判ってます。それはそれで」「判ってるでしょ?。だから生活が破綻に追い込まれているいるから「うん」(厳しい状態だ)と言っているんですよ」「交通違反は交通違反、それはそれで、ごちゃ混ぜにしないで」「ごちゃ混ぜじゃなくて、この機会を捉えて「はい」「最低、「はい」(本部長に、このことを、確認して貰えれば、それでいい)という気持ちで、一緒に提出しているんですよ。(それを何でしてくれないんですか?)と言っているんですよ」

 「あのですね」「はい」「私達には、できること」「だから、しなきゃならんことでしょうよ」「いや、これは担当部署がしなきゃんならんことです」「そうじゃなくて、あなた方は、ちゃんと申立書を読んだんだから、読んだ時に(ああ、大変なことが起きているんだなあ)と」「裁判所に出て来ませんか」「ちゃんと報告すべき、はい、義務が生じたっていうことでしょ」「あのう、ハッキリ言いますけど。交通裁判所に出て来られんですか?」「いや、電話で」

 「電話でね」「はい」「冷静に話しているのに、あなたが聞く耳を持たないなら一緒ですよ」「冷静に話してますよ」「冷静に話しているんであれば「あなたが聞く耳を持たないんですよ」「そうじゃなくて、ちゃんと言っているでしょ」「あなたが」「これは警察の不祥事で始まったことだから、警察が」「違いますよ、不祥事というのはですね」「は」「そういうのは、不祥事とは言わないです」「これは」「そういうのは、するべきことをしてですね、あなたに不服があるんでしょう」「そうですよ」「それは不祥事とは言わないですよ」「これはね」「あのー」

 「あ、不備です、不祥事じゃなくて「そのう」「判りました。ハハ、警察の不備で始まったことで」「裁判もですね、負ける場合も、勝つ場合も、あるんですけど、負ける方が全て、そういうことで、、負けてもまたそれなりに」「そうじゃなくて、謀略で、勝ったやつを、踏み台にした上で(上訴とか控訴とか)言ってもしょうがないんですよ」「訴訟できる訳ですよ」(謀略裁判で、どこまでも不正な裁判官と書記官が、つきまとうなら意味が無い)と言っているんですよ」「裁判所は公平ですよ」「公正じゃないですよ」「証拠」「謀略的なものを、保険会社と結託して「証拠に基づいて」

 「いや、だから(現場検証するな!)という指令が出てるのはどういうことですか?警察署から」「そういうのは出てないでしょ」「出てますよ。ハッキリ聞いているんですよ。嶋田巡査に対して「はい」「福吉の」「はい」(現場検証するな!)と、そういう指示を出しているんですよ。上のほうで」

  島田巡査から、(深江交番では「現場検証はしない」との方針が決まったので     報告します)と家に来た。その連絡を聞いて(いや、往来が危険ですので       必ずやって下さい!)と強く抗議して、話が水掛け論で口論が続いた。

 「その議論してもですね、私達は」「それは結託しているという、何よりの証拠があるんだから。(前原署がそうい指示を出したから、こういう結果になったんだ)と言っているんですよ」「それはですね、ここで議論しても、解決は」

 「こちらも(そこまで、色々言いたくないから、警察で処分してくれ)と。自分達で犯したことは」「あのう・・・「裁判問題まで、市民を引きづり込んでいるんですよ。被害者を「あのう」「引きづり込んでいるんですよ」「そこの中で、あなたが警察の過失が、賠償金、あのう、があれば、あなたが、それなりに、訴訟を起こす道がある訳です」「いや、そ、裁判とか「はい」「民亊裁判とかに、僕は、希望は持ってませんよ。結託している訳だから」「ただそれをしないと解決せんですよ」「いや、そうじゃないですよ」「いえいえ」「これは、(裁判が全て、決着する力を持ってない)という証拠ですから、裁判以外で決着つけないとならん問題ですよ」

 「それが出来ないんでしょ、今」「出来ないんじゃなくて」「出来ない状態になっているじゃないですか」「だから、裁判が不正な手段で公正中立という前提で、進めていくから、誰も否定出来ない状態に持って行く訳ですよ」「進んでいくんですよ」「だから、(裁判を信じてはならん)ということですよ」・・・(裁判が、保険会社の、謀略的にチャラに持っていく機関に成り下がっている)ということなんですよ」「それは、そういうことで言ったらね、あなたは何も出来んですよ」

 「そうじゃなくて、何も出来んから「はい」「そうじゃないですよ。(裁判所に刑事が、警察が「はい」捜査として、踏み込まないから、こういうことが繰り返される)と言っているんですよ。だからこうやって(調べてくれ)、と言っているんですよ。(謀略サギ事件を、裁判所に踏み込んで捜査しろ)と言っているんですよ。それをしないで」「はい」「民亊問題で、はい、民亊事件としてしか、えー、これは過失建造物損壊罪でしたかね」「はい」、これは(捜査しません)と断言しているんですから」「警察がそう判断しているんでしょ、そしたらね」

 「判断は、証拠を出して、(謀略で、起こっているから、調べてくれ)と言っているんですから、(じゃあ、容疑でいいから調べてみましょう)と、それでいいんじゃないですか)って言っているんですよ」「それでも警察は、前原署にまわして終わったと」「だから、(前原署に戻したら駄目だ)と言っているんですよだから、刑事課のほうに、少なくても、元に戻して持って行って下さいと言っているんですよ」「あのう、私達もそこは、あのう、権限が無いんです」

 「だから、(権限じゃなくて、義務が生じている)でしょ」「それは引き継いでるじゃないですか、前原署に」「前原署の、刑事課のほうに持っていくならいいですよ」「はい」、詐欺事件だから」「ちゃんと文書があるんであれば」「間違ったところに、持っていっちゃならんところに、書類を持って行って(仕事は終わりました)と、いうことで、あなた方は済しているんですよ。、それと、(本部長に是が非でも、報告してくれ)と、こういう、お願いしたことをひとつもやらないで「はい」「罰金だけ払えと」「はい」「こういう手続は、どういうことですか!」

 「それは全く別ですよ」「別じゃなくて、これは説明しているんだから」「一緒にしたら駄目ですよ、それは、ね」「これは、前原署が責任があって、それを果たしてないから「はい」「前原署自体が切符を切っている訳でしょうが。つながっているじゃないですか、前原署の不手際で、最初から、最後まで関わっているから、前原署がやってくれたらいいんだけど、出来ないから(本部長に、どういうことか調べてくれ)と言っているんですよ」

 「あのですね、言わして貰いますけど」「はい」「あなたは前原署とか、色々、話したんですが、その中で、警察官も、一人の人間なんですよ」「・・・はい、そうですよ」「そうでしょ。だから、あのう、キチンと、その中でも、出来ること、出来ないことがあるじゃないですか」「だから警察署の言う、出来ないことというのは、(市民がして貰いたいことをしないこと)なんですよ。それをしないのが警察ですよ。義務を、やれないこととして「はい」「説得出来ますか、それは」

 「あのですね、自分の思うようにはならないですよ」「出来ないことを、だから、警察の職務は「はい」「捜査が第一の、はい、仕事でしょ。だったら、市民から(詐欺事件が起こったから、調べてくれ)と、容疑でいいから、何でしないんですか?」「ただですね、あなたが、納得できる結果には全てならないですよ」「僕じゃなくて、一市民の訴えを、何で「はい」「聞けないような状態になっているのか、というのが、不思議でならん訳ですよ。(警察っていうところはそういうところなのか?)、と、「あのう、キチンと話をしたら判ると思います」「警察も人間なら、市民の訴えをまず、第一義的に、キチッと

 「電話でですね、長々するよりも、前原署に出向いて、冷静に話をしたら、警察も人間なら、出来ない」「前原署では、散々やってきたから、それを、その上で言っているんだから、今更「それでですね、あの、感情的になったら、やっぱり、進むことも進まないでしょ」「感情的には、なりたくもなるでしょ」「け、あの、解決の道は」「だから、申立をして、文書で、じゃあ、出して貰えますか」「・・・」「出さないんですか?」「そういうあなた」「だから僕は、感情的にならんように、文書で、僕は(判ってくれるだろう)と思って説明して出しているんですよ、精一杯。それに対して、何の返事も無く進めていくでしょ。だから(話にならないようにしているのはどっちですか?)と言っているんですよ」

 「直接、最終的に落ち着く、あなたが要求していることが、何故出来ないか、そのあたりを。あなたは充分、前原署から説明を受けてないんじゃないですか、あのう、(多分、そういう感情的な話合いで物別れでそうなっている)と思いますよ」「そうしゃないですよ」「キチンとそういうところまで」「前原署は一方的に、(そういうことは無い!)と、(裁判所に、そういう悪いことをする人間はいない!)とそういう判断でしたから(断言して、決め付けるようなね、回答しかしないから、話にも何もならない)んですよ。だから、そういうところに話をしても」「話にも」(威圧的に押さえて追い返されるようじゃ、話にも何もならん)のですよ」

 「あなたの話もずーっと見てますけど」「だから、今、話しているから、そういう状況で、(仕方なく、本部長に「仕方なく」責任を取って貰おう)と思って、今ね、全て、これは」「解決する」「だから、この「はい」「このね」「はい」「えー、このね、福岡の最高責任者に「はい」(キチッと把握して貰わないと、解決しないだろう)と思って、お願いしているんですよ」

 「ただ、あなたは、あの、考え方を変えたほうがいい」「いやいや、そうじゃなくて、もう、それをするしかないから「こういう問題はね、解決して貰おうと思って出しているんですから、あのう、ちょっと、切り替えたほうがいいですよ。あ、切り替えたとしても、あなたが納得できないかも知れませんが」「それじゃあ、意味が無いじゃないじゃないですか、切り替えたとしても、こちらが切り替えることじゃなくて(あなた方が切り替えて下さい)よ」「全てが」(本部長に「はい」報告だけはしておきます)と本部長に報告してくれれば済むんですよ。この話は「手順がある」

 「手順じゃなくて、あなたは報告する気は無いんです。あなたは担当じゃないですか」「いや、担当じゃないですよ」「何ですか」「交通裁判所に呼出すことは、する担当はするんですけど」「あのう、通告センターの一員じゃないんですか?」「そうですよ、交通裁判所の担当しているんですよ」「そうでしょ」「はい」「だからね通告というのは、一方的に呼出すことだけじゃなくて、反則通告センターじゃなくて、本部長に通告して貰えませんかね」・・・「それも仕事でしょ」「そういうかたちですよ」「だから、反則通告だけじゃなくて「はい」「申立通告センターにもなって下さいよ」

 「あのう、話は聞きますよ」「うん、だから、似たような名前を付けているなら、通告が義務であり、責任であり、仕事であるなら「はい」「本部長にまず、、ちゃんと通告して下さいよ。それがあなたの仕事じゃないですか?」「あのう、いや、あのう、あなたを交通裁判所に呼出すのは業務、ね」「業務として、把握してあれば、、通告する意味って、判るでしょ」「通告は、あのう、今、あなたを呼出すのが」

 「通告というのは、これは(罰金を払え)という、そういう通告だけじゃないでしょ」「あ」「それだけが仕事じゃない筈ですよ。今、起こっている問題から、考えれば」「問題でしょ」「だから、今、本部長に通告することが、あなたの「はい」「一番の、最大の仕事ですよ」「あのう、とにかくですね、私が言いたいのは、交通裁判所に出て来て下さいよ」「出て来ませんよ」「判りました。それならそれで、あのう、自由意志ですから、それなりの手続を進めます。あの、検察庁にですね」

 「いや、だから、今日、電話したのは、何でかというと「こっちは、もう交通違反のことしか対応できないです」「そういう対応じゃ「それはそれで」「機械と同じだから、機械を置いてたらいいんじゃないですか」「あなたは」「あなたは直接、人間の言葉を話すことが出来る人間でしょ」「そうですよ」「人の訴えが判る耳を持っているんだから、何の為に、今、電話で話をしているのかと言うと、私が訴えていることを(キチンと報告します)と」「それは出来ない。と」

 「何で出来ないんですか?、これは・・・「大事な問題になるから、是が非でも、本部長に伝えて貰わないと「はい」(これは全国展開しますよ)という、これは最終報告でもあるんですよ。書いているでしょ」「あのですね、もっと、頭を切り替えてほしいんですけどね」

 「あのね、(福岡での申立はこれが限界です)と書いているでしょ」「はい」(正しく対処して下さい)と書いているでしょ。慎重に判断して」「あのですね」「今のところね、あなた方の対応は、予期しない、無責任な、最悪の判断なんですよ。書いたとおりのことになってるんですよ」「それはあなた方の判断です」「だから、わざわざ書いて注意しているのを、これを」「警察も出来ないことは無いんですよ。警察は出来ることと出来ないことがあるんですよ」

 「それは当たり前でしょ。出来ない、(しなきゃならんことを出来ないというなら、どうにもならんことでしょ)「あなたは」(今は、しなきゃならん)ということでしょ。(本部長に伝えてくれ)と言っているでしょ。(しない)ということですか?」「理解せんど駄目でしょ」(申し立てた内容をね、受け付けないで、強引に進める)ということですね。じゃあ」「こちらは」「こちらはちゃんと(事情を話しているのに)ね、そういう風な方向に、(あえて持って行く)ということです

 「あなたの交通違反については、通告センターでは出来ないんですよ。それは充分理解して下さい。それをごちゃ混ぜにするんであれば、それはあなたの気持ちですから、強制は出来ないんですが、だだ、あなたが出頭しなければ」「そうじゃないですよ」「出頭しないということであれば、書面にして」「そうじゃないですよ。(今、書面でちゃんと出しているから、それを本部長に伝えてくれればいい)んですよ。ゴチャゴチャ言わないで」「後から(払いたい)ということで、言っても、払えませんので。それはハッキリ言っておきますね」 ※ 何度も脅迫している。

 「そうじゃないでしょ。こちらが(申立したことに対しては、何のコメントにもなってない)でしょ」「もう、それしか」「何の為に、何の為に申し立てを付けて出したんですか?」「はい」「その返事をすべきではないですか?」「だからそれをしているじゃないですか?」「してないじゃないですか!」「はい」(出来ないことは出来ない)と言って、(それで終わった)と思ったら駄目なんですよ」「いえ、それは、それしか出来ないんですよ。それはあなた理解して貰わないと」「理解できることじゃないでしょ、(最低のことをやってくれ)と、そしたら(払いましょう)というところまで、折れているんですよ、こちらは」

 「最低、やるべきことは、本来、やって貰いたいんですよ」「それは理由にはならないです」「こちらが色々言う前に「それは理由にならない」(正しいキチッと上部に報告してくれれば、そういうことをする必要はない)んですよ」「それはあなたの自由です」「こうやって、粘ることも無いんですよ。(最低のことをやってない)から、今もって引きづってる訳でしょ」「あのですね、それをキチンとしないと、前原署がやってないことを」「前原署がやってないことは、自分達の警察の範囲でしょ。やるべきことはこちらがやることじゃないですよ」「前原署が」(前原署がキチンと責任を持ってやれば「はい」こういうことにはならん)と言っているんですよ。だから、(責任を持てない人間に、責任をあえて持たせようとしている)訳ですよ」

 「前原署が、罪を犯しているんだから」「ごちゃ混ぜにしないで下さいよ」「ごちゃ混ぜじゃないですよ」「いや、してますよ」「これは、事件は」「はい」「違反とか、違うんですけど、出所は一緒ですから、こういう、警察官への教育に対しても、モノ申しているんですよ何で、(つまらんことを一生懸命に手続を進めて、大事なことを一切ね、手続をしないのか!)って、大事なことでしょ」「出来ませんと」「フフ、それじゃ、話にならんです「ハッキリ言います。あなたが出頭しないなら、それなりの手続をします、で、検察庁に送致をしたらですね、この違反については」「あのね」「後で、(納付したい)と言っても出来ません」

 「あのね、(今、この対応はね、本部長にいずれ聞いて貰います)よ、いいですか?」「あ、いいですよ」「いいですね」「はい」(この対応は正しいのかどうか)、あなたは、自信を持って」「はい」「ね、対応してんだけど」「はい」「とんでもないことになりますよ。本部長にね」「私は、(交通違反で、出頭して下さい)と言っているんですよ。で、あなたがそれは、出来ない理由は、(前原警察署が、自分が納得する対応をしなかった)と」

 「それは申立を一緒に出しているから、裁判所のほうに、僕の申立書も、ちゃんと揃えて提出する訳です?」・・・?いや、これは交通違反の」「いや、違いますよ。交通違反の、ちゃんと書類も提出した上で呼出す訳ですね」「あのう、申立は裁判所に提出しませんよ」「何でですか、(一緒に提出している訳だから、同時にして下さい)と言っているでしょ」

 「申し立てたことに対しても「はい」「裁判で話し合いしましょう。ということで」「はい」「それじゃあ話にもならんじゃないですか、それじゃあ、都合のいいところだけで「それは」「進めて。(僕が出した書類も、一緒に、裁判所に提出して下さい)よ」「あのう」「じゃあ、裁判のほうに「裁判所じゃない」(交通裁判のほうに、僕が出した申立も一緒に出して下さい)よ」「検察庁に」「その時に、私が行った時に、キチンと議論できるようにして下さいよ」「いや、検察庁に送致します」「何でですか?」「あのう」「都合のいいところだけ、取らないで下さいよ」「いや、それは、こちらの判断です」「何ですかそれは」「はい」

 「ちゃんと(裁判らしきことをするなら「はい」こちらが提出した言い分を、ちゃんとね、用意した上で、議論して下さいよ。用意して下さいよ)「ハッキリ言って感情的になられたら」「感情的じゃないよ。これは冷静に、それは当然のことから、要求しているんですよ。裁判、交通裁判、簡易でも何でもいいから、申し立てた書類は、ちゃんと、簡易裁判の場にね」「はい」「キチッと揃えた上でやって下さいよ」「いや、それは出来ないです」「あ」「あのう、そういう話は」

 「調子のいいことばかり言ってるー」「そういう話には」「その裁判というのは「はい」「脅しの為のものじゃないですか?、市民を脅すための」「送致の為の呼出です」「だったら、裁判の真似ごとだったら、やって下さいよ。裁判の手続をするっていうポーズぐらい見せて下さいよ」「出来ません」「出頭するだけの値打ちがあるかどうか、今、聞いているんですよ。交通裁判「はい」「ええ、簡易裁判でも何でもいいから「はい」「はい、警察署の中で行われる交通裁判が「はい」「はい、公正中立に行われるものかどうか、今、試しているんですよ」

 「申立している以上は」「はい」、それを抜きにして、違反だけの」「はい」「問題で裁判しても意味が無いでしょ。申立も含めて、やらなきゃ、あなたは担当でしょ?」「意味はありますよ」「裁判の担当ならね」「はい」「裁判がどういう手続で、訴状を受理して、ちゃんとキチンと、訴訟要件があるかどうか」「いえ、これは」「前提とした上で、進めないといけないんですよ」「この交通違反に関係ないことは」「それは勝手にやっているということでしょ。その裁判は」「それは」「公正中立も何もなくて、やっているということじゃないですか」「あなたの要望は受け入れられない」「だから、一方的なもので裁判がね、進められるというのは、謀略裁判と全く同じなんですよ」「それはあなたの判断です」

 「判断じゃなくて、事実そうでしょ。今、出てきたあなたの対応を見て、あなたはどの位置に、え、位置するんですか」「あの、交通裁判の担当官です」「交通課の裁判のような、書記官のような立場なんでしょ」「いえ、色々」「色々全部決めるんでしょ。手続も自分で、都合のいいとこだけ、進めるんでしょ」「呼出して」

 「裁判沙汰にするなら、訴訟要件が満ちているかどうか、調べるのが当然でしょう。だから、申し立ても、訴訟要件があるかどうか、一つの裁判にかけるだけの内容があるかどうか、大事な資料じゃないですか」「ちょっと、説明しましょうか、あなた勘違いをしてますね。あのですね、ここはあなたの言い分を、そこで裁判する訳ではないですよ。検察庁に送致をするんですよ」「はい」「で、その違反を認めている方、については、送致送致するんですが、あなたは認めているから、そこの場では」

 「だから、それは、説明しているでしょ。だから、あなた方は「はい」「その通告センターの仕事として「はい」(こういう訳で「はい」あのう、受け入れられませんでした)という、書類をちゃんと出して下さいよ」「それは最低の義務でしょ」「それはどういうことですか?」「だから、私が出した書類は、(こういう訳で受け入れられませんでした)という書類を判を押して出して下さいよ」「出しません」

 「それをしなきゃ、こういう呼出しなんか、しちゃならん筈ですよ」「そういう都合のいいことを言っても解決できんでしょ」「だから、(手続上「はい」大事なことは、踏まえた上で、進めて下さい)と言っているんですよ。いきなり、こういうハガキなんか出さないで、(申立書を受けた以上は、それに対しては、納得させた上で、ちゃんと出頭させてくれ)と」「違反については」「異議申立と一緒ですよ。私が出したのは」「違反については異議があるんであれば」

 「だから、あなたは、異議申立に対して、何の返事も無くて、こういう手続をしていることになるでしょ」「いや、それは出来るんです」「だから、コメントを、責任者が、自分の判断で、審査した上で「はい」(これはこうなった)とも出さないで呼び出しをしているでしょ。ちゃんと受け入れられないなら、(何条の、何則に則って)示してもらえませんか「それは出来ません」「だったら、あなたは(職務を果たさないまま、進めている)ということになりますよ」「あなたが出頭しなければですね、あのう、あなたの書類は検察庁に直接、送致します」

 「それはいいですよ。検察庁には前の問題で、依頼をしている訳だけど、全然、いう事を聞かないから「聞かないんでしょ」「うん、そういう検察庁に「あなたがこういう対応しとってもね、解決つかないですよ」「検察が、動かないから」「あなたの言う通りにはならないですよ」「市民の問題ではなくて、警察の問題でしょ。これは。警察が柔軟に「はい」

 「自分達の責任をキチッと感じて、どうすべきか、判断する能力があれば、こういうことにはならんのですよ」「あなたの言う通りにはならんです」「だから、(本部長に全部ね、判断を委ねるから、ちゃんと聞いてくれ)と言っているんですよ。だから本部長以下の人間は」「はい」「色々やることはやるんだけど」「はい」「全然、責任を持たずに進めていくでしょ」・・・「だから駄目だ。と言っているんですよ」

 「ただね、あなた、全て、警察、検察庁、裁判所と、あのう、自分の納得がいかないんであれば、敵に廻しているようなかたちですよ」「そうじゃないですよ。だから、(警察自体がねキチンとしないから、抗議するのは当たり前)でしょ」「そういう対応する」「誰に対してもそうですよ」「そういう対応をするよりも」「キチンと対応しない人間がね、色々文句を言って「直接、出向いて話されんですか?」

 「だから、出向いても話しにならんから言っているんですよ。チャンと電話口で、冷静に、(こうすべきだ)(そうですね)、という話に持っていけるような対応が出来る人間じゃないと、いくら話しても意味が無いんですよ」「電話でも、何も話にならん」「うん、だから、今、話しているのは、(本部長にあなた方は、何で報告しないのか?)、と聞いているんですよ。(出来ないから、出来ない)(そういう対応では駄目だ)と言っているんですよ、本部長に何で、あなた方は報告しないんですか」「こういった電話ではですね、話が、解決がつかないですよ」

 「だから、今、聞いているでしょ。今、聞いていることに対して、今すぐ答えて貰えませんか「あのう」「はぐらかさないで」「はい」「僕は、何で、森田やすゆきさんが「はい」「あちらに(依頼したことが全然、通ってないけど、何故ですか?)ってね、聞いているんですよ」

 「あのですね、報告というのは、あのう、手順を持って報告はしているんですよ。ただ、それに対する本部長の考え方、(本部長が、どういう風な判断を下しました)というのは、あなたへの連絡というのはですね、しないんでよ」「だから、(しない)というのがおかしいんですよ」「うちから」「責任を持たない人間の逃げ口上でしょ。それは」「だから」「責任を持って、本部長の椅子に座っているならば」「はい」「ちゃんと、こういう申立に対して」「はい、それは前原署の判断なんですよ」「本部長の椅子に座っているならば」・・・「そうじゃないですよ。前原署が対応しないから、本部長にお願いして何べんも言っているんだけど、お宅はそのことに、全然、答えないんですよ」

 「(じゃあ、私が「はい」本部長にちゃんと報告しておきますからと、いずれ、本部長から答があるでしょう)と、そういう話に、何で、ならないんですか?」「今まで、そういう、あのう、話になっていたのを、この電話で解決する問題ではないですからね」「じゃなくて、電話じゃなくて、(文書で返事して下さい)と言っているんですよ」「直接話して、解決できないものを、電話等で」「そうじゃなくて、あなたでなくてもいいんですよ。

 「解決出来んですよ」「誰でもいいから、本部長に」「はい」「ちゃんと文書が行くような、手続して貰えばいいんですよ。秘書でも何でもいいから(手紙を渡してくれ)と。手続」「あのう、あなた自身、は考え方がおかしいですよ」「そういうことじゃないんですよ、筋を通して言っているんだから、(本部長に、大事なことだから、この文書は大事なことだから、前原署に出したものを取り返してでも、ちゃんと取り戻してでも、もう一度送り直して下さいよ)「出来ない」「正しいところに」「ハッキリ言って」「はい」「あのう交通裁判所に出向いて」

 「出向いてじゃなくて、逃げ口上で。今聞いているでしょ?」「はい」「本部長に私が出した申立書を、考え違いで、出してるなら、それから、前原署の交通課にね」「はい」「ちゃんと、(届けるようにしてくれ)と言っているんですよ」「出来ないです。あのですね」「出来ないんじゃ、どうするつもりですか?これは、これだけ、注意してね、間違っていることを指摘しているのに」「ま」「出来ないんじゃなくて」

 「だから前原署としては本部長に、あのうそれを」「だから、コピーでも何でもいいですよ。それ、そのものではなくて」「前原署」「どういう書類を、前原署が受取ったのか、コピーでもいいから、複写して「あなたの」「送り返せと。それを、本部長に渡してもいいじゃないですか」「あなたが話を言っても、解決出来ない問題ですよ」「だから、そういう風に、誤魔化しちゃ駄目ですよ」「いや、本当ですよ」「こうやって、熱を込めて話しているのは、大事なところをポイントを押さえて(それをやってくれ)と、何べんも何べんも、口を酸っぱくして言っているんだから」「あなたは」

 「あなたはね、本部長に」「はい」(じゃあ、伝えてみます)と一言、言えばいいんですよ」「あなたはしていることがズレてます」「ズレてませんよ。まず、それをまず、やって下さいよ。それからしか、話が一個も進まないんだから」「それなら、それで、しょうがないです」「そうじゃなくて、あなた方は、やるべきことをやってないことになるでしょ。やることもやらないで」「はい」「市民から「はい」「この、えー、反則金を取ることばかり、頭にあるから「そんなことはない」「大事なことが、見えてないということですよ」「ほ」

 「これは優先順位をつけるならば「はい」「もう月とスッポンぐらい、大事な問題と、大したことは無い問題と、二つに分かれるんですよ」「だからね」「あなたは、思い違いしているのは、あなたなんですよ。大事な問題を、本部長に報告をしなかったという。これは「はい」「これは・・・」「あのう」「申立を、受けていながら、握り潰したということと同じですよ、これ」

 「交通違反についてはですね」「うん」「えー、あなたが、その納付しなかった。あー、不納付手続と言ってですね、そのあと、担当の交通警察に上がってくる。上がってくるんですけど。えー、出頭は自由なんですよ。(お金を払いなさい)と言っている訳じゃないですよ。これで出頭を・・・

 「それは脅かしでしょ。それは。交通裁判だ、何だかんだとか言って「違いますよ」「市民は普通は、ビビッて(そこまでするんなら、払いましょう)という、そういう不安に付け込んだやり方じゃないんですか?」「いや、違いますよ、あのう」「まあ、「これは納付手続が無ければ刑事手続に移行し交通裁判所に送ります」

 「だから問題は「はい」「こういう(柔軟に対応しなさい)という指示がないから、そういう対応しか、出来ないんでしょ。(是が非でも、違反切符を切って、徴収しろ)という、指令の元に動いているから、そういう凝り固まった対応になるんでしょ。そうじゃなくて、これは、警察が犯した罪を「はい」「ちゃんと(これ以上、えー、罪を重ねないようにしよう)という、そういう判断があれば「はい」「ここで何とかしないといけない筈なんですよ」「あのですね」自分の判断で

 「前原署は、前原警察署として、対応する訳ですから」「だから(前原署はなっとらん)から、言っている訳ですよ。だから、前原警察署のやり方に対して」「あなたが」(けしからんな)と思わないんですか?」「前原警察署に、して貰う為に、あなたがじっくり話さないと駄目なんですよ」「そうじゃないですよ。管轄が、責任を果たさないで、」「はい」「間違ったことをしているところに、こちらが、いつまでも「はい」「お願い事をする訳にはいかないでしょ。だから、本部長に「はい」「直接、相談しているんですよ。それをあなた方は、阻んでいるんですよ。邪魔をしているんですよ」で」

 「だから、行き場を失った人間が「はい」「タライ回しされているのと同じですよ」「まあ、あのう、あなたが交通裁判所に出て来ない理由は判りました。それはもう、それでキチンと処理しますから、ただですね、あの、一言、言いたいのは、やはり、色々、対応する中でですね、あのう、人間として、やはり、あのう対応しないと解決するものもしないですよ」

 「そしたらです、ハガキを「はい」「本部長に送りかえしますから、いいですか?」「それは、あなたの自由です」「理由をつけて「理由を」(こういう状態)「はい」「え、(こういう対応されました)と。いうことで「はい」「本部長に送り返しますよ」「対応され・・・「通告センターじゃなくて「はい」「お宅のほうじゃなくて」「はい」「本部長に、送りますよ。いいですか?」「それは、あなたの自由です」

 「お宅のほうじゃなくてね、近いじゃないですか、いつでもね」「あなたの自由ですからね」「東公園の、7-7だったらね、おたくのほうが近いんじゃないですか?」・・・「いつでもね」「はい」「この申立書でも何でもね、わざわざ前原まで送らなくてもね、歩いてでも持っていける所じゃないですか?」「・・・」「本部長には、あなたはいつも、目にしているんでしょ。挨拶しているんじゃじゃないですか?」

 「あのですね、あのう、私は、(交通裁判所に来て下さい)ということでハガキを出している訳ですよ」「はい」「はい、それだけです」「だから、これは、間違った「間違ってないです」(一方的な手続で進んでいる)ということになるでしょう。申立をしてなければいいけど、申立していたならば、その返事ぐらいしてから、もう一つ手続があってから、進めるのが、本来の有り方ですよ。何の返事も無く、一方的に進めるということは、無視をしているということでしょ」「いや、一方的じゃ」

 「申立をしたことに対して、一切(出て来て下さい)と。一方的じゃないじゃ、ないですか」「じゃあ、だったら、申立はどうなったんですか?、返事は?」「それは全く別です」「最低「はい」(出来ないなら、出来ない)でいいから」「はい」、この反則通告センターの「はい」「責任者の名前と鑑を押して「はい」(こういう理由で、この申立は「はい」受けられませんでした)という「はい」「それぐらいの下さいよ。返事」

 「私はそういうことは出来ないです」「出来ないじゃない、それは、義務ですよ、一般社会では、当然、常識ですよ。出来ませんというなら、非常識な人間の言葉ですよ、これは」「そういうことをですね」「はい」「色々、色々、自分の要求を言っても」「だから、警察の決まりごととか、規則というのは、世の中では非常識なんですよ」・・・「やるべきことをやらんで、なんて、出来ません。しません。というのは、普通の社会では通らん訳ですよ」「あなたの」「やることをやらんで、通らんということは、駄々っ子の、わがまま勝手な、言い草と一緒ですよ、これ」「あなたの要求を全てですね」「うん」「あのう、満たすというのはですねやはりあの」

 「だから、申立をしている以上は、要求は要求で、キチッと(受取りました)と、その上で(上のほうに相談したところ、こういう結果なりました)と。それぐらいを何でしないんですか?」「出来ない」(出来ないことは何でも出来ない)ということになるでしょ。で、それは、水掛け論で、あなたが(出来ない)ということは(しなくちゃならんことを、出来ない)と言って、それじゃ議論にならん訳ですよ」「あなたの要求を、ここで聞くことは出きるけども、それを私たちは解決出来ないんです」

 「だから、(解決できないから、その人間が携わることは、やめなさい)と言っているんですよ」・・・「だから(本部長に)ね」「はい」(委ねなさい)と言っているんですよ」「それは」「そうでしょう、(店長を出せ)と言うでしょ。部下が起こした過ちに対して」「はい」「話に責任能力が無ければ、(責任者を出してくれ)と言うでしょ」「前原署を通じてそれはちゃんと」「だから、責任者も(責任を持てない人間が、椅子に座っている)ということでしょ」「判断は」「ほ。責任を取れない人間が、前に出て、窓口を塞いでも、しょうがないんですよ」「それは判断」(出来ない、出来ない)、言い訳して(全く責任を取らずにね、そういう人間が邪魔をしている)ということなんですよ」「そう判断すれば、それは」

 「だから、あなた方は、そういうことを、踏まえた上で言って下さいよ」「あなたもそれは」「邪魔ばっかりして(通さない、出来ません)それで仕事が、済んでいると思ったら。大間違いですよ、これ」「それはあなたの自由なんです」「だから、これは「はい」「福岡の、捜査機関は機能を失っているということになるんですよ」「それは」「大変なことになるから、本部長が出てきて、最低、この問題については「はい」(私が総責任者だから、全部責任をもって解決する)と」「はい」「そこまで持っていかなきゃならん筈なんですよ」

 ・・・あのですね」「うん」「それは私があなたに対する、ことはね、交通の呼出だけですよ」「だから、だから、そういう人間でしょ。あなたは。一部しか、担当しか出来ない人間でしょ。だったらあなたは、これ以上口を出さないで、(本部長に委ねて下さい)と言っている」「それしか出来ないんです」「この大事なことさへも、出来ないならね、窓口に出て話をする資格は無いんですよ」「そう考えられたら」「森田やすゆきさんに代わって(話しする資格が無い人間が話している)ということですよ」「そういう風に判断されるなら、仕方が無いですね」「ちゃんと、(窓口を塞いでいる)ということは、(とんでもないこと)ですよ。ちゃんと、どこでもしっかりしてますよ」「交通」「どこでも、電話交換士でさへも、(私では話にならんから「おお」責任者を出しましょう)と言って代わるじゃないですか、それも出来ないんですか?」

 「反則切符は今まで、森田のほうで対応してたんですけども、結局、納付されないのであれば、人間」「あなたは何と言うんですか?名前」「原と言いますけどね」「原さん」「はい、交通裁判所にあるんですよ、私達は」「えーと、原なんと仰るんですか」「いえ、原は男性、僕一人しかいないです」「名前を教えて下さい」「それを言えば充分だと思います」「いえいえ、名乗らないと、責任を持たないで喋っていることになるでしょ」「いや、もうここは」「原、何と仰るんですか?」・・・下の名前はふくのり、と言います」「ふくのり?」「はい」「どういう字を書くんですか?」  時計の音 ♪〜 

 「裁判所では」
「言って下さい。ちゃんと」「キチンとそれで調べて下さい」ふくのりさん、原ふくのりさん、という人間が対応してるんだけども、(話しにならなかった)ということになりますよ」「それは、あなた」「それでいいですか」「ただ、交通裁判はですね」「はい」「あなたを交通違反で呼出をしているんですということですよ」「それは判ってますよ」「判ってますか」「判っているから
「あなたのですね」

 「これは「はい」「ちゃんと「はい」「相殺の申立をしているでしょ」「それが出来ないんですと」「うん、だから、出来ないんなら、出来ないだから、そういう出来ないという手紙を下さいよ。それから進めて下さいよ」「それは出来ないんですと」「出来ないづくしじゃないですか」「出来ないづくしと捉える「うん、それじゃあ、電話で「はい」「話したことにはならないですよ」「ならないですあなたの要望は通らない」

 「それじゃ、だから、ハガキも返しますから「判りました。それは、あなたの自由でしょうからね」「自由じゃなくて」「はい」「当然、これは「はい」「手続不処理として、返しましたよ。と、文面が付けますから「ああ」「いいですか?」「は、あのう」「本部長に対して、手続が、なってないから「はい」「お宅に(責任を持って解決して貰います)ということで返しますから。それはいいですか?、それで」「それはあなたの自由です」「自由じゃなくて、あなたに了承を得ているんですよ。あなたに(いいんですか)って」「自由です」「あなたが、するなとは言えんでしょ」「いや、だから、しますから、と言っているんですよ。(それでいいですね?)と承諾を得ているんですよ」「何で私が承諾するんですか?」

 「あなたは責任者でしょ?」「あのですね」「うん、裁判の、交通裁判の責任者なら「あなたの」(こういうことにしますけどいいですか?)と。了承を、求めているんだから」「はい」「いいです?」「あなたの自由にして下さい」「自由じゃなくて、いいですねって」「それ以上答られませんっと」(答えられない)というのは、どういうことですか?あなたは(責任をもってね、対応しない、連絡しない)と言っているんだから、(それをしますよ)と言っているんだから、当然、(いいです)と言わなきゃならんでしょ」

 
「いや、違いますよ」「これは
、止むに止まれず、それをしなくちゃならなくなったんですから、この呼出に対しては「はい」「この本部長に「あなたがそれを返すということは、出頭の意志が無いということですから」「うん、本部長に、これを判断を委ねる為に」「はい」(どうしたら、いいですか)ということで送る訳ですから、(いいですね?)「あなたの、あのう、自由意志です」「自由意志じゃないんですよ」「自由意志ですよ」「必然的に、それをするしかないからね、(それをするしかないですよ)と、あなたに相談してるんですよ」「・・・」

 「それとも、そのまま返しますか?」「何をですか?」「通告センターに」「あ、ハガキをですか?」「うん、(まだ、これを受取る、段階じゃないから)、ということで、送り返しますけど」「それはあなたの自由ですから」「自由意志じゃなくて」「それは言えない」「これは、これを、受取ったということじゃあ「はい」「困るから、キチンと返すんですよ」「あ、あなたが困ると」(ここまでね、手続は進んで来てない筈だ)と」「ああ」「あなた方は申立書を受けて、それに対して、返事も無いまま、しているから、(まだ、早い)と言っているんですよ。まだ、これは」「それは」「だから、あなたがたは「はい」「ハガキを、あのう、もう一度、戻しますから、もう一回、申立書を、キチッと「はい」「うん、通告センターでは、こういう「はい」「対応をしますという「はい」「キチンとした返事を下さい「いや、それは出しません」「それからね、もう一度出して下さい」

 「あのですね、あのう、私がここで、説明できるのは、あなたが出頭の意志が無いんであればですね、これ検察庁に送るしかないんですよ」「うん、送っていいですよ。それは」「はい、それしか」「説明しているからです、それも、ちゃんと僕が出した申立書と一緒に出して下さいよ」「送った場合はですね」「うん」「あのう、反則金として、あなたが後で、(これ納付したいです)と言っても納付出来ませんので」「いいですよ。それは、ちゃんと申立しているから「それだけはハッキリ言っておきます」

 
(相殺してくれ)という申立も一緒に付けて、検察庁に出して下さいよ」「ただ、あのう」「書類も全部ね、一緒に提出して下さいよ」「いや、それはしません。あのですね、あなたが出頭しないのであれば、何回かまた」「一緒に
、手続を出した内容も含めて、一緒に提出して下さいよ。同時に手続を進めて下さいよ」「いや、それはしません」「はー、話にならん。」

 「交通違反の」(都合のいいところだけをね、進めては駄目だ)と。ずーと言っているんですよ。森田さんにも、ちゃんと、説明して、申立てしてるんだから、同時に、答を出して下さいて。もう前から念を押しているんだから」「交通違反の処理しか出来ないですと。それしか言えないです」(それじゃあね、駄目です)と言っているんですよ」「うん、駄目ですと、それしか言えないんですよ」

 
それじゃロボットと同じです
、お宅は」「そう判断されれば」「それは反則、通告ロボットです、あなたは」「それは、あなたが」「この申立の文書も、読めないし、理解もしない、ロボットと同じですよ。それでいいんです「そういう態度で、あの、接しとったら、解決出来るものも、解決できんですよ」「だから、言っているでしょ。何で申立したのか「あの」「ちゃんと」「ですね」「折角、申立している「うん」「その甲斐があるような、対応はして下さいよ」

 「あなたとずっと話して、大体、あのう、思うのは、(解決するものも解決できんなあ)、という風に感じるところはありますよ」「フフ、自分のことを棚にあげてね」「はい、あのう」「キチンと、返事もしない人間が、そういうことを言っちゃ駄目ですよ。はぐらかす人間が「あのう、その」「自分たちが、これだけお願いして「やっぱり」「お願いをはぐらかす人間が、そういうことを言っちゃ駄目でしょう」「は」「こちらは一つのことだけしかお願いしてないんですよ。(本部長にちゃんと報告してくれ)と言っているんですよ。それをしないで「さっきから説明しているでしょ」

 「だから、(出来ない)んじゃ説明にならないから、(何で出来ないのか?)、言っているんですよ。聞いているんですよ」「だから、キチンと「それは指令で動いているんですか?」「手順で」(本部長に絶対に持って行くな!)という指令で」「はい」「その元に動いているんですか、お宅らは」「キチンと報告する手順のところに」「だから、本部長に持っていかなきゃ、解決にならないんだから、手順も何も無いでしょ、そちらの勝手な都合で「はい」(出来ません)と言っているだけで、こちらはずーとお願いしてるんですよ」「手順を踏んで」

 
(本部長に言ってくれ)と、とにかく」「手順で」「何度言ったら判るんですか」「手順を踏んで」「手順じゃなくて、人間としての
「はい」「当然の、答をすべきじゃないですか」「人間として、というのは、あなた自身じゃないんですかね、こっちが言うのは」「違うんですよ。あなた方は、手続ロボットに化して「はい」人間の血が入ってないから、そういう対応になるんですよ」

 
「・・・あのう、とにかく」「うん、だから、ロボットと話しても、一緒だからね、同じ言葉を繰り返して」「だから、一応、先ほどの、とにかく、これで話を終わらせて頂きます」「あ、ちょっと森田さんに代わって貰えますか?、あ、森田さんに」「いや」「あなたは
、途中で入ってきてる人ですから「ああ」「森田さんが、最初に、はい、これを読んで、申立を手続をした人ですから、責任がありますから、ちょっと代わって貰えますか?」「ちょっと待って下さい」

 


 編集中

 

森田やすゆき  黒字 正信 青字 母 茶字
 

 「あ、代わりました。森田です」「ああ、あの「うん」「一応、裁判の担当の方に代わられても「うん」「また一から又、話しないといけなくなったでしょ」「ああ」・・・「森田さんが「うん」「自分の責任において、この申立書、処分したんでしょ?」・・・「ね」「ちょ、ちょっと」「言ったとおりのことをやってませんよ。お宅は(本部長に渡してくれ)と言ったことを守ってないでしょ。わざわざ、文書で書いたことを、一つも守ってないですよ、森田さんは」「・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもーし」「・・・」

 「もしもしー」「・・・どうされたんですか?」「・・・もしもし」「もしもし」「もしもし、あ、何か電話がおかしい・・・「また、同じ手口を使わないで下さいよ」「同じ手口?」「この前もそうだったけど」「ええ?、そう?」「途中でね」「うん」(何かおかしいですね)、と言うことでね、他の人に代わられたでしょ。もう、そういう手口は使えませんよ。あなたにちゃんと説明しましたよ・・・・・・「送ってくれと、(本部長に、申立を同封してるから、あなたの、経由で、必ずお届け願います)、書いてるし、お願いしましたよ、それをしてないということは、どういうことですか?」「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもし」

 「もしもーし、また、同じ手口・・・、逃げないで、答えて下さいよ。ちゃんと」・・・・・・「担当した、責任があるでしょう。最初に窓口で話した責任を、ちゃんと最後まで、果たすようにして貰えませんか「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」

 「同じ手口を使ってますよ。この前と」「・・・・・・」「もしもーし」「・・・・・・」「森田、やすゆ、やすゆきさーん!」「・・・・・・」「自分のやったことに、責任を持たないんですかねー」「・・・・・・」

 「もしもし」「・・・・・・」「意思表示しないんですかー、話が出来ないんですか?」「・・・・・・」「もしもし」「・・・・・・」「もしもし!」「・・・・・・」

 「こういう風な対応するんです「・・・・・・」「大事な話を、途中で切って無視をすると」「・・・・・・」「それでいいんですか「・・・・・・」「話がつかないままですよ。責任を取れないまま「・・・・・・」「これが警察ですか?」「・・・・・・」「市民の安全を守る、警察が、仕事はどうなってるんですか「・・・・・・」「最低だ・・・最低、最悪の対応をしている、これ・・・」「・・・・・・」「反則通告センターというのは、もう・・・とんでもない

 「いとこの刑事に頼んだらいい」「ああ」

 「そうだね、信じられん、これ。非常識で無責任だっていうことや、これ」「返事が出来ないのかー」「・・・」「もしもーし」「あ、もしもーし」「聞こえてますか?」「ああ、今、聞こゆる」「何ですか、・・・ひどいやり方です「なん、何・・・私がひどいと?」「何で、こういうひどいことをするんですか?」「・・・」「困って相談しているのに、こういう対応は無いでしょ」「そ、相談しよるんですね?」「そうですよ」

 
「私にお願いしよる訳?」「そうですよ」「私にお願いをしよるとね」「そうですよ、何でね、ハガキが来たのか説明して貰えませんか?」「いや、あの、名前は何でしたかね」「今川ですよ」「今川さん、何のお願いがあるんですか?」「これは
、説明しているのに全く無視して、手続を進めていく。これは間違っていませんか、これ」「・・・ん」「頼みましたよ(本部長の判断を伺って、話を進めるように)って」「・・・」「頼みましたよ

 「先に、私が話している時には、ちょっと、話さないで下さいね、割り込まんでくれる。約束してくれる?」「何ですか」「私は話している時は、あのう」「それは会話でしょ」「そういう話し方をするなら、もう私は」「会話でしょ、会話をしてますから「終わってから」「そうじゃなくて、(やむを得ない事情があって、」「もう話さない」

 
払えない方はと、納付出来なかった場合は)と、書いてあるでしょ、ハガキに
「・・・」「もしもし」「・・・」「あ、又、おたくらは、一方的な話をしようとしているから、会話を避けているんじゃないですか、判るように、ちゃんと申立をしているんですよ。電話でも。 だから、こちらが電話で話している質問に対して、答えればいいんですよ。文章がおかしいから「!」「この」「!・・・」「もしもし」「・・・」

 「もしもーし」「もしもしー」「ちゃんと、話をしているんだから」「話を、あのう、私が話しよる時は、あのう、今井、今川さんやったかいな」「はい」「話は聞かないかん」「何ですか」「こっちが話をしている時は、間を入れたら話は出来ん。話を聞かなきゃ」「それは当たり前ですよ」だけん、話さんで、じゃあ、あなたは話さんでいいと、いい」「だから、議論は「だけん、話さんでいいと、あなたは話さないでいいと」「じゃあ聞きましょう。はい」

 
「あのう、この前話した通り、ここは交通違反、さっきの警察官と一緒で、文書は担当の係に渡してます。交通違反のことで話すだけで、前原署のことをね、私達に色々言われても判らん。担当の係に渡しています」「担当は何処ですか?」「間に入れない」「ちゃんと言って下さい」「間を入れない」「私が頼んだところと違うところに頼んでいるでしょ」「そげんして、途中に話に入って来るから、もう話さんよ、なら」「ちゃんと話して下さい」「そげんして、途中で話に入ってくるから」「どこに頼んだか」「!・・・・・・・・・」

 「もしもし、責任も取らないし、話もしないっていうんじゃ、どうしたらいいのかね、これ。良心のかけらも無いということかなあ」「さっきから同じことを言うけどね、人の話を聞かんで、自分のことばかり言うたら」「そうじゃないでしょ。聞いているんですよ、だから」・・・「それを言って下さい。困った時は、因縁つけて、話をやめるでしょ」「話さん・・・黙って聞かんね」「だから、そうじゃなくて」「話を聞かんね」「大事なところを聞いているでしょ。(本部長に渡してくれ)という(文書を、係のどこに渡したか)聞いているんでしょ」「・・・・・・」「うん?、どういうことか

 「こういう人間の集まりかー、警察というのは」「もしもーし」「はい」「そうけん、話を聞かんといかんて」「聞いてるでしょ、だから」「何にも言わずに聞かんといかんですよ」「何にも言わんでって、大事なところは」「言わんでもいい、黙って下さい。ね、いい?、だけん、この前にも言ったとおり、同じことを何回も言うけどね、あなたから、貰っとった、交通事故とか何かの、書類とか、ビラの件とかね、それは、担当の係にちゃんと引き継いでいますから、間違いなく引き継いでいます。

 で、うちが、今、通告センターというのは、あなたがやった違反は、一時停止違反だったですかね」
「・・・」「一時違反のことについて処理するところ、先ほどの警察官と一緒で、何回も言うけどね、これに関しての質問の話だったら、言うけど、あなたの事故の件については、ここに聞かれても、(答えようが無い)、これだけしかない。これは繰り返しになるけど、裁判所に来たくないなら、(来たくない)ということで、そういう風に、あなたが言われるんであれば、検察庁に送致します、それしかない」

 「それは(申立をした意味が無い)ということですね」「それだけです」(全く聞かないということ)でいいんですね。」「最初に言うたやろ」「申立に対しては「聞かない、言ったやろ、じゃあ、もう話さんよ・・・」「言って下さい。じゃあ、最後まで、最後まで」「事故の裁判に不服か何かがあって、(事故の処理を、こっちの交通違反と相殺は出来ない)。これはもう一回言えば判ると思う。もう何回も言いません。それだけのこと」「・・・それだけですか?」「うん」「言いたいことは」「いいですか?」「いいですかじゃなくて」「違反のことについては」「そうじゃなくて」「話せますが、あなたの事故のことは話しません」

 「そしたらですよ。そしたらですよ。一時停止のことで聞きますよ」「ああ、ちょっと、書類を持ってくるけん」「ちょっと待って下さい。今いいですよ」「あなたの書類がここには無いもん」「いやいや、時間がかかるでしょ。今、言葉で、済ませられることですから」「うん、何」「あの場所で、取締をされてますけど、何の疑問もなくされてますけど。それに対して、(申し訳ない)という気持ちは無いですか?」「無いですねー」「無いですか?、(正しい取締りの場所だ)と思いますか?」「はい」「そうですか?」「はい」「これは、ほとんど車が通らないようなところで「はい」「取締して、盲点を突くようなことをしてますけど、これは市民の反感を買ってますよ。僕は色んなとこで話を聞いていますよ」

 「起こせばいいじゃない、私は問題は無いと思う」「問題が無いじゃなくて、(道義的に問題があるんじゃないか?)、ということで「うん、あなたは」「言いたい内容でもあるんですよ」「私は無いと思うんですよ」「いや、だから(車がそれだけの危ないところであればね、取り締まっても、それはね、いいでしょう)・・・と思うんだけど、ほとんど無いところで、重箱の隅をつつくような取締りのしかたをしているんですよ、それに対しては、どう思われますか?」「問題ないと思います」「問題ない?」「はい」「はあー、そうですか、はー・・・これは苦情とかは無いですか?」

 「…それは、ああ、ここでは、そういう苦情は前原署のほうが一番、有ってるかどうかは、ここじゃあ判んないですね。それは前原署「僕は、福吉の、あの辺の、え、取締を受けた、反則切符を切られた人をたくさん、知ってますけど「おおお」「どう、同じようなことを言ってますよ」「おお、みんなで集まってね」(市民を苛めているとね、部落の人間をね、事情も知らずにね、前原署から来てね、いじめている)という噂なんですよ」

 
「噂ですか?」「うーん、苦しい時に
、つまらんことで、取締りをして」「平然とね、反則切符を切っているけど(警察は本当にね、立派な仕事をしていると思ってるのか!)と、、それだけ反感があるっていうことだけは言っときますよ」・・・(市民の反感がある)ということだけは「・・・」「もしもし」「・・・」「もしもし」・・・「また、フフ」

 「取締、そういう不当な取り締を受けたっちゅう、お友達がいっぱい、いるということなら、みんな集まって、前原署に申し出されたらいいやない」「それはしてもいいですけど「いいですよ」「市民には力は無いでしょ、そういう力は」「いやいや、したほうがいいですよ。いかんなら」「警察権力のほうが強いんでしょ」「そんなことは」「標識を守るのは、これは法令だから、「それは、一回やってみないと判らん」(罰金で取り立てても、文句言うな!)ということでしょ」「そういう対応でしょ。警察は」「・・・」「ね」・・・

 「いや、(道義的な問題が含んでいるからね、ちゃんと一言、言っておかんといかん)と。思って「・・・」「ああいうところで取り締まって、成績を上げようとしても、市民は反感を持つだけで、、警察にはいいイメージを持たないんですよ」「それは、今川さんの意見でしょう」「だから、本当に「もうね・・・(警察は本当に頼もしいな)と思われるようにして欲しいから言っている訳ですよ。(正しい対応して、下さい)と、それだけです「あなた、一個人の意見ですよ、それはね」「そうですよ」「はい、判りました。いいですか」

 「ああ、それと「はい」「まだ、終わってないでしょ」「まだ、何かあるんですか?」「あなたは、あなたの対応は(僕の言ったことを全部拒否した)ということになりますよ」「もう、話しません」「判りましたよ、判りましたよ、ちょっと待って下さい。あなたの対応は、あのう、おふくろが(話をしたい)と言っていますから」

 「もしもし、もしもーし」はい」「聞こえますかー」・・・・・・「もしもーし」「もしもーし」「もしもーし」「はいはい」「おたくは本当に警察の人ですか、方ですか?」「はい」「訳の判らんことを、いうと聞いておりますよ。私の甥があの、福岡の方で、刑事しよりましたからですね、(前原署にも、時々行く)と言っておりました」「家族に刑事、警察官がおられるんですか?」「え?」「家族に警察官の方が福岡のおられるんですか?」「どこの何て」「前原署で」「何て」「福岡の刑事しよりました」「福岡のどこで」「福岡」「どこの警察署?」「そこまで言いません」「うん、・・・お・・・」(前原署にも、時々行く)と、言うておりました」「だから・・・「はーい、(前原署にはわけの判らん男がいくらもいる)と、あの、悔やんで言いよりましたし、怒っておりました」「ちょ、ちょ、すみません、ちょっと「ああ、いいですよ」「おふくろは、ちょっと、年だから、あんまり、耳が聞こえないから、すみません、」

 

 「今川さんの手紙を見てね、うん、たいがい見たよ。気持ちは判る。話そうと思って、あなたと話したけど、途中からそう言うから、書いておったやない。全部見よらんやったからね、事故のことは全部。引き継いだから、話そうと思って、途中から、そういう風に言うけん、でも、お母さんが年やけん、(お母さんが生きている間に解決したい)っていう、(ああ、お母さん思いの方やなあ)、と私は真剣に聞きよったつもりけど、気持ちは判る。途中から、自分の主張ばかり言うけん、解決せんと思うよ」「ああ、だから主張じゃなくて、申立してますから「うん」「読んだ上の対応としては、おかしいんですよ「だからね、そこら辺、事故は事故、違反は違反、違反したことにはちゃんと責任を取る、することはして、言う事はいう、そうせないかんよ」

 「いや、だけど、これは「うん」「こちらは、受けたことと、同じことをしているだけなんですよ」「うん、本当、お母さん思いの方だと私は思うよ。あなたは、私と一緒なんですよ。年は同じですよ」「あらら、意外なことを聞きます「29年でしょ。確か」「あ」「55歳ぐらいだったでしょ」「同じですか?」「一緒なんです」「ほー」「同じ年、そうけん、うちのおふくろは死んだけどね、お母さん思いでね、最初の端緒は、

 見よったら、
(色々あって、大変だったんやなとは思うけど、あるけど、個人的には、それをまた、交通違反のと相殺するとかは、それはいかん。自分のしたことは責任を取って、何千円かで済むことやけどね」「それをすると、それで終わるでしょ」「することは責任を取らんで、いうことだけじゃ、世の中通らんと思うっちゃけど」

 
「いや、だから、(わざと絡めている)、と言ったでしょ。あえて、そうしてると」「わざとそげんしよる訳」「うん、そうですよ。だからね、(これは裁判所がやったこと)なんですよ。因縁をつけて
、このー」「それ、正々堂々とね、証明すればいいじゃない」「いや、だから」「ね、その前提として」「これは「違反したとは、せんといかん」「いやいや、だから」

 「あの、これは、立証しようとして、これは、あのう、準備書面とか、そういうのを妨害されている訳ですよ。それで名誉毀損になって、別件をぶつけられて、それで相殺されてるから、そのやり方に比べれば、、可愛いもんでしょ」「ちょっと、ご免なさい、そげん、事故のほうは判らんて、申し訳ないけど、私には」「ひどい目に遭ってるから、同じ対応をされたら判るだろうと思ってるんですよ」

 
「判らん、ご免。正面から堂々と、裁判の判定が不服なら、控訴すればいいし、ただその前提として、自分がやった違反は、違反で、取り締まりは不当だとか、そういうことを言い出してはいかん。ちゃんと標識を立ててる所は、止まらなにゃいかん」

 
「それは認めているでしょ、(払わない)とは言ってないですよ。払う方法について
(相殺というかたちで、同じようにやってくれ)、と言っているんですよ」「それは聞いた。それは出来ん」「だから、主張としては・・・「向こうがそういうことをしてるから、(同じ対応されたらね、どう思いますか?)ということですよ」

 「要は、今川さん、相殺をされてしもうたんでしょ」「そうですよ」「ね」「うん、だから、本来、払うべき賠償を、ウヤムヤにする為に、これは、別件の、名誉毀損とか、そういう、謝罪広告で、相殺されてしまっているんですよ」「うん」「だから、そういうやり方っていうのは汚いでしょ」「いや、そういう汚いとかは」「本来、払うべきものを払ったうえで、別で、、名誉毀損で訴えられるならいいですよ。順番としては。手順を、一緒くたにして、相殺でチャラにしているから、同じような対応して見せている訳ですよ。(そういう対応を、あなた方も、されたんですよ)と」

 「ちょっと、黙っててよ」「はい」「今から話すから、黙っててよ」「はい」「それで、裁判の判決に納得出来んのなら、上の裁判所でそういうのになっているなら、裁判すればいいじゃないですか」「それは言ったでしょ。(謀略裁判で、謝罪が無い限り、裁判の、期待を持って、信頼して委ねられない)って言ったでしょ」

 
「そしたら、ずーと、高等裁判所も、最高裁判所も信用できんと」「うん、だから
(キチッとけじめをつけなさい)と言っているんですよ。過ちを認めて、そしたら、さすがだなと、、キチッと、人を裁くだけの、そういう資格も、あるな。と。思うんですよ。ただ、全部、ウヤムヤにして逃げてるから、そういう組織に二度と依頼することは無いでしょ。どこでも」「また、話して、いい。あなたが話している時には黙って聞きよったからね、ね」

 「あのですよ」「また、そげんして、一方的に」「いやいや、あの、森田やすゆきさんです「うん」「僕も同じ年で、(判る)と言われたでしょ。、人情味がある人だということは、判りましたよ。今の言葉で、判りましたよ」「お母さんの気持ちは判ったと」「フフ、これは(制服を脱いで話せば、判る人だなあ)ということは判るけど、あなたは制服を着ているから(立場上でしか話せなかった)ということは、今、判りましたよ。・・・

 
「だから、(情を殺して
、鬼になっているんだな)、ということは判りました。仕事の鬼になっているということは「はい」「ただ、一人間、一市民になった時に、充分、判るという話でしょ。今の話は」「ずーと、我慢して聞きよるとやからね、人の話はちゃんと聞かないといかんよ」「はい」「私が話しているときには、そげんして話を聞いてよ」「だから、判りましたよ。話は 、だから、これは、(あえてしてること)だと。言ったでしょ」・・・「うん・・・「あえて、判っててやってるんですよ。出来ないというのは判って「ちょっと黙ってくれないかね」「ハハ」

 「ね、裁判官も、検事も、警察も、世の中も、全部信用できんということで、判っとって、しよるということやね」「いや、そういうことじゃなくて」「そうやろうもん」「これは「わざとそこを判ってて、ゴチャゴチャにしてしまおうと思って」「そうじゃない」「困らせようとして」「そうじゃないですよ、(同じようなことをやったらね困るでしょう)と」「解決して貰おうと思ってるっちゃろ」(解決して貰おう)と思って言っているんですよ」「信用できないから判ってやっている」「同じそういうことをやって、困るでしょ(解決して貰おう)と思ってやっているんですよ」「だから、一番いいのは、納得できんのならもう一つの上の裁判に、それが一番やろ」

 「今更ですか?」「うん、それを、交通違反とチャラにしてくれなんて、とんでもないよ」「これはでも、ちゃんと説明してますよ(私がちゃんと責任を持って納めます)その代わり、(事故のほうは納得出来ないから、裁判で訴えます)それが普通じゃないと?」「裁判では「それがお母さんが喜ぶことやないとね?」

 
「いやいや、違うんですよ。そうじゃなくて、裁判では
、不正な書記官、裁判官が、そのまま、厳然として、いつまでもつきまとうんですよ。この問題を決着しなきゃ」「裁判官を訴えればいいじゃないね、つきまとうなら」「裁判官を、だから、訴える為に、警察にお願いしている訳ですよ。そのために、(本部長に、出てきて貰って、判断して貰おう)ということですよ」

 「ちょっと、ごめん、そっちのほうは、判らん、だけん、あなたが色んな文書を一杯付けている、ちょっともう、漢字ばっかりで、もう・・・」「ああ、読みにくかったですかね、ああ、すみません」「事故のほうの」「ああそしたら」「担当は、前原署の、窓口は一本にせんとね」「そしたら、もう一回、読みやすい、判りやすい文章にして、送りますから」・・・

 
「もう一度、読んでもらえますか?、じゃあ。ちょっと、反省を込めてね、もう一回書き直しますから、文章を判りやすくして
、まとめなおして」「交通違反のことのほうは、うちで貰うけど、この前と一緒で」「いや、だけど、あんまり理解できなかった訳でしょ。僕が書いた文書」・・・「判りにくかったかなあ、と、(書き込み過ぎたかなあ)と思って、ちょっと、入れ込み過ぎたから(訳が判んないんじゃないかなあ)と思って、途中で読むのが嫌になった可能性があるから

 「最初のほうはね、お母さんがね、何か、安心させようと思って、(ああ、お母さん思いだなあ、いい方やなあ)と思って、事故のほうは、私が担当した事故じゃないから、判らんからね、担当のほうに、申し訳ないけど、あなたも3時間ぐらい話しとるけど、その間、ずーっと聞いてるけど、仕事がストップしてるけどね、その分、残業しても頑張らないといけないかなあ、と思って」「うん」「あなたに対応せないかないけん」

 「あの、色んな人がいると思うけど、僕がつけて出した内容は、大変な問題になる可能性がありますから「事故のことは事故、違反のことは違反、ただ、不当な取締とかは、言わん方がいいと思うですよ」「取締?」「やったことは自分で責任を負う。(それが筋やないかなあ)と私は思うけどね、不当な取締」「ああ、それはいいんですよ。でも、一言 言わないと「それを言い出すけん」「それは(払う)と言っているでしょ。(払わない)とは一言も言ってないんですよ」「ああ」「ただ、法令に準じて「うん」「払いますけど

 
「26日までには納めるということ?」「いや、そうじゃなっくて」「は?」「今のところ、落ち着かないんですよ。議論が、落しどころが無いんですよ。だから、もう一度、これはハガキを返しますけど(もう一度、説明書をつけて、読んで下さい)、ということでいいですか?」「違反のことは受取るけど、交通事故のことは受取れんよ」

 
「受取らないんですか?」「それは前原署のほうがいいよ。交通違反なら、それ以外のことは、受取れないんです」「これは
、あの、こちらは、門前払いを受けて来たから、他に方法が無いんですよ。だから、(この機会を、生かそう)と思って、提出しているんですけど、それまで断られたら「それは間違いよね」

 
「その、手段が無いんですけど
「前原署に正々堂々と行けばいいじゃない。私が同じ立場だったらそうするよ」「前原署には何度も、行って、門前払いされたから「何回か行ったんですか?」「何回も行きましたよ」「ほうー」「それで言っているんですよ。だから、それを踏まえて(本部長に、もう、直接、これは談判するしかない)ということでね、出している訳ですよ」

 「今川さん、電話代も、たいがいもう、3時間あたりに、もう大変でしょう」「そうですよ。だから、大事なことだから「うん」「しっかり、キチッと(承諾して貰おう)と思って、食い下がっているんですよ。これは(送ってはならんハガキだ)と、(それが来てる)という主張なんですよ。だから(申立に対して、キチッと返事をね、貰ったら、払います)と言っているんですよ、やるべきことをやってくれたら(やってくれませんか?)

 「そこらへんは、さっきの裁判担当の警察官に」「だから、簡単なことですよ。(本部長にね、報告しました)のその一言で、僕はすぐ払いますよ。言ってくれれば。進まないんですよ。やって貰えますか、」「そのさっきのところでまた同じことを」「そのところで、食い下がっているから、全然、進まないから、返事が無いから、本来、こちらが頼まなくても、やらなくちゃあ、ならないことなんだけど、(本部長に報告しますと。いずれ本部長から何か、返事が来るでしょう)と言って貰えませんか?」

 
「だから、何回も言っているように」「言いたくないんでしょ」「うん」「だからもう、何回も言っているんですよ。これ」「いえいえ、私が何回も言っているんですよ。だから、交通事故のことを言ってもね、(出来ることと、出来ないことがある)と」「うん、だから
「それを又、今川さんは何回も何回も言っている」「それを、だから、(あえて、くっつけている)と言っているでしょ、前原署が、その同じ前原署が「その話はしない」「取締をしない、つまらんことで、交通、えー、違反切符を取る、と、。同じところでしょ。出所は」「・・・・・・「もしもし」

 「ね、交通違反のことは、話を聞くけど、そげんしてから、本部長とか、交通事故とか言うても」「もう、話が「繰り返し」「話が全然進まないから、あのう、このハガキは「うん」「本部長に渡すか、、送り返すか、どっちかしますから、」・・・「手紙を付けて、それで了承して下さい・・・「こちらはずーと、納得してませんから、「違反のことはね」「異議申立のことは、森田さんに電話で、ちゃんと(苦情を言いました)から、キチッと(異議申立で申し立てました)から(森田さんにハッキリ、電話で、ちゃんと苦情を言いました)から、手続は保留して下さいよ」「今川さん」「はい」

 「何べん言っても判らん人なら、しょうがないからね、刑事しよる、従兄弟に相談、言いますよ」

 「ちょ、ちょ、ちょっと、おふくろもは、訳が判らんようになっているからですね」「お母さんは、悲しんでる」「あの、おふくろも(生きているうちに「はい」解決をしたい)と思っているんですよ。いつまでも「そうやろ」「こんなつまらんことで、往生際の悪いことで、、粘ってるんだけど、やるべきことは、やる。やらなきゃならんのは、ハッキリ判っている訳でしょ」「納めるべきものは納める、違反したことはやる、言うことは 言う、それがお母さんの為にも」「そうじゃないんですよ」「そうじゃないと?」「うん、これは、警察の教育の問題に関わることだから、言ってるんですよ」「そういう話はちょっと、申し訳ないけど」「うん」「違反のことだけしか」

 「もしもーし」「はい」「あのう、交通事故のですね」「交通事故おばあちゃん、交通事故のことは、ちょっと、ここは担当じゃないから、申し訳ないけど」「だけどですね」「うん」「警察の仕事をしてあるなら判るでしょ。、家の中にね、あの、車が飛び込んできたんですよ。原因は」・・・・・・「それはどうなっとりますか?、一銭、一銭の賠償金も無いんですよ、まだ」

 「すみません、ちょっと「おばあちゃんも」「おふくろも、話を聞いて、憤っているから、ちょっともう、体調が悪いから「うん」「あんまりもう、出したくないんだけど「おばあちゃんもね」(言いたいことがある)と言うから、無理やり「だけん、そこらへんは、読んだから判っとうけど、あんまりね、その、気持ちは判るけどね、そげんしてから、やっぱり、正々堂々と、せな、いかんよ。違反は違反、納めて、することはして、あんまり」

 
「これは
、裁判所がやったことですよ。保険会社が」「裁判官がやったけんって」「保険会社がやったことを、そのまま返しているところもあって「また同じことを」「判っているんですよ。それは」「何回も」「それは。同じことをやったら、批判したくなるでしょ。そういうことを保険会社がやっているんですよ」・・・「自分達が賠償を払いたくない為に「裁判官か知らんけどね」「違法な裁判に持って行って「違反のことで、ちゃんと、正々堂々と、あれすればいいですよ、裁判を」

 「ハハ、それは何度も説明しているから「交通事故のことは、もう、ごめんなさい、もうこれ以上、言わんよ。もう交通事故のことはもう、お話できない。交通違反のことは、もう、窓口にね、何人も来てあるんだからね、交通違反のことはお伺いしますよ。事故のことはもう出来ない」「あの「うん」「ハガキを送り返しますよ」「はいはい」「いいです「はい、どうも」「はい」

  

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ハガキを送り返して、申立の返事を文書で頂くまでは、保留すべきことを森田やすゆき 氏に念を押した。(最初に戻してキチンとした手続を踏まえて筋を通してからしか進めないように)と、時間かけて説得し約束して頂いた。

 

違反金納付との相殺を申し立てた書類には知らんぷりする交通課

サギ容疑を否定する前原警察署は加担の輪の中に入ってしまった
 

詐欺容疑ではなく、民亊の過失建造物損壊罪でしか処理しない県警の方針

 ×検察庁 交通部へ送致 ←×前原署の対応 ← ×県警本部

 

×県警本部→特捜部・国家公安委員会 へ依頼するしかない 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ   今川正信
 

警察官の不可解な手続
福岡県警察本部長に手紙が行かない仕組み

県警トップへ責任追求を阻む、
申立書の妨害行為は警察官の義務違反

サギ加担ほう助罪 結託癒着の容疑が出てきた組織
共通の対応体質

損保 ・ 警察 ・ 検察 ・ 裁判所 ・ 郵便局 ・ ○ ・ ○
 

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