差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

HOME  月/日

不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

戻る   解決のお願い   HOME    次へ


5 6 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19
20 21 22 23
24 

戻る   嶋田 木下 △はリンク改ざんされ番号が重複 次へ

 22 a b

4 / 4 福岡県警察本部 田中法昌本部長
 に被害届を提出した その後  HOME

 

10/13 福岡県警察本部 田中法昌本部長
被害届告訴状相殺申立を提出済

 前原警察署交通課より電話
 前に頼んだことを全くしないままかけてきた。

 

11/2  4:50
 前原
(糸島)警察署
交通課
工藤 豊一から電話  編集中

 

 交通課長 工藤豊一 黒字 編集中 正信 青字 
 

  

 前原(糸島)警察署の工藤 豊一 課長
   に要望書提出、届いている。

 既に連絡があり承知。

検察庁から連絡9月11日の日に、釘本を被疑者とし、加害者とする。 連絡済み。

 工藤豊一氏と話した。 内容は聞いている結果が違う、答えした内容が、念を押した内容に対して、どうしたのか、答が違う連絡をしている、質問したことに対し、まず、答えてからします)と言ったことを否定 そんなこと言ってない。
 前原警察署 
前、話した内容を踏まえた上でやると約束したことを破った(謀略裁判で捜査しない対応)  過失建造物で送致。

 何度も念を押したことに対して、答える姿勢で準備して電話していない。

 本部長に対する手紙をハッキリ(読まれました)と返事できる状態で電話してない、過失建造物損壊の容疑で捜査をして、検察庁に送致した それが答とした。 

 前の質問(本部長は読まれたか?)と聞いた何の質問か、それには何度も答えた」「それじゃ駄目」「判りました」 ガチャン 一方的電話 全然・・・ はぐらかして答えない。

 

 

11/2  5:10
 
前原警察署 交通課
 工藤 豊一に折り返しすぐに電話した。
 

 「通告センター」 森田やすゆき →
 
工藤 豊一 課長 黒字   正信 青字
 

   
 

交通反則通告センター 御中   
特捜 国家公安に依頼を移す予告 ----  福岡への最終申立。
 

県警本部長 警察 検察庁 刑事課への申立(交通課ではない)

相殺要求申立  時効前解決要求   捜査依頼書
理由説明 裏付   時効前に (告訴状・被害届)

@封筒と弁明書4   No,1 No,2 手続不備で返送
駐車対策課の合成容疑・審査不備の手続の是正を要求します。

A倒壊危険発生 被害届1、2  No,1 No,2
検証不備、損害を調書にしない前原署に戻す判断は疑問です。

Bサギ被害 謀略裁判の捜査のお願い
要件が満ちない訴状を受理する悪質な癒着犯罪を捜査下さい。

C防犯チラシの全国配布の許可願い
損弁裁〒銀 巨悪 差押詐欺の収奪の防犯チラシ全国配信許可願

Dチラシの見本 (結託追加未定 糾弾)

確認すべき30の疑問点質問 差押サギ防犯30項目

 
 323ー0110  書類踏まえた上の
    
前原警察署交通課の課長
               
工藤 豊一  VS 今川
 

 前原警察署の工藤 豊一 氏の、その後の答は 先ほど電話で回答した通り  9月11日に、過失建造物損壊で検察庁のほうに送致をして、今、始めて連絡をした、検察庁のほうから、連絡があったが、改めて連絡をした 「本部の通告センターのほうに出した要望書をを確認 それを見て、検察庁に送致したことを、連絡するに至った。

 「その他の答は無い。相殺の申立をして色々質問を入れている。

 質問が30書いてある、相殺の違反の納付 違反の関係の相殺の申立。

 通告センターから 書類は行っている。一緒に、書類は、全部 納付の問題は、通告センターとの話に、本部長に、全部含めて返事を下さい)ということで提出  書類はある本部長の答を踏まえた、返事を要求」「今、電話をしてる」「今までの流れから電話は全然見当違い 質問に対する答は全く無い」「謀略裁判の話になる」

 (謀略裁判の容疑で調べて下さい)と捜査を依頼した「過失建造物で捜査しますという話 一方的な話(本部長が判断した結果ですか?)、と聞いた」(協力下さい)(謀略裁判を視野において捜査しません)(協力出来ない)(踏まえた上で来られたら、いくらでも協力します)(謀略裁判については捜査しません)(協力出来ない)(ではこちらのほうで捜査します)→ 過失建造物損壊として捜査」 答が既に出ている

 民亊を超えないようなものは、いくらやっても同じ」「民亊を超えない、過失建造物では、刑事問題にならないから駄目」「問題にしている、過失建造物損壊で捜査はした 捜査して事件を送致した」

 「詐欺容疑で、裁判所に、聞いたか?」「サギ容疑とか無い」「捜査せずには判らない」「何か考え違いしている」「理論的に説明(捜査して下さい)(警察が、関わった問題なので、警察で処理して下さい)「何の処理」 (前原署が関わって、検証不 備で謀略裁判まで持っていった違法性を調べて下さい)

 サギ裁判を調べ、裁判所のおかしなやり方、裁判所のサギ加担容疑、口座からお金を無断で引き出したことについてどうしろって言うのか」

 「詐欺事件なので刑事事件で調べて下さい」適正な裁判で決まったこと」「(適正じゃない謀略)(謀略は捜査出来ません)と言っている」

 「刑事課のほうに廻して下さい」「・・・」「本部長の判断が間違ってる 交通課にまわすから、元々、検証不備を隠すために、そういう対応しかしない、ところ(署)に戻すからおかしくなる。刑事のほうに廻して下さい。」「現場も見させて貰ってる」「え?」

 「現場はちゃんと見てます」「現場は見ましたか?」「もちろん、見てます」「建造物の損壊状態は見ましたか」「建造物というか、事故の検分は済ませてます」(検分は、そういうやり方では駄目です)「で、写真も使わせて貰った ※ 調書の偽造疑惑発生 

「検証に、調書の中に載ってないのに」「調書の中って、何のこと、実証検分はちゃんと作ってますよ。あのう」「作っているなら、送って下さい」  「何で送る必要があるんですか?」「・・・それじゃ、不公正じゃないですか」「何が不公正ですか」「こちらは、(それが必要だから送って下さい)とお願いした」「裁判の中で、その話は、もう、している」

 (謀略だから、全部荒い直さないといけないから、必要)と言っても」「謀略だとか、言われても、どうしようもない」「捜査するのが、警察の責任で、仕事でしょう」「捜査は」「それを拒否するなら、前原署は全く意味の無い警察署ということになる」「捜査する権限を持っているのだから(捜査して下さい)と念を押した」「捜査しました」

 「詐欺事件が現に起こって、5万円「お金を差し引かれているから、(正当かどうか、調べて下さい)と言った」「判断されたことで、謀略裁判でも何でも無いと断言した」

 「前原署は、最初から調べる気が無い」「捜査してる」「調べる気が無い」「している」「そういう対応」「ちゃんと捜査」「それでいいんですね」「ちゃんと捜査したと説明・・・」「捜査しない、してない。してるって言って、全然、 ガチャ 違う」  いきなり切った。

  

   つづき                    次へ

 

 

違反金の納付の相殺を申し立てた書類には知らんぷりする交通課

サギ容疑を否定する前原警察署は加担の輪の中に入ってしまった
 

詐欺容疑ではなく、
民亊の過失建造物損壊罪でしか処理しない県警の方針

 ×検察庁 交通部へ送致 ←×前原署の対応 ← ×県警本部

 

県警本部→ 特捜部・国家公安委員会 へ依頼するしかない 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ   今川正信
 

警察官の不可解な手続
福岡県警察本部長に手紙が行かない仕組み

県警トップへ責任追求を阻む、
申立書の妨害行為は警察官の義務違反

サギ加担ほう助罪 結託癒着の容疑が出てきた組織
  共通の対応体質

損保 ・ 警察 ・ 検察 ・ 裁判所 ・ 郵便局 ・ ○○ ・ ○○
 

戻る             HOME             次へ

 


 

結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B

 


    戻る   解決のお願い   HOME   次へ