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22 a b

 10/13 福岡県警察本部 田中法昌本部長
被害届告訴状相殺申立を提出済。


前原警察署交通課より電話
 前に頼んだことを全くしないままかけてきた。
   4/4  福岡県警察本部 田中法昌本部長
      に被害届を提出した その後  HOME

 11/2  4:50
 前原警察署 交通課 工藤豊一から電話  

 

 工藤課長  黒字   編集中    正信 青字 
 

  

 「あ、もしもし」「・・・」「もしもし」「今川正信さんですか」「はい」あの私、前原警察署の工藤ですが「ああ、どうもどうも、工藤さんですか?」「工藤ですが」「ああ、はい」「あのう、・・・関係で、・・・の際に、えーと、要望書ということで」「はい」「書類を提出されたということで聞いております、こちらのほうに届いておりますが」「はい」「既に、えー、ご連絡があって、えーと、今川さんもご承知だと思いますが、あの、検察庁のほうから連絡があったと思いますけれども」「はい」「えー、9月11日の日にですね、」「はい」「えー、釘本さんを被疑者とします、加害者とします。 ※ これが一点ご連絡です」「あ、ちょっと待って下さい」

 異議申立 被疑者は釘本富枝・繁春と、そそのかした弁護士とすべきである。 
   
検察庁からの(春喜氏は痴呆症)との連絡を知った上で決定の報告をしている。 

 「はい」「工藤さんは、僕と一度、話しましたよね」「ええ、お話させて頂きましたよ」「ええ、声が違いますよ」「え?」「声が違いますよ」「いえ、同じ声ですよ」「え、そうですか?」「はい」「話、僕と話した内容は聞いてますよね」「・・・」「覚えてますよね」「もちろん覚えてますよ」「・・・じゃあ、結果が違うんじゃないですか、今」「え、どういう内容」「お答えしてる内容がね、あれほど、しっかり、念を押したことに対してね、どうしたのか、答が違うんじゃないですか?」「何も違いませんよ。だからご連絡を申し上げているじゃあないですか?」「いや、連絡じゃなくて、僕が質問したことに対して、(まず、答えてからします)と言ったでしょ」「そんなこと言ってませんよ」

 
「では、じゃあ、あなたは違うんですね。工藤さんとは違いますね」「いえ、違うと言われても、私は工藤っていうのは、私一人しかいませんので」「そうですか、じゃあ、名乗っているんですか、誰かが」「誰って」「工藤という名前を誰かが使っているんですか?」「私一人しかいませんよ。前原警察署には」「じゃあですよ、覚えてある筈ですよね」「はい、覚えてますよ」「はい」「何をですか?」「この前、話した(内容をちゃんと踏まえた上で、やって下さい)と言ったでしょ」「ですから(謀略裁判とか、そういうことでは、捜査しません)と申し上げたじゃありませんか」

 「あなたはね、じゃあね」「はい」「僕がしっかり、何度も何度も念を押したことに対してね」「ですから、過失建造物」「ね、ちゃんと、答えるね、そういうポーズで、来てるんですか?」「そのう、ポーズとかいうことじゃないでしょ」「そういう姿勢をもってね、ちゃんと答える準備して、今、電話されているんですか?、この前、本部長に対する手紙をね」「ええ」「ちゃんと、ハッキリしてからね、(読まれました)と返事ができる状態で、今電話されているんですか?」

 「だから、過失建造物損壊として捜査をして」「うん」「検察庁に送致しました」「いや、それはいいですよ」「それがお答です」「いや、それじゃなくて、この前、聞いた質問はどうなるんですか?」「何の質問ですか」(本部長は読まれましたか?)と聞いてますでしょ?」「あのう、そういったことに対しては何回も、お答えしているじゃないですか」「それじゃ駄目ですよ」「判りました。それじゃ電話を切りますので、失礼します」  ガチャン  一方的だね、これは、全然・・・

  ※工藤課長は大事なところをはぐらかして
   答えない
ひどい対応である。

 

 

11/2  5:10  前原警察署
交通課
工藤豊一 に折り返しすぐに電話した。  
 
 

工藤 豊一 課長 黒字 すぐに折り返し電話した。     正信 青字

 
 323ー0110  呼出音、♪〜 「こちら前原警察署です」「あ、こんにちは」「はい」「えーとですね」「はい」「えー、交通課の」「はい」「工藤課長につないで貰えますか「はい、どちらさまで、いらっしゃいますか」「今川といいます」「今川さん、しばらくお待ち下さい」「はい」 ♪〜・・・・・・

 「はい」「ああ、もしもし」「はい、前原警察署の工藤です」「あ、どうもどうも」「はい」「え」「何でしょうか?」「え、ああ、えーと、・・・あ、何か、どうでしたか?」「はい」「その後の、その後の答は?」「あ、先ほど回答した通りです」「あ、先ほど電話されました?」「電話しております。9月の11日にですね、過失建造物損壊で、検察庁のほうに送致をしております。そのご連絡をしておりました」

 
「あ、それは前から言われましたよ
「はい?」「前から、それは聞いてますよ」「聞かれました?、私は始めて連絡をしとりますが、検察庁のほうから、そちらのほうに連絡があったかと思いますけど、改めてご連絡を差し上げました」「ああ、そして?」「本部の通告センターのほうに」「はい」「あのう、要望書というのを提出されたと思うんですが」「はい」それを見て、過失建造物で検察庁に送致したことを連絡差し上げました」

 「その他の答は無いんですか?」「その他のといいますと?」「色々、質問を入れているでしょ」「色々質問、どの質問ですか?」「どの質問じゃなくて、あのう、相殺の申立をしているでしょ」「相殺の申立?」「はい」「どの分ですか?相殺の申立といいますと?」「あ、来てませんか?」「相殺の申立ですか」「今、言ったでしょ」

 
「はい、どの分ですか?」「今、言ったでしょ」「はい、質問が30ぐらい書いてありますよね」「ああ、それもあるんですね」「ありますよ、はい」「それと、最初、相殺の、あの、違反のです
「はい」「そういう、納付の「納付?」「うん」「何の納付の関係ですか?、それは違反の関係ですか?」「ええ、そうです、その分の相殺を「はい」「申立をしているでしょ」

 「それは通告センターでお話を頂いているんじゃないですか」「あ、そうですよ」「はい」「その辺のお話はそちらに行っているんです。一緒にそっちに」「ええ、あのう、書類としては、全部頂いてますけど」「ああ」「あの、そういった、あの、納付の問題についてはですね」「はい」「通告センターとお話されてないんですか?」「いや、してますよ」「はい」「だから、(本部長にね、全部含めてね「はい」返事を下さい)ということで出してますから」  「その書類はここにあります」「はい」「ハハ」

 
「そしたら、
ですね「うん」「本部長の答を踏まえて、返事を貰えますか?」「本部長の答を踏まえてですか」「はい」「・・・私が今、電話をしてるじゃないですか!」「その、電話は、「はい」「全然、見当違いでしょ、今までの流れからして」「何が見当違い」「僕が質問したでしょ」「うん」「ずーと、それに対する答は全く無いです「あのですねー、だから、それを言い出すと、また、謀略裁判の話になるんじゃないですか」

 「・・・だから、(謀略裁判の容疑があるから調べてくれ)ということで「ですから」「捜査を依頼した筈ですよ」「ですから、この前もですね」「はい」「(過失建造物損壊として捜査をします)と、いう、お話しましてますよね」「したんだけど、それは一方的な話であってね」「ですから捜査」(本部長が判断した結果ですか?)、って聞いてるんですよ、それは」(協力下さい)という話をしたら、(謀略裁判を視野において捜査しません)と言ったら(協力出来ない)と、今川さんは言われたんじゃないですか」

 「そうじゃなくて、私は(踏まえた上で来られたら、いくらでも協力します)と言ったでしょ」「ですから、(謀略裁判については捜査しません)と言ったじゃないですか、」「・・・」「そしたら、(協力出来ない)ということだったんで、(判りました。ではこちらのほうで捜査します)と申し上げたんです、だから、過失建造物損壊として9月」  

 
「それは民亊を超えないようなものは、いくらやっても同じですよ」「はい?」「民亊を超えないような
、過失建造物では「はい」「刑事問題にならんから、そうするんでしょう。それじゃあ、駄目だって言ってるんですよ」「問題になってるじゃないですか、過失建造物損壊として捜査はしたんですから、捜査をして事件を送致してるんですから」 

 「詐欺容疑で、裁判所とか「ええ」「聞かれましたか?」「あの、サギ容疑とか無いんですよ、だから」「無いんじゃ、捜査しないで、何が判りますか?」「あのう、何か考え違いをされているんじゃないですか?」「・・・何をですか?」「あれなんでしょう?」「私はキチッとね、理論的にね、キッチリと説明してますよ」「この前も」(捜査してくれ)と」「この前」「と(警察がね、関わった問題だから、警察で処理してくれ)と、言っているんですよ」「何の処理」 (前原署が関わって「裁判・・・」「検証不備で、謀略裁判に持っていかれたから、調べてくれ)って言っているんですよ」

 「サギ裁判を、調べてくれとかですね、あのう、裁判のやり方がおかしいとかですね、裁判所から、あの、サギにあったとかですね、そのう、えー、口座からお金を取られたとかですね」「うん」「そういうことについてですね」「はい」「どうしろって言うんですか!、ですから」「だから、詐欺だから」「それは適正・・・」「刑事事件で調べたらいいでしょ」「それは、だから、適正な裁判によって決まったことでしょ」(適正じゃないから、謀略だ)と言っているんでしょ」「謀略なんでしょう、だから(謀略裁判とかいうことについては捜査出来ません)と言ったじゃないですか、何回も」 ※ 

 「だから、お宅じゃなくて、刑事課のほうに廻して下さいよ」「・・・」「だから、本部長の判断が間違ってるのはそこなんですよ」「ですから」「交通課に回すから、元々ね、検証不備を隠すための、そういう対応しかしない、そういうところ(署)に戻すからおかしいんですよ。刑事のほうに廻して下さい。ちゃんと」「現場も見させて貰ってるじゃないですか」「え?」

 「現場もちゃんと見てますよ」「・・・現場は見ましたか?」「もちろん、見てますよ」「建造物の損壊状態は見ましたか?」「あのね、建造物の損壊状態というか、事故の状況は検分をしてます」(検分は、それじゃあ駄目だ)と言っているでしょ」

 
「で、写真も使わせて貰ってます」 ※ 調書の偽造疑惑 「検証は、調書の中に載ってないでしょ」「調書の中って、何のことを言っているんですか?、実証検分はちゃんと作ってますよ。あのう」「作っているんだったら、それを送って下さい、ちゃんと」  「何で送る必要があるんですか?」・・・それじゃ、不公正じゃないですか」「何が不公正ですか」「こちらは、ちゃんと、それが必要だから
「ね」(必要だから送って下さい)と言っているんですよ」「裁判の中」「ちゃんと「裁判の中で、その話は、もう、しているんでしょう」 ※ 加担疑惑

 「(謀略だから、全部洗い直さないといかんから、必要だ)と言っているんですよ」「それを謀略だとか、言われてもですね、どうしようもないんですよ」  「どうしようもないんじゃなくって、捜査するのが、警察の責任でしょう、仕事でしょう」「捜査は」「それを、拒否するんだったら、前原署はね、全く意味の無い警察署ということになるでしょ」「だから捜査している・・・ん」「捜査する権限を持ってんだから(捜査しなさい)と言っているんですよ」「権限を持っているから、捜査して、そうしたんじゃないですか」

 「・・・違いますよ、だから、詐欺事件が現に起こってね、差し引かれているから、5万円のね」「ええ」「お金を差し引いているから、それを、それがね、(正当か、どうかね、調べて下さい)と言っているんですよ」「そこで判断をされたことですから、謀略裁判でも何でもありません」

 「!・・・前原署は、最初から調べる気が無いです、じゃあ」「ちゃんと捜査してるじゃないですか」「調べる気が無いんです、それは、そういう対応ですね」「ちゃんとしている、捜査」「それでいいんですね?じゃあ」「ちゃんと捜査しております。私からは説明・・・」「捜査しないから、(してない)と言っているでしょ。(してる)って言って、全然、 ガチャ 違うじゃないですか!」      あ、 いきなり切った

前原署は全く話が通じない 最初から刑事捜査する気が無い対応のようだ。 

  

   つづき           テープの 

 

違反金の納付の相殺を申し立てた書類に、知らんぷりする交通課

サギ容疑を否定する前原警察署は加担の輪の中に入ってしまった
 

詐欺容疑ではなく民亊の過失建造物損壊罪での処理を主張。
これが福岡県警の方針である。その答しかしないなら…黒だ。

 ×検察庁 交通部へ送致 ←×前原署の対応 ← ×県警本部

 

県警本部→ 特捜部・国家公安委員会へ依頼するしかない 
  

福岡県警察本部 田中法昌 本部長 殿へ  今川正信
 

警察官の不可解な手続
福岡県警察本部長に手紙が行かない仕組み

県警トップへの責任追求を阻む、
「申立書」への妨害行為は警察官の義務違反

結託と癒着の容疑が出てきた組織
サギ加担ほう助罪
 共通の対応体質

不払い損保警察・検察・裁判所・郵便局・○○・○○
 

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