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 手紙(親展)は本部長本人に直々に読んで頂き、5つの質問への文書回答を待っています。文書での質問に対しては、文書で回答して筋を通して欲しいと強くお願いしていたが印は、結託の容疑が出てくる箇所の言葉、一般市民が感じる不可解なる警察の対応。はぐらかし、責任逃れ、一方的見解、決めつけ、筋違い、横暴など色んな面が見えてくる。
 


 
   6/26 福岡県警察本部
田中法昌本部長 殿
 
  に質問状を提出。
       
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 6/26 11:30
 営業妨害の通報で、深江 二丈交番より 警察官2名が現れた。

 

二丈交番より2名 北尾巡査と書記 黒字
  正信 青字  允子 茶字


  

 「ちょっと、どちらのほうからですか?」「あの、二丈の交番」「ああ、二丈の交番、はあー」「深江のね、ほうからです」「ああ、そうですか、はい」「で、お母さん、そこの床屋さん、朝からいらっしゃって、お店に行かれて、大勢のお客さんがいるのに、話しかけてこらっしゃるけんが、お店の商売に邪魔になるからということで、電話があったんです」

 「あ、母さん行ったの?」「床屋で話しよったと。富枝さんがおらっしゃったけん」「ふーん、うん、それは何でですかね、フフ、何で、警察が来るようなことになったんですかね?」「それが、結局、あの、お客さんが二人おらっしゃっるけんが」「ええ、ええ」「床屋の仕事をせにゃならんじゃないですか?話かけてこらっしゃるから、お店の商売ができないちゅうことですよ」「それは、なに、中に入ったの?」「中に入られたとです」「富枝さんがおらしゃるからね」「うん」「はい」

 「事故のことでね、あのう、どこまで知ってありますか?、と、聞きよったとですよ」「ああ」「そしたら、もう、そういう話は、店ではせんでくれと」「それじゃあ、、顔を見ないでされんでしょう。全然、今までですね、裁判になってからね」「話もするな、電話もするな、断られておったから、今まで2年半、我慢しとりましたと。裁判は終わった。けど、終わったと聞いて」

 「私達は、内容が判らないから、交通事故か何かですか?」「それは、見られたら判りますけどね、ええ、事故があったんですけどね、ええ」「玄関先に、玄関先にぶつかったんですね」「そうですね、その件で片付いてないんですよ」「ああ、それで、はい」「まだ。裁判は判定は下りたんだけど、その賠償も何もされてないからですね」

 
「賠償金額とかは、どうだったんですか?」「え、金額ですか、金額もですね、あのう、キチンと見て無いから」「それは請求とかはさっしゃったとですか?」「請求は、こちらは、ですね、あのう、全然、(見てくれ)ということでね、ずーとお願いしているんですよ。倒壊する可能性があるからね」「はあー」「はい、(調査だけはしてくれ)と、あのう」

「お名前は」「今川、ちかこです」

 「これはどなたが運転してあると?」「これはですね、お向かいの釘本さん家の奥の家、お父さんがですね、娘さんの車に乗ってですね」「向こうのお父さんが、娘の車を運転されてね」「ほうほう、「床屋さんは」「床屋さんは撮影されたんです。写真をですね」「ほう、ほう」「撮られた方が床屋さんで」「写真を撮られた方が床屋さん」「そうですね、、何でおふくろが行ったのか判らんけどね」「床屋さんは」

 
「床屋さんとは、あのう、何か、そっちの前の建物でですね、何か、ええ、元の所有者だったらしいんですね。で」「前の所有者が床屋さん」「ええ、それで何か譲って」「譲られて、向こうの方が」「そういう関係があるんです」「そこのかたの判るけども、床屋さんが」「ああ、ああ、それは僕も判らないです。フフ、何でなのかは」「わざわざ写真して貰っとるっちゃけんね、悪意があるなら」「そうですね、ああ、それは僕も判らないんですよ」・・・

 「だから、話をしようとして行ったんだろうと思うんだけどね、この営業妨害ということでね、話をしようとしないということはね、すぐ、警察問題になるってことがね、何か、おかしいんですよね、自然に話せばいいんですよね、何で、そういう風に、過敏に反応するのか、判らんですね」「(終わった。終わった)と言わしゃるですけどね、全然判らないんですよね、それで」「これは保険の関係はどう」「保険はおりてないんですよね」「保険は入っとるとか、入ってらっしゃらないんですか」

 「保険は入ってらっしゃる筈ですよ、あのう対物」「保険会社は」「保険会社はですね、弁護士を立ててあるからですね、弁護士、それで、あのう、裁判になったのは、加害者がですね、訴えているんですよ。こっちを。被害者を、逆に」    「わからんとですよ」

 「こっちを」「それも、その、保険会社のお抱えの弁護士がですね、あのう、この加害者である、釘本さんの代理人としてですね、弁護されてますから」「ああ」(その弁護士を立ててね、弁護士さんのほうから、聞いてくれ、と我々は知らん)と、いうことで、引かれてますから、一切、話が出来ないんですよ。直接、話をしようとしたらですね、色々と、面談禁止とか、色々されて」「」

 「それは、我々も、お話を聞きますけど」「ああ」「これが、弁護士さんは、話をしないでくれ。とか、全て委任状があるかぎり、だから 弁護士さんから話しをされますから、直接は交渉が出来ない。ということで。お話出来ない」「そうですね」「だから、それは、弁護士が出るから、直接は交渉できない。それはどんな事故のところでも、そういいますね、弁護士さんがね」

 「あのう、今日のところはですね、あのう、一応、お引取り願っていいですかね、一応、この、おふくろがね、ちょっと、過敏に、色々、不満があるから、怒りがあるから、行ったんだろうけど」「お母さんが」「はい」「床屋に行った、大本ね、それは、何やったんですかね?それだけ聞かせて下さい」「釘本さんの奥さんが、床屋におらっしゃったでしょうが、。あの人がこっちの奥さんですたい」

 
「ああ、こっちのね、その奥さんにお話に行ったんですね。ああ」「行ったんですたい」「ああ、向こうとしては、商売中だから、やめて下さいということを言わっしゃったんですね」「そうです」「お母さんの場合は、やめて下さい。と言われても、中々会えんから、ここぞと言わんばかりに話をしたということですね」

 「あのう、息子さんにも言いましたけどね、あのう、弁護士さんが中に入っている以上は、直接交渉は出来ないんですよ。それは」「(終わった)と言わっしゃるんですよ、(裁判は)」「いや、終わってないってことだから、まだ、話は済んではいないでしょうが」「(終わった)と言わっしゃる」「私のほうは、(事案の交渉は任せとるから)、結局、私の方としては、えー、(事案の交渉は、委任状を書いて、弁護士に任せているから、私としては、終わった)という意味でしょうね」「(裁判は終わった)って言わしゃった」

 「そういう風な感じで、(後は弁護士とそちらは、どうぞ話をして下さい)という意味じゃないとでしょうかね、ところが、奥さんが、こちらとお話して、そうやったら、これせんといかんですね、あれせんといかんですね、というたら、と、色んなことで、弁護士さんのほうが、契約解除とか、色んなかたちで、こっちに不都合な事案が出来るんですよ。だから、こちらは、もう、あのう、被害者の方とは、話がついてないから、もう向こうのほうとしては、(終わった)というような、言葉になったんじゃなかろうか?と、いう気がしますけどね、悪意が有ったんじゃないと思いますけどね」

 「ちょっと、すみませんけどね、貯金を引かれてますよ。黙って引かれとりますよ、貯金」「え?、ん?」「ああ、差押で、(おふくろの)貯金からね、差し引かれてるから、これは別件の名誉毀損とかね、謝罪広告で、裁判が勝手にね、出頭もしないのに、判定が下りてしまっているんですよ、こういう弁護士が相殺するために、やっていることなんですよ。賠償を払いたくない為に、賠償を払いたくないから、やっているんですね。それで怒っているんですよね。おふくろは」

 「前もって、通知で、言うならわかりますよ、何にも言わずに」「それは、向こうが悪いっちゃないもん、そっちに、奥さんにやかましく言っても、一緒やもん。しょうがないよ」「いやいや、違うとですよ」「本当よ。会社側が、そちらのほうがね、それをしたくない。というて、会社のほうがしよるだけであって、せれっていうたんやないとよ。会社が金を払いたくないけんで、何とかして、こちらから」

 
「それがですね、ちょっと終いまで、聞いて下さいよ」「下ろした金がですね、後で通知が来ました」「弁護士からやろ?」「何か知らないけど、郵便局のほうからですね、そしたら、それにはね、釘本春喜て書いてあるんですよ」「それは、当事者やから、そうなる、当然。はい」「だから、(それを知ってありますか?)と聞いたんですよ」

 「それは違うとですよ。それは当事者ですから、委任状を出してあったら、名前を使われているかも知れんけども、交渉そのものは、全て会社側、いわゆる弁護士さんがするから、こちらは全く、要するにノータッチですよ。名前は使いますよ。当時者ですから、当然」「痴呆症の人間ですよ」え?」「ああ、その、春喜さんがね」「?」「春喜さんが」

 「要するにね、ね、あのう、こちらの春喜さんが、要するに、あの、事故の、その保険会社のほうに、裁判のほうで、委任状を出してるから、こちらが交渉するやないですか、ただし、当事者は春喜さんやから、その人の名前で交渉せな、いかん訳ですよ。名前で、しかし直に交渉するのは、会社であり、弁護士さん、ね、

 ただ、春喜さんは、その、
(こういう風になりました)と弁護士のほうから言われたら、(はい)と言って、印鑑を押して下さいと言われたら、印鑑を押すだけです。会社側は」「ただね、道義的に問題があるから、言っているんですよ」「道義的なものは判るけど、会社側が(それをするな)と言うんですよ。(絶対謝るな)と言うしね」

 「私も、警察官を37年、しよるけど、(無茶苦茶な、あなた、悪いんだから、何で、謝らないのねー)、というと、会社が(謝るな)と、もう(私が全面的に、修理します)とか(絶対に言うな。謝るな)と言われましたから、(その一言があんたの命取りばい)、と、会社から言われました。弁護士から言われました。と。だから、私は謝りません。と、ハッキリ言わっしゃるけんですね。私達が見よってですよ。私達が見よってでもですよ。

 10対0とか、9対1あるじゃないですか、交差点とか、信号とか、事故起こして、それがあるじゃないですか、
(あなたが悪いっちゃないと)、と思うけども、言えんです。そげん言わっしゃると。(ああ、そうですか)って、言うて、(ああ、そうですか)って、それだけで、もう絶対謝らない、(後は、保険会社とお話し下さい)と、そういう、やっぱし、あのう、保険会社というのは、これは、もう、中々、そのう、会社も運営していかないといかんからね」

 「それは判るんですけどね、フフ、はい」「だから、当事者の方も、中々、その、あのう、直に、こう謝りにくるっちゅうことは、なかなか、保険会社のほうの許可を貰わん限りは、なかなか、それは出来ないみたいですね」

 「これは、ね、ずーっと、もう2年半になるからね、あのう、問題は、やっぱりね、加害者の責任がね、その、保険会社が依頼した弁護士でね、その、代理で、キチンとやってくれればいいんですよ。やってないから、こういうことになるんだよね。で」「向こうに賠償を請求してですよ、(これくらいかかっているから、修理代を出してくれ)と言うてから、頼んで、えー支払をお願いします。と言って、こちらも、車やったらね、

 お互いにね、向こうも話し合いに応じないなら、こちらは、こちらとして、弁護士を連れてくるしかないですね。保険会社の、車やったらね、車を、あのう、出来ますけどね、こういう民家の場合は、もう、弁護士さんを自分で雇わないといかんからね、その辺は、ちょっと、やっぱ、あー、(大変じゃろう)とは思いますけどね、やっぱ、解決するためには、やっぱり、それをせんとしょうがないような感じがしますけどね」

 「まあ、普通じゃないからですね、危険じゃなければいいんですけどね、危険を放置している。ということで、ずーと言っているんだけど」「それは建築さんのほうに言って貰って、家屋そのものが、そのう、(建て替えないといかん)とかね、(補修をしないといかん)とかね」

 「こちらでは頼んでないんですよ、一切、業者には、それは何故かというとね、最初にね、加害者のほうの家を建てた大工さんが来られたんですよ」「はい」「こちら全然ね、業者を知らんから」「あとは内容証明書を出したらどうですか?」「内容証明?」

 「それは必ず回答せんといかんごとなるからですね、弁護士に送ったらですね、必ず返事しなきゃいけない」「それは」「それは、あのう、ほら、役場あたりでも、そう、あのう、弁護士さんが無料相談で来るやないですか、どのくらいの費用で、とかその時、行かれたら、行かっしゃったらいいですよね。行く法律事務所が、前原まで行きゃあ、有りますけどね」

 「あの、ちょっといいですか?、あのう、現場検証にですね」「うん」「あのう、この建物のね、亀裂とかね、家の倒壊するようなね、そういうその、調べがね、調書に、その出てない)というね、そういう話をされたんですよ。向こう側の相手の弁護士がね」「ああ」

 「だから、裁判でもね、債務不存在ということで、(裁判を)起こされてしまったんだけど、だから、調書がね出てるかどうかというのをね、今、聞いているんですけどね、これはね、前原警察署のほうから来られたんですけどね、あのう、わざわざね」「はあはあ」

 
「嶋田巡査、福吉の、に上がって貰って見て貰ったんですよ。危ないから、倒壊する可能性があるからね(現場検証に来てください)ということでね、事故から何日か経って、来て貰ったんですよ。その現場検証がね、事情聴取だけで終わって、建物を見てないんですよ。だからね、(ハッキリ出てるのか?)を聞いてるんですよ」

 「だから(中にまで入って、見てください)って、頼んで、やっと入らっしゃった」「事情が判らんからね、私達には」「最初に戻って貰わないとね、解決しないだろう。ということで、あのう前原署のほうにね、お願いしているんですよ。その件は。あのう、聞いて貰ったらいいですけど、まあ、ずーと、流れが判りますから、はい、その、そもそもね、現場検証で建物の損害がね、見られてないなら、あのう(裁判で)勝てる訳が無いですね、。裁判の判定が出ても、全部、無効になるんですよ。意味が無いんです」

 「だから、その辺をね、前原署にね、来られるというんだけど、(事情を聞かせてくれ)ってね、その前に事情をハッキリ出してから来てくれ」「うん」「そうじゃないとね、話が進まないんだけど、お願いしたんですよ。はい、それ以後、来るというんだけど、ハッキリしてくれって、と念を押したんだけど、来られません。って言うんですよ。うん」

 「警察官の名前は判りますか?」「えーと、ですね、色々、入れ替わりで、たくさん、いらっしゃるんですよ。色々。最初はですね、木下和人さん、が来られて、現場検証でね、そのう、事情聴取だけで終わって帰られているからね、 それが、元々、原因だ。と言っているからね、その後、ずーと、替わられているから、あのう、担当の方がですね、前原署の、何ていう方だったかなあ、んー、い、ど忘れしたけどね、

 
(工藤 豊一 交通課長)今の、フフ(交通捜査課だ)って言われたんですよね」「ああ」「はい」「ハッキリね、その辺をね、裁判でね、負けるような調書しか出てないのなら、最初に原因があるから、調べてから、ね、それから来てくれと、まずそこをハッキリね、した上で、それから、来てくれと、で依頼されているんですよ」「これは、あれやけどね」「そうですね」「これだけ、建物の玄関の中に入っているんでしょ」「だから、そのう」

 「警察官というのは、ほら、あのう、建築士じゃないけんね、見たけんていうて、この家は危ないね、ってとかはね」「そうですね」「これだけ玄関の中に入っていれば、ね。では、危ないけんとか、判らんからね」「そうですね、見て貰ったんだけどね、被害届も出してね、確認して貰ったんですけどね」「交通事故で、こうやって、家屋の中に車が突っ込んで、えー、こういう風で、あのう、判りますけども、その、内容は、中がどうなっとるのか、というのは気がつかんとじゃないですかね」「だから、その辺をハッキリして」

 「しかし、その為に、これが、あるんやからね、で、事故があったということは、必ず、警察が、事故証明書が出るやないですか、そして、こういう写真があって、ある程度、これでその見て貰ったら、これで、今の現状と」「ええ」(それで間違いない)ということで進めれば、いいっちゃなかろうかと思いますけどね」「大体はそうなんですけどね、まあ」「それ以上、我々にも判らんからね」「はあ、その辺を聞いて貰えますかね?」

 「どこにですか?」「前原署に」「お宅のほうから電話して聞いて貰った方がいいですよ、又聞きになるから、あなたのほうから」「こちらは聞いているんですけどね」「又聞きになると」「又聞きになるけんですね、私達もこういうことは、正確を要しますので」「ああ」「又聞きになると違っていたらね、それこそ、言った、言わないとなるからね、正確を求められますからね」「ああ」「違っていたら、責任を取れとかね、なるからね、直接、お宅のほうから、事故担当者のほうに言われたほうがいいと思います」「いや、今日のところはね、おふくろの件だから、原因をはね、その経緯を話しているからね」

 「詐欺の係は、何処ですか?」「はい、はい?」「サギ」「え?」「サギ事件」「ハハ」「サギ、サギは刑事課です」「刑事のほうですか、ちょっと、書いておいてサギがあるでしょうから」「詐欺事件は、前原署の刑事課です。サギの係は、生活相談係、というのがおらしゃるけん」

 
「相談係に聞きに行きましたけども、(そんなことは絶対有りません)って、断言さっしゃたからですね。今時は、もう、あっちゃならんことが、今は有りよりますでしょうが、警察の方の事件が、テレビでも出よるでしょうが」「それは私達に言うたっても、だから」「警察の事件が、判りますよ。断言することは出来ないだろうと思いますよ」「それは、私は断言できますよ。私は何も悪いことはしておりませんよ」「そうそう、だけどね」「私に言うて貰われても困る」

 「いやいや、けどね、それは判っとるけど」「私は悪いことはしませんよ!」「だけど、そんな風にして、相談しに行ったとに、聞きもせんどいて、(そんなこと絶対ない)と」「私は聞きよるじゃないですか!、私達、下っ端に言われたっちゃですね」「聞きもしないで、絶対有りません。と」「・・・」「だから、警察の悪口を言われるは好かしゃれんとは判っとります」「私は、息子さんからも」「はいはい」「お母さんからもお話を聞いた、ね」「判りました。判りました。はい」「私の無い知恵を絞って、(こういうことをした方が、いいんじゃないですか?)、ちゅうことをね」

 
「はいはい、判りました」「と想像して、お話をしているんですから、私以外の人間の警察官のことを言われたっちゃあね、私は判らんし」「そうそう、すみません、でした。御免なさい」「(相手してくれんやった)と、どうのこうのと言われたっちゃあ、私が見たわけでもないしですね」「そうそう」「お母さんが言うたことを聞いて、(ああ、そうですか、そげん警察官はいかんですね)と言うと、それを認めるようなことになるしね、私達はね、ほら、お母さんが言われても、ま、その、ね、はあ、通りますからね」

 「いつもですね、通りますからね、あるからですね。けどね、(何もね、関係ないのに、言うてもしかたないから)、と思って、私は寄りません。けども、相談してみたいなあ、という気持ちはいつもありますと」相談するのは、ね、自分ら、どこの警察署でも、いつでも、受けますので、ね、で、これは詐欺のほうに相談したいというならね、前原署に行かれて」

 「それは判りますけども、よ。判りますけどね、今、言うたごとね、相談しにわざわざ尋ねて来て、相談しよるのに、聞かんで、そんな言い方をされるからですね、何ていう、警察は話も聞かんどいて、何で断言することが出来るとやろうか?」「まあ、そのう」「と不思議に思いますとですたいね」「うーん、まあ、そん時の、内容が、私もどうか判らんからね、一生懸命言わっしゃったっちゃても、うなずく訳いかんとですよ」「はい、わかりますよ」「向こうの立場もあるしね、お母さんの立場も分かるです。一方的に、(そうですか、そうですか、それは警察が悪いから)とはね、言えんですけんね」

 「言いたいことは一杯ありますと、私、はもう、ここに36年、65年居ります。ね。博多から来ております。村八分にされてきとります。けど、言うても始まらんから、こらえております。でもここに居る以上は、そんなこと言っても始まらんからね、うん」「今、何人で住んであると」「え?」「何人で住んであるんですか」「二人です」

 
「息子さんと二人」「はい」「息子さんは仕事は何してありますと?」「看板屋です、はい」「普通の書くので」「ええ」「お近くで、」「ええ」「家は」「ああ、もう、家は、一応、シロアリで、危なかったからですね、解体されていますけどね」「土地だけは」「ええ、市内」「市内で」「いや、南区ですけどね」「ああ」

 「言っときますけどね」「はい」「もう、あの床屋さんに行かんで」「めったに行かんとですよ」

 「ハハ、あ、あのう、あれですか?、まだ、こちら、福吉のほうは、あのう、二丈が、二丈交番が管轄ですか?」「こちらは福吉になったら、あのう吉井になればですね」「ああ」「福井は深江のほうですね」「深江のほうで、遠いですよね」「遠いです」「フフはあ、こちらは近いですよね」「あのう、何とかといったら、福井駐在所って、あったやないですか、大入のところに」「大入?」「はい」「ああ」「深江、福吉、あと、一貴山とね、その、結局、福吉だけは残して、一貴山と深江と福井を、あのう、合併して、二丈交番を作ったということで」

 
「ああ、そうですか」「場所は深江の駐在所ですけどね、だから」「変わらないですか、それは。今後も、変わらないですかね、フフ、福井の派出所のほうが近いから、」「変わらんでしょうね」「こっちのほうがいいんじゃないか、と思って、話しているんですけどね」「場所を、少しこっちに建て替えるということですが、今のままでしょうね」「ああそうですか」

 「ああ、じゃあ、わざわざ、二丈のほうに電話されたんですね、ああ、これは、電話された時にですね、」「はい」「こういう事情ですからね、もし、踏まえた上でね、何かね、今度もう一度、通報があったら、考えて下さいね、簡単に来られても、これは違うと。逆転していると。物事が逆さまになっていますからね」「ただ、だけど、その営業されているところに行って、やっぱその時に、床屋の邪魔されたら、やっぱり」「営業妨害というのは逃げ道の一つですからね」「ただ、その。おたくはそげん言わっしゃるばってんが、床屋さんには関係ないけんね、ハッキリ言って」「ええ、関係ないですけどね」

 「床屋さんには関係無いでしょうが、床屋さんのお客さんに、そういう風にお話があるんでしょうが、床屋さんにしてみれば、(俺の仕事を邪魔するな)ということになるでしょうが。お客さんが外に出て、外でお話するのは構わんですよね、ばってん、お店の中に入ってですね、で、そのう、床屋のご主人が、奥さんですたいね、あっちが一生懸命、仕事をしよるのに、言葉でこうして、ね、お話してですよ。

 手が、要するに、そっちのほうに注意がいくような、色んなことをすればですよ。やっぱり、それは営業妨害と言われてもしょうがないですよね。やっぱり、その、向こうの、そういう風に、床屋をしよる、奥さんとね。奥さんにその言い分があるなら別ですけどね、朝行ったっちゃ、相手にしてくれん」「昼、行ったっちゃあ、相手してくれん。開いている時しか、相手してくれんやないね、というなら、判るばってんが」

 「そのね、あのう、これは、裁判はもう判定は下りているんだけど、この、何ですか、面談禁止とかね、別件でね、あのう、引かれてますよね」「賠償させられている訳なんですよ。おふくろはね、そういうのもあって、話せないんですよ」「うーん」「預金をね、、家に行けないんですよ。弁護士がふさいでいるから、これはね」「弁護士と話するしかないですね」

 
「だから、地元のことでね、全然、関係の無い、弁護士が塞いでいるんですよ。田舎のね、話せば解決することを。だからややこしいんですよね」「それはもう、床屋さんには関係ないですけんね」「うん、関係ないですね」「だから、それは床屋さんに行って、その仕事を邪魔したらいかんでしょうね、それはね」「ああ、それはおふくろに注意させますからね、ハハ、今後、無いようにね」「はい」「はい」「床屋さんに行かんようにね」「だから、いいですよ。もう何んて、言われたっても、私達はもう」

 「では、今日はそういうことで」「ああ、また、名刺かなんか」「無いとですよ」「お名前は」「北尾と言います」「ああ、北尾さん、わかりました。いや、すみません、じゃあ、今度ね気をつけますからね」「他に話は無いですか?」「いや、あのう、いずれまた、行きます。二丈交番の方に」「我々に言われても、ちょっと」「お話にならんですかね、相談には」「そういう、やっぱり、あのう、こういう、要するに、やっぱ、こういう建物の交通事故に関係にしたら、やっぱり、ちょっと、その、交通事故相談所とかありますからね、そちらに行かれたほうがいいと思いますけどね、我々が、建物の見かたはそういうのはね」

 「とにかく、これはね、全てが逆転してますからね、あのう、加害者のほうに、みんな味方をしてますけどね、これは本来、違う、筋が違うことなんですよ。全てがさかさまになってますからね、そのことを頭に入れておかれてね、今後、再びね、通報があった場合、良く考えてですね、これはね、加害者が道義的責任を果たさないから、起こっている問題だ。と、いうことで、頭に一応入れておいて貰えますかね」

 「それは だからもめて貰わないのが一番いいけどね」「そうですね」「ええ」「そうなんですけどね」「それは裁判所とか、場所がありますからね、さっきも言ったように、役場とか、あとは、無料相談センターとか、そういう場所がありますからですね、そちらのほうに行かれて、話をされたほうがいいと思いますね。あとは交通事故相談所とかね、裁判所とか、警察本部とかね、そういう場所がありますからね、要は、交通事故だから」「そうですね」

 「ちょっと、すみません。それは、判りますけどね、あなたがたの立場ではですね。それは判りますけどね、こうして、あのう、事故になったことはみんな知っちゃることでしょ。それをですね、みんながもう、そのう村八分のようにみんなでされて、こちらが悪者になってしもうとりますとですよ。ね、事故そのものがですね、弁護士から、言うてきたとは、全然、違う方向に言っとります。(近所にね事故があって、スリップして当たった)って言う。それと(突っ込んだ)ととは、違うでしょ」「事故そのものが」「はい」「だから、違うから調べて下さい。と、頼んでみましたけど」

 「間違いないっちゃから、それはちゃんと弁償しないといけない。法律的に、判って、百パーセント判ってることだからね、ほったらかしてあるから、(何でやろうか?)って、皆さんは思われるちゃなかろうか、そういうのはもう、今川さんがね、そのう、腹かく筋合いでもないけん、当たり前のこっちゃけんね、なーも、腹かく筋じゃないけん。被害者は」

 「だから、弁護士がいき違うから、(捜査して下さい)って」「弁護士はもう、会社側の利益になることしかせんっちゃけん」「そうですたい」「それに対しては、こちらもやっぱり、それなりの対応しないといかんということやから、だからさっき言ったように」「だからそれにはめられてしもうたとです」「役場の法律相談所は月に一回は、必ずあるけんですね、それに来年になったら、役場も無くなるけんが」「うんうん」「前原署までも行かなきゃ、いけなくなるけん、今のうちに、片付けんと、あれ、確か、あのう、前もって電話して予約とっとかんといけんですもんね、人間が多いけんですね」

 「判りました。すみません。何か、お手数かけて、わざわざ来て貰ったのに、あのうご迷惑をかけないように」「済みません、ご迷惑かけました」「なるべく、今後、こういう事の無いように、お互いに、アッハ・・・すみません、どうも」「はい、すみません」「はい、どうも」

 

テープの続き             大阪地検 特捜部から返戻 
 

田中法昌本部長殿5つの問いに対し、責任と誠意ある返事をお待ちしています。
 

参考 現場検証のいきさつ      前原署 相談室       幹部を逮捕せよ!
 

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