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駐車対策課の村岡氏

生活相談          警察の対応
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左から、封筒  弁明書3  納付命令書  手紙 (県警本部長 殿への申立)

 

4/13 福岡県警察本部 駐車対策課 村岡氏 黒字   今川正信 青字 
 

 「はい、もしもし」「警察本部、駐車対策課の村岡と申します」「ああ、どうもどうも」「あのう、正信さんですね」「はい」「あのう先日ですね」「はい」「今川さんから提出されました、あのう、弁明書3というのを、こちらに届きました」「はあはあ」「それで連絡差し上げました」

 「ああ、そうですか」「それでですね」「はい」「確認したいことがあったので連絡差し上げましたけども」「ああ、はい」「弁明書3と書かれてありますけども」「はい」「内容的には、あれですかね、今年の3月24日に行った納付命令」「はい」「で、(不服がある)ということで、行った不服申立と捉えていいでしょうかね」

 「・・・?えー、異議申立てというのがです「はい」「こちらは最初からの…あのう…何ですか・・・あー、電話でですよ…」「はい」「あのう、、え、そちらでしたか、最初、電話したのは」「あのう、一番2月でしたかね、2月16日に、最初に弁明書というのを、提出されてますよね」「ええ」「それについて、弁明審査の担当の者が、」「はい」「今川さんとお話していると思うんですけども」「ええ」「その、それとか、審査の結果、えー、今回の件については、弁明が認められないということで」「はあ」「今回は、それで納得いかないというか、不服がある場合は・・・

 「ああ、その話がです、弁明書、ていうのがです、一度送って、電話であのう、再確認されたんですよ」「はい」「その時には、もう、(もういいですね)ということに、話がなったんですよね」「もういいです。ってことに?」(ステッカーが貼られてない)ということで、言ったらです(じゃあ、もう、これは料金が発生しませんね)と言われたんですよ」「ま、そういった経緯のことは、話してないと思いますよ」「ああ、その結果ですよ」「もういいですね。という話はしてないと思いますよ」

 「(その証明をしてくれ)ということで、それで終わる筈なんですよ。ステッカー貼られてないから、あのう、(それはおかしいですという話になってからですね」「(それはおかしいですね)ということですね」「ええ、その、(貼られている写真がある)というから「はい」「こちらは(貼られてないステッカーの写真を送ったから)、それで(弁明は済んでいる)と思っているから「・・・」「それで証明したことになっている筈なんですよ。そうと思っているのに」「はい」「それなのに、納付命令書がきたから、その時点で、おかしいんですよ」「・・・」

 「はい」「弁明の審査の時に」「はい」「(ステッカーが貼られていない)という話をしたら、(それはおかしいですね)ということで、えー・・・」「ええ、だから、貼られてないという、あのう、こちらは証拠があるから「・・・」「あとは、そちらが(貼られてない)というのを確認すればいいことなんですよ「・・・」「それを、その、(貼られている写真があるから)と、そういう、勝手に一方的に進んでいくから、その時点でおかしくなっているんですよ

 「・・・その結果も踏まえてですね」「ええ」「その、こちらに、送ってこられてきたんでしょ?。弁明書2というのがですね」「弁明書、そうです。あのう、誤解がですね、あのう、出てるから、究明する為に送ったんですよ。(ハッキリ貼られてない)と」・・・写真が、貼られ、あの、写真じゃなくて、えっと、ステッカーが貼られてないと、いう証拠」「ああ、そうです「証拠としてこちらに送った」「ええ、そうです。ええ、そうです」

 「なのに納付命令が送られて来た」「ええ」「その送ってこられたのを踏まえてですね、(審査の結果、あのう、今回は、えー、弁明について認められない)ということで、納付命令が出されたんです、結果的には」「ああ、だから、結果的じゃなくてですよ」「はい」「これは、審査は、キチッと、こちらが言っていることが、正しいかどうか、それを証明した上で、送られてきているのなら、判るんですけど「はい」「それは、何の、その審査の、過程も、責任者も何も無いでしょ。それじゃあ、どこに文句を言っていいか判らんでしょ」「・・・」

 「一方的な審査ですから、だから(審査不備だ)ということで、あのう送り返したんですよ「ああ、なるほどですねー」「はい」「ま、基本的には、やっぱ、納付、公安委員会が行った、(納付命令に対して、不服がある)ということですよね」「不服があるというか、これは最初の話が違うから、言っているんですよ」「・・・」「もう、既にね」「はい」「あのう、これは、写真を送った時点でね、(貼られてないんだ)ということで、確認が済んだ筈なんですよ「・・・」「だから、次に進めるというのは、おかしいんですよ」いや、こちらはこちらで」「いや、そちらの、えー、審査が色々あるんだろうけど、それを証明してくれればいいですよ。こちらが疑問に思っていることを全て」

 「あのう、弁明の担当の者がですね」「ええ」「ここら辺を、説明されたかどうか判りませんけども」「ええ」「弁明書とは、特に、(こういった理由で、あなたの言い分は認めなかったんですよ)とか、(認めたんですよ)という、結果の書類については、認めなかった個々については弁明についての結果に変えると、特に、あのう、その回答をしてないんですよ。認めなかったものについては、納付命令書というのを提出して、形で、結果については、ひとつ、ひとつについてはその理由は書類では示していないところなんですよ」

 ※ まるでふざけた言いがかりをする駄々っ子のようだ 全く、議論にならない、
 

 「ああ、そういうのは、おかしいんですよ「まあ、おかしいというのは、手続上ではそういう風に」「手続よりも、現実を見て貰わないと困るんですよ「で、あのう、まあ…、手続的にはそうなっていますので、今川さんはね、結論的にですね」「ええ」「異議申立として捉えてよろしいんですかね、納得いかないということで」

 「いや、異議申立書に、勝手にするということはおかしいんですよ。こちらは(簡単に済ませてくれ)とずーと言っているのに」「はい」「次のややこしい、裁判が、どうのこうのって、ややこしいことになっていくでしょ。そういう手続の、言葉で、こちらは、惑わされるんですよ。そういうことを、するか、しないかではなくて、最初からこれは「はい」「あのう、事前に、えー、ラベルを、ステッカーを受け取って、(すぐ出ます)ということで、出てますから、それ以上のものでもないんですよ」

 「うーん、あのう、弁明の担当の者が説明していたと思いますけどもね」「ええ」「こちらの写真が見たいようであればですね」「ええ」「こちらに来て頂ければ、確認した写真は見れますから」「それは、送れば済むことでしょ?」「これは送ることはできません」「だから、送ればです、こちらは送っているんですから」「いや、これは送ることは出来ないんです」「それは、勝手なことです、それは

 「お互いに、それは、こちらも加えながら、審議を進めないと、おかしいでしょ」「あのう、弁明についてはですね」「うん」「弁明される方が、こういう風なものをですね、証拠として提出することは出来るんですよ」「だから、それは弁明になってません。それは、こちらは弁明して、キチッと通っている筈なのに、(これはね、通らなかった)と最初から、決め付けていますよ。キチッと通るはずなのに、終わっている筈なのに」「そのことも含めて」「公正中立審議に基づいてないから、送り返したんですよ

 ※ 「ど、どうされますか?、今川さん。この」「こちらに聞くよりも、もう判っているでしょ。それは、話は。最初から」「・・・」「自分達が作った「はい」「こういう、何か、有り得ない写真を元に「はい」「進めていくこと自体に、疑問が生じているんですよ

 「そうしたら、これは(異議申し立てじゃない)という風に捉えてよろしいんですか?」「いや、そういう風に聞かれても困るんですよ。こちらは」「・・・」「全てが間違っているから(取消してくれ)と言っているんですよ」「いや、もう取消すことは出来ません」 ※ 「それがおかしいんですよ。最初から「はい」「こちらは、緊急事態で、警察が、これは、あのう、最初の・・・、この、天神のほうに行く自体も、全て関わっているって、あのう、被害届に書いているでしょ?」

 「・・・あのう」「あ、見られました?」「見ました」「ああ」「今川さんから提出されている書類はですね、全面的に、あのう、見させて頂きました」「ええ、ええ」「ちょっと、それとは切り離してですね、だけを伺います」「はい、それは切り離すことは出来ない筈ですよ」「いや、あのう」「これは裏付で出していますから、常に」「あのう、行った経緯というのは私も、判っています、経緯は、私も、今回の駐車違反とは関係ない事ですよね」「いや、これはですよ」「お、行ったことは判ります。(何故、行ったか?)というのはわかります。けれども、あの、ステッカーを貼っていたが、いなかったかですね」

 「これはですよ、どうなんですか?、あのう、答えは頂けるんでしょうか?」「答えはですね。納付命令という形で、答えを出しております」「あ、その、あのう、き、裏付で出した被害届は、えー、受理して頂いたんでしょ?」受理はしましたけども」「はい」「内容についてですね、これが(どういう趣旨で送られて来たのか)、判らなかったので、お尋ねするために、私が電話しました」

 「あ、お宅は?」「異議申立を担当してます、村岡と言います」「あれ、初めての方ですね」「初めて電話差し上げました」「ああ、・・・最初に、えっと、話をされた」「藤江という者が話ました」「あ、藤江さんに、ちゃんと最初に弁明した筈ですよ「そのことはですね」「ええ」「その電話の内容と、提出されました弁明書2ですかね」「ええ」「それを踏まえて、審査がされて、弁明の審査をされて、その結果、(認められない)ということで、納付命令書が出された訳なんですよね」

 「これは、あのう、あれですか?、あのう、えー・・・、藤江さんが責任を持って「はい」「対応した、その責任を取られないんですか「藤江ではありません。藤江は、あのう、あくまで、今川さんの状況なんかを聞いて、対応しただけです」「いや、その時の話で、こちらは対応したんです。あのう、送ったんですよ」「はい」「どうしても(証明しろ)と言われたからです「うん、そうですね」

 
「写真を送って」「そういう風に」「それが(弁明でね、通らない)というのはおかしいんです
「おかしいと言われましてもですね」「証拠を出しているのにね」「藤江一人が審査している訳ではないですから」(貼られてないなら、料金は発生しない)と言われたんですよ。その時に、それは間違ったんですか?」

 「あのう、こちらの方にですね」「ええ」「駐車監視員が確認をしているんですけども」「ええ」「確認する時には、写真を貼る、いや撮るようにしてるんですけどね」「ええ」「その写真を見るとですね」「はい」「確実に貼られているんです」「だから、(それは合成だ!)と言ったんですよ」

 「うん、これも説明してると思います」「だから、これは、僕が現実に証拠を持っていますから、。ラベルが付いたステッカーを、だから、間違いなく、これは、貼られてないから、証拠を持っていますから(じゃあ、料金が発生しませんね)と言われたから「・・・」「それで最後に、あのう、(証明して下さい。証明したら終わります)と言われたんですよ「はい」「だから送ったんですけども」「証明も踏まえた上で審査が」「それが、証明しているのに、何で、「はい」「通らないのか、おかしいでしょ」

 「それをですね」「ええ」「あの(通らなかったことが納得いかない)というであれば、異議申立ということで」「いや、そうじゃないですよ。そうじゃなくて」「はい」「何故、通らないようにしたのか?、その手続がおかしいんですよ。キチンと「はい」「これを通ったと見なすなら、こちらに、貼られたという写真を、こちらに送ってこないと、いけない筈でしょ、それで初めて通るでしょ」「それは送りません」

 「だから、そんな勝手な、審査というのは、こちらは抵抗しようが無いじゃないですか、何・・・」「それが異議申立」「弁明が、弁明になっていないんですよ」「それが出来るんですよ、はい」「弁明なら、ちゃんと弁明の機会をね」「はい」「ちゃんと確認した上で、納得するかたちにした上じゃないと、進めてはならん筈ですよ「そんなことはございません。で、弁明というのはな処分をする前の、適正な処分をする為の、事前手続なのでそんなことはございません」「ところで、あのう、被害届は出?」

 ※ 村岡も藤江も、手続だけを優先する、まるで詭弁を弄する詐欺師の対応だ

  テープ A → B  


 「・・・」「え?、取り扱う場所?」「はい」「あのう、本部長…に、あのう、直接、出しているんですけど「本部長に、あのう、渡す訳にはいかないんです。こういうのは、直接私が・・・だから、それを」「だから、こちらはですよ」「はい」「福岡県の最高責任者である「はい」「この本部長に、この問題をどういう風に考えられますか?)という」「はい」「質問しているんですけど(お願い)ですけど「はい」「ええ、(これを送って頂けたんですか「はい、ですから、あの」間違いなく本人に?)「私達が、直接(渡すわけにはいかない)んです」「ああ、だから」「扱うところに、ちゃんと引き継いで渡しております」

 「あの、責任者を、僕は「はい」「いつも問うているんですよ。公安委員会長、委員会も、誰が責任をもって、そういう審議を、判定を下したのか?、「・・・はい」「その辺が、全然、いつも曖昧なんですよ「曖昧ではございません」「だから、こうやって、入れ替わり、立替わりり、代わるでしょ。対応者が「あの」「だから、その最初の対応者に、ちょっと戻って貰えませんか?」「もう戻れません」「いや」「弁明の結果は出てますので、次の担当に」(戻れません。戻れない)っていうのがおかしいんですよ。だから、最初に間違いが生じて(手続がおかしいから、戻してくれ)といっているでしょ」

 「それが、もう納付命令書というかたちで、もう」「納付命令者を、送る資格がないのに、送っているから返している訳ですよ」「今川さん」「だから、ちゃんと「はい」「ちゃんと、こちらの質問にキチッと、答えて、(納得したかたちで進めて下さい)と書いているでしょ」

 「あの、写真が見たいのであれば、こちらに来られてですね、閲覧して見ることが出来ます」「だから、これは、、こちらが見るだけじゃ、それが証拠になるかどうか判らんでしょ」「はい、そこは見られたらいかがですか?」「だから、見るだけでは、証拠にはならない訳ですよ。そこで、そこで資料を「・・・はい」「コピーして貰ったり、写真を撮らして貰ったり、出来るって限らんでしょ?」「出来ますよ。出来ると思いますよ」「だったら送って下さいよ、じゃあ」「あ、あのう、直接送ることは出来ないんです」「いや、そういう」「今川さんから、申請なされて、写真が欲しいと」

 「こちらは手紙に出しているでしょ?」「それは情報公開で、手続にはならないんですよ」「そういう勝手な、一方的なことじゃ「はい」「駄目なんですよ」「あのう…」「こういうことは」「ま、正式な「だから弁明になってないから、そこをちゃんと抗議しているでしょ」「あのう「次に進めるんだったら、必ず、こちらが納得できるだけの、そちらが一方的に進めるだけの、資料を提出して、、納得させた上で進めて下さいよ」・・・

 「今川さん」「・・・」「今川さん」「はい」「・・・あのう、3というのが、提出されましたけども」「・・・え?」「弁明書3というのを」「弁明書ですか?はい」「改めて送りますと、これは異議申立じゃないと言われましたけれども、そう致しますと、弁明の手続が全て、終わっていますので、これはあくまで、あのう弁明について、納得出来ないという書類を(改めて送ります)という、かたちで、そういう文書としてしか捉えられませんので、ですから、あくまでも参考的なものとなりますよ」

 「それは一方的な言い分でね、」「これ以上・・・」「こちらは証拠を示しているんだから」「はい」(最初に戻って下さい)と言っているんですよ」「戻りませんはい」「ね?どういうことですかね」「納付命令書という形で送っています」(手続を優先するとね、物事が、曲がってしまう)と言っているでしょ」「だからそれをキチンと直すために」「だから、手続が曲がってしまいますから、辞めて下さいと言っているんだよ」」「なりません

 「(なりません)じゃなくて、(しなさい)と言っているんですよ」「しません」「もう、あきれます。筋を通して下さいよ。」「筋を・・・」(物事の筋を通さないと曲がってしまいます)よ。(冤罪ができる)んですよ。「・・・」「罪の無い人を。罪に追い込んでいく訳でしょ。そういう手続が、(そういうのはもう、改めなさい)と言っているでしょ」「個人的に(改めなさい)と言われましてもですね」「うん」「出来ないんですよ」「うん、(間違っていることを、何で平然と進めるんですか?)」「・・・」

 「今川さん、ちょっと、あのう、話が、何か終わりそうではないですからですね、手続のことを・・・」「いや、ちょっと、待って下さいよ。、手続じゃなくて、僕が問題にしているのは、警察の対応が「はい」「最初からおかしいから、こういう風な、、状態が起きるんですよ。行かなくてもいい銀行に行ってね・・・「そこら辺はね、あのう、違いますよね。あのう、駐車違反のこととは」

 
「いや、だから、そういうのも、絡めて、わざとそうしているんですよ」「それは絡めないで下さい」「これは
、警察が、本部が、(こういう事件を知って、どう対応をするのか?)、それを、聞いているんですよ。本部長に」「それは何か、裁判のほうで、されてますよね」「いや、裁判じゃなくて、裁判は終わっているから、もういいんですよ。それは」「そうですね」「結果、被害者が、、事故の、(現場検証を、ちゃんとして貰えずに、裁判で不利になって、判定が下りた)ということになっているでしょ」「そこはちょっと、私はコメント出来ません」

 

 「うん、だから、これは、(調べて下さい)というのは、そこなんですよ」「それは関係機関に」「関係機関ではなくて、本部長に渡しましたから本部長に責任を取って貰わないといけないから、わざわざ出しているんですよ」

 「何と言う方か、知りませんけどね、いらっしゃる訳でしょ。本部長が。 福岡県で起こる事件に責任を持つ方がね、その方に僕は手紙を直々に出しているんですよ。おふくろがもう、嘆くから警察は何もしてくれんのか?)と、嘆いている訳ですから」「・・・」

 「ね、その返事は貰えるんですか?」「あのう、私は、あのう、出来る、回答出来る、回答があるのか、無いのかというのは、あのう、言えません」「まず、これは、本部長からの返事が無いといけないんですよ。筋としては、」「・・・」「そうでしょ?」「だから、本部長に、係じゃなくて、本部長に渡してる筈だ)と。(いずれ電話があるでしょう)と、そういう対応にならなきゃいけないんでしょ。普通は」「ちょっと、私もお約束は、出来ません」

 
「だから、筋を言っているんですよ。僕は、
「はい」「市民が困ってね、直々に、出して、そして「違いますよ」(必ず伝えます)と。そしてね、(いずれ直々に本部長から、答えがあるでしょう)という答えにならないといけないでしょ」「それは私には」「だから、無責任なね、そういう自分達の仕事だけで(警察の仕事が何であるか?)考えて、、対応すれば、判るでしょ。こういうことは」「・・・」

 ※ ここは警察官との一番大事なやり取り。 警察の存在の意味を問われる処

  

 「今川さん」「はい」「えー、話を戻してよろしいですか?」「はい」「あのう、今から、手続的なものをですね「あ、ちょっと、待って下さい。村岡さんは何に所属するんですか?」「駐車対策課です」「同じでしょ。じゃあ」「同じです」「同じですね」「はい」「えー、藤江さんだっけ」「はい」藤江さんはいらっしゃるんですか?」「同じフロアーに居ます」「はい」「だったら、藤江さんが知っている筈ですよ。最初の弁明の段階で、どういう話をしたか、判っている筈ですよね」

 
「それも判っております」「だから、何で手続を進めたのか?、ええ、ちょっと代わって貰っていいですか?」「それはもう「代わらなきゃ、おかしいんですよ。それは。最初のね」「今川さん、今川さん」「はい」「いいですか、手続の話を。最初に」「だから、最初の話がね、食い違っているから、藤江さんにちょっと、戻して貰えますか?」「・・・」「話を」

 「今ですね」「はい」「弁明の担当の者ですけども、今川さんに当時の状況とか、お話を聞いて、そして、この後の、えー、今回の、弁明は この後、送ってこられた、この弁明書2は、これも踏まえて、えー、そのものが、こうして今回の件については、(弁明を受け入れることは出来ない)ということで、決定しましたので、もう、藤江の・・・」

 「いや、そういうね、手続は(一方的じゃ駄目だ)って、最初から言っているでしょ。ちゃんとね、(進めるならば、それなりのね、進めていいね、状況にして下さい)と言っているでしょ」「もう、そういう状況にはなりません」「・・・ならないんじゃなくて、これは、(手続をね、キチッとしてないから、戻りなさい!)と言っている訳ですから、しないで進めるってことは、これは有り得ないことですよ。あっちゃあ、ならんことでしょ」「・・・」「だから、手続を、ちゃんとね、しないで進めることは、(まかりならん!)と言っているでしょうが」「・・・ご理解して頂けませんか?」

 「・・・いや、だから、(理解できるようにして下さいよ)と書いているでしょ、ちゃんと」「それが納付命令というかたちで・・・で」「・・・かたちじゃないんですよ」「・・・」(人間としての筋を通してくれ)と言っているんですよ。これは」「これをひとつひとつ」(かたちが曲がっている)とね、(かたちが人間として間違っているから直してくれ)といっているんですよ」

 「(駄目だ)と言われましても全国、このようなかたちでしてますからね」「だから、だから、曲がってくるんですよ。世の中が」「だから、それについて、納得いかない場合は、うん異議申立が出来ます」「違いますよ」「・・・ますよ」「違いますよ。」「出来るんですよ(筋が通してやってないから、とうらないことを進めているから、この話は進めちゃ、ならん)ことですよ」

 「申立をされますとね」「こちらに確認するんじゃなくて、それだったら、勝手にやったらいいでしょ」「それは出来ません」「こちらに確認を求めるんですか、こちは(違う)と言っているんだから、(異議申立じゃない)って言っているでしょ。最初から間違っているからね」「はい」(全部、もう、やり直しなさい)と言っているんですよ」「やり・・・」(最初の弁明をね、キチッと受け入れなさい!)と言っているんですよ」「(やり直しなさい!)ということはですね、処分を受けた今川さんの意思表示ですよね」

 「・・・意思表示じゃなくて」「違いますか?」「これは、弁明の中に入れているでしょう。だから、弁明をね、キチッと、ね」「お宅がね」「ええ」「ちゃんと、責任をもって仕事しているならね」「はい」「この(貼られたっていう写真が合成だ)と言っているんだから」「はい、はい」(そこを正しなさい)と言っているんですよ」「はい、言っていることは充分判ります」「うーん、だから、これは合成だとしたらね、えらいことになりますよ」「そうですねはい」「ね。これは、訴えてもいいんですよ。これは」「訴えて下さい」「うーん」「そういう意思表示がないとですね」

 「いや、そうじゃなくて、(これは面倒くさいことにしてくれるな)と言っているでしょ。今、裁判で忙しいんだから」「面倒臭いことでもなんでも無いですよ。これは」「いや、そうじゃないですよ。これは、警察が関わるね」「はい」「これは、最初の現場検証の不備のためにね、起こってる、裁判のね、結果なんですよ。これ」「・・・」「それで、差押になっているんですよ。これ」「はい」「だから、その責任をね、(福岡県の本部長が、見てね、どう考えているのか?)を、ね、お尋ねしている訳でしょう」「それは・・・」

 「それを含めているんですよ。僕は」「はい」「そのね、納付命令書を含めて、警察署はね、こういう被害者を、み、ね、全然、これは放置してね、え!。全然、これは責任を感じないでね。これは(倒壊する可能性がある)と言っているでしょ。そこまでね、(放置して何にも責任を取らないのか?)っていうことを、問うている訳ですよ」「どうなんですか?それ」

 「そのね…、今川さんが」「はい」「そういったことを(問いたい)または、あのう、弁明の最初の、最初の状態に立ち上って、(もう一度、審査をして欲しい)とか、ということであればね、そういう場合は、取消の訴え、訴訟するか、又は、異議申し立てするか、えー、二つの方法がございます。もう、それ以外は、もうありません。弁明書3というかたちで、送られてこられましてもですね、これを取り扱って、最初に立ち上って、それは通りません」

 ※ 一方的な 信じられない感覚、常軌を逸している、偏執狂の患者のレベル…。

  裁判所で受けたひどい対応を思い出した。 一緒に正すべき物が見えてきた。

 「それは裁判所と一緒です「そうです。一緒です」「裁判所は」「判りませんけども」(訴訟要件が、満ちてないんじゃないか?)って質問をしても、答えもせずに、どんどん進めていくんですよ」「それは、あの」「口頭弁論を。それと、全く同じやり方です」「そういうことですのね」「だから、そういうことじゃなくて、(それ自体が違法なことだからね、やめて下さい)と言っているんですよ」「あ、そういうことを訴えたいのであれば、意思表示をして下さい」「意思表示じゃなくて、もう、ちゃんとしてるじゃないですか!」弁明書を「はい」「期限付きで「はい」「何か、勝手に進めて、それ自体が違法なことだから(やめて下さい)と言っているんですよ」

 「そういうことを、訴えたいのであれば」「訴えるじゃない」「言いたいのであれば、意思表示をされて下さい」「意思表示じゃなくて、弁明書を勝手に進めて(戻れません)というのは、違法で」「違法ではありません。それはハッキリ言いますよ。ありません」

 「おかしいんですよ。勝手なね、進めるためにそうしている訳でしょ」「はい、そうです。やっている」「余裕を与えずに」「え?だから」「弁明の機会を与えてね、充分、与えて、弁明したらね、(それをちゃんと受け入れなさい)と言っている」「受け入れてその結果」「受け入れたら、こういうことにはなる筈は無いでしょ。

 「(進めるならね、証拠を示してからに、して下さい)と言っているでしょ」「はい、そういうのは」「それは出来ないんじゃなくて(しなさい)と言っているんだよ」「見ることは出来ます」「これはね、見ることが出来るんだったら、(送って下さい)と言っているでしょ。そのほうが早いでしょ」「公開条例でですね、そういうことは出来ないんです」「だから、それじゃ話にならんでしょ。電話する意味が、一体どこにあるんですか?」

 「私が電話した理由はですね」「うーん」「今回、提出された、弁明書の3で、今川さんのどういう意志で提出されたのか?というのをを確認する為で」「だから、ちゃんと書いているでしょ。読めば判る筈ですよね」「そしたら、あのう、じゃあ、私が結論を出しますよ。こういった、弁明書3というのが出されましても、(異議申し立てでは無い)ということを、言われる限りは、それは、参考的なものとしてしか、受け入れられません」

 「それは一方的な主張ですね」「一方的ではありません」「審査がね、審査が、(私が責任を持って出した)という書類を出した。と。(それをしなさい)と言っているんですよ。それをしない限りね」「はい」「全く、(責任を取れないね、対応で、処理をするのは、おかしい)と言っているんですから」「はい」

 「だからね、公安委員会の決定でね」「はい」「そういう風に決められたのなら、ちゃんと、責任者の名前を書いて、判を押してね」「はい」「個人名がちゃんと、責任者が判るようにして下さいよ。ちゃんと」「はい、これは公安委員会で決めたものです」「誰が決めたのか、こちらが質問をしたくても、できないでしょ。漠然とした、決定じゃ」「いやいや」

「必ず、責任者をね、ちゃんと、私が最終的に、だから、それを誰が決めたと。私が決めたと、責任者が何で出てこないんですか?。これ」だからですね」(間違った判断をしている人間は誰なんだ?)って、聞いているんですよ」「はい」

「こういう(ふざけたね、ことを進めているのは誰なんだ?)と」「公安委員会の最終的な」「だから、公安委員会の、ね、長の、一番偉い人の名前を書いてね」「はい」「ちゃんと、納付命令書にね、ちゃんと書いて、送ってきたらいいんですよ」「いや、もう、そういった文書回答はしてません」

「やるならそうして下さいよ」「それは致しません。できないです」「それは(出来ない、出来ない)で」「はい」「それで、ど、どうしてね」「はい」「責任を、え?、…責任のある仕事になるんですか?それ」「これは、あのう、道路交通法の手続に基づいて」「手続じゃなくて、ちゃんと手続ならね、(責任者の名前を書きなさい)って」「それが公安委員会です」「公安委員会はね、誰か知らんけど、責任者がね、不在のまま進めているでしょ?」「不在のまま・・・」「みんなでやったというなら、赤信号と一緒でしょう。ね」「どういったつながってくるのか」

 「そういうことなら、間違ったことを平然とやってしまうんですよ」「・・・」「僕が問いたいのは、そういう(間違った手続をする人間の責任者が(名前が)明記されないから、こういうことが進められるんだろう・・・)と思うから言っているんですよ。わざと、言っているんですよ」「・・・」

 「あなたが、じゃあね、名前を書いて出して下さい。ちゃんと」「出せません」

 「(村岡という名前の「はい」責任者をちゃんと決定して、送りつけます)とそれでだったらいいですよ」「出来ません」 

 「じゃあ、ちゃんと名前と、判こを押して、進めて下さいよ。そういうにして。進めたいのであればね、あなたが決定して進めるんであれば」「そういうのはできないじゃないですか」「公安委員会というね、漠然とした、名前でね、物事を進めたら「はい」「みんな手出しが出来ないんですよ」「そういうものは個人でやるものじゃないからですね」

 「だから、」「はい」「個人じゃなくて、だから、最高責任者が何のために 座っているんですか?」「・・・」「そのための責任者でしょう」「・・・それが公安委員会です」「無責任なのが、公安委員会ですね、じゃあ」「そうです」「そうです?」「はい」「ほうー」  「公安委員会は納付命令書をすることが出来る」「(冤罪が生じても構わない)というのが、責任者ですか?それは、公安委員会ですか?、それは」「そういうことではありません」

 「そうなるでしょ。って。出るのを、ちゃんと責任者をだして、ちゃんと居るんでしょ?。公安委員会の、何ですか、会長か「公安委員長は居りますよ」「はい、名前を出して下さいよ。ちゃんと。進めるのは、いいんだけど、進めるなら、どんどん、進めて下さいよ。その代わり、ちゃんと名前を出して下さいよ。、これは絶対的な条件ですから「公安委員長名でなら出します。道路交通法自体がですね。(公安委員会はとなってますから、公安・・・」「そういうのは、責任を取れるような仕事が出来ないということでしょう?。その人間は」「・・・」「ね」

 「今川さん、そこでですね。そのう、・・・何といいますか、手続的な、ことをですね」「ええ」「いくら言っても、結果が出ないことなんですよね」「今、電話しているのは何の為ですか?じゃあ」「あのう、今川さんの意志を確認をしたかったんです」「確認でしょ。だから、今、電話しているのは・・・、話して 時計の音 ♪〜・・・ ちゃんとおかしいところを、指摘しているでしょ。確認しているでしょ。それをもう一回確認して下さい。こちらが聞いていることを、もう一回、筋が通っていないかどうかを、

 「今川さん。もしもし」「はい」「確認させてください。今川さん、そしたら、今川さんは、(弁明の審査に納得いかないから、改めて、最初に立ち戻って、えー、弁明の審査をやって下さい)と」「はい」「いう事ですね」「はい、そうです。はい」「・・・」「僕はもう、最初から、ずーと、同じことを言っているでしょ」ここにも、書かれてますね。弁明書にもですね」「うん、だから、筋を通して、きちんとね、文書でも書いているんだから、(それをした上でしか、進めてはならん)と言っているでしょ」「ちょっと、ここの弁明3を読ませて頂きますね。(弁明の審査が一方的です。納付命令書を返します。弁明に戻って、責任者明記の審査結果に改めて下さい)と。要はこのことですかね?」「そうですね」「・・・」

 「それでしたら、先ほども言いましたように、えー、弁明の最初に立ち戻って、弁明をやり直すということは、もう致しません」(致しません)じゃくてね、これは、しなくちゃいけないでしょ。そこがね、話が狂うところですよ」「・・・」 

 「ちゃんと筋を通してね、(進めてはならん状況でしょう?)て説明しているでしょう」「だから、そこをね、藤江さんにちゃんと、もう一度、問いただしててね、ちゃんとね、こちらがね、今、(何の為に弁明書を送って来ているのか?)ね、もう一度調べて貰えませんかね?」「・・・」

 「進めてはならん筈ですよ。読めば、読むほどね」「今、訴えたいのはね、警察署の、ね」「はい」「この、我々が、今ね、起きてる、被っているね、問題は」「はい」「この、現場検証の不備なんですよ。全て。建物(の被害)を見ない。ていうね、現場検証のまま、この事故の記録が、ね、(裁判に出てない)と言うんですよ、裁判に。だから、こういう風に(債務不存在)という名前で、裁判を起こされてしまったんですよ。その責任はね、ちゃんと、この、(現場検証にね、来た人に、聞いてくれ)と言っているんでしょ」「あのう」「ちゃんとね、裁判所にね

 「それは、銀行に行った理由かも知れませんけども」「うん」「だけど、駐車違反とは、直接的には関係ないことですから」「直接には関係ないけどね、こういうことは、総合して起こっていることですからね」「そのことには触れないでおきましょう。駐車違反について、ちょっと、話を戻して、いきましょう」

 「そうじゃなくて、ね、これは、(弁明の、ね「はい」これは裏付として、出してる)と言っていると言っているでしょ。ちゃんとね」「それは判ります。銀行に行かれたというのは」「だから、信じないかも知れないでしょ。銀行にね、(急きょに差押になった)ことを、説明しても、信じないかも知れんから、いきさつを話すために、裏付として、出しているんですよ。これは」「そのことは判りました」

 「ええ、だから、つながってくるんですよ。必ず。何でね、そういうね、あのう、普段行きもしない、銀行に行くようになったのか、ね、これはね、これは全部、警察の、ね。不手際で生じたことですよ。これ、(原因、結果をね、良くね、読んで貰ったら判るということで、僕がわざわざ、つけて書いて出しているんですよ。単なる、この路上駐車のね、違反だけで終わっては、困るから、わざわざ、僕は、こうやってね、しつこく、ね、絡めて来ているんですよ」「・・・」

 「それを簡単に切り離そうとしたら、駄目なんですよ」「いや・・・」「それは裏付ですからね、、何で、あのう、来る必要のない、天神までね、来なきゃいけなくなったのかですよ。田舎者だから、判らんですよ。天神のほうはね」「・・・」

 「うん、だけど、(差押をね、する)というから、ね。慌てて来た訳ですよ。でも、おふくろもね、裁判でね、もうかなり、88になりますから、ね」「はい」「うん、一人で、下ろしたものの、(危ない)とね、思って、(これはかなり、緊急に下りて、緊急性があって、僕はね、その、銀行までおふくろを送り届けて戻ってきた)と言っているでしょ」「ああ、そうですか」

 「だから、その緊急性も含めてですよ、何故、こういうことになっているのか、ね」「はい」(原因も、結果もね、これはこの警察の不手際によってね、生じている)というところが、ある訳ですよ。それを(全然、関係ない)ということで、済ましちゃ駄目なんですよ。つながっているんですよ」駐車違反とは直接、つながらないと思いますよ」

 「物事っていうのは総合的に捉えないとね」「・・・」「うん、ちゃんとね、貼る前に戻ってきて、(すぐ出ます)と言って、これは緊急性でね、やむを得ない状況だったんですよ。おふくろは、もう、ね、あのう、・・・歩いていましたけどもね、目も見えないし、耳も聞こえないしね」「ああ、ううん」「うん、かなり危ないんですよ。僕はもう、この裁判でね、もう、ヘトヘトに疲れてね、おふくろは、かなり、もう、早まっているんですよ」「・・・」「ね、老衰、進行してね」「・・・」「そういう状況があるから、とんでもないことですよ。これ…」「・・・」

 「そういうのは説明しているでしょ。ちゃんと」「おー・・・「うーん」「今川さんの言われたいことは、あのう・・・「だから、弁明をキチッとしてないでね、そういうことをね、ちゃんと受け止めてないから、そうなるんですよ」「あのう、まあ・・・、結論から言わして貰ったら、弁明については、もうキチンと審査をされております。で、えー、もう、今川さんが(異議申立をされない)とか、言うんであればですね、もう、私も、先に進めませんからですね。これ以上」

 「異議申立という言葉はね」「文書を受けてですね」「いや、異議申立っていうのは、次に進める手続でしょ?」「次に進む・・・って」「こちらはね、何の気なしにね、(申立が出来るなら)と思ってね」「はい」「話に乗っていたら、とんでもない方向に行くでしょう」「・・・」

 「ね、担当がどんどん代わって、異議申立というのは、全てに対しての異議申立ですよ。こちらは、最初の手続から」「・・・」「この警察に対する、異議申立ですよ。これは。ね」「・・・」「この、交通のね、えー捜査課が、現場検証に来て、調べなきゃならんことっていうのはね、(家のね、家に突入した車の影響で、家がどうなったか?)を調べておかないといけないでしょう。これは義務でしょう」

 

 「その辺はどうなっているんですか?、」「それは、判りませんよ。それは」「そのことを調べてくれということでね、本部長に手紙を差し上げているんですよ」「本部長…、警察本部長殿と書いてある封筒が同封されておりました」「ええ、はい」「その関係機関、担当者に引き継いでおりますよ。私は駐車課の担当ですから、駐車対策のほうで」「ああ、だから、ね、その担当じゃなくて、ね。その答えは、じゃあ、頂けるように、して貰ってますかね?」

 「あのう、答えは貰えるんじゃないですかね、私には判りません。その受けたところの担当が、どういう判断されるかですね」「これはね、だから」「私がね、その内容について、私が回答を出来る訳が無いじゃないですかね」「まあ、そうですけどね」「本部長宛に出された手紙ですからね」「うん、だけどね、これは、本部長とのつながりでね、あのう、この、話をね、しているんですよ。ね、ちゅ、駐車違反、放置車両、ということでね」「・・・」「それを、絡めて下さいよ。じゃあ」「本部長宛の文書について「うん、つながった事件として、起こっているね、駐車違反の、ね、納付命令ということでね」「・・・」

 「・・・れは、う、行くんでしょ?。同じように」「行くんでしょというのは?」「被害届というのはね、うん、(被害届だけじゃなくて、全ての面において、被害を受けている)ということなんですよ。こちらは、銀行の差押も含めて、これは、詐欺、引落サギというんですよ。これ。差押詐欺、ね」「判断されたんです・・・」「そのことの言葉もね、今は、全然出てませんけどね、ね、色々詐欺があるんだけど、これはサギを超えて、あのう、先にね、抵抗できない状態でね、お金を差し引いていますからね」「・・・」「こういうことは許されん筈ですよ。詐欺以上に、悪質な事件ですからね」「・・・」

 「こういう不正なね、判定で」「・・・」「一方的に決めていくというのは、裁判所と変わらないですね。こちらが体験した・・・」「・・・」「ね、一度も、こちらは、出頭しないまま、裁判がね」「はい」「あのう、判定が下っているんですよ」「のようですね。見たら」「うん、はい、これは完全な違法ですよ」「そのへんも、私もね」「そのへんも含めて(調べて下さい)と言っているんですよ。これ」「判りませんけども、それは裁判所のことじゃないですか?」

 「だから(つなげて下さい)と言っているのはそこなんですよ。折角ね、放置車両でつながっているんですから、ね」「つながってませんよ、そんなの」「だから、前原署がね、検察、ああ、検分に来てね、処理しようとしているんだけど、ね、これはね、前原署だけの問題じゃない。福岡県のね、本部長が、キチンとね、(警察官は、家が突入した時の家は、見ないのか?)と、いう、そういう、問いかけをこちらはしているんですよ」「されてるんじゃないですか?」

 「してないから言っているんですよ。前原署に任せて、それで、(答えが出るようなもんじゃない)と思うから、わざわざ本部長に聞いているんですようしょ。(保険屋が入ったら、現場検証しない)、とか、言われましたから、どういう指示があっているのか?」「私には、そこら辺は」「そのへんが、一般市民としては、判らないんですよ(現場検証にしない方針に決めた)とか最初、言ってましたから。それじゃあ、交通捜査課の仕事の役割が果たされてないでしょ。事故の記録にちゃんと載ってなければ、裁判に負けるに決まっているでしょ」

 だから、こちらは、わざわざ、嶋田巡査に、福吉のこっちの、地元の派出所の巡査にわざわざ、頼んで、(倒壊して、大変なことになるから、現場検証に来てくれ)と。わざわざ来てくれと、頼んで、きて貰っている筈なのに、それをかたちだけの事情聴取だけで終わっているから「うん」「、家の亀裂とか、、そういうのは、継ぎ柱があるとか、全然、見てないでしょ」「うん、そうなんですか」「そっちのほうが大事だから、僕らはね、その辺を聞きたいんですよ」

 「それは、あれやないですか、この前の、手紙に書かれたんですか?」「え、この前の」「本部長宛の手紙には書かれたんですか?」「ああ、本部長あての手紙、そちらのほうに、手紙に書いてます。入ってますよ」「書いてます。そうなんですか」「だから、これは、あのう、本部長の意見を、まず、聞いて貰えませんか?」」「あの」「「進める前に、凍結した状態で「そこは、私はコメントできませんので」「だから、それは」「そこは引き継いでおりますから」

 「手続を、そちらは、進めたいんだろうけど、こちらの願いとしてはね、本部長の、判断で、それも決めて下さい」「それはできません」「いや、そうじゃなくて、この、本部長の、この被害届に対する判断と、納付命令に対する判断は、一緒にして下さいよ」「それは出来ませんよ」

 「自動的に決まりますから。それは」「それはできません」「それはそれ、これはこれじゃなくて、分けないで、つながっているから、本部長に、最終的には、その判断を、して貰って下さい」「それは出来ません」「出来ないんじゃなくて、こちらは、本部長に、(この問題を、考えて下さい)ということで出してますから」「・・・それは出来ません。ので、お断りしますよ」

 「お断りじゃなくて、これは」「それは無理な話で」「(しなければ、大変なことが起きる)と書いているんですよ。これ」「できませんからですね」

 「危険を、人命の危険が発生するから、本部長に言っているんですよ。直々に」「・・・」

 「対応しないから、(人命の危険がさらされますよ)と言っているんですよ。こちらは、」「・・・」「放置すると「・・・」

 (何の為に警察はあるんだ!)って、おふくろは、いつも嘆いているんですよ。」「・・・」

 「こういうことで、対応しなければ「・・・」

 「全部、全て含めて、本部長の、。答えが、頂けるようにして頂けませんか?」「あのう、・・・ここは、(そこは出来ません)と、言うておきますよ、出来ないんですよ」

 「出来ないんじゃ、話が通らんでしょ。何の為に今、電話で話をしているのか?、その弁明の機会の延長でしょ。で決めたことを電話の意味が無いでしょ。電話というのは弁明の延長で電話されているんでしょ」「いいえ、延長では無いですよ」「だから、(決めたたことで、弁明を許さない)というのはどういうことですか?」「弁明はもう、終わったんですよ。で、弁明は終わってですね、納付命令という、かたちで、えー、結論を出しているのに、あのう、今川さんが、また弁明3ということで」

 
「だから、手続は、もっと頭を柔軟にして貰えませんか
?」「柔軟にして下さい。と」(一度、進めたものは変えられない)というのは、それは、頭が、固まっている証拠なんですよ」「違いますよ。はい」「柔軟にね。物事は、弁明3が着たら、弁明に戻るのが当然でしょ」「そんなことはございません。」「弁明2で、審査がおかしいから、戻ってくれと言っているんでしょ。当たり前でしょ。頭がおかしいんですよ。それは」

 
「頭がおかしいとか、言わないで下さいよ」「ハハ、、当たり前のことを言っているんですよ、僕は。キチッと弁明と書いている以上は、弁明にもどらなきゃいけないでしょ。、義務が発生するでしょ」「義務は発生しません」「うん、弁明の機会を、与えないようにしているとしか思えません。それじゃあ。人の話を、聞いているふりをしている、耳無しの法一じゃないでしょう?」

 「あのう、そのためにですね」「うん」「次の手続に入ることが出来るように、ちゃんと、最初から説明しているじゃないですか」「手続というのは、ちゃんと、踏まえた上で、やっていれば、進めていればいいんだけど、何にも、こちらは、貰ってませんよ。資料を。審査の結果、誰が責任を持って、この、うーん・・・、こちらが弁明したことに対して、どういう審議をして、貼られた写真を見せて、送り返して、それを、うー、(究明しろ)と、(こちらも究明する)と言っているんだから、その、何の、その過程もね、無いでしょ」「・・・」「それじゃあ、進める理由にならんでしょ」「それでやってますよ」

 「だから、(それをして下さい)って。進めるんだったら。ちゃんと、どこがおかしいか、究明しますから、(貼られてない)と言っているんだから、貼られている写真があるなら、とんでもないことだよ。」「そのためのですね、閲覧できますよ」「出来ませんって、言う前に」「出来るんです」「出来るようにして下さいよ。できる・・・」

 「今川さん、見ることが出来るんですよ。出来ないと言ってないじゃないですか?」だから、見ることが出来ると言っても「こちらに来られれば、見ることは出来ますよ」「わざわざ来なくても、判るでしょ。それは・・・」「・・・」「こちらには、あ、お宅は、じゃあ、来られましたか?、じゃあ、こちらに」「いいえ」(ステッカーを間違いなく貼られているという写真、証拠がある)と言っているんだから、(見せて下さい)と来ましたか?」「弁明書」「来て、うん、確認していれば、こういうことにはならん訳でしょ」

 「これは、今川さんは、これは、この粘着カバー紙のことを言われているんですか?、」「ああ、そうです「ああ、これは取らなくても貼れますから、カバーを、フロントガラスいは」「それは、どういうことですか?」「カバーをですね」「うん」「剥がさないでつけてますよ。大体」「その写真というのは、カバーを剥がさないで、粘着で貼ってないんですか?」「あのう」「ただ置いただけですか?」

 
「いや、置いただけじゃなくて、粘着を全部、剥がさなくても、一部を剥がせば、粘着部分が頭出しますから、貼ることはフロントガラスには付きますよね」「一部、あ、?二つ、ありますよ
「全部剥がさなくてもですね。一部分を剥げば、粘着部分に貼ることは出来るんですよ」「それをフロントガラスに貼れば、充分されますよね」「汚れてないのに、貼られた形跡が無いんですよ。そういうことが出来るんですか?」「うん、出来ますね。ちゃんと貼られています」

 「はー・・・、それは、じゃあ、かなり「はい」「これは貼られたということに、何でも出来るじゃないですか、そういうことを言ったら」「じゃないとですね・・・」「粘着の部分を、指して、言っているんですよ。それ以外のことで、貼られたようなかたちに出来るなんて、想像もしませんでした「そのために写真を撮っているんです」「だから、そういう写真が、まず、あったとしたらですよ」「・・・」「それは、貼られた写真があったとしても不思議は無いっていうことです「そうですね」

 「粘着部分がね、シートが剥がれてなくても、貼られたということになるんでしょ、それは」「なります、なります。私がですね」「うん」「私も、貼っておりますけども、現場で貼っておりますけども」「それは、貼る前にね、写真を撮るということですか?」「貼る前と・・・」「、紙をただ置いただけで」「貼る前と、貼った後と、あのう」「これは、貼った後に、写真を撮らなきゃならん筈ですよ」「貼ってますよ」

 
「それが、何か、貼る前に、貼ったような感じに撮ったということになるんじゃないですか
「何ですか?もう一遍」「え、いやいや、ベタッと貼る前に「はい」「仮付けで貼って、貼ったように見せるっていう、」「はい」「ことになるんじゃないですか?」「貼ったように見せる」「実際貼ったら、中々剥げないでしょ」「これ、すぐ取れるように」

 「うん、だから、そういうやり方というのは、おかしいんですよ。貼ってから写真撮らなきゃ」「貼ってますよ」「うん」「貼ってますよ」「貼ってるというか、貼ったら、剥がすわけ無いでしょ。僕は直接、ポーンと渡されたんだから、わざわざ貼ったやつを、剥がして渡しますか?人に」「・・・」「そういうことは有り得ないでしょ」「貼った

 
「だったら、矛盾が生じますよ
「貼った奴を、はがあのう、監視員が手渡されたんですか?、それとも、全然貼られてない状態で、渡されたんですか?、どちらですか?」「そうですよ。きれいな「どちらですか?・・・」「きれいに残っているから、貼ってない筈でしょ」「いや、筈でしょ。じゃなくて、そこを聞いているんですよ。今川さん」

 「全然貼られてないのを」「うん」「たまたま、えー、車の所に戻ると、駐車監視員が、証標をですね、」「うん」手元に持っていて、それは手渡されたんですか?。聞いている。手元に持っていた」「それは僕は見てないから、判らないですよ。とにかく、貼ってない状態で戻ってきて、渡されたんですから、判らないでしょ。その前に貼った場合は」「いや、聞いているんですよ」「え?」「だから、今川さんが、車に戻ってきた時は、貼られてなかったんですか、手元に持っていたんですよ」「手元に持っていた。それは無いです」「手元に持っていたんですか」「そうですよ」「貼らなくて?」「そうですよ」「おお、それはもう無いですよ。写真にちゃんと撮られているから」

 「だから、(写真を送って下さい)と言っているんです。だから、送ってくれたら、判るんですよ」「写真を」「何でそういう矛盾が生じるのか、ね」「写真を見たら」「その、もし貼っている写真があるとしたら、それは有り得ないことですから、うん、だから、その、ね。(疑惑をちゃんと究明した上でね、進めて下さい)と言っているでしょ」

 「疑問があるんですから、基本的に、何で、きれいに「はい」(貼られてない形跡があるから、そんな貼ってある写真がある筈無いのになあ?)、と、疑問を感じている訳ですよ」「貼られた形跡というのが判りませんけども、はい」「うん、テープをね、テープの粘着の紙が、裏紙が剥がれていないなら、貼られていないでしょ。粘着の裏紙が残っている以上、貼られてないでしょ。カバーがあるのに」

 「いや、裏紙は、私も、貼ってますと、ポケットの中に溜まる訳ですよね。あのう内輪の話をしますけどもね、ずーと貼っていますとね、裏の粘着シートのカバーがポケットに一杯になる訳ですよ。だから、そういうのが、もう、あのう、まあ、煩わしいというか、あれですけども、あのう、半分くらい、粘着カバーを剥がしてですね、そして、貼り付ける方法をしてましたよ。私も、だから、それが残ってるからと言っても、何の理由にもならないと思いますけどもですね」「ん?」「言っている意味が判りますか?、私が言っている意味は」

 
「それは裏紙をそのまま、つけているということですか?、貼った場合も?」「はいそういう人もいるんじゃないですか?」「ふーん」「・・・」「そういう細かいことは、え、どうにもなるような
、それは、言い訳になってくるんじゃないですか」「かも知れませんけど」「貼るなら貼るで「うん」「粘着はキチッと剥がさないと駄目でしょ」「はい、仮にね」「それはトラブルの原因になりますよ」「・・・」「そういう曖昧なことをしていると「トラブルにはなりません」「うーん、それはきちんと、ポケットにいくらたまろうと、しなきゃならんことでしょう。貼った、きれいに剥がして貼ったうえで、写真を撮るように、徹底しなきゃならんことでしょ。これは」

 「あの、これは例えとしてですね」「うん」「それが、無かったからといって、あ、これが粘着カバーがその、残っているからと言って、貼ってないという理由にはならないですよ」「とにかく、送って下さい。じゃあ、判りましたからね」「判りましたか」

 「あのう、とにかく、進めるなら、ちゃんと(写真を)渡して、こちらに、貼ったという写真を、確認した上で初めて下さい」「いえ、それは出来ません」「出来ないんじゃなくて、それをして下さいよ。そうじゃないと認めませんよ。絶対」「認めなくてもいいですけども、あのう、まあ、送ることは、もう出来ませんので、ちゃんと言っておきますよ。送ることは出来ません。それと、おー、

 ま、今回のこの、
弁明書3というのが、異議申立という位置では無くて、弁明書の最初に戻って、審査をし直して欲しいということであれば、それは出来ませんので、そういうことは出来ませんからね、(改めて審査してほしい)ということであれば、異議申し立てをするか」「異議申立が、僕の思っている異議申立とは違うんですよ。だからね、そういう、(一方的な言い分で
、物事を進めては駄目だ!)とずーと言っているでしょうが」「一方的じゃないから、そういう方法が取れると言ってますから、それは理解してくださいよ」

 

 

 「あ、本部長の名前を教えて貰えますか?」「え?」「福岡県警の本部長の名前」「ちょっと、待って下さいね」「はい」

お待たせしました。本部長の名前ですか?」「はい」「田中法昌です」「・・・」「田んぼの田、真ん中の中」「はい」「法律の法」「はい」「まさは日を二つ、の昌ですね」「え?何ですか?」「何月何日の日を上下に重ねて」「ああ、はあはあ、日を二つ・・・」「法昌・・・」「のりまさっていうんですか?」「はい、そうです」「この方は、あ、今年から?」「そうです。今度から」「4月から」」はい」「ああ、はあはあ、そしたら、この方に送ってあるんです?」「あのう、直接は、私はお渡し出来ませんので、関係の係に」「電話番号は、判りますか?」「直接お話は出来ないかと思います。あのう、担当してる

 「話が出来ない?。ああ」「担当している・・・ですね」「はあー」「総務課の秘書あたりが、取られると思います。直接、話は出来ない」「それは裁判所と一緒です「どこでもそうじゃないですか?それは」「それじゃ、責任を取るという位置にはなってませんよね。名前は判っても「しかし、あのう、回答というのはですね、それは」「うん、いや、これは、本部長の、、意見を聞きたい訳ですから、教えて貰えますか「何を?」「電話番号」「電話番号?直通電話はございませんので、警察の代表は」「はい、これは本部長の意見を聞きたいからです「警察署本部の代表番号は、092-641-4141」「・・・これは本部の電話番号ですか?」「そうです、警察の本部の代表」「ああ」

 「これは、あのう、僕は、直接、本部長に電話して、このことについて、お尋ねしますけど、いいですか」「あのう、直接電話することは、もう出来ないです」「あのう、代表で、こちらの方に、取り次いで貰って「はい、まあ取り次いで頂けるかどうかはね、」「その辺が、ハハ、普通は、ある訳でしょ」「うん、まあ、裁判・・・」「こちらは連絡したいんですよ(手紙届きましたか?)(被害届ね、読まれましたか?)と、こちらは確認するだけでも、したいと思っているから」「はあ」「お聞きしてるんですよ」「ああ、そうですか?・・・、あのう、確認はされてもいいかと、思いますけどね、ただ、(直接は話すことは出来ないんじゃないかなあ)と思いますね」

 「これは「はい」「あのう、大事なことですから、あのう、今、家が、倒壊する可能性が出てきているんですよ」「・・・」「だから、危険が、これは人命が失われる危険性があるから「はい」「警察に、ちゃんと、確認して貰わないと、いけなくなっているんですよ」「・・・」

 「そのことを、書いてるでしょ?」「・・・」「ああ、読まれたかどうか判らんけど、書いてるんですよ」「そのことが書かれている・・・」{大事な内容ですから、本部長に読まれたかどうか、確認する必要があるんですよ。だから、お宅からも、ちゃんと、係じゃなくて、これを本部長に直接、(ちゃんと読まれたかどうか)警察に確認して貰わないといけないんですよ」「出来ません」

 
「大事なことだから
、お宅からも、ちゃんと、係からじゃなくて、本部長にちゃんと確認して渡して貰えますか」「・・・」「何ですか、あたなからも、これは、お宅らが受け取って、本部長に、渡さなきゃならんことなんですよ。(責任をもって渡した)と。係じゃ駄目ですよ。本部長に直接、確認して、(渡した)(受取った)と。それだけでもいいですから、連絡して貰えませんか?こういう電話をするんだったら、それからですよ」「私が」「それから進めて下さいよ」「私がすべきものじゃないからですね」

 「いや、そうじゃなくて、今、大事なことを、言っているでしょ。電話の中で、大事なことを言っているんですよ。(倒壊死して、あのう、死者が出てくる可能性があることになっているから、ちゃんと言って下さいよ)と」「・・・」「現場検証の不備で、こういう風な、悲劇が起こるような状態になっていますから、本部長が、認識した上で、その(どうするか?)(ちゃんと考えて、今から、処置をして下さい)と言っているんですよ」

 「・・・まあ、それは、先ほど言いましたように、あのう、私の範疇にはないものですから」「いや、今、かいつまんで話しているんですよ。お宅に、内容を読んでないから、」「担当部署に引き継いで「かも知れないからね」「で・・・」「内容が判らなくても、今、話したことで、、(えらい大事なことが起こっている)ということは、判るでしょ」「・・・」「ね」「・・・」

 ※ 職務の捉え方がおかしい。これだけ説明を聞けば、対応は判る筈である。

 「駐車違反とか、そういことじゃなくて、もっと大きな事件が今、起きようとしているんですから、それをちゃんと、伝えて下さいよ」「伝えませんよ」(倒壊した時に、誰が責任をもちますか?)、という事なんですよ」「責任は、今川さんが。結論が出ているんじゃないですか?」「何ですか?違うんですよ」「裁判所がそういう風な判断を下したんでしょ」

 「裁判所は、警察と全く同じ対応で、こういう危険を、わざと見ないふりしているから、(こういうことが起きるんだ)と、言っているんですよ。だから、(本部長にね、ちゃんと考えて対応して下さい)と言っているんですよ」「私は、そのう。結論が出ていることについてはだから」「結論じゃないんですよ。今から起こることだから、ちゃんと対応して下さいよ」「・・・いいえ、それは出来ませんよ。私には」「出来ませんじゃなくて、警察は何の為にあるんですか?」「それは」「市民が危険にさらされようとしているんだからね、事前にちゃんと確認させて下さいよ。ちゃんと」「・・・」

 「裁判所も、ちゃんと調べて」「私は」「記録とかね」「しませんよ。すべきものじゃないですからね」「まず、現場検証に来た人にも、ちゃんとその辺を出ているかどうか、調べて下さい。その辺も(調べて下さい)という意味で「はい」「本部長に手紙を出しているんだから、 時計の音、♪〜 大事なことをお宅に、、ちゃんと渡すように、依頼している訳ですよ」「私は、もう引き継いでおりますから」「何の為に、弁明書にくつけたか、ですよ」「何の為につけたのか?」「裏付で出した、裏付として被害届は、大事なものですよ」「大事なものなら直接、送って下さいよ。私のとこに送ってきたから、私は返って大変ですよ。本部長に対しての文書は、関係の部署に渡しています

 

 「話にならんです。もう」「話になりませんよね。」「うーん」「今川さんにしてみれば」「こちらが、聞いていることに対して、(質問に、答えないと、進めちゃならん)と言っているでしょう。本部長に」「(それは出来ません)と言いいよるじゃないですか」(出来ません)じゃなくて、その判断を、本部長に委ねて貰えますか?」「・・・」「こちらがね、今、、立ち向かっている問題を、「はい」「どういう風に」「はい」、解決するか?」「あのう」「解決をお願いしているんですから」「解決するにはですね、一つ一つ、手続を踏んでいって下さい。私が全部調べる訳にはいかんじゃないですか。当然のことながら」

 「警察が今、関わらないと、大事が起きることになりますよ。と言っているんですよ」「大事が解決する為にはですね、今川さん本人が、手続に則って」「手続じゃないんですよ。手続は」「踏んでいって下さい」「手続は、を一方的に進められるから、そういう手続に則っちゃあ、いけないんですよ。則ると、おかしくなるんですよ。と、だから、手続を言うならば、まず、今、やるべきことを、キチンと捉えて、対応して下さいよ」「捉えるためには、キチンと手続を・・・

 「そうじゃなくて、こちらは今、言っているでしょう。何回も、何回も。(踏まえた上でやって下さい)と言っているでしょ」「踏まえた上で、致しますので」「弁明の手続がまだ、済んでないから、キチッと、ね。納得出来るかたちにした上で、しか進めちゃ駄目ですよ」「進めますよ。進んでいるんですよ。もう止まりませんよ。これは。いいですね。あ、ちょっと、言わせて下さい。あの、督促、納付命令のですね。期日が・・・

 「知りませんよ。もうそれは、こちらは、感知しないことですよ。納付命令は、送ってはならないのに送ってるから、その件に関しては、僕は、一切知らないことですよ。間違いで送ってきたものを、送り返しているんだから、それを確認する必要は無いです。」「確認されてないですか?」「してませんよ」「ああ」「見てませんよ」「うん」「全然」「そうですか・・・」「だからね、一方的に、手続が、、進めてはならんのに、送りつけてくること自体が、間違っているから、そのことに対しては、議論の余地は無いんですよ」「・・・なるほどですね」「うん、ちゃんと進めてやって下さい」「判りました」

 「あのうこの」「今川さん」「本部長のね」「はいはい」「本部長は、大体、一年に一回替わるんですか?」「いえ、決まっていません」「ああ、前の方は、何年間されました?」「・・・。えーと・・・、どのくらいだったか。1年ですか、一年半ぐらいやったかな」「ああ」「ちょっと、よくは判りません」「まあ、これは2年前の事故ですから、事故。それから遡ってみると、本部長の方には、全然、関係ないかも知れないから。うん、

 その点も踏まえてですよ、
。あのう、前から、この警察署の、この検分のあり方について、ちょっと、問いただすには、本部長に、お伺いしたいことがいっぱいあった訳ですよ」
「・・・」「その点に関しては、戻って、連絡ができますか?。田中さんの前の方・・・」「・・・」「本部長「え?、そういうのは、現時点の本部長が」「だから、当時ね、本部長だった時に起きているわけだから、遡って。今、別の部署に行ってあると思うんだけど、話が出来ますか?」

 「話をすることですか?」「はい」「本人と?」「・・・そうです。遡ってね」それは出来ないでしょ。現に」「出来ない?」「はい・・・」「前の方は、何と仰るんですか?」「えーと、何・・・」「裁判の真っ盛りの時にね、何度も僕は、検察庁とかね、警察署、えー、…・・・の、告訴状を持って、行ったんだけど、受け入れてくれなかったからね」「何で受け入れてくれなかったんですかね?」「(その対応についても、ちょっと、・・・聞きしたいなあ)と思って(それはもう、民事を超えない)と、いうことで、突き返されましたけど「・・・」

 「だから、差押が発生して、(これはもう、完全に、刑事事件にして貰いたい)と思って、前原署にいったんですけど「はい」「門前払いみたいに、受け取って貰えなかったんですよ」「今川さん」「告訴状を「・・・」「だから、そういう対応も含めて、お話をしたいと思って「今川さんが、ですね。しなければいけない、手続を踏んでないから、そういう風に、前原署はですね、門前払いとか、判りませんよ。判りませんが、そのそういう対応になるんじゃないですか、前原署も門前払い、わかりませんけどね、そういう形にをされたんじゃないですか?」

 「いやそうじゃないですよ。手続は、全部踏んでいますよ」「踏んでますか?」「全部、完璧に踏んでいます」「で、先ほど言いましたように、弁明3というのを出されましたけども」「はい」「これは、本来の手続を踏んでいないんですよ。もう」「いや、その手続がね」「最初に戻って「手続が、おかしいのに、手続と言っちゃ駄目ですよ」「あのう」「お宅らの使う手続というのは、おかしいんですよ」

 
「あの、私達もね」「うん」「何の根拠も無く、こういった手続を進めている訳じゃないんですよ。そこにやはり、この、何らかの法律とかね、規定に定められいた手続に基づいて、しておりますからね、こういった手続を踏んでいないから、前原署でも、あのう、そういった、門前払い的な、あのう、ことを受けたんじゃないですか?」「いや、違いますよ。これは」「私はそのう、今、推測で話していますから」「違いますよ、これは」「あれなんですけども」

 「違いますよ。前原署は、こういう風な、市民の訴えを「はい」「(なるべく、うん、受け付けないような、対応を取る)ということが判ったんですよ。うん」「それは、そうかも知れませんけどね、その」(大変なことが起きる)と言っているのに「はい」「だから、だから、言っているんですよ。自分達が起こした、不手際で生じたことの後始末も出来ないような状況では、前原署に、色々と聞いても、同じことなんですよ。最初から」

 「前原署に聞いても、」「だから「何らかの手続を取るというのは」「うん、だからね、前原署の、そういう対応が、こういう事を招くんじゃないですか?、(現場検証を、もうね、保険会社が来たら、もう、やめろ)と引かせるんでしょ。そういう指令があっているならば、前原署は、もう、最初から、あこういうことに対して、色々言っても、意見は受け入れないということでしょ?」

 ※ 警察に届出をしないと、損保の都合で手続が進む。検証はやめろと指示がある

 「それが本部のほうにも、そういう同じ体質があるとしたら、問題ですよ「そこらへんは私も判りません。私も」「それが同じ対応されないように、(本部長なら何とかしてくれるだろう)と期待して今、電話しているんですよ」「・・・」、前原署は、こちらは、もう、なかば諦めているんですよ」「はい」「ずーと対応、ひどい対応を受けてきたから」「・・・」「だから、おふくろの怒りがある訳ですよ。(警察は何の為にあるんだ!)と」「はい」、市民が困り果てているんですよ。これ。(倒壊する可能性があるのに、死人が出る可能性があるのに、何で放置するのか?)と、言っているんですよ。」

 だから、大事なことだから、これは放置車両とか、そういう小さなことで、ゴチャゴチャ言わないで、本部長に、この被害届に対する答えを、キチッと、出して下さいと、(お願いして居る人がいますよ)と、直接、渡して下さいよ。被害届を「私じゃなくて、関係部署に」「関係所じゃなくて、私が言っているのは、本部長の名前を、直々に出している訳だから「はい」「うん、名前を今、聞きましたけど、どういう方が判らなかったから「はい」

 「とにかく、4月に出して、えー、これは、新しい本部長に、宛てて出した手紙ですから、必ず渡して下さいよ。、で、お宅がちゃんと責任をもって、(渡しました)(本部長は受け取った。と言ってます)と、報告して下さいよ。で答えをね」「私は、先ほど言ったじゃないですか。関係の」「だから、この伝達の、こういう仕事というのは大事でしょう。(いつ受けて、いつ送った)、ね、それぐらいはして下さいよ」「いや、致しません。もう、私は引き継ぎしたものですから」

 
「いや、だから、何の為に
「はい」「この裏書、裏付として、被害届を出したか、判らんでしょ」「中継をしない。はい」「ちゃんと手紙に「はい」「キチッと、封をして、出してる訳だから」「はい」(これを開けた人が、どう処理をしたか?)というのを、あのう、聞いている訳ですよ」「これを開けた人」「弁明書の3を受け取って、話をしているんですけど、、本部長宛の封筒はどうしたか?、ということは、キチッとした、それは報告が出来るようにしてから、話を進めるようにしてくださいよ。一緒に」「私が、あのう、その内容の、封書の内容についての結論はしないです」

 「だから、分けないで、ちゃんと中に入っているものは一緒ですから、。裏付けとして、出しているし、本部長の、そういう、お願いとしても、かたちをとっている訳だから、そういうものも、全部含めてね、これはもう、同一処理して下さいよ」「同一処理は致しません」「別々にしないで、これ、この、えー、納付命令書に対する、。この処理の仕方も、本部長に伺って下さい。ちゃんと」「本部長は」「どうすべきか?」「これは公安委員会名ですから」

 「うん、公安委員会が、そういうことを決めても「はい」「本部長は、それを許すかどうかも、それは聞いて下さい」「それは」「こういう、警察の不手際で起きたことに対して、うん、納付命令書を出すべきか?、出さざるべきか?」「判断は」「これは良識が判断できることですよ。良識があるかどうかがそれで判るんですよ。本部長の判断力がね。良識があるかどうか、だから聞いているですよ。こういう、小さいことでもね、判断を、出来るかどうかが、問われてくると言っているんですよ。本部長の」「それは、今川さんのですね、一方的な判断」「だから、(小さなこと・・・かも知れないかも知れないけどもね、大事なことだ)と言っているんですよ。判るというんです」

 「あのう、先ほど、話が途中になったんですけど、あのう、(納付命令は、もう開けたけど、中は確認してない)ということでしたよね」「はい」「議論の余地が無いから、と仰りましたけども、言われてましたけども、議論の余地が無いからですね。あのう、あの中にはですね、納付書も入っていたんですよ。それと、納付の期限がですね、書いてありましてね」「ああ、それはもう知りません。知りませんよ」「お教えますとですね」「うん、いやいや、聞かなくてもいいです。それは」

 
「何故ですか?」「それは次に進んで
、からの話にして下さいよ。ちゃんと」「」「一方的な、話をして、何か、(言いましたよ)、済ますようなやり方は、卑怯なやり方ですよ」「そうじゃない」「そうじゃなくて、前に戻って、前のことをキチッと議論して下さい。それからにして下さいよ」「今川さんが、中の内容も確認をせずに送り込んだから、確認されてないだけじゃないですか、卑怯でも何でもないです」「だから、知りませんよ」「知りませんよじゃないですよ」

 「そういう、送ってならんものが入っていれば、それは読む必要無いでしょう?」「どうしてですか?」「裁判所はそういうやり方で、この、差押まで持っていったということを、考えたらね、同じ、ことをやっていることになるんでしょ」「・・・」「こちらは、受取拒否しているのに、一回も出頭しないで、裁判が、判定が下って、差押命令を受けている訳でしょう。このやり方と全く変わらんじゃないですか?。  これは、まあ、失礼ですけど、裁判所と、これは何らかの、やり方が一致しているということで、何らかの容疑が出てくるんじゃないんですか?これ、(何でこういうことをするのか?)そうでしょう?」「違いますね、それは

 ※ 捜査対象  結託・癒着の関係にある容疑  裁判所 と 警察署 

 「うん、違います、じゃなくて、こちらはね、もう、裁判で、これはもう、経験済みなんですよ。だから、警察も同じことをやっているなら」「裁判で経験済みで結論が出たんでしょ」「そうじゃなくて、裁判所で、同じ事をやっているのに、この警察の対応を見て、気がついた訳ですよ。今、(ああ、同じことを言っているなあと、ね、書記官の言っていることと同じなんですよ、(もう、送りました)と、、口頭弁論のね、(次回の期日を送りました)と、それで進めていくんですよ。その時に、こちらは、送り返さなかったから、どんどん進められて行ったんですよ。だから、今、送り返している訳ですよ。(そういう手続を、進めないように・・・)と、いうことで、(書類を見てない!)ということで(送り返せば良かった・・・)という教訓が出たから、今、送り返しているんですよ」

 「今、しかし、送って、受け取ってますので、見るべき」「いや、見てませんよ。こちらは」「いやいや、見てないかも知れませんが」「いや、だから、それ自体が、裁判所のやり方と、そっくりなんですよ。瓜二つで「はい、はい」「そういうやり方というのは問題でしょ?」「・・・」「裁判所と警察が、これは、もう、同じやり方で、市民をいじめているようなもんですよ」「・・・」「そういうことを何でするんですか?」「なんで虐めであるとか

 ※ 裁判所と警察は、市民に脅迫、恐喝、虐待を、日常茶飯事でやり続けている。

 「結果は、そうでしょ。老人、老人を、体調が悪いのに、呼び出し状を、送りつけて、耳が遠いのに、(訴訟要件が、満ちてないんじゃないか?)と聞いても、答えもしないんですよ」「それは、そのように訴えられたんですか?」「そういうやり方は、(卑劣なやり方)と言うんですよ(そういうやり方では、出廷出来ませんよ)と言われましたか?。言えば良かったんじゃ」「言いましたよ。だから、言っても、それは書記官がね、一方的に「はい」「そういう風に、老人のほうが都合がいいから、どんどん進めるんでしょう。(大丈夫、大丈夫)って」「ほー」「うん」「それは私もよく、判りませんけどね」「そういうやり方は、元々、被害者に対して、これは、とんでもない対応してますよ」「あのう、ここでその、裁判の関係のことを話されても」

 ※ 謀略裁判の様子 裁判所で起こった、不公正な手続と謀略の話をしている。

 「そうだけど、似たような対応をされているから、話が出たんだけど、こういうことはやってはならん筈ですよ」「やっちゃならん筈と仰っても、ですね。こちらもそのう、法律に基づいて、進めていますので、ご理解頂かないとですね」「いや、理解できないものはね、本部長の、判断が、もし、おかしいんであるなら、全部、指示が出るわけですから「何もかんもおかしくなるじゃないですか?」「そうなってくるから、判断をね、伺いたいから、この、田中さんの(本部長の、、その判断をちょっと、伺いたいな…?)と思って、聞いているんですよ」

 ※ 本部長よ、この内容を読む機会があったら、ぜひ、判断を聞かせて頂きたい。

 「お宅みたいに、話が、、え一方向で、うん」「お互いにね」「うん」「もう、あのう」「水掛け論みたいな話をされるような本部長であったら、困りますけど「私もね、もう法律の手続に基づいた話に」「うん、もっと頭を柔軟にしてね、市民が何を訴えているのか、聞く耳をもって貰えませんかね?」

 
「当然、聞く耳は持っていますけれども」「あるんだったら
、こういう風な話にはならん筈ですよ「いえいえ「耳があっても無いようなもんで、人の意見を聞かないでね、口だけの人間でしょう。人間の感情があれば判るでしょ。それはロボットですよ。完全に「受付られないんですよ」「人間の感情があれば判るでしょう。(何を訴えているのか?)

 「これは入れ替わり立替わり、担当が替わって、こちらも疲れるんですよ。説明するのに。だから、藤江さんに、最初に戻って、ちゃんと。担当が替わると、また、一から話をして説明しなきゃならんでしょ。話が積み重なるようにして納得できる話にして貰わないと、困るんですよ」「だから、私はね、藤江の報告を読ませて貰ってますから、大体理解出来てます」

 
「それはそうだけど
「はい」「また担当が替わると、一から、説明しなきゃならんでしょ」「」「そうじゃなくて、藤江さんに全部言っているんですから。最初に、藤江さんに戻って、(最初の間違いは何ですか?)と、言っているんですよ。(どこでそうなったんですか?)と、その辺を聞けないでしょ。後で(言ってません)とか、言われたらどうしたらいいか、わからんでしょう?」「・・・」

 ※ 最初の食い違いを正したいが、藤江氏は出てこない。元には戻したくないのか 
 

 「話が終わりませんけども」「うん、まあ、もういいですよ。じゃあ、とにかく、これは進めてはなりませんよ。本部長に、あのう、一応連絡してから、聞いてみますからね、対応をね」「今川さん、あのう、進めてはならん。と先ほどから、何度も言ってあるということですが、出来ませんからね。今日までに」「ああ、もういいです。12時です「・・・」「ああ、一時、もういいです。それは、あの

 「とにかくね、あのう、本部長に聞きますから「・・・が行きますよ」「本部長に、聞きますから、それからにして下さいよ」「知っといて下さい」「ね、お願いしますよ」「いや」「はい、じゃあ、切りますよ」「いやいや、それは、されるのは今川さんの勝手でしょうけどもね・・・」

 
「訳の判らないこと言わないで
、ちゃんと聞いて下さいよ。こちらは、こちらは「督促状が送られますから」(まかりならん)と言っているでしょうが。(そういうことをしてはならん)と言っているでしょうが。本部長にね、全部、聞いて下さいよ。全部、全て。それから進めて下さいよ」「聞きません」「お願いしますよ」「お願いされません。私も」

 ※ 全く平行線である。 隠れた罠をしかける、職権乱用の典型的な対応だ。 

 「これは、大事なことですから、あのう、全部、やった後で、また連絡して下さい。よ」「いえ」「こちらがお願いしたことを、全部読んで、完全に、全部、処理を済ませてから、電話して下さいよ」「電話致しませんよ。これで今川さんの意志がハッキリしましたので、私は手続を進めますから」(それは駄目だ)と言っているでしょ。そういうやり方は、そういう一方的な「私は」「人の意見を全然、聞かないで、無視するようなやり方は「無視では有りません」「これは電話する意味が無いんですよ」「手続が出来ません」

 「これは脅迫なんですよ。人を追い詰めるために、電話しているようなもんですよ。これ」「何で追い詰める…」「人の意見を聞こうという気持ちも無いのに、一方的に、人を追い詰めるために、(電話しました)(確認しました)とそれを取るために、そういうことをしちゃ駄目ですよ」「手続は」

 ※ 人間失格 ・・・ このひどい手続の仕事を平然と進める 裁判所も 警察も

 「市民をいじめているんですよ。これ、脅迫ですよ」「・・・」(ちゃんと、弁明の機会を、ちゃんと取ってくれ)と言っているでしょ。(まだ一歩も、弁明の審議がなされてないから、やり直してくれ)と言っているでしょ。(弁明の機会を与えてくれ)もう、ちょっと、カーッとくるから、ねー。感情的に僕は高ぶると、ちょっと困るから」「はい」「いっぺん、あのう、静めますから、少し頭を冷やして「はい」「お願いしますよ」「但しですね。 もしもし」

 「切ります」「もしもし」「切りますよ」「それはもう、今川さんの意志で、私はあのう、駐車対策課の村岡と申しますので、また、判らないことがあれば、連絡して頂ければ、対応します」「」「村岡さんというのは判るけど「はい」「藤江さんにも、もう一回、聞いて下さい「はい」「うん、話が「本人の状況には」「どんどん進んで行って「はい」「変わってきますけど(そういうやり方はおかしい)と」「対応的には」

 「うん、責任者は、最初に出た人が、責任を持って、弁明に戻して、対応するようにして下さい。お願いします」「できないことです、それは。ね。その辺のご理解はお願いします」「お願いします。お願いしますよ。じゃあ、失礼します」「お願いできませんよ」「じゃあ」「先ほど言いましたように」「失礼します」「一方的に言われましても」「くれぐれもお願いしますよ。、大変なことになるから。、すみません」「はい」「はい」

 

 

 ※ もうたくさんである。こういう判らず屋との会話は・・・話すと心が穢れていく。

  これだけ長い間やりとりして説明しても、警察が強引に差押に持っていくなら、
  自動的に、この内容は、全国的に公表されていくように依頼しておくしかない。 

  職権乱用で市民の銀行口座から無断で預金を引き落とした
裁判所と全く同じ
  やり方である。一方的な手続きを使って、犯罪を犯すやり口と方法が同一だ。

  これ以上、日本全国で詐欺行為を放置するだけでなく、警察まで納付金サギ
  を続けるなら、いよいよ、国家的巨悪との戦いに挑むことになって行きそうだ。

  こういう手続が全国的に行われているようなことを、平然と言ったが、驚きだ。
  権力を利用して、法的手続きというやり口で、金品強奪行為をしていく組織。


  
裁判所も警察も職権を悪用して金を巻き上げる収益機関に成り下がっている
  実に嘆かわしい。不払い損保の最強の用心棒は
裁判所と警察だったとは・・・。

  民亊の裁判制度は改善が必要である。不正な手続がまかり通ることが何故
  今まで許されてきたのだろうか?、議員に働きかけ、
法改正の必要性を訴え
  ていく
事を考えていくしかない。関係した者全員の首が吹っ飛ぶことが起こる
  ようにする。それをするかどうか、今後の彼らの対応次第で決めていくことに
  なる。 どうしてもその戦いに持って行かされるのなら、受けて立つしかない。

  全てを捨てて挑むのが、我が家に課せられた使命なら、覚悟は出来ている。
  ネットワークによる世界的次元で日本の巨悪の歪みを正すしかないようだ。

  損害立証HPから、謀略立証HPへと変化して、今や世界公表寸前である・・・
 

  
裁判所と警察検察との癒着

  テープ 終了      
  

 福岡県警察本部 交通部 駐車対策課 藤江 山下 村岡 黒字    今川正信 青字

参考 現場検証のいきさつ        前原署 相談室        幹部を逮捕せよ!
 

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