差押サギ

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     弁明書@とA提出 + 被害届(裏づけ)

 受理後の警察の対応     編集中        HOME

貼られる寸前に受け取った
 

上下とも粘着カバー紙が

ステッカー 拡大写真

付いた状態 拡大写真

A 放置車両確認標章 表面1

B 裏面1の粘着↑□□↑上下
 

3/31 福岡県警 駐車対策課 山下
藤江氏の上司)黒字  今川正信 青字 
 

※ 再訂正 現場検証に来たのは
 
前原警察署 = 福岡県警察署 同じ。

※ 訂正 文中に思い違い 山下和人×ではなく
 
木下和人交通捜査課
 

 
 「はい、もしもし」「もしもし、はい、私は福岡県警察本部の、駐車対策課の山下と申します」「ああ」「すみません。以前、出された弁明書の件について知りたいということで・・・、ああ、引継ぎを受けたものだから、出された弁明についての理由についてですが」「ああ、はい」「私、今川正信は・・・」「はい」「・・・という書き出しがら始まっているんですね」 

 山下氏は私の出した弁明書@の文書をいきなり読み始めた。

 

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もう一つの弁明書の2ということで…
弁明書Aの文書を読み始めた。

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 認められなかった理由については、緊急避難については、やむを得ずした行為 ということなんですね。要件、危険が目前に切迫している。他に方法が無かったんですよ。という駐車場がある。やむを得ないでした行為には該当しない。お聞き下さい。貼られてない証拠のカバーが貼られてない証拠。
 
 放置違反の確認をさせ。告知する、見やすいところにはる。と どういうことかと言うとですね。運転手さんが乗ってない、放置車両については、車の自動車の名義人の方に、交通違反の、黄色い
 
 「どういうことか、というとですね」「ええ」「放置車両については、黄色いステッカー、貼られてないですよ。弁明書では貼られてないと書いてましたね。確認証書というのを取り付けさせることが出来る。ということなんです。するということじゃなくて。取り付けさせる」「電話では(貼られてないから、料金が発生しません)と言われたんですよ。(もう無いですね)って」「そういうことは言ってない筈です」「これは貼られてないから、その写真が存在しない筈ですよ」
 

 「貼られてないから、そういう写真は、あってはならない筈ですよ。あるというなら」「・・・」「だからですよ。普通はね、納付命令と同時に、その写真をね、送って来ないと、順番としてはおかしいんですよ」「・・・」「ならない筈でしょ」「してません」「・・・」「どこに、そういう規定があるんですか?」

 
「こちらは(貼られてない)と言っているんだから、(貼られた)という嘘の情報の元には、進めることは出来ない筈ですよ。こちらは(疑惑の写真を)「見たい」と言っているんだから」「閲覧することはできます」

 
「閲覧じゃなくて、こちらが提出しているのだから、提出して下さい」「送らないといけないという規定はありません」「規定じゃなくて、道義的にそうでしょう。こちらが納得する形でやって下さい」「こちらはね、法律の手続に基づいて」

 「手続じゃなくて、判るでしょ。普通。普通の感覚からして、まず送って下さいよ。しなきゃならんでしょ。おかしいんですよ」「手続じゃない」 ・・・時計 ♪〜 「してない。じゃなくて、しなさい。って、しなきゃならんでしょ。 して下さい。そうじゃなくて、こちらに一方的に、ステッカーを送らせておいて、そちらは送らないのは片手落ちでしょ」そうじゃない」

 「
法律ではなくて、人間としてそういうやりとりがあって」「弁明書に付随することは、あなた方が出すことが出来ると」「違うんですよ。違うんですよ。警察は裁判所じゃなくて、法律で縛ることはできない筈ですよ。」「ないですよ。」「安全のためにしたことを咎めているんですよ。あなたがたは、母親が危険で、緊急事態だと言っているんですよ。それ以上のものは無いんですよ」「・・・」

 「ね、安全のためにしたことだから。じゃあ(放っとけ)というんですか?、手続は法律に基づいて、写真を送って下さい。それからしか進めることはできません」「有りません」「送らないと手続を進めちゃならん筈でしょ」「規定です」「規定じゃなくて、人として、当たり前のことでしょ。人にばかり要求して、権利として、そういう言い方は駄目なんですよ。義務を何故果たさないんですか?、警察は、これは受理されたんですか?」「いつですか?」「被害届は受理されたんですか?」「法律を見られて下さい。前原警察署に送ってます。先週です」

 
「何月ですか、3月の何日ですか、日付は」「一週間前に、被害届は送りました。前原警察署に送りました」「文書として、示さないといけない筈ですよ。被害届を 山下さんじゃなかったですか、じゃあ同じ名前で判りやすいと思いますから、山下和人× ○木下(和人)交通捜査課和人さんでしたよね、確かね、の」「私は山下で、前原署の相談課という処に」「だから、それは本人に渡されましたか?」「どういう対応はそれは前原署のほうで判断します」

 
「検分で大本を作った本人に渡して貰わないと困るんですよ」「納付命令」「だからね、そのね、納付命令書を出す前に、やるべきことをやらなきゃ駄目なんですよ。手続は自分達の都合のいい所だけ、一方的なところだけ進めて」「前原警察署に(被害届けました)という報告して下さいよ」「どういう判断をするか、」山下和人× ○木下(和人)交通捜査課和人さんに被害届を出しました)という手続をまずして下さい」「どういうするかは前原警察署の判断です」

 
「文書を送って下さいよ。それからしか、手続を進めてはなりませんよ」「・・・」「筋を言っているんですからね、こちらは」「ほー・・・」「法的なことを色々言ってますけどね、人間としての、まず筋を通してから、進めて下さいよ。人間として、やるべきことをやってから進めて下さいよ」「・・・」「あのう、読まれましたかね?、これはもともと、警察の検分不備、で起こったことですよ」「・・・」「証明して下さいよ。(現場検証をした、原因を作った本人に渡しました)という書類を送って下さい」「どういう風な判断をするかは、前原警察署です」

 「藤江さんにもね、それからもう一人の、えー、名前を忘れた。 もう一人のね、納付命令のほうですよ。あのう異議申立係ですね、あの方にも言っているんですよ。(キチッと筋を通してやってくれ)と。(無理やり持って行っては困りますよ)と。(元々のやり方が悪いから、まずキチッと、元の弁明の段階に戻ってね、手続をキチッと進めてくれ)と言っているんですよ」

 
「弁明の段階に戻りません」「いや、それは、おかしいですよ。そういう勝手なことは駄目ですよ。」「ちゃんと終了してます」「終了してませんよ。ちゃんとけじめをつけてから進めて下さいよ」「手続については法律に基づいて進めていきます。」「法律じゃない。と言っているでしょうが、これは裁判所と全く同じやり方をしてますね。裁判所と全く同じですよ、警察署は」「・・・」

 「おかしいでしょ」「手続は法律に基づいて進めていきます」「法律じゃなくて。やることをやらんで、困るんですよ。違法なことやって、どんどん進めているでしょうが。(戻りなさい)と言っているんですよ。弁明に戻りなさい。と言っている。あなたがたは人の言う事を聞かないで、一方的にどんどん進めているでしょ。それは違法なことですよ」「・・・」「だから、(法律に基づいてない)と言っている。だから一方的じゃなくて、こちらの主張をちゃんと聞いたうえで、こちらが何を求めているか判るでしょ」

 「もともとの原因が、検分の不備にあるんだから、そっちのほうをキチッとやって、こういうね、もともと、放置車両なんかはどうでもいいんですから」「…」「ね、それよりも大事なことを言っているでしょう。家が倒壊する可能性があるかも知れないので、(慎重に)進めて下さいと言っているんですよ」「前原署が判断します」

 
「だから、前原警察署が漠然とした状態で、送ったら駄目なんです」「それについては組織が」「組織じゃなくて、人間が関わっているんだから、個人が責任を負わなきゃならんでしょ」「前原…」山下和人× ○木下(和人)交通捜査課 和人さんにね、キチッと、被害届を出しましたと確認してから」

 
「前原署で判断します」「判断じゃなくて、個人が責任を持たなきゃ、誰も責任を取らないでしょ」「前原署に」「前原署じゃなくて、山下和人× ○木下(和人)交通捜査課和人さんに渡してくれと言っているんですよ」「それについては、さっきも説明したように、前原署に送ってます」

 「前原署の山下和人× ○木下(和人)交通捜査課和人さんにね、直接電話して送りましたとね、ちゃんと言って下さいよ」「前原警察署の相談課と言う所に 組織としてちゃんと」「それは、うん、だからね、こちらはお願いしているでしょ。弁明書と被害届は一つのものですからね、裏づけとして出していますからね、つながっていますからね、弁明書を進めてね」「理由については説明してます」

 
「全然説明になってない。説明したと言うだけで、全然、こちらの読んだだけど、内容は全く対応してない。ということなんですよ、内容をキチッと読んだらね。あ、ホームページ は見られましたか?」「・・・」「ホームページは?」「いえ、見てないです」「見てないじゃ話にならんですね。見てくださいよ。全部、確認した上で、そういう報告書をキチッと出してから進めて下さいよ。いきなりね、いきなり弁明が通らなかったと 理由も説明も無く、書類も何も無くて、出さないで、次に進めたら駄目ですよ」・・・「わかりますね」

 「手続については、法律に従って進めています」「法律に従ってないでしょう。(キチンとやって下さい)と言っているのに、やらないで、次に進めることは出来ないでしょ。そうじゃなくて、こちらの言い分を聞いて、ちゃんと文書で出して下さい。常識的なことがね、出来ないようじゃ駄目です」「ちゃんと説明しました」「説明してないって、ちゃんと文書で出して下さい」「文書で出すことはしていません」「規定が無いって言って逃げちゃ駄目ですよ。大変なことが起きてますから」「法律の何処にあるんですか?」

 
(危険が発生していますから、優先して下さい)と言っているんですよ。人間が危険にさらされているのに、警察は放置するんですか」「え?」「危険が放置されているのに、(警察はそのまま、放置されるんですか?)って」「それは、前原警察署のほうで判断します」「そうじゃないと、ちゃんと次に進めるなら、キチンと、こちらの要求をよく読んで、進めて下さいよ。要求どおりのことをちゃんと、しますと。大変なことが起きるから」「・・・」

 
「法律じゃない、現に、僕が色々言っても聞こうとしないでしょ。そういう事じゃ駄目でしょ。人が時間をかけて、誠意を込めて書いたものは、よく読んで、何を要求しているのか、キチッと把握して進めて下さいよ。」「手続はさっき説明したように法律に基づいて…」「法律じゃない、と言って(直接渡しました)という証拠をキチッと出して示して下さい。何度も。

 

 「法律じゃない、と言っているでしょうが、市民が危険にさらされているのに、警察は危険にさらしていいんですか?」「それは前原署が判断します」(前原警察署に出した)という書類を出して下さい」「してます」「してない、僕のいう事を何度もじゃなくて、水掛論をいくら言っても駄目なんですよ。筋を押さえて」「・・・」「電話でね、こういうことを言ってもね、駄目でしょう」・・・

 「ちゃんと、(文書でキチッと対応します)と。ね、(被害届を受けました)と、ね。弁明が通らなかったというだけではなくて、一緒にね、裏付けで出した(被害届をどう対応します)と。 こちらが要求を、キチッと出して、弁明が通らなかっただけじゃなくて、裏づけとして、それが警察署の仕事じゃないんですか?」「送ってますから、それは前原警察署が判断します」

 だから、こちらにね、ちゃんと要求をね、キチッと読んだ上で、(どうします)と、和人× ○木下(和人)交通捜査課 和人さんに渡しました)と、それぐらい書かなきゃならんでしょ」「文書は渡しました」「文書については」「何度もじゃなくて、何度も言っているでしょう。(山下× ○木下(和人)交通捜査課和人さん本人に責任を持たせさなさい)と言っているんですよ。 検分の不備がそこにある。と、いうことですからね」・・・

 「それに対して、キチッと責任を持たせてやって下さいよ」「…」

 「大変なことになってるんですから。ね」「…」「こうして大きな声を出して言っているのも、危険が迫っているから、言っているんですよ。いい加減な対応してちゃ、駄目ですよ」「…」

 「判りましたね」「文書については、前原警察署に送ってます」「(同じことを言ってちゃ駄目だ)と言っているんですよ。だから、あなたはね、(判りました)と。山下× ○木下(和人)交通捜査課和人さんに直接、ね、(被害届をね、出しました)と言わなきゃならんのでしょ。それまではね、電話をかけちゃ駄目なんですよ」「前原警察署に文書はちゃんと」

 
「前原署じゃないと言っているでしょ。前原署の山下× ○木下(和人)交通捜査課 僕はね、山下さん本人の、名前を聞き出したんですから、本人に伝えて下さい。(あなたのおかげでここまで来ているんだ)と。(どれだけ迷惑をかけるんですか?)と。これは苦情ですよ。本人に対して」「いや、ですから」「僕は、山下× ○木下(和人)交通捜査課、うん、警察のね」「あります」「(個人的に、僕はね、ちゃんと責任を取って下さい)と言っているんですよ」「…」

 「判りますね。」「文書については前原署にちゃんと渡しています」「いや、それは何度も同じ事を言わないで下さいよ。ちゃんと僕は押さえているでしょ。山下× ○木下(和人)交通捜査課和人、ね、本人にキチッとね、この被害届けを届けたと。報告をして下さい。と言っているんですよ」「前原警察署」「そしてね」「・・・」「そして」「・・・」「そして」「・・・」「そして、ね。あなた方もね、人に、このね、貼ってないステッカーのね、写真を、送らせたんだから、ね、そちらが(貼ってる)と言うなら、それも送って下さいよ。ついでに、一緒に。そしてこちら、キッチリ弁明しますからね、まだ弁明が終わってませんよ」「弁明…」

 
(弁明がいい加減でね、次に進めちゃならん!)と言っているでしょ」「」「終了してます」「だから、終了してない!」「どうしても納得いかないんであれば、納付命令を送ってます」(納付命令は送る
、資格が無いのに送ってるから、戻して下さい)と言ったんですよ。電話でハッキリね」「有りません」「だから、弁明の段階に戻って」「書いてあるとおりです。6か月以内に取消…」「それは関係ないんですよ。関係ないでしょうが、納付命令を出すね、資格が無いのに送ってきてるやつは、認めることはできんでしょうが。だから、ちゃんとね、この弁明の段階がまだ、キチッとした形で終わってないから、まず、それをキチンとやって下さい」「終了してます」

 「終了してない!」「・・・」「ちゃんとやって下さいよ」「もう手続については終了してます」「終了してませんよ」「終了してます」「じゃあ、ちゃんと証明して下さいよ。ちゃんと」「納付命令はだから、行ってます」「写真を示してもいないでしょ?。こちらが(知りたい)と言っているんだから、貼った写真を示して下さいよ。それまでは、認めませんよ」「・・・」

 
「ちゃんとね、物事はお互いに歩み寄って、確認しながら進めないとね、一方的じゃあね、これは冤罪が起きるんですよ。犯罪が発生するんですよ、これ。物事をキチッとしなけりゃね、一方的なことを進めてると。あなた方はねー、えらいことになりますよ。これ。大変な被害が出ますよ。これ。言っときますよ。ちゃんと。(キチッとしなけりゃならん)と。倒壊して死人が出たら、責任を取りますか?じゃあ?」

 
「文書については」「文書のことは言ってないんですよ」それで…。被害が出る 山下× ○木下(和人)交通捜査課 和人、人命が損なわれるのに、あなた方は手続を進めて、人命を無視するんですか?って。被害届けをまず、本人に渡して下さい)と言っているでしょう」

 「まず交通の捜査課に渡して下さい。と。交通捜査課はね、それだけの大切な仕事を受け持っているんだから、それをちゃんとやってなくてね、倒壊がね、起こるような危険を招いていると言っているんですよ。被害届を読んで下さいよ、もう一回」「前原警察署に送ってます」「送っているだけじゃ駄目だと言っているでしょ。ちゃんと山下× (○木下(和人)交通捜査課の)和人本人に渡して下さい。と、(渡しましたよ)という文書をちゃんと送って下さい。そしたらね、そしたら次に進めていいんですよ」「…」

「ね」「今、説明したとおりです。文書については前原署に送っています」「その言葉はね、何回も、ロボットじゃないんだから、人間の言葉で、ちゃんと、僕の質問にちゃんと答えなさいよ」「だから、答えてるじゃないですか?」「答えてないから言っているんでしょ。水掛け論のようなことを、いくら言っても、話がおかしなままで進んで行くでしょう。

絶対に弁明の域を超えてない。弁明の段階だから、弁明に戻ってね、手続きをキチッとした上でやって下さいよ。何度も言っているでしょ。僕は」
「やり直しするということはありません」「やり直しじゃなくて、まるっきり、何にもやっていないからね、(弁明の段階に戻って、やるべきことをやって下さい)と言っているんですよ」「弁明の段階に戻ることはありません。もう終了してますので」「終了してませんよ」「・・・」

「終了してないでしょ。やることをやってないんだから」「終了してます」「それは何ですか?、どういうことですか?それは」「弁明書が行っています・・・」「一方的に人の言う事を聞かずに進めるんですね。警察は」「…」「やるべきこと、手続を全然果たさないで」「・・・」「そういうことじゃね、駄目でしょ?」・・・

 「市民の為にあるでしょう?警察は」「で・・・」「少しは市民が困っているんだから。困り果ててね、こうやって、声を大にして、言っている訳ですから」「手続に・・・」「少しはね、市民の困ったね、そういう状態を悟って下さいよ」「手続については説明…」

 
「手続じゃなくて、危険をね、無視して、手続とか言っては困りますよ。警察が」「手続は進んでいきます」(目の前にね、危険があって、倒壊する可能性がある)と言っているんだから、まず、そっちをね、キチッと」「文書については前原警察署に送ってますから、前原…」「同じ言葉をね、言わなくていいんですよ。僕の質問に対してね、ちゃんと答えなさいよ」「…」

 「(家が倒壊してもいいんですか?)と言っているでしょ?」「それは前原署のほうに送ってます」「だから、手続はね」「判断を」「ちゃんと、こちらが要求している内容をね、よく読んで、どういう答をしたらいいか?、判るでしょう。(そういう答じゃ納得出来ない)というのは」「送ってますから」

 
「納得出来ないような、答えを用意しても、しょうが無いんですよ。これは、ちゃんと、書いているでしょう?。書いていることを、もう一回読んでね、何を僕が要求しているのか、よ−くね、理解したうえで、返事下さいよ」「前原警察署のほうで、判断をしますので・・・」「判断は、あなた方がね、まず、×山下、○木下(和人)交通捜査課 あ、木下かな…?、

 前原署は木下ですよ。ね、あなたは山下だけど。間違ってましたよ。これ。木下さんにね、木下(和人)
交通捜査課和人さんに、ちゃんと直接、伝えて下さいよ」「前原署のほうに送ってますから」「前原署じゃなくて、(木下(和人)交通捜査課和人、本人にね、渡して下さい)と言っているんですよ」

 「前原署は(知らん)ということでね、(聞いてない)ということで、逃げる可能性があるから、言っているんですよ。だから、山下× ○木下(和人)交通捜査課和人という人がね、ああ、木下(和人)交通捜査課和人という人が、現場検証に来た本人ですから、本人にキチッと渡して貰えばいいですよ。ね」「・・・」

 「それからじゃないとね、進まないんですよ。これ、この問題はね」「文書については前原署に渡しましてます」

 「いや、ぶ、もう、同じことは、もう聞き飽きましたからね、聞き飽きたことは、もう言わなくていいですよ」「・・・」

 「僕が今ね、問題にしているのは、(木下(和人)交通捜査課和人さんに、本人にね、この、被害届をね、間違いなく渡しました)という、(その文書が欲しい)と言っているんですよ」「文書等については」「言葉でもいいからね、(渡しました)と言うまでね、進めないで下さいよ」「いいえ、もう、手続については法律に基づいて」

 
「いや、法律じゃなくて、電話でもいいからね、あなたがね、この山下から木下(和人)交通捜査課にね、直接、この、えー、(被害届をね、渡しました)と。(確認しました)と。という電話をするならいいですよ」「…」「そういう言葉は全く無いでしょ?」

 「どのような判断するかは、前原署に、前原警察署に」「(前原署じゃ駄目だ)と言っているでしょ。(個人が出て来なきゃ駄目だ)と言っているんですよ。だから」「何度も言うように前原署に送ってあります」「いや、(木下(和人)交通捜査課和人さんにね、直接、渡しました)というところまでいかないと駄目なんですよ」「文書については間違いなく、前原警察署に渡してあります」「いや、それはいいんだけど、ね、それは判っているんですよ」「どういう風な判断をするかは、前原警察署が判断します」「前原警察署というね、漠然とした形にしたらね、駄目なんですよ」「・・・」

 

 「木下(和人)交通捜査課和人さん本人がね、キチッと、自分が検証をしたんだから、その結果を聞くためにはね、それをまず、受け取ってからね、話が進んでいく訳ですから」「・・・」「それをまず、して下さいよ。そうじゃないと、僕はね、木下(和人)さんに話が出来ないんですよ。いつまでも」「・・・」

 「警察は」「判りますよね」「文書を受け取ってますからね」「…」「文書については間違いなく、前原警察署に渡してあります」「判りますよね」「文書を受け取ってますからね」「そうじゃなくて、何回も言っているでしょ。木下(和人)交通捜査課和人さんにね、直接、話をしなきゃならないからね、お互いに。ね、お宅のほうで(渡して下さい)と言っているんですよ。それを元に、見ながら話が出来るんですよ。お互いにね」

 「文書については間違いなく、前原警察署に渡してあります」「そうじゃないでしょうが、これからね、木下(和人)交通捜査課、和人さんに、こちらが直接、話をしていかなきゃならないからね、見ながら話が出来るんですよ。ちゃんと資料を、まず(交通捜査課の)木下(和人)さんが受け取ってないと、話が進められないんですよ。だから、説明しているんですよ、今。こんなにしつこく言っている訳ですよ。だから(それをやって下さい)と」「文書については、前原警察署に」

 「また同じことを」「何度も言います」「同じ事を何度も言わなくていいですから、(このことを押さえて下さい)と言っているんですよ。それをするまでは、次に進めてはならんですよ。弁明が全然ね、筋の通った進め方をしていないんだから」「このような」(木下(和人)交通捜査課和人さん本人にね、この被害届を出した)と。(出しました)で、終わるんですよ。そちらの仕事は」「・・・」「それをキチッとやって下さいね」「判断は前原警察署がします」

 「また同じことを言って。(同じ言葉は要らない)と言っているでしょうが」「・・・」「あなたは、あなたの頭で考えて下さいよ。人が真剣に話しているんだから、それに対してね、答えが出来ないんですか?、あなたは」「ですから、ちゃんと説・・・」「あなたはね、発言力はあるんだけど、ロボットに過ぎないんですよ。こちらの言っていることは全然聞かないで、耳が全く無いじゃないですか?」「・・・」

 「ね、スピーカだけじゃ駄目なんですよ」「聞いてますよ。ちゃんと」「うん、聞いているならば判るでしょ?」「聞いてます」「僕が言っているのは・・・

 
「ああ、ちょっと、熱くなってきた。頭を冷やしますから、ちょっと切りますよ」 ガチャン
 
 
  テープ B おわり
 
  
 警察本部対策課担当
 山下
藤江氏の上司)黒字      今川正信 青字

 

 


 

裏面の粘着カバーの紙が
キチンと付いている

証拠写真

 

C  放置車両確認標章 裏面2

 拡大写真

粘着カバー紙の影
 

D  放置車両確認標章 裏面3

 拡大写真

粘着カバー紙の影
 

E  放置車両確認標章 表面2

 拡大写真
粘着カバーの紙のめくれ
 
 

 取締りに相当する行為とは、「放置車両確認標章」(以下「確認標章」)という新しいステッカーの取り付けです。「放置車両」であると確認して、「確認標章」を取り付ける行為を、「確認事務」と呼ぶ。

●何分でアウトか

 「確認標章」の取り付け(貼り付け)を行う前に、運転者が車へ戻ってくれば、取り付けは行わない、 とされている。
 ステッカーを貼ったらアウト、貼る前ならセーフ、ということ。

  テープ 終了

参考  現場検証のいきさつ
 

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結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

ロゴ創作

運営サイト

なぞとき

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

光道…B


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