差押サギ

への 苦情

警察署

被害者

虚偽サギ裁判 文

最終弁論

判定言渡

受取拒否

差押命令

調査依頼

告訴決定

巨悪連盟

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不当訴訟

謀略裁判

解決依頼

詐偽成立

責任者

証拠提出

捜査逮捕

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 「あ、お時間、頂ましたけど、必要な調査は終わった)と考えてますので、また、審査の過程で、支障等が生じることがない場合はこのまま連絡なく、結果を出すことになります」「あ、あのう、連絡ない場合っていうのは何ですか?(もう事件は終わった)ということですか?」「電話も通知も無い場合はですね」「はあ、ああ、認められたと、弁明が通ったと」「ええ、認められなかった時は、(放置違反金納付命令)が」「ああ、ああ、なるほど、はあ、はあ、はあ」「命令で処分を受けると」「ああ、だから、その「判断なんですが」「はい」

 「必ずいつまでに終わるとかは、申し訳ないですけど、無いんですよ」「ああ、日にちが無いんですか?」「あのう、弁明についてもですね」「ええ」「今川さんの弁明だけではありませんから」「ああ」「対応については、みなさん、さまざまな内容を書かれていますので」「はあはあはあ」「いつまで終わるとは言えませんが、ああ、おおむね、めやすとしてはですね」「はい」「2ヶ月程度は、それぐらいの期間は見て貰っております」「ああ、はあ、ああ」「延びるかたもおられますし。ちょっと早いかたもおられます」「ああ、えーと、お宅は(認められたんじゃないのか?)という話をされることはありますが」
 

 「今の電話は、弁明の延長で捉えていいんですね?。弁明する機会として…、あのう、文書にも書いたんだけど、プラス、電話でね」「そうですね、弁明は、書面だけでは、不審な点があったりとか」「ああ」「詳しくですね」「そうですね。一応、ざっと、あのう」「電話で主張…」「はい、文書で、ね、説明しきれなかった部分をね、今日の電話で、弁明した。と、いうことでいいんですね?」「内容ですね」「はい、口頭でね」「はい」「はい、その内容で、出てきた内容というのはね」「はい」「色々、写真のね、合成とかもね」「はい、あります」

 「出てきましたよね」「はい」「うん、この点で、ちゃんと、不審な点は言ってますからね、(矛盾している)と。(貼られてないのに貼った)というね」「その辺の主張は…」「そういう風な、とんでもない事がね、電話でね、応対したということで残りますよね」「ええ、こちらにも、残りますよ」「あ、はあはあ、…ちょっと、お名前をお聞かせして貰っていいですか?」駐車対策課の藤江といいます」藤江さん、ああ、はあ、はい、えー、駐車対策だけですか?」「駐車、えー、福岡県警察本部」「はい」「交通部、駐車対策課」「ああ、駐車対策、はあ、はあ」「はい」

 「だから、こちらを通してね、今、こちらが遭遇している事件をね、あのう、取り上げて貰えれば…ていうね、かすかな期待もあるんですよね。ひどい目に遭っているから」「その辺はですね、まあ裁判の話ですから、私共「はあ、だから、切り離してね、違法車両だけで、あのう、全然、問題にされなければね、ちょっと、…かなり、ガッカリするんですけどね」

 「だから、福岡署=前原警察署の交通課(交通捜査課)がね、(現場検証の)この事故処理で不備があるから、こういう結果になった。と、あの、報告書に書いて貰えませんかね?」前原署の件はですね「はい」「まあ」「大本のね、原因がここにあるからね、それでね、交渉がもう、決裂して「聞いて頂きたいのはね、その前原署の事故処理の不備の理由があってね、その結果しか発生しなかったかと言うと、やっぱり、そうじゃないと思うんですよ」「うん、まあ、それだけじゃないですけどもね、もちろん、うん」「やはり、ありますから、その辺は総合的に、結論を出すと思います。それはご理解下さい」「うん」

 「前原署の事はですね、今川さんの主張と、前原署の対応は出ないことにも」「うんうん」「なったとしてもですね、そのう、納付命令についてしか、出されないということもありえますからね、その辺のところは、ご理解下さい」「そうですね、一応、こちらの主張はね、あのう言ってますからね、うん」「そうですね。それは、若干、書いてますからね」「弁明の機会をね、利用して、ちゃんとね、本来ならば、間に合っている筈だけどね、こういう風な、(どうあってもね、罰金を払え)と言われた場合にね」「その辺はあのう、さっき」(何で、その、弁明の機会で、キチッと説明しているのに、何でこうなるのか?)、ということになりますね」「ああ」「はい」「この結果しか発生しえないような話であったか?という話に」

 「うん、だけどね、これは、だから、あのう、(貼ってない)ということでね、あのう、本来は、払うべきじゃないというね、問題ならばね」「え」「危険性とかね、緊急性とか、問題なくね」「ああ」「これは、うん、駐車対策のね、中に、あの、パスしているんですね」「え?」「ギリギリで間に合っているからね」「ああ」「問題になってないから、そういう問題は、あのう、議論はね、どうでもいい訳ですよね」「え?」

 
「元々ね、あのう、駐車、ステッカーが貼られてないのにね」「はあはあ」「そういうのは関係なくなる訳でしょ?。おふくろがどうのこうのと言った理由もね、関係ない訳でしょ。元々貼られてないなら、間に合ってる訳でしょ?」「ああ、そういった話」「路上放置してないならね、その言い訳した問題は、関係ない訳でしょ。その言い訳もね、何もね、言い訳する必要もないぐらいね、元々、こういう風な、(料金は発生してない)ということになるでしょ」「はい」間に合っている訳ですからね」

 「うん」それは不適切なものとしてですね」「はい、色々言い訳としてはね、あのう、どっちにしろね、これは、あのう、関係ないんですよね、うん」「弁明ですね」「はい、最終的には、その、路上放置になるかどうか、というね、ステッカー貼ったか、貼られる前にね、貼る前に出たか、その事で論争すべきであってね」「…」

 「うん、こちらとしてはね、あのう、ついでにね、こういう機会を通してね、(弁明の機会で、延長線上で、裁判の問題までね、あのう、まあ、弁明がね、つながっていけば)ということで、話しているんですね。はい」「必要な調査を」「だからね、路上駐車っていうのは、さしたる大きな問題じゃあないんですよ、こちらとしてはね、刑事事件に発展する前にね、交通課が何とかして貰えれば、刑事事件にはならないんですけど。ね。そういう「それは、そういう話はですね。裁判所のほうに言って頂く話である。と申しましたが」「そうですね」「とお伝えしましたが、その、納付命令にする、しないについて審査は。何らかのかたちで、提出を」

 「だからね、キチッと、あのう、保管してますからね、ええ、ステッカーはね」「それを何らかのかたちで、こちらに郵送なり、してですね、あのう」「いやあ、現物は、ね、郵送はできませんけどね、写真は送りますから。ステッカーのね、そういう場合は」「であれば、そのう提出されて下さい」「うん、あのう、裏表ね、写真を撮ってね、 時計の音 ♪〜 提出することは出来ますからね、明確にそのう、(貼った形跡が全く無い)と、証拠をね、出せますからね、だから、その時点で、(写真が合成だ)ということが判明する訳ですよね。」「判明するような資料を提出されれば、証明されますので。あのう、そういった資料を提出されたら、いかがですかね?」「うん、まあ、そうなったらですね、そうならないことを祈りますけどね

 「あのですね、弁明の機会、弁明の機会に際して、えー、その資料を提出できるんです」「あ、はあ」「今、審査中ですので、今、弁明している最中に、何らかの形で証明して頂く。そういった資料を提出されては、いかがですかね?」「そうなったらですね。そういうことにならないことを祈りますけどね」「あのですね」

 
「それが、弁明自体がね、今、瞬間、弁明していること自体でね、あのう、動きが止まらないとおかしいんですよ。(待て)と、ね、(合成したのはまずいぞ)と」「今、手続を止めているんですよ」「うん、だからね、そっちのほうが問題になってくるんですよ」「手続を止めているんですよ」「ハハ、(警察がそんな、ひどいことをしているならね、大変な問題だ)と、なるでしょ?」

 
「必要な調査はするんですけど、あなたの持たれているですね、差し押さえても…)という手続はありませんので、」「うん」「何らかの方法で、証明して頂くしかないんですよ」「うん」

 「あのね、これは、普通だったらね、口頭で済む話ってあるでしょ。問題をこじらせないでね。(ああそうですか)って、調べれば判ることですからね、合成か、合成じゃ無いかは」「手続…」「そっちのほうをまずね、調べてもらって、(合成でした。手違いでした)というなら、判りますけどね。

 その結果を聞いてからですね、(ああ、これは合成なのに、合成だ(じゃない)と言い張っているなら、これは嘘をついているな)ということになるでしょ。こちら、明白な証拠があるのにね。だから、そっちのほうで進めること自体、不可能な筈なんですね。本来は」「そうですね、証明するようなものとして、そういうのがあればですね」

 「だから、そういうことにならんようにお願いしますよ。ね、判ってることは」「あのう、今ですね」「はい」「証明する必要がある状態なんですよね」「うん、だから、それはね、うん、そういうことには、ならないようにして貰いたいですね。判っていることは」「結果ですね」「はい」「調査をして、それから納付命令と」「うん」「いうことになればですね、納付命令というのは、してしまうんですよ」

 「うん、それはいいんだけどね、そういう場合は、払いますけどね、また、(別の問題が発生してきますよ)ということなんですね」「納付命令はですね」「うん」「前に」「うん」(私達は受ける必要はありませんよ)という弁明するための、これは機会なんですよ」「そうですね。だから、今、弁明しているんですよね。(嘘だ)と」「(証明する資料を提出することはできますよ)という弁明の機会なんですよ。」「それはそうでしょうけども、あのう、(合成だ)という資料に基づいてね、進められるんであればね、(違いますよ)と言って弁明している訳ですね、今、もし、貼られている写真が現に、あるとしたら」「違うという理由を資料等を添えてですね。弁明することが出来るんですよ」

 「だからね、写真を撮っているかも知れないですけども」「今がその時なんです」「うん、合成していればね、そういう写真がもし出来ていれば、勝手に無いものを作り出してますからね」「…」そういう書類を元にね、進められるのであれば、おかしいんですよね」「そういう風にですね」「うん」「まあ、納付命令の結果になった場合で」「はい」「あなたが、そう思われるようであればですね、裁判等にね」「うん、だから、」「あなたのほうで、裁判所のほうに…」

 「裁判所にね、色々、こちらが、ね、もう、これ以上ね、何か頼っていくことは無いですからね。全てもう、刑事事件にしてしまいますからね」「ただ、最終、最後の判断というのは、裁判所に」「裁判所はね、もう、これだけのことを起こしてね、平然としてますから、(知らない)と。ね、そういう風な相手に対してね、こう、頼るっていうことは有り得ないでしょ?。裁判を通して決着をつけるという、発想は生まれてこないんですね」「ただですね」「はい」「この法制度、日本の、この法制度に則るとですね」「うん」「やっぱり、最終的には裁判等でですね」「うん、だから、その裁判自体がね、民事裁判というのは、もうデタラメだと判ったんですよ。ね」「…」

 「だから、裁判所がね、権限をもって、そういう社会を乱してるということでね」「え」「あのう、警察の捜査対象にして貰わないといけない、時代なんですよ。今、裁判所は」「手続等に…」「法廷でね、謀略裁判を起こしてね、平然とね」「あるのであればですね」弱者痛めつけて、コテンパンにね、被害者をね」「弁護士さんのほうに」「うん、被害者お金ふんだくってね、平然としているような裁判所はね、本来は、刑事事件にして、取り締まらないといけないんですよ」「…」「そういうのを放置してね、うん、こういう風な、(警察も何か、捏造してる)と、ね、同じような体質があれば、問題ですよね」

 「私達はですね」「うん」「あのう、裁判手続等についてはですね、どうであったとか、こうであったとか言う立場にはないんですよね」「まあ、そうですけどね」「はい」「あのう、一応ね、あのう、(貼られてないということは、もう、僕自身がね、ハッキリ、ここで弁明させて貰います)からね」「そりゃあ、私共も」「貼られてないからね、払う必要は無い。という主張なんですよ」「内容ですね」「はい」「ただ、その、それを証明するような資料は、現在のところ、まあ提出されてない」「うん」「ただ、私達もですね」「はい」「あのう、(必要な調査というのはします)ので」「はい、そうですね」

 
「で、まあ、その必要な捜査の中でですね、今川さんのほうにも、そういった証明する方法があるのであればですね」「はい」「で、(現物は提出したくない)ということであれば、その他の方法で提出して頂けませんか?」「ああ、そういう場合になればですね、そうせざるを得ないですけどですね」「今は、弁明の機会であってですね「はあはあ」「今のところは、提出が無ければ」「はい」「そのまま、証明の書類を確認せずに」「ああ」「納付命令となる可能性が今、あります」「うん、だから、お願いしますよ」「それが今なんです」「はあ、だから、その」「出た後というのは、もう、弁明の機会とかは有りませんので」「ああ」

「どうです。提出頂けませんかね?」「え、何?」「して下さい。ひと月…」「今、あの、この前、出したやつが弁明

 
 テープ 終了

 話が一方的で、会話のやりとりに全く筋が通ってない。貼られてないことが事実だと主張をしているのだから、これで終わった筈。 藤江氏は一度、「納付する必要はありません。ね」と言った、自分の言葉を忘れているのか。後で、「そんなことを言った覚えは無い」などと、とぼけることは出来ない筈である。だが、この後、展開が変わっていく。

 
                 

参考  現場検証のいきさつ
 

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@弁明書提出 + A貼られてない写真
 
        
 証明提出の件
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WEBCROW から一部削除依頼   サーバーの一方的閉鎖予告

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貼られる寸前に受け取ったステッカー
  

上下の粘着カバー紙が付いている状態

 放置車両確認標章
 表面

B 裏面1の粘着↑□
矢印 □↑上下
 

2/23 福岡県警察署 駐車対策課 藤江氏 黒字  今川正信 青字 
 

※ 再訂正 現場検証をしたのは 前原警察署
= 福岡県警察署 同

 「はい、もしもし」「もしもし、はい、福岡県警察署、駐車対策課の藤江と申します」「ああ、はいはい」「正信さん」「はい、そうです」「えーと、弁明書が届きまして、審査に入っております」「ああ、そうですか?」「うちとしてはですね」「はい」「審査して、えー、まあ、要は、(認められるか、認められないか)ということになるんですが」「はい」「認められたときは、特にこちらから連絡等は何もありませんで。認められなかった時は、(放置違反納付命令書)といって、次の通知書が届くことになります」「はあはあ」「それが流れです。それで、えー、内容がですね、ちょっと判りにくかったので、確認したいんですが」「はい」「どのような緊急事態、というのはどういうことですか?、具体的に」

 「ああ、これはですね。預金がですね、引落されるという状況になったものですから、」「何か連絡が」「話の展開上ですね「連絡があったんですか?」「ええ、電話したらですね、そのう」「どこにですか?」「三菱信託銀行に、電話したところです(差し引くこともありうる)という話になったんです。それで、慌てて、翌日、行ったんです」「…」「預金を引き下ろしにいったんですよ。おふくろの口座ですけど、差押になっていてです「はい」「で、前にもゆうちょ銀行からのほうも、引き落としているんですね。無断で」「ああ、7月に」「はい、これは、裁判所が、勝手に裁判を、謀略の裁判を起こしてですね、出頭もしてないのに、勝手にあのう、差押になってるんですよ「ほう」

 「はい、これは、調べて貰えば判るんですけど「ほう」「これ、こちらはあのう、被害者なんですよ、被害者がですね、加害者に、そのう、差し押さえられてですね。銀行の口座から引き落とされているです。差押にされて、債権者から、逆になっている、全てが逆になっているんです。裁判そのものが」

 「逆に「はあ、これは謀略なんですよ。あのう、別件としてですね、事故とは別件で、そのう名誉毀損とかになってしまっているんです、こちらは、弁明するような機会も、全然、与えられないで、あのう、ふさがれたんです。電話するな、何ですか、ハハ、えー(面談禁止等のですね仮処分)が出されて、直接会話できない状態でですね(やむを得ず、貼紙とか、インターネットで見てくれ)ということで、損害立証したんだけど、それを、あのう、上げ足を取ってですね、そういう差押にまでになってしまったんですね。

 だから、預金が、もう、全部です、口座解約してです(預金が)残っていたんです。三菱信託は。何千ですけども、それすらも(危ない)ということで、あのう緊急性があったからです「…」「で、おふくろも2年間、ずっと、裁判で引きづり回されて、フラフラになっていたから、うん、一人では、ちょっと、危ないな…と思ってですね、一応、店の前までですね、案内して、すぐ戻ってきたんですけどね」「…」

 「まあ、もう、貼られる寸前でしたから、だから、ちょっと謝罪してですね、(すぐ出ます)ということで、出たんですけども「…」

 「もしもし」「はいはい」「あ、そういうことでです、あのう、ほとんど、もう、4分ちょっとなんですよ「はい」「あのう、おふくろはもう、ちょっと、車椅子でしか動けない状態で、歩いていけないだろうなあ、と思って」「車椅子だったんですか?」「いえ、車椅子じゃないんです。杖で、降ろしたんですけど。予想以上にフラフラしていたからですね。(歩いてはいけないだろうなあ…)と思って、

 
(転倒したら危ないなあ)と思って
ですね、あのう、判っていたんですけど。すぐ戻ってくるつもりで、放置するつもりは無くてですね、玄関まで送り届けて、すぐ戻ってこようと思っていて「車を離れてしまうとですね、あのう、放置車両になってしまうんですよ」「はあ、はあ、はあ、」 時計の音 ♪〜 「違反の状態で離れてしまうと、もう」「それは止むを得ないからです、放置車両と思ってないけど、結果的にそうであれば、仕方が無いんですけど、うん、だから、これは、あのう、もう…」

 「戻さなかったのは何故ですか?」「え、何ですか?」「結果的に 車に連れて戻さなかったのは何故なんですか?」「ああ、これは、緊急性があったから、ということなんですけどね。もう、あのう」「緊急性というのは、電話からすると、緊急性とは、その、私の想像ではですね」「ええ」「あのう、開店の時間に合わせるとか、いったことは、されるんじゃないのかな、と思うんですけどね、離れると」「それは、いいです。言い訳は言いません。はい」「ほう」「そう、しようと思ったら、いくらでも注意して、あのう、出来たと思うからです「ほう」

 「ただ問題は、この、そういう状態にあってです。それは(老人虐待状態の延長戦上にある)っていうことです。あのう、いずれ、訴えないといけないんですけど「…」「この交通事故の処理の仕方に対してです。あのう、問題があるんです。あのう」「裁判については、それは別の問題です」

 「これは全然、放置車両とは全然、別の問題ですけど「はい」「基本的にそういう問題があって、あのう、老人虐待の状態にあって、そういうことが結果的に生まれたということなんですよ。こういうことが無ければ、あのう、来ないんですよ。この銀行までね。わざわざ。そうような、つながりがあって、そうなるんです。結果的に、生まれた」

「前原署のです、現場検証が家のほうまでに及んでないんですよ。ただ、事情聴取だけで終わってるからです「はい」「こじれる原因が、こういう問題になってしまっているんですよ「うん」「(何で現場検証に来たのに、建物の被害を見ていないのか?)ということで、あのう、一応、あるんですよ、色々、問題が。こじれる原因が。。色々と、(保険屋が入ったから、保険屋の調査に任せ下さい)と、そういう対応だったからです。警察署が」「はい」

 
「だから本当は、事故処理の後で、来て貰った時に、キチンと出てないといけないんですよ
、調書が、家が突入によって、あの。(柱が傾いて、亀裂が入っている)と、そういう調書が書かれたかどうか?、というところまで、あのう、こちらは調べようが無いんです。一般の人、人間ではね、まあ、弁護士じゃないと取り寄せられないという話でしたから

 

 「緊急性の話のところに戻るんですけど」「はい、…そうです、だから、それはね」「昼頃に、行かれたというのは、理由というのは、あるんですか?」「ああ、それは翌日なんです、ええ、そうです」「だから、おふくろの年金暮らしの、一人暮らしの預金が、落とし、(これ以上、落とされたら困る)ということで、他にもう、無いんですよ。残しておかないといけない口座もあるしです。公共料金とか、いざという時には。だけど(一応、残金だけはゼロにしておかないと危ない)ということで、緊急性があったんですよ。

 おふくろの生活が
、脅かされている訳だから、で、えー、損害のきん、お金は百何十万円か、あるんです。その分の、限度、5万円で、郵便局は引いているんだけど、銀行は無限だというんですよ。無制限で引く、と」「その、緊急の度合いなんですけど」「ええ、度合い?「現実に、この日、昼になったのは、何か、特別には事情はあるんですか?」「昼ですか?ああ、事情というのは、それぐらいの時間にしかならないんですね。こちらから、田舎の方から、福岡のほうにいくには」「…」「明日、行こうというということで
 
 テープ A → B 反転
 

 「その、昼ごろぐらいに着く予定で」「そうです、予定というか、もう、そういう時間に、なったんですよ。9時頃から準備して出てもね、そのぐらいの時間になるんですね。ちょうど」「ああ」「で、おふくろは、あのう、裁判の前までは、結構、歩いていたんですけど、もう、かなり」「早めに用意とか、されてなかったんですか?」「いやいや、それは準備してたんですけど、色々あってです、こういう風な」「色々というのは」 え、「色々準備があってです、はい」「何時くらい、9時から」

 「はい、そうです。はい。これはあの、生活が脅かされている、そういう段階で、急いで、預金を下ろさないといけない状態にあったんですよ。それで、おふくろの預金ですから、僕は案内するだけであって、ほいで、かなり、あの辺は段差が多いんですよ「それが昼ぐらいになったのは何故なんですかね?」「え?、だから、色々準備してですよ、朝から準備して」「その準備を、昼からされたのは何故ですか?」「え、昼から?」「9時頃から準備されて、昼になったのは何故なんですか?」「何故というか」「…」「それは、

 「それは緊急性というのはですね、あのう、今日、仮にですよ、今日、色々なことが判って、(明日中には、もう下ろさないと危ない)という、その緊急性という意味では。当日以内には下ろせばいいだろうと、いうことなんですけど「ほうほう」「うん、それでも、急いで下ろしている訳ですよ。翌日に」「当日中には、下ろすせばいいという話をした結果ですから。(うちでも裁判所命令があれば、下ろすかも知れませんよ)という話でそうなったんです。はい、だから、裁判所はだいたい、本来、預金の全て、あのう、調べあげた上で、下ろしていないといけないんだけども、(漏れている…可能性もあって)です(判らなかっただけだけなのかも知れん)ということで、慌てて下ろしたんですよね」

 「ああ、行かれていた銀行はどこやったですか?」「銀行は、あのう三菱信託銀行、といって、今は名前が変わってるんですよ。UFJ銀行、というのがついているんですね」「はい」「はい、あのローマ字がちょと、間に入ってきてるからですね、あのう、だけど、う…通帳はまだ、あー(三菱信託銀行)として、そういう、変わってなかったんですけど。行ってみて、初めて判ったんですよ、UFJ銀行だと。」「当日、下ろせばいいということで、そのう、ご自宅の近くの口座のどこからでも下ろされるのに、下ろさなかったということですか?」

 「いや、あのう、母のです「はい」「あのう、口座というのは、郵便貯金と三菱銀行と、それぐらいしかないんですよ」「はい」「はい、それでその、えー、ゆうちょはもう解約してしまったんですよ、危ないからということで」「はい」「で、残していたんですよ。」「ほう」(もう一つの三菱銀行は)だから、そっちのほうも心配になって、連絡してみたら、(うちのほうは、連絡は無いんだけども、その、第三債務者にはなっていない)というんですよ」「うん」「手続上はですね、はい通達は無かった。と、だけど、(裁判所から、そういう風に、(差し押さえろ)という、通知がきたら、差し押さえますよ)という、対応を聞いたんですよ「ああ、それで…」「それで、ええ、そんなら、もう(残金を残しておくと危ないですね)という、それで(急いで引き落とそう)という状態になったんです、…はい」

 「開店後、すぐにでも、その、急に差押されるという状況には無かったんですね?」「いや。それは、でも話をした以上です、差押になるような可能性があったんですよ。電話で、あのう、対応を聞いたらです。ええ、郵便局はもう(5万円以上、引くことは無い)と言われて判ったんですけども、銀行は、百何十万近い、(無制限に下ろすことになる)というんですよ。一応」

 「近くは、糸島郡ですよね」「はい」「糸島郡、まあ、近くのどこかの」「はい」「ATMなりからとか、よその口座にいくとか」「ああ、それは無いんです。天神にしか、近くには無いんです。三菱信託銀行というのは」「よそのカードが使えたりとか」「ええ、それが、無いんですよ。近くには、地方銀行ではないですから、無いんです」「使えるところは無い」「ほとんど、おふくろの口座は、そこしか無いんです

 「
ATMでは落とせない?」「うーん、そうです。はい」ATMのカードでは」「はい、これは地方銀行というよりも、全国的な、そういう銀行なんです。この辺は特に、田舎だから、特に無いんです、支店は。探しても、天神まで行くしかないんです「自分の支店じゃなくて、お金がかかっても、よその銀行のATMから」「ああ、ああ、ああ、そういう方法は、ちょっと考え付きませんでしたけど、うん」「ほうほう」「とにかく、(これ以上、あの、被害が出ないようにですね、対応するしかない)というところで、全部、解約までしてますけど「うーん、…仰ってるのは、判るんですけどね」「最後の預金口座でね、あのう、一通は残しておかないとね」

 「法律なり、判例なりに、(車を止められる)という、今、緊急性というのを、私は探っているんです」「ああ、緊急性です、これはでも」「はい、そのことが書かれてあることは、下ろしたかった為にと」「はいはい、あのう、裁判によってですあのう、た「果たすために何をしたか?、というのが出てこないんですよね。そのう」「はあ?」

 
「いち早く、とかですね、もう」「はあ、ああ、はあ」「何でもいいから。という方法を取った訳でもないし、ですね、(開店時間に合わせて行ったか?)という訳でもないし、当日、下ろせばよかったという話しですので」「ん?」「財産等にふりかかっていると言えばそうなんでしょうけど、(代替手段で、取れた方法)ですね。下ろされたという、取れた方法です。、代替手段、そういった手段なりがちょっと、ね」「あ、これは
ですね、おふくろ「これをしなきゃ、もう、果たせない目的だった、危険という。これは」

 「ああ、これはですね「これをしなきゃ」「おふくろ、おふくろはですね「え」「予想以上に体が衰弱しててですよ。はい銀行まで、たどり着けないような状況が見えたから、そうしたんですよ「…その、お車にもう一回、戻って貰って、駐車し直して」「ああ、いや、それはもう、えー、(何の為に来たか?)というと、うーん、(銀行の口座を下ろす為)ですから、うん」「戻せばよかったんでは?」「だから、お袋の手を取って、玄関まで急いで、送り届けて、僕は急いで戻ってきたんですよ」「…」

 「だから、おふくろは「…」「かなり段差があって、危ないんですよ。もう、目も見えない、耳も聞こえない、。だから」「だから」「もう、足元も危ないから「最初から、ついてあげたら良かったんじゃないですかね」「そうですけども、うん、これは、僕も予期してなかったんですよ。(こんなに衰弱しているのか?)と、うん」「まあ」「とにかく、あのう、裁判で引きづり回されてです、体調が悪いのに、更に悪化してるんですようん」

 「まあ、そのへんは、その、運転のところと」「うん、だから、88歳の、老人ですから、そういう人間を不当に呼び出してますから、おふくろも最初は歩いてましたけども、ほとんど歩けなくなったんですよ。裁判所にあちこち引きづり回されてです「ほう」「はい、どんどん、その急速に、体調が悪化してますから」「であれば、あのう、始めから、その送り届けてあげる目的で、駐車場等に止めたほうがよかったんじゃないですか?」「うん、まあ、そうですけど、あのう、駐車場が無かったんですね」

「駐車場が無い?「はい」 「駐車場がですか?」「はい」「…」

 「どこが、どのへんが無かったんですかね?」「いや、あの辺、無いんですよ。駐車場が、留めるところが」「…」「まあ、田舎の人間ですから、よく、駐車場は、どういう所に止めたらいいか、よう判らんからです「そのう…」「久しぶりに出てきたもんだから」「いや、まあ、田舎の方だから、と言われても、そのうまあ、例え、それは事実であってもですね」「ええ、ええ」「そのう、田舎から出てきた方であれば、駐車場を探さなくていいか、というとそうじゃないんですね」「うん、まあ、だけど、銀行の場所は判ってたんですけど、周りが駐車場とか、あの、あるような雰囲気じゃないんですよ。大都会ですから、天神のど真ん中で」「ありますよ」「うん、いや、あるんでしょうけど、素人は判らんです。何処から入ったらいいか」「運転手として、探がさなきゃならいけないんですよ」「ああ、そうですけど、うん」「普段、来ないところだからと言っても、それで「まあ、そうですけど、うん」「…」

  

 「ただ、僕が問題にしたいのは、こういう風な、元々警察署の落ち度で、こういう現場検証が、その、保険会社の調査員任せで、そのう、争議を放置しているような、状況があるんですよ、元々「…」

 「だから、こういう風な、裁判が、長引いて、そのう…」「特に、警察署にその落ち度があったからとは」「あ、は」「駐車したとはならないんですよ」「ああ、それは全然、別の事件ですけど、関連付ければ、あのう、つながってくるんですよ。問題は」「まあ、お金の話からで」「うん、うん、だから、何のために、そこに行かなきゃならなくなったのかは、全部、その元凶は、こういう風な、(現場検証に不備がある)から、こうゆう、保険会社が、その、事故のそういう風な、調査の、結果に出てこないから、ということで」「行く必要が出て来たときに、あなたがあの時、何をすべきだったか、あなたが何をしたか、なんですよ」「はい」  ※ 大事なとこで話の腰を折っている

 「当日でしょ?」「車を運転するに」「ああ、その点に関しては、これ以上は弁明しましせんよ」「ほう」「はい、それであれば、それでいいですよ」「ほう」「ただ、(それ以外の、この問題は大きな問題がありますよ)ということで言っているんですよ「…」

 「はい、で、調査を依頼しているでしょ?」「ああ、その辺のところは今回」「切り分けられたら、それで終わってしまうんですよ。事件は」「…」「この、原因が、何のために、銀行に来なきゃならならなかったのか、まで、関連づけて貰えれば、出てくる事なんですよ。(調査しなきゃならん)と」「…」「福岡署=前原署の、この現場検証の仕方に問題があるから、こういうことになるんだと。だから、警察署の落ち度が生んだ、そういう、事件の延長で、(事故の現場検証のしかた、調査のしかたが悪いから)起こってますよ。と」「あなたが何をすべきだったのかということなんですよ」

 「いや、それは判りますよ」「皆さんその、どこかに出てくるのは、みなさん。同じ」「だから、こちらは、あのう、素直に払ってもいいんだけど(こういうことになる前にね、問題はありますよ)ということで、あのう、書いているんですよ」「こういったことがなければ、(ここに止める必要はなかった)といえば、そうなんでしょうけどね」「だからね、あのう、別に、これは、払いたくないから言っている訳じゃないんですよ。事件が、大本の事件が、大きな問題があるから、そういう、(違法車両とか、そういう問題よりも大きな、問題がありますよ)という事で、わざわざ書いているんですよ。」「ま、ちょっと、その辺は関連性が…」

 「だから、罰金として、あのう、(これは、言われれば、もう払わざるを得ないだろうな…)とは思ってはいるんだけど、、(キチンと提示しなきゃならんだろう)と思って書いているんですよ。わざわざ」「…」(放置車両よりも、もっと大事なものにぶつかっていると。当事者は)、とわざわざ書いているんですよ。そういうことで」「問題はですね、審査で、そういったところまで、(認められるか?)という、審査は、これからです」

 「だから、僕は(罰金を払ってもいい)と思っているんですよ」「ああ」「だけど、(その代わり、キチッとこの問題を解決してくれ)という方向で、お願いするかたちなんです。だから、そのう、(払いたくない)と言っている訳じゃないんです。
です。それは」
「裁判等の問題は、私達の審査で、どうするという「はいはい、だからね、罰金は
、そういう処置してもいいですから、(この問題はちゃんと、前原署に言って下さいよ)

 「…まあ、裁判所等で、その必要な処置を取って」「はい罰金は罰金で、払うのは全然、あのう、仕方ないと思って、払いますけども、ちゃんと提起している訳だから。問題を提起して、もともと、こういう問題があって、。それは全然、あ、触れないんですか?、ということなんですよ」「こういう機会を通して、弁明している訳ですから、弁明の機会を今まで、裁判所では与えられなかったから

 
「与えられなかった…」「この機会を通して弁明をしようとしている訳です「それは、裁判所に行くような話じゃないですからね、この弁明というのは」「それは、そうだけども、つながっているから、言っているんですよ。この、保険会社の不払い問題につながった(裁判所の癒着、結託の問題が、出てくる)と言っているんですよ」「ほう、その辺は、つながらないんです。この弁明には」   

 警察の考えてる弁明の機会とは、市民とは解釈が違うのか?

 「うん、だから、それは調べていけば出てくるんですよ。(何で、現場検証まで来ているのに、(保険会社の調査員に任せて)調べないんだ)と。(調べて下さい)と言っているのに調べてないんですよ。この警察官は「ほう」「その点を掘り起こして下さい。と、言っているんですよ」「うん」「福岡署=前原警察署の現場検証のやり方はなっとらん。と」「うん」「だから、こういう問題が裁判問題になるんだ。と」「出来るのはこの弁明についての」

 「うん、それはいいですよ。だけど、切り離して、この件だけ、こちらは、タッチしないなら、また問題になりますよ。この機会を通して、こちらは「いや、その交換条件みたいな話は」「判ります。判ります、だけど、それは罰金は払ってもいいんだけども、(弁明の機会を通して言ってますから、福岡署=前原警察署に言って、報告だけはして貰えませんか。元々、問題が、福岡署=前原警察署の現場検証の不備に、原因があるんだから、それで、差押とか、引落されて、その上で、事前に預金を出さないといけないような状態になったのですから、つながっていますよ)ということなんです「既に話をされてるということですね」「え」「既に、前原署等には言われてあるんでしょ?」「ええ」

 「だから、それは、あのう、(現場検証には来たけども、その実態が、ちゃんと調査になってない)ということなんですであれば、まあ、そういった、申立をされるのが、一番いいですよ」「うん、うん、いや、そうですけども」「はい」「それは一般の素人が行っても、全然、つながりませんから、通してくれませんから「私も同じ警察です」「うん、だから、警察署であれば、同じ事情で判る筈ですから」「…」

 「こういう、路上駐車の、放置車両の管理も、普通の事故の、車が家に飛び込んできて、その現場検証で、どうのこうのね」「うん」「そういう問題も、つながってくることでしょうから、同じ交通課としてね」「まあ、裁判要項ということでしょうから」「裁判はもう判定が下っているんですよ。終わっているんですよ。その、それから、何ヶ月か経ってからね、別件のほうで、名誉毀損とか、謝罪広告違反とか、何か(謝罪しなかった)ということで、こういう料金が発生してきているんですよね」

 「被害者が、そういう、あのう、加害者から取立てられているんですよ。全然、事件が逆転してしまってるから「うーん、何か事情があったんでしょうけどね」「ええ、だから、それを調べてもらえれば、いいんですよ。こちらとしては」「警察の範囲じゃあ無いです」「権限はですね、色々あるんでしょうけども、ええ、弁明の機会を通して(こういう事情でこうなっているんだ)と、」「通らないですよ」「いや、そうじゃなくて、通らなくてもいいんですけど、一応、提議してますから、弁明の中に(調べてくれ)というものを入れているんですよ。わざわざ」「…」「こういう問題で(片方だけを取り締まってね、一方では放置しているのか?)と、大事な問題を」「この場ではですね、この場で、あのう、話じゃないです」

 「そうですけど、この機会に、弁明の機会を与えられているんでしょ。だから、言っているんですよ。わざわざ。関係ないかも知れないけども。わざわざ言う機会を与えられているとして」「納付命令の、ついての(受けるか、受けないか)の、まあ、弁明ですから、(これをしてくれ、あれをしてくれ)という話じゃないですよ」

 「あ、だからですよ、この弁明の機会にです、刑事さんがいらっしゃるでしょ?「話はちょっと、ズレてるんです」「そうじゃなくて、弁明の機会を、せっかく、与えられているから、何でこういう風に、銀行にわざわざ、下ろすような、下ろしに行く、緊急事態が起こったのか、を、説明する機会として捉えていいんでしょ?。弁明だから。」「説明は今、して頂いてますから」「ええ、だから、切り離したら、意味が無いですけど、裁判所でも、全く、その弁明の機会を与えられなかったんですよ。それで、ほいで、ずっーと、あのう、傍聴席でしか、あのう、被告席にまで、座れない状態で終わったんです。だから、その裁判自体が不公正な、謀略裁判なんですよ。被害者に一言もね、言わせないで、その、何で、被害者が、呼び立てられるのか、それすらも「裁判所の件には…」

 「うん、だから、(この事件は、謀略裁判で、違法なことが行われているから。そっちのほうを調べて下さい)と、うん、だから、違法車両については、こちら弁明しませんから、そりゃ、あのう、通用しないなら、通用しないで、いいから、払いますから、だけど、この機会を通して、弁明している本題。その本題の、その事件ですよ。(元々の、別の事件が大事ですよ)と言っているんですよ。」「で、あらば、まあ、判断した裁判のほうに言ってください。で」「いや、そうじゃなくて、切り離すんじゃなくて、つながっているでしょ?。警察署の、交通の事件として

 「結果的には、こういう、何で、違法駐車とかね、放置車両となったのか?、という、このいきさつを話している訳ですから、元々のこういうことが無ければ、わざわざ行くことは無いんですよ。銀行に。 体の悪い母親を、連れて。母親が全部、もってますから、通帳とか印鑑とかは。おふくろ自身を連れて来なければならなくなったんですよ

 
「第三債権者とか、差し迫った手段であるかもそうですし、あなたの取りえた手段・方法というのは、あったか、なかったかというのを判断するものです」「だから、それはいいですよ。うん、それは、判断として、これは違法車両だとして、罰金にするのはいいですよ」「放置違反」「はい、それは文句は言いませんから、この(問題は元々ね、こういう風な、あの、福岡署=前原警察署のね、現場検証の不備にある。ということで、調査して下さい)と言っているんですよ」

 「…それは裁判所等に言って貰えますか?」「いや、だから、切り離すのはいいんだけど、こういう風に、弁明してますから、その機会に(こういうことがあったのか?)と、何で(こういうのを、調べないから、保険会社と、もめる)んだと。 不払い問題につながるでしょ。こういうことを放置(何で放置しているのか、と、いう風に連絡くらいはして下さい)と言っているんですよ」

 「そういったことは裁判所なりにですね、届けて言って下さい」「だから、切り離すことは(違法車両だけで処理しては駄目ですよ)という意味で、わざわざ書いたんですよ。それは文句は無いから、、だから、切り離すんではなくて、ちゃんとつながって、(大本は、こういう風な、不正なことが起こって、かき回されて、おふくろの体調が悪くなってる)と言っているわけですよ」「まあ、全ての結果を警察に求めるのであればですね」

 「だから、僕が言いたいのは、(何で、保険会社が入ったからあのう、(警察は、現場検証をしません)という風になったのか?を、問いたい訳ですよ。(警察は警察で、キチンと、車が飛び込んで来たんだから、この家は継ぎ柱で、危ない状態に、更に加速している訳ですよ。倒壊の危険が。だから、何故、その辺を、警察は、責任をもって調査をしなかったのか?)を言っているんですよ。だから違法、放置車両とは別に、提案しているんですよ。、この機会に、弁明の機会に、キチッと弁明しますからね、この機会で、ちゃんと、(福岡署=前原署を、追求して下さい)と言っている訳ですよ」「裁判等で、それが出たか知りませんけどね、あのう裁判所から求めがあればですね」

 「裁判所自体が、不正な判定してますから、そういうことはしないでしょ。裁判所がどうのこうのじゃなくて、警察の権限で、そういう、不正な、現場検証は、中途半端に終わってるから、まずそこから「不正かどうであるかは、警察のほうで話する事ではないですよ」「いや、だから、(警察署が、こういう不備を、原因を作っているからね、そこを正して下さい)と言っている訳ですよ。裁判所じゃなくって」

 「そういったものは、申し訳ないですけど、警察のほうでは無いんですね。そういったことは」「いや、警察署が不備をそのままにしているから、その結果、こういう結果が生まれているんですから、弁明しているんですよ」「判断は出てるんですから」

 「、放置車両に関しては、払いますから、(この問題をちゃんと追及して下さい)と言っている訳ですよ」「その判断についてですね」「はい」「警察はそのう、(どうだ、こうだ)というのだとは言わない話ですから」「いや、そうじゃなくて、(取り締まるんであればね、原因を追究する義務が発生しましたよ)ということなんですよ「…」(一方だけね、結果だけを、取り締まっても、しょうがないですよ)ということなんですよ。(原因をね、最初から作らなければ済んだ話だ)ですから、、警察も、何パーセントか関わっている訳ですよ。

 この違法車両に結びつくまでの
、経過に、第一原因としてあるんですよ。だから言っている訳ですよ。取締まるだけ取り締まって
「だから…という話では」「ええ」「その結果しか発生しえなかったということにはないですよ」「いや、だから言っているでしょ。おふくろを(大丈夫だ)と思って下ろしたけど、フラフラして、ヨタヨタして危ないから、そっちのほうが、危険性が、緊急事態だから、銀行の、入口まで届けてから戻ったと言っているでしょ」「…」「だから、それは、緊急的に発生したもんですよ」「避ける方法というのはある筈です」

 「そうだけど、判らずに、何でも、あのう、気がつかないで、そこまで来た訳ですよ。(大丈夫だろうと、(銀行まで一人で、歩いて行けるだろうと思って、降ろしたんだけどもう途中まで、もう歩いてましたから、だけど、フラフラして危ないからね」「そこまで迎えに行って、また駐車しなおして」「それは理屈ですよ」「いやいや、そ」「現場での、直接送りつけたほうが早い、早い訳ですよ」「駐車しなければこういうことは」

 
「いや、だから、何で
、そういう状況が、あのう、発生したかというのを説明している訳ですよ」「いや、その」「その、咄嗟の判断では、それが一番、最良の、おふくろの安全を守るためには、優先したっていうことなんですよ」「他に求めるのもいいんだけどね、あなたのほうで、そのう、避けえる手段がある筈ですからね、…これは運転される以上はね」「だから、おふくろを元に戻してね」「選択して下さいよ。ということです」

「うん、だから、おふくろが、危ない状態で(もう、運転手が、降りて、支えなきゃならん)というのを、咄嗟に判断した訳ですよ。」 「そいけん、咄嗟に判断したならば、その、お車にその…」「だから、4分ぐらいで、じーっと監視していれば判るでしょ?」「車で」「ずーと見ているんであれば、その4分の間に、あの、わかる筈ですよ。(あ、降りたなと、ずっと監視し続けている訳でしょ」「いいえ、もう」「年寄りが、フラフラして、ああ、(下ろしたな)と、だけど、(ああ、でも)後で(危ないな…と思って降りたな)と、判るでしょ。ドライバーが」

 
「作業をするんですよ」「うん」「既に貼られていたので」「そういう短い間でね、そういう狙ったように
、こういうのは、あの、本当の意味で、取り締まるんであれば、判る筈なんですよ」「短時間であれば、車を離れてもいいとかには、ならないんですよ」「それは判りますよ。(咄嗟の判断で、そっちのほうを選んだ)って言っているんです」

 
「短時間で」「うん、それは理屈では判るんだけど
、 時計の音♪ 危険が今あるのに、、そのまま、僕が、そのまま、乗ってですよ。(もう、いいやー)(倒れても、転倒しても構わないんだ)と、いうことでさ、駐車違反のほうを気にして、おふくろの健康とか、安全を、無視するようなことであれば、人間として、その、失格でしょ」「…」(それをしろ!)と言うんですか?」「いいえ、違いますよ。あのう」

「だから、(おふくろを戻すよりも、銀行の方が近い状態だったから、送り届けて戻って来た)。と言っているんですよ。(急いで、走ってね、戻ってきた)と言っているんですよ。それで、貼られてないんですよ。貼る寸前で、受け取って、ああ、渡されたから、受け取っただけなんですよ。(すぐ、出ます)と(すみません)と言うことで、すぐ発進したから、そこで本来なら、料金は発生しない筈なんですよ。理屈では、そこは駐車禁止場所であって(発生しますよ)という建て前にはなってますけど」「結果は、ベタッと貼ってるんですよ」「え、いや、貼ってないですよ」「貼ってるんです」「いや、貼ってないですよ。受け取ったんですよ。ステッカーは」「であれば、今回の件とは別の件かも知れないですね」

  (受取ったから、貼られてない!)と強く主張し、間違いを指摘されると慌てて、
    すぐに、(であれば別の件かも
)という巧みにかわす言葉を用意している。

  マークは捜査対象 合成までして徴収しようとする警察のサギ容疑がある
 

 「え?、あ、そのう、貼ってなければ、(放置車両には)ならないんですか?」そうですね」「ああ、だから、説明しているでしょ。(貼る寸前だった)と」貼った写真があるんです」「いやいや、貼ってないです。貼られてないですから」「ああ、貼られてない」「受け取ったんですから、粘着のあれが、あ、ついていますよ」「はー」「カバーが」貼った写真があるんです」「いや、それはおかしいでしょ。貼られてないですから。現実に貼る寸前に、僕は受け取ったんですから、だから、(料金は発生しないなあ)と思って、(事前に戻ってきて、間に合ったんだ)、と思ってたから、そういう後から来たので、ちょっと(矛盾しているな)と思ったんですよ」

 「まあ、私からすると、あなたの話の言う事のほうが矛盾してますよ」「うん、だから、もし(貼ったという写真があった)としたら、それは偽造です。貼られた覚えはないですから」偽造…「うん、貼った(貼ったように、見せかけているような写真が、偽造され合成されている)ということですよね。そういう主張が本当であれば「ほう」「うーん」

 「現実に僕は、粘着テープが、あのうカバーのテープが、剥がれてないものを受け取っているんですから、貼られた形跡が全く無いのがありますよ。証拠に」「ああ」「ええ、粘着がきれいな状態でありますから、貼られてないですよ。それが、貼られている写真があるとしたら、もう、とんでもない事です合成しているということですよ。警察は。事件を作り出すために、あえて偽装までするのか?となるでしょ?」

 「判りました。警察としては、この話は…」 「うん」 電話の音♪ 「だから、証拠が残ってますから、受け取ってますから、それを示せば、判るでしょ。貼られた形跡があるのかどうか、判るでしょ」貼った写真があります。それを私は、それを見て判断してます」「写真よりも、現物を僕は受け取ってますから、大事に保管してますから、、貼られてないということで、キチッと、きれいなステッカーなんですよ。どこでも貼れるような、新しい、そういう状態で保存してますから「…」

 「だから、こういう風な(言いがかりをつけられると困る)んですよね」「ああ」「うーん、その証言というのは、あのう、(脅し)に近いですよ。(貼った)とか言い張って(貼ってない)って。(貼らずに、渡されたんだ)と、言っているんですよ。直接。だから、間に合っている訳でしょ」「うん、写真を見て話している」

 
「うん、貼られたらしょうがないですけど
、貼る、貼る前に、私は、直接、手で、その警備員から貰ったんですよ。手渡しで」「ほう」「うん、それで、(すみません)ということで、キチッとね(すぐ出ますからということで断っているんだから、その時点ではね、全然、違反になってない筈ですよ」「はー」「だから、何で後から、こじつけたような、そういう風な、事件を捏造するような形でね、罰金問題になるのか?おかしいでしょ?」

「…いや私は、あくまでも、あなたの話は、あなたの話として…」「うん」「どうしても、この残った写真を見るからですね」「だから、その写真は、捏造ですよ。合成「そうなんですか?「はい」

 

裏面の粘着カバーの紙がキチンと付いている

証拠写真

 

 

C 放置車両確認標章 裏面2
粘着カバーの紙の影

 

D 放置車両確認標章

裏面3
粘着カバーの紙の影

 

E 放置車両確認標章 表面2

粘着カバーの紙のめくれ

 
 

 「証拠は、こちらはこういう裁判問題でね、鍛えられてますから、ちゃんと残すようにしていますから「ああ、ああ」「はい」「今川さんのほうから、その辺は証明して頂かないといけないですね」「うんうん、だから、そういうことで、つまらんことで、裁判とか、そういう問題にするようなことじゃないでしょ。明白なんだから。最初から「まあ、こちらとしても、今、見ている写真から」「だから、写真というのは、どうにでもなりますから、、今。今の時代は」「ほう、まあ」「うん、それよりも、現物が、全然、貼った形跡の無いステッカーをちゃんと貰っていますから」「うん」

 
「そこに書いているんですよ。僕の名、あの、車の
、時間、何時何分、車両のナンバーまで、うん」「…」「だから、それに書いているんだけど、(貼ってない)ということで、ギリギリ間に合っている訳なんですよ」「ほう」「駐車違反とか、放置車両ということでは、法律的に捉えればですよ、ギリギリ、うん、そこに入ってないと。、そういう料金が発生する直前で、ちゃんと戻ってきて、急いで緊急に走ってきて戻って、そして、えー、断って、ちゃんと謝罪して、(出ますよ)と、うん、だから、ほとんど、問題無い筈なんですよ。本来ならば」

 「私が言っているようにですね」「はい」「その、貼ってある状態でですね。そのまま判断されることになるでしょうから」「うん?、いや、だから、それはいいですよ、だけど捏造問題が出てきますよ。警察署も」「え、ええ」「貼ってもいないのに(貼った)と言うと、そういう合成まで作って、そういう風に、何か、何ですか。駐車違反の、そういう料金発生で、罰金を、取るためには、ん、何でも捏造までするのか!)、と、なるでしょ?。うーん、それでいいんですかー?、大ごとですよ。そっちのほうが」「まあ」「こちらは、裁判所で、不当に、呼び出されて、かなり、憤っているんですよ。ただでさへ「…」

 「警察署の不祥事で始まって「出来ないような仕組みになっているんです…」、うん、だから、(何でね、警察署と裁判所は、こういう、結託のような状態になってんのか?)と、。最初から」「…」「うん、現場検証で、警察が、(ああ、ぶつかってます、と。中まで調べて、亀裂が入っている。柱が、危険な状態だから、ちゃんと、損害賠償して下さい)と、そこまで、ちゃんと取調べの時に、調書に書いていれば、こういうことになってないんですから」

 「そういう遡って、警察署の問題が、浮き彫りになってきますよ」「ほう、裁判等に訴えられるならば、求められれば警察も」「だから、裁判は、こちらは、問題にしてないんですよ。加害者のほうが訴えて、裁判にしているんですから、おかしいでしょ?加害者が被害者を訴えて、この別件の、名誉毀損でチャラにしているんですよ。百何十万か、、そういう金額を被害者から、ふんだくろうとしているんですから、ひどい話ですよ。これ」「…」

 
「だから、そういう風な、ね。(大事な問題を取り扱って下さい)と言っている訳ですよ。ね。何だったら、ちゃんと払いますから、1万5千をね」「確定した裁判については…」「だから、裁判所とね、警察が、そういうことで、ね。やらなきゃならんことをしてないから、こうなる訳でしょ」「裁判所のほうに伝えて下さい」

 

 「うん、だから、裁判所のね、不当な呼び出し、これは、老人虐待ですからね、人権蹂躙、そこまでなってきますよ。(何で、警察署はちゃんとしなかったのか!)、と」「そういう、まあ、訴えが本当であれば、そうされて下さい」「うん、いや、こちらはね、何にも訴えてないんですよ。だけど、今ね、あのう、こうやって、差押までされてもね、前原署まで、あの、(警察相談コーナー)があったから、わざわざ行っても、調書にも書かなかったんですよ。それで、(刑事事件にしない)と。(民事は民事でね、弁護士を雇ってね、解決してくれ)と言うんだけど、既にね、刑事事件に踏み込んでもいい筈なんですよね。窃盗ですから、強奪ですよ。これ。今の、その、色んな詐欺問題を超えてね、もう、有無を言わせずにね、本人の了解無しに、通知無くね。勝手に引き出している訳ですよ。これは、既に刑事事件になっているんですよ。それを何んで、警察は動かないんだ)と。

 わざわざ、(相談コーナー)に。相談して下さいという、そういうね、市政だより、ですか、二丈の広報誌に載ってたから、わざわざ、行ったんですけど、おふくろと一緒にね」「はい」「そしたら、全然、対応がなってないんですよ。前原警察署は、待っている人がその相談の日に時間を合わせて来ているのに、全然、だーれも対応しないですよ。

 (何で来られましたか?)とそれも聞かないんです」「係員が門前払いの方向でね、対応しているかが、明らかに判るんですよ」

 「それで、取調べ室にね、わざわざ行って、話をしているのにね、調書も書かないんですよ。それで、告訴状までも持って行っていたんだけど、絶対に受け取らないんですよ」「こういう対応っておかしいでしょう」「まあ、何らかの判断をしたからでしょ」「うん、だからね、(刑事事件になっているでしょ?)と言っているんですよ。

 
無断で口座から引き落としているんだからね、裁判所命令であってもね、これはやってはならんことですよ。ちゃんと書けばいいんだけどね」「…」「何にも無いんですよ。郵便局の」「手続に問題があるということであればですね、向こうに言われて下さいよ」「それは言ってますよ。だからね、今、刑事事件にする直前なんですよ、今」「この写真のね、有無とかもね」

 「だから、その写真もね、これ、話を聞いた限りにおいては、合成ですからね。それをあなたはね、押し付けようとしているんですよ」「で、あればですね」「(貼ってる)と言い張って、嘘を言っているんですよ。あなたは」「ほう、白黒つける証拠は、お見せすることは出来ますよ」「うん、うん、だけど、完全に証拠があるからですね、これ、刑事事件に、今ね、発展しようとしているんですよ。この事件はね、それでも、からんできますよ。(警察はこういう対応をした)、その例としてね。捏造までしてね、こういう風な状況をね、(被害者が困っているのに、受け付けない)と」「まあ」「(そういう対応はね、問題だ)となるでしょ?」

 「私としてはですね」「ええ」「こうやって、手続を進めている訳ですよ」「ええ、ええ、だから、ね、これは刑事事件にね、こちらは持ってこようとしているんだけど、ね、今、準備中なんですよ」「はい」「だから、そちらのね、あのう。弁明の機会も利用しようとしている訳ですよね」「…」「利用というか、活用というかね。うん」

 
「うん、まあ、その弁明の点…については、私たちは、納付命令を出すのに弁明の機会を」「だからね、警察の対応にもね、こういう風なね、あのう、無い事件を作り出すような方向でね、うん、この、(違反切符をね、取れればいいんだ)という」「…」(何か、事実とは違うことでね、進めていくような動きもある)と」「裁判所等から、私達に…ことがあれば…」

 「うん、だから、裁判所自体がね、裁判所自体が、この謀略裁判を行うようなね、うん、不審な点があるんですよ、そのことをね、本当は、警察は知ったならば、裁判所自体もね、捜査の対象にしなきゃいけないんですよ。(裁判所で何が行われているか?)ね、(謀略裁判があって、違法な判決が下された)と言っている訳ですからね」

 
「その辺が、違法な判決というのは、私共は根拠は無いですからね」「ああ、だけど、(これは調べれば出てくる)んですよ。ずーっと、今ね、うん、調べてますけど、だから、これはね、違法ね車両、放置車両というね、そういうところに話をしている、そのついでにね、出てくる話だけども」「そうですね、裁判所等の話で…」「これは、はい」「…」

 「うん、だからね、あえて、そういう風に僕はそうしているんですよ。警察がどういう動きをするのかね、うん」「今のところはですね、私達も、手続上、(写真は合成である)という話になると、主張されているということですので、これ以上の話の進展は、無いと思われますので」「え?進展が無いというのは?」「私達は、あくまでも残っている(写真を見て話しをしてます)と、あなたは(偽造です)と、いうところでですね」「はい」「あのう、これ以上の進展は無いと」「はあ、進展が無いというのは?」

 「私達はあくまでも、残っている資料とかをですね、それを元に」「(写真を元に進めていく)っていうことですか?、それは」写真は大きな資料となります」「ああ、だけど、ごう、(合成だと言っている)んですよ。こちらは、ちゃんと、今、(弁明をしていますよ)ね」「ステッカーは貼られてないのに。ね」「あなたのほうからですね」「うん」「(合成ではない)という、何らかのそのう、証明して貰わなければ」「そうじゃなくて、今、弁明をしているでしょ」「そうですよ」(貼ってないと言っている)んですから、貼られてないと言っているから、今、明確な証拠をね、あなたに話しているんですよ。その時点でね、合成されたかどうかを、調べたほうが早いんじゃないですか?」「もちろん、しますよ。もちろん、調査しますよ」

 「そうですよ、だから、だからね、そういう写真があるというなら、大ごとですよ。警察官がそういうことまでしてね、」「これを元にですね、こういう」「だからね、それを元にではなく、それを修正しなきゃならん訳ですよ。今、僕が話した時点でね、(貼ってもないのに、貼った)という写真があるのならね、(何やっているんだ!)と。お宅のほうから言わなきゃならんですよ。写真を提示した、誰か知りませんけどね」「うん」「うん何でそういう写真を作ったんだ?)と、そこから調べ直して下さいよ。それから言って下さい。合成かどうかね、(合成だった)と、報告するのか、(合成じゃなかった)と。ね、(進めますよ)と。(罰金は発生しますよ)とね、そういう話になるのか、それからですね」

 「それはですね、あなたのほうから、裁判のほうに伝えて頂かなければ、あー、このまま手続が進んで行きますので」「いや、それは、だから、調査義務が発生しているからね、まず調べてから進めて下さい)と言っているんですよ」「納付命令という…」「うん、だからね、このままね、曖昧な状態で進めるんじゃなくて、合成じゃない)っていうね、そういうのを証明してからね、進めて下さいよ」「…」

 「こちらは合成だ!)と言っているんだから」「…」「貼ってないね、ステッカーが現にありますから、いつでも証拠物件はね、あのう、見せますから」「弁明の手続上では」「だからね、おたくらのほうの手続上では、証拠があるのに、証拠隠滅になるでしょ。それじゃ。(無い)と言っているんだから、(貼ってない)と言っているんだからね、そっちのほうが正しいでしょう。どっちかというと」「あなたのほうから」「(合成でね、どうにでもなるようなことをね、信じちゃならん)と言っているんですよ。こちらは」「あなたのほうからですね」「はい」「説明して頂く必要があります」

 「うん、だから、証明しているでしょう。今、弁明の機会でね、あのう、疑問なところを、調査すべきところを。キチッと、ね、調査対象だと)」

 (調査対象はね、合成写真にある)と言っているんですよ。ステッカーは問題は無い。と。ハッキリ言っているんですから」「その後にですね」「はい」「納付命令送付となった場合に、あなたのほうからですね、裁判等に」「だから、なった場合でしょ、なる前にね、ちゃんと、(なった根拠を示して下さい)と言っているんですよ。(合成じゃ無かった)と、ハッキリね、(警察が証明できるのなら、それを証明して下さい)と、(その上でね、罰金とかね、徴収して下さい)と言っているんですよ」

 
「その理由等の説明を書面で用意しているとかは無いんです」「だから、書面を求めるならね、その前にやるべきことをやって、調査をちゃんとね、やって、(合成か?、合成じゃないのか?)どうか、ハッキリした上でね、進めて下さい。と言っているんですよ」

 「そういった確認をしてですね、結果、あのう、私達のほうでは、あなたのほうでは納得出来ていないかも知れませんが、あのう、警察は合成なんかはしませんから」

 「だから、在り得ないことやっているのが、今の現代のね、現象ですから、裁判官でさへもね、そういう違法なことをするんですよ。書記官でも色々、事件があってるでしょ、今。信じられない「うーん」「あのう、(非常識なのはね、裁判所の人間だ)と言われているんですよ。今は、ね、(公の機関で動いている人間ほど非常識な人間はいない)と、ね。そういう時代なんですよ」

 「(公の仕事をしている人間ほど、非常識な人間はいない)と。ね、そういう時代ですから、(人を裁く権限が無い人間が、上に座っている時代だ)と、言われているんですよ。今の時代の現象は」「全ての場合にそうであるかは、やっぱり、私達はそう言えない話です」

 「現実に僕はそういう話を聞いてますからね、(裁判官の友人がいるけど、全くね、ものが判らん)と。(人を裁く権利も無い人間が、社会常識も何も判らん人間が、人を裁いている)と」「その前提とする。司法が成り立たないです」「全般的ではないけどもね、そういう、兆候があるからね、公の機関だといってね、(裁判所が、公正中立に裁くとは限らん)と、そういうものを僕らは、ハッ、ね、目にしましたからね。いやと言うほど」「判断というのはですね。まあ、裁判の判断ですからね」

 「だから、(調査もしないでね、必要な参考人も呼ばないで、裁判がどうして進められますか?)と。(ちゃんとね、裁判にするには、当事者を呼び出して下さい)と言っているんだけど。(必要性があればね、呼び出します)と言って、全然、呼ばないんですよ」「手続上の瑕疵を言うのであればですね」「うん」「警察ではありませんので、それは」「だからね、そういう手続上を、しっかりとした上でね、普通の人が納得できるような形でね、進めていけばいいんですよ。文句はないんですよね」「それは裁判所のほうに言われて下さい」「うん、いや、そうだけどね」 

 「だから、今、現在ね、このう、えー、違法車両でね、え、問題にして、弁明の機会を与えられているからね、この際に、言っている訳ですよ。ね、(おかしな点がある)と」「…」「ね。ちゃんとね、間に合ったのにね、(間に合ってない)と、言いがかりをつけられているからね、弁明している訳ですね、今。(おかしいな?)と。(どうしても)と、言うならね、払いますけども、(おかしいな?)と、ね。合成写真まで使ってね、あなたは(違法した)と、(放置した)と言われたらね、ちょっと、納得いかない面もあってね」

 「うーん、何で、
ハッキリすれば、ね、出てくる事なのにね、調べようとしないでね、進むかも知れない)という話でしょ。おかしいんですね。(ちゃんと調べて下さい)と、ね。(合成かどうか)必要な調査はします」「だから、合成だと判ったらね、これは僕の言ったことがハッキリね、証明される訳でしょ?」必要なですね、審査を経て、ま、結果を出すことになります」「うん、だから、貼ってないという証拠が出てくればね、こういう根拠も無い訳ですからね。放置車両にもなってない訳だから」「……」「そうでしょ?」

 「必要ないですね」「うん、だから、ちょっとね、合成じゃない。合成なら、その時点でね、終わる訳でしょ」「は?」「合成だと判った時点でね、こちらの言い分が正しいと判れば、料金は発生しない訳でしょう?」「はいはい、まあ、審査上ですね」「だから、これはもう、明白なんですよね。もう、僕が言った通りになると」「…」「うん、だから99パーセントそうなる確立があるんですよね。こちらとしては」「まあ」「うん、違反になってないと」「もちろん、審査ですからね」「うん、だから、その審査がね、今、裁判所すらもね、疑わしい時代だから、そういうのに頼ったら駄目なんですよ」

 
「結果が出るか…それはありません」「うん、だからね、このステッカーを見れば明白なんだから、その証拠を僕は持っているんだから」「うん」「ね、色々言っても駄目なんですよ」「それはですね、明確に、まあ、裁判になった時に証明されます」裁判所でもね。そういう証拠物件を取り上げなかったり、証人を呼ばなかったりしているんですから」「裁判所の手続の話をされるんなら、その件は裁判所に行かれて下さい」「裁判所自体がね、裁判所に訴えて、どうのこうの、決着が付くような問題じゃないんですよね」「……」

 「だから、今のね、この我家のね、車突入事件においてもね。判定は出てるんだけど、危険が去っていないんですよ。倒壊する可能性は常にあるんですね」「ほう」「そういうものをね、放置してね、(解決した)と。ね、(判定は下りました)ということでね。そのう、加速度ね、倒壊の危険が加速したことについては、何にもね、裁判には出てない)と言うんですよ。そう言って、言い逃れしてね、賠償も払わないで、責任も取らない。と。それで、あげくの果てに、被害者からお金をふんだくってね、もう、当然、これは合法的だ)と言っているんですよ。ひどい話でしょ?」「まあ、(裁判の手続を経ているのであれば)ですね」

 「だから、裁判の手続がね、違法であればね、そういう道理がね」「裁判所のですね、手続等の違法性については、裁判所とか、検察とかに」「それは準備していますから、刑事のほうにね、連絡してね、調べて貰うようにしていますから」「そうされて下さい」「はい、これは着実にね、このままいけばね、今までの問題が全部、掘り返されますよ」「うーん、そうなればですね、警察に説明を求められればですね」「うんうん、だから、これはね、もう事前に、もう、2年間ね、放置されているから、準備してきていますからね」「うん」「どこからも反撃できるような状態で、完全にね、損害の証明もね、立証も、その謀略のね、立証も、全部、出来るようになってるんですよね。準備が」

 「私も、あなたが今、起こそうとしている裁判をですね、さまたげたりとかはしている訳ではありませんから」「ああ、裁判で解決しようとは思ってないんですよ。こちらは」「…」「最初の裁判でね、見事に裏切られましたからね、うん、訴訟で何とかするような問題じゃあ、無くなっているんですよ。もう。刑事事件にするしかないんですね」「まあ、そういう、検証の不備の問題はあるでしょうけど、よく、相談されて、ええ」「うん」

 「だからですよ、こちらはね、ステッカー貼られてないからね、罰金は発生しない筈だと思っているのにね、(貼ったという写真がある)から、弁明した訳なんですよ」「うん」「ね、色々、おふくろの健康状態もあるんだけど、基本的にはね、あのう、(間に合っている)と思っているんですよ」「…」「すぐ走って戻って来てね。貼られてないと、(貼られてないで、発進、そのままね、うん、出ました)と。うん」「はい」「だから、ぎりぎりセーフなんですよね」「…それが、弁明の内容ですね。」「はい、そうですね、うん」「審査して結果を出すことになります。はい」「うんうん」

 

 「あ、お時間、頂ましたけど、必要な調査は終わった)と考えてますので、また、審査の過程で、支障等が生じることがない場合はこのまま連絡なく、結果を出すことになります」「あ、あのう、連絡ない場合っていうのは何ですか?(もう事件は終わった)ということですか?」「電話も通知も無い場合はですね」「はあ、ああ、認められたと、弁明が通ったと」「ええ、認められなかった時は、(放置違反金納付命令)が」「ああ、ああ、なるほど、はあ、はあ、はあ」「命令で処分を受けると」「ああ、だから、その「判断なんですが」「はい」

 「必ずいつまでに終わるとかは、申し訳ないですけど、無いんですよ」「ああ、日にちが無いんですか?」「あのう、弁明についてもですね」「ええ」「今川さんの弁明だけではありませんから」「ああ」「対応については、みなさん、さまざまな内容を書かれていますので」「はあはあはあ」「いつまで終わるとは言えませんが、ああ、おおむね、めやすとしてはですね」「はい」「2ヶ月程度は、それぐらいの期間は見て貰っております」「ああ、はあ、ああ」「延びるかたもおられますし。ちょっと早いかたもおられます」「ああ、えーと、お宅は(認められたんじゃないのか?)という話をされることはありますが」
 

 「今の電話は、弁明の延長で捉えていいんですね?。弁明する機会として…、あのう、文書にも書いたんだけど、プラス、電話でね」「そうですね、弁明は、書面だけでは、不審な点があったりとか」「ああ」「詳しくですね」「そうです。一応、ざっと、あのう」「電話で主張…」「はい、文書で、、説明しきれなかった部分を、今日の電話で、弁明した。と、いうことでいいんです?」「内容ですね」「はい、口頭で「はい」「はい、その内容で、出てきた内容というのは「はい」「色々、写真の、合成とかも「はい、あります」

 「出てきましたよ「はい」「うん、この点で、ちゃんと、不審な点は言ってますから(矛盾している)と。(貼られてないのに貼った)という「その辺の主張は…」「そういう風な、とんでもない事が、電話で、応対したということで残りますよ「ええ、こちらにも、残りますよ」「あ、はあはあ、…ちょっと、お名前をお聞かせして貰っていいですか?」駐車対策課の藤江といいます」藤江さん、ああ、はあ、はい、えー、駐車対策だけですか?」「駐車、えー、福岡県警察本部」「はい」「交通部、駐車対策課」「ああ、駐車対策、はあ、はあ」「はい」

 「だから、こちらを通して、今、こちらが遭遇している事件をね、あのう、取り上げて貰えれば…ていう、かすかな期待もあるんですよ。ひどい目に遭っているから」「その辺はですね、まあ裁判の話ですから、私共「はあ、だから、切り離して、違法車両だけで、あのう、全然、問題にされなければ、ちょっと、…かなり、ガッカリするんですけど

 「だから、福岡署=前原警察署の交通課(交通捜査課)(現場検証の)この事故処理で不備があるから、こういう結果になった。と、あの、報告書に書いて貰えませんか?」前原署の件はですね「はい」「まあ」「大本の、原因がここにあるから、それで、交渉がもう、決裂して「聞いて頂きたいのはね、その前原署の事故処理の不備の理由があってね、その結果しか発生しなかったかと言うと、やっぱり、そうじゃないと思うんですよ」「うん、まあ、それだけじゃないですけども、もちろん、うん」「やはり、ありますから、その辺は総合的に、結論を出すと思います。それはご理解下さい」「うん」

 「前原署の事はですね、今川さんの主張と、前原署の対応は出ないことにも」「うんうん」「なったとしてもですね、そのう、納付命令についてしか、出されないということもありえますからね、その辺のところは、ご理解下さい」「そうですね、一応、こちらの主張は、あのう言ってますから、うん」「そうですね。それは、若干、書いてますからね」「弁明の機会を、利用して、ちゃんと、本来ならば、間に合っている筈だけど、こういう風な、(どうあっても、罰金を払え)と言われた場合に「その辺はあのう、さっき」(何で、その、弁明の機会で、キチッと説明しているのに、何でこうなるのか?)、ということになります「ああ」「はい」「この結果しか発生しえないような話であったか?という話に」

 「うん、だけど、これは、だから、あのう、(貼ってない)ということで、あのう、本来は、払うべきじゃないという、問題ならば「え」「危険性とか、緊急性とか、問題なく「ああ」「これは、うん、駐車対策の、中に、あの、パスしているんです「え?」「ギリギリで間に合っているから「ああ」「問題になってないから、そういう問題は、あのう、議論は、どうでもいい訳ですよ「え?」

 
「元々ね、あのう、駐車、ステッカーが貼られてないのに
「はあはあ」「そういうのは関係なくなる訳でしょ?。おふくろがどうのこうのと言った理由も、関係ない訳でしょ。元々貼られてないなら、間に合ってる訳でしょ?」「ああ、そういった話」「路上放置してないなら、その言い訳した問題は、関係ない訳でしょ。その言い訳も、何も、言い訳する必要もないぐらい、元々、こういう風な、(料金は発生してない)ということになるでしょ」「はい」間に合っている訳ですから

 「うん」それは不適切なものとしてですね」「はい、色々言い訳としては、あのう、どっちにしろ、これは、あのう、関係ないんですよ、うん」「弁明ですね」「はい、最終的には、その、路上放置になるかどうか、というステッカー貼ったか、貼られる前にね、貼る前に出たか、その事で論争すべきであって「…」

 「うん、こちらとしては、あのう、ついでに、こういう機会を通して(弁明の機会で、延長線上で、裁判の問題まで、あのう、まあ、弁明が、つながっていけば)ということで、話しているんです。はい」「必要な調査を」「だから、路上駐車っていうのは、さしたる大きな問題じゃあないんですよ、こちらとしては、刑事事件に発展する前に、交通課が何とかして貰えれば、刑事事件にはならないんですけど。。そういう「それは、そういう話はですね。裁判所のほうに言って頂く話である。と申しましたが」「そうです「とお伝えしましたが、その、納付命令にする、しないについて審査は。何らかのかたちで、提出を」

 「だから、キチッと、あのう、保管してますから、ええ、ステッカーは「それを何らかのかたちで、こちらに郵送なり、してですね、あのう」「いやあ、現物は、、郵送はできませんけど、写真は送りますから。ステッカーの、そういう場合は」「であれば、そのう提出されて下さい」「うん、あのう、裏表、写真を撮って、 時計の音 ♪〜 提出することは出来ますから、明確にそのう、(貼った形跡が全く無い)と、証拠を、出せますから、だから、その時点で、(写真が合成だ)ということが判明する訳ですよ。」「判明するような資料を提出されれば、証明されますので。あのう、そういった資料を提出されたら、いかがですかね?」「うん、まあ、そうなったらです、そうならないことを祈りますけど

 「あのですね、弁明の機会、弁明の機会に際して、えー、その資料を提出できるんです」「あ、はあ」「今、審査中ですので、今、弁明している最中に、何らかの形で証明して頂く。そういった資料を提出されては、いかがですかね?」「そうなったらです。そういうことにならないことを祈りますけど「あのですね」

 
「それが、弁明自体が
、今、瞬間、弁明していること自体で、あのう、動きが止まらないとおかしいんですよ。(待て)と、(合成したのはまずいぞ)と」「今、手続を止めているんですよ」「うん、だからね、そっちのほうが問題になってくるんですよ」「手続を止めているんですよ」「ハハ、(警察がそんな、ひどいことをしているなら、大変な問題だ)と、なるでしょ?」

 
「必要な調査はするんですけど、あなたの持たれているですね、(差し押さえても…)という手続はありませんので、」「うん」「何らかの方法で、証明して頂くしかないんですよ」「うん」

 「あのね、これは、普通だったら、口頭で済む話ってあるでしょ。問題をこじらせないでね。(ああそうですか)って、調べれば判ることですから、合成か、合成じゃ無いかは」「手続…」「そっちのほうをまず、調べてもらって、(合成でした。手違いでした)というなら、判りますけど

 その結果を聞いてからです(ああ、これは合成なのに、合成だ(じゃない)と言い張っているなら、これは嘘をついているな)ということになるでしょ。こちら、明白な証拠があるのに。だから、そっちのほうで進めること自体、不可能な筈なんです。本来は」「そうですね、証明するようなものとして、そういうのがあればですね」

 「だから、そういうことにならんようにお願いしますよ。、判ってることは」「あのう、今ですね」「はい」「証明する必要がある状態なんですよね」「うん、だから、それは、うん、そういうことには、ならないようにして貰いたいです。判っていることは」「結果ですね」「はい」「調査をして、それから納付命令と」「うん」「いうことになればですね、納付命令というのは、してしまうんですよ」

 「うん、それはいいんだけど、そういう場合は、払いますけど、また、(別の問題が発生してきますよ)ということなんです「納付命令はですね」「うん」「前に」「うん」(私達は受ける必要はありませんよ)という弁明するための、これは機会なんですよ」「そうです。だから、今、弁明しているんですよ(嘘だ)と」「(証明する資料を提出することはできますよ)という弁明の機会なんですよ。」「それはそうでしょうけども、あのう、(合成だ)という資料に基づいて、進められるんであれば(違いますよ)と言って弁明している訳です、今、もし、貼られている写真が現に、あるとしたら」「違うという理由を資料等を添えてですね。弁明することが出来るんですよ」

 「だからね、写真を撮っているかも知れないですけども」「今がその時なんです」「うん、合成していれば、そういう写真がもし出来ていれば、勝手に無いものを作り出してますから「…」そういう書類を元に、進められるのであれば、おかしいんですよ「そういう風にですね」「うん」「まあ、納付命令の結果になった場合で」「はい」「あなたが、そう思われるようであればですね、裁判等にね」「うん、だから、」「あなたのほうで、裁判所のほうに…」

 「裁判所に、色々、こちらが、、もう、これ以上、何か頼っていくことは無いですから。全てもう、刑事事件にしてしまいますから「ただ、最終、最後の判断というのは、裁判所に」「裁判所は、もう、これだけのことを起こして、平然としてますから、(知らない)と。、そういう風な相手に対して、こう、頼るっていうことは有り得ないでしょ?。裁判を通して決着をつけるという、発想は生まれてこないんです「ただですね」「はい」「この法制度、日本の、この法制度に則るとですね」「うん」「やっぱり、最終的には裁判等でですね」「うん、だから、その裁判自体が民事裁判というのは、もうデタラメだと判ったんですよ。ね」「…」

 「だから、裁判所が、権限をもって、そういう社会を乱してるということでね」「え」「あのう、警察の捜査対象にして貰わないといけない、時代なんですよ。今、裁判所は」「手続等に…」「法廷でね、謀略裁判を起こして、平然と「あるのであればですね」「弱者を痛めつけて、コテンパンにね、被害者をね」「弁護士さんのほうに」「うん、被害者のお金をふんだくってね、平然としているような裁判所は、本来は、刑事事件にして、取り締まらないといけないんですよ」「…」「そういうのを放置して、うん、こういう風な、(警察も何か、捏造してる)と、同じような体質があれば、問題ですよね」

 「私達はですね」「うん」「あのう、裁判手続等についてはですね、どうであったとか、こうであったとか言う立場にはないんですよね」「まあ、そうですけど「はい」「あのう、一応、あのう、(貼られてないということは、もう、僕自身が、ハッキリ、ここで弁明させて貰います)から「そりゃあ、私共も」「貼られてないから、払う必要は無い。という主張なんですよ」「内容ですね」「はい」「ただ、その、それを証明するような資料は、現在のところ、まあ提出されてない」「うん」「ただ、私達もですね」「はい」「あのう、(必要な調査というのはします)ので」「はい、そうですね」

 
「で、まあ、その必要な捜査の中でですね、今川さんのほうにも、そういった証明する方法があるのであればですね」「はい」「で、(現物は提出したくない)ということであれば、その他の方法で提出して頂けませんか?」「ああ、そういう場合になればです
、そうせざるを得ないですけどです「今は、弁明の機会であってですね「はあはあ」「今のところは、提出が無ければ」「はい」「そのまま、証明の書類を確認せずに」「ああ」「納付命令となる可能性が今、あります」「うん、だから、お願いしますよ」「それが今なんです」「はあ、だから、その」「出た後というのは、もう、弁明の機会とかは有りませんので」「ああ」

「どうです。提出頂けませんかね?」「え、何?」「して下さい。ひと月…」「今、あの、この前、出したやつが弁明

 
 テープ 終了

 話が一方的で、会話のやりとりに全く筋が通ってない。貼られてないことが事実だと主張をしているのだから、これで終わった筈。 藤江氏は一度、「納付する必要はありません。ね」と言った、自分の言葉を忘れているのか。後で、「そんなことを言った覚えは無い」などと、とぼけることは出来ない筈である。だが、この後、展開が変わっていく。

 
                 

参考  現場検証のいきさつ
 

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