はや、平成28年の11月だ。19年の玄関突入事故(1/27)の日から 9年目である。
だが未だに 玄関を壊したまま損害賠償も、玄関の修理も施工されず放置されたまま。
加害者釘本家の人間は、誰一人も、心配して被害者の家の状態を聞きにも来ない。

玄関には
往来危険 注意! の貼紙して(倒壊危険度を確認するように)
と訴え続けているが 彼らは一切、知らぬ。存ぜぬの態度で、無視し放置し続けている。
近隣に迷惑をかけ、倒壊危険の恐怖と苦悩を与えていても、平然として居直る加害者。
この家族は全員 「
賠償不払い差押サギ」事件に加担 ほう助する悪質極まる共謀者だ。

○○ほう助罪         誇りを失った者達        豹変・変貌

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019
釘本 富枝
(妻)
 釘本 憲子(娘) 釘本 繁春(息子) 092-326-5106
 

   加害者の対応       HOME

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈吉井4022-7
釘本 繁春(息子)
小麦の実 ふあいみーる 092-326-6004

 
公益通報の優先の為に(実名を仮名にしたプライバシー配慮)を変更
12/8 (損害立証と謀略立証)の為の重要機密文書の捜査用ページ

 
 

 

 正面奥が加害者の家。

水たまりのある私道は
釘本家の隣
徳永家
車も頻繁に出入りする

再び突入事故が起きる
危険性は消えていない

実家の軒下に社用車。
只今
文宣/DESIGN B2
糸島支店
として仮営業
(平成16年7月一時移転)

次は車もぶつけられる
のではないかと不安だ

クリックで拡大

今は加害者が所有する
閉店した(元大庭店舗)

 
私道から 公道への境に
ある小さな段差がある。
だが アクセルふかして
暴走し家突入の原因の
問題のある段差である

加害者側のプライバシー保護のために氏名等、部分的に削除・消去 12/10

 

 
貼り紙をした経緯

平成19年3月1日〜

加害者損保警察の妙な対応から始まる。

 加害者の代理と主張する弁護士から「意見があれば聞くので直接面談 架電等をしないように」と警告して間に入ってきた。損保お抱えの弁護士はそう主張したが 代理の役割を全く果さず 倒壊の危険の対処方法を聞いても質問に全く答えない。

 
損保任せ知らんぷりの加害者に今起きている倒壊の危険を知って貰う必要があり 仕方なく貼紙をすることになった次第である。ところが 倒壊危険加速の確認をすることなく この貼り紙の内容が (加害者の名誉毀損に当たる)と逆に訴えて 払うべき賠償を相殺するための難癖をつけ 法外な額を請求してきた。

 はなから賠償する気が無い損保は 悪徳弁護士を使って相殺行為にかかってきた。彼らは人の大事な話を聞かない 耳無しモンスターを演じる冷酷集団で 困った状態を確認して貰う為に加害者宅の真正面にある我家の玄関に下記の貼紙をする他に方法は無くなった。


調査対象→ 〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019 
釘本 富枝
(妻) 釘本 憲子(娘) 釘本 繁春(息子) 092-326-5106

 
危険を訴える貼紙
無視し続ける加害者

家を擬人化して 危険な状態を判りやすく 顔の表情を入れて
貼紙をした。普通 これを見たら起きてる事がただならぬ状態
だと気づき 聞いてくる筈だ。 だが これだけ
被害者貼紙
危険を訴えていても平然と放置する加害者には失望した。
 

 

 

 

 加害者側に危険を訴える為に考案した以前のポスターは 「名誉毀損だ!」と言うので撤去した。できれば貼紙を見れた時に 何とか住民からの苦言も聞いて 正しい反応してくれることを期待した。掲示内容は通学路の危険防止の為の切実な内容で 公共性 公益目的 真実性を備えている。

 
「名誉毀損だ!はずせ」と抗議してきたが(今後は代理が誠実に対応しますので・・・)という大事な姿勢が無い。元々 代理を主張する弁護士が、被害者の切実な訴えをはぐらかすので 困り果ててやむなく貼紙するに至った。(家の姿を自らの鑑として 正しい対応をしてくれる筈)と期待して撤去はしたが 残念ながら改心の兆しが無い。

 度を過ぎた
老人いじめをやめない悪党ばかりが結託しているならば 加害者・損保・調査員・業者・弁護士・書記官・裁判官・・・まで 彼らの共犯・共謀の癒着関係の実態を世界に報告して 刑事事件で捜査すべき案件を知らせるしかない。

 民事でなく刑事事件で。
福岡地方裁判所の職員が関わる「差押サギ加担事件」は凶悪な窃盗事件だ。彼らこの事件に関わった、関係者全員を「サギ共謀のほう助罪」で福岡県以外の全国の捜査機関に逮捕状を請求する。
 


 イニシャルの部分 ↓ 

加害者K=釘本氏  KH=釘本春喜  MS=三井住友 
 
 

加害者K=釘本氏   K・H=釘本春喜  MS=三井住友
 

 簡単なイラスト貼紙での呼びかけが不可能なら 加害者側で考えて頂くしかない。弁護士との文書のやりとりで全く問答が成立しない為 ホームページで掲載して見て頂く為に始めたネット掲載であり 初めから 完全に損害立証の為の非公開ページとして確認して頂く前提で始めたものである。

 (損害立証せよ)
と言った相手側(高橋弁護士+加害者)から 名誉毀損で訴えられようとは信じがたい対応。危険な対応を続けている経緯に対して安全と人命優先を求めて掲載したものであり、我家が倒壊寸前の往来危険の状態に至ったことを知らせる必要性が発生して、 やむなく貼り紙をした経緯である。

 本来ならば 再調査をすれば
危険な柱の状態が判る筈なのに 調査も損害立証も一切を拒否するので往来危険発生状態が判らないままだ。損害立証をしても素直に認めない まるで駄々っ子のような対応をする加害者側。その抗議の貼紙を 誹謗中傷としか受け取れないならば、あきれてものが言えない。これは調査義務を有する者達(明建 鏡建設 三井住友 福岡県警・・・)ら自らの怠慢が生み出した 全く見当違いの言いがかりである。
 

伏せ字  ○○→釘本 ○○→徳永 ○○→古藤

危険性を放置する者の実名を公表し 事件を特定する

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019
釘本 富枝
(妻)  憲子(娘) 繁春(息子) 092-326-5106

事故の経路  損害の立証       

 


釘本家
春喜の妻
富枝
加害者

徳永家

 
  P トラック

 
車が出入り多い

移動依頼

段差で止まり
アクセルを
踏みふかす

古藤家



 誤動作 暴走?

門柱 

 事故現場

貼 紙

激突事故
 被害者の家
  
Design B2
  
(事務所)
  
(糸島支店)

P 支店用駐車場
オートマチック車操作
不認識、不慣れ運転?
認知症ドライバー放置
再発事故の危険性が残る
事故日付2007.1/27

 母の電動カーはいつも軒下の玄関戸の前に駐車し置いていたが当日 そこに車が突入 格子戸ごとなぎ倒し破壊 その上に乗り上げた。

 
ゲタ箱・壁・柱に激突 家屋倒壊の危険性発生 致命傷斜め方向に柱を押し出し 衝撃で継ぎ柱・倒壊の危険度が加速し右ガラス戸の損傷が激しい事で家右側に致命的損傷を負わせた。

 継ぎ柱にズレ 敷石と土壁の亀裂大。倒壊防止の応急処置が必要だったが
調査拒否され交渉決裂。危険放置状態が4年以上も続く損害と+謀略の立証の為に 事故の経路図 写真説明書を別記。
 

配慮で縮小   クリックで拡大

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019 
釘本 富枝
(妻) 釘本 憲子(娘) 釘本 繁春(息子) 092-326-5106 

正面が加害者の家。 自宅の縁側から撮影

向こうの加害者の家から玄関の
危険貼紙がいつも見えている筈だが・・・
 悪徳弁護士から被害者との面談や電話を一切禁止されてか目と鼻の先に住んでいるお向かいなのに 前を通っても知らんフリで 全く顔を合わせない。 加害者として取るべき対応なのか大疑問だ・・・まともではない弁護士から [面談や電話を一切しないように] と禁止文書が当方に何度も届いた。

 
我が家の前を通らないと外に出れない加害者に対して(会話するな)とは全く無理な話である。これは逆に市民生活の自由を奪う、とんでもない名誉毀損に当たる やることがさかさまだ。
 
 早く解決したいならば不払い損保に任せきりにせず 加害者として先にすべきことがある筈だが気づかない・・・近所に迷惑をかけた時に 何を心がけるべきかを、ハッキリ教えないと判らないなら 相当に 無神経極まる 罪深い家族である。

 
「早く避難させて下さい」とお願いしたのに 返事を一切しない。損保弁護士ともに緊急な状態を確認している筈だが 「危険防止処置の話」は出てこない。貼紙やネットで訴え続ける倒壊危険」を確認した後も 相変わらず知らぬフリを決め込んでいる。

調査対象→ 〒819-1631 福岡県糸島市二丈吉井4022-7 
釘本 繁春
(息子) 小麦の実 ふあいみーる 092-326-6004

  

   

 

 加害者側に損害状態を見て貰おうと 損害立証掲載のページアドレスを教えたが これを悪用して名誉毀損として訴えられた。家の賠償もまだ済んでいないのに 他の事件で賠償金を取り戻そうとする行為は論外で悪質なやり方である。

 この時点で いかに弁護士が被害者に非常識なことをしているか判るが 委任した加害者は平然としている。
加害者の息子も この損害立証ページを見て危険な状態を確認していて 平然と放置するとは何と悪質か!裁判所(民事6部2B係)に 受取拒否の理由を聞かれた時に、充分に説明したが 理解する能力が無い。

 損害立証の掲載ページを書記官代理弁護士に限定して教えているのに何故?名誉毀損なのか?素人以下の正しい対応が出来ない 「分からず屋」ばかりいる 裁判所とは一体どういう所なのであろうか?怒りを超えて あきれ果ててモノが言えない。法律と手続きに縛られて、頭が凍結したロボットとしか思えない。

 人の言葉で説明しても、法を悪用して一方的手続きをするなら鬼畜以下。人間をやめたに等しい対応にはあきれる。担当書記官の
安部 誠 氏に問い正した。不払い損保
福岡裁判所の癒着関係を捜査をすべきだ。

 
検察庁への告訴を今まで予告したが 検察もが怠慢な無責任の連鎖で結託している。加害者・損保・調査員・業者・弁護士達が悪質な動機と経路で手続するのかハッキリする。
 
7

 

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019 
釘本 富枝(妻) 憲子(娘) 繁春(息子) 092-326-5106




加害者の妻の「富枝氏の対応」が 初めと後では全く豹変している。
最初の 全面的な謝罪の言葉と その後の
損保お任せで知らんぷり

  
 

 
 
9年前の19年1月27日 突入事故が起きた後 加害者の釘本春喜の富枝氏が慌てて家にやって来て、謝罪の言葉を言った。「すみませーん 私がうっかり 『ちょっと車を移動してー』 と、こげな主人に頼んだもんだから こんな事になってしもうて・・・うちが全面的に悪いとよ。本当にすみませんでした」

 
縁側のガラス戸から現れて 開口一番に よく通る声で謝罪の言葉を言った。(息子)も ハッキリとこの言葉を聞いて覚えている。どういういきさつで事故が起きたのかは おおよそ理解出来た。

 
一番最初に奥さんの口から出た謝罪の言葉の意味が 一体何を物語っていたのか 後になって次第に真相が判ってきた。それは(娘の車が近所の車(徳永)の出入りを塞いでいて 慌てて急いで 車の移動を春喜氏に頼む状態だったのだろう・・・)と考慮してあげ 当方は(色々事情があるのかな・・・)と察して あえて黙って見守ることにした。

 確かに娘の最新の車の移動を うかつに頼んだ妻
(富枝氏)の罪は重い。オートマの操作方法の違いさへ判らない認知症の夫に うっかり車の移動を頼んだのだ。

 
富枝氏自身も車の操作性の違いに気づかなかったのだろう。(今まで運転していた従来のトラックと同じ操作だ)と思い込んで、痴呆進行状態の夫に運転させる危険性にも気づかず 不注意に移動を頼んだことが この事故の最大原因であることが判る。

 高齢者の事故が多くて 運転能力の再検査の必要性が問われている現在 管轄の警察署が現場検証の時に 高齢者が起こす事故の事情を充分に調査したのかが 大きな問題となってくる。

 釘本春喜氏が役場を定年退職して以来 急速に進行している「認知症」のことは 近所では良く知られている。檀家の会計(お寺)を任されてやっていたが 自分で書いた文字も読めない状態が起こり 数字計算の内容で色々な間違いばかりが起こって 関係者の間では密かに痴呆症状が噂されていた。

 急激に計算能力が低下していることは周知の事実であり 本来 車の運転をすることも 非常に危険な状態になっていることは 家族の誰よりもその妻が承知していて一番気をつけなければならない義務である。事故が起こった後 初めて危険状態が起こる症状に気がついたのか。

 うっかりの自分の責任を感じてか 謝罪と言い訳の言葉が自然に出ることになった。
認知症が急速進行してる症状なら 危険発生度の認識不足がある。監督不行き届き責任重大である。

 
家にきて事故のいきさつをと私に話したのは本人であるから 自分で全て知っている筈なので はそれ以上何も言わなかった。本来は自分で罪を申告して全責任を取るべきだ。

 
「事情は大体想像して判るが 自分で犯した罪は充分に判るだろうから ちゃんとその責任を感じて近所に迷惑をかけたことを素直に認めて 賠償はキチンとしてくれるだろう。近所のことだし 大げさにしなくても」…と信じ それ以上あえて言わなかった。それを裏切られたの悔しい気持ちは息子には良く判る。

 その妻は後日 縁側からお詫びのお菓子と見舞金2万円を持って謝罪した。しかしその後 都合が悪いことを最初に言ったことに気がついたのか 謝罪の言葉を繰り返さなくなった。変貌して対応をガラリと変えている。警察への事故届けもせず、一切家から顔を出さなくなった。 

 損害調査の打合せで「釘本さんも呼んで損害状況を聞いて頂くほうがいいのでは?」は提案した。しかし 明建の鳴神氏が「全部自分に任されているから 釘本さんは呼ばなくていいです」ときっぱり断った

 自分達が壊した他人の家の中の状態を まだ加害者が一度も上がって見に来ていないまま。損害を自分の目で見ないまま調査会社と大工に任せっきりにしたことで 修理見積の認識の食い違いが始まる。全ての誤解はここにある。

 玄関のあと片付けがまだ終わらない内から 鳴神氏は一人よがりの見積書を書いてきた。壁と柱の損害がまだ出てもいないのに いち早く先に根拠の無い見積書を持ってくる奇妙さ。その後、調査や交渉見積の際に 実に妙な対応が次から次に起こってくる。

 
壁の損害の見落とし 柱の亀裂の復旧のしかたのずさんさが出てくる。家の状態をキチンと調べてから見積を出して 慎重に修理工事に入るのが普通であるが まるで家のことを知らない素人のような調査員の無責任な対応である。

 家の構造や衝撃の度合いを慎重に見て 現状に復帰する話ではなかった。一方的な念書を強引に書かされてもサインできるものではなかった。
三井住友海上火災株式会社
工事確認書内容の変更・修正依頼書に対する回答も調査も一切しないまま 経過も事情も知らぬ第三者の高橋法律事務所に この事件を委ねた。都合の悪い 倒壊危険を果たしてちゃんと弁護士に伝えたのだろうか?。・・・注

 こうして 決裂した原因である最初の「念書の書式」の本来のありかた・・・この根本の問題が曖昧にされて 別の余計な事件が悪徳弁護士の策略によって 後からどんどんと別件として捏造事件が尾ひれで出てくることになってきた。

 
が法廷で一番に言いたかったことはこれである。別件で「名誉毀損事件」で訴えてきているが 「まず最初の事故の起こった原因を片づけて下さい」ということを言おうとして 被告席の傍で「言いたい事はたくさんあります」と言ったのだ。

 謀略裁判を傍聴席で見ていた加害者(共犯)

 
「何か意見はありますか?」と裁判官が聞いたとき 「言いたい事はたくさんあります!」と言ったの言葉を聞いた以上 最終弁論の機会に しっかりと聞くべき筈なのに の最後の発言する機会を奪い去った。

 また
登記の変更して 既に当事者が息子に代わった筈なのに「息子さんには発言権は有りません」と威圧して 傍聴席に残して何も言わせなかった。「母は耳が遠くなっている」という意見を聞いても無視して 難聴のを最後まで当事者に固定して 出頭を強要し法廷に引きづり出すという「老人虐待の罪」という大きな過ちを犯している。

 
「意見が無いようなので これで閉廷します」と平然と言った時には まさか・・・冷徹な裁判官の信じられない言葉。(聞き違いにも程があろう。謀略裁判である。こんなふざけた あるまじき判断ミスは「聞き間違い」では済まない)忌避か訴追かを申立てすべき事態である。裁判官はに発言権を与えて 話をキチンと聞くべき義務がまだ残っている。

 妨害行為で不完全になってしまった準備書面 最終弁論日にギリギリにやっと
提出できたCDだが (この内容を確認した) という報告も記録も何も無い。最後の意見と勝手に決めつけないで 判定を出す日までに 母の言いたかった意見を充分に聞いてから 正しく検討しなおす責任が残っていた。

 この立証HPでは 最後まで時間の許す限り 初めから母が言いたかったことを代弁して書いていく。(上記の赤文字) 裁判で理不尽な状態に追い込まれても今まで 被告席に座らずに 受けて立つ姿勢など全く取らなかったのには理由があるのだ。文句も何も言わないでおとなしくしていたのは、決して意見が無い訳ではない。言いたい事が山ほどあっても (ご近所のことだから なるべく裁判ざたにしないで穏便に解決してほしい・・・)と強く願っていたからである。

 
(釘本家の隣の徳永家の車も頻繁に出入りして通る。この釘本家の私道となっている通り道に、たまたま止めて塞いでしまった娘の車が邪魔で、誰かが急いで移動しなければならない事態が起こった。 やむなく認知症の夫(春喜)に急いで移動を頼むしかない緊急な事態になってしまった。加害者の妻の冨枝氏には 隣の家との関係にも気遣い 責めたり出来ない事情があるのかも知れない・・・)と気を使って あえて何も言わないようにして見守ってきたのだ。

 
(初めに 冨枝氏が「うちが全面的に悪いとよ」と明確に謝罪しているのだから ちゃんと対応して賠償してくれるだろう・・・)と信じて こちらからは警察にも届けずに全てを任せて委ねたのである。

 しかし
損保
調査員が代理で入ってからは 最初の謝罪の気持ちが欠けた 不誠実な対応に次第に変わった。もめそうな予感が出てきた。そしてついには弁護士が登場し「損害立証の責任は被害者にある」と言い出したり 「加害者や損保に賠償責任は無い」などと とんでもないことを言い出すようになった。

 あまりにも度が過ぎた対応をされると いつまでも放置出来なくなってきた。何度も警告を与える手紙を出して
「不埒な代理をはずすように」と何度も示談を求めて解決依頼の手紙を出したが 何の返事も無かった。反省も改心も無く、一向に聞き訳が無い「分からず屋」の見ざる言わざる聞かざるになっていった。

 それどころか加害者側の対応は、不払い損保・悪徳弁護士たちと結託して 不要な「訴訟」に持ち込み 無実の者に更にあらぬ「名誉毀損の罪」を押し付けてくるようになった。入院を要する高齢者の「呼出状」を送りつけて 理不尽な裁判に出頭するように迫った。

 90歳近くになる
老婆を法廷に引きづり出すことは立派な虐待行為である。自分達が委任した悪徳弁護士虐待行為を平然とさせている。 やがて私達は 裁判所の職員(書記官)三住損保が癒着して仕組んだ 不審な「歪んだ裁判」の姿を見た。書記官裁判官までも関わっての 許しがたい不法な法廷の実態を体験させられた。

 それはまさに脅迫行為であり 不当な呼出状に出頭を拒否する自由すらも与えない
「人権侵害」にまで及んだ。私は息子として もはやこれ以上 このような「老人虐待」の状態を放置出来なくなった。悪質極まりない「不払い同盟の巨悪」を倒さねば 生活も生命も脅かされる事態に追い込まれてしまうことになった。

 今後、裁判がどうなろうとも 告訴前提で行くところまで徹底的に追求して 処罰されるまで戦いぬく決意をした。これから先 この不当なる
裁判のゆくえ 正しい決着が着くまで -- 事故のゆくえ -- 福岡裁判所のサギ加担事件 として醜い癒着・結託を書いていかねばならない。

 
裁判官も 弁護士会も 検察庁も 警察署も 正しい判断力を持って頂きたい。元裁判官の経歴を持つ 悪質極まる高橋 隆 サギ弁護士どもが入ってきて かき回したひどい「共謀 差押サギ事件」は 直ちに謝罪し間違った判定を取り消し、横取りした賠償金を直ちに返還すべきだ。8

   

 

調査対象  〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6019 
釘本富枝
(妻)
 釘本(娘) 繁春(息子) 092-326-5106

 会話録音テープ 癒着の証明

   
 今まで(代理の弁護士達も、当方の抱えた事情を悟り 正しい対応をしてくれるもの)と信じて 禁止された面談・架電は控えてきたが 折角 その要望を守ってあげても 全て逆手に取られて悪用され 不利な状況に追い込まれて 全く成果が無いことが判った。代理弁護士からの返事は いつも一方的で不誠実だった。大事な質問に答えず はぐらかしてばかりの心無い手紙の回答が続いた。弁護士は一度も家に来ないまま、ついに訴訟に発展した時、その度を越えた横暴さ加減にあきれ果て、やむなく9月5日 午前11時に加害者宅に電話したものである。

 加害者の富枝氏が出たので直接 口頭弁論の呼出し状の件のことを聞いてみた。「今回 裁判所から(出頭願い)が来てますが ご存知ですか?」「承知してますよ」と平然という。「加害者が被害者を逆に訴えていますが おかしくないですか?」「・・・」「お宅の代理弁護士はこちらの大事な質問に全く答えてくれません。

 この場合、
被害者は一体どうしたらいいんですか?」「・・・」加害者被害者とちゃんと話し合って 状況を把握しないと よく事情が判らない人間が途中で中に入って 勝手に文書を捏造してしまうから 話がどんどん違ってくる。一度こちらに来られて 自分達が損壊させた現場の被害状態を 実際に見ないからこんなに食い違ってくるんですよ」

 
すると加害者の妻の富枝氏はこう言った。富枝氏との電話内容 1 2

 「現場検証に来た前原警察署の人が (保険屋が入ったら、被害者とは一切話をしないように・・・)と言われたから そちらとは話をしないようにしているのだ」という。(まさか警察がそんなことを言うのだろうか?)これは信じられないことを聞いた。(警察と保険会社との間に何らかの 取り決め 裏取引があるのだろうか?)結託関係にあるのか?

 
この際 ハッキリと(警察官がそんなことを言ったのか?)調べて貰わねばならない。脅しのために警察の名前を使って そんなウソを言って言い訳しているのか? それとも 保険会社加害者にそう言わせる様にさせているのだろうか?  警察損保との癒着容疑  捜査の必要性有り。

 検分は前原警察署(交通捜査係)木下和人 氏 323-0110
     を連れて来た
嶋田順司  もう一人は地図担当係 不明

 「どこの警察ですか?おかしいですよ。第三者に任せっきりで 損保の不払い事件は今や 社会問題で話題になっていますよ。
 こんな対応をしていると 大恥をかきますよ。迷惑をかけた
加害者被害者を訴えて裁判する?その前に損害の状態をこちらにきちんと聞けばいいことでしょう。「裁判にする」と言いますが 近所のすぐ目の前に住んでいながら 何故一度ぐらいは自分が与えた損害状況をしっかりと確認しに家に来ないのですか?」と色々と聞いた。
※●重要 

 また
「誰が出頭するのか?娘?息子?訴訟の前に損害状態をきちんと調査するべきだったこと。耐震調査をちゃんとしてくれないと困る事。被害者の事情を聞くために 一度でも家に来て見られましたか?。柱が倒れて家が危険ですよ。損保の不払い問題はどれだけ今 社会問題で話題になってますかー ・・・え?。いい加減に目を覚ましてくれないと困りますよ!」「私は知りません。弁護士に任せてるから、もう切りますよ!」 ガチャン!・・・突然、電話は切れた。 

 切実に訴える
被害者の話を全く聞こうともしない。事故があってからずっと 加害者・調査員・業者・弁護士・・・まで 初めから最後まで 皆こんな調子で 彼らは一方的に(不当な要求だ)と決め付けて対応している。やるべきことをしない。「裁判」以前の問題である。聞き分けの無い 駄々っ子のような態度で 人には口頭弁論での答弁を求めていること自体に 恥と矛盾を感じないのだろうか?。

 一時避難の支度金さえ拒否する 誠意のない対応を続ける 加害者側の言動は全て記録して 最後には裁判所との結託共犯の刑事事件として告訴するしかないことになる。
 

 そもそも事故届けをする義務があるのに (人身事故ではないから 警察に届ける必要がない)と 保険会社から言われたからしなかった」などと言い訳をしている。大間違いだ。「保険屋に全てお任せしている」という言い訳で 人としての道義的責任として当然やるべき事をしていない。被害者宅への気配りをしないまま任せきりではいけない。

 今まで全く関係のない弁護士達が勝手なことを言い出してくる。全てが 逆さまである。よそ者が来て のどかな田舎の風情をかき回している。本来、田舎の隣人同士でキチンと話をして解決できる問題である。話をすれば誤解が解けるのに 会話も念書も示さないまま、妨害ばかりして話をさせないように邪魔をする。
損保調査員 弁護士たちが一体何を企んでいるのか?、その罠を見抜かねばならない。

 
認知症の夫に車の移動を軽率に頼んだ妻(富枝氏)の罪は重い。最初 自分の罪を認めて素直に謝っていた筈だが その後 いつの間にか自分達が起こした責任をごまかそうとして 保険屋任せにして 知らぬふりして逃げて居直るとはもってのほかだ。この時の謝罪の言葉をハッキリと覚えている被害者としては残念無念でならない。一度口にした約束を、後で誤魔化す神経は卑怯だ。常識知らずの身勝手な子供の対応であり、大人の対応ではない。

 近所に被害と迷惑をかけた者の家族の最低の礼儀 責任をキチンと取るのが大人だ。人としての道理を通す者が 本来名誉を大切にした生き方である。賠償もせず倒壊危険に苦しむ被害者の不安と苦悩を放置続ける責任が取れない人間なら 名誉など始めから存在しない人間だ。貼紙の通りの「誠意の無い狂った加害者」であるなら 初めから名誉など指先ほども無い。

 頼みとする
サギ弁護士たちの手によって自らの名誉を自分で汚している。サギの翼に包まれ 隣人としての正しい対応と判断を失い 手足を囚われ 悪の手に操られて 悪党達のお先棒を担がされ 演じている、愚かで醜い姿に気づくべきだ。

 犯した罪を反省し謝罪し償える最後の機会に
何をすべきだったか?しっかりと考えて改心すべきだ。家族の誰かの・・・ たった一人でもいいので、目覚めて 改心して正しい対応をしてくれることを祈ります。
 

 釘本家へ 今一度、冷静になって釘本家の全員で よくよく深く考えて最終的な結論を出して下さい。今後、(賠償済・解決済)などとうそぶき、不誠実でデタラメな噂話を流しても全て徹底的に覆していきます。
「サギ共謀罪」で全員が逮捕される前に今すべき事を熟慮して下さい。  最後のお願い。

 記録 謎解き 正体 損害立証内容を三住海上に確認させ、調査不備の謝罪を求む。

   

   
 加害者の釘本氏は権利を主張する前に まず自分が起こした事故で迷惑かけた被害者に対しての賠償責任を果たす義務がある。「”加害者が穏やかに暮らす権利”」とか「”全て弁護士と交渉してくれ”」だのと無責任なことばかりを言うが ”加害者は 飛込み事故を起こして損壊を与えた賠償も修理も全く済んでいない。ことを自覚すべきだ。

 被害者が困り果てていることを知っていながら 賠償すべき金額を相殺するための
違法な別件の原告となり 弁済処理による差押サギ引き落しで 90歳の老人被害者の口座から年金預金を強奪するという 犯罪まで手を貸した とんでもない事件だ。福岡地裁の差押サギ加担事件。サギ弁護士の共犯、ほう助罪 加担の犯罪者になってしまった。

 釘本家
が平安に暮らす為にも、親と子2代で犯して、自ら二重に犯してしまった犯罪の重さに早く気づくべきである。
(@突入事故の損害賠償を払わないまま 無理やりA差押で相殺して賠償不払いをチャラにしてしまった。) あれから倒壊危険を加速させた不安と恐怖を与えたことを知ったなら 直ちに改心し自らが負うべき道義的責任をすぐに果たすべきだ。

 加害者の
釘本氏を始め、明建、鏡建設、前原警察署弁護士損保(三井住友海上火災)裁判所も 人として当たり前の 成すべき行動 常識が無いとは実に情けない現状だ!。失格者だ。
 

調査対象→ 〒819-1631 福岡県糸島市二丈吉井4022-7 
釘本繁春(息子)
小麦の実 ふあいみーる 

「おお!、一体、何故? こんな「悲劇的な事故」が起きたのだろうか?。」
原告の
釘本春喜氏。の息子繁春氏の家族の住むパン屋の店舗が・・・

加害者であった父親の春喜氏の死後、四十九日の法事も済まない内に、
突然、大型トレーラが息子の
釘本繁春氏の住んでいた店舗に突入した。

 原因は?「居眠り」なのだろうか?
歩行者用信号の鉄柱をなぎ倒した。

 ぶつかった弾みで牽引車が左に
回転して、店の中に突入している。

これは只事ではない。天罰が下った。

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2012 / 06 / 11 に公開 視聴回数 1,169 回 調査の為に閲覧した証拠
滅多に無い事故が起きた。 これは人知を超えた天の裁きの鉄鎚なのか?。
(生霊か?、死霊か?)、警告しても改心しない者への恐るべき裁きの始まり
なのだろうか?。と、近隣の人たちは
「呪われた家」 と色々と噂をしている。

詳 細

   

 春喜氏の葬儀に立会い、満中陰の法事に成仏するようにお経を唱えた大法寺の住職(この事故の意味をどう捉えているのだろうか?) 又。春喜氏は痴呆症になりながら、息子達が人間として、絶対にやってはならない、ひどい対応ばかりをする姿を見ながら、一体、どんな複雑な思いを抱きながら最後を迎えたのだろうか?。

 本来、この店は M子氏の為に与えられた「呼子屋」だったという。
パン屋になる前は、「つり道具屋の呼子屋」だった。それは障害を持つ末っ子のM子氏の為に、(一生独身でもやっていけるように)と不憫になった親が心配して、(道路沿いの店を建てて与えた)という話だ。その店がいつの間にか、姉の富枝氏の息子家族が入ることになった。

 
妹のM子氏所有だった実家も、姉の富枝氏が鏡建設に依頼して、大きな家を建て、しばらくはと一緒に住んでいた。 その後、吉村理容店の裏隣にある重田氏の空家に追いやられて移るようになった。重田家の息子が定年後に戻って来ると、再びのいる家に戻った。やがて家の前の「大庭店」の女店主が亡くなり、空き店舗になると、倉庫として使っていた吉村理容店から、この古店舗を譲り受け、独身のそこに住むことになり、今現在に至っている。とから噂を聞いた。

 この
釘本家に婿入りした春喜氏は、長い間二丈町役場の職員であり、まだ認知症になる前の、健全で元気だった頃は、障害の故に何かとから追いやられがちの、不憫な義理のの為に、婿養子なりに、心配しながら心を砕き、色々と考えていたようだ。だが定年退職し、認知症が加速して深刻な状態になっても家族の誰も気づかず、妻や子供達から、その症状を理解されないまま、次第に邪険にされるようになっていったようだ。

 世間では、言動がおかしくなった夫に対して、まるで子供を叱りつけるような、ひどい怒鳴り方をしている
妻の富枝氏の様子を見て、「人間、こんなひどい事をすべきではない。今にひどい報いを受けるよ!」と噂をしていた人もいるように聞いている。この事の真意は、しっかりと近隣の目撃者の確かな証言があるのか、調査すべき価値がある。

 
 自分の父親が認知症になり、近隣の玄関への突入事故を起こして被害を与えた相手の家に、一度も謝罪の挨拶すらも無く、賠償もしないままでいる息子達の
被害者に対する対応を、天から見て心配して見ているに違いない。「債務不存在請求事件」という意味不明の裁判を起こし、更に事実無根の難癖をつけてヤクザまがいの名誉毀損の「別件」まで提訴して、被害者を散々な目に遭わせて苦しめる。
 
 そんな悪事を
損保の三井住友海上火災
「ヤメ判弁護士」高橋法律事務所にそそのかされて、非常識な提訴を続ける愚かな息子へ、(今すぐにやめなさい!。過ちを直ちに反省し、改心して謝罪しなさい!)と警告をしたのではないのか?と思うが、その後、相いも変わらず、何の反応も無いが、この鈍い感性の家族の中で、隣人として成すべきことを悟れる者が、誰一人としてもいないのだろうか?。

 
春喜氏はおそらく四十九日で成仏する前に、自ら「怒りの鉄槌」を急いで家族に下したのではないであろうか?。こんな災いはそう滅多に起こる事ではない。(人は近隣に迷惑をかけたり、困って相談している人に対して、平然と無視して放置して、更に窮地に追い詰めていくような悪事をするものではない・・・という春喜氏の気持ちが判らない子供達なのであろうか?。

 物事の筋道が判らないまま育ち、間違ったことを続ける
息子と愚かなに、厳しい叱責のしつけの想いを込めて、一撃を与えたであろう、父親としての厳しい愛情と、死んでも家族達への人間としての心がけを教えようとする、最後の意地であった事に気が付くべきであろう。

 お寺の住職も法事の時に、非常識な事を続けるこの加害者釘本家の人達に、何か気の効いた、的確な反省教訓を促すような(説教の一言ぐらい、出来なかったものであろうか?)と残念でならない。からも何回も相談を受けていた筈の住職が、一度も返事をしないままで、その後の何の報告もない。天に唾を吐くと「報い」は必ず自分に返って来る)ということを一言、ここぞと悟らせるべきではなかったのか?。

○○ほう助罪         誇りを失った者達        豹変・変貌


 

加害者息子に最後通告を出したが無視
され何の返事も回答もないまま放置された。
その結果、恐るべき災いが起こってくる。
生霊(いきりょう)のせいでは…という噂・・・

もし49日成仏前の
父親の鉄槌でなければ
確かに生霊のなせる業なのかもしれない。
を怒らせた人達は 恐ろしき祟りを受け、
例外なく
の無念の死霊による 闇の彼方
から現れる
「呪いの悲劇」が襲う恐れあり。

改ざん 削除 復旧 再改ざん行為は要注意
加害者家族 が見ないように削除 改ざんを
指示した
「真犯人」に牙が向かう可能性有。
身内にも死をもって報い 厳しい処置をした
の執念の恐ろしさを よくよく心得て改心
し謝罪すべきであることを警告します。祈り

 

不払い損保と癒着関係の弁護士に委任した
共犯加担者達を警告する手紙

最後の通告

 
 

  釘本繁春 殿へ
 
           最 後 通 告
              
   平成20年1月18日

 
前 略

 去年の事故から、はや一年が過ぎようとしておりますが、未だに解決せずに
放置状態です。 当方はご近所のよしみで、隣近所のことなので(常識の範囲で誠意ある対応をしてくれるもの・・・)と信じて、あえて今日まで静かにして、わずらわしい裁判などで争うことは極力避けるように努めてきました。

 しかしながら、
加害者 釘本氏は、不払い損保に交渉の全てを任せきりにして、損保から紹介された悪徳弁護士「委任状」も示さず好き勝手にさせてきました。被害者の玄関を壊したまま、復旧もせずに倒壊危険状態を放置してきました。

 家の損害賠償もせずに、被害者の90近い高齢の
を裁判に引きづり込んで、何の罪も無い老婆を苦しませています。不払い損保と癒着関係ある弁護士に依頼したまま、彼らがどれほどひどい対応をしているのか、知っていて知らないフリをしてきたことは、人として許されない大きな罪を犯しています。

 代理の弁護士が、勝手に加害者の名前を使って、嘘八百だらけの「訴状」を捏造して「債務不存在確認事件」として、被害者を訴えていますが、本当に罪を犯した加害者の釘本氏の家族が認識し委任してやらせているのですか?

 「面談・架電などしないように」と、弁護士から禁止されていますので、貼紙とネットでしか意見を伝えることが出来ない状態であることはご存知の筈です。

 それなのに、今度は「損害を立証して確認して貰おうとした、ホームページが個人情報を流した…」として、「名誉毀損だ、削除せよ!賠償せよ」と言って
妨害してきました。これは息子さんの
釘本繁春氏の署名印で訴えてあります。

 常識では信じられないことを、親と子でしていますが、こちらとしてはもうこれ以上、悪行を放置すると不利益をこうむり深刻な状態に追い込まれます。

 前回お送りした「示談書」は完全に無視されましたが、今回が最後の手紙になります。告訴状を提出しましたので、受理されると、釘本家の家族は逮捕されることになりますので、最後通告します。直ちに全ての訴訟を取り下げないと原告の請求どおりに判決が下りた瞬間に検察庁の大捜査が始まります。

 「詐欺罪」としての告訴で、ほう助した関係者は全員、家宅捜査を受けますのでご注意下さい。弁護士に名前を利用されているだけかも知れませんので、共犯関係を否定する最後のチャンスとして、今すぐ委任した関係を断ち切って、当事者としての責任で全ての訴訟を取り下げて身の潔白を示して下さい。

 福吉の人間が隣近所同士で争う姿を、高見の見物している
不払い損保にいつまでも踊らされていて気がつかないのでは、情けない状態です。犯罪に手を貸している者、不法を働く者の加担者は、証拠が明確なら全員罰せられます。

平成20年1月28日  
福岡県糸島郡二丈町福井6016    
 今川允子 代表  
 
息子 今川正信       092-326-5105  

 

 

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最後の警告

突入経路 詳細

@ 突入直後      A 損傷写真      B 調査不備