戻る       解決のお願い       HOME       次へ

5 6 7 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23

戻る      嶋田 木下    △はリンク改ざんされ番号重複        次へ

筋を通さない西田巡査 糸島警察署

最近の不審な出来事 非常識な電話

    
不法アクセスで証拠隠滅する事件の関連性として ・・・ 報告します。

    警察14                  短縮版                      HOME 

 
警察とのやりとり   詳細 約一時間 

平成24/3/21 午後3:30  糸島警察署西田巡査より電話が有った。

( 
糸島警察署  西田巡査  黒字      母 茶色字   正信 青字 

 

 (貼紙の件で聞きたい)と、玄関前にて電話がかかってきた。 筋を違えた質問に抗議し、改めて再度の解決申立をした。
 

 
「ああ、何の、何の話でしょうか
?」「えーと、ちょっと、ここでは、ちょっと外、外だと・・・思うので、外だと・・・、中に入って、入れて頂いてから話をしたいと思いますので」「ああ、・・・前からです「はい」「ずーとお願いしているんですよ」「・・・」「答が無いから(答を持ってきてくれ)ということで」「何の答ですか?」「え、あの、ずーとあの、  本部長ですか。ずーと、あの、手紙を差し上げて、あの、返事を待ってたんですよ「ほう」「はい、その答が全然無いからね」「はい・・・」「・・・これは、あのう・・・、もう、本部長の名前が、もう、忘れるぐらいですよ。もう。だいぶ前のことですから「そうですか・・・」「はい」「・・・」(その指示を「・・・」「あの、確認してから、あの、話を伺う)ということで待ってた訳ですよ」「はい」「はい」「・・・」「・・・だから本部長の「はい」返事が無いから「はい」「全然話が進まんでしょ」「うん」
 

 「それとはまた別でですね」「はい」「今日、お伺いしたのは」「はい」「別の要件なんですよ」「え?」「ちょっと別の要件なんですよ、今日、ちょっと」「ああ」「はい・・・」「何の要件ですか?」「うーん、ちょっと直接お会いしてから、お話したいんです」「ああ、でも、かなり、こちらは警戒しているから「はい」「うん、あの家宅捜査とか「そういうのはないです」「そういうことになるといかんから」「はい」「話が、ややこしくなるでしょ」「はあ」「はい、うん、まずね、警察は、責任を果たしてから、来て貰わないと、話がちっとも進まないんですよ」「うん、それとは、だから、ちょっと別ですって」「はあ」「お伺いしたのは」「はあ」「はい・・・」
 

 「はい、ああ、だから別と言われても「はい」「うん、関連してますから、恐らく「・・・・・・」「?、よく判らないけど「・・・ちょっと、お伺い。あの、直接、お聞きしないと判らないと思うんですけど」「うん、だからまず、そういうのを、まずハッキリさせてから来ないといけないでしょ」「・・・」「本部長の返事さえ、貰ってないんだから、こちらは動きようが無い状態になってますから。それを解決してから、それから来て下さいよ」「それとは別です。だから」「だから、別と言っても、その問題。何で来られてるのかが、ハッキリしない内は」「・・・」警察が、あの、信頼を落している訳だから、まず、それを取り戻してからじゃないと、会話すら出来ないんですよ。今は」「・・・」

 「何のことか判らない・・・から、(来ました)ていうことじゃあ、通らんですよ」「うん、だから、お話を、だから、(直接、お伺いしたい)と思います」「ええ、だから、それはまず何の話ですか?」「ちょっと、外に、あの、見えるですね、窓に見える貼紙の事なんですよ」「貼紙?」「はい、その件でお伺いしたんです」「はああ、そしたらですよ。事故の件でしょ?」「いや事故の件じゃないです。貼紙の件です」「貼紙の件ですか?」「はい、貼紙です」「はあ、これは事故の件ですよ」「内容とかは別です」「内容が一番大事でしょ」

 
「内容のことではなく・・・」「内容を確認しているのかどうかを、まず確認しましょうか
「今、私、見てますけど、内容は、書いてあると・・・「内容、確認してから、帰って下さい」「今、見てますから」「内容は、ずっと、3枚貼っているでしょ 「そうですね」「はい、じゃあ、確認して帰って下さい。じゃあ」「そのことで、ちょっと」「あ、どういう内容を貼っているか、まず確認して下さい「それを今、もう見てます」「はい、じゃあ、確認して下さい「はい」「うん、それで写真を撮ってね、どういう内容が書かれてあるか、まず確認した上で「・・・」それが正しいかどうか「・・・」「それについてハッキリ答を出してから来て下さい

 ※ 表の3枚の貼紙の内容を、警察にキチンと確認させ、撮影して帰ることを念を押して約束させた。 写真 (貼紙 1 2 3)   記録  謎解  正体

 「うん、そうじゃなくてですね」「はい」「今川さん、どこか、えー、最近、何か貼紙とかを、どこかにされたりしましたか?」

 「いえ、・・・してませんよ。それをね、確認を、あの、 依田さんという人にね、確認を取ったんですよ。(チラシを、あの、配っていいかどうか)「はい」「その答が無いから、こういうことになっているんですから「・・・」「まずそれが「いつのことですか?」「はい、だから(貼っていいのか?)と、、聞いた場合に」「はい」「それが、どういう内容か、確認しなきゃならんでしょ」「・・・」「それを怠ってるから、こういう結果になってるんですよ」「・・・それとは、別の内容なんです」「それじゃなくて、同じ内容ですよ。僕の。僕の言っていることは」「・・・」
 

 「、だから、それを貼っていいかどうか、確認も「・・・」「答が無いから、どうしていいか、判らんから聞いている訳ですよ」「・・・それ・・・」「全国で「・・・」「うん、(全国で、公開しますよ)て、(いいですか?)、ていう確認を取っている訳ですよ。こちらは。聞いている訳ですよ。何べんも、何べんも「・・・」田中法昌(のりまさ)、本部長の時に、ずーと手紙を出してますよ」「・・・」「それについて、何の答も無いから(どうしていいですか?)って、こちらは判らない訳ですよ。配っていいもんか、、配っていけないのか、その返事すら無いんだから、それをハッキリさせた上で、来てください
 
 
「・・・それはどんな内容の紙ですか?、これと同じですか?」「内容は同じようなものですよ」「・・・」「はい」「・・・」「ほとんど「うん」(差押詐欺が起こっている)ということで、(確認してくれ)という、お願いをずーとしてきている訳ですよ」「・・・」「だから、(どうしていいか?)ていう確認は、だから、警察がまずそれを答を出さなきゃ」「・・・」「事実かどうか、ハッキリしないでしょ。(貼っていいものかどうか)は」「・・・」
 

 「そこですか?」「え」「差押したのは裁判所、そしたら裁判所に申し立てを」「そうじゃなくて、裁判所自体が、謀略的にね、ね。ね、被害者からね、差押している訳ですよ。(とんでもない、ね、詐欺事件が起こっているから、調べてくれ)と、お願いしている訳ですよ」「・・・ それは普通、裁判所に申し立てるべきじゃ・・・?」「いや、そうじゃなくて、(警察が踏み込まないといけない!)と言っている訳ですよ。(裁判所に踏み込んで、家宅捜査しなさい)と。裁判記録を調べて「・・・」「調べないと判らんことをね、(詐欺でも何でも有りません)て言う答でしたからね。だから警察はね、信頼をね、失ってるから、それからまず始めて下さい」「・・・」「やるんだったら・・・フー」
 

 「えっと、じゃあね、あの、端的に言います」「はい」「お伺いしたのは」「はい」「この外に貼ってあるですね、内容と酷似した、非常に酷似したものが」「はい」「あのう、駅に貼ってあるんですよ」「はあ」「はい、それで、今川さんが、ですね。(何か関与、関連しているんじゃないか?)・・・と思って、確認しに来てます。今日は」「ああ、これは、回覧板に僕が、ずーと、あの、はさんでますから「回覧板にですか「はい、この辺の近辺一帯の、誰が貼ったか判らんですよ。それは」「・・・」
 
 
「もう、回覧板で通知してますから
「・・・」「それは、区長に、組合長に、(貼っていいかどうか?)、確認するために、わざわざ回覧板に、はさんだ訳ですよ」「・・・」「だから、全部、みんな、この辺の近所の人は見ている筈ですよ」「・・・」「それで、(組合長に伝わっているかどうか?)、調べて下さい」「・・・」「組合長が貼っているかも知れんし、。他の誰かも判らんから」「・・・」「この中は(重要なもの)と感じた人は、そうやって貼るかも知れんでしょ?」「・・・」「それは判りませんよ、それは」「・・・・・・・・・・」
 

 「もしもし」「はい」「えっとですね。あのう、その組長さんですね、組合長さん」「はい」「には、許可を取られてますか?挟むということに関しては」「え、何ですか?」「許可、承諾は得てますか?」「承諾?・・・」「はい・・・」「・・・承諾なんか、だから、回覧板を通して頼むしか、こちらは無いんですよ。方法は。直接「うん」「手紙とか出したら、もう、すぐ、これは(面談禁止に、なってるから、、それを犯した・・・)ということで、それで賠償をさせられる訳ですよ。(名誉起訴した)と。そういうことが有っているから、手紙とか、出せないんですよ。迷惑をかけるから」「うん」
 

 「ね」「手紙と同じじゃないですか、扱いとしては」「何がですか?」」「廻すというのは。回覧板は」「回覧板は、あのう、僕が言っているのは(往来危険が発生しているから、どうしたらいいですか?)、という、質問ですよ。これは」「・・・・・・」「これに対して答が無いんですよ」「・・・」「じゃあ、どうしますか?、近所でこういう状態になって、放置されているのを、誰が責任を持つんですか?「・・・そこは裁判所とかに」
 

 「裁判所じゃなくて、(この福吉の、道路、公共の道路に、こういう危険が、生じている)と」「・・・」(この放置されているから、どうしたらいいですか?)、という意味で「・・・」「回覧板に入れてる訳ですよ。(放置されているけど、区長、、組合長、誰が責任を持つんですか?)、これ」「・・・」(もし倒壊が起こったら)「・・・」「だから、(調べてくれ)、と言っている訳ですよ。誰でもいいから」「・・・」(大変なことが起きているのに、放置されてる)と」「・・・」「それについて警察は、キチッと、現場検証で、建物の危険かどうかをね、検証すら、してないんですよ。これ。偽装検証、検証で「・・・」(建物については、判らん・・・)と、ね」「・・・」
 

 「僕は島田巡査に頼んだんですよ。福吉の、派出所の、当時の担当だった・・・」「・・・・」「そして、ちゃんと上がって貰って、(亀裂が生じているから、危ないから、ちゃんと、ここを調べてくれ)と。(建物の損壊について)「はい」「それをしてないんですよ。警察署は」「・・・」「わざわざ現場検証に来たのにも関わらずね、中は全然見ないで。、事情聴取で終わっているから。 気がついたら、この(建物の損害については、・・危険、倒壊危険なんて知りません)と言っている訳ですよ。相手の弁護士が」「・・・・・・」。だから、これは(調書がまるきり全然なってない)ということですよ。これ。現場検証に来た意味の無いような、意味の無い。。偽装的な現場検証で、終わっているから、こういう結果で、裁判に持ち込まれた訳ですよ」
 

 「相手の弁護士は、、だから、これらは、調査は丸きりなってない、ということですよ。現場検証に来てて。意味の無い。偽装的な現場検証で終わっているから、こういうことになっているんですよ。前原警察署がそもそも、裁判を誘導したかたちになってますから」「・・・」「それをまず確認して下さい。そして、この、現場検証の結果を、こちらに持って来て貰えませんか「・・・」「どういう風な調書になってるか」
 

 「・・・ 当時、その、おケガとか無いですかね、どなたも」 話題をそらしている 「ケガは無いですけど(建物の、倒壊危険について、亀裂が、入っているとか、そういうものを、写真に撮って、ちゃんと調書に入っているかどうか)ですよ、それが無いから、こういう、裁判を起こされる結果になっているんだから」「・・・」「まず警察が、怠慢な状態で、現場検証をした結果ですから、これは前原署の責任ですよ。これ」「・・・」木下・・・。木下・・・何てかいった。うん・・・判りますよ、調べたら」「・・・」
 

 「あのう、それとはちょっと、今ですね、ちょっと、話は違い・・・、判りました。あの、内容は。それとは別に」「あ、お宅の名前を聞いておきましょうか」「はい、私は西田と言います」「西田さん」「はい」「はい、西・・・」あの、そのこととで来たんじゃないんですよ」「いや、(それが大事だから、それをハッキリさせた上で来て下さい)と言っている訳ですよ」「・・・・・」
 

 「もしもーし」「あの、チラシがどうのこうの、そういうな、ね、結果じゃなくて」「・・・」「それを放置してる「・・・」(こういうことに、ま、招いた人は誰なのか?)ということで(まず捜査をするべきです)と言っている訳ですよ」「・・・」「こちらは非常手段で、色々、手を尽くして、(区長とかね、組合長に知って貰おう)と思って、盛んに、回覧板には、はさんでいる訳ですよ」「・・・・・・・・・・」
 

 「回覧板とか、はさむとですね、今度は逆に、名誉毀損とかになりますんで」「名誉毀損に何でなるんですか?、中身が」「・・・」「大事なことで」「・・・内容に・・・」「危険を、通知する上でね」「・・・」「大事なことでしょう。これは」「えっとですね。駅とかそういうところに貼ると、あの、犯罪になります。軽犯罪法違反という犯罪にですね」「・・・うん、その前に(この内容についてね、名誉毀損になるかどうか、調べて下さい)ね」「・・・・・・」「それからでしょ?」「・・・」「内容について、それが正しいかどうか?」「・・・」「その答を、本部長に貰って下さい」「・・・」
 

 「今、本部長は誰ですか?」「・・・」「何と言われる方ですか?」「それは調べたら判るでしょう」「いやいや判りませんよ」「判ると思います」「いや、前の、、本部長しか知らんから」「・・・それは判ると思います。あの、インターネット見れば」「だから、あなたは西田・・・何とおっしゃるんですか?」「・・・」「下の名前は?」「・・・西田です。下の名前は必要無いでしょ・・・」「いや、だから、大事なことでしょ。今、確認しているんだから」「判ると思います」「責任を取らない警察の体質ですから。身分をハッキリさせないのは」「・・・」
 

 「島田順司、え?、当時の、巡査に聞いて下さい。これについて」「・・・」「(何か忘れてませんか?)って」「・・・」(建物の、倒壊危険があるかどうかを調べるように)その為の、現場検証を頼んだ筈ですけど「・・・」「結果は、完全に裏切っている訳ですよ」「・・・」「そして、加害者のほうから、現場検証を頼んだことになってます。なってますよ」「・・・」「ひっくり返ってますよ。これ。うちが頼んだのに」「・・・」(相手がやらんから、こちらがお願いして、来て貰おう)と思ったのに」「・・・」「結果的には加害者が頼んだことになっているんですよ」「・・・」
 

 「全部、加害者のほうに味方して、加害者には(あんまり、あの、余計な事を言わんで下さいね)って、ヒソヒソ話しているんですよ」「・・・」「当時の警察。僕はじーと耳を澄まして聞いてましたけど「・・・」「言わせないんですよ」「・・・」「当時のあの、春喜さんは生きてましたけどね。春喜さんが何か言おうとしたら(ああ、余計なことを言わないで、言わないようにしてくださいよ)て、言っているんですよ」「・・・」「こういうふざけた話、ありますか?」「・・・」「それは、(一方的に、加害者の側に立って、、偽装的な現場検証をした)っということでしょ」
 
 
 
※ 偽装検証の決定的な証拠 警察の検証ミスの経過を示している
 
 
 
 
「・・・」「建物を見ないでね、一切、責任を果たしてないんですよ。一番大事な。(倒壊危険があるから、すぐ、まずそれを見てくれ)と」「・・・」「頼んで、上がっている筈ですよ。多分、玄関の方に。おふくろがね」「・・・」「(入って下さい)と言った時に、警察官はみんな入って、玄関を見てる訳ですよ。ずーっと待って」「・・・」
 

 「その待っていると言うのは、あのう、写真を持って来ましたからね、要求してた。保険会社に要求してた写真を、警察が持ってきた訳ですよ。そして(コピーして下さい)と。コピー機も無いのに、(コピーするなら、コピーしろ)と言われても、困って、困って、バタバタしている内に、待っていた訳ですよ、その警察官は。それだけの時間がありながら写真も撮ってない、ね、現場検証の調書も書いてない。と。そういうていたらくですよ」「・・・・・・」「そういう事があったから、そこからまず、調べて下さい。まず」「・・・」「まず、最初の出発点が間違ってますから「・・・・・・」判りました?
 

 「えっと、今日の、言いたいことは判りましたけど」「はい」「今日、私が来たのは、その件ではないんです」「うん、だから、それを、それをぼかしたら駄目だ。と言っているんですよ。」「そういうことは、貼紙のことで来てますから、こういう同じような貼紙を見つけたらですね、」「はい」「、犯罪になりますから、注意して下さい。」「その前に、内容について調べて「内容云々は別です。それとは別です。それとは、また今回は別なんです。」「また」「貼紙のことについてはしないように」「また、それは関係ないでしょ。それは」「内容は・・・」「結果は、それが、それが事実かどうかでしょう。問題は」「・・・事実云々じゃないです」「事実だから、それを調べなきゃ、話にならんでしょ」「・・・」

 「それは別件になるんですよ。それは。完全に。いつも、つながってますから全部ね」「・・・」「つながってるから言ってるんですよ。これ」「・・・」「最初の、警察署の、前原署の、現場検証の偽装的な、結果がこういう結果を招いている訳だから」「・・・・・・」「貼紙の内容をよーく読んで、こういう事実が有ったかどうか、ね、調べて下さいよ」「・・・・・」
 

「もしもし」「判りました?」「それとは別ですよね」「べ、別じゃなくて、(内容が正しいかどうか)ですよ」「判りませんよ」「ここに来る前に・・・」「それはあのう、裁判所に、申し立てるべきですよ」「裁判所じゃないですよ。これは。(警察署がそういうことをしてるから、こういう結果を招いた)と言っている訳ですよ。ね。」「・・・・・・・・・」

 

 「前原署の」「もしもし」「本部長・・・えーと、誰ですか?。警察署長は?」「調べたら判るでしょ」「調べなくても、あなたが言えばいいでしょう」「それは調べて下さい・・・」「あなたは、どこの誰の指示で来ているんですか?」「糸島警察署長の指示ですよ・・・」「前原署の警察署長は誰ですか」「調べなくても、あなたが言えばいいでしょう。あなたは誰の指示で来たんですか、誰ですか」「調べて下さい」「言ってくださいよ。ちゃんと糸島署長ですか」「・・・」「はい」「糸島、警察署の署長からですね」「そうです」「誰ですか?」「それは調べて下さい。自分で」
 

 「調べ・・・」「私の口から言わなくても」「それは言ってくださいよ。ちゃんと」「・・・」「キチンと誰が指示しているのか?、「・・・」「言ってください」「いや・・・言う必要は無いでしょう」「言ったら、言ったら、あなたは関係無くてね、その、署長に僕がね、電話しますから」「・・・」(確認されましたね)って(チラシの内容を)ね」「・・・」「確認しますから」「チラシの内容とか、云々とかじゃなくて」「だから、チラシのことで来たんでしょ、だから」「今川さんがですね」「ええ」「糸島警察署とか、勝手に名前を入れて、福吉駐在所とか勝ってに名前を入れて貼ってるでしょ」「それはちゃんと許可を貰ってますよ、ちゃんと」「許可を貰ってますか?」「うん」「どこに貰ってますか?」「え?、だから」「許可しませんよ。絶対に」「糸島(署)の依田・・・ 時計の音♪〜 依田・・・巡査から。電話が有って、報告があった訳ですよ。電話で。(このチラシについて、あの、答えます)ということで
 

 「それはインターネットに出してますから」「それは・・・」「読んで下さい」「回答は有りましたか?」(回答が、いい加減だから、こういう結果を招いているんだ)と言っているんですよ」「貼ったらいけないでしょ。そしたら回答が無いのに貼ってるでしょう、それは犯罪ですよ。勝手にね」「!、方向を間違えてますよ」「・・・」「僕らは「・・・」「手紙一本、出したら、名誉毀損に引っかかるから、出せない状態ですよ」「そうですよ」「だから、こういうかたちで、許可を貰ったかたちに、、している訳ですよ」
 

 「してないですよ。そしたら許可は貰ったかたちにしてることには・・・」「じゃあ前原署が問題でしょ。じゃあ。聞いてんのに」「・・・」(配っていいですか?)と聞いているのに「そうでしょう・・・」「その答を、ウヤムヤにしている結果でしょ。それは」「いや、それでも貼ってはいけないでしょう」「何でですか?、それは」「・・・」「答えを出さない人間が、そういう勝手なこと言えますか?」「・・・」「聞いているんだから、キチッと答えればいいでしょう」「・・・」「答えた人間が言うことでしょ、それは」「いえいえ違います・・・」
 

 「答もしない卑怯な人間が言う言葉じゃないでしょう」「・・・」「困って、困って、どうしていいか判らんから、回覧板で(この辺に往来危険が発生してますから、どうしたらいいですか?)て、、答を聞いている訳ですよ。みんなに」「・・・」「誰かが、区長に、或いは組合長に、ちゃんと(こういうチラシが入ってましたけど、見ましたよ)って、(どうしたらいいでしょうか?)って、そういう風に持って行こうとしている訳ですよ」「・・・」
 

 「だから、このチラシについて、大事だと思った人は、貼る。貼ったりなんかするかも知れないけど、それは判らんですよ。だから」「・・・」「ずーと、僕は、回覧板にはさんできた訳だから、見た人は、みんな、それを見て、どう思っているのか聞いて下さいよ。じゃあ。それが答でしょ」「皆さんは、普通は、そういった貼紙とか、チラシを回覧板に挟まれると、普通、不愉快でしょ」「不愉快じゃなくて、大事なことだから貼っている訳でしょ」「自分が大事だと思っても、皆さんはね、勝手に許可も無く、貼ってはいけないでしょう」「許可?、じゃあ許可を僕は貰ってるけど、答は誰が出すんですか?じゃあ」「誰が許可を出したんですか?」(誰が許可を出すんですか?)って」「はい・・・」「聞いているのに、出してないからでしょ」「出してない」「出してない人間がね。許可がないからとか、言う資格は無いでしょ」
 

 「資格が無いじゃなくて、逆でしょ。おかしいでしょう」「だから、聞いてるのに何で答えないんですか?じゃあ」」「許可してないからです・・・」(聞いてるのに何で答えないんですか?)って・・・」「警察は許可しないんです」「当時の田中、本部長が答えるべき内容を怠っているから、こういうことになっているんだから、ちゃんと、もう一回、指揮を戻しなさい。じゃあ」「いえいえ」「警察が、警察がちゃんとね」「ええ」手紙を受取って、渡してないから、こういうことになってんだから「・・・・・・」怠慢も甚だしいよ。これ・・・」「・・・・・・」
 

 「いや、怠慢とかじゃなくてですね」「怠慢じゃなくて?、今、説明したでしょ。だから」「・・・」「あなたは部下だから誰の指示で、ここに来てんのか?を、聞いている訳ですよ。だから」「だから署長です」「言ってください。だから」「・・・」「あ、あなたにそういうことを指令した人間は誰か、筋を違えてこういうことをしているっていうのは誰か、ハッキリさせる為にね、聞いている訳ですよ」「・・・・・・糸島警察署長です」「だから(名前を言って下さい)と言っているでしょ」「糸島警察署長は一人しかいませんので、それは名前は判るでしょ」「な、大事なことを(人が聞いているのに、答えないで。人には、事情を聞く)というのは。どういうことですか、これ」「・・・・・・」
 

 「人に聞くには、ちゃんと、あなたが、安心して、僕が答えた時にも、ちゃんと聞けるような、そういう内容を持ってないと」「・・・」「信頼して、答、答えることも出来んでしょ」「・・・」「お互い様に。これは、あなたが一方的に聞く内容じゃないでしょうl「いやいや」「こちらが答えて」「そうじゃないでしょう」「返事もしない人間に、、事情聴取に応じますか?」「・・・」「応じないでしょ。ちゃんと・・・」「・・・」
 

 
「自分の正体」「ああ」「うん、自分の立場が、ハッキリ、明確にね、(誰々の指示で来ました)と、言う人間じゃないと 信用して話すことも出来んでしょう」「いや、だから話しているじゃあないですか」「だから教えて下さい。じゃあ、正直に」「だから、糸島警察署長です」「だから名前を聞いているでしょ。名前を」「もう、一人、一人しかいないんですから」「一人でもいいから、教えて下さい。ちゃんと」「調べて下さいよ」   ふざけた態度である。誰の指示で来たのか絶対に言わない
 

 「・・・そういうことなら、あなた調べて下さい。じゃあ、誰が貼ったのか」「喋る必要無いでしょ。それはご自身で調べて下さい」「じゃあ、あなたご自身で調べて下さい、じゃあ」「私は知ってます」「え?」「・・・警察署長の命令で来てますから。それは。今川さんがですね、だから、そうじゃなくて、貼紙とかをされたら、今後ですね、糸島警察署とか、勝手に名前を付けて、福岡県警本部とか、そういった名前をつけて・・・」
 

 「うん、だから聞いている訳ですよ」「逮捕します・・・」「そう、だから、だからこそ、返事してないということが判ったでしょ」「勝手に貼っているってのは」「だから、(返事をしてないから、こういう結果になる)と言っている訳ですよ」「逆に、私は判りました。逆に判りました。どういうことか」「何がですか?」「勝手に・・・ね」「だから、答をしてない人間が、今更「・・・・」この答を、求めている相手に対して「・・・」(言う資格が無いでしょ)と言っている訳ですよ」
 

 
「資格・・・」「答を求めている時に
、ハッキリ、(どうしたらいいです)とハッキリ指示を出してない人間が言えますか?。そういうことを」「・・・」「いい加減にしているから、こういうかたちになるんでしょうが」「いい加減って・・・」「物事の道筋があるでしょ」「今川さん」「自分が招いたことを、責任を取らずに」「・・・」「こういう、枝葉的なことで、人に色々(禁止だ)とか、言ってもしょうがないでしょう。それは」「・・・」
 

「・・・しょうが無いことは無いでしょう。それはちょっと履き違え・・・」「だから、(恥を知りなさい!)って」「・・・」「(ふざけたことをしなさんな!)と言っている訳ですよ。これ」「・・・」「まずそれをハッキリさせてから来なさい」「・・・」「・・・」「・・・それは、ちょっと今川さんは、(ちょっと理解されてないんじゃないかなあ・・・)と思いますよ」「え、何ですか?」「ちょっと理解されてないとこがあるんじゃないかと思います・・・」「何を理解してないんですか?」「貼っていいとか、悪いとか、その辺は判断自分でつきますか?」「だから、本部長に僕は何度も何度も質問しているんだから、田中本部長の答を持って来ないで、持って来させないでね、あなたが来ている訳でしょう」
 

 「いえ、いえ、(答とか、答えん)じゃないくて、貼ってはいけないんです。そもそも」「そうじゃなくて」「承諾を得ず・・・」「だったら、その時、何で言わないんですか、(事実は無い)と。(こういうものを貼tっちゃならん)と何で言わないんですか?」「今、してるじゃないですか」「だから、田中本部長の手紙を持って来なさい。じゃあ」「・・・」「今まで、何回も何回も出して、全然無視してる、そういう本部長が、そういう指示を出す資格は無いから、もし、引き継いでいるなら、別の本部長が、ちゃんと、そういうことが有ったと、確認した上で、それでも(貼っちゃならん)と言うなら、警察が責任を持ちなさい。ちゃんと」「・・・」(倒壊危険は無い)と。(断言する)と言いなさい。じゃあ(警察が全責任を持つ)と。何が起きても、そういう答を出してから、初めて来れる筈ですよ」「いえ、それは、ちょっとおかしいんじゃないですかね、それは」
 

 「ここで議論するぐらいだったら、あなたがちゃんと、あなたが誠意ある態度で、ちゃんと手紙を一通でも出しなさい。じゃあ。困っているんだから」「今川さんだって・・・」(返事を出してから、来なさい)と言っている訳ですよ。これ」「玄関を開けて下さいよ。なにも電話だけでね、話さないで」「だから、電話でこうやって、ハッキリ、これは答が出ない訳でしょう。平行線で。筋を違えた人間が「・・・」、議論を求めてもしょうがないんですよ」「・・・」
 

 「まず自分が、今、指令を受けて来たけど(こういう状態だったら、やっぱり、まず本部長がまず、答を、持って来てからじゃないといけませんよ)となるでしょ」「・・・」「今、僕が話した内容は、そうですよ」「・・・」(筋を違えて来てはならん!)と言っている訳ですよ、これ」「・・・・・・」(本部長の、指令書を、ちゃんと持って来なさい)と言っている訳ですよ。ちゃんと」「・・・・・・」(今まで出した手紙について、答をハッキリ持って来ましたから、開けて下さい)と言うべきでしょ、これは。」「・・・」「その筋が通ってないから言っている訳ですよ」
 

 「そうじゃないですよ。逆に、今川さんが今までにですね」「はい」「勝手に回覧板に廻したことに対して、どうして貰えますか」「何ですか?」「勝手に貼ったり、回覧板を廻したりしたことに関しては」「だから、その前のことがハッキリしてないからでしょ。原因は。(自分達が起したことに対して、人のせいにするんじゃない)と」「いや、人のせいじゃなく・・・」「だからハッキリすれば良かった訳でしょ。 (このチラシ、は、配っていいですか?)と。(全国で、配布していいですか?)と、聞いているんですよ。こちらは」「・・・」
 

 「その答が無いから、どうしたらいいか判らんから、配りも出来ないから。それは色々考えなきゃならん訳でしょ」「その前に、じゃあ勝手に判断して、貼ったりしていいんですか?」「貼ったって?、誰が言ったですか?」「貼ったり、あの、廻したりしたり」「それは誰が貼ったんですか、それは」「・・・」「誰が貼ってますか?それ」「今川さんは関係ありませんか?」「私は知りませんよ。そういうのは」「・・・」「回覧板には、ちゃんと出してるから」「・・・」、この一帯の人に全部、聞いて下さい。(誰が・・・、貼った覚えが有りますか、どうか)「・・・」「ね」「・・・」「回覧板に名前が書いてますから」「・・・」組合長も含めてね、この辺の福井の人間が全部、見てる筈ですから」「・・・」「そして」「・・・今川さんがされたんでしょ。じゃあ」「何をですか?」「回覧板の件は」
 

 「(回覧板は、これは、(大事な、内容だから、誰かが読んでくくれたらいい・・・)と、、願って、はさんだ)。と言ったでしょ」「・・・・・・ 回覧板は普通、あのう、勝手に、はさむちゅうのはいけないでしょ」「だから、これは」「これはもう、ね、必要なことだから、それは」「そうですよ」「・・・ということであれば、承諾を得てですね」「だからこれは大事なことだから、最初に聞いているでしょ。だから、組合長に、いや、組合長じゃなくて、(笑い)、当時の警察署に」「・・・」本部長にも聞いたし、、前原の、依田警察署長?」「・・・」(署長かは知らんけど)、うん、交通課長か何かだった筈ですよ」「・・・」「聞いて、その人から電話があったんですよ。(この、、チラシの配布については云々かんぬん・・・)説明を受けましたよ。細かく「・・・」
 

 「だけど、(これを、貼っていいかどうか)という、それは、この地元の「・・・」(区長さんなり、組合長さんなりに聞いて下さい)て、言われたんですよ」「・・・」「で、(許可を得たら、貼っていいですよ)と。そういう答だったん・・・ですよ「・・・」「だから今、許可を求めてる最中なんですよ」「・・・」。だから、組合長が、貼っていいかどうかそれを確認する為の、まだ答を貰ってませんから、「・・・・・・」「それは、聞いて下さい。じゃあ、地元の・・・」
 

 「貰ってないということですかね、そしたらそれは」「何がですか?」「勝手に貼ってるということではないですか」「これは、僕は、言っているでしょ」「・・・」「色々、人に、何か、手紙を出したり、電話して聞いたりすると、全部、名誉毀損に引っかかって、何も出来なくなるんですよ。僕は」「・・・」「釘本氏の、加害者に、僕が手紙は出したんだけど、それを名誉毀損と言われて(大事なことについて確認しよう)と思ったけど、それも出来ない。出来ないままなんですよ。 (何で被害者が、、裁判にかけられるんですか?って、おかしいでしょ?)って」「・・・」「うん、誰が「・・・」「誰が、ハハ、・・・(これは、誰が出頭するんですか?)て色々聞いても、答えないんですよ。これ、誰も」「・・・」
 

 「被害者を、裁判に、呼びつけておきながら、それについて、おかしいから聞いている訳ですよ」「・・・」(春喜さんは出頭されるんですか?)って」「・・・」「本人は全然、顔を出さないんですよ。原告席に来ないんですよ」「・・・」「こういう裁判を、仕掛けて、被告人に、(来い)と呼び立てしている訳ですよ。これ」「・・・」(不公正なことをするな!)と言っている訳ですよ」「・・・」「ちゃんと、春喜さん本人が訴えているなら、春喜さん本人が、原告として、原告席に出頭して「・・・」「初めて反響 公正な裁判が、、成立する訳でしょ」「・・・」「だから、そういうことを聞いている訳ですよ」「・・・・・・・・・」
 

 「もしもし」「はいはい、で、ところで、その、ご自身はどうなんですか?、行かれたんですか?裁判には?」 ※ 急に話をはぐらかした 「だから、これは傍聴席で、僕はずーと(公正な裁判が行われるか?)、ずーと見守ってきた訳ですよ」「・・・」「ひとつも、公正な、そういう手続で、進行しなかった訳ですよ。(人の話は聴かない)「・・・」(聞いていることには答えない)。こういう謀略的な、一方的な、裁判がどんどん進んでいく訳ですよ」「・・・」
 

 
「だから、(とうとう最後まで
、被告席には座れませんでした)と、「・・・」(こういう馬鹿な裁判がありますか?)って」「・・・・・・」「裁判長に、ちゃんと、(こういう、おふくろは耳が遠いし、目も悪いし。こういう高齢の、老人を、、出頭させるのか?)、と、(訴訟能力があると思いますか?)って。(あると思うなら、その、あるという、それを、聞きましょう)と」「・・・」
  

 ・・・・・ 略 ・・・・・ 

何度も、何度も、質問しても、書記官は、一切答えないし、裁判官にも合わせて貰えないままでしたよ」

 

 

テープ B面

 
 
「全部
、一方的で「・・・」「これはあの、保険会社の、その、依頼した弁護士を、紹介してますから「・・・」(任せろ)ということでしょ。この弁護士に。全て、名義も「・・・」「だから本人は痴呆症で18年から、もう痴呆症にかかって、その、(能力が無い)と言っているんですよ」「・・・」(賠償する能力も無い)と、。おかしな話でしょ」「・・・」(じゃあ、裁判する権利だけがあるのか?)と。そういう矛盾がいっぱいありますから、(この裁判自体が、正当なものか、どうか?、まず、調べてからにして下さい)と言っている訳ですよ。これ」「・・・」「うん」
 

 「そこはですね、裁判官に対して申し立てしないといけないですね・・・」「だからそれは謀略的な裁判「はい」「そういう 違法な、書記官がどこまでも付いて回るような裁判は、信じられんでしょ」「・・・」「控訴とか言っても「・・・」「だから、もう、最初から、もう、裁判とか(何で、被害者が、呼び出されなきゃならんのか、判らん)から、それを聞いているのに、言わないですよ」「・・・」(債務不存在)という、訳の判らん、名目で、呼び出している訳ですよ。(債務は有りますよ)と言っているんだから、調べ、調べた人間が、初めて(それは、無いですよ)ということを言える訳でしょ」
 

 「・・・・・・ うーん、ちょっと言われていることは、ちょっと、わたしには判らないですけど」「だから、これは、保険会社と裁判所が、結託して「・・・」「こうやって、いつもやっているのか知らんけど「・・・」「被害者の被害者の訴えを全然、聞かないまま、強引に一方的に、訴訟問題に持ち込んで(コメント出来ません)ということで、逃げる訳ですよ。こういうやり方をずーっと続けている訳でしょう」「・・・」
 

 「、だから」「うーん・・・裁判官は、普通、そんなこと・・・裁判所はそういうことはしない筈ですが・・・」「だから、普通はそうでしょう「・・・」「だから僕も、僕もこういうことが起こる前は、(立派な先生に頼んだら、キチンと裁いてくれるだろう・・・)と思って、準備してた訳ですよ」「・・・」「だけど、全然、まるきり、まあ裁判になること自体おかしいでしょう」「・・・」「賠償も何も済んでないのに」「・・・」(賠償が済んでから、それ以上の不当な要求をした)っていうなら判りますけど「・・・」「全然賠償されてないんですよ。これ」「・・・」
 

 
「その玄関の修理に対しては」「・・・」「そのこと自体おかしいでしょ」「・・・それ、不服申し立てとかは、されました?」「・・・不服は言ってますよ。ちゃんと」「ああ」(何で呼び立て
、されるのかどうか、判らん)と言っているんですよ。おふくろは」「それは不服申し立てされれば、呼び出しされるでしょ。普通、自分で申し立てたなら、呼び出しが来るでしょう。通常であれば、自分が申し立てているんだから」「そうじゃなくて 直接行ったんですよ。我々は、書記官に「・・・」(訴訟能力が無いですけど、何で受理されるんですか?)って」「・・・」
 

 「90の老人、裁判に呼び立てるには、それなりの罪とか、債務不存在なら、(債務が無い)という証拠を、(ちゃんと、調査もしたのか?)って、聞いてるんですよ。それもしてないというじゃないですか、債務不存在 調査 自分達が調べもしないで、それを裁判所に、債務があるか無いかどうか、裁判所が、調べる訳無いでしょ。それは」「・・・」「おかしな話でしょ。それは」「・・・」「自分達が調査員の、派遣を、ちゃんとした、しっかりした者を出して、(じゃあキチッと調べた上で、工事に入りましょう)といった話が、まずあってから、然るべきでしょう」「・・・・・・」「だから、全部、順番が狂ってますよ」「・・・」「やること成すこと」「・・・・・・ う ー ん ・・・・・・」
 

 「うーん、ちょっと、そこですね、裁判とかは、私もよく判りません。その、どうなってるか、今、お聞きしたけど、通常では、有り得ないことになっているようですけど」「うん、だから」「・・・」「あなたがたは、いとしま、(糸島署だから、まず糸島署が、最初に、犯したミスを、まず認めなさい)。じゃあ。」「・・・」「それからでしょ」「はい」「島田巡査に聞いて下さい。ちゃんと」「・・・」「当時、(どう、どういう風に、頼まれたのか、それをちゃんと、責任を果たしたのかどうか?)、聞いて下さい」「・・・」「それからでしょ」
 

 「それはそれなんです、だから、私、今日、来たのはですね、違うんですよ」「はい」「あの、さっきも言ったように、駅、周辺にですね」「はい」「もう、今川さんが書いたと思われる物と、同じ物がですね「・・・」勝手に、貼ってあったんですよ」「・・・」糸島警察・・・」「はあ」「あの、ね、福吉派出所と名前が」「はあ・・・」「そういう名前が」「うん」「そういうのをですね、やると、これ軽犯罪法違反になるんですよ」
 

 「・・・それは、、物事の「うん」「・・・物事の筋を違えるようなことになりますよ。それは」「え、それはどっちがわ・・・?」(糸島署がまず、何をどういう風にしたのか?)が、まず問われてくるんでしょ?」「問われてくるとかじゃなくて、その後のことと、それとは、また別問題ですよ」「別じゃないでしょ。つながっているじゃないですか」「・・・」「何の為にそういうことを、しなきゃならんような状況が起こるのか」「・・・」。つながってるでしょう。それは」「・・・」
 

 
警察の怠慢から起こったことじゃないんですか?「・・・しなけりゃならないとかじゃなくて」「だから、ハッキリ
、このチラシの内容が、どういうものなのか、ハッキリして、あるのか、無いのか」「・・・」「認めるものがあるのかどうか、それからハッキリしてから、それからでしょ。話は」「・・・・・・」「もし内容が、その通りであれば、「・・・」(隠したがる)っていうのは警察署でしょう」「逆に言うと、今川さんの記載内容、書いてある内容が、これがあの、名誉毀損になれば。 もう、(前回と同じように訴えられる)ということでしょ。また」
 

 「話が違うでしょ」「・・・」「名誉毀損の、裁判自体も、これは、(言いがかり)であって、(難癖)なんですよ。これ」「・・・」(相殺する為の、別件で、。相殺して、弁済処理しよう・・・)という、最初の魂胆から、始まっているんですよ。これ。何が名誉毀損ですか、色々聞いているのに、判らんから、聞きに行ったことが、名誉毀損になるんですよ。おふくろがパンを買いに行ったり、え、色々聞ききに行ったら。裁判所で初めて合ったから、顔が判ったから(ちょっと聞いてみましょうか・・・)ということで、行ったら、それが名誉毀損になるんですよ」「・・・」
 

 
「だから、色々
、言いたいことも言えないままですよ。ずっーと、」「・・・」面談禁止とか、電話手紙も、(何も、加害者に対して、接触するな!)ということですから「・・・」「で、裁判、裁判もそうだけど、弁護士に聞いても、答えないですよ。色々と聞きたいことは、(それは個人情報です)とか言って「・・・」「だから、そういうことがなっとらん訳ですよ」「・・・」
 

 
相手の弁護士は
、一度もこの家には来てないですよ」 「来てないですよ」 反復、反響した。※ 反響する時は、盗聴されている時に起こる現象である。玄関まで来ているこの西田巡査の上司は、この会話の内容を隠れて聞いているなら、きちんと対応すべき責任が発生している。サギ加担の謀略裁判で偽装判定をした(福岡裁判所の犯罪事件)として捜査すべき、警察の責任問題が発生している。
 
 

 「顔も見てないし、話にも何もなってないんですよ。これ」「・・・」「だから、限定して、手紙だけでやりとりしてますから、それが全てですよ。その、(僕らが聞いている質問に、ちゃんと、手紙で答えてる内容なのか、裁判長に、聞こう)と思ったんだけど、答えないですよ「・・・」「手紙を読んだら(全部はぐらかしの、一方的な、手紙を出している)と、ハッキリ判る筈ですよ。それを確認しないで「・・・」「我々が、弁護士と話したようなかたちになってますけどね、一切、話はしてませんよ」
 

 「それを裁判の時に言われたら良かったやないですか」「だから、その言ってますよ。最初から」「裁判の時ですか?裁判・・・」「裁判は裁判らしい裁判は、こちらは、ちゃんと、(被告席にも座れない状態)でしたから、「・・・」「傍聴席から僕は文句を言ったんですよ。(ちゃんと座れるようにしてくれ。)と。」「・・・」(答弁書も出しているから、読んでくれ)と、(こちらの、出した文書を。聞きたいことが一杯載っているから、読み上げてくれ)と言ったけど、(読む必要はありません)と言うんだから」「・・・」
 

 
、こういうふざけた、謀略的な裁判しているんですよ、いつも」「・・・・・・・・・・」「ね」 謀略的裁判の証拠となる、法廷の中の体験談を話した。もしこの法廷の違法なデタラメな事をやっている内容を聞いているならば、すぐにも裁判所に強制捜査に入り、事情を聞くべき義務が発生している。資料課の違法な資料を確認すべきだ。
 

 「その時、何で不服申し立てか何か、されんかったんですよか?。じゃあ 」「だから、直接おふくろと一緒に裁判所に行って、書記官に、談判したんですよ、(何で、一方的にどんどん進めるのか?)と。まず、裁判官の、ちゃんと「・・・」「(公正に、裁く)という、そういう人間かどうか、。・・・して確認してから、座ります)ということで、返事をずーっと待ってるんだけど、一方的に進めるばっかりで、返事を出さないんですよ。この、裁判所は」反復、反響「・・・・・・」 盗聴がまだ続いている。上司が監視して、成り行きを聞いている証拠だ。l
 

 「これは、こういう目にあった人じゃないと判らんから、まず調べて下さい」「・・・」(こういう事実が有ったか無いか)「・・・・・・」「現に、玄関は破れて」「はい・・・」「そのままになっているでしょ?」「そう。事故はそうですね」「うん、修理代も貰ってないから、どうにもならんわけですよ」「はい・・・はい」「それを、名誉毀損で、相殺しているから、、弁済処理で、逆におふくろの郵便局の口座から「・・・」「え、(百何万かという金額を、毎回、5万づつ引く)ということになってますから「・・・」
 

 
(あとから)取下げても、その、かたちだけで、(除外する)ということになってますから
「・・・」(差押えの分は)・・・。だから取下げても意味の無いことをね、手続上やっている訳ですよ。中身のない取り下げ。 だから、ずーっと、困っている訳ですよ。おふくろは、口座を解約して。年金も深江郵便局まで取りに行っているんですよ。これ、福吉郵便局が、信用できんから」「・・・」「口座は、年金を振り込んで貰った、とたんに、即、右から左に、持って行かれる可能性がまだ残っている訳ですよ。 危険性が」「・・・」「被害者に対して、どれだけ、ひどいことをしてんのか」「・・・」(これを調べてくれ)と言っている訳ですよ。これ」「それは裁判所に申し立てれば・・・」
 

 
重要な裁判所のサギ加担の被害状況を話しているのに、西田巡査は大事な証言を聞いているのに話をはぐらかしている。
 

 「裁判所じゃなくて、裁判所には、何回も、何回も、申し立てているから、、全然、無視して、、黙殺しているから、(そういう裁判所を、踏み込んで、調べなさい)と言っている訳ですよ」「・・・」「警察は捜査の、権限があるんだから、(やりなさい)と言っている訳ですよ」「あ、警察は、あくまでも令状主義なんで、あくまでも裁判所の令状が無ければ動けないんです・・・」「裁判所じゃなくて。裁判所を調べるのに裁判所に令状を貰う、馬鹿がいますか」 笑い 「じゃあ、どこに貰えばいいんですか?」
 

 
「警察が自分で判断したらいいんですよ。裁判所を調べるのに裁判所に許可を貰うなんて、馬鹿な話がありますか?」「・・・それでも令状主義です」「じゃあ・・・、「どこに貰えばいいんですか」「警察が踏み込んだらいいんですよ。裁判所を調べるのに裁判所に令状を貰うなんて、馬鹿な話がありますか?」「・・・それはもう令状主義です」「だからそれはおかしいでしょ。裁判所が悪いことをして、証拠を出す筈が無いでしょ。 自分達の犯罪を
、みすみす、調べられるようなことをするわけ無いでしょ」「・・・」
 

 「だから、秘密の捜査でもいいから、。着々とやったらいいんですよ」「そんな秘密の調査をしたって、証拠主義じゃ、排除されますよ」「・・・」「そしたら判るでしょ」「あの、いや、証拠は、二重帳簿みたいにしてますよ」「・・・」「裁判所の記録は、「・・・詳しいから、判るでしょう」「だから行った人間に応じて、色々差し替えたりして、都合のいい、書類しか見せないんですよ」「・・・」調べて下さい。じゃあ」
 

 
「・・・それで、例えば証拠を押さえたとしても、警察が押さえたとしても、そんな、
、証拠、違法な証拠やったら、もう、排除されます。何にもならないんですよ」「だから・・・」「その辺は詳しいでしょ。今川さんのほうが」「だから、、これは、裁判所が悪だくみを、しているのに、そういう、お伺い立てるような、、話が、すること自体おかしいでしょ」「・・・」「だから、市民が訴えているんだから」「・・・」「ここまでして。これは真実かどうかを調べればいいんですよ」「・・・」「警察は、それが仕事でしょ」「・・・・・・」 ※ 核心を突いて指摘しているが、既に警察はこの矛盾に気がついていて、知っている上で聞いている。
 

 「だから枝葉で、問題を見ていくと、幹が見えなくなるんですよ」「・・・」(犯罪の根っこが見えなくなる)と。そういう枝葉、枝葉的なことで動くと「・・・」(本質が、見えなくなって、見失ってしまう)んですよ。これ」「仮にもです「はい」「ええ、葉っぱとか枝とか言われますけど、枝でも、犯罪は犯罪です。仮に、それは見逃すと、いけません」「それは「いけません」「それは」「こうして警告の電話をです、してます。今川さんに。それは判りますか?」「だから、(聞いて下さい この部落に全部)「・・・」(こういう事実があるのに、放置するの・・・がいいのか、。無視するのか)、それは部落が決めたらいいでしょ。 それは」「・・・」「それこそ、依田、えー、課長が、答えた内容でしょ。それは」「・・・」
 

 「(地元の人が、いいと言われたら、貼っていいですよ)って。そこは許可を求めた結果になるんじゃないですか?。それは警察が貰って下さい。じゃあ、貼っていいのか」「・・・」「全国に、配布していいのか、まだ答を貰ってませんから「絶対に許可出しませんよ」「・・・? じゃあ、じゃあ、正式に出して下さい。じゃあ、それを」「出しませんよ。いや、この電話回答です」
 

 
「いや、そうじゃなくて、ちゃんとじゃあ出しなさい。じゃあ」「じゃそれを・・・」「配っていいのか、悪いのか、出さないなら出さない理由
ちゃんと書いて「・・・」書面で示して下さい「出してはいけません。もう、それしか言えません。逆に言うと・・・」「それじゃあ何にもならんでしょ」「・・・」「出して下さい。前から頼んだことについて、あなた、ちゃんと、署長が、答を出してない分、前原の署長が答を出さなきゃならんでしょ」
 

 「・・・常識で考えて下さいよ。いいか悪いか、判断して下さい。あなたが」「だから。だから求めている訳でしょう。警察に」「求めるとか・・・」「貼っていいのかどうか、正式に答を出さない人間が「・・・」「一方的に(出しません)って、そんな卑怯な、やり方は無いでしょう」「・・・」ちゃんと書面で責任を持って、この事故については、警察が、確認して、(貼ってはならん)と、(そういうことは一切無い)「・・・」「確認を出すべきじゃないですか、それ」「・・・」
 

 「出す以上は、ちゃんと建物、倒壊危険が有るかどうか、調べた上でしか出せないからです「・・・」「それが条件ですよ。出すなら。もう一回調べに来て下さい。じゃあ、建物が本当に(危険かどうか)「今は、だけどその当時とは違うでしょ。修理されているでしょ」「修理はしてませんよ。まだそのままですから、だから、今、玄関に貼っている内容が(継ぎ柱で、危ない状態で、そこに車が、衝撃を与えているから、調べないと危ないでしょう)と言っている訳ですよ」「・・・」「だから、それを、報告して下さい。ちゃんと、 時計の音♪〜  時計の音♪〜 4時 調書に、 せっかく玄関に来ているなら、写真を撮って、こういうのが貼られてるけど、これが事実だとしたなら 大変な、(放置してる責任は、誰が取ればいいか?)、ハッキリして下さい「・・・」「判りました?」
 

 「それとこれは別です」「別じゃなくて、つながってますよ」「・・・」「チラシの内容と、玄関に貼ってるチラシは」「・・・」「同じ内容で、つながってますから、。ちゃーんとくっつけて、理論立てて 答を出して下さい、貼っていいのか、悪いのか、。チラシ・・・」「いけません。それはいけません。もうキッパリいいます。いけません」「あなたが言うんだったら「はい」「言うなりの、ちゃんと、下調べした上じゃないと言えない。言えないでしょ」(犯罪になります)と言っているじゃないですか?。玄関の・・・」「犯罪になるかどうかは危険が及ぶようなことを放置してはならん。と。放置してるほうが犯罪でしょ。これ」「・・・」「こちらは、色々危ないけども、貼らざるを得ない。・・・」
 

 「弁護士じゃないとね」「あ」「弁護士じゃなかとね」「いや、判らない。ちょっと、ちょっと待って」「・・・」「こういう状況を、放置している方が悪いから、そっちの方で、そっちの方を、重要視して、問題点をずらさずにやって下さいよ。ちゃんと」「問題点ずらしているのはどっちですか?」「・・・」「今川さん」「どっちじゃなくて、今、話したでしょうが」「・・・」「だから、表の貼紙をちゃんと、写真に撮って、(これは事実かどうか、確認させて下さい)よ、ちゃんと」
 

 「表の貼紙だけじゃないですって、その、回覧板の件でもそうです。駅の、貼紙の件もそうですよ。そういうことを私は言っているんです」「知りませんよ。私は。そういうことは」「だけど、でも、今川さんのものと全く同じです。書いてあることも、内容も。他の方が、どなたか貼られる方はいますか?」「・・・いや、判りませんよ。それは」「うん、だから、今後もですね、こういったことがあれば犯罪になりますから」「だから、その前にそれは内容が正しいかどうか、ハッキリした上でないと、あなたは(貼ってはならん)とか言う権利が無いでしょ」「いえいえ・・・」「内容を確認した上でないと、あなたが(貼ってならん)とか、言えないでしょ」「いえいえ、その内容」「内容を確認してみないと」
 

 「チラシの内容が、貼っていいかどうか、言う、その答が出せる筈はないでしょ。調べもしないで」「それが事実ていうのを証明して下さいよ。」「何がですか?」「事実ていうことを」「だから、ずーと、調べるのは警察でしょ」「いやいや、それを事実というのを、今川さんが証明して下さいよ」「何をですか?」「裁判で勝ったなら、勝った。負けたなら、負けた 何で負けたんですか?」「だから、謀略で、「謀略は無いですよ」 
 

 
「無い?・・・から
、 無いと言ってるのが、おかしいんですよ」「それを・・・」「無いと言ったら、何も、それから進まないでしょ」「・・・」「裁判所がやってはならんことをやっているのなら、そっちをちゃんと調べて、こういう謀略的なことを、いつも、この保険所と、保険会社と結託して、いつもやっているという事実が、端々が見えてきたなら、その事をずっとやっているということを想定で、捜査したらいいでしょ。いくらでも出てきますよ。証拠は。泣いている人はたくさんいますから「・・・」     ※ (裁判所と保険会社を捜査しなさい)と警察に申し立てている。
 

 「だから現に、玄関が、賠償されてないから、修理も出来ない状態を、あなた、確認して帰りなさい。どれだけ困っているか」「あのう、相手の保険会社に言えばいいじゃないですか、申し立てればいいじゃないですか」「だから、警察が、こういうところを ハッキリさせてないから、こういうことを招いたんでしょうが」「あ・・・」「当時の前原署の、。現場検証がね、不備だったから、こういう結果を招いているんだから、ちゃんと警察なら責任を取りなさい!」「・・・」
 

 「最初に、今川さん、言われました?(ここと、ここが壊れていますよ)とか」「だから、言っているけどね、調査員が見ないでね、※ 反響 写真も撮らないで、帰っている訳ですよ」「・・・」「そういうね」「保険会社は来なかったですか?」「だから、保険会社から派遣された調査員(明建の鳴神浩介)ですよ。問題は「はい」 こういう風な、ちゃんと言っているのに、見ないんですよ。これを」「・・・保険会社の、その派遣された社員に言えばよかったんじゃないですか?」「そう、言っているけど聞かないからね、保険会社に確認している訳ですよ」「・・・」「(こういう状態だからちゃんともう一回見てくれ)と、いうことで、お願いしているのに、一方的に裁判にかけている訳でしょうが」「・・・」「だから、(そもそも調査をしてない人間がね、こういうことを言う筋合いは無い)と言っている訳ですよ」「・・・」
 

 「裁判所に頼んで(判定を出して貰おう)なんていうのは、おかしいでしょうが」「・・・」「まず調べた上で、キチンと(継ぎ柱かどうか?、そこにぶつかってるかどうか?)、ハッキリした上で(用心して工事に入りましょう)と、それが手順でしょうが」「・・・」「それをしてない人間が、どうのこうの言う資格は無いでしょ」「・・・」「警察署も、現場検証もキチンとしていない。全部、無責任に「・・・」「これこそ怠慢な仕事をしている訳でしょう」「・・・」「そこからまず調べて下さい。もう一回調べなおして「それは、ご本人さんで、自身で、あのう」「また・・・」「相手の保険会社に申し立て・・・」「そうじゃない。 (保険会社も踏み込まなきゃならん、捜査対象だ)と言っている訳ですよ。警察は何の為にあるんですか?」「・・・」「市民の安全の為にあるんでしょうが」「・・・」「安全かどうか、何で確かめないんですか?」「・・・」「これだけ言っているのに」「・・・」
 

 「(職務としては、能力が欠けている)っていうことですよ。これ」「・・・」「大事なことをね、おざなりにして、職務としてね、あなたがたは全うしていると思いますか?」「・・・」「恥ずかしいでしょ」「・・・それは判りません。その当時どういう検分だったか」「だから調べて下さい。って」「・・・」「これを機会に「それは、今川さんご自身も色々されましたか?」「いや、全部やった上で言っているんだから」「あ・・・」「これ以上、手が尽くしようがないから、お願いしている訳ですよ。(警察が、捜査権限を持っていながら、何もしないのは怠慢すぎる!)と言っている訳ですよ」
 

 「それであれば、普通、保険会社にはキチンと、あのう、支払はしているんですよ」「してないから言っているでしょ」「それは、しない理由があるんじゃないですか、何か」「だから、謀略的にね (払いたくないものはね、いやでも払わないという主義)でしょうが」「・・・」不払い問題、問題なっているでしょうが、全国的に「・・・であれば」「だから保険会社は払いたくないからね、加害者をね、訴えて、原告にして、訴えている訳でしょ。自分達には関係ないフリして、自分達が紹介した弁護士でね、こういうデタラメなことをやらせている訳でしょうが「・・・・」反響
 

 「聞いてください。じゃあ」 反響 「・・・」「当時ね、え、この、春喜さんはね。事故を起した当人は、痴呆症状態だったか、どうかよ」「・・・」「ね、裁判にかけられるかどうか、その、精神状態がおかしいのに、何でね、訴えられますか? 自分の意志で。ちゃんと後見人が要る訳でしょう」「後見人・・・」「後見人には何もなってませんよ」「・・・」「春喜さんが訴えてることになってますよ」「・・・」「こんな馬鹿な話がありますか?」「・・・」「賠償の時だけ、(本人はね、痴呆症で、十八年から、ずーとね、通院されてますから、え、賠償能力は無い)と」「・・・」「ね、(逮捕も出来ない)と逃げている訳だから」「・・・」「こういうふざけた話は、矛盾だらけだからね、最初から捜査したら、早いですよ」「・・・」「そっちの方を
 

 「それはどこの回答ですか、その(認知症だった)とか」「それは誰が判らんけど、電話ありましたから「判らんじゃ駄目でしょう 誰からですか?」「だから、・・・これは書いてますよ。ホームページ(HP)に。 ※ ちゃんと読んで下さい」「・・・」「本当に捜査する気があるなら「・・・」「裁判所の、びっしり、経過を書いてますから」「・・・」「そこに、裁判記録だけが、ポッカリ、削除されてますから。誰かのせいで「・・・」不正アクセスによって、重要な裁判記録を、遠隔操作で削除してますよ」「・・・」「不正アクセスで「・・・・・・」見たら判りますよ「・・・」「そこでも、それも含めて捜査して下さい「・・・」誰が何の為に削除したのか?「・・・」 ●不正アクセスの調査依頼
 

 「事細かく、こちらは、裁判の一文一句を、書いて、文章に打っている訳ですよ」「・・・」「その内容、記録がそっくり削除されている訳ですよ」「・・・・・・」その上でね、テープを持ち出した人間がいますから「・・・」我家に侵入して「・・・」法事で居ない間に「・・・」「それも含めて捜査して貰いましょうか、じゃあ」 
 ●
テープの持ち出しをした人間が、一体誰なのか?、正式に犯人の捜査を依頼した
 

 「・・・それは何の件ですか、何で、その、家に入るんですか?」「判りませんよ。それは。裁判記録を「・・・」「削除。証拠隠滅を謀る為でしょ、。恐らく・・・」「・・・」「そこまで誰がするんですか?、誰がそれをさせるんですか?」「・・・・・・」「だから、つながっていますよ。まだ、この犯罪は」「・・・」「え、終わってませんよ」「じゃあ、終わってないなら、ちゃんと申し立てればいいじゃないですか、今川さんご自身が」「え」(終わってない)と思うんなら」「どこに申し立てるんですか」「されないんですか?」「どこに申し立てるんですか?」「判断、判決出すのは裁判・・・」「裁判・・・裁判がそういうことををしているなら、裁判所の可能性がありますよ。 或いは、警察が、捜査の権限で、そういうことをしているかも知れませんよ「・・・」「 捜査の名目でね」「警察はそういうことはしませんよ」
 

 「だったら、捜査して下さい、じゃあ、誰がそういうことをしてるか」「誰がしているか、捜査とか、そうじゃなくて今川さん、何か話が飛んでますんで」「飛んでるんじゃなくって、つながっているから言っているんですよ。 今も迷惑を、迷惑を蒙っているんですよ」「矛盾してますよ。色々」(迷惑をこうむったままですから、一つも解決してませんから、捜査してして下さい)。じゃあ」「一つも解決してないんであれば、全部、訴えればいいでしょ。もう一回」
 

 
「訴えても
、受理しないんですよ。検察も、警察署も」「・・・」「門前払いで、文書をわざわざ持って来てるのに (受取れません)と言うんだから」「・・・」「そういう目に遭って来ているから、もう、(もう、警察は信用できない)ということですよ。これ」「それであれば、信用できるところに行って下さいよ」「どこに行くんですか?」「それは?、自分で考えなさい。(警察も信用できない。裁判所も信用出来ない)」と言われるなら、別の機関があるかも知れません「・・・」「どこも信用出来ないと言われるんであれば」「・・・」 信用を失った警察が居直った言い方をしている。
 

 「警察は、じゃあ、存在意味がないです「・・・そう言われるんであれば」「市民の味方じゃない警察ならば」「いや・・・」存在意味が無いです「・・・じゃあ、裁判所も、っていうことですか?」「そうなるでしょ?」「・・・」「何の為に存在するんですか?」「・・・いやいや」「市民が訴えているのなら、少なくとも、告訴状ぐらい受理しなさい!」「・・・」「わざわざ持って来ているんだから」  「・・・告訴を受けない。受けれない場合もあります」
 

 
「受理しない、
、警察がそういうことを言って、責任逃れするから、こういう結果を招く訳でしょうが」「・・・」「警察に少なくとも 犯罪を訴えているんだから、(謀略的な、刑事事件として、捜査をお願いします)と。いうことで、告訴状まで持って行ってそれを(受取らん)というのは、どういうことですか?、じゃあ」「・・・(内容は受取れないから)じゃないんですか?」「何で受取れないんですか?」「・・・それは判りません」 ※ 怠慢の証明 全く無責任な言動だ。懲戒に相当する。
  

 「判らないじゃ話にならんでしょ」「は、全てが全て・・・」「だから一応、受取ってから、それから捜査するかどうか、考えたらいいでしょ」「・・・」(手順が違う)というのはそこですよ」 ※●重要 「・・・・・・」「まず、責任を果たさないと。責任。警察官が「自分の・・・」「当たり前のことが出来ない警察官が「・・・」「市民に対して、どうのこうの 言う資格は、もう欠落してて、無いでしょうが」「・・・」 クラクションの音 信頼を失った人間が、どうして信頼を、取り戻すのか。そこをまず考えるべきでしょうが」「そしたら、自分も、あの、今川さんもですね、ご自身が、どうすれば、自分が納得できるようになるか、それは考えて下さいよ。(警察が信用出来ない)と言われるんであれば。それはそれでもう・・・」
 

 「考えてもしょうがないでしょ。これ、警察に、警察に訴えても「警察・・・」(聞き入れてくれなければ、どうしたらいいか?と、考えてくれ)という事自体がおかしいでしょうが。(申し訳ありませんでした)というのが本当でしょうが」「いえ、いえ、(信用出来ない)と言われるからですよ」「だから、警察の、あなたがたの、同僚が、そういうことをしているのなら、(これはちょっと厳しく、抗議します)と言わなきゃならんでしょうが、今、この場で」「・・・いや、そうじゃなくて」「あなたが、同じ穴の、、ムジナであるから、そういうことを言えるんですよ」「・・・」「同じような発想で、同じような仕事ぶりしているから、そういう答になるんでしょうが」「・・・」
 

 「あなたが誇りを持って仕事をしているなら、警察官として、キチッと、(警察官が間違っているなら、それを正しましょう)と言わなきゃ」「・・・」「言うべきでしょうが」「・・・」「間違っているかどうか判らないからでしょ」「間違っているから、今、言ったでしょうが。間違ったことをずっとやっているから(警察がまず反省してからだ)と、全ては。(自分の非を認めてからだ)と言っているでしょうが。(順番が違う!)って」「今川さんの思い込みじゃないですか?」「思い込みじゃない!」「・・・」
 

 (ちゃんと調べて下さい)。だから。当時の、担当が」「・・・」「どういう対応をしたのか」「結局、裁判の結果も」「だから裁判の結果は、これは(謀略的に歪んだかたちで、間違った 間違った判定を下しているから、どうにもならん)。と言っている訳ですよ、これ」「ならんとか、ならんとかではなくて、それが正しい結果ではないですか、そしたら」(間違った結果だ)と言ってんから、捜査し直すのが本当でしょうが「それは裁判所に申し立てるべきです・・・」「裁判所が間違っているのに、裁判所にお伺いを立てて、どうするんですか?」「・・・・・・・・・・」「フー・・・」「・・・・・・・・・」 ことごとく話がすれ違う。

 「だから、折角、あなたが今、来ているんだったら 警察が関わることならば、(ここをちゃんと、捜査した上で、その結果報告を持って、来なさい)と言っている訳ですよ」「・・・」(貼紙は本当でしたか?)と。(調べたら本当でした)と、その捜査から、まず始めてから、それから、云々で、決めるべきでしょ」「・・・」「正しい内容だったら(ああこれはもう、ぜひ貼って、全国公開して、全国的にこういう手口で、保険会社が、裁判所を悪用してやっているんだ)と、警察が(本格的に、捜査しなきゃならん問題だ)となるでしょうが」「・・・・・・・」「そこをして下さい「・・・」  ※ 重要なポイントを指摘した。

 

 「・・・ 今川さん、あのう、ご自身でですね」「はい」「自分のことですよ」「・・・」「全て警察に、丸投げしないで下さいよ。ご自身の・・・」「丸投げじゃなくて、警察の仕事でしょうが」「・・・・・・ご自身で・・・」「だから(問題は、事故の、調書。現場検証を、どのように、報告したか?)ですよ」  「・・・」「その結果、裁判に持っていかれているんだったら、キチンとね、建物の損害状態が、記録されてない可能性があるから、、そこに落ち度があるなら、警察の不備ということになるんでしょ
 
 
「・・・ でも中を確認してんでしょ?」「してませんよ。(弁護士を通さないと
、確認も出来ない)状態をつくってますから、おかしな法律をつくって「でも警察は玄関の中を確認してるんでしょ」(確認したけど、調書、調書には入ってません)ということで、裁判に訴えているんでしょうが」「・・・」その辺は、弁護士と警察が結託してる可能性も出てくる訳ですよ」「・・・そんなことは有りません」 断定的な返事をしている。 捜査の基本を忘れている。、職務能力が問われる。
 

 「警察は自分の犯罪を、おいそれと正直に言いますか?」「・・・」「言わないでしょ。恐らく」「・・・」「だからあなたが。そういう指令の元に動いているんであれば「・・・」その指令から、一歩も はみ出すことは出来ん訳でしょ?」「・・・」「指令を優先する訳でしょうが。市民の声よりも」「指令を優先するんじゃなくて、正しいことを、私は優先したいんです」「正しくないかどうか判らんでしょが」「・・・」「市民がこれだけ訴えても、聞こうともしないんだから」
 
 
「返ってもう・・・」だから、要するに
、こちらが訴えている内容の答を、ちゃんと持ってくればいい話ですよ「・・・」(本部長がちゃんと、返事をしなかったから、こういうことになったんだな)と、。そういう風に持っていかなきゃならんでしょうが」「・・・本部長だけじゃないでしょ。その・・・」「だから警察全般がたるんでいるから、そうなるんでしょうが」「警察だけじゃないでしょ。そしたら、・・・あのう」「だから結託している連中全員ですよ」「弁護士もでしょう」「そうですよ」「そこら辺にちゃんと言えばいいじゃないですか?」  責任転嫁ばかりしている。 懲戒相当
 

 
 聞く耳の無い上官の指令を受けた
西田警察官との問答も、やはり全くかみ合わない。やはり警察は、この福岡で起きた、(差押サギ加担事件の結託・癒着の輪の中に入っている。何と(捜査はしない。)という、通報を無視して握り潰すという重要な役割で加担しているようだ。警察という組織は、上から下まで全員が、職務能力の欠落した、無能と失格者の集まりなのだろうか?。市民の必死に訴えるこの嘆きの声が聞けないなら、もはやこの世に存在する意味も無く、生きる資格すら無い。
 山サギ一族 捜査対象 無断侵入・持ち出し容疑 証拠隠滅の誘導 不正アクセス HPの改ざん 指令した者・・・  
  短縮版

戻る                   HOME                  次へ


 


結託 立証

柱 突 入

携帯盗聴

罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口



運営サイト

講座

昔話の謎

閃き空間

脱 洗 脳

ポチ…B

ポチ…A

光道…A

魂 覚 醒

ポチ…@

ロゴ創作

光道…B


       戻る       解決のお願い      HOME       次へ