被害者の意見 主張 反論
 加害者・業者・損保・弁護士・書記官・裁判官まで、その裏の
関わりが出てくるならば、深刻な社会的大問題に発展していく。

概略  手口  立証 10 11 12 13 14 15

申立 16 17 18 19  反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

  手口    準備書面    - 8 -   H19/11/26   乙第 8号証

  意見 主張 反論  念書1 → 念書2 → 念書3 → 解説 

 

 訴訟に正式に入る前に、明確にしておくべきことがあります (証拠写真1〜3ページの件)2月19日19:00に明建の鳴神氏が最初に書かせようとした。

 「契約書」の書式は念書である。甲号資料の中にある工事確認書は3月16日に損保が後付けで送付したもの。

 
 
訴訟に都合の悪い初めの念書は意図的にはずし、無かったように偽装して提出している
 巧みな
書類偽装、追求すべき捏造の核心部分である。@Aに注目下さい(3-1 3-2 3-3)
  
 
の欄が無い一方的な約束をさせる違法な書式で念書を先に書かせようとした
 
(証拠書類)
 
3 その他の厳守事項これは損保の指示か、明建の鳴神氏が勝手にしたことなのか!  
  @取り決め内容以外の請求は行わない。
 
  A上記の内容、それ以外の注文をつける言動を行わない。
  B工事代金は業者に直接払う。工事取決め内容の承諾が「念書の約束」になる手口だ。

 本来は修理施工に限定した内容なら、初めから
確認書にすべきである。「念書」という書式にして、署名させると工事内容以外の全体の賠償請求が出来ない仕掛けをした書類である。それ以外の大事な賠償の話は別の話なのに、あえて内容以外の一切の請求をさせないことになる文をさりげなく盛り込む悪質な手法である。このやり方は単なる修理の話だと思い、気軽に署名するととんでもない事になる危険な文書である。


 気がつくとその後の全ての賠償問題まで承諾する事になる
「詐欺の手口」が隠れている。このやり方は違法 である。この手口は、明建が勝手にしているのか?、損保が知っていて派遣員にやらせてるのか?、役割が決まってるのか?この訴訟において、決裂の原因を作っている業務の有り方、責任をとって謝罪すべき者が誰なのか、明確にすべきです。 まず犯罪の芽を摘むべきであり、正すべき事を調べて明確にしないと判定が出せないことです。

公正中立の裁判官は決して見過ごせない違法行為明建と損保を出頭させて追求すべき事

 「建造物損壊罪・詐欺行為・危険放置罪」 加害者側の犯罪 刑事事件で逮捕状を要求します

 まず、現在、社会問題になっている、生命保険、損保会社などの「不払い問題」についてこ  の訴訟に関わる方達に損害保証の業務姿勢についてどう思うかを聞いてみたいと思います

   
@ けしからん…と思う   A 仕方ない…と思う    B これで良い…と思う

 多くの人が
@だと思うがなぜ改善されないまま酷い業務が許されているのか不思議である
 これは大手保険会社が組織的に行っている
詐欺行為であり、とっくに解体される存在である
 これ以上
違法行為を続けるなら、保険業務の許可を抹消剥奪して解散命令を出すべき状態
 不法な業務を続ける者を
詐欺行為として逮捕する為に手口全てを暴露する必要があります
 もし訴訟に入るしかないならば、この
手口の犯罪性を初めにハッキリさせることが先決です

 まず倒壊の危険を無視・放置して無理やりに契約をさせようとした
明建の鳴神に、裁判所
 からの命令で必ず
出頭して頂いて、卑劣な手口の詳細な事情を聞かねばならなくなりました
 そのことをいい加減にしたまま決裂原因不明のまま判定を下すことは到底出来なくなります
 
「詫び状」を書いて謝罪し調査業務の有り方を反省して頂くならこの件は解決に向かいます

 しかしその犯した詐欺行為「知らない」と尚も言い通すなら刑事事件にする以外有りません
 損保の誰に指示されてこういう詐欺的手法を続けているのかを
事情聴取の事態になります
 裁判の前に明建の
鳴神氏と鏡建設の鏡氏に警察からの「逮捕命令」がでる事態になります

  
 今まで関わってきた
加害者側の全員詐欺行為の加担者として逮捕されることになっても 
 自業自得です。恨まないように願います。
加害者施工業者損保会社弁護士、果ては書 記官裁判官までが裏で癒着しているなら大きな社会的問題に発展していく事もありえます 

 酷い結果になっても本意ではありません。必然宿命なら仕方なく受けて立つしかありません
 社会を乱す大きな元凶となる
「無責任体質の巨悪の歪み」を正すいい機会になると思います
 今の時代は、自分の業務に誇りをもって、立派な仕事を果たしていく姿勢が欠落しています
 収益主義で、人の道まで踏みにじる人間の増加。ここまで来ると、地に落ちた感があります
 本来の秩序ある社会を取り戻して、改心していく良い機会になるように法廷に期待します。

- 8 -  http://homepage1.nifty.com/designb2/iron8.html   http://bun2.webcrow.jp/iron8.html

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