31 被害者の意見 主張・反論

 裁判官へ、厳重な抗議申立訴訟の前に 
 人命を最優先するべき。まず加害者側に
「緊急避難対処命令」を通達して下さい。

  概略   手口 
立証 10 11 12 13 14 15  申立 16 17 18
19
反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

 31 反訴  準備書面


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31 意見・主張・反論

     準備書面    

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- 31 -   H19/11/26

乙第 31号証

福岡地方裁判所に
賠償責任が発生…

裁判官の方へ
厳重な抗議の申立て

 
訴訟の前人命!
まず
加害者側に対し
「緊急避難対処命令」
を通達下さい。





 加害者側の釘本春喜氏弁護士は一度も自分が与えた損害の実態を確認しにも来ないで、「訴訟」に無理矢理に持って行こうとするが、彼らが異口同音で裁判で勝算があると信じる根拠は何であろうか?この方向に一番持って行きたいのは、実は損保の三井住友海上火災保険鰍ナある。そのことについて調べてみると、巧妙なやり口が見えてくる。
 
 「訴訟中の案件は制度対象外です」とそっけなく見放す対応の「支払相談室の窓口」は実は、全く機能していないのだ。
 三井住友海上火災鰍フ支払相談室はただのみせかけのポーズに過ぎない。
相談窓口  保険金の支払いに関する相談が無料でできる窓口を設置したというが、実際には東京の方にある窓口が一つだけで、「一通りの苦情は受け取るが、詳しい対応は判らないから、聞いた意見は各支店サービスに報告し転送しておきます」と適当に返事をして終わる。
無意味  ならば、各支店に相談室を置かなければ無意味である。支店の対応がおかしいので相談しているのに、支店に答えを戻すならば結局は同じことになる。

1

清水節子
 福岡支店サービスに電話すると、清水節子氏が出た。まともに会話が成立しなかった人物である。都合の悪い回答は絶対にしないで黙り込むか、同じ言葉を繰り返すロボットのような対応をするので、あきれて一度切った相手である。今度もやはり話が通じないので、彼女の「上司に代わるように」と言った。

清水↓小林↓社長
 途中で代わった上司の小林氏、だが対応は全く同じであった。「訴訟に入った案件は対象外ですので、これ以上はお話が出来ません」と何度も繰り返すだけである。

 相談しているのに、
「何の為の窓口なのか!」と問いただした。「あなたは自分の言葉で話しなさい」「…」「会社の社長がそのように対応するように指示しているのか?それともあなたの判断で答えているのか?」「…」

訴訟前段階
 「一方的な訴状を送りつけられただけで、まだ一度も出頭もしていないし、書類も提出していないので、訴訟は受けて立つ気持ちはないので、まだ訴訟前の状態です」と何度も主張しても、聞く耳を持たないロボットの対応だった。

弁護士の問題行為
 今までの弁護士との文書のやりとりは全く時間の無駄であり、何一つ前進しなかった。損保より更に輪をかけたようにひどい対応で「訴訟」という方向に予告なく進めた。

 損保と直接交渉していた状態より話を把握してない的外れな第三者の対応であった。結局、元に戻って、賠償責任のある損保の方が弁護士よりはいくらかマシであることを悟った。
 
 加害者と直接話し合いたいのに、余計な人間が介在して、更に食い違いが酷くなって示談が遠くなっていく。

三住損保に逮捕状請求
 時間稼ぎをして、引き伸ばす損保の巧妙で悪質な戦術のレールにあえて乗せられてきたが、もうやめよう。卑怯な相手との正攻法は無駄なことが判った。もうあれから一年近くになろうとしている。

 そろそろ、関係者を全員逮捕させる「荒療治」しか手段はないという段階にきた。社会を乱す巨悪の組織を壊滅させる時がいよいよ来た。

 会社ぐるみで、調査会社・弁護士を使って、卑劣なやり方で賠償金を少なくさせて、不利益を与える指示を出している取締役会長の
秦 喜秋と社長の江頭敏明氏は必ず追い詰めて逮捕させるしかないようだ。 HATA  EGASIRA


詐欺
 彼らの悪行の数々、詐欺行為を働く損保のやり口を見せられた。全てを明るみにし、犯し続けて犯罪責任を取らせる終焉の日がきた。
 
 詐欺容疑で事情聴取捜査して頂こう

刑事  刑事事件として「建造物損壊罪」 「危険放置罪」 「詐欺罪」 直接、警察に逮捕状を請求すべき時。
 
証明  これまでの損保会社の悪質な手口はHPで詳細にまとめてきた。違法なやり方で賠償を払わない犯罪は証明済みである。
 
癒着  これ以上おかしな癒着による片寄った対応で、長引かせる兆ししか見えないなら、もはや破れかぶれの荒療治しかない!。

捜査依頼内容
 裁判所公正中立する問題行為 訴訟要件不備の「訴状」受理責任。

 却下しない理由の書面回答義務の違反。何の予告もせず訴訟に持っていったことを、あとづけで予告した形にした癒着関係の疑い。

 原告を有利にする裁判所書記官の高橋弁護士へのHP立証アドレス情報の提供。

建築のプロとして危険防止の責任を果たすべきだった証人2人

鏡氏と鳴神氏
 「三井住友に聞いてください」すぐに電話を切られた。相変わらずの無責任な対応ぶりである。この建築プロの筈の二人の対応によって、家倒壊の危険が放置され、不安と恐怖にさらされたまま長引いており、被害者が迷惑千万な状態になっているというのに…何という無責任な仕事をしているのだろうか!自分達が調査して出した結果に、最後まで責任を持って見届けることもしないのか…全くあきれ果てた連中である。

 このような人間が、本当に一級建築士の免許を持っているのだろうか?はなはだ疑問である。もし持っていたら剥奪すべき失格者であろう。偽装の可能性があり資格有無の真偽を調査す
鏡建設と明建の鳴神氏に証人として出頭して頂くことになると大変な迷惑をかけるので、まず先に鏡氏に電話して一言断っておいた。

 
「加害者の釘本さんの方が訴訟を起こして、こちらは徹底的に受けて立つしかない状態になりました。だから、違法な「念書」の書式で決裂が起きた理由を調査する上で、今後呼び出しされたり、証人として振り回されても当方を恨まないように」とお願いした。

 
「いいですよ」と返事した鏡氏は、自分が絶対損にはならないように、ごまかしのウソの証言をする用意が出来ているようだ。すっかり打ち合わせでも済んでいるのか?

 しかし、これまでの一方的で無責任な対応の話し合いの一部始終は、初めから終わりまで、全てテープに完璧に録音している。いずれ提出した時に、偽証罪に問われることになるので、真実は後で判明することである。とりあえず、事情を話して証人の出頭の呼び出しの際のお願いだけはしておいた。
 明建の鳴神氏にも電話をしてみた。
「あなたの対応で決裂して、訴訟問題になっていますがご存知ですか?、証人で出頭して頂きますか?、違法な念書はあなたの判断で出したのですか?」と何を聞いても、話の腰を折り、一方的に何度も言い訳して、「私は何も答えられません。知りません。損保の三井住友に聞いてください」すぐに電話を切られた。相変わらずの無責任な対応ぶりである。

 この建築のプロの筈の
二人の対応によって、家倒壊の危険が放置され、不安と恐怖にさらされたまま長引いており、被害者が迷惑千万な状態になっているというのに…何という無責任な仕事をしているのだろうか!自分達が調査して出した結果に、最後まで責任を持って見届けることもしないのか…全くあきれ果てた連中である。

 このような人間が、本当に一級建築士の免許を持っているのだろうか?はなはだ疑問である。もし持っていたら剥奪すべき失格者であろう。偽装の可能性があり
資格有無の真偽を調査すべきである。

9

申立て
 もし訴訟になるなら、まずこれらの危険防止義務を果たさないまま放置した罪で告発します。徹底的に捜査をして、人命軽視の危険行為の責任所在を明確にした上で「訴訟」を始めて頂きたく存じます。 倒壊が間近です。

福岡県 糸島郡

二丈町大字福井6016 今川正信

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