30 被害者意見・主張・反論

「登記変更済」の書類を受理しない不公正な裁判所。
損傷した家屋
(訴訟物)の所有権の移転手続き完了
母に代わり正式に息子が当事者として立つ準備書類

  概略     手口 
立証
10 11 12 13 14 15
  申立 16 17 18 19
反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

30 書記官・裁判官へ  


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重要な申立を無視 

準備書面

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- 30 -   H19/11/26 

現況報告

当事者変更すら認めない裁判所の謀略。
デタラメ手続の書記官は逮捕起訴せよ!。



     
 
30 意見・主張・反論

 訴訟物の所有者は允子ではなく、名義変更し息子の正信になりました

 今後は、当事者は代表としての正信交渉の前面に立つことになりますまず裁判官にお願いです。加害者の
犯罪名を明確にし先に解決下さい

 その次に「債務存在は立証済み」ですが「損害の立証」とは何を指すのか?

 一体何を、どのように証明すれば損保が
「債務が確かに存在する」と認めて貰えるのかを、法廷の場で代理弁護士に明確に回答させ約束をさせて下さい。

 立証して債務が確認できたら、直ちに訴訟を取り下げ、避難処理命令と賠償
を即、履行するよう約束させて下さい。

 倒壊まで、あまり時間がありません。

所有権移転
平成19年9月14日 
建物贈与 登記変更済み

福岡県糸島郡二丈町大字福井6016番地
今川允子 → 今川正信

 は87歳の高齢で、耳も遠いし、視界も相当悪い、言語も不明瞭。この状態で訴訟能力がある被告として呼び出すのは非常識であろう。

 
には既に訴訟能力が無いので「訴状を却下するように・・・」と書面で申し立てたが無視された。

 
「却下しない理由を書面で出して下さい」と言っても出さないこの対応は人権侵害、違法な老人虐待の犯罪である!…母は耳が遠いので人の会話も難しい。

 口元を見て何を聞いているのか判断しており、全てを勘だけで対応しているので、トンチンカンな返事が多いと感じている。

 普通の会話であれば問題はないが、裁判での答弁では、聞き違いは大問題となる
 

 登記権利情報

 登記完了証

順位番号1、2 所有権移転 福岡県 
糸島郡二丈町大字福井6016番地
 今川紀生→今川允子
 賠償支払先は、土地・家屋の名義変更(登記権利情報)完了後には、平成19年9月14日贈与 母より登記済み(所有権移転)後の振込先は下記
三井住友銀行福岡支店 701 / 7016399
今川正信(イマガワ マサノブ)
 ここまでしても、HPで損害を立証していることを認めない弁護士と同じく、名義変更をしても当事者の変更を認めない書記官・裁判官は全く同じ対応をすることになる。

 それが何故なのか、初めはよく判らなかった。だが次第に、この不可思議なことが起きる理由が判ってくる。

 それは弁護士と書記官との癒着構造があることが明白になっていくことで、この「不払い同盟」というべき巨悪の存在に直面することになっていく。

 裁判官でさへも、初めから公正中立に判定をする気が無い、地に落ちた法廷の実態を説明することになっていく。

 最終弁論の際にまさか法廷でこんなことが起こるとは思わない、とんでもないことが、罠として待ち受けているのだ。
 


 原告の釘本春喜氏も認知症急速進行中であり訴訟能力は皆無である。

 高齢の母も裁判所に出頭するには過酷で精神的に重荷になっている。不当な裁判が進むにつれて急激に血圧が上がり始めて体調に変化が出てきた。

 
心労がかかると危険な状態になり。医者から入院を勧められる状態であった。

 
診断書 訴訟物である建物の名義変更した後にも、相変わらず母あてに裁判所から呼び出しがかかるので不審を感じた。

 書記官がそうした方が良いと勧めたので、その通りにしたのだが、一向に母が当事者であると決め付けて、私には発言を許さない法廷での裁判長の姿勢に危惧した私は何度も、
には訴訟能力が無いので、息子への当事者の変更を早く受け入れて下さい」と申し立てた。1

 無実である高齢の母がこれ以上、裁判所に呼び出されて病状が悪化しないようにするには、息子の私が当事者の立場に立つしかなかった。

 無実の者を平然と
「被告」呼ばわりして多くの書類を求めるが、裁く立場にある側が都合の悪い申立は無視する。却下しない理由を書面で提示する義務を果たさない・・・

 一人暮らしだった高齢な老人を苦しめても心が痛まない感覚に、人を公正に裁く判断能力は疑わしいと言わざるを得ない。非常識極まる対応!に息子である私
(正信)が仕方なく、前面に出るしかなくなった。

 損害訴訟物の
家屋・土地の所有権を移転手続きをしたことを報告した。私には訴訟能力はあるので訴状受理の却下申立ての理由の一つが無くなる。
 

 妥協するしかないが、これで正式に息子の私が当事者(被告)として堂々と法廷に立ち証言をすることが可能にはなった。未熟ながら今後は私が前面に出ていくことになる筈である。

 だが、この
名義変更した証明書も不法な裁判で踏みにじられることが起こってくるようになる。最終弁論まで私は当事者としての発言権を与えられないという策略が待ち受けていた。
 
 貼紙・チラシで警告してきたとおり、家の歪みが加速して軋む音が始まっている。いつ倒壊してもおかしくない「秒読みの段階」にきている。
 
 現時点で人命優先すべきことが理解できない裁判官なら当てにできない。時間のかかるやりかたをする裁判は拒否せざるを得ないので
 刑事事件として「建造物損壊罪」 「危険放置罪」 「詐欺罪」 で即、警察に逮捕状を請求する直前です。
 これまでの損保会社の悪質な手口はHPで詳細にまとめてきた。違法なやり方で賠償を払わない犯罪をする会社であるのは証明済みである。
 これ以上、往生際が悪く長引かせようというく兆しが見えたら荒療治・・・。

 全部事項証明書

 土地贈与

順位番号1、2 所有権移転
福岡県糸島郡二丈町
大字福井6016番地
今川紀生 → 
今川允子

 全部事項証明書

 順位番号3 所有権移転 平成19年 9月14日
 福岡県糸島郡二丈町
大字福井6016番地
今川允子今川正信

 建物贈与

 順位番号3 所有権移転 平成19年 9月14日
 福岡県糸島郡二丈町
大字福井6016番地
今川允子 →
今川正信

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