29 被害者の意見・主張・反論

 近隣の家を壊した者が、壊された者を訴えるという、
有り得ない真逆の裁判の傍聴を呼びかけたものの
 驚くべき不公正で卑劣極まる策略的法廷であった。

 概略     手口
 立証 10 11 12 13 14 15 申立 16 17 18 19
 反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

29 意見・主張・反論   


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交渉の窓口を封じられた被害者の困惑

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玄関に車突入、一年近くも賠償もしないで訴訟を続ける悪を「事故のゆくえ」という風刺のイラストにしました

準備書面

- 29 -    H19/11/26  

 乙第 29 号証

 

 
 今まで玄関に「倒壊注意!危険!」と書いたポスターで訴えましたが無視されたまま、突入で他人の家が倒壊危険を発生と知りつつも1年近くも知らんぷりで放置する家族。
 無責任極まる家の背後に角を生やす悪魔が加害者の手足を押さえて操る姿を描いた。
二次災害の恐れ、避難もさせない人命無視の悪魔は直ちに逮捕させるしかありません。




 一人暮らしの老人の住む家を倒壊寸前までに加速させ修理も弁償も済まない内に、損保や弁護士任せで「裁判」に訴える原告とは何たる家族か!
 無責任な加害者に
「玄関を壊し賠償せず提訴する迷惑な恥ずべき事はやめよ!」と苦言を呈したい。

 被害者を呼び出すなら
訴えた原告釘本家家族は全員出頭するのが最低の礼儀。親族全員集まって、自分達が今どんな恥知らずな事をしているかを知るべきです。

 
現在、社会問題である悪質な不払い損保を裁く正義の裁判官の判定が見どころ!。不払い損保に加担しウソ訴状を捏造する悪徳弁護士をキチンと公正に裁けるか…。



 第2回・3回 の口頭弁論を傍聴席で傍聴し、不公正・不中立な流れを確認しました。

 結果は残念ながら、公正に裁く能力の欠落した、とんでもなく偏った裁判官でした。
 家を壊した者が賠償も済まないうちに壊された者を訴える全く
逆さまの裁判・・・。 
 友人や親族に傍聴を呼びかける価値すらもない恥ずかしいお粗末な法廷であった。


 

 家を壊された87歳老人への呼出状 裁判所の判断とは一体何であろうか?
普通の人よりも常識的感覚を持つべき裁判所の人間がする判断ではない。

事件番号

平成19年
債務不存在確認請求事件

(ワ)2570号

原告 釘本春喜 ------------

認知症
急速な進行中

痴呆症
(かなりの重症)
被告 今川允子 母87歳で目耳の 機能が低下老衰

被告 今川允子 殿

期日呼出状

平成19年
9月21日
インチキな訴状

福岡地方裁判所

第2民事部3係

を受理して却下

しない -- 裁判所 悪徳な書記官
 猿渡 清成
 

電話番号 

092-781-3141

 内線 3424 

FAX番号 

092-714-7942


頭書の事件について、当裁判所に出頭する期日は下記の通り定められましたから、同期日に出頭してください。

期日
 平成19年10月26日 午前10時20分
 第2回 口頭弁論期日       

場所
 福岡地方裁判所
 第108号法廷(本館1階)

裁判所
 所在地 福岡市中央区城内1番1号

 


 

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