26 被害者の意見・主張・反論

 倒壊の恐怖で手を引いた大工が立証
 他の業者を探す責任有り。 立て直す
状況なら見積は無効   

  概略    手口   
立証 10 11 12 13 14 15
  申立  16 17 18 19
反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

26 反訴  反訴 6p


 

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26 意見・主張・反論

準備書面

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 - 26 -  H19/11/26

乙第 26号証
   
   

原告提出の「訴 状」

被害者(当方)
の意見 主張 反論

 訴状 - 6 - 


 以外に解決方法はない」旨主張した。
(2)これに対し原告代理人が繰り返し
 法的説明をして被告主張の見積の提出を求めたが(甲第24号証の1ないし第25号証の2)、被告は全く理解せず、平成19年5月28日付文書(甲第14号証、15号証)において、更に念書 提出を執拗に求めた。
(3) 被告は、平成19年6月11日付文書(甲第16号証)を送付して、家一軒分を立て直す賠償金として2000万円を請求し、うち、1000万円を至急支払うよう要求した。

 これに対して、原告代理人は、再度文書にて法的説明をして、被告の請求の根拠となる見積の提出を求めた
(甲第27号証の1及び2)
(4) しかし、被告は、さらに、平成19年7月11日付文書(甲第17号証)を送付して、家1軒分立て直す費用として2000万円を要求とともに、危険防止義務違反罪で緊急逮捕させる、経過をインターネットに配信させるとして、掲載予定と思われるページを送付してきた。

 さらに、被告は、代理人弁護士に対して懲戒を申し立てると主張するとともに、代理人弁護士に裏取引を持ちかけ、秘密裏に報酬を支払う旨申し出た。
(5) 被告の不当要求や張り紙がなされたため、原告本人及びその家族は精神的に不安定に陥り、夜も眠れない状況となっている。
 以上より被告は被告の請求の根拠となる 修理見積書の提出をしないばかりか、家一軒分を立て直すと主張して2000万円を要求し、原告を誹謗中傷する内容の掲示物を掲示し、経過をインターネットに配信すると通知し、さらには、代理人弁護士に対して秘密裏に報酬を支払う旨の裏取引を申し出たものであり、被告との示談交渉は、解決の糸口さえつかめない状況である。従って、原告は、やむなく、本訴に至ったものである。
10 祖額算定について
 本件事故による建物の損壊は、原告側の調査では玄関付近部分のみで金

訴状  - 6 -

  以外に解決方法はない」旨主張した。 
業者を変更できる条件となる筋道を通すことを加害者側がしないので話が出来ない状態
(2) これに対し、原告代理人が、繰り返し
法的説明をして被告主張の見積の提出を求めたが(甲第24号証の1ないし第25号証の2)、被告は全く理解せず、平成19年5月28日付文書(甲第14号証、15号証)において、更に念書 提出を執拗に求めた。損保が賠償しない姿勢をとるので当然です。
家の建て直しにかかる金額として出したもの
(3) 被告は、平成19年6月11日付文書(甲第16号証)を送付して、家一軒分を立て直す賠償金として2000万円を請求し、うち、1000万円を至急支払うよう要求した。

 これに対して、原告代理人は、再度文書にて法的説明をして、被告の請求の根拠となる見積の提出を求めた
(甲第27号証の1及び2)

 
業者選定までの筋道と条件をうやむやして、見積の提出を当方に求められたので全壊の相場で出したまで。
倒壊予兆音がして緊急避難が必要な事態
(4) しかし、被告は、さらに、平成19年7月11日付文書(甲第17号証)を送付して、家1軒分立て直す費用として2000万円を要求とともに、危険防止義務違反罪で緊急逮捕させる、経過をインターネットに配信させるとして、掲載予定と思われるページを送付してきた。

 さらに、被告は、代理人弁護士に対して懲戒を申し立てると主張するとともに、代理人弁護士に裏取引を持ちかけ、秘密裏に報酬を支払う旨申し出た。 
危険を放置する弁護士の人命軽視の対応にあきれて、まともな者がいるか試みたことである。
 倒壊に怯える被害者はもっと不安で眠れない。
(5) 被告の不当要求や張り紙がなされたため、原告本人及びその家族は精神的に不安定に陥り、夜も眠れない状況となっている。
加害者はやることやらず人任せ放置している。
 倒壊危険が無いなら保証して施行すべし修正出来ない状態で手を引いた大工が立証すべき。手を引かせた側が他業者を探す責任が有る。立て直す全壊なら細かい見積に意味が無い。
 以上より被告は被告の請求の根拠となる 修理見積書の提出をしないばかりか、家一軒分を立て直すと主張して2000万円を要求し、原告を誹謗中傷する内容の掲示物を掲示し、経過をインターネットに配信すると通知し、さらには、代理人弁護士に対して秘密裏に報酬を支払う旨の裏取引を申し出たものであり、被告との示談交渉は、解決の糸口さえつかめない状況である。従って、原告は、やむなく、本訴に至ったものである。
解決の糸口は直ちに保証して施工すること
10 祖額算定について
 本件事故による建物の損壊は、原告側の調査では玄関付近部分のみで金
調査がずさんで不備があったことが元凶

 当方の
土地と家の登記書が入っていましたが、家屋増築工事が登記もれ状態です。母も九十近く…、耳が遠くて訴訟能力に疑問あり、所有権移転の更正登記をして、実態に合わせる必要が出てきました。

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