19 被害者の意見・主張・反論

今、耐震診断の専門家に倒壊の
危険度の調査を依頼しています。

 概略     手口  8
 
立証 10 11 12 13 14 15 申立 16 17 18 19
 反訴 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35

耐震診断

19 申立   準備書面

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 19 意見・主張・反論        事故のゆくえ   

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- 19 -    H19/11/26   乙第 19号証

 

猿渡清成書記官藤田光代裁判官
   殿と関係者(加害者・代理人側)全員

今、国土交通省住宅局 財団法人
 日本建築防災協会に調査依頼中です
 「早く調査して下さい」弁護士に再三言っても「再調査はしない」と言い張った無責任な対応。訴訟をとり下げないなら、損害立証の準備をして、専門家に詳細な診断結果を出して頂きます。
 
 専門家の耐震調査の結果、明確に突入によって倒壊の危険が加速したという調査結果が出て、現状回復が危険な状態で不可能であれば、請求通りの莫大な債務が存在するという結論が出ます。

 直ちに
損害と精神的苦痛を金銭に換算して、緊急避難に必要となる支度金・建て直しの為の損害賠償の請求額を支払うよう、加害者に対し賠償の強制履行命令を出して下さい。(民法第417条)

 
人命に関わる大事な質問に回答をしない3弁護士は、既に代理人としての資格を失っています。今まで、認知症で喋れない原告の委任状も示さず不法に書類捏造して訴訟に持ち込んでいる。
 

今川邸 現況図面   

床の間や押入の柱がある右側と比べて、
突入のあった左側の玄関付近は柱の数が少ない

  

猿渡清成書記官藤田光代裁判官 殿(加害者側・代理人と関係者全員)に抗議致します。

「債務不存在確認請求事件」という事件名で訴状が出ているならば、損害立証で完全に説明を済ませた

ホームぺージで債務が存在すると明白に証明済みなので、意味の無い訴訟は直ちに却下して下さい。

http://bun2.webcrow.jp/taisinhasira4.html

上のHPのアドレスが替わりました。
(提出した資料に記載していたアドレス全て)

 
@耐震診断 図面 継ぎ柱  http://bun2.webcrow.jp/taisinhasira.html

 
A継ぎ柱の写真(拡大) http://bun2.webcrow.jp/taisinhasira2.html

 
B突入の経路図 詳細 拡大写真 http://bun2.webcrow.jp/taisinhasira3.html
C 突入直後の写真  http://bun2.webcrow.jp/taisinhasira4.html

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http://homepage1.nifty.com/designb2/iron19.html   http://bun2.webcrow.jp/iron19.html

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