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〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016 
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 FAX (092)326-6838    代 表  今川 正信 
   


プライバシー掲載中 12/8  損害立証用非公開ページ  悪用禁止

被害者に一方的に約束させる「念書」を強要する調査員
を派遣した
「損保」
に「違法行為だ」と抗議した。 

 
 
 代理の役割を果たさない
「損保」にあきれ果て、直接、加害者「念書」を書いて貰おうとしたが、横から「損保」からの邪魔が入った。「既に代理資格を失った者は交渉への手出し・助言は無用にして下さい」と強く意見をしたが・・・。
 発生した倒壊危険を無視して、損害賠償しないようにする不払い「損保」の意向が見える
 調査を求めても回答しない。倒壊危険があるので慎重に工事するようにとの「確認書」の修正の提案も無視。人命軽視の対応の姿勢に対して、いくら意見しても代理の役割を果たさない「損保」を一度完全に見限る事にした。だが「念書」を書かせまいと再び横から口を出してきた。

 
加害者の代理として被害者の話を聞くべき立場なのに、気がつかないふりをする非常識な言動にあきれて手紙を出した。「あなた方は、人としての対応が間違っている」と正した。
 
 
前 略                        平成19年 14月 15日  
 
 一番大事な交渉最中に、思わぬところから
「答」を頂きましたが、残念ながら、この横ヤリの行為は不要で「筋道」が違っております。

 これまでの面談や電話での手段が通じず、
「文書」での交渉に変えて、こちらの提示した「工事の確認書」の内容変更の願いに今まで答えず、不安を取り除く努力を怠ったまま、まともな対応をして頂けないので、仕方なく加害者と直接、やむを得ずに交渉するに至った経緯なのです。

 今更、勝手に
「横槍の答え」を出す資格など無い立場に立っています。
 
 
 会話が成立する様な「誠意ある姿勢」を今までしなかった立場の人が、他の大事な交渉の時に、再び現れて余計な横槍を入れると混乱します。
一体、加害者代理の立場で責任と誠意をもってやるのか、やらないか、ハッキリさせた上で、大切な「示談交渉」に関わるようにして下さい

 普通、一度あやまちを犯したら、もうチャンスは二度はないもの・・・。と決死の覚悟をして、腹をくくってやるのが、本来の仕事の姿勢です。

 一旦、間違った対応をした者は、キチンと間違いの原因を整理して、説明責任を果たして謝罪をするまでは、今後一切、関わる資格は無し!。・・・というのが普通の仕事に対する捉え方で、「ビジネスの鉄則」です。

 
「念書再提出」について答える事はその資格を得てからにして下さい。従って念書の件の横槍の「答」は、配達証明に関わりなく「無効」です。
 
 
 それからついでに「家屋の修理をする(施工業者)を貴殿より選んで依頼するよう提案します」という内容を、文書で頂きました件ですが、これは保険会社からのせっかくご提案をされたということを尊重して、その提案の方向で、やむなく他の業者を探していきたいとは思います。

 しかしながら、この
業者変更の話も「物事の筋道」が違っております。まずは先に、加害者の釘本さんの方に、この話のご提案をして下さい。

 実は、そもそも、
「鏡」さんを施工業者として選択された経緯が、加害者釘本さんからの依頼によって、来て頂くことになったもので、こちら側の業者へは、あいにく休日で連絡できず、冬の時期に急いで防寒工事をして頂くためにと、ご好意で筋を通して依頼された様です。

 その後、
鏡建設に何回も「見積り」「打ち合わせ」に来て頂いて、色々と余計な手数をお掛けして、今までずいぶん時間を割いて貰った上に、こちらからその提案を、簡単に受けて勝手にお断りする資格などは無い立場と思いますので、施工業者の変更は筋道を通して下さい
 こちらとしては(必要な説明責任を明確にされた上、安心してお任せできるように、不安を解消して頂ければ済む事)・・・と考えております。
 今回は必要性があって、特別に返事を出しましたが、
筋道を立て直すまでは、加害者との交渉への手出し・助言は暫く無用にして下さい。
                                     敬 具
 三井住友海上火災株式会社 損保 
  九州損害サービス部   
  福岡自動車第一サービスセンター 
    
      
担当 清水節子   様       

               
 被害者: 今川 允子
             代 理:      
正信

                  

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