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 「糸島市役所 福祉保護課」
生活保護受給者の資格判断基準

 

只今、編集中

 平成29年07月18日糸島市役所 福祉保護課から男女2人が訪問。白石(仮名)から新しく担当を引き継いだ中田(仮名)(車を廃棄しないと生活保護を打ち切る)と予告してきた。

 今までの流れを何も知らないまま、突然、上からの指令を伝えにきた。 だが、去年のH28年07月15日に提出した
「特別緊急措置の申立願い」を出してから、正式な回答が無いまま、早一年にもなる。
担当者(
白石氏から中田)  申請者 今川 正信

 

…前半は省略… 新しく訪問の担当を引き継いだ中田氏を初めて家に入れた。何度も「家の中に入れて下さい。ちょっと中の様子を見せて下さい」としつこく言うので、やむなく家の中に入れた。

 この際、今の倒壊危険の状態を見て貰うことにした。
プライバシー考慮で、前半のやりとりは省略致します。

 中田との前半のやりとりの概略を短くかいつまんで述べると、「メンタルクリニック病院への診断の勧め」と、「自動車の廃棄処分しないので生活保護の給付を打ち切るという予告」の話と、謀略裁判以後からの電話盗聴やネット不正アクセスによる、仕事への営業妨害。

 生活侵害が続き遂に
破綻に追い込まれた今までの流れを、新しく引き継いだ中田に説明を求められて、又一から話す事になった。

 電話の盗聴、外出時に不審者が侵入し、録音テープや資料の盗難紛失 不正アクセスで、HPの裁判記録の削除や改ざん等。

 更に
PCへのウィルス感染、アンケートフォーム入力機能の不可、メールサービス終了、ネットビジネスの妨害など、損保と結託関係にある公的な組織機関の様々な妨害によって、その後の糸島の一市民の生活権が激しく侵害されるようになった、一連の流れをかいつまんで説明した。

 前の担当者の
白石とやりとりした内容も話す事になった。HPの損害立証サイト「ひどい!差押サギ」アドレス白石に教え、謀略裁判のひどい話をしていると、突然、警報のブザーが鳴り始めて大事な話が中断された当時を思い出して話した。

 白石は。警報が鳴る度に「すみません」と言っては確認の為に「控え室」を出て行く。しばらくして戻って来て話をすると警報ブザーがけたたましく鳴り、また出て行く。これは警察でも体験した対応だ。

 同じように若手にやらせて、陰で会話を監視する対応を市役所も使っているので、何者かの指示が既に先回りして入っているようだ。そんな不可解な対応から始まって、早一年過ぎたが、何一つ、緊急特別の申立した回答をまだ貰えてないことを説明した。


 
 「債務不存在確認事件」という名目で、訴えられた。来たのに調書に書いてない。同額ぐらいで、何で裁判になるのか、聞いた。保険会社の派遣調査員が入ったら、警察はもう入るなという密約がある。別件として往来危険、危ないから、市民が危険にさらされている。市役所の役割、保険会社に抗議して(ちゃんとしろ)と言うのか、裁判所に危険は去ってない、と言うのか。

 後は示談で、裁判所の命令は絶対だから、往来危険が発生しているから、危機管理課の人を連れて来て下さい。一市民が苦しんでいる。逆におふくろは心労のために亡くなったからね、やってはならないことが発生している。個人的な問題。不払い、往来危険、市民、
雑音聞きにくい

 何をすべきかと言うと、立ち入ったことを言わないといけなくなる。危険は去ってはいない、糸島市としては見過ごせない。「こちらは、色んな手を尽くしてやったのだけど、いるのに、未対応で」
「今川さんが…と言われても」「それは間違ってますよ。白石さんにも、あなたは間違ってますよ。と。危機管理課は何をやってきたのか?」「もし、一度、手紙を出されたんでしょ。一度危機管理課に」

 
「だからね、返事があればいいけど
、うちはそういう措置はしない。と責任を持って」「」「だから、理由を聞きたいんですよね、何でですか?って、対応しないなら、どこに言ったらいいんですか?、言わないから判らない。どこに言ったらいいのか、
 「危機管理課」は何の為にあるのか?、「司法が裁判で謀略的で違法な判定を下したから、高齢で難聴のおふくろを呼び出すから。突入された家の名義を変更して息子の私に当事者が移っている筈なのに、「被告はお母さんです。

 息子さんは座って下さい」
どうしてそういう対応になるのか?訴訟能力が無いに代わって息子が被告席に座る為に登記変更をした書類を出しているでしょ」「知りません。聞いてません」「何回も出しているんだけど、司法は駄目ですね」



「…」「司法は一体、公正中立な仕事をしているのか?、質問にキチンとした返事があればいいけど、文書で出した「申立書」に対して、返事を一切返さないまま、手続きを進めている。これは職務の責任問題ですよ。

 だから、デタラメな訴状を受理した理由を聞きたい。何故ですか?って、だけど言わないから、何も判らないまま、勝手に手続きが進んでいくところがあるんです。裁判が謀略的な対応されたから
。おふくろを呼び出すから、病弱な、名義変更して出しているでしょ。被告は私ではなく、書記官と裁判官である。司法が絶対だったら、おかしなことをやってますよ」「司法で」「と言うなら、その辺でね」「…」

 
「それは
、税務署にも言われました。「財産目的で名義変更したんじゃない」と」「ええ」「税務署で来たんです。「これは財産が目的ではない、お袋を呼び出すから、仕方なく僕が出ます」ということで名義変更して準備した。だが「次の弁論期日で最終弁論で終わります」と勝手な事を言ってきた。

 当日、
結果的には車椅子で被告席に近づけて、「ご意見ありますか?」と質問。ようやく意見を聞かれていることが判って、「言いたいことはたくさんあります」と言った途端です。その時に間髪入れず、「意見が無いものとして閉廷します」

 
ずっと見てましたよ。傍聴席で、(息子が被告に立つと何を言うか判らん)ということで、難聴の母にマイクも無いし、そのひどい法廷の様子は知っている人は知っている」「申し訳ないですけど、司法でそういう判断になったのを市役所はどうも出来ませんよ」

 
「何も無かったらいいよ、往来危険が発生しているからね、危機管理課がどういう仕事をしているか、」「だったら今川さんに、あなたが、あなたの家だから」そうじゃなくて、危機管理課がどういう仕事をしているか、「あの、僕はね、民生委員のね、吉村さんに、あの人を通して資料を渡してくれと言った。加害者の方に、それでね国勢調査の人にも渡して、交換条件で渡して下さい。何回も渡している。だからね、これだけのことをしても受け取らないということが問題で、全国に発信していかねばならない。どういうことやろうか?受理すらもしない。

 全国に公開していかなければならない」「そうじゃなくて、市民が訴えているのにあらゆる機関が未対応で、理由を聞いてない」
「例えば…」「そういうのは全然聞いてないから、判らない。普通、庶民としてはね、それが危機管理課の仕事でしょ。それ以外の誰が対応するんですか?」「受け取れない理由を聞きたい」「その辺の次の処置を考えている。1年間待っても、答えが無い。次ぎの措置を考える。恐ろしい結果を招くから、だから今、白石さんにも言っている」「恐ろしい結果を招くことになる」

 「全国公開だから、他の県から特捜部に頼んで、捜査に来たら。本来の職業に反するようなことをして。他の県からどうなっているんだ。裁判所の記録があるでしょ。裁判所を含めてですよ、謀略裁判があったかどうか、そうなるから、よく読んで
、大変なことになりますよ。入ったら大変だから、いやいや、白石さんが、一年間待っても、答えが無いから、中田さん、引き継いだら大変ですよ。白石さんの継承…」

 
「僕も引継ぎたくて引き継いでいるんじゃないです」「ふふふ…」「だから、彼にやらせなさい。そうじゃないと、一年間待ったけど返事がないからね、中田さん大変だよ。引き継いだら、そうじゃないと中田さん、大変だよ。責任を問われるよ。危険だからもう誰も入れてない。見て下さい、すき間」

 
「ああ、これこれ、これはこっち側に」「右側に倒れている。事故の後、歪んでしまっている。右側に相当、傾いているということ、だから
、これをね、最初、見せたんでよ、白石さんと白川さんの二人が来た時に」「ああ…」「亀裂がね。

 だから
、そうやって傾いてきたから、かも知れないから、処分して下さいと。それは、それは、事情が変わってますよ。ということで説明しているんですよ」「だから認められてないんです」処分して下さい。「だからそれをどうにかして貰わないといけないから、緊急措置をお願いしているんです」 つづく


   

巨悪と闘う日々123_0003.wmv

 三大昔話の謎解き
 ひらめきネット講座
 2012/06/13 に公開  視聴回数41回
福岡で起きたひどいサギ事件を紹介中です...(検察庁官への申立)

 HPでの損害立証中に起きた妨害行為
 差押サギ事件を調査依頼。

 被疑者達が結託して法廷悪用の不公正な罪を犯した疑いは十分


 不正アクセス裁判記録削除 関係者全員の家宅捜査 起訴を依頼。
カテゴリ エンターテイメント。

 動画による講座の魅力

2013/01/07に公開 
視聴回数 34 回

 昔話は近代日本の宿命を幼い心に刻む為に与えた予言。

 鬼退治と枯木に花 めでたしで結ぶ歴史の仕組みの暗示。

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