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調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

巨悪の正体           
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遠因 近因
  
     

 


 優先順位

 こんな役に立たない危険な家を継いだとしての立場は、確かに姉達と同じようなへの不満と静かなる怒りに近い思いもあるが、

 それでも遺産やお金の問題を超えて
「この家に託された課題の方を優先し、もっと大切な使命を果たせ」という声が聞こえてくる。

 特殊な世界を演じる
の存在は、決して人間的に見てはならない。我家に課せられた謎解きの使命を優先させるべき。

 確かに、
は歪んだ世界を一人で演じきって逝ったようにも思える。殉死する宿命にあった芳喜さんという日本兵の英霊。大東亜戦争で亡くなっていった日本人。帰れなかった幾十万の日本の蘇った群集の課題でもある。

 何故、日本民族は世界中を敵に廻して、
若き命を引き替えにして闘わねばならなかったのか?、にとってもはまるで息子不可解な暗闇に導いていく、心を乱す正体不明の悪の力を演じながら死んだようにも思える。

 …
は子供にただ財産を残すだけの優しい親ではない。判りにくいがもっと奥深い、最後の戦いに挑み、残された課題を果たし終えた後に、ようやく満たされる平安である。

 
我家の使命から受け継いだ息子としての立場は、一人この家に残って我家に託された秘められた謎を解いて、歪んだ世の中に「正しい道」を示さねばならない。

 超越した心

 普通の常識からしてみるなら、はやはり子供のとしては母親失格なのだろう…。

 
だが、ある使命を与えられた人間。ある備えを果たしていく役割として見るならば、これ程、徹底した姿勢で行くべき道を示してくれる存在はいない。

 不可解な
の判断は、時としてまるで間違った判断をして人の道に反したことをやり、周りの者の心ををかき乱し、憂鬱と暗闇に落としていく、迷惑千万な母親にしか見えないことが多い。

 
姉達夫婦「こうすべきじゃないとね・・・」と注意するが何を言っても聞かない、その頑固で強烈な強い性格から、いつしか皆が反感を持ち、離れていき、やがては憎しみを持って酷評しの邪魔をしていく敵側になっていく。

 
親を裏切っていく娘夫婦たちすら最悪の敵側に廻しても、何かにとりつかれたように、わが道を貫き通していった

 これは我ら家族の、
姉妹の避けられない宿命であるようだ。    





「ポチよ 泣かないで」

 

 
   

 

 毒盛り白汁
 の記憶

 母親の老後を心配していた娘達夫婦が、やがて正反対の、静かな余生を送る筈の、老後をメチャクチャにして、散々に裏切り、困らせても足らない程に、かき乱す変貌するとは、想像も出来なかった。

 
悪人がいかにして悪人となっていくのか、その過程を嫌でも、よくよく見せられる立場に置かれた。

 湯たんぽで低温火傷した
を無理やりにが引き取り、あちこちの病院に連れ回す事になった時も、の財布から勝手にお金を抜いて支払い、「少なくなったので年金を下ろして持って来るようにと嘘を言って、持って来させたり、

 その無慈悲で卑劣なやり方が、あまりにもひどい状態になった。何故か復讐するかのような対応に変っていった。

 虐待を受けるかも知れない
が心配になったが、約束どおり「最後は姉を看る」という約束だったので委ねることにした。

 その後、
の身に色々と大変なことが起きていく。の作った夕飯を食べている時だった。何か汁物を口に運んだ後、急に気分が悪くなり、白い液を吐きながら意識が無くなり倒れたらしい。

 
は何か白いものを胸元に吐いて倒れる時のことを覚えていた。

 その後、救急車を何台も呼ぶ大変な事になったらしい。台車で運ばれ冷たい外気に触れて、かすかに意識が戻った時、
「何台もの救急車がサイレンを鳴らしてうるさかった」と話した。

 おぼろげな意識の中で見た断片的な記憶を辿りながら
は話して聞かせた。

 
は推理して後でにこの時の事を聞き出そうとしたが、「知らない、そんなこと起きてない」と平然とうそぶき答えた。

 だが、その
事件の後のの出す料理がすっかり変ったという。はもう二度と自分での食事を作らなくなり、宅配の弁当に切り替え、毎日同じおかずばかりを出され、うんざりして飽きてしまったという。

 
姉達も宅配の別の弁当を頼んで、とは別々に違うおかずを食べていたという。

 また意識を失って横になっていた時に誰か判らないが、
いきなり顔を強い力で何度もわしづかみされて、苦しかった。とも話した。

 
命の危険を感じて「田舎に大事な用事を忘れとったから、うちをすぐ実家に連れて帰らんね」と言って、渋る強引に言い聞かせて、「何とか戻って来た。」と後でに話した。

 謀略裁判

 「債務不存在確認事件」という訴状を受理した裁判所からの呼出状が送達されて来た。賠償もまだ済まない内に裁判になった事に疑問を感じ、は不当な事を進める裁判所に直談判した。

 
難聴で高齢の被告にして呼出す事自体が非常識だ。糖尿で体調悪い体で抗議に向かった。難聴の老母を呼出す裁判所の猿渡書記官「デタラメな訴状を受理した事は不当です。訴訟要件が満ちてない。即、撤回下さい」と抗議した。

 
「要件は満ちてます」「満ちてるならその理由をきちんと示して進めて下さい」だがその後、この質問に答えないまま裁判は進んでいった。

 
への呼出しをやめさせる方法は何かありますか?」「家の名義を変える以外に呼出を避ける方法はありません」猿渡書記官が名義変更を勧めた。

 
「老人虐待はやめて下さい。被告への呼出しにはに代わって息子の僕が出ます」と。仕方なく訴訟物である我が家はの名義を息子に変更せざるを得なかった。

 だが、
最終弁論では不当な謀略裁判が待ち構えていた。手続が受理されず、被告席に着こうと私が立ち上がると「被告はお母さんです。息子さんは傍聴席に控えて下さい」と止められた。完全に裏切られた。

 
「え、どういう事ですか?」「名義変更は受理されてません。お母さんが被告席に着いて下さい」「しまった騙された」

 仕方なく、私は車椅子のを被告席の傍に寄せて傍聴席に戻った。

 
耳の遠いは裁判官の小さい声がほとんど聞こえなかった。「では被告席のお母さん、何かご意見はありますか?」「・・・」マイクも使わずに話しかけても聞こえる訳がない。

 もう一度質問を繰り返した。
「・・・」母は戸惑いながら「聞こえません。もっと大きな声で言って下さい」「何かご意見はありますか?」「言いたいことは…たくさんあります」「!…では、意見が無いとして閉廷致します」あっと言う間に、閉廷し、裁判官らは席を立っていなくなった。

 一斉に他の書記官も傍聴席の人々もガタガタを席を立っていなくなった。
「何ですか、今のは…(意見はたくさんある)と言ってたじゃないですか!」

 「・・・」「わざと聞き間違えるなんて何てひどい裁判官か!」私は怒り、傍聴席から大声で叫んだ。

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結託妨害 立証

継ぎ柱の状態

iPhoneの故障

トレーラー突入

倒壊危険の加速

妨害・破壊・交換

鉄槌下る天の審判

差押サギ共謀加担

ネット妨害取締れ A1

ネット妨害取締まれ A

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小説 チカ激闘時代

 


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