イメージづくりのお手伝い  
〒819-1631 福岡県糸島市二丈福井6016 
DESIGN B2看板博士
 FAX (092)326-6838    代 表  今川 正信 
   

プライバシー配慮 12/8 (仮名)を中止 謀略立証
    共謀犯を特定可能にして、捜査を要請します。

派遣された

調査員   VS  当方 被害者 とのやりとり

HOME テキスト 

1回目  

2回目   

3回目   

4回目   

5回目   

テープ 写 真 

  1/27

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  2/13

  2/15

  2/19

 

警視庁サイバー対策課 へ通報

 
 PC侵入でHPを書替えたネット犯罪発生。損害立証を妨害する犯罪者の捜査を依頼中。

 (損害・謀略)立証HPに悪質妨害を続ける不法な存在。侵入したハッカーが何者かを調査中。

 PC周辺器を破壊するウイルス添付メール送信する悪行。 悪質な妨害者を捜査特定すべき。

 往来危険を知らせる公益通報の内容を妨害する容疑者は一体誰か? 極秘捜査を続行中。

 倒壊が起きた場合は全責任を取るべき加害者達。
 
ここまで妨害する悪質行為は重大犯罪。

 妨害行為の首謀者が誰なのか?サイバーパトロール調査中 逆探知で特定 逮捕状を準備中。 

 http://www.ms-ins.com/news/h13/0409.html 念書と弁論立証ページは荒らされ 重要文章が

 不正に消去されたと判明。書き換えや消去部分 荒らされた箇所を全チェックし 改ざん点提出。

 再度テープ起しの際に不正念書口頭弁論の録音テープ紛失が判明 不正改ざんと関連有り。

 ※お願い リンク先がエラー非表示状態のまま放置。 変な箇所を探した方はご通知下さい。

 

物にるくなければならない筈の
    責任感が強い 大工の鑑(かがみ)となるべき筈の

(有)明建の鳴神調査員    (有)鏡建設の鏡氏

 
今まで 名誉毀損の難癖を恐れて 実名公表は控え
他の適当な当て字をしてきましたが
検察庁より
「事件が特定出来ない」という
ふざけた報告が有り やむなく実名掲載します
事実上 怠慢で不正な二人のデタラメな調査報告
により 危険加速を見ない状態に至った。

 

調査会社

鳴神浩介

ビ ル

玄 関

看 板

案 内

9 階

入 口
 

建築会社

鏡 荒磯

会 社

事務所

看 板

工 場

自 宅

H P

 平成19年                リンク不能状態

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1/29

2/13
 

2/15
 

2/18

2/19

事故届
をしない

損害
不正報告

調査せず
見積

共謀加担

損害
過小報告

詐 欺 罪

事故の直後
目撃者多数

妻の冨枝氏
謝罪し示談

「鏡建設」柱・ゲタ箱裏の壁の損害亀裂未報告

鏡建設 継柱危険 全壊で保険出る筈建替すべき。

鏡・鳴神・3者 文書化強引で無責任な押付

もめそうなので仕方なく「事故の届出」を提出した。

請求させない策略違法書式詐欺的念書鳴神が持参3枚。

近所の床屋が突入直後撮影撤去後を撮影

敷石と柱とのズレは 指2本見積書鏡建設

倒壊の恐れ
あれば手を
引くと主張

「倒壊しない・口約束だけで信じろ」と難癖

福吉派出所の嶋田氏に相談詳細報告説明

が念書に
疑問署名

拒否すると

1月28日外壁撮影土落下側溝の中に消える証拠隠滅鏡氏

土大量落下外壁の工事は出来ません!と何度も主張

明建倒壊危機責任逃れ「万一の賠償では出ない!」とゴリ押し

これ以上請求せぬ事等記し念書は一方的現場不在要請

二丈深江交番は詐欺念書には署名しないようにと注意した

不公正で押印拒否「約束が違う!」怒り10分で帰った

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

   

落ちていた壁の赤土側溝の中に消えていた

継柱の説明
をして母の
証言をお聞き頂くが・・・

何の為に調査に来たのか?責任押し付け合い

無責任な二人は建築プロか?ゴリ押しの対応

危険損害を見ない共犯者らは「危険放置罪」に

明建鳴神と鏡建設鏡の
交渉失格者
と遂に
決裂
 

録音

録音

録音

記録

録音

重要な交渉

HP
変更復活

お聞き
下さい

全録音
CD化

声デジタル
変換

整理記録
提出
       

 
 

 

 三井住友海上…の派遣調査員 明建の鳴神氏 と 鏡建設社長 は事前に打合せをして来ている。無責任な2人の人物を派遣している損保会社の責任は極めて重い。損保作村氏加害者の妻の富枝氏は 鏡建設の事務所で 事前に何かの怪しい密談をしている。調査報告書に 責任を持つべき明確な証拠としての記録が残っている。

「調査員」「大工」は一体 何をしに来たのか? 倒壊危機にある家の損害状況を詳しく調べようともしない一級建築士の肩書きを持ったプロの調査員と 経験50年の大工との2人が揃っていて情け無い対応である。こんな無責任人物を平然と調査員として派遣している損保会社責任は極めて重いと言わざるを得ない。

 この
損保の不払い体質は 今や社会問題となっているが 実際に直面すると実に嘆かわしい状態である。人間としてのモラル 常識 損保業務の使命すら判らず 人としての誇りを持って仕事をする社風ではない。創造性の無い企業 集金システムだけ最大限に利用しながら 被害者に賠償しようとしない体質の損保会社
改善命令を受けても 相変わらず表には出ず 陰で社会を乱す業務を平然と続ける改心不可能な会社か?。

 また 鳴神調査員らは果たして 建築の調査業務に関わるだけの知識と内容を本当に有しているのかどうか疑わしい。名刺に自称 一級建築士を名乗っているが 国土交通省名簿を調べてみる必要がある。万一 資格が形だけのもので「1級建築士」の名刺を持って交渉に現れ 賠償を少なくする不正な調査をする目的の為に 一級建築士を利用している傾向があるのなら問題だ。保険会社の派遣調査員達は 住んでいる人の安全を第一に考えるべきである。そして損保が派遣調査をさせるならば (事故の衝撃で倒壊の恐れがある)と言う被害者の声を聞いて 充分に調査をするように 指示を出す必要がある。
 



 建築士ふくおか 会員名簿 (社)日本建築士会連合会

 (社)福岡県建築士会

   
福岡市博多区博多駅東3-14-18 福岡建設会館 6階
   
Tel.092-441-1867/Fax.092-481-2355 



 

○○ほう助罪   誇りを失った者達   豹変・変貌

 

2/8

2/25

2/27

2/28

3/3 3:00

突入影響
発生

加害者
不在

二次災害
防止

賠償拒否

提出拒否

調査不備

壁の亀裂
を撮影

任せきり

嶋田巡査
福吉派出所


損保
清水節子

携帯写真
持参

現場検証

継ぎ柱
・衝撃

隣近所
義理

二丈交番
の代理

会話が
不能

福吉
派出所

本署より
警察2名
 

危険性
の隠蔽

不払い
損保

倒壊危険
確認

問答が
不可

損保に
提出要求

検分後
の富枝

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

加害者

1 2

1 2

 


損保の対応

損保
に抗議

息子
が依頼

 

写真記録

録音

録音

録音

記録

録音

落下した赤土を側溝に落とし処分

壁亀裂を報告せぬまま見積

柱の倒壊危
険度を調査しない損保

対応がまるで機械的 で冷淡に

警察の権限で写真提出依頼

届けなかった理由がなんという…

三井住友海上火災から派遣された鳴神
(有)明建の
一級建築士の肩書きの調査員として現れたが・・・

 

画面2

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誇りを失った者達

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まだ鏡建設の壁の被害報告が無いうちに、
早々と
見積を持ってきた鳴神氏。これが後々大問題となる。

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

〒810-8683 福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-14  
三井住友海上 福岡赤坂ビル3F 担当 清水節子
 三井住友海上火災保険株式会社
TEL (092) 722-6475 
FAX (092)722-6841

派遣された

調査員   VS  当方 被害者 とのやりとり

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