プライバシー配慮 12/8 (仮名)を中止 謀略立証    共謀犯を特定可能にして、捜査を要請します

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657

警視庁サイバー対策課 へ通報

 
 PC侵入でHPを書替えたネット犯罪発生。損害立証を妨害する犯罪者の捜査を依頼中

 (損害・謀略)立証HPに悪質妨害を続ける不法な存在。侵入したハッカーが何者かを調査中

 PC周辺器を破壊するウイルス添付メール送信する悪行。 悪質な妨害者を捜査特定すべき

 往来危険を知らせる公益通報の内容を妨害する容疑者は一体誰か? 極秘捜査を続行中

 倒壊が起きた場合は全責任を取るべき加害者達。 ここまで妨害する悪質行為は重大犯罪

 妨害行為の首謀者が誰なのか?サイバーパトロール調査中 逆探知で特定 逮捕状を準備中 

 http://www.ms-ins.com/news/h13/0409.html 念書と弁論立証ページは荒らされ 重要文章が

 不正に消去されたと判明。書き換えや消去部分 荒らされた箇所を全チェックし 改ざん点提出

 再度テープ起しの際に不正念書口頭弁論の録音テープ紛失が判明 不正改ざんと関連有り

 ※お願い リンク先がエラー非表示状態のまま放置。 変な箇所を探した方はご通知下さい。

 

物にるくなければならない筈の    責任感が強い 大工の鑑(かがみ)となるべき筈の

(有)明建鳴神調査員    (有)鏡建設鏡氏

 
今まで 名誉毀損の難癖を恐れて 実名公表は控え 他の適当な当て字をしてきましたが
検察庁より
「事件が特定出来ない」というふざけた報告が有り やむなく実名掲載します
事実上 怠慢で不正な二人のデタラメな調査報告により 危険加速を見ない状態に至った

 

調査会社

鳴神浩介

ビ ル

玄 関

看 板

案 内

9 階

入 口
 

建築会社

鏡 荒磯

会 社

事務所

看 板

工 場

自 宅

H P

 平成19年                リンク不能状態

 1/27

1/29

2/13

2/15

2/18

2/19

事故届をしない

損害不正報告

調査せず見積

共謀加担

損害過小報告

詐 欺 罪

事故の直後
目撃者多数

妻の 冨枝氏
謝罪し示談

「鏡建設」
柱・ゲタ箱裏の壁の損害
亀裂未報告

鏡建設 継柱
危険
全壊で
保険出る筈
建替すべき

鏡・鳴神・
3者 文書化
強引で無責
任な押付

もめそうなの
で、仕方なく
「事故の届出」を提出した

請求させない
策略違法書式詐欺的念書鳴神が持参3枚

近所の床屋が
突入直後撮影
撤去後を撮影

敷石と柱との
ズレは 指2本

見積書鏡建設

倒壊の恐れ
あれば手を
引くと主張

「倒壊しない・口約束だけで信じろ」と難癖

福吉派出所の
嶋田氏に相談
詳細報告説明

が念書に
疑問署名

拒否すると

1月28日外壁撮影土落下
側溝の中に消
証拠隠滅鏡氏

土大量落下
外壁の工事は出来ません!と何度も主張

明建倒壊危機
責任逃れ万一
の賠償は出ない!とゴリ押し

これ以上請求せぬ事等記し
念書は一方的現場不在要請

二丈深江交番
は詐欺
念書には署名しないようにと注意した

不公正で押印
拒否「約束が
違う!」
怒り
10分で帰った

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

   

落ちていた壁
赤土側溝
の中に消えた

継柱の説明
し母の
証言
を聞き頂くが

何の為に調査
に来たのか?
責任押付合い

無責任な二人
建築プロか?
ゴリ押の対応

危険損害を見
ない
共犯者
「危険放置罪」

鳴神と鏡氏
交渉失格者
と遂に
決裂
 

録音

録音

録音

記録

録音

重要な交渉

HP変更 復活

お聞き下さい

全録音CD化

声デジタル変換

整理記録提出
       

 
 

 三井住友海上…の派遣調査員 明建の鳴神氏 と 鏡建設社長 は事前に打合せをして来ている。無責任な2人の人物を派遣している損保会社の責任は極めて重い。損保作村氏と 加害者の妻の富枝氏は 鏡建設の事務所で 事前に何かの怪しい密談をしている。調査報告書に 責任を持つべき明確な証拠としての記録が残っている。

「調査員」「大工」は一体 何をしに来たのか? 倒壊危機にある家の損害状況を詳しく調べようともしない一級建築士の肩書きを持ったプロの調査員と 経験50年の大工2人揃っていて情け無い対応である。こんな無責任人物を平然と調査員として派遣している損保会社の責任は極めて重いと言わざるを得ない。

この
損保の不払い体質は 今や社会問題となっているが 実際に直面すると実に嘆かわしい状態である。人間としてのモラル 常識 損保業務の使命すら判らず 人としての誇りを持って仕事をする社風ではない。創造性の無い企業 集金システムだけ最大限に利用しながら 被害者に賠償しようとしない体質の損保会社
改善命令を受けても 相変わらず表には出ず 陰で社会を乱す業務を平然と続ける改心不可能な会社か?

また 鳴神調査員らは果たして 建築の調査業務に関わるだけの知識と内容を本当に有しているのかどうか疑わしい。名刺に自称 一級建築士を名乗っているが 国土交通省名簿を調べてみる必要がある。万一 資格が形だけのもので「1級建築士」の名刺を持って交渉に現れ 賠償を少なくする不正な調査をする目的の為に 一級建築士を利用している傾向があるのなら問題だ。保険会社の派遣調査員達は 住んでいる人の安全を第一に考えるべきである。そして損保が派遣調査をさせるならば (事故の衝撃で倒壊の恐れがある)と言う被害者の声を聞いて 充分に調査をするように 指示を出す必要がある。
 


建築士ふくおか 会員名簿 社)日本建築士会連合会

(社)福岡県建築士会

  福岡市博多区博多駅東3-14-18 福岡建設会館 6階
  Tel.092-441-1867/Fax.092-481-2355 



 

○○ほう助罪        誇りを失った者達        豹変・変貌

 

2/8

2/25

2/27

2/28

3/3 3:00

突入影響発生

加害者不在

二次災害防止

賠償拒否

提出拒否

調査不備

壁の亀裂
を撮影

任せきり

嶋田巡査
福吉派出所


損保
清水節子

携帯写真
持参

現場検証

継ぎ柱・衝撃

隣近所義理

二丈交番の代理

会話が不能

福吉派出所

本署より2名
 

危険性の隠蔽

不払い損保

倒壊危険確認

問答が不可

損保提出要求

検分後 富枝

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

文書解説

加害者

1 2

1 2

 

損保の対応

損保に抗議

息子が依頼

 

写真記録

録音

録音

録音

記録

録音

落下した赤土
を側溝に処分

壁亀裂を報告
せぬまま見積

柱の倒壊危
険度を調査

対応がまるで
機械的 冷淡

警察の権限
で提出依頼

届けなかった
理由がなんと

三井住友海上火災から派遣された鳴神
(有)明建の
一級建築士の肩書きの調査員として現れたが・・・

 

画面2

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誇りを失った者達

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まだ鏡建設の壁の被害報告が無いうちに、早々と見積を持ってきた鳴神氏。これが後々大問題となる

調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657