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熊田弁護士

FAXで重要な質問

H19/12/10

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弁護士への最終質問

 当方(被害者)は卑劣な弁護士に最後の質問文を書いた

 耐震アドバイザーに色々と相談して耐震診断を依頼しても、仲々調査に来ず、
対応が遅く 協力的な姿勢がない。 何度も何度も電話してやっと答があった。
だが、言い訳がましい。 
「一体どんな書類を出せば債務が存在すると損保側が
認めるのかを、相手側の
弁護士に直接聞いた方が早い」 「駄目元で どんな
調査をすれば良いのかを一度詳しく聞いて下さい」・・・
というので 聞いてみた。

 「債務存在確認」と認めて貰える書類についてお聞きします

 
  消去部分 福岡市中央区大名1丁目9番33号 ソロン赤坂ビル5階 高橋法律事務所
                
消去部分 ↓  熊 田 佳 弘
         

 消去部分 ↑ 釘本春喜の代理人 高橋法律事務所
 
田佳弘  橋 隆  藤裕好
 

A4の用紙一枚に簡潔にまとめて 「誠意ある回答」を期待して
FAXを送ったが、・・・果たして誠実な返事はくるのだろうか?
その返事の答え方の内容で賠償する意思があるのかが判る。

 

 

    福岡市中央区大名 高橋法律事務所 内                    
本件主任  弁護士  
田 佳 弘 殿  平成19年12月10日

 

最終確認で被害者に対して、代理の役割を誠実に果たそうとしない
代理弁護士としての資質が欠落した失格者の
弁護士を確認した。

 案の定 全く回答にならない、失意の返事。駄々っ子の子供なのか?
と感じさせる程の低レベルで、全く話が全く進まない手紙の内容だ。

弁護士の不誠実な回答書

   

6015番の家へ車輌が突入した事故を「付近で発生」と曲解
し、独自の見解と主張を繰り返す、
捏造名人の弁護士だ。

 

 消去文字 釘本春喜   

債務確認と認めて貰える書類について
最終質問したがはぐらかし回答


無理やり裁判に持ちこみ、民亊訴訟法の
手続の下で
「係争中」と押し通す弁護士

  

 
 当方がHPで立証した内容を確認しておきながら 「訴訟係属中」にしてしまい 無効にしている。 だが裁判所の訴状受理手続に不審な点がある。訴訟要件の満ちぬ訴状受理は違法である。 「HPでの立証が本訴での立証にはならず考慮不可」という主張は弁護士がする回答ではない。 一度も家に来て話をしないで裁判にすることなど 普通絶対に許されざる有り得ない暴挙である。


裁判所がわざわざ判定を下す前に、既に 「損害立証」は済んでいる
債務存在がハッキリと確認できるように HP上で説明済みの事である
事実を無視して判定しても意味はない。損害立証は見れば判ることだ。

 

  
 突入した角度と継ぎ柱の危険性をキチンと立証した書類に全く目もくれずに知らぬふり。今までさんざん立証して来た書類を「見ない。知らない」で はぐらかし続けてきた人間が 提訴後には「証拠書類は裁判所に提出しないと立証にならない」とは全くの詭弁。卑劣で悪質だ。


損保調査員弁護士も 意見を無視し
損害立証した内容を確認し 受け入れる勇気が無い
普通、
裁判にするのは充分な話合いした上での事。
 無理矢理に
裁判に持って行こうとする 理由は何か?

 

  
 相当因果関係のある損害・・・とは何であろうか?  突入で倒壊の危険度を加速した事故だ。 加害者側の業社が 万一の倒壊時の保証をした上で修理に入れば それで済む簡単な筈であった。 も押さず「柱を叩く」と言う荒い主張する無責任な業者(鏡建設)が 後で怖くなって、身を引いたのである。 無責任極まる業社を選んだのは当方ではない。ワザと意図的に間違えての主張は悪質だ。


「損害立証済」の内容を無視して勝手な主張ばかりする悪徳弁護士。
裁判所の書記官と結託・癒着して訴訟に持っていく辞め判弁護士
被害者を裁判に訴える資格などは無い。調査義務を果たしての事だ

 

 
 必要なのは法的知識ではなく 道義的な責任を果たそうとする気持ちであろう。こんな手続を強行する謀略裁判への不当な罠を見せられたら、一体誰が裁判所を信頼するであろうか? 未熟さよりも有害な 弱い者いじめをして世を乱す卑劣極まる悪徳弁護士は直ちに懲戒すべきだ。

 


被害者の意見をきちんと聞かずに言葉だけの内容のない手紙だ
こんな調子で半年間 進展しない。誤魔化しの時間稼ぎばかりだ

  

 

消去文字 釘本春喜 代理人12/10
(本件主任)弁護士 
熊田 佳弘 
弁護士 
高橋 隆 
 弁護士 
首藤 裕好 

消去文字 大名1丁目9番33号
ソロン赤坂ビル五階
高橋法律事務所
  電話
092 713-8336


「個人名を出すと名誉毀損だ!」と弁護士が脅すので
事件特定に必要な、名前を明記する立証が出来ない。

消去部分
法律事務所
 佳弘 高橋 隆 首裕好 赤孝旨

 
書類には、いつもの4人の弁護士の連名とがある。
サギを働く
損保お抱え弁護士の4人の勢揃いである。
弁護士の悪党4人が
被害者の老婆一人をいじめぬく。
正義に反した全く許せない
反社会的対応をする弁護士

 
 
 
 こんな不誠実極まる、はぐらかしの返事が来たら、無学文盲の老人には全く対処不可能であろう。 三井住友海上火災保険 による4万5千件もの「保険金不払い事件」が発覚している。全国で25万件 284億円という莫大な金額に膨れ上がり、今や深刻な社会問題となっている。
 組織的サギを働く ■
調査会社弁護士や ■損保会社
「懲罰的損害賠償」を命じるべきだ。 二度とこんなデタラメな悪い事が出来ないように、これらの組織を一旦、懲戒し解体すべきである。捜査機関や金融庁は一体何をしているのか!。在日の二世三世が日本の中枢を乗っ取って、世の中をかき回し乱している。恥ずべき在日のレベル迄に陥っている。

 


結託 立証

柱 突 入

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罪と天罰

共謀・加担

空 検 分

営業妨害

卑劣手口

昔話の謎

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