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弁護士から
6通目の文書 配達証明郵便

H19/9/15

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裁判所書記官に「訴状却下の申立て」に行った9月7日
の翌日に郵便物の預かりの通知が来た。

弁護士から手紙が来ているようだが 代理の資格が無い相手
なので受取りを拒否しようと考えた。
放置してると 今度は怪しい
「郵便物保管通知書」がきた。
15日を過ぎると差出人に返すとある。

 

プライバシー保護    部分的に消去 12/10

当日は留守でなく自宅にずっと居た筈だが
何故かチャイムも鳴らずそっとポストに入れてあった。
「保管通知書」はコピーし過ぎで斜めに歪んで何か変だ。
郵便局からの正規のものではないのか?
受取を誘う為にか
「書留」丸印をつけ 重要内容に
見せかけて受取るように怪しい誘いをかけている。

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9月15日

私は受取拒否の気持ちがグラつき 気になって
預かり期日ぎりぎりで郵便物を受取りに行った。
 

 

消去文字  高橋法律事務

   

プライバシー保護 戻る 部分的に消去 12/10

要求した「委任状」がまだ届いていない。 代理を委任された
明確な証明を示さないままの弁護士が またもや
「代理人となった」
とだけ同じ言葉を繰り返し書いて、卑怯なやり口を続けている。
 

 

委任状を示さないままで、ず居直った文章だ 継ぎ柱の家への突入事故と
補修や賠償金が、事故と無関係の筈が無かろう 損害を見に来ない弁護士は失格者だ。

 はぐらかしばかりの手紙に失望し 「次はネット掲載で損害立証をするので見るように」
と書記官だけに教えた筈のページに、早速言いがかりをつけて妨害してきた。

プライバシー保護   戻る   部分的に消去 12/10
 

弁護士の懲戒請求を出した。 正しい弁護なら正当、
受け取る報酬も正当 不当ではあるまい。 
だが、司法の場を悪用することに慣れた、
相手の当然の行為さへも罪にする言いがかりだ。
 

やるべきことをやらず一度も被害者の家に話しに来た事がない
弁護士が訴訟提起するとは驚きだ。 非常識な人間。
恥知らずの悪党ども。 
真面目にやっている弁護士の面汚しだ。 

プライバシー保護  戻る  部分的に消去 釘本春喜  12/10

 

声を荒げるような電話をした記憶は全く無いのに
悪意に満ちた聞きかじりで訴状を書いている。 
法治国家だからと、加害者の立場でありながら、
人並みに提訴する権利ばかりを主張する。

被害者の家に来て話もせず、損壊を確認もせずに、
手紙だけで進めようとする。実に怠慢極まる。
 被害者の当人に事実の確認もしないまま
根拠も無い事を「配達証明」で抗議しているが
全く筋が通らない行動ばかり、こんな弁護士など
他にいないだろう。最低最悪の悪質な失格者。

プライバシー 戻る 一部消去 釘本春喜   福岡市中央区大名1丁目9番33号
           
 

消去文字 釘本春喜 代理人
12/10 (本件主任)弁護士
熊田 佳弘  
弁護士 
高橋   隆  
弁護士 
首藤 裕好  

消去文字 大名1丁目9番33号
ソロン赤坂ビル五階
高橋法律事務所
電話 092 713 - 8336

 郵便局の押したスタンプにしては不自然・・・日付の9月の部分だけが薄く押されている。 弁護士が送りつける郵便物は正式な手続では無い、書類偽造の疑いのある文書である。 何も「内容証明」でわざわざお金をかけて送る価値はないのに一方的で内容の無い文書だ。
これだけの費用と手間をかけるなら 質問に明確に答える的確な文書を書いて送るべきだ。

 スタンプ印の日付は、我々が福岡地方裁判所に出かけて民事部の猿渡書記官に談判し
「訴状却下の申立」を出したその全く同じ日の9月7日午後 6:24に出している。

 
「訴状却下申立」をした事を知った書記官は、訴訟相手の弁護士にその情報を横流した疑いがある。猿渡書記官にだけ伝えた筈のアドレスだが、何故その日にアドレスを知ったのか?説明して貰う必要が出てきた。元判事の辞め判弁護士が送ってくる文書は実に怪しい。偽造する為の捺印・郵便局のスタンプ印など怪しい。本物かどうか一度 詳しく調査して貰ったほうがいいようだ

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 (万一 何か重要な文書を送ってきている可能性はある・・・)と思い直してギリギリで受け取りに行った。かすかに弁護士の改心を期待しながら開けてみると 何とつまらない内容の「抗議書」であった。

 読んでみると失意の文章・・・。ガッカリだ。前の質問への
「回答」が何も無くて 「架電の抗議」とか「訴訟権利の主張」であった。家の損害の賠償義務も何一つ果たしていない内に 訴訟する権利ばかり振りかざしているのにはあきれる。 無責任な対応をする者が、訴訟する権利を主張することに、恥を知ることも無い低レベルの人間だ。
 

 「加害者の代理として私共が責任をもって話を伺うので 電話や面談をしないように・・・」という話なら判るが 代理でありながら「予告義務」すらも果たさない対応だから 仕方なく当事者にどういうことか確認したに過ぎない。倒壊への危機発生、緊急避難の方法についての質問にも何の回答もせずに、見当違いな返事ばかりしている。   

 「訴え提起を予告する「予告通知」も無かった。その
ことに対して抗議をしても、一言の謝罪の文章も書かれてはいない。

 
裁判所からの「訴状」をいきなり一方的に送りつけたこと 早合点と 手違いに対して 一言も謝れない人間はどんな神経であろうか? まともな感覚の人間ではない。認知症の当事者よりも 更に訴訟能力も常識も欠落している人間が 法廷代理人になる資格などはない…。普通の人間以上に 正義感と常識的な感覚が求められる立場の存在であるべき筈であるが 全く欠落した者が集まっているとは情け無い。

 弁護士が3人も揃っていて 代理義務を果たさず 交渉する資格を完全に失った立場に気づかないのか?。被害者業者を替えて「損害立証しろ」勝手なことを言っているが 既に以前から建て直しが必要な理由をネットで明確に証明済みである。見れば判るのに「債務は無い」と言張って 「倒壊の危険発生」の事実を認めないのは どういう頭の構造をしているのであろうか?。

 
人の意見を正しく理解する能力が無く 目も耳もふさいで都合の悪いことは全く見ないふりをする人間(加害者+調査員+大工+弁護士)ども。初めから司法を悪用する為に 人が意見をする行為をずるがしこく利用し 勝手に捏造して「訴状」を書いて提出した。

  公正であるべき裁判官や書記官の判断すらも 歪め狂わしてしまう
ヤメ判弁護士を このまま何の懲戒もせずに 放置するのは有害千万である。 いずれ全国の弁護士会に正しい処分見解をお伺いすることになる。 人を見かけや外見ばかりで人を判断してはならない。
 生きる資格すら無い、弁護士の資質が全く無い者が裁判所の中をウロウロして司法を歪める仕事ばかりいる事の、有害性を良く吟味して処罰を下して頂かねばならない。彼らから弁護士の資格を剥奪すべきである。 今、全国の捜査機関の正しい判断が求められている。


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弁護士から
6通目の文書 配達証明郵便

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