損保

お抱えの

弁護士
の登場 

弁護士

VS

被害者

最後通告

手紙文  左 右

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3通目

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5通目

特別送達

6通目

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非公開の損害立証ページ 個人情報漏洩 部外者立入 公開・悪用 禁止 12/8   HOME

調査員の交渉が決裂すると 三住元裁判官七年経歴
最強 最悪の用心棒の 弁護士送り込んだ。

 

 被害者「弁護士対応」と言えば、無知な庶民はだまされると思うのが損保の手口らしい。案の定、彼らは不払いの三井住友海上火災保険が送り込んだ、最強 最悪の弁護士である。その精通した裁判知識を悪用して妨害行為に及んだ。名刺も出さず、委任状も示さずに、ただ(代理人だ)と名乗って割り込んで来た。誠意を持って代理の仕事をする姿勢が欠けた彼らは、代理の権利ばかり主張して、裁判前提で、中身の無い配達証明を送りつけてくる相手だ。

 
家が倒壊する危険が発生している重要なことを何度も手紙で説明しているのに、はぐらかす不誠実な返事の内容。不安と恐怖に怯えながら、困り果てて避難の方法を聞いているのに、人命に関わる質問に全く答えようとしない。彼らは家を壊した加害者の代理弁護士として、被害者からよくよく話を聞くべき立場であるべきなのに、倒壊危険の報告を避けて一度も家に来ない。一体、代理弁護士としての、果たすべき誇りある自分の責任をどう考えているのか?。

            高橋法律事務所

 
加害者からの 正式な
委任状名刺も提示しない、はじめから不審な対応の手紙。
威圧的な3人の代理弁護士が
連名で登場する 配達証明付文書 が送られてきた。

手紙をよーく読めば、人命に関わる質問の回答を全くしていない 不誠実さが判る。
こんな
弁護士のはぐらかしを知ってて裁判所も何故 訴状を受理したのだろうか?。
訴訟要件が全く満ちていない手紙のやりとりを見ず、訴状を受理してしまっている。

      

初めから代理弁護士として誠実に仕事する姿勢が無い理由が名鑑に見える

7年間の裁判官生活を経て…とある ( しまった!)…ヤメ判弁護士だった

被害者の事情をよく聞き、真実を調べて、誠実に回答をする姿勢が無い

 

福岡市中央区大名1丁目(委任状・名刺の提示が無い) 釘本春喜 代理人?  
ソロン赤坂ビル五階 所長代理 本件主任 弁護士 25792 田 佳弘
 
高橋法律事務所 所 長  顔写真 弁護士 19936 高橋   
HP ホームページ
         93弁護士 30732 藤 裕好
 連名の各弁護士の紹介      新 人  弁護士 35779 木 孝旨
新 人
  弁護士       脇 康秀
前官礼遇
  ×日本弁護士連合会 ×福岡県弁護士会 は  
悪事を働く弁護士を放置して野放し放題である。  


取扱業務 (保険会社の依頼が多い)・・・とある。
 加害者からの依頼ではなく 損保会社から依頼を受けた
お抱え弁護士だ。
 
 正規の弁護士資格を持っているのか疑問を感じて、彼の名前をネットで検索してみても、すぐにリストに出ないようにしている。小細工して登録名を隠そうとする理由は一体何故だろうか?日弁連・弁護士会が犯罪者会員を除名せずに仕事を続けさせるのは何故であろうか? 弁護士会員番号を複数使い分ける者は怪しい。
 

 加害者と直接示談しようとすると、横から邪魔した
三住
損保と同じく、「脅迫文」を送りつけてきた悪徳弁護士。質問の手紙に誠意ある回答を全くしないので、仕方なく加害者と直接会って話をするしかない立場に追いやる、この矛盾にさえ気がつかない。お向かい同士の会話を禁ずる資格など無い者だ。別件と言い張る「面談等禁止の仮処分申立書」を送って警告してきた。別件で相殺する行為は禁止されているのに、元裁判官(ヤメ判弁護士)による知識の悪用であり、違法・謀略である。
 
 当方が
準備書面のコピーを加害者のポストに入れただけで、「抗議書」を送りつけ名誉毀損で損害賠償金を請求する脅迫行為にまで及んだ。その恐喝文を読めばいかに不法な対応をしている弁護士であるかが判る筈である。書記官・裁判官たちは、目を通しているのか?訴訟中に彼らがやった行為は不法妨害行為であり、肝心な損害調査の不備についての話を進めることが一度も無かった。倒壊危険を無視した、ひどい回答文書の内容を、明らかにしていくしか無くなった。

 
猿渡書記官に準備書面を持参する時に、弁護士が先に来ていて何か話をしている姿を見ることがあった。手紙の質疑のやりとりが全く成立しない、はぐらかしの返事が証拠だ。又、電話で話した時の誠意の無い会話内容も全て記録してきた。後から重要な証拠となってくるだろう。損保お抱え弁護士が書記官室を出入りしている。猿渡書記官と結託してコソコソと策を弄している、気をつけねばならない。
 

 私達は、こんなヤメ判弁護士と判っていれば、本当は最初から相手にするべきでは無かった・・・。「私は元裁判官の弁護士だ!」と主張するのはいいが”(加害者の代理人)と名乗るなら、突入事故で倒壊危険を加速させて、釘本氏が負った債務の被害の実態調査をすべきだ。

 
被害者を提訴する前に、よくよく事情を聞いて、納得いく回答を提示する義務がある。それが役目で委任されている筈”である。それなのに、彼らは一度も、被害者の家に来て挨拶をして、けじめのある話を全くしていない。代理人の資格ゼロだ。※ 加害者代理の立場をハッキリさせ、まず、突入で被害を与えた家の住人の目線で話をすべきである。家に入り亀裂を確認し、家の状態を被害者にキチンと聞くこと。

 そして自分の身分を証明する
名刺委任状を示すべきだが、今まで家に一度たりとも来ていない。不誠実な手紙だけのやり取りを続けるだけで、代理の基本の仕事を何もしていない。弁護士が4人も揃っていて、人間としての基本が全く出来ていない、驚くべき非常識な対応である。裁判を悪用し、被害者の賠償金を横取りして強奪する、悪質なサギを働く窃盗会社、法律事務所4弁護士とは一切、関わる必要は無いものと考える。 

「弁護士の仕事とは何なのか?」の基本が判らない最低レベルの弁護士だ」

 裁判官経歴のあるヤメ判護士判所とを結ぶ癒着が深刻な問題

 民亊裁判で、新米の裁判官が、前の直属の上司が弁護する容疑者の量刑などに中立を犯す、不公正な
「配慮」が加えられているのか?・・・福岡地方裁判所の背後で 〒郵便貯金の口座差押後に どの程度の賄賂(ワイロ)が動いているのか?、実際、計り知れない


「日弁連・弁護士会の悪徳弁護士放置」の追及関連

〜弁護士法違反 、非行・非違行為、懲戒請求の事件簿〜
裁判所との癒着 虚偽と事実関係の最新情報レポートを準備中


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