上席国税調査官 渋田雅史氏に
電話をかけて確認した

財務事務官 二人。 H19年に
名義変更した件で
(贈与税を払うか、名義を戻すか決めよ)・・・との事で問い合わせた。

不正アクセスによる妨害の報告
上の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、これは人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくするリンクはずしの改ざん行為を発見
H28/9/30(土)

資産課税第2部門 調査依頼の会話記録   訴訟物は 負債か資産か?

税務署       

  


 
 我家が、もし・・・倒壊して 両隣の家にも莫大な損害賠償を背負う危険な建物(負債物)となっているとすれば 果たして 名義変更をして
「資産の贈与」として値するのか? 詳しく税務署が調査すべき義務が発生していることを、既に何度も説明済してきた。

 入院を要する
を無理矢理に呼び出す裁判所に抗議した時、 猿渡書記官(呼出を避ける手段は、一つだけです。 訴訟物である建物を所有する登記者の名義を変更するしか他に方法は無いですよ。)という提案をしてきた。当方は その提案をそのまま信じて やむなく登記書の名義変更をするしかなかった。(負債物の危険がある事は承知の上)。

 (登記変更手続には高額な手数料がかかるが やむ得ない・・・)と考えて。と共に前原にある司法書士事務所に行った。何かと面倒な手続きを無事に済ませて、その書類のコピーを猿渡書記官にきちんと証拠として提出した。だがせっかく面倒な手続きを済ませて提出したのに、当事者は息子の私ではなく、変更が認められず被告のままに裁判が進んでいった。最終弁論でが立とうとした時に、「当事者はお母さんです。息子さんは傍聴席で待機して下さい。」藤田裁判官が言った。(えっ、何故?当事者の変更した話が通ってないんだ?。) 登記変更手続きをきちんと済ませた事を提示しているにも関わらず、
 
が当事者のままになった状態で、訴訟を進行したのなら 当事者変更の提出資料を握りつぶした第2民事部3係猿渡書記官への本格的な調査が必要になるだろう。事件の関係者達はそれだけの危ない橋を渡ってでも 何らかの割の合う高額な報酬があることが想像できる。謀略的裁判が開かれる度に、損保
からの、闇の贈与があるのか・・・? という容疑が出てくる。金に負ける失格者なのか?

 きちんとした仕事の結果の報酬なら問題は無いが 被害者に支払われるべき賠償が不正を働く裁判所の職員達に、成功報酬として流れているならば これは差押の際に秘密の口座に一旦入るお金は、詐欺師達を養う為の資金になっている違法なものである。

上席国税調査官 渋田雅史 黒字      当方 正信 青字

 二人の税務署員に約束した通り 渋田氏へ電話をして相談した。

2009年 5月28日
当方は再び
渋田氏に事情を話して(どうしたらいいのか?)を聞いた。事故の賠償が正しく決着さえつけば 贈与税を払うか 元に戻すのか 決められると説明した。

  

編集中

 092-843-6211  呼び出し音 ♪〜・・・   こちらは西福岡税務署です。自動音声により ご案内致します。これから二つの番号をご案内いたしますので ご用件の番号を押すか ダイヤルして下さい。尚 案内の途中でも 選択できます。税に関するご質問やご相談の方は 電話相談センターにおつなぎしますので 1を 当 税務署からの照会や お尋ね または職員に御用の方は2を押すか ダイヤルして下さい。 2  ♪・・・

 「はい 西福岡税務署でございます」「あ こんにちは」「こんにちは」「えーっと 渋田さん つながりますかね」「はい おつなぎします。お待ち下さい」「はい」 ♪・・・

 「お電話 代わりました。・・・と申します」「え はい あ ?」「はい」「えっと 渋田さん「あ はい えーと そちらはどちら様でしょうか?」「え 糸島の今川と言いますけどね」「今川様」「はい」「えーと どの分について?・・・これ」「えーと これは 贈与税についてですね」「ああ 何か あのう こちらのほうから連絡が?」

 「ええ 最近 来られたんですけどね」「あ・・・ で、 えーと 不在の紙とかが入ってあったとかで?」「いや そうじゃなくて えーと 財務事務官の方が二人来られてですね」「はい」「えーと その上司の渋田さんという方に」「はい」(電話する)ということで」「はい」「ええ 約束したもんだからですね」「ああ そうですか」「はい」「ちょっとお待ち下さい」「はい」 ♪・・・保留音

 「もしもし すみません。お待たせしました。えー 今 あのう 渋田に代わりますので 下の名前も お聞きしてよろしいでしょうか?」「下の名前・・・?」「はい。今川・・・?」「ああ 今川正信といいます」「正信さまですね」「はい」「判りました。今から代わりますので 少々お待ち下さい」「はい」 ♪・・・ かなり用心深い・・・


 「もしもし」「はい」「お早うございます。お電話 代わりました。渋田です」「ああ えーと」「はい」「渋田さん。ですか?」「はい 渋田です「えっと」「はい」「覚えてらっしゃいますかね?」「ああ 覚えてますよ」「ああ」「はい うちの職員が行きましたよね」「そうですね」「はい はい はい」「それで 一応 渋田さんのほうにですね」「はーい」(電話して 聞いてからしましょう)ということになったんですよね」「はい はい はい はい」「えー で (相談したいな・・・)と思ってですね」「はい はい はい 一応ですね」

 「はい」「まあ あのう 私と話した時も そうだったんですけどですね」「はい」「結局は もう 二つに一つ・・・なんですよね」「はい」「えー 申告して貰うか」「はい」「まあ 後は その ほら。えー 一番 最初におっしゃられとった (実は 贈与じゃないんだよ)と」「ええ」「あのまあ 裁判等の関係でそうした」「ええ」「・・・というかたちであればですね」「はい」「そのう 財産が今 移転した状況にになってますからですね。それをまあ 元に戻して貰うと」「はあ はあ」「うん そういったかたちの二者択一なんで」「はい」「結論を今川さんのほうに出して貰おう」「ああ」「というかたちなんで」

 「うん あのう したいんですけどね」「はいはい」(どうしようもない) ていうかたちで」「はい それはしょうがない」「相談したんですけどね」「はい」「裁判が 事故の賠償が片付かないとね」「はあ」「どうしようもない と」「はい」「はい」「それは そのう・・・ ただその えー 今まで こう お話をしたかも知れませんけどね」「ええ」「これは ほら。 えー もう いつの日になるか判らないようなやつをですね」「ええ」「うちのほうが ズルズル待つ訳がいかないからですね」

 「はあ」「うーん 一応。ほら。 だから 私もですね 前回、行った時にですね」「ええ」「まあ ある程度 裁判の関係もあるしですね」「ええ」「えー(ある程度 そのう まあ 長期化はしょうがないかなあ・・・)ということで あのう 今日まで 結論を出して、 出して貰うのを」「ええ」「待っとったような状況なんですよ」「ええ」「だから ただもう うちも最低限 一年は待ったんでですね」「ええ」「ここら辺で もう 早い結論を出さないと、 もう うちのほうも そのう えー もう 贈与を戻さない限りはですね (税金を払って下さい)という決定を出さざるをえないと」「ほう ほう ほう」「いうかたちなんですよね」「うーん ああ ・・・うん」「これは判って貰えますよね?私が言っているのは・・・」

 「いや 事情は判るんですけどね」「ええ はい」「あのう 裁判そのものがですね」「はい」「判定は下りたんだけども 危険はまだ去ってませんからね」「な 何が?」「危険が 家が倒壊する危険が 全然「ああ ああ それは」「ええ」「また裁判か何かされるっていう話でしょ?」「いや 裁判は もう信じられなくなっているからですね」「はい」「裁判・・・に希望を持つ。ということはもう 無くなってるんですよ」「はい はい で・・・」

 「だから 警察に」「はい」「今 あの 被害届を出して」「はい」「そっちのほうで (刑事事件として「はい」捜査して貰おう)ということで進んでますから あのう」「だけどそれは (具体的にどうなるか?)というのは」「それが警察次第なんですよ 今 あの」「はい」被害届を出して あの 電話かかってきてますから あのう、 えー (過失建造物・・・「はい」「・・・損壊罪の容疑)でね」「はい」(捜査します)と言われたんですよ」

 「結局 あれですか? その」「はい」「誰が誰を 訴えてと言うか?」「ああ 訴えというか こちらは訴えてないんですよ。ただ 被害届を出して「うんうん」「そしたら その結果 あの 警察のほうが」「はい」「これは あのう 建物の 現場検証を 建物の損害の捜査してないってことで (やります)ということで あの 電話があったからですね」「それは 具体的に 決まっているんですか?いつ」「それは まだ決まっていないんですよ。いつなのか? (また お話を聞かせて下さい)という電話で話しされたことですからね」「はい」「ええ」

 「それ それはですね「はい」「やっぱり その 刑事事件なら 刑事事件で その 建物の名義 不動産の名義は 今川さんのものじゃないといかんのですか?」「・・・ああ これは おふくろは もう 体調が悪いから「はい」「裁判に出るのは (きつい)と言うから 名義変更をすれば 僕が当事者として「はい」「あのう 被告で 話すことが出来ます)ということで それは 変えると またおふくろを呼び出しを するんです 呼出状「うーん」

 「それを そもそも それを防ぐために 変更したんですよ 生前贈与「うん まあまあ この前に聞きましたけども」「だから 動機が 純然たる そういう贈与じゃないってことを ずっと言ってましたよ「うんうん 言っているんだけどね 実際 でも、ほら この前に言ったかも知れんけど 登記が第三者の大綱要件でしょ?」「ええ・・?・・そうですね」「うん で 実質 今川さんがなっている訳ですから」「はい」「うん だから それの なっているものをですね。あのう・・・ なっている以上 なってる以上 申告せにゃいかんしですね」

 「うん えっと これはあのう 何か計算は出ているんですか? 申告の」「はい 出てますよ」「ああ 出てるんですね」「それは当然ですね」「ええ」「まあ あのう 今 物件は二丈町ですから」「はい」「あのう 計算の方法としてはですね」「はい」「あの 土地であれば そのう (固定資産税評価額)というのがあります」「はあ はあ」「それに えー まあ 1,1倍とか 1,2倍とかですね ある 定まった数字をかければすぐ 出る話なんです」「はあ」「で 家屋は評価額のそのままですから」「はい」「価格は (固定資産評価額)の額ですたいね」「はあ」「それを足した数字が まあ 評価額の」「はあ」「不動産の価格です」

 「大体 いくらぐらいになるんですかね?」「えーと ですね ちょっと待って下さいよ」「はい」

 「もしもし」「はい」「あのう 建物はですね」「はい」「もう だいぶ古いんですかね?」「古いですねー もう60年ぐらいになるね」「ああ そうですか

 「はい」「あのう えー 一応ですね」「はい」「あのう 贈与税の本税としてはですね」「はい」「えーと15万2400円「15万2400円?」「はい」「はあ・・・」「で ですよ」「はい」「あのー これは ちょっと あのう・・・まあ 名義を変えたですよ」「はい」「あのう 翌年の3月15日までに申告をしないといけない訳ですよね」「はい」「原則・・・」「はい」「まあ 原則ていうか まあ期限がそうなってます」「はあ はい」「法律で。それが ちょっと 申告が まだない状況なんですよね」「ええ」「で 申告されて 納められる日までの 延滞税ちゅうのがかかります」「はあはあ」

 「他に」「はい」「それと えーと期限を 一日でも遅れたらですね」「はい」「申告の期限が一日でも遅れたら その申告加算税というのが 15%かかります」「ほう」「それが えー・・・まあ そのう 実質はですね」「はい」「その15万の本税の他にですね」「はい」「あのう 加算税が まあ 2万2500円とかですね」「ほう」「それと えー 納められた日までの 延滞税っちゅうのがですね」「はい」「あのう 年に4,5から4,7ぐらいで つきますから」「はい」「それが ま 納められる日が いつってことで 特定しないと その計算はできません」

 「ほう ええ ほう」「だから 今の えー・・・延滞税というのは 一日でも早く収めたほうがですね」「ほう」「うん 安くというか 少なくて済むからですね」「ほう」「はい だからもう 一応 そのう えー 裁判が刑事事件になっておるけど その分が 終結するまで ということで」「ええ」「えー いうのがもう (いつになるかわからん)。というのがあれば うちのほうも (待ちようが無い)というのが現実問題なんですよ」「ほう」

 「はい」「うん それで もうあれだったらですよ」「ええ」「あのう もう この 今 1年 ちょっと過ぎてますけどー」「ええ」(それから更に・・・)と言ったら もうね うちのほうも その「ええ」ある程度 ま 私達の判断ではなくて 上のほうの判断になってくるんでしょうけども」「はい」「まあ(いくら収めなさい)ちゅうことで 結局 基本は申告なんですよね。それを 申告が無い場合は 税務署のほうが (いくら納めなさい)ということで 決定というんですけども」「ほう」「そういうこともせざるを得なくなるんで 我々としてはですね」「はい」「気持ちよく 今川さんのほうに まあ 申告されるなりですね 戻すなら 戻すで」

 「戻した場合は もう一切 かからないんですよね」「そうです。フフ 戻したらですね」「はい」「もう 戻した場合には 戻したあとの登記簿謄本 で 出して頂いて 当然 そこに えー。その戻した記録が残りますからね」「はあはあ」「それを出して頂ければ それはそれで えー それも一応 上の判断がいるんですけど」

 「ええ」「その場合は 私は(無かったことにしたい)と」「はあはあ」「思ってます」「ほー」「うん まあこれは 当然 私だけの判断で ちょっと 言ってます」「ほう」「はい。・・・だから それで二者択一なんですね」「はい」「これは まあ ハッキリ 早急に 我々としては 今川さんに(決断して貰いたい)と」「ほう・・・」「・・・」

 「・・・これはですよ」「はい」「ハッキリ どっちがいいか 判んないからですね」「うーん」「うーん・・・」「今川さんが判らないのなら 私達は尚 また判らないです」「だからですよ。裁判がキッチリ 納得できる かたちで判定が下りていればですね」「はい」「あのう 決められた訳ですよね」「うん はいはい」「こういう 曖昧な 謀略的な裁判で終わっているから」「はい」「この まあ (どっちにしたらいいもんか)ですね」「はい」「ええ そのう (事故で 家が損壊して)ね」「はい」

 「まあ (危なくなっているかどうか?)すらも 裁判に出てませんから「うーん」「うん そのう この裁判自体がですね」「はい」(柱の亀裂)(この建物の損害を見ない)ということで どんどん 進んでいるんですよ「ほー」「はい」「で もう その 裁判は結審してしまったんでしょ?」「ええ だから これはですね 謀略的なものですから (加害者の請求どおりの 判定が下りた)ということで 言ってますけど「はい」「危険は去っていませんから「うん」「そういう場合はどうしたらいいですか?」●

 「さ 裁判所の その裁判は その場合の裁判というのは 基本的には無理なんでしょ?」「無理というか。これは (こういう裁判を行ったら 困りますよ)ということで 言って貰えませんかね?。そちらから」「ハハ 私達もですね 権限があればですね」「ええ」「私達には権限が無いんですよ」 ※● 通報の義務がある。

 「だけど これは重要なこところですよ「うん」「家の「はい」「そのう 家の評価に 影響するでしょ?。課税とか 贈与税とか 家が負債になっている場合はですね」「はい」税金どころじゃないでしょ。贈与どころじゃないでしょ?」

 「・・・ただ 一応ですね」「はい」「まあ そこを まあ 我々が 何とも言えない訳ですよ「ええ」立場上も 権限も無いし」●「ええ・・・?」「だから 私達は その 結局 その財産の移転についての 贈与税・・・ 贈与税についてしかですね ちょっと話が出来ないものでね」

 「あのう 何か えっと 何て言うんですか?。非課税枠というのがあるでしょ?」「百十万 ありますね」「百十万? はあ」「はい 百十万を超えた部分について」「百十万ですか?」「はい?」「2500万とかいう金額じゃなかったですかね?」「それは また別の 特例で「ええ」「それは 期限内に申告をすれば そういうものがあるんですよ」「ほう」

 「だから 期限というのは 贈与を受けた翌年の3月15日までにですね (この特例を受けます)という 申告を出して貰えばですね あのう まあ 当然 年齢は今川さんのほうはクリアしてあるんで あれですけど 20歳以上の子供さんが 65歳の 親御さんから貰ったというのが 1500万ていうのがあるんですけど それは期限内に申告されないといけないんですよね」「条件付きなんですね」「そうです」「何か こういう・・・」「そうしないと もう みんな 申告しなくなりますよね」

 「期限っていうのはこれは 何ですかね?」「法廷の期限と言ってですね」「ほう でもこれはでも 一年経ってから 来るんでしょ?」「うん だから えー 今川さんの場合は ほら 19年の 登記をされてます」「ええ」

 「今川さんの場合で言えば 法定の期限は 20年の3月15日です」「ほー 期限が付くって言うのは 問題ですね」「ちょっと それは」「ええ」「判りませんけど」「これは無期限でもいいと思うんですけどね」「ただ まあ ちょっと期限内じゃあ・・・みんな申告しないですからね」

 「これはですよ」「はい」「あのう 変更 登記を変更する時にね」「はい」「え−と 十・・・ 全部入れたら 15万ぐらいかかっているんですよね」「ああ そうなんですか?」「ええ だから 同じぐらいなんですよ」「ほー」

 「だから いよいよ どっちにしたらいいもんか「はい」「うん 金額的に あの 比べたら「はい」(結論が・・・出るかなあ)と思ってですね」「うん ただですよ」「ええ」「贈与税の申告をすればですね その (土地は まあ 原則 今川さんに所有権は移った)ということになりますからね」「ええ」「それはまあ (財産を取得した)ということで」「ええ」「相続したメリットはあるんでしょ」●

 「・・・メリットというか それよりもですね」「はい」「建物が これは負債物だとしたらね」「はい」「うーん これは (贈与の 資産どころじゃないなあ)と思ってね」「うーん」「それが 出ないと これは 判断しようが無いんですよ「うん」「うん 危険なものを わざわざ「はい」

 「好き好んで こんなのは 相続したくないですから「うーん」「うん」まあ・・・うーん 結論的に もう私達が言えることはですね」「ええ」「もう まあ課税においてはですよ」「ええ」(納税の課税においては 二つに一つですよ)と」「はい」(どっちかを選択して下さい)と ・・・まあ それしか言えません」●「ほう」「はい」

 「これはですよ」「はい」「えー ちょっと どっちか 判断がつかないです。正直言って「え? つかないって?」「あのう いや だから 現実にもう お金が無いからですね 裁判に振り回されて「あの納めるのに・・・」

 「はい」「ああ それで」「で 銀行口座「はい」「あのう 弁護士が あのう 勝手に持って行ってますから「ああ」弁済処理 ゼロにされてますから「ああ」「で まだ残っているんですよ。弁済金が」「ああ そうなんですか?」

 「はい 銀 あの えーと ゆうちょですか? 郵便貯金では5万が限度ですからね」「はいはい」「うん だから もう おふくろの口座も解約しているし「ああ そうですか・・・」「うん だから そういう危険な状態で 生活が脅かされている状態で「ふんふん」「うん 税金どころじゃないんですよね」「・・・」贈与税どころじゃないからー」「うん」「ね」「だから まあ・・・

 「裁判が片付かない状態で こういう 税金だけが「はい」「うーん 何か 請求されてくると「いや請求じゃないですよ」「うん」「だから そしたら 戻されたらいかがですか?」「え?」「登記を戻されたらいかがですか?」

 「ああ 戻してもいいですよ」「はい」「ただ 戻す場合 おふくろに」「はい」「呼び出しが かからないように言って貰えませんか?」「それは・・・」「その為にしたんだけど 結局 あのう おふくろは 当事者として「はい」「あのう 同じように「はい」「登記変更したのにも関わらず(息子さんは黙って下さい)とね 僕が出ようと思ったのに「はい」

 「耳の聞こえない おふくろを無理やり あの 被告席に「はい」「引っ張りだそうとしたから「はい」「その時点で 何にもなってないんですよ」「うーん」「その登記の 変更が」「はい はい」「だから おかしいでしょ」「はい」「そういう状態で また戻すということは「それは それとこれとはまた別です」

 「うん だから そのね 戻すっということはね (決着がついて良かったなあ)ということが 何か無いとね」「はい」「うん 何にも無いんですよ。成果がね。戻しただけの「知りませんけど」「ええ」「その財産が ね 今川さんに移っているのは事実じゃないですか?」

 「そうなんですけど「うん」「だけど それは だから 純粋な贈与じゃないから「うん」裁判の為にしたことなんだけど 裁判が謀略的 一切 そういう 登記の「はい」「こちらが発言しようとして 準備してきたものは 全部 あのう だまし討ちに されたようなかたちですから「・・・」「何もなってないんですよ「それは でもそれは 私達が どうこう 言う問題じゃないですよ」●「はあ?」権限が無いですしね」●「権限が無いというのは どういうことですか?」

 「我々は 税務署の署員ですから 税金関係しか 権限が無いです」●「・・・?そのー・・・」(それはおかしいじゃないですか?)と私どもに言われても まだ」●「だから」「はい」「これは あれですよ。(一言 言って・・・欲しい)んですけど「フフ」「こういう 今 ひどい裁判が行われて「はい」

 「これ 戻すとしたら そのう 2回してるでしょ。登記の」「はい」「その費用を「はい」「あのう 僕は (裁判所に請求しよう)としているんですけど 思うんですけど それは可能ですか?」「いや それは判りません。私達には」●「うん 出来れば 裁判所に責任を持たせるために こちらは あのう この キッチリ 事故の処理が終わったら 払いますから それを裁判所に請求して貰えるようにして貰えませんか?」「いや それは 出来ないです」●

 「そうすると 裁判所の責任というのが出てくるんですよ。こちらが払うと「はい」(ああ 払ったか・・・と 勝手にしろ!)というかたちで 終わってしまうから。だからあえて」「だから (私達には ええ 権限は無いから)と言っているじゃないですか?」●

 「ああ そう。 だからです これは裁判が無かったら そういうことは起きないからです「うん」「責任を取って貰う為に 請求はこちらはしますから「それは」「いいですか?」「今川さんがする分は」「それはいいでしょ。裁判が起こって 請求はしますから それはいいですか?」「それは今川さんが最後まで」「筋が通っている筈ですから「結局 結論はどうするんですか?」

 「いや それは 判りませんよ。それは全部含めて 加算とか「うーん」「色々出てきますから 延滞金とか 決着がつかないから その分は (責任を持って下さい)ということで「はい」「あのう (請求していこう)と思っていますから「今川さんがされる分はいいですよ」「だから (この責任を キッチリ取って貰うために あえて そうしなければいけない)と思っているんですよ」「だから それは」「うん」「税務署に対しては 通じませんから」●

 「だけど こちらは「うん」「決められないんですよ。要するに」「うん」「全て 解決しない限りは「では 決められないちゅうことはですよ。じゃあ (申告もしないし 登記もしない。)ということで いいんですか?」●「いや こちらは 払いますよ 払うんだけど」「うん」「解決しないと どうにもならない状態なんですよ 事情が「うん だから」「払いたくても 払いたくても 賠償もして貰ってないんですよ」「はいはい」「家も 玄関を壊されたまま 放置されている訳ですから「はい」贈与税どころじゃないんですよ。これは」

 「だから 名義を変えてあるじゃないですか?」「うん ええ。 そうだけども それは そうなんだけども」「はい」「現実に こちらは「うん」「全然 身動き出来ない状態で放置されてあるから こういう状態で 贈与税だけ払う。と。何の成果も無い「はい」贈与税に対して (良かった)ということが一つも無いんですよ。全部 裏切られて」「へへ 判りませんよ」 ※● 何と無責任な言葉を・・・
「だから 裁判のことはともかく
「うん」「この 事故の処理が 片付かない限りは こちらは身動き取れないんですよ「うーん」「うん」

 「だから その事をちょっと 一言 言って貰えませんか (困っている)と」「私達では何も出来ません」●「だから 言って貰ったらいいですよ。聞いて貰ったらいいんですよ。(こういう状態だ)(聞いた)と」「私達は 今川さんにしか 話が出来ません」●

 「私達では 何も出来ません」●「だから これが 一方的な裁判と同じような そういう対応をされるとは これはどういうことですか?」「対応というと うちの対応ですか?」「うん 対応がですね 」「・・・」

 「こちらは 国税庁のトップに 相談しなきゃ ならなくなくなる。と思うんですよ」「はい」「こういう あの裁判所のトップにも相談してるんだけど (返事がない。)と」「はい」「だから全部 トップのほうに行かなくちゃならなくなるんですよ。今後「それは」「だから そういう対応じゃなくて 一言 (こういう状態で困っているから 言ってくれ)(聞いてくれ)と どうなっているのか」「はい」(キチッとしないと こちらは身動き出来ないから 困ってらっしゃいます)と そういう話だけでも して貰えませんか?」「それは 私達にはそういう権限がないですから」● ※● かなり無責任な対応である。

 「(権限が無い)で終わると 何にも 進まないんですよ「いや そのままです●

 「こちらは「はい」「その二者択一の「・・・」「そういう選択だけ 迫られているんだけど これは非常に 理不尽なことで (ひどい話だなあ・・・)と思うんですよ「それは 財産を取得した あなたの立場はどうなるんですか?」「えっ?」「財産」「財産? だから 財産じゃない)※●と 言っているでしょ」「でも これは贈与でしょ」「だから これは 大変な ※● 倒壊するとね 財産どころじゃなくなるからです「はい」

 「ひどいことになるんですよ。これは」「・・・」「負債は 隣に 影響があると 倒壊すると 又 死人が 倒壊死して 下敷きになると 大変な賠償金が請求されることになるんだけど。※● その責任は誰が取るのか「はい」「※● 明確になってないんですよ」「いや それは ちょっと私達は・・・」 ※● 無責任な言動。説明しているのにひどい対応をしている。

 「だから そうやってね (知らない)んじゃなくて 事情を今 話しているんですよね。説明して ね。で (上の人に話す)と言われたでしょ」「何も出来ないです」 ※● 無責任な対応「それは上の者というのは 上司の人と話してですね。その上司が (国税庁のトップの方に相談されたのかなあ?・・・)※●と思ってですね で 一応 期待して待っていたんですよ。(どういう うん 処置をしてくれるのかなあ・・・)と思って」「あのう それは 期待しないで下さい」 ※● かなり無責任な対応ではないのか・・・「・・・?」

 「これは どういうことですか?フフ」「うん それは 言っているじゃないですか」「うん だから そう 困って相談しているのに「はい」容赦なく(払え)と言うことだけしか 対応しないというなら これは 何の為に 色々 今まで あの 相談したのか? 判らんですよ。話して 事情を今までずーと 詳しく話したでしょ?」「はい」「はい ※●( 困って 困って どうしようもないから 何とかしてくれ!)ということで 相談している訳だから それに対して」「それは何とも出来ませんよ」 ※● 無責任な対応 これはあきれる。

 「いや それだったら 警察は要らんでしょ。警察に相談しても「はい」(これは管轄じゃない)とか「はい」「うん (知らん)とか そういうことを言われたら どうしたら」「我々は 税金のことだけでしか話は」 ※● 無責任な対応 問題だ

 「税金だけでもいいんですけど「はい」「その いきさつがあるでしょ。その原因が」「はい」「その結果ですから その」「はい」「その結果に至るまでを話している訳ですよ」「はい」「ね」「だから その結果を 話を聞いた上で (二者択一で 決めて下さい)と」「うん うん」「言っているわけですよ」

 「うん だから こちらは(払いたいんだけど 払える状況にはなっていない)ものだから」「はい」(どうしていいか判らない。)と言っているんですよ。払えるお金が無いから 賠償が放置されてるから「あ そうですか・・・」「うーん」

 「で、 い・・・ 一応 (今の所は どちらも それが予定が立たない。)ということで」「立たないんです「結果的に」「ええ だから 一番いいのは「はい」「裁判所に (どうなっているのか?) 聞いて貰ったらいいんですよ」「いや 私達は・・・」

 「身動き取れないと。「はい」「うん 困っていると これ あのう 猿渡 えー 書記官という 人が担当してましたから 猿渡清成 という その人が言ったんですよ。おふくろ「はい」「この(呼び出さないようにするには どうしたらいいですか?)っていう質問をした時に 答えたんですよ。(登記変更をしたらいいです)と」「うん」「ね (そしたら息子さんが出られます)と。当事者としてね。だからそれを信じて」「・・・」「登記変更をしたんだから その責任を「ええ」裁判所が果たさなきゃならん筈なんだけど 果たしてないんですよ」「ああ そうですか?」

 「うん だから ここに原因があるから「はい」「ここに 申告 或いは 戻すか 戻さないかについては その人(猿渡) 答えが ハッキリ判ったら 出来るんですよ」「・・・」「だけど 裁判所 (当人は居ない)と」「はい」「で (人事で え・・・ 他のところに行っているから 話が出来ません)ということで 話も出来ないようにしてますから」「ああ」(話そう)と思っても出来ないから その辺を聞いて貰えませんか? こちら市民は」

 「私は」「はい」「あの 今川さんの」「ええ」「気持ちとしてですよ」「はい」「再度 確認しますけどもね 今の所は あの 私が提案を申した二つのことについては 両方とも」「はい」「えー (結論が出ない)と」「そうです「ということでいいですか?」「ええ それ・・・しかないですから 結論が出しようがないでしょ?」「ええ」「うん」「で 結論が出ない」「だから まず お金が 全然 こちらは無いから 結論が出しようがないでしょ」「・・・」「こちらは 賠償されてませんから」「ああ」「まず 事故の件の賠償を 片付けて貰ったら 払いますよ」「うーん」

 「どっちにしても「まあ それは今川さんがするべきことです」「うん そうです」「うん うん」「だから これは「うん」「こちらは どうにもならない状態ですから そこを ちゃんと「うん」(動けるようにして貰わないと この問題は解決しない)ということなんですよ

 「うーん・・・ それで はい 判りました。正信さんのご意向は判りましたから」「はい。 うん、 だからです「また それに対してですね」「はい」「あの 結局 私が言っているのは その二つしかない訳なんです」「はあはあ」「二者択一の範囲でしか」「そうです いや それすらも決められないんです「うん そういうことで えー じゃあ そういう (今の状況じゃ保留)ということで 承っておきますんで」

 「はあ はあ はい」「うん で まあ それで さっき言ったようにですね」「はい」「そのう 申告がずっと無ければ」「ええ」「その決定処分ちゅうこともありえるし ですね」「ああ 場合によっちゃあです「はい」「 ※●家を差し押えして貰えませんかね?」「う・・・ まあ それは まあまあ・・・」

 「 そしたら 判りますから」「はい」「はい」「・・・そういうことで あのう ご意向は承りましたんで」「・・・ああ。そうですか?」「判りました。これで電話は切らせて貰いますから」「ああ そうですか」「はい」「じゃ また 何か」「はい」「話がですね」「はい」「変わったら 連絡しますね」「はい 今川さんから 連絡して貰ってもいいですけど」「ああ はあ はあ」「はい で 一応 そういうことで 切らせて貰います」「ああ そうですか」「はいはい どうも」「すみません。はーい」「失礼しまーす」「失礼します」

 テープ おわり       テープのつづき (前原署からの不可解な電話)

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 結局 訴訟物である この 危険な建物の所有者純然たる贈与が成立しないものになっている。手続はしたが 裁判所の責任で明確にして貰わなければ 贈与税を払う状態にはならない。もし 地震か何らかの衝撃で 倒壊死に至り 両隣の家にも莫大な損害を与えた場合に 賠償責任は一体誰が取るのか? 当然、福岡地方裁判所の賠償責任となっている。

 元 裁判官をしていた高橋弁護士差押命令のしくみを使って 加害者被害者の両方から 不正な方法で莫大な贈与を得ている可能性が見えてきた。無実の被害者に罪を着せて 供託手続をして その財産を調べ ついには勝手に預金を引き出してしまう悪質な手口。税務署に謀略経過を報告して 彼らが利用している 「隠し預金口座」を調査して貰う必要が出てきた。これは国税庁の調査対象となる。この隠された不正所得には 裁判所の中にいる不埒な職員達もまた その分け前に預かっている容疑がある。

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不正アクセスによる妨害の報告
上下の倒壊危機の状況を知った上での犯行で、これは人命を無視した悪質な重大犯罪である。
大事な立証内容を見れなくするリンクはずしの改ざん行為を発見
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資産課税第2部門 調査依頼の会話記録 訴訟物)は負債か 資産か?